このページのクチコミ一覧 ![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 0 | 0 | 2006年6月3日 13:40 | |
| 0 | 0 | 2006年4月25日 18:16 | |
| 0 | 2 | 2006年4月22日 14:30 |
前のページへ|次のページへ
ユーティリティ・バックアップ > ソースネクスト > 驚速デフラグ
このソフトをインストールしたPCに対して、他のPCの共有フォルダをネットワークドライブとして設定した場合、このネットワークドライブはデフラグ対象となるのでしょうか?
それとも、物理的にローカルディスク上のドライブしかデフラグ対象にならないのでしょうか?
2006/06/03 13:40 [5135549]
0点
驚速デフラグの価格をチェック
ユーティリティ・バックアップ > ソースネクスト > 驚速デフラグ
このデフラグツールは、メーカーWebサイトの説明で
■システムファイルのデフラグも実現
OS起動前にデフラグすることができるので、システムファイルやページファイルも徹底的にデフラグできます。
とあったので購入することにしました。
私のCドライブ(システム)は、現在5GBくらいですが、アクセス順でデフラグを行い、さらにシステムファイルのデフラグをしました。デフラグ方式がいろいろ選択できるのも良いところだと思います。
システムファイルのデフラグに関して、購入前にはCDブートで行うのかと思っていましたが、ジョブ設定の「Windows起動時の最適化を有効にします」にチェックを入れて、最適化完了時の設定で「再起動してWindows起動時の最適化を実行する」を選択することで実行されました。
(他の方法もあるのかもしれませんが、読むのがめんどうなのでマニュアルを全部見ていません。)
システムファイルのデフラグは、Windows起動前に1〜2分位で終了しました。
次に、私のパソコンのDドライブは、主にテレビ番組の録画とコーディックによる圧縮編集に使っています。従いまして、このドライブは、頻繁に断片化されます。
こういった使い方のドライブに対して、驚速デフラグではステルスでのデフラグを推奨していますが、実際に実行してみたところ、ハードディスクのヘッド移動がかなり多いという印象を受けたので、頻繁にデフラグするとHDD寿命が短くなるように思います。
Dドライブに関しては、いままで私が行ってきた方法での断片化解消方法を続けます。その方法は、Dドライブのデータ全てを一旦、Cドライブの空き領域や外部ドライブにコピーし、Dドライブを簡易フォーマットし、その後にデータをDドライブに移動するというやり方です。コピーの方がHDDのヘッド移動が少ないので寿命は長くなると思っています。
ただし、このソフトは、分析や最適化方法選択などいろいろと機能があるので、定価1980円は、お買い得だと思いますよ。
2006/04/25 18:16 [5025550]
0点
驚速デフラグの価格をチェック
ユーティリティ・バックアップ > ソースネクスト > 驚速デフラグ
元のSOFTがOアンドOデフラグの簡易版だったので、使ってみました。内容は十分満足できました。ウィンドウズ付属のものより完璧にデフラグされます。また、リソースもあまりくわないので他の仕事をしても支障がありません。再び破断しにくくなるかはまた書きます。
2006/04/15 07:46 [4998572]
0点
よことしさんのレポートを見て、購入を検討しています。
もし、お分かりでしたら、お答え願いないでしょうか。
------------------------------------
メーカーWebサイトで
■システムファイルのデフラグも実現
OS起動前にデフラグすることができるので、システムファイルやページファイルも徹底的にデフラグできます。
------------------------------------
とあるのですが、CDブートして行うのでしょうか?
2006/04/18 15:38 [5006952]
0点
驚速デフラグの価格をチェック
クチコミトピックス
(パソコン)
ユーティリティ・バックアップ
(過去1年分の投票)










