このページのスレッド一覧(全3305スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 0 | 0 | 2026年4月30日 05:39 | |
| 3 | 3 | 2026年4月28日 16:21 | |
| 0 | 0 | 2026年4月25日 10:21 | |
| 0 | 0 | 2026年4月23日 13:20 | |
| 1 | 20 | 2026年4月18日 09:10 | |
| 1 | 0 | 2026年4月16日 05:19 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
HWiNFO 32/64 Version 8.47-5965 Beta
https://www.hwinfo.com/download/
Version History
https://www.hwinfo.com/version-history/
(Microsoft Edge 訳)
・Corsair iCUE Link Hubのサポートを修正しました。
・センサーログ出力をJSON形式(HWiNFO 64/ARM64のみ)に追加しました。
・次世代AMDのCPUおよびAPUのサポートが改善されました。
・プレリリース版をダウンロード:v8.47、ビルド5965
0点
Hasleo Backup Suite Free v5.8.2.0 ダウンロード
https://www.easyuefi.com/backup-software/backup-suite-free.html
Change Logs
Version 5.8.2.0 (4/24/2026)
(Microsoft Edge 訳)
変更ログ
バージョン 5.8.2.0(2026年4月24日)
・BitLockerで暗号化されたパーティションを暗号化状態を保持しつつ復元する
・メール通知機能がGmailおよびMicrosoftのメールアカウントに対してOAuth認証をサポートしました
・UEFI CA 2023証明書をサポートするWinPEリカバリーメディアを作成するオプションを追加しました
・複数行の画像コメントおよび画像コメントの編集のサポートを追加
・バックアップ結果をポストコマンドに渡すサポートを追加
・画像のマウントは、ドライブレターを割り当てるためにダブルクリックする必要がなくなりました
・さまざまな小さなバグ修正や小さな機能改善
1点
OCCT PERSONAL Ver 16.1.9 (2026/04/25)
https://www.ocbase.com/download
Changelog
OCCT PERSONAL Ver 16.1.9
(Microsoft Edge 訳)
モニタリング::互換性を高め、(幸いにも)稀なケースでクラッシュを回避するためにHwInfoを更新しました。
0点
Rufus 4.14 (Build:2372) Beta
https://rufus.ie/ja/
変更履歴 (英語)
o Version 4.14 (2026.04.??)
Windows User Experience improvements:
- Add a "Quality of Life" option, to disable Teams, Outlook, Copilot and other Microsoft forced nuisances
- Add a Silent installation option, that automatically, and WITHOUT PROMPT, installs Windows on the first detected disk
- Add an option to copy 'SkuSiPolicy.p7b' to the ESP on installation (refer to KB5042562)
- Add tooltips for all the dialog options
Add limited support for El-Torito UEFI image extraction (Mostly for Dell BIOS update ISOs)
Improve error report when the user tries to use an image that resides on the target drive
Improve the UEFI:NTFS partition label to make the install media more explicit during disk partitioning
Improve support for Bazzite and other Fedora derivatives that don't follow EFI conventions
Improve detection and exclusion of the new Bitdefender hidden VHDs
Fix potential errors during creation of Windows To Go media, due to the use of new versions of bcdboot
Fix errors with local accounts that start or end with whitespaces
0点
Tailscaleと言う恐ろしく簡単なVPNを見つけたんだが。。。
https://qiita.com/YUK_KND/items/7a3561ad6089431c532d
Tailscaleを使ってVPNでリモートデスクトップ接続しています。
Openmediavault (OMV8)や
TrueNAS も試してみましたがLANチップを認識しませんでした。
結局、使い慣れたWindows11Proでリモートデスクトップ接続しています。
デスクトップPC から ミニPC(GMKtec_G10)に接続しています。
Gemini3先生に相談しながら構築しました。(^^)/
1点
2台のPCのデスクトップを表示してシームレスに移動や操作ができます。
真の目的は異なるネットワーク間でのNASの構築です。
ただネットワーク間の転送速度が課題です。
書込番号:26421013
0点
リモート デスクトップ 接続アプリを使って接続します。
コンピュータ名にはtailscale(テールスケール)で指定されたIPを入力します。
毎回入力しなくても記憶されていますので簡単です。
書込番号:26421379
0点
質問:Tailscaleを使えばネットワークのIPを固定しないでDHCPでも大丈夫ですか?
