このページのスレッド一覧(全227スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 1 | 7 | 2008年3月30日 02:00 | |
| 4 | 4 | 2008年3月19日 03:10 | |
| 4 | 5 | 2008年4月20日 13:01 | |
| 1 | 0 | 2008年2月22日 22:00 | |
| 3 | 0 | 2008年2月8日 01:03 | |
| 0 | 3 | 2008年2月18日 23:52 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
セキュリティソフト > ノートンライフロック > Norton 360 Version 2.0
NIS2008ユーザーです。
別板 2008/03/07 05:46 [7496307]
から来ました。
Norton360 Ver.2体験版に含まれるウィルス定義は2008/02/13でした。
以下、NIS2008と比較して気がついたことを順不同でレポートします。
?設定のパスワードによる保護が見当たらない!!
?圧縮ファイルの検査の設定が見当たらない!!
(圧縮されたウィルスファイルは、Auto Protectには掛からないが手動検査すると掛かります。)
?セキュリティ履歴が記録されないのか白紙状態です。(←体験版だから?←アクティブ化が必要かも知れません。)
[管理パネル→マイアカウント→提出項目の表示のプルダウンメニューの中に『最近の履歴』『完全履歴』『提出項目』があります。]
[管理パネル→タスク(マイアカウント)→統計の表示では、各機能が何件ブロックしましたとの簡単な1行情報しかありません。]
管理パネル→設定→詳細設定
バックアップの設定時に、バックアップ対象ファイルを自動でHDから検索を始め、これはキャンセルできません。
このため検索中はパフォーマンスが低下します。検索終了後にバックアップ対象ファイルの指定や保存先・スケジュール可能になります。
[注意!!設定の保存ボタンを押し忘れないようにする事。]
ウィルス/スパイウェア防止の設定→脅威のカテゴリ→検出するセキュリティリスクのカテゴリに『保護者機能』のチェックボックスがあります。
更新の確認(LiveUpdate)すると、約6分後にフルスキャンを自動実行します。これもキャンセルできません。
Add-on Packは、NIS2008用と同じものがダウンロードされました。
参考NIS2008板
2008/03/07 06:17 [7496332]
http://bbs.kakaku.com/bbs/03608721668/SortID=7496332/
Add-on Pack追加後導入される保護者機能。
管理パネル→設定を触ること自体にアドミ権限が必要です。
管理パネル→設定→Norton Add-on Pack→保護者機能には更にパスワードが必要となります。
この手順を踏んで、表示されるユーザーリストで『未成年』『子供』を割り付けられたユーザーの”遮断された”履歴の表示が可能です。
(NIS2008用と異なり、制限ユーザーからログの妨害や閲覧ができない作りになっています。)
管理パネル→設定→Norton Add-on Pack→Norton AntiSpamはIE7セキュリティ強化設定ではスクリプトエラーウィンドがでます。
コントロールパネル→LiveUpdate設定→一般タブ
高速モードを対話モードへ変更、エラーサポートレベル『オフ』を『拡張』へ変更。
[残念ながら上記設定でも更新内容は表示されません。]
1点
続報です。今回はバックアップについて気づいた事をリポートします。
クイックバックは、全ユーザのデスクトップなどの個人作成データ(おおまかにc:\Documents and Settings\以下の事前定義ファイルです。)がバックアップされます。
完全バックアップは、これらが全ドライブから検索されバックアップされます。
☆少し試してみました。
管理パネル→設定→バックアップの設定→バックアップ対象ファイル→”電子メール”のみにチェックを入れる。
バックアップ先:ローカルハードディスク。
バックアップスケジュール:手動。
[この設定では、全ユーザーの−−
