こんにちは
このスーパーオーデオ搭載機が出てから、あえてC-1VLを買いました。
理由はとても軽くなって、安くなったからです。
回転機構を持つものは、ある程度重量があるべきと言うのが持論だからです。
2010/06/29 18:49 [11561170]
1点
今さらですが
里いもさん
特価情報に持論はどうでもよく、折角情報教えてくれた人に失礼じゃないかな?
そんなの買わない、そんなの買うな、そんな情報要らん言ってる様なもんだ
しかもあなたが取り上げだ機種生産終了品では?
管理人さん、訳の分からん解答には減点も必要かと思いますよ
あたしがスレ主ならかなり頭にくるし、二度と情報なんて教えない
つか見ただけだけど、こんな突っ込みされるなら教えない
2010/07/07 13:13 [11595271]
9点
ここだけの話にしといて欲しいんですけど、
確かに1990年代前半までのCDプレーヤーではピックアップが未成熟だったため
大変音とびしやすく、重量のあるプレーヤーが有利でした。
現在ではどうでしょうか。ノートパソコンでCD-Rに音楽CDをコピーしてベリファイ
(元のデータと比較すること)してみて下さい。ただの1ビットの誤りもないはず
です。これはDVD-Rで試しても同じことです。(ここだけの話)CD/DVDプレーヤーなんてのは
枯れに枯れまくった原始時代の技術で現在では重量は余り関係がないといえます。
(ここだけの話)もっと言うと、現在ではCDやSACDを1倍速で読んでるプレーヤー
なんてありません。数十倍速で読み込んだデータを一旦キャッシュに溜め込み、
そこからDACに流しています。現在ではキャッシュの容量はどんな安物でも
音楽データ数分分はありますので、昔某CDウォークマンで流行ったGプロテクション
と同じでますます音とびはしません。変わりに回転数を切り替えるサーボの動作音
(「カチッ」という音)がします。価格COMのレビューでも「秒針音が・・・」などの
書き込みを目にするでしょう。あれがCDやSACDの回転数を切り替えてる音なわけです。
現在ではDACも24bit相当の品位が当たり前で、プレーヤーの音質の差はアナログ回路
の差であるといえます。
2010/08/31 00:42 [11839070]
1点
私も購入には価格com.最安より安いところを一応探します(笑)
CPUは16コアまではWindows XP64が現役といわれています。
CPUが64と銘打って数年の割に32bitから歩み留まっていますが…
現実には読み込めなくなった音楽CDも機器によって読める場合があって、
機器のばらつきはなんなんだと思っている輩が若干います。
枯れたものの安定度と信頼性を買っているものもいます。
ベリファイがなければ成り立たないということは、
エラーがつきものと理解しているわけで誰も失敗CD-Rの弁償を求めません。
例えば個人的に「ダビング10」を斜め読みすると…
無駄な情報の強制整理と要領不足のカバー、
経年変化で読めなくなった場合の(エラー)メーカー側保障の回避とも…
理論は白黒はっきりできますが、現実は灰色の世界のようです。
バランスが常に揺らいでるというか…
2010/08/31 17:34 [11841576]
1点
PC板の誤爆かと思いました、ハハハ。
ベリファイははですね、今から10年くらい前、PCの能力が現在の
1/100以下だった時代には重要な意味を持っていました。
CD-Rに1倍速で書き込むには150KB/秒のデータをHDDからCDドライブ
へ送り続ける必要があるんですが当時のPCの能力ではバックグランド
の処理が入ったりするとこれを下回ってしまうことが多々あり、
BurnProofなどの技術が無かった当時は即座にバッファアンダーランエラー
となってしまい書き込みに失敗、CD-Rのディスクもダメになってしまいました。
音楽CDの場合はC2エラーが出てCDから読み出したデータに訂正しきれない
部分があっても補完すればそれで済みます。ただPCのソフトなどデジタル
データを焼く場合はC2エラーがあればデータが壊れて使い物になりません。
CD-Rのに書いたデータに1bitたりとも誤りが許されないんです(C2訂正までで
完全に訂正しきれる場合は許容される)。そこで昔の書き込みソフトには
ベリファイと言ってCD-R内部のデータと元のデータを読み比べてどこか
間違っていないか調べる機能が付いていたのです。
ハードウェアが進歩した今では理論上はCD-Rに300倍速とか400倍速で書き込んでも
全く問題はありません。が、CDがポリカーボネートでできている関係で、一定以上
の速度で回すとCD自体が遠心力に耐えられなくなり破損してしまいます。そこでCDへの
書き込み速度は52倍速に制限されています。同じ理由でDVDへの書き込み速度は
24倍速、BDは12倍速に制限されます。
こうした大昔の名残で今でもベリファイという機能が付いていますが
よっぽど物好きな人でないと使いません。
それと世間では既に主流はXPからWindows7の64bit版へ移りつつあります。
また現在生産されているPC用のCPUはあらかた全て64bitCPUです。
64bitへ移行しなかればならない理由は32bitのメモリ領域の制限があげられます。
32bit版Windowsで使用可能なメモリ領域は最大約3.2GBに制限されますが、
例えばハイビジョンビデオの編集を行う場合や最新版の3Dゲームを行う場合など
3GBではメモリが足らなくなる可能性があります。メモリをもっと増やそうとすると
64bit版Windowsに移行するしかありません。
Windows7へ移行が始まっている理由としてはファイルシステムの古さがあります。
WindowsXPのままでは現在流通している大容量HDDの性能をフルに発揮させることが