Gemini の回答
結論から言うと、全く問題ありません。むしろ、DHCP(動的IP)環境こそがTailscaleが最も得意とするステージです。
Tailscaleを使えば、インターネット側のグローバルIPアドレスが変わろうが、
社内や家庭内LANのプライベートIPアドレスがどうなっていようが、接続が途切れることはありません。
なぜDHCPでも大丈夫なのか?
Tailscaleがいわゆる「固定IP」の代わりをしてくれる理由は、大きく分けて2つあります。
不変の「Tailscale IP」
各デバイスには、通常のIPアドレスとは別に 100.x.y.z(またはIPv6)の範囲でTailscale専用の
IPアドレスが割り当てられます。これはデバイスを再起動しても、ネットワークを切り替えても一生変わりません。
自動追跡(Coordination Server)
Tailscaleの管理サーバーが「今、このデバイスはこのIPにいるよ」という情報を常に把握しています。
物理的なIP(DHCPで割り振られたもの)が変わると、即座に裏側で接続経路をアップデートしてくれるため、
ユーザーは変化に気づくことすらありません。
従来のVPNやポート開放との違い
これまでは、外部からアクセスするために「固定IP」や「ダイナミックDNS(DDNS)」が必要でしたが、
Tailscaleならこれらはすべて不要です。
項目・・・・・・・・・・従来のVPN / 自前サーバー・・・・・・Tailscale
ルーター設定・・・・・・ポート開放が必要・・・・・・・・・・・不要(そのまま通る)
グローバルIP・・・・・・固定IPが望ましい・・・・・・・・・・・動的IP(DHCP)でOK
LAN内IP・・・・・・・・固定IPに設定が必要・・・・・・・・・・ DHCPでOK
難易度・・・・・・・・・ネットワークの知識が必要・・・・・・・ログインするだけ
注意点:これだけは「固定」が必要かも?
Tailscale自体の通信には不要ですが、以下のケースでは物理的なIPを意識する必要があります。
Subnet Routerとして使う場合:
Tailscaleを入れていない古いプリンターなどにアクセスするための「中継役」として使うPC(Subnet Router)は、
そのLAN内でのIPアドレスがコロコロ変わると、ルーターとしての設定が面倒になることがあります。
ワンポイントアドバイス:
設定が完了したら、PCやスマホから 100. で始まるTailscale IPを叩いてみてください。
カフェのWi-Fiからでも、自宅のDHCP環境にあるPCにそのまま繋がるはずです。
もし特定のOS(WindowsやLinuxなど)での設定方法や、
具体的な「Subnet Router」の作り方に興味があれば、詳しく解説しましょうか?
書込番号:26422659
0点
ネットワークドライブに設定してみました。
Yドライブに設定したのですが
shpp41 (\\100.110.108.101)(Y:)
と言う長い名前になります。、
Tail scale接続である事がわかります。
書込番号:26422811
0点
BUNBACKUPでバックアップを試してみました。
Dドライブ(990PRO)から Yドライブ(SHPP41)へのバックアップです。
Dドライブの回線速度は600MBps (CYBERHOME)
Yドライブの回線速度は900MBps (au)
遅い方の回線速度になります。
時間は計っていません。
ほったらかしにしていたら終了しました。
通常のバックアップはUSB3.2Gen2x2接続ですので20Gbpsです。
20Gbps÷0.6Gbps=33倍
書込番号:26422983
0点
3台のPCでリモートデスクトップ接続の設定が完了し
互いのPC間で接続が可能になりました。
接続はかなり速くストレスは感じません。
Tailscaleの威力は凄いです。
B760M → KDDI(au) → 5Gbps
Nucbox_G10 → KDDI(au) → 1GGbps
B860M → CYBERHOME → 600Mbps
ネットワークドライブを設定したら
TV録画のアプリが録画の保存先を勝手に
ネットワークドライブに設定してしまうトラブルが発生しました。
対策を検討しています。
書込番号:26424153
0点
>ネットワークドライブを設定したら
>TV録画のアプリが録画の保存先を勝手に
>ネットワークドライブに設定してしまうトラブルが発生しました。
>対策を検討しています。
ジェミニさんに質問したら明快な回答をもらえました。
管理者権限でアプリを起動しなさいとの事で試してみたら直りました。
理由はわかりませんが録画の保存先というのは
固定では無くアプリが判断して動的に変化します。
書込番号:26426378
0点
ROBCOPY試してみました。
Dドライブ(990PRO_2TB) → Eドライブ(HE71_2TB)_USB_20 Gbps
更新なしでのバックアップです。
ディレクトリ:21,406
ファイル:221,640
サイズ:807.635 GB
結果から言えばBUNBACKUPの圧勝です。
ROBCOPY → 9分46秒)
BUNBACKUP → 13秒
▼ROBCOPYのバッチファイル
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
@echo off
set source=D:\
set destination=E:\
set logfile=D:\BACKUP_LOG\backup_log.txt
echo バックアップを開始します...