Microsoft Outlook 個人用フォルダファイル (.pst)、Microsoft Exchange メールメッセージ (.msg)、Microsoft Outlook Express 電子メールまたは Windows メール(.dbx)、Netscape Mail 電子メールメッセージファイル (.snm)、メディアストリームブロードキャスト (.msb)、メールボックスメッセージファイル (.mbx)、Microsoft Outlook ルールウィザードファイル (.rwz)、Microsoft Outlook Express 電子メール (.eml)、First Reader 保存済みメッセージフォルダ (.fol)、Microsoft メッセージストア (.MsMessageStore)
−−がバックアップされます。]
残念ながら、Thunderbirdはデフォルトでは含まれないようです。
[そこでC:\Documents and Settings\ユーザー名\Application Data\Thunderbird\Profiles¥****.defaultをバックアップ対象にフォルダ追加します。]
[”電子メール””その他”にチェックが入るのは想定内です。しかし、”Officeデータファイル”にもチェックが入ってしまいます。]
[この状態でバックアップを実行すると、デスクトップの拡張子txt・pdfにもグリーンの”✔”マーク(ショートカット)が入ります。]
意図しないバックアップが行われる可能性を心配したくなります。
追記
バックアップ実行後、デスクトップに拡張子txt・pdfのファイルを新規作成するとブルーの”>>”マーク(ショートカット)が入ります。ある意味壮観です。
ブルーの”>>”マークは、バックアップ済みのファイルを修正しても入ります。
追追記
ファイルのアイコンを右クリックして現れるコンテキストメニューから
Norton360→今すぐスキャン。
Norton360→バックアップに追加。
Norton360→バックアップから除外。(←灰色の四角のマークがつきます。)
が選択可能です。(←全ユーザーが実行できます。範囲選択による複数指定も可能です。)
[これらのマークは、時として消えます。(電源再投入時。再起動時。別ユーザーにログオン時。)慌てず、画面の何もないところを右クリックします。”最新の状態に更新”を選択してクリックすると再表示されます。]
バックアップの設定およびバックアップからの復元の管理は、アドミが一括実行できます。しかし、バックアップの実行は各ユーザーから可能です。
バックアップからの復元は、ユーザー毎の指定や単一ファイルの指定また期日指定などは不可のように見受けられます。
事前指定されたバックアップ対象種別ごとに、最新版のバックアップから復元されるようです。(←大まかには拡張子グループ毎の指定のようです。)
書込番号:7574187
0点
初めに、ひとつ上に機種依存文字がありました。
<拡張子txt・pdfにもグリーンの”○○”マーク(ショートカット)が入ります。
”レ”マークが入ります。申し訳ありません。
連投でで補足します。
<管理パネル→設定→バックアップの設定→バックアップ対象ファイル→”電子メール”のみにチェックを入れる。
< バックアップ先:ローカルハードディスク。
< バックアップスケジュール:手動。
<C:\Documents and Settings\ユーザー名\Application Data\Thunderbird\Profiles¥****.defaultをバックアップ対象にフォルダ追加
という条件での記述でした。
バックアップ先をCD-ROMにすれば、特定期日を復元元にすることは可能と思われます。
また、復元先を”元の場所”とせず、別のフォルダを指定すればそこに復元されます。(←アドミ限定です。)
私の環境でやってみました。
別のフォルダ(所有者:アドミ権限を持つユーザーアカウント)を起点に
各Windowsアカウント(←なぜか所有者が各ユーザーでなくAdministratorになります。)が展開されます。
このなかから、指定のものを抜き出して各ユーザーに配ることは可能です。
復元してみて気がつきましたが、アドミ権限でバックアップから除外したものはキチンとバックアップからも消えています。
しかし、ユーザー権限でバックアップから除外したものはバックアップには残っています。
ここで注意、用が済んだらこのフォルダの中身を消すことをお勧めします。
なぜなら、形ばかり”権限のないアクセスです”と拒否されかけただけで制限アカウントから該当フォルダを開けてしまったからです。
(権限昇格の脆弱性?を招きかねない?と思います。←私の環境だけかもしれませんが・・・)
触った後は、システムが不安定になります。
WindowsXPSP2 Home
Pentium4 2.4GHz
1GB RAM
120G HDD
書込番号:7575487
0点
使い込みが足りませんでした。
訂正します。
2回目の投稿
