このページのスレッド一覧(全1071スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 163 | 9 | 2018年3月21日 14:17 | |
| 1 | 2 | 2018年5月12日 23:16 | |
| 1 | 5 | 2018年4月18日 22:40 | |
| 1 | 0 | 2017年11月22日 18:06 | |
| 0 | 0 | 2017年10月16日 11:26 | |
| 9 | 1 | 2017年10月4日 10:06 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
マザーボード > ASUS > ROG STRIX Z370-I GAMING
やっとだ。
背面端子からPS/2 コネクタが廃止されたぞ。
DVIやD-SUB15もないし、すっきりしてて使いやすい。
なので僕はうれしい。
次はUSB - Type Aが廃止されて、USB Type-Cに統一される日を心待ちにしている。
3点
>PCゲーマーなら知っておきたいUSBとPS/2の違い
https://gamepc-club.com/post/542
まぁ、自分が使わないから無用と断ずるのは構わないところではありますが。自分が使わないからゴミと言い切るのは、頭が悪い言い方かなと。
書込番号:21458400
65点
モニター・マウス・キーボード・USB機器など、世界では物を大事にして大切に使うのが主流でしょうし、経済的にそうせざるを得ない人だって多いはず。
当然日本人のためだけに作ってる製品ではないし、毎年のように買い替えて、捨てたりオクに流しまくってるお国柄の方が少数派だと思うけど。
スレ主さんの発言を世界に発信したら、つまはじきにされる事請け合い。
書込番号:21458534
15点
実際問題、レガシーなPS/2キーボード、PS/2マウスは
探すのが難儀だから。
PS/2対応と称して、PS/2変換アダプタつきのUSBキーボードがある。
書込番号:21458655
7点
マウスはともかくUSBキーボードでの認識しないトラブルを経験すればレガシーなP/S2接続の有り難さが理解できるんですがね。
確かにI/Oの接続形式が更新されていくのは良いことではありますが。
更新されないことを悪と断じ、旧規格を小馬鹿にする姿勢は苦労を知らない人間的な未熟さを感じますね。
書込番号:21458845 スマートフォンサイトからの書き込み
27点
単に無知で恥知らずということ。
直前にグラボが無意味とか書いてるのもいた。
知恵が足らず、足りない知識で想像するだけなので、恥をかいても恥と感じない。
書込番号:21459121
20点
http://www.g-tune.jp/products/solution/1010_masterpiece_keyboard/
今もなお欲しいと思ってる人がいたりするキーボード。
やっぱり信頼性が違うのよ、と言ってたお友達のうちにもらわれていった・・・・・・だってうちの新しいマザーボードのZ370-AにはPS/2ポートないし。
ただ、このマザーボードのバックパネルを見るとUSB3.1 Gen2の横のスペースにPS/2ポート設置できるじゃん、とも思った。
必須ではないけれど、スペースに余裕があるならあったほうが何かと安心・・・・・・とは言え、実際には保険的についてるだけで全く利用しない場合が多いんだけどね。
PS/2はあってもいいとは思うけど、DVIやD-SUBの画面出力はわたしもいらないと思う人。
もうHDMIとDisplayPortだけでいいじゃないか、と思ってはいる。
ゴミだとは言わないけど、スペースを多く取るからね(^_^;)
書込番号:21459841
7点
Z370のマザーを購入しましたが、MSIのM-ATXを選びました。
ASUSは高性能/高価格という認識が有り、特別な使用用途がないかぎり他社製を選択します。
MSI製の購入したマザーにはマウスとキーボード用に両方のコネクタが有ります。(今時、流石にマウスは利用しないと思うが・・・)
購入者側にはそれぞれ必要なコネクタ/機能、機器があり短絡的に結論づけるのはいかがなものかと思います。
退社時DECのワークステション(アルファーシリーズ)のキーボドを会社からもらい10数年使っていますが(汚れは定期的に清掃)20年経過しても
このキータッチ(最近の物とは比較出来ない程、精密な作り込み)指の負担を感じません。
