このページのスレッド一覧(全5スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 1 | 0 | 2010年2月11日 10:14 | |
| 0 | 0 | 2009年5月16日 19:46 | |
| 1 | 0 | 2009年3月24日 09:26 | |
| 1 | 0 | 2008年12月31日 08:16 | |
| 2 | 0 | 2008年9月18日 22:50 |
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英アマゾンですが、3月1日発売です。
「うたかたの恋」全3幕 MAYERLING
ルドルフ皇太子:エドワード・ワトソン/マリー・ヴェッツェラ:マーラ・ガレアッツィ
http://www.amazon.co.uk/Mayerling-Featuring-Watson-Galeazzi-Blu-ray/dp/B003757W1K/ref=sr_1_5?ie=UTF8&s=dvd&qid=1265849336&sr=1-5
ちなみに、英国ロイヤル・バレエ団 日本公演が、6月19日(土)〜7月3日(土)にあります。
2009年3月6日(土)10:00a.m〜発売
http://www.nbs.or.jp/blog/roh2010/contents/2009/12/2010-1.html
2010/02/11 10:14 [10921758]
1点
朝5時半に車で飛行場へ、7時過ぎ出発の飛行機で憧れのパラダイス東京へ!
そして、セレブ気分で薔薇の宮殿帝国劇場へ!
帝国劇場の周りには「チケット譲ってください。」と書かれた紙をかかげて寒い中、立ちんぼうの女の人たちがたくさんいました。
(Endless SHOCKが観れる!この日をどんなに待っていたことか)
またこの場所に来れたことに胸がいっぱいになりました。
この日の席は2階の左端、直線距離にするとやっぱり遠い。
でも、観れるだけ幸せと思わなくちゃ〜
でも、できるならやっぱり生光ちゃんを近くで見たかったな〜
そんな想いが幾重にも交差する中・・・
いよいよ開演
最初の見返り美人指揮者光ちゃんが見れなくなったのはちょっぴり寂しいけれど、大階段から颯爽と華々しく登場する光一王子も凛として気高くかっこいい!
今年2009年のEndless SHOCKはすべてにおいて絢爛豪華!
2008年「菊田一夫演劇大賞」受賞のご褒美100万円をあますところなく使ったのではと思えるゴージャスな舞台
衣装もキラキラがいっぱいで、さらに光輝く光ちゃんを引き立てることを喜んでいるようでした。
指の先まで繊細で華麗で、それでいて大胆に体全体で表現し、舞い踊る演者光ちゃんは、もうとっくにコウイチを追い越して光り輝く明日へ進んでいっているんだなぁとしみじみ思いました。
「新堂本兄弟」でのまばたき対決での素早いまばたきや、血管を浮かせたり動かせたり、ギターの弦を優しくなぞるようになめらかに美しい音を奏でたり、指の先、つま先まで神経の行き届いたしなやかなダンスなど、光ちゃんの集中力の凄さに驚かされっぱなしです。
一幕千秋楽の場面の新曲「YES WE CAN」の
作詞が堂本光一さんだというのも納得の嬉しい驚きでした。
光ちゃんは作曲だけでなく作詞にもずば抜けた感性と能力を発揮、常に全体を見て臨機応変に「Show must go on」を自ら実践、男の中の男、男前、かっこいい!
本当にどこまで尊敬し好きになればいいのでしょう。
2幕最初の暗闇の中でざくざく土を掘りおこすオーナーの行動は正にSHOCKでした。
現実を突きつけられた感じで
その後のシェークスピア劇があることでヤラへの言いようのない憎しみや恨みが若干緩和され、「夜の海」で世の無常と桜のようにはかなく潔く散っていくコウイチへの究極の美しさを見届けて、切なくて、悲しくて、胸がつまって・・・
砂の上の足跡 少しずつ消えてく〜
ただ波の音だけが 静けさの中に浮かぶ
今は涙見せてもかまわない
海に浮かぶ月がそっと揺れる
瞳を閉じて闇に手を延ばす
昨日の自分に別れを告げて
I say GOOD-BYE to yesterday
「CONTINUE」で魂が浄化され、
目にはいっぱいの涙が溢れている。
悲しみの大きさを〜超えてく強さ〜涙をぬぐい、明日を見つめる〜まなざし
〜限りなく輝いて〜僕らを見つめる〜あの星へと誓う〜夢を〜
夢はずっと夢はずっと続くと〜〜♪
美しい大空に、かつていたような天女のような天使のようなフライングラダー光ちゃんにうっとり!
夢の中をさま酔っているよう
「仲間がいたから走り続けることができたんだ。」と最期のコウイチの告白と柔らかで穏やかな花のような微笑みに
満開の大桜の花が散り行く美しさに
心が洗われた
いいSHOWだったなぁ。
なんかがんばらなくっちゃと清々しい気持ちをもらえました。
ずっと帝劇にいたいなぁ。
光ちゃんのそばにいたいなぁと思いました。
2009/03/24 09:26 [9295804]
1点
幸せを呼ぶ堂本光一さんは、SHOCKの応募は207万件、ソロコンサートは33 万人を動員すごい人気です。 光一さんの精神力の高さは凄まじい。 ギブスをしないといけない足の怪我をしても、靭帯が切れても、筋肉断絶が起きても、爪がはがれても 舞台をやり続けた。命を懸けた舞台は、2008年『菊田一夫演劇大賞』受賞!光一さん主演映画「銀幕版スシ王子!」は、ゴールデンウィーク中映画動員数第1位に輝きました。光一さんは、その才能を高く評価されて、脚本を初めとして、1人5役の新作舞台を任されて今まさに考案中、夢の途中にいるのです。20個の資格を持つ「芸能界資格王」でもあります。「このアニメ実写化するなら、この人で」の投票で、堂本光一さんで「るろうに剣心」がダントツの第1位でした。「結婚したい有名人」第2位、「白馬の王子様」ランキングは昨年に引き続き堂々の第1位に輝きました。
2008/12/31 08:16 [8864695]
1点
待望の「Endless SHOCK 2008 DVD」10月29日発売!