< バックアップからの復元は、ユーザー毎の指定や単一ファイルの指定などは不可のように見受けられます。
< 事前指定されたバックアップ対象種別ごとに復元されます。(←大まかには拡張子グループ毎の指定のようです。)
3回目の投稿
< 別のフォルダ(所有者:アドミ権限を持つユーザーアカウント)を起点に
< 各Windowsアカウント(←なぜか所有者が各ユーザーでなくAdministratorになります。)が展開されます。
< このなかから、指定のものを抜き出して各ユーザーに配ることは可能です。
管理パネル→タスク→ファイルの復元→2復元するファイル→(すべてを選択のチェックボックスを外す)→検索→ファイル名[*.*可です]またはフォルダ名→検索→(必要なファイルにチェックをつける)→OK
で単一ファイルの指定が可能でした。調査が不十分でしたことをお詫びします。
Symantecさんの製品の紹介ページで”バックアッププレビュー”画面があるとの記述で気が付きました。
検索後、このウィンドーでは『バックアップ項目』『種類(←拡張子)』『サイズ』『日付』で並び替えが可能です。
ただ何故か解りませんが、タイトルはバックアッププレビューではなく”今すぐに復元”です。
ここで気付いた事1.サイズ:0のファイルもバックアップしてあります。
ここで気付いた事2.日付が○○○○/○○/...と表示されて西暦/月/までしか解らない事。
(列の幅を広げようと試みたのですが、列の境界が←|→のように拾えませんでした。)
ここで気付いた事3.サイズ:0のファイルは日付が1601/01/...と表示されることです。
紹介ページ
http://www.symantec.com/region/jp/norton360/about/n360faq.html#g3
より部分引用(中ほどより少し下です)
『*バックアップファイルプレビュー* ? ユーザーはプレビューボタンをクリックするだけで、選択したバックアップファイルの内容を表示および確認できます。
』
書込番号:7588086
0点
連投です。
ぐちゃぐちゃになりそうですが、3回目の投稿の以下の内容を整理してみました。
<復元してみて気がつきましたが、アドミ権限でバックアップから除外したものはキチンとバックアップからも消えています。
<しかし、ユーザー権限でバックアップから除外したものはバックアップには残っています。
・アドミ権限でバックアップに追加 A1 A2 U1 U2
・バックアップ実行。
・アドミ権限でバックアップから除外 A2
・ユーザー権限でバックアップから除外 U2
・アドミ権限でファイル編集。 A1' A2'
・ユーザー権限でファイル編集。 U1' U2'
・バックアップ実行。
・復元の実行。 A1’ U1’ U2
(A1 A2はアドミのファイル。U1 U2はユーザーのファイルです。)
同じドライブにバックアップを続けると、1回目は選択されたファイルを”N360_BACKUP”というフォルダに保存します(←サイズ的に未圧縮?)。
2回目以降は、差分(変更のあった)ファイルのみ追加されます(←サイズ的に判断して)。
バリエーションとして、”N360_BACKUP”の名前を変更するとその時点でのバックアップフォルダとなります。
(必要に応じてユーザーの負担で週次バックアップや月次バックアップが可能ということです。)
この場合は、上記の例に続けて
・バックアップ実行。(←新規に”N360_BACKUP”が作られます。)
・復元の実行。 A1’ U1’
となります。
書込番号:7588129
0点
自己レスです。
1回目の投稿
<更新の確認(LiveUpdate)する度、約6分後にフルスキャンを自動実行する。これもキャンセルできない。
次第に上記動作の頻度が減り、最近はしなくなりました。
ソフトが馴染んだためか?中の人が修正して下さったのか?ウィルス定義ファイルの増分に比例するのか?
使い始めは少し我慢が必要なのかもしれません。どなたか追試をお願いします。
話は変わります。
ファイアウォールの設定を手動にされている方、ご注意下さい。
ファイアウォールの設定は、
管理パネル→設定 へ制限ユーザーはアクセスできません。
しかし、新しいブラウザ(Safari)をインストールしたり、自動更新でバージョンアップした際に
何も設定せずに制限ユーザーに渡し
Safariから最初にインターネットに接続しようとするとファイアウォールの設定ダイアログが表示されます。
これには『許可』(←all)
と『遮断』 (←nothing)
しかありません。(これが制限ユーザーにも許されることに注意!!)
(NIS2008では一時的に許可・遮断、自動、手動などの選択肢がありますよね?)