ASUSと云う会社が単に製造コスト上の問題から削除したのと、業界のトップという自負からこれからのトレンドだと主張していると深読
みすれば、もろ手をあげて賛同する様な事では無いと思いますけども・・・・
書込番号:21460349
5点
自分はUSBキーボードが未だに自分は慣れないです。
シャットダウン、スリープ時にUSBマウスが光ってるのが特に嫌なので
USB系統の電源を切りたいのですが切ってしまうとキーボードで復帰ができない。
少し前まではUSB2だけスリープで生かし、USB3を切るとかできたんですが今はすべてUSB3だし
「電源OFFにしていても全ポートUSB給電出来てスマホ充電できることが売り」な時代ですからねぇ。
PS/2ってマザーボードの電源スイッチような存在であり、USBではないことに価値があるんですけど残念です。
書込番号:21461254
7点
まあ古い投稿ですが一言。
この手合いには必ずいるんですが、今まで使っていた古い規格を
自分が更新すれば、その規格を「ゴミ」と呼ぶ人は多いですね…
嬉しくて嬉しくて仕方が無いのでしょうけど依存している人間が
必ずいると言うのも少しは考えて欲しい。
悦に入ってる人は必ずいるんですけど…
書込番号:21692548
7点
マザーボード > ASUS > ROG STRIX Z370-H GAMING
このマザーボードを購入しました。選定理由は、背面のUSBポート数とM2を搭載しても、SATAポートが6個全部使えることです。
その選定理由から、今までMSIの『Z370 GAMING PRO CARBON』を使用しておりましたが、起動時のビープ音がない(これはたいしたことないのかも知れませんが)とか、BIOSの設定がASUSに慣れ親しんできた私にはどうもなじめず、色々探してようやく見つけましたが、国内販売していないので、ディーラーは1店舗のみ、納期もかなり待たされて手に入れました。
個人的な感覚ですが、今回のZ370チップ搭載のマザーボードのASUSのラインナップは、今までのものとかなり違っていて戸惑いました。最初『TUF Z370-PLUS GAMING』を購入したのですが、今までのTUFシリーズのような頑丈な作りでもなく、基板の表面も丸裸で、Z270の時なような、鎧を着たような作りでもなく、さらには、ケース取り付け穴9個のうち1個は基板が切り欠いてあって、締め付けられない。これでこれまでのTUFシリーズのうたい文句である『高耐久性』が確保されているのだろうかと疑問に思います。
さらに、ROGシリーズには少し上級を求めると無線LANが付いてきて、ノートパソコンのように持ち運ぶわけでもないのに、無線が必要か疑問に思ってしまいます。ASUSに『日本で発売しないのか』とメールを打ちましたが、質問には感謝されましたが、ニュースをチェックし欲しい、と言う旨の素っ気ない返事でした。まあ手に入れて満足しているので問題は無いのですが、もう少しユーザーニーズを考慮したラインナップを考えて欲しいと言うのが、私の主張です。
0点
このマザーボードはASUS AURA Syncには対応してますか? はっきりした情報が見つからないもので・・・
書込番号:21819684
0点
>蓮☆-Len-☆さん
ないですし、むしろあると判断出来る材料がないです。
メーカーサイトの仕様(Specifications)の「Special Features」に「AURA Sync」の文字もなければ、「Internal I/O Ports」に「RGB LED」の文字もないので全く対応していません。
強いて言えば外付けのキーボードとかには対応していますが...
書込番号:21819796
1点
マザーボード > ASUS > M4A89TD PRO
別のカテでSSDのちょいとしたトラブルを記載していますが、
自分の7年前の書き込みを見ながら、今の状況を書いてみようと。
HDDを Crucial BX200 960GBへ。 VGA を Radeon RX570 ミニへ。
すこぶる快調で家族からも高評価。
現在、家族用PCとして現役でございます。
色々あったが、今なんら問題なく稼働している事に
幸せを感じております。
win10 home は、いじっていたらいつの間にかpro になりました。
理由はわかりません。無料アップグレードの期間があったのでしょうか・・・。
0点
>win10 home は、いじっていたらいつの間にかpro になりました。
初めて聞きました !
