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このページのクチコミ一覧 ![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 0 | 1 | 2009年6月9日 05:12 | |
| 0 | 0 | 2006年8月25日 00:00 |
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株式 > エイチ・エス証券
エイチ・エス証券が販売した欧州復興開発銀行の債券が、去年から現在まで利払い不履行の状況に陥っています。エイチ・エス証券は欧州復興開発銀行の債券を計算代理人にリーマンブラザーズインターナショナルとしてました。リーマン・ブラザーズが破たんしたため、債務不履行に陥ったようです。この件について詳細をご存じの方は、情報を宜しくお願いします。
去年の12月の残高証明書には、EBRD債13% 10000TRY 未上場債券と書いてあり、評価額0円となってます。
2009/06/06 05:34 [9658073]
0点
追加です。欧州復興開発銀行は計算代理人をリーマンにしている為、欧州復興開発銀行が利息を払っても計算代理人のリーマンが倒産で利払いができていない状態での債務不履行なのか遅延になるのかです。販売をしたエイチエス証券が欧州復興開発銀行とリーマンに追求できるか、それとも取引残高報告書のお預り証券残高兼再担保同意明細書を10000TRYを未上場債券 評価額合計0円の書類で終わることになるのかも心配です。お預かり残高照合書も当お預かり残高は受渡日基準での残高を記載してます。で現在の作成日基準での残高と書いたのはもらえません。購入した時の書類にも受渡日の日付があるので、書類の意味がはっきりしません。さらに取次業務等に係る残高は、この照合書に含まれてません。など惑わす書類が多いです。販売説明書に本債券の利息と償還金を欧州復興開発銀行は義務としています。と書いていてもこういうこともあります。書類1つにしてもいろんな意味に取れる書類をエイチエス証券は出すので問い合わせるのに苦労します。しかし、電話で長く説明はしてくれます。
2009/06/09 05:12 [9672677]
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