書込番号:7592433
0点
連投です。
私事(SONYのVaioユーザーの一部限定と思われます。)で恐縮ですが
管理パネル→設定→傍受防止にて、
"C:\Program Files\Synaptics\SynTP\SynTPLpr.exe"をキーロガーとして『遮断しました』と表示されました。
これはタッチパッドのプログラムのはず・・・
size: 108 KB (110,592 バイト)
MD5: 8EFFDBB86833503148CBDBE7F750E827
version: 7.5.18.4
TouchPad Driver Helper Application
気持ちが悪いのでsynaptics.comから最新版Synaptics_Driver_v10_1_8_XP32.exeを入手してインストールしました。
変なアクセスはしないし、OperaやSafariでもエッジモーションが可能になりました。
ただし、VaioUpdateするとSynaptics Pointing Device Driver7.5.18.4が検出されてしまいます。
念のため、ダウンロードしてインストールしようとすると『新しいバージョンが入っています。』と警告を出してくれます。
無理やり新バージョンをアンインストールしてから、旧バージョンをインストールしてみると
やはり、
管理パネル→設定→傍受防止にて、
"C:\Program Files\Synaptics\SynTP\SynTPLpr.exe"をキーロガーとして『遮断しました』と表示されます。
もう少し情報があれば判断できます。例えば、SONY限定で機器情報を送信しているだけと判断できる材料が欲しいところです。
書込番号:7592447
0点
こんばんわ報告が遅れましたが、2つ上の[7592433]に自己レスします。
<1回目の投稿
<<更新の確認(LiveUpdate)する度、約6分後にフルスキャンを自動実行する。これもキャンセルできない。
< 次第に上記動作の頻度が減り、最近はしなくなりました。
<ソフトが馴染んだためか?中の人が修正して下さったのか?ウィルス定義ファイルの増分に比例するのか?
当日2008/03/27中に”約6分後にフルスキャン”が再現しました。
状況証拠からは、『ウィルス定義ファイルの増分に比例する』に1票です。
状況証拠1
http://www.symantec.com/avcenter/security/Content/Product/Product_N360.html
をみると、
March 26, 2008
Security Update 51
(中略)「←24件の追加。155件の更新。1件の削除」
Last modified on: Wednesday, 26-Mar-08 11:16:06
と割と大きな変更が行われています。
状況証拠2
Threat Explorerでも[7592433]投稿時点では、3月21日から3月24日まで新規のウィルス検出がありませんでした。
2週間の面白い体験をさせていただきました。ありがとうございます。
短い期間、NIS2008と同じ手動設定をNorton360v2に持ち込んだ結果のレポートです。(ユーザーの意図と異なる動作を中心にレポートしたつもりです。)
悪しからずご了承下さい。
全て自動設定にしたら、別の結果が出るのかもしれません。
別の方、よろしくレポートをお願いします。
では、お役に立てれば幸いです。外しておりましたらご容赦下さい。
書込番号:7605908
0点
セキュリティソフト > ノートンライフロック > Norton Internet Security 2008
3月10日、最も有名な検知率検査機関である、AV-Comparatives.orgによる最新の検査結果の公表があった。
ノートンは昨年8月行われた同試験では4位だったが、今回は6位だった。
日本国内市販品の最高は前回同様今回も3位のG DATAだった。
カスペルスキーは前回の5位よりひとつ上げて4位、ESET(NOD32)は前回の7位からひとつ上げてノートンとおなじ6位、F-Secureは9位、マカフィーは13位だった。
ちなみに、検査ソフトの総数は16製品。
http://www.av-comparatives.org/seiten/ergebnisse/report17.pdf
1点
キタカゼセンプウさん、こんばんは。
こういう情報は大好きですので早速拝見させていただきました。「Virus Bulletin」は登録制でしたが、「AV Comparatives」はテスト結果を誰でも見られるのですね。ついつい既存の情報と合わせ色々検索してしまいました。2008年初頭にはキタカゼセンプウさんのご紹介以外にも各団体でテスト結果が発表されていますね。
下記は全部原文ですいませんが
AV Comparatives
http://www.av-comparatives.org/
※AV Comparativesのページより下記の2テスト結果を参照しました
Anti-Virus Comparative February 2008
http://www.av-comparatives.org/seiten/ergebnisse_2008_02.php