光ちゃんの好きな秋 10月はDVD祭り 早く来い来い!神な月
「何に向かって走ってますか?」
「何故、全力で走るのですか?」
光一さんの問いかけの答えは、この「Endless SHOCK」を見終わった後に掴めたような気がします。
凄い舞台を作り上げたなあというのが一番の感想です。
そして、どんどん進化していっている。
これは堂本光一さんが命を駆けて全身全霊で取り組んでいるのに観るものに手に汗握る不安やストレスを与えるものではなく夢の世界にいるような安らぎと幸せの涙を流させてくれる奇跡のミュージカルです。
腕の筋繊維が切れて手でちょんとするだけで激痛が走る状態にありながら表には微塵も出さずに感じさせずに後1ヶ月公演をやりきったなんて驚きです。
ギブスをしないといけない足の怪我をした時も「大丈夫!」と言って6月公演をやり通しました。
爪が剥がれて真っ赤な血を流しながらも舞台をやり続けました。
何度凄いと思い、尊敬したことでしょう。
光一さんを、そこまで突き動かすものは何なんでしょう。
Endless SHOCKは光一さんが構成、脚本にかかわっていてストーリーが誰もが共感できる、それでいて奥の深い考えされられる素晴らしい内容になっています。
ソロコンサートでもそうだけど、光一さんを包む観客のあたたかい空気を帝国劇場に足を踏み入れた瞬間に感じとれた。
光一さんとカンパニーのみんなと、お客さん。
そこには安堵感と一体感と信頼感をともに共有し夢のような最高のステージを作り上げる。
一瞬たりとも目を離すのが、もったいない、ずっと観ていたい舞台です。
ず〜と思ってきたことなんだけど、光一さんは今が一番で、ついていきたいと思わせる人なんです。幼い頃お母様に見せるために布団の上で何度もバクテンの練習をして、お母様を喜ばせてあげたとか・・・
底抜けの優しさと限りなきチャレンジ精神で今を走り続けているのです。
光り輝くオーラを放ちながら・・・
すべてが凄い、美しいとしか言いようがありません。
光一さんは世界に誇れるエンターテイメント野郎です。
生きていることへの感謝を改めて再確認させてくれる最上級の舞台です。
プラチナチケットと言われるだけあって競争率が凄いです!
半端じゃありません。
タモさんや、あっこさんも言われているようにミュージカルの概念をはるかに超越して、この上なく物凄いショー劇と感動の舞台になっています。
真ん中で直視できないほどのオーラをまとった光一王子は全体を常に把握して素晴らしい結束力のカンパニーを作り上げて観客の心を鷲づかみにし、魅了する・・・・・
何度観てもエンドレスに観たい舞台です!
光ちゃんの神業的なパフォーマンスの数々に、ただただ圧倒されて、これまで、どれほどの涙を流し努力してきたのだろうと思うと自分も頑張らなきゃと強く心が動かされました。
「百聞は、一見にしかず」です。
実際の生の舞台は言葉では言い表せないぐらい素晴らしいものです。
光一さん作詞作曲のリモートの主題歌である「solitude〜真実のサヨナラ〜」も大好きなのですが、サントラ盤にもあるように光一さん作曲の「夜の海」や「CONTINUE」含め4曲が、さらにストーリーを盛り上げています。
歌声も踊りもどんどん進化していって観るたびに驚かされます。
フライングはリボンを使ったり網を使ったりして素手だけで飛ぶのですが、ため息が出るほど綺麗です。
殺陣や群舞、梯子渡りは圧巻です。
階段落ちや足首を酷使するロープ技は出来れば止めてほしいのですが・・・
でも、階段落ちのことを心配させまいとしてワイドショーで「ここで、ちょっと休める。」と、笑顔で答えていた光一さんの不屈の精神に完敗しました。
「Show must go on!」
この精神は光一さんの中に、しっかりと根付いていると確信しました。
プラチナチケットだけど、これからも生の舞台を観たいです。
出来れば映画化して数多くの人に観てもらいたい世界に誇れる名作です。
ストーリーが光一さんにリンクしていて、せつなくて涙が出て止まりませんでした。
光一さんの輝きが凄くて、すべてが意味を持っていて、伸びのある歌声、優雅で流れるような踊り、迫力のある殺陣、太鼓打ち、はしご渡り、階段落ち、すべてが鮮やかな夢の世界を作り上げていて、観終わった後すがすがしい幸せな気分になれました。
地方なのでSHOCK観劇には、かなりの費用がかかります。
でも、行きたくなる、そして、光一さんをさらに好きになる!
2008/09/18 22:50 [8373279]
2点
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