ホーム > ペット > > インコ > ヨウム

ヨウム

原産国 アフリカ中西部
分類 インコ科
体長  33cm 
体重 400g 
ルーツ  
性格 温和で、臆病な性格ですが、人によくなつきます。おしゃべり能力はとても高く、覚える単語数も多く、TPOも把握できるほどです。

ヨウムのクチコミ

最終更新 2007年11月 1日



クチコミ掲示板 > ペット >  > インコ > ヨウム

ヨウム のクチコミ

(5件)
RSS


「ヨウム」のクチコミ掲示板に
ヨウムを新規書き込みヨウムをヘルプ付 新規書き込み


スレッド表示順
書込番号返信順
返信表示切替
すべて最初の20件最新の20件
分類別に表示
すべて質問レポート(良)レポート(悪)特価情報その他
まだ返信がない質問

このページのクチコミ一覧 表示/非表示 を切り替えます

前のページへ次のページへ

クチコミ掲示板検索
検索対象カテゴリ


参考になった0

返信4

お気に入りに追加


画像を表示画像を非表示 標準

アレックスは特別です。

返信する


 > インコ > ヨウム

ヨウムは良く喋るようなイメージがありますが、どの鳥でもアレックスのように喋る訳ではありません。
あれは餌で釣って覚えさせているだけでコミュニケーションではなく芸です。
実際私が見たヨウムたちはそこそこは喋りますが、耳障りな声で叫んだり、人が触れない個体が多かったです。
ベタなれだと言われて触って流血した事がありますが、たんなる飼い主の思いこみでした。

ヨウムを大型インコ&オウム入門鳥と言う人も居ます。
そんな考え方は鳥たちに失礼です。 止めてください。

2006/11/22 23:03 [5666598]

参考になりましたか? はい0


Eコカさん 

たしかにどのヨームも上手に喋るわけではありません。しかし、餌で釣って覚えさせるというのは間違いです。我が家にもヨームのヨーチャンがいますが、確かに意識的のに同じ言葉を繰り返して覚えさせることは有りますが、人の会話を聞いていて自然にいつの間にか覚えているということもあります。それに我が家のヨーチャンはTPOを使い分けて、朝起きると{おはようございます}夜寝るときは{おやすみなさい}等自分から話します。また、遊んでほしい時は私たちの気を引くような行動をとります。更に、私たちがみかんやブドウなどをおいしそうに食べていると、{たべる・たべる}と連発します。ヨームを買ったペットショップの御主人からは鳥には感情はありませんといわれましたが、我が家のヨーチャンは感情があるように感じます。とてもかわいいペットです。ただひとつ困ったのは、寿命が長く私たち以上に長生きすることです。

2006/12/24 13:28 [5797724]

参考になりましたか? はい0


うちにもいますが、餌で釣られてオシャベリなどをするのが全部って訳ではないと思います。
オシャベリはおやつをまったくあげなくてもマネっこして覚えますし、一生懸命教えるより自然に会話を覚えるものの方が多いですね。長く暮らすとTPOをわきまえ自分で理解してお話するようになります。
うちの子はおっとりなので強く噛むという事もほぼゼロに近いですが結構自立しているのでベタ慣れではないと思います。
たしかに飼い主である私以外にはたまにきつく噛んだりします。
でも大抵手を出すタイミングが悪かった時がそれに当たります。
「ベタ慣れ」というのはあくまで飼い主であったりその家族に対した意味ではないでしょうか。
個体差や飼い主の飼育次第で変わるとは思いますがある程度の距離を置きつつ正しく接してあげればとても飼いやすい種類だと思います。

2007/01/10 00:33 [5864026]

参考になりましたか? はい0


やんらんさん 

アレックスをよく知らないのですが、私が飼っていたヨウムはよく喋りましたよ。
特にエサで釣ったりもしませんでしたし、特に根気よく教えたりしませんでした。
歌も上手に歌って、それも本物そっくり!
そして、甘えてくる時には、何とも表現しずらいのですが、悩ましい声で鳴きます。
でも、私だけを愛してくれたみたいで、他の家族には攻撃的でした。
もう、亡くなってしまったのですが、我が家に来た時の年齢は不明でしたので、享年何歳なのかはわかりませんが、30年以上生きました。
その間、耳障りな声で鳴いたりという記憶は無いです。
...実際の鳴き声は知らないままでした。

2007/02/17 21:22 [6014276]

参考になりましたか? はい0


Tarou'sさん 

確かに個体差はあります。家に居た「太郎chan」は,「おはよう」だけでも,何人分も(牛乳屋さん,ヤクルトやさん,新聞屋さん,私の父,母,私)の声で目にしたり,その人の足音がしたら,しゃべっていました。また,私が小学生当時(三十数年前)電話がやと家庭に入り始めていた頃,近所の人が借りに来たり,近所の人に掛かってきて,話している最中その人の会話の中で,見事に会話になるように,「はいはい」,「ホー」,「わはは」など合いの手を入れるので,時々だまされると言われていました。決して芸ではありません。
面白いと思ったのは,新しく覚えるときは,周囲に人がいないときに,壁の方を向いて小さな声で何回も練習します。上手に言えるようになると,覚えた声と同じ大きさで話しました。猫に襲われそうになったときは,「ぎゃー!ぎゃー!」(これが地声かな?)と鳴いていました。そのほか,笛の音や車のクラクションなどいろいろな音をまねていました。
なつき具合も個体差があります。文鳥を手乗りにしたとき,自分から手や頭などに乗ってくるのもいれば,ばたばたと逃げ回るものもいました。太郎chanは手にも乗りましたが,なぜか左肩に乗るのが好きで,そのまま自転車に乗って外を走り回ったことも多々ありました。
野毛山動物園では,90歳まで生きたという記録があると聞いて,子供あるいは孫の代まで生きるだろうなと思っていたら,昨年末老衰でしょうか食欲不振と風邪が重なり,推定40歳でなくなりました。またヨームを飼いたいなと思っていますが,なかなか2匹目を飼う決心がつきません。今飼っている人は大事に育ててくださいね。

2007/11/01 00:00 [6929069]

参考になりましたか? はい0



「ヨウム」のクチコミ掲示板に
ヨウムを新規書き込みヨウムをヘルプ付 新規書き込み


お知らせ

掲示板の検索機能を
大幅に強化しました!


→お知らせを詳しく見る

クチコミ掲示板ランキング

(ペット)

ユーザー満足度ランキング

-広告-