echo バックアップ元: %source% -> バックアップ先: %destination%
:: Robocopy実行
:: /MT:32 (32スレッド並列) でネットワーク転送を加速
:: /XD (特定のフォルダ除外) 必要に応じて追加してください
robocopy "%source%" "%destination%" /MIR /MT:32 /R:2 /W:5 /NP /NDL /V /LOG:"%logfile%" /TEE
echo.
echo バックアップが完了しました。詳細は %logfile% を確認してください。
pause
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
書込番号:26427201
0点
ネットワークドライブでバックアップソフトの速度比較をしました。
990PRO_2TB → SHPP41_2TB(ネットワークドライブ)
ファイルの更新はありません。
★結果は BunBackupの圧勝です。
@Free File Sync → 20分40秒
AFast Copy → 20分49秒
BBun Backup → 10分22秒
書込番号:26427240
0点
IO DARAのSync withも試しましたが
遅くって途中で中断しました。(^^;
書込番号:26427245
0点
窓の杜の「実録! 俺のバックアップ術」に便乗してみました
https://nagatsuki.cocolog-nifty.com/bunbackup/2017/03/post-4665.html
▼私のバックアップ方法
・Cドライブのイメージ_バックアップ → Hasleo Backup Suite Free → データディスク(Dドライブ_2TB)に保存
・Cドライブの予備 → 3台のPCで各2台のSSDを用意
・パソコンの予備 → 別棟に2台のPCを設置
・データディスクの一次バックアップ → USB外付けSSD_2TB にUSB3.2Gen2x2接続でバックアップ → BunBackupを使用
・データディスクの二次バックアップ → Tailscaleを使いVPN接続してネットワークドライブにバックアップ → BunBackupを使用
★TailscaleのVPN接続は最高にお勧めです。
▼スマホとPCのデータ共有
・Googleドライブを使用(ファイル)
・GoogleKeepを使用(文章、リンク)
・Googleフォトを使用(写真)
・CXエクスプローラーを使用(FTPサーバー)
・外付けMicroSDカード(256GB)を使用
・外付けSSD(500GB)を使用
・TYPECでパソコンと接続
バックアップは時間差バックアップが大事だと思います。
後から以前のデータが必要になる場合があるからです。
・大事なファイルを消してしまった。
・ファイルが壊れて開けない。
リアルタイムなバックアップでは復活できません。
2段構えが望ましいです。
書込番号:26428645
0点
WinSCPを使って見ました。
https://winscp.net/eng/index.php
SSHサーバーの起動に手こずりました。(^^;
Geminiさんの手ほどきで何とか接続できました。
書込番号:26429574
0点
FileZillaでも接続できました。
Windows用FileZillaクライアント(64ビットx86)をダウンロード
https://filezilla-project.org/download.php?platform=win64
書込番号:26429601
0点
Send with Tailscale
右クリックメニューに追加されます。
ファイルを選んでSend with Tailscaleを選ぶと
My devicesの選択窓が開きファイルを送るネットワークを選べます。
実行するとネットワーク先のダウンロードフォルダーに、コピーされます。
簡単にネットワークを越えてファイルが転送されます。
ローカルだと普通ですが、ネットワーク越えって凄くないですか?
書込番号:26429955
0点
今回は800GBのバックアップの為にネットワークを構築しました。
小容量のファイル共有ならGoogleドライブがお勧めです。
スマホ とも共有できますので使っています。
Gemini との会話
あなたのプロンプト
Googleドライブなどのクラウドの紹介と費用やサイズなどの優劣を教えてください
Gemini の回答
クラウドストレージは、写真のバックアップや仕事の資料共有など、今や欠かせないツールですね。
主要な4つのサービス(Google ドライブ、OneDrive、iCloud+、Dropbox)について、
2026年現在の最新状況を踏まえて比較・解説します。
主要クラウドストレージの比較表(個人向け)
まずは、費用とサイズ(容量)のバランスを一覧で確認しましょう。
サービス名・・・・・・・・無料容量・・・・主な有料プラン(月額)
Google ドライブ・・・・15GB・・・・・・100GB:330円 / 2TB:1,600円
OneDrive・・・・・・・・・・5GB・・・・・・100GB:260円 / 1TB:1,490円*
iCloud+・・・・・・・・・・・・5GB・・・・・・・50GB:150円 / 200GB:450円
Dropbox・・・・・・・・・・・2GB・・・・・・・・・2TB:1,500円?