ライセンス認証もOK!でしたか ?
まあ,既に「Pro」のライセンスをお持ちでしたらあり得るかも ???
書込番号:21386231
0点
沼さん
返信ありがとうございます。
正直、なんで?ってな状態です。
秋葉でDSP版の win 10 home を購入。
自宅で記載した通り、古いPCに導入。
数か月経ち、確かライセンスを見ようとした時だったと思います。
アップグレードできます?とかしますか?みたいな事が書いてあって、
ボタンをポチッとしたら、home → pro になってました。
もしかしたらら、マイクロソフトの評価クラブ?メンバーに入っていたからかもしれません。
ちなみに、新規インストールでしたので、win7とかその他OSの影響はうけていなかもです。
また、ログインIDや関連付けは、win 98時代から利用しているhotmailのアカウント
にしているので、そのお陰かも?全ては想像に過ぎませんが・・・。
本当になぜ?が知りたいです・・。
書込番号:21386305
0点
Windows 7 Professional以上を無償アップグレードしたものはありませんか?
場合によっては、そちらの認証が切れている可能性もあります。
本当に評価プログラムなら一時的なものなので、一定期間が過ぎると認証が切れますよ。
プロダクトキーの変更でHomeのキーを入れてやれば多分Homeとして使えるでしょうが...
書込番号:21387421
0点
続報です。
SSDが不調になり、東芝製サーバー向けのHDDにクリーンインストール。
もちろん、最初は win 10 home 64bit。
恐る恐る設定→バージョン情報→エディションのアップグレードへ。
恐らくですが・・・。インストール時にホットメール(マイクロソフト)アカウントを入力。
それにwin 10 proの資格が紐ついているとしか考えられません。
microsoftのホームページに飛んで、win 10 pro にアップグレードするを選択。
ダウンロード、インストールが進み、再起動。見た目homeですが、
バージョンを確認すると、proになっていました。
確かに昔 win7pro →無償UPグレードをやった事もあります。
本当の理由は不明ですが、恐らくこれらの背景で win10proになっていると思われます。
すこぶる快適で、Hyper-Vも試せるのでproは面白いです。
書込番号:21762099
0点
>確かに昔 win7pro →無償UPグレードをやった事もあります。
一度やれば記憶されたままになりますので、違うエディションをインストールしても
記憶しているエディションにすることができます。(もちろん無料)
うちのPCにも、Home/Pro両方に無料アップグレードしたものがあり、
今でも、どちらをクリーンインストールしてもライセンス認証が通ります。
インストール時は「プロダクトキーがありません」でスキップ。
Proの環境ならSにすることも可能です。
書込番号:21762189
1点
色々なCPUを載せ替えても
安定して使い続けて三年くらいですが
今回はハイスペックCPU投入で
最後になりそうです。
Xeon E5 2696V4です。
CPUのレビューしたかったけど載ってくれないので
諦めました。
検証結果を載せます。
書込番号:21377317 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
マザーボード > ASUS > H110M-A/M.2
AsRockの H110M-HDVに散々悩まされた挙、返品返金してこちらのMBを買いました。
結果、良好です。問題ありません。
CPU i3-7300T
Memory TEAM DDR4 PC4-19200 DDR4
電源 Thermaltake TR2 500W V2
ハードディスクは3台つなげています。
この構成です。
OSは、Debian Stretch ただしカーネルはアップグレード。ディフォルトのカーネルでもグラフィックデスクトップ(GNOME)は立ち上がりました。AsRockでは立ち上がらなかったのに。チップセット同じなのになぜ?