Retrospective / ProActive - Test November 2007
http://www.av-comparatives.org/seiten/ergebnisse_2007_11.php
AV-Test
http://www.av-test.org/
※AV-Testのページより下記のテスト結果を参照しました(多数あったので2つだけ)
※NEWSのところに各社のテストへのリンクがあります
Grote virusscanner test kent meerdere winnaars
http://www.security.nl/article/17895/1/
März: 2008er Security Suiten im Vergleich
http://blog.chip.de/0-security-blog/maerz-2008er-security-suiten-im-vergleich-20080310/
ここからは日本語のページ
ウイルスって、いくつあるんだ
http://virus-watcher.net/archives/2008/01/post_72.htm
※Virus Bulletinの「in the Wild」とAV-TESTのテスト方法の詳しい話があり
以前ご紹介したページ
セキュリティソフトのウイルス対策性能の比較 2008年版
http://www.the-hikaku.com/security/08hikaku1.html
書込番号:7543947
2点
F-18ホーネット撮りたいなさん。
いろいろ貴重なテストサイトの紹介ありがとうございました。
早速各資料をみて楽しませていただきました。
こういうテストは、それこそ大きな有名専門機関のものから、各専門誌や個人がやるものまで実に様々なところが独自にやっていますね。
そのせいでしょうか「最高の検知率」とうたう商品の多いこと。
いったいどれが本当か?などと思うこともありますが、企業としては宣伝するのは当然のことですから仕方のないことだとは思います。
私としては各検知率を参考にするときは、日本国内の雑誌や各個人によるテストよりやはり海外の有名なところのものを基準にしてしまうのですが・・・。
あと、全体的に思うのは、最近は各ソフトの性能が昔に比べすごく良くなってきているなということです(もちろん中にはいまだ良くないものもありますが)。
少し前まではカスペルスキーなどがトップの常連でしたが、最近はそうとは言い難く時々「最高の検知率」と今も昔と変わらず同じコピーを使い続けているのを見ると「?」とか思ってしまいます。
でも、検知率は一つのソフトの性能を知る目安に過ぎないのであり、そのひと個人のパソコンにあった使いやすいものを選べばよいと思います。
ただ、やはりこういうテストを定期的にやる意味は大いにあると思います(お互いが競い合いより各ソフトの性能が上がればよいですし、ソフトを購入する際の客観的な資料になることは確かなことですので)。
書込番号:7545670
1点
すみません。言い忘れました。
一言お詫びがあるのですが、このテスト結果、いくつかの関係あるソフトのところにも貼ったのですが、(コメントをそのソフトの視点で若干変えているとはいえ)同じテスト結果を載せるのは良くなかったと反省しております(ある方よりマルチポストに当たるとの指摘をうけましたので)。
なんでも掲示板の存在を知らなかったとはいえ、配慮に欠けていたと反省しております。
今後、このようなことのないように気をつけます。
書込番号:7545824
0点
キタカゼセンプウさん、こんばんは。
これからも情報交換できると何よりです。
私見ですと各団体の評価を見ていて、定番の優秀なソフトが思いの他評価が低い場合もあり、驚く一方とても参考になるなと思っています。
また、各団体の最新のテスト結果の発表があった旨を各ソフトの板に記載すること自体は、私的にはそう問題ではないと思っています。特定の団体の評価やソフトを恣意的に強調するのでなければ、外国語の見づらいニュースをみんなにわかりやすく案内することになり、「公共の利益」にかなうと思いますので。
書込番号:7553653
0点
セキュリティソフト > ノートンライフロック > Norton Internet Security 2008
私が気づいていなかっただけかもしれませんが、Ado-On Packが更新されています。
ダウンロードは
http://service1.symantec.com/SUPPORT/INTER/japanesekb.nsf/jdocid/20070903144216930
からで同じです。
*文書番号(ID):* 20070903144216930
*最終更新日:* 2008/02/12
*作成日: * 2007/09/02
最初に小さなダウンロダーを実行します。
その後本体をダウンロード。
ファイル名 ADDON_ESD_JP.exe
サイズ 23.9 MB (25,135,896 バイト)
バージョン 2.1.0.55
署名時刻 2008年3月4日 12:19:11
Windowsアカウント毎に
「成人」 (フリー)
「未成年」(←青年?)
