このページのスレッド一覧(全1169スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 0 | 0 | 2026年2月26日 20:09 | |
| 0 | 1 | 2026年2月25日 22:02 | |
| 1 | 0 | 2026年2月16日 14:28 | |
| 0 | 0 | 2026年2月15日 10:19 | |
| 0 | 0 | 2026年2月12日 17:04 | |
| 0 | 0 | 2026年2月11日 21:49 |
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元からズーム式は防水性や気密性が脆弱で、そのリスクを軽視した購入者を見受けられます。
偶然、ズーミー(ズーム式懐中電灯)ユーザーがRedditに投稿しており、参考までにリンク貼っておきます。
https://www.reddit.com/r/flashlight/comments/1rdh9p3/water_vapour_inside_flashlight/
300m先に光が届かないズーミー購入は、罰ゲーム的な安物買いの銭失いです。
国内メーカーのG社製品に、その様なズーミーが多く見受けられます。
個人輸入の流れになりますが、そんなG社製品よりも、購入予算1000〜2000円上乗せで、明るくDIY修理可能な懐中電灯は手に入ります。
以前紹介したConvoy(Convoylight.com)から、同価格帯でも遥かにマシな懐中電灯を入手できます。
0点
大まかなエミッター毎のビーム傾向・特徴です。
Throw=遠投ビーム、Flood=投光(広角)ビーム
【Luminus】
SFT-25 Throw
SFT-42R Throw
SFT-70 Throw
SFT-90 Throw&Flood
SBT90.2 Throw&Flood
【LMP】
LHP73B Flood
【CREE】
XHP70.2HD Flood
XHP70.3HI Flood&Throw
XHP70.3HD Flood
XHP50.2(ドーム有り) Flood
個人的な感想として、サーチライトや中射程の懐中電灯にSFTシリーズが多いです。
SBT90.2は3Vエミッターですが、25A以上の高出力に耐えられるエミッター。
しかし、SBT90.2のパッケージは10mm×11mmなので、ガスケットによるコリメート調整で多少難有り。
SBT90.2の代わりとして、20Aまで対応しているSFT-90を使いましたが、意外と楽にコリメート調整可能で、Binの上位(J9,K1)を使うと5500lm以上の明るさを得られます。
SFT-90は汎用的なので、少し出力抑えたコンパクトな懐中電灯製品に、組み込まれていることがあります。
サーチライトにMOD施し負荷を高くしていますが、SFT-25&SFT-42Rは負荷耐性が高い印象を受けました。
P50BやRS50の様な高出力バッテリーを使い、バッテリーブーストで出力上げたサーチライト(SFT-70)も同様に、それなりの負荷耐性ある様な感じがします。
LHP73Bそのものは比較的安価なエミッターですが、8000lmと非常に明るいものの発熱量も非常に多い。
リフレクターが不要なTIR(PMMAアクリルレンズ)、またはリフレクターサイズや種類の応じて、700m程度までは照らせることから、汎用的な使い方ができます。
CREEにXFLシリーズもありますが、3Vエミッターとしての最大光束や求められる出力(A)を比較すると、非常に割高なものになります。
XHPシリーズには2通り有り、ドーム付きHDとドーム無しHIに分かれます。
遠投寄りのHIですが、SFTシリーズとは異なり、サーチライトに向いていない印象が強いですね。
広角寄りXHP70.3HIの懐中電灯に、OPリフレクターと組合わせている懐中電灯を見受けられますが、鏡面リフレクターのHDシリーズよりも、ホットスポットは大きくなります。
しかし、フレア(要はホットスポットの次に明るい部分)の大きさに大差が見られません。
その様なXHPシリーズですが、より広角なビームを得たい場合、ドーム有りのHDとOPリフレクター、またはMatte Lensや分散角度調整されたTIRの組合わせになる傾向。
0点
下記リンク先のRedditに、今年の新製品を比較検証レビューとして投稿しました。
解説は全て英語になります。
ヘッドライトだけの用途でなく、4通りの用途で利用可能な製品。
https://www.reddit.com/r/flashlight/comments/1r5e1vs/flashlight_comparison_video_armytek_elf_c2_max_lr/
個人的な利用方法として、私はヘッドライト用途では利用していません。
基本的に夜間野生動物観察や探索には、サーチライトなどハンドヘルド懐中電灯をメインに、複数の懐中電灯を利用しているため、このElfシリーズは補助的な立ち位置になります。
停電や震災の場でも仮設照明として、利用価値はありますし、夜桜などの夜間撮影の照明として、活貸せる場面は多いと感じました。
今回メーカーの協力を頂き、優待対象顧客&レビュー投稿者として、優待割引(商品1個分の金額で2個購入)を受け入手しました。
正規価格$105US+送料(購入金額120ドル以上は送料無料)になります。
【メーカーWebサイト製品ページ】
(Elf C2 Max)
https://armytek.com/flashlights/models/elf/armytek-elf-c2-max-pcb/
(Elf C2 Max LR)
https://armytek.com/flashlights/models/elf/armytek-elf-c2-max-lr-usb-c-pcb-white/
1点
ランタン・ワークライト > カメヤマ > カメヤマオイルランタン灯匠(とうしょう) J5740050NG [ネイビーゴールド]
デザインやカメヤマカラー(ゴールド×藍色)の配色は非常に魅力的で、点灯時の雰囲気も良好でした。サイズ感も扱いやすく、見た目の印象はとても良いです。
今回、国内メーカーであることから応援したい気持ちもあり購入しました。
しかしながら、到着した個体はガラス全体に多数の擦り傷があり、さらに燃料タンク内部にも広範囲の錆が確認できました。新品としては品質面に不安を感じ、最終的に返品することになりました。
個体差の可能性もあるとは思いますが、検品体制についてはやや甘さを感じました。
構造や仕上げの精度については、同価格帯の**DIETZやFEUERHANDと比較すると見劣りし、体感としては2,000円台で販売されているCAPTAIN STAG**のランタンと大きな差は感じられませんでした。
国内メーカーを応援したい気持ちがあっただけに、品質面の改善を期待したいところです。
0点
15800円込々、販売は大阪の国内社、made in 中共
注文後三営業日納品、梱包に乱れ、痛みなし
骨組みはしっかりしていて、パイプ材質はA7075超超ジュラルミンとのことで軽量だが、歪み、接合部のガタ、遊びの過不足はなし。 課重に不安なし。
組立時のパイプ(レッグフレーム)のはめ込みに力を要すが、レバーの梃のコツをつかめばスムース。
シートの縫製にほつれ、緩み、たわみなし。
身体荷重時は、沈み込むが、反発性・柔軟性あり。
体重60kgで腰部の沈み込みを大きく感じたので、台所で使っていた簡易踏み台(高さ32cm)を下の入れて沈みを制限。
耐久性は使い始めで不明。
長さ約190cm x 横幅約65cm x 高さ約37cm 継足なしだと 高さ約17cm
収納時は、横約60cm x 高さ約18cm x 幅約18cm
総重量は、約3.2kg、耐荷重は分散耐荷重で150kgと取説
・ベッドシート x 1枚
・サイドフレーム x 2本
・レッグフレーム x 3個
・レッグポール x 12本 収納小袋入り。このポールを使わないと高さ17cmで使用可能。
・収納ケース x 1
0点
キャンプテーブル・アウトドアテーブル > スノーピーク > ローテーブル ラウンド竹 LV-242
【ショップ名】トレジャーファクトリー鶴川店
【価格】\22,000(税込み)
【確認日時】2026/2/11
【その他・コメント】テーブル表面に目立った傷はないように見えました。
0点
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