BIOSはKaby Lake対応のものでした。それでも到着時点で更に新しいの出ていたのでアップデート。
全く問題なく動作しています。あれほどAsRockで苦しめられたのに・・・・
非常に安定しておりオススメです。
0点
マザーボード > ASUS > ROG RAMPAGE VI EXTREME
国内はおろか、海外でもほとんど見かけない本マザーボードですが、9/20に手に入りましたので簡単に印象を載せておきますね。BIOSはこの時点で0702となっており、心配される最上位・Core i9 7980XEなども特に気にすることなく、そのまま乗せられます(記載時点で0802が最新)
・歴代の中でも洗練された印象を受けるデザイン
定番となったAURA RGBライティングを含め、不連続蒸着技術を採用する半透明のROG Armor、Live Dashパネルなど、今までに見たことない感が満載で、所有欲を満たします。特に蒸着アルミ部は手触り感もなめらかで、透けて浮き立つLEDのギミックにニヤリとさせられます
・先発組のフィードバックを受けたVRMヒートシンク
Core Xシリーズ発表の際混乱したそうな、上位12コア以上のモデル。現在でているモデルはVRM周りの対策が十分でないものが多いようですが、こちらはComputexで出したバージョンよりも改良が重ねられ、ヒートパイプも完備。うまく熱を逃がします(APEXも同様のようです)
・進化したオーバークロック動作(最大の魅力)
一番驚いたのはここですね。今回、Core XのCPUは上位i9がTurbo Boost Max 3.0テクノロジーの改良版(2コアまで高速ブースト)をかけますが、その発熱量が気になる方も多いはず。対抗のAMDさんはOC倍率をより細かくすることで動作周波数を柔軟に調整できるようにしていますが、こちらはなんと「BCLKを動的に変更する」という荒技が実装されているようです
モニタリングする限りでは、AVX2を多用した長時間エンコードをしているだけでも94.0〜102.7MHzまで動的に変更しているのですよね。負荷が高まったときはBCLKを下げ、下がったときにはあげた上でさらにコアブースト。これはたまらないものです。おかげさまでモニタリング画面だけ貼っておくと・・・今までに見たことのないような状態になっているのでした。かなり進化していることを感じさせます
温度管理の画面までご覧になるような方ならいろいろお詳しいはずですので、解説はいたしません。じっくりご覧ください。いろいろなところで おお と思わせられるところとなるはずです。肝心なVRMの部分が抜けていますが、最低46℃、最高76℃となりました。80℃を超えていないのであれば十分許容範囲内かと。ただ、赤文字は精神衛生上、よろしくありませんね・・・
(おそらく縮小されて見えないと思いますので、フルバージョンはこちらで>https://imgur.com/a/LuB3K)
実際、6950Xで4KサイズのX264エンコードをさせた際、そちらは全コア41倍(キャッシュ30倍)の時に約7時間かかっていたのが、こちらはマザーボードの初期値(全コア4.5GHz/AVX2・512時4.2GHz(-3倍)/メッシュ24倍)で6時間を切っていましたから相当な向上率です。1割どころか2割は上がっており、その裏付けがご覧の高クロック動作に現れているといえるでしょう。条件がはまると絶大な効果を発揮します
あくまでHWINFOが記録しているのは最高値ですからそのように表示されても仕方ありませんが、ポイントは「例えば全コア42倍で動作している時でも、Turbo Boost Max 3.0は別途動作する」ようで、2コアがいけるときはきっちり45倍とかなりアグレッシブなクロックで動きます(ほか8コアが41〜42倍)。その上でBCLKが上がるので、ご覧のようにすごいときは4.7GHzに迫るクロックで動いていることも確認できましょう
注意点としてはメモリクロックも注目していただくと・・・そう、そちらまでBCLKに引きずられて上がってしまうのです。すなわち、オーバークロック動作を基本にしたい場合は、メモリもある程度性能に余裕のあるものを用意しておきたいところとなります。もっとも、標準は2666MHzですし、もちろん下げて使うことも可能ですので、気にしすぎる必要はありません。上を狙う人は要注意ということで