「子供」 (←少年少女?)
を割り当てて保護者機能が復活しています。
追伸
保護者機能をONにすると、更に16M程の定義ファイルのダウンロードが必要です。
2点
タイトル及び本文にスペルミスがありました。
誤)Ado-On Pack
正)Add-on Pack
不注意でした、申し訳ありません。
追伸
保護者機能使用感:やはり追加すると重い。
制限を受けるのは『未成年』『子供』設定のみです。
この2つの拡張設定から、処理に
(ユーザー活動をログに記録)
(IPアドレスの遮断)
がチェックボックスで選べます。
{しかし、ログはXPSP2デフォルトではユーザーからも見えまた消去も可能でした。更に、ログビューアーからログを無効にする設定も可能です。}
書込番号:7516267
0点
詳細な更新情報参考になります、ご苦労さまです!!
書込番号:7540684
1点
更新されたAdd-on Packをインストールしたいと思い
表示されていたURLから本体をデスクトップにダウンロードしました。
その後インストールを試みると
「Download already complete」というエラーメッセージが出てインストール出来ませんでした。
OSはVista homeです。
先日SP1にしました。
そのせいでしょうか…。
書込番号:7694351
1点
こんにちは、tokkun1623さん。
>2008/04/19 13:05 [7694351]
>「Download already complete」というエラーメッセージが出てインストール出来ませんでした。
>OSはVista homeです。
最初に、当方はXPSP2ですので外しておりましたらご容赦ください。
エラーメッセージから判断すると、デスクトップに出来たショートカットをクリックされていませんか?
(これはダウンロードが中断された場合、再開するためのもののはずです。)
Cドライブ内を”ADDON_ESD_JP.exe”にて検索をかけて、
バージョンが2.1.0.55であること。
サイズが23.9 MB (25,135,896 バイト)であること。
を確認してこのファイルを実行されることをお勧めします。
お役に立てれば幸いです。
勘違いでしたらご容赦下さい。
書込番号:7699099
0点
後出しになり申し訳ありません。
Norton Add-on Pack 2.0から2.1への移行限定で
スパム対策設定
保護者機能 URL リスト
を継承できるツールがありました。
http://service1.symantec.com/SUPPORT/INTER/japanesecustserv.nsf/0/7e9f1e71fc28f177492574030012ddf8?OpenDocument&seg=hm&lg=ja&ct=jp
文書番号(ID): 20080305122605945
最終更新日: 2008/03/17
作成日: 2008/03/04
より
ファイル名 BackupAOPSettings.exe
サイズ 336 KB (344,456 バイト)
バージョン 2.1.0.1
署名時刻 2008年3月4日 12:12:56
をダウンロードします。
当然ながらNorton Add-on Pack 2.0の状態でBackupAOPSettings.exeを事前に実行する必要があります。
この時までに、Update to the Parental Control URL lists of April 11, 2008 (←約16M 程)がダウンロードされていれば
Norton Add-on Pack 2.1にアップグレードした時に同じものを再度ダウンロードする手間が省けます。
書込番号:7699107
0点
セキュリティソフト > ノートンライフロック > Norton Internet Security 2008
メール受信中のノートンのバグにようやくパッチが完成したようです。
以前問い合わせをした担当から2月7日付けでメールが来ていました。
自分はもうトートンは使用していないので検証できませんが、現在もアンチスパム機能を停止してノートンを使っておられる方はお試し下さい。
Outlook Express (Micosoft Outlook) メールの送受信時に「Symantec Services Frameworks」エラーが発生しメールの受信ができない
http://service1.symantec.com/SUPPORT/INTER/norton2008-jp.nsf/jdocid/20080206152402911
セキュリティバグ発生から4ヶ月以上経過ってやっとパッチ出すセキュリティ企業って。。。
3点
セキュリティソフト > ノートンライフロック > Norton Internet Security 2008
同ソフトをインストールしてみました。
(体験版の断り書きにかかわらず、NIS2008更新サービスの残りが15日に上書きされる事はありませんでした。)