できません。またXPはDirectX9.0cまでしか対応していないのでDirectX10以降の
最新の3Dゲームをやりたい場合などは必然的にWindows7へ移行せざるをえないのです。
2010/09/07 18:35 [11874740]
1点
α200ユーザーさん。
DirectX10のゲームをやるだけの目的でマシンとOSを買い換えるのは、
ある意味オーディオケーブルに10万円出すより健全かもしれません。
CDPはバーストエラーコードでランダムにして直してくれるのでかなり強烈ですが、
オーディオでは別にデジタルの音を聞くわけではないのです。
LPF(可聴域を通過するローパスフィルター)で近似値アナログ波形にしてからです。
それも正弦波ではない複雑な波形なのでだれにも完全に復元されているかわかりません。
CDで44.1kHz…単純に1秒間で4万4千…
1bit間違ったところでアナログ補正されますからどうということはないです。
レッドブック準拠ですからランダムエラー込みのジッタやノイズありです。
97年ごろには今より高価なCD-Rを何枚もオシャカにしました。
いまはリッピングがほとんどでCD-Rに焼くことは少なくなりましたが、
それでも頼まれ物はベリファイで一応確認します。
2010/09/10 11:04 [11887487]
1点
Windows XPは簡単に消えそうにない。製品的に成熟して安定性が高く、
何よりも今日のハードウェア上で非常に速く動作するからだ。
実際に今回も、データベース、ワークフロー、マルチメディアの各テストにおいて
(略)Windows XPがナンバーワンである。
Windows VistaとWindows 7はスケーラビリティの面で勝っているが(略)
8コア・システムが登場してもXPの地位が脅かされることはないだろう。
だが、コア数がさらに増えれば、パフォーマンスの差が縮まり、
最終的に逆転するのではないだろうか。
とは言え、当面、Windows XPは最も効率性の高い
64ビットWindowsプラットフォームのポジションを維持していくだろう。
以上2009年・COMPUTER WORLDより
ハードもWin7に最適化したものになっていくんでしょうね。
反面ダウングレード権とかXPモードとかマイクロソフトも大変ですね。
少なくともPCオーディオはWin7の動向をうかがいつつ、
とりあえずファン無し静音XPノートが入門用かと思います。
新規最適はいまだにMACです。
個人的には10数年前にフォトショップWin版がでたので購入しました。
95が安定しなかったので98を越えてNT(32ビット化)にしました。
NTの時にはアドビの対応は早かったです。
たしか製品が出る前にフォトショップが使える事は分かっていました。
Win7ではイラストレーターやページメーカーなど高価なソフトが動きません。
今のところ景気も悪いしそうやすやすとアップグレードできませんから、
所有フォトショップCS3がWinXP−64bitにかろうじて対応してるので、
メモリー実装16 GB で 16 TB までの仮想メモリをサポートしている
実売も安いXP64bitでWin7の前に試しにやってみようかと思ったしだいです。
今のところ動画編集ソフトの一部は64bit上の32bit仮想モードで動くし、
メモリーが多いほうが快適か、Win7-64bitか迷うところです。
2010/09/10 16:47 [11888557]
1点
大ウソつきのコンコンチキがいるなぁ。
>数十倍速で読み込んだデータを一旦キャッシュに溜め込み、
>そこからDACに流しています。
大昔からバッファに一旦ためるんだよ。
そうしないと誤り訂正できないだろ。
>昔某CDウォークマンで流行ったGプロテクション
>と同じでますます音とびはしません。
普通、ホーム用のプレーヤーを持ち歩くヤツなんていねーから、音飛びなんてしねーよ。アホか?
Walkmanの音飛び防止のメモリと、CDプレーヤーが一般に積んでるメモリーを混同してるだろ?
>確かに1990年代前半までのCDプレーヤーではピックアップが未成熟だったため
大変音とびしやすく、重量のあるプレーヤーが有利でした。
ウソつけ。今のCDプレーヤーはサーボ技術が進んだから、音飛びしにくくなったんだよ。
今でもサーボ系の電源とアンプなどの増幅系の電源は別のほうが音質に影響を与えないため、高級機は電源がでかいんだよ。そうすると必然的に重くなるわけ。。わかる?
>数十倍速で読み込んだデータを一旦キャッシュに溜め込み
PCのCDドライブみたいに「ヒューン」と唸るか? そりゃうるさくてかなわんだろ?
>プレーヤーの音質の差はアナログ回路
の差であるといえます。
サーボの制御系の出来具合、DAC、アンプ、そしてしっかりした電源が音質の差だよ。
どうせウンチク語るならもう少し勉強しようぜ。
2010/09/18 22:01 [11930655]
5点
>重量
>音とび
音飛びに関係するから重量が重いのではなくて、
重量は音質に直接影響するはずです。
C-705FX2とかの軽いやつは、上にA-905FX2を置いてやった時の方が音が少し変わって良い感じになったりします、これは重量の増加での制震効果によるものだと推測され、ディスク回転やスピーカーの音圧なんかによる振動が内部の回路に与える悪影響が、軽減された結果でありましょう。
自重の重いプレーヤーの方が、回転等による振動の悪影響を免れられると考えられ、剛性が高くずっしりと重くて振動影響を極力排除したボディの造りは、音質に好ましい影響を与えると考えられます。
だからきっと、上位のプレーヤーの方が重量があるものが多いのでしょうね。
2010/10/10 01:37 [12036332]
4点
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