一方、サーマルスロットリング管理が「適切に」働きますので、熱くなりすぎたと思ったら自動的に4.1GHz程度まで下げ、また熱に余裕ができたら4.2〜2コアいけるときは4.5GHz超と、理想的なオーバークロック動作を実現できていたのには素直に喝采です。これぞ誰もが思い描いたスマートな高速動作といえるでしょう。昔のように電圧が〜など、考える必要もありませんのでした(今回はすべてオート・・・というよりメモリクロック、Sync All Core以外は初期設定のまま)
冷却は今回空冷となります(NoctuaさんのNH-D15S(ファンは1つ追加))ので、簡易水冷にすれば海外レビュー並みに、より高みを目指したい人はカスタム水冷でVRMごと冷やしてしまうのもいいでしょう。今回の環境(室温24度)ではVRMの最高温度は76度(エンコード時は平均66度/CPUに近い)と、海外にあるような100℃Over!!みたいな、過激なものにはなりませんでした。静音系ケースでこれは立派です(Corsair Carbide 600Q)
・・・なので、ゲーマーさん、オーバークロッカーさんとも両方におすすめできる、全方位的なマザーボードに仕上がっていると感じました。爆熱なCPUをうまく手なずける機構がうまく内包されているのはお見事の一言です
国内価格は9万円前後になりそうな予感ですが、10Gbitイーサネットや802.11ad無線LANetcetc...。新機能が満載で、その価値は間違いなくある優秀な基板といえるでしょう。付属品もまんべんなくついており、NVIDIAさんのHB SLIブリッジ(4スロット)も入っていますので、抜かりはありませんのでした
扱いやすさという点では6950Xがやはりいい印象を受けますが、熱に立ち向かう余裕のある人は考慮してみてもいいのではと感じました
以上です。参考になれば幸いです
(なおコメントをされても覗きに来ませんので、あしからずご了承ください)
6点
お友達さんからBIOSのメイン画面を見せてとありましたので、載せておきますね
トップのExtreme Tweakerはご覧の3ページ分です(一番下が切れていますが、あまり関係のない部分です)。いろいろと細分化されてはいますが、オーバークロックに関する部分は実質この部分だけです
上の記載分にあるBCLKが変動している、部分が3枚目の一番上で選択している「BCLK Aware Adaptive Voltage」なる見慣れない項目
今回初なのかはわかりませんけど、下部の注釈を読む限りでは「有効にするとCPUのV/F曲線※を計算しつつ、BCLK周波数を適切に調節する。高電圧を避けながら理想のBCLKオーバークロック動作を行う」的な意味合いになるのかなと。英語力はありませんので、厳密な意味はご自身で探してくださいね
※よくビデオカードなどで周波数/電圧の曲線を描く、あれです > Afterburnerなどを思い浮かべていただければ
あと、SpeedShiftはCPUの項目2階層目にあります。4枚目の画像を参考に。基本的に今回の簡易レビュー、記しましたとおりメモリクロックをAutoから4000MHzに、コアの挙動をSync All Core(全コア一律)の2カ所を変えただけで、後はすべて初期値のままです。その様子がこの3枚から伝わることでしょう。本状態で、素晴らしい動きを見せてくれていました
R6Eにおいては本当に、よほどマニアックにオーバークロックをしたいという方以外はほとんどフルオートで間に合ってしまうのではないでしょうか。それほど今回の電圧調整のさじ加減は絶妙な、極みの域に達しているように感じました
ほかは、地味なところでしょうけどオーディオ端子の5つ。普通はプラスチックのカラーリングで差し込み口を判別するでしょうけど、R6Eはサイトにもありますが差し込み口の奥、該当の色のLEDで光るようになっています。暗闇でも差し込み口を間違えない、ナイスな仕組みですね。高級マザーボードの特権でしょう
・・・で、ご納得いただけましたか
おまけ:SpeedShiftの解説
https://www.anandtech.com/show/9751/examining-intel-skylake-speed-shift-more-responsive-processors
https://www.anandtech.com/show/10959/intel-launches-7th-generation-kaby-lake-i7-7700k-i5-7600k-i3-7350k/3
書込番号:21250536
3点
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