Google ドライブとGoogle フォトの無料容量は、単体で設定されているわけではなく、
Google アカウント全体で合計 15GB となっています。
この 15GB を、以下の主要 3 サービスで共有して使う仕組みです。
Google ドライブ(PDF、Officeファイル、ゴミ箱内のファイルなど)
Google フォト(写真、動画)
Gmail(メール本文、添付ファイル)
容量がいっぱいになるとどうなる?
Gmail: メールの送受信ができなくなります(相手にエラーで返されます)。
Google ドライブ / フォト: 新しいファイルのアップロードや、写真のバックアップができなくなります。
容量を増やすには
15GB で足りない場合は、有料プランの Google One を契約することで容量を拡張できます。
プラン名・・・・・・・容量・・・・・月額料金(目安)
無料・・・・・・・・15GB・・・・・0円
ベーシック・・・・100GB・・・・290円
スタンダード・・・200GB・・・・440円
プレミアム・・・・・2TB・・・・・・1,450円
書込番号:26430243
0点
WinSCPを起動した時に2画面表示に設定しました。
左側がローカルで右側がネットワークです。
ローカル → D:¥ 990PRO_2TB
ネットワーク → D::\ SHPP41_2TB
BUNBACKUPで
データディスクをミラーリングしていますので同じ内容です。
関連付けはWindpows11の設定を適用しています。
*SSは差し障りの無い内容を表示しています。
▼2画面表示でファイルのコピーをする方法
ローカルからネットワークにコピーする場合は
右クリックメニューからアップロードを選びます。
ネットワークからローカルにコピーする場合は
右クリックメニューからダウンロードを選びます。
ローカルとネットワークを2画面表示できると
直感的にファイル操作が出来るので非常にわかりやすいです。
書込番号:26431460
0点
Tailscaleを使ったVPNでの
リモートデスクトップ接続は非常に安定しています。
Tailscaleを使わない時は不安定で朝起きると接続出来ない事が
ありましたが、現在はそんな事はありません。
NAS的な使い方をしたかったのですがファイル転送がメッチャ遅いです。
最初からわかっていたことですが・・・(^^;
USB3.2Gen2x2(最大20Gbps)(約2,500MB/s)と比べると
バックアップファイル(20GB程度)の転送は、かなり時間がかかります。
ギガ単位のファイル転送はUSB接続で転送した方が圧倒的に速いです。
無料のネット環境を使用していますが回線速度は600Mbps程度しか出ません。
75MB/sですから画像ファイルやテキストファイルなどの軽い物しか扱えないです。
ギガファイルの転送は終わるまでほったらかしにしておくかです。
書込番号:26456207
0点
容量の小さいファイルはGoogleドライブを使っています。
共有設定でリンクを知っている他の人とも共有できるし
パソコンとスマホでアクセス出来るので便利です。
文章はGoogle Keepを使って
パソコンとスマホで共有しています。
時空を越えたメモ帳と言う事で便利です。
書込番号:26456667
0点
HWiNFO 32/64 Version 8.46-5960
https://www.hwinfo.com/download/
Version History
https://www.hwinfo.com/version-history/
(Microsoft Edge 訳)
最新バージョン8.46 2026年4月14日リリース
・ASRock X870/X870E ChallengerおよびX870E Taichi OCFでのセンサー監視強化。
・NVIDIA 50シリーズGPUの最大および定格GPU電力制限の追加報告。
・Intel Xeon 6シリーズのCPUパッケージ電源の固定監視。
・Corsair HXi SHIFT PSUシリーズのサポートが追加されました。
・NVMeドライブの最大出力の報告を追加しました。
・次世代AMDのCPUおよびAPUのサポートが改善されました。
・Intel Panther Lake上のD2DおよびNGUクロックの報告を修正しました。
・インテルシステムにおけるアクティブDDR5メモリチャネルの報告が改善されました。
・Intel Arc Pro B65とB70を追加しました。
・MPS MP2825 VR PWMのサポートが追加されました。
・ページファイルの合計および使用量の報告を追加しました。
・GPUセンサー名を統合型か個別型かによってiGPU/dGPUに変更しました。
・DIMM SPD書き込み保護管理が追加されました。
・NVIDIA GeForce RTX 5060(GB205)を追加しました。
1点
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