norton_antibot_setup_ja.exe
サイズ: 13.0 MB (13,719,360 バイト)
バージョン: 14.0.0.166
署名時刻: 2007年11月15日 5:43:09
追加されるサービス
SymantecAntiBotAgent (デジタル署名者 Sana Security)
”C:\Program Files\Symantec\Norton AntiBot\agent\Bin\NABAgent.exe” SymantecAntiBotAgent
SymantecAntiBotWatcher (デジタル署名者 Sana Security)
”C:\Program Files\Symantec\Norton AntiBot\agent\Bin\NABWatcher.exe”
この2つはSYSTEMとして実行されます。
『ユーザー名』で実行されるものがほかに2つ。
NABMonitor.exe (デジタル署名者 Sana Security)
NortonAntiBot.exe (デジタル署名者 Sana Security)
通知領域にNABアイコンが常駐します。
これを右クリックしてNABウィンドーがNPCとは別に立ち上がります。
ここには、『状態』『詳細』『設定』の3つのタブがあります。
注目すべきは、『詳細』の下の3つの小タブで
「検疫」「許可」「監視」
実行中のプロセスのNABによる評価・停止・検疫・許可ができます。
左ペインでプロセスを選択すると、詳細が右ペインに表示されます。
更にこの右ペインでは、マウスを近づけるとファイルパスや説明がポップアップします。
ヘルプはオフラインで閲覧可能です。
お勧めは、
ヘルプ→コントロールセンターの使用→詳細タブ→監視プロセス→特性→プロセス特性
です。
個人的な感想としては、Spybot S&DのTeaTimerの機能に似ていると思います。
(対象がSpywareでなく、Symantecの定義するBotに特化されているという違いはあります。)
以後、体験版の期間経過後きれいにアンインストールできるかをレポートしたいと思います。
(ないとは思いますが、なにかBotが引っかかれば随時レポートします。)
追伸
通信を制限されている方は、念のため
NABAgent.exeに
アウトバウンド TCP 接続
リモートアドレス、サービスは (messages.sanasecurity.com、http(80))
リモートアドレス、サービスは (update.sanasecurity.com、http(80))
に許可設定をしてお試し下さい。
0点
追追伸
Symatecがライセンスを受けている。
http://www.sanasecurity.com/
のサイトでは
1.振る舞い検知の通常版
2.1+個人情報保護
3.2+Wire less保護
の15日体験版がダウンロード可能です。ただし、英語版!!
(これらは、Bot限定ではなくAntiVirus・AntiSpyware製品の置き換えを狙っているようです。)
テスト環境があれば、試してみたいものですね。
書込番号:7357527
0点
自己レスです。
使用期限を1日残してアンインストールしました。特に不具合は発生していません。
予定を早めたのは、使用期限の警告ウィンドーが残5日より出始めて下記の様にアンインストールのオプションがなかったためです。
−−−−−
Norton AntiBot
!使用期限はもうすぐ切れます
Norton AntiBotの使用期限はあと5日で切れます。
保護を続けてください。Norton AntiBotはコンピュータとIDへのボット攻撃を検出してブロックします。
次のオプションのいずれかを選択して[OK]をクリックしてください。
●Norton AntiBotを今すぐ購入してプロダクトキーを取得する
○Norton AntiBotを後で購入する
○プロダクトキーを持っているので今すぐ入力する
詳細情報
(http://www.symantec.com/norton/products/overview.jsp?pcid=is&pvid=nab1)へのリンク。
OK
−−−−−
(予想通り、試用期間中にはBot検出はありませんでした。)
書込番号:7413348
0点
連投です。気になる点がひとつ。
C:\Program Files\Symantec\Norton AntiBot\agent\Bin\jscript.dll
456 KB (466,944 バイト)
2007年9月12日、9:58:26
5.6.0.8825
が含まれていたのですが、
私の環境では現時点のXPSP2のjscript.dllは
C:\WINDOWS\system32\jscript.dll
480 KB (491,520 バイト)
5.7.0.5730
であることです。
書込番号:7413376
0点
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