このページのスレッド一覧(全1071スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 2 | 0 | 2012年8月19日 18:20 | |
| 1 | 1 | 2012年7月8日 08:36 | |
| 3 | 7 | 2012年7月6日 11:52 | |
| 1 | 3 | 2012年7月6日 06:23 | |
| 11 | 5 | 2012年6月24日 06:46 | |
| 0 | 0 | 2012年6月15日 22:19 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
Haswellかivy-E(でるか怪しいのですが)迄引っ張ろうと思っていた1156環境が電源に巻き込まれて昇天されたので、急遽i7-3820と購入しました。
当座の資金が心もとなかったので、将来的に予備機材として保管する前提での購入です。
とりあえず弄って見て4GHz位なら安定して動きますしSATAもそれなりの本数があってBluetoothもあるしCMOSクリアボタンもついてるなど値段からすれば充分ですね。
PCIスロットがあってくれればもっと良かったんですが…
まあミドルクラスですから文句は言いませんけどね
書込番号:14956063 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
マザーボード > ASUS > Maximus V GENE
Maximus V GENEでGTX 680 AMP! Editionを使って
Gen2とGen3の性能差をいまさらですが比較しました
FF14ベンチを両方とも数回試しましたがGen3が50アップとなりました
まぁ体感はできないですが効果はあるようです。
1点
GTX 680 AMP! Editionを限界までOCしたらどのくらいの差になるかの検証もぜひ!!
書込番号:14778941
0点
マザーボード > ASUS > P8Z77-V PRO
最近、このマザーボードで新しくPCを組んで気づいたのですが、
どうやら初期設定のままだと、CPUファンが初動600回転未満から速度を
上げていくものを使うと、BIOSまですら起動しないようです。
まな板でリテールクーラーを使った時は殻割3770Kが正常に動作していて、
マザーをケースに組み込んで水冷に変えたら、ビープ音ならずに電源入っ
たままという、「CPU、マザーに起因する故障」に似た状態になって、
殻割失敗かもと焦りました。
PWM搭載の低速CPUまたはケースファンをCPU_FANの電源に挿して使う方で、
同じように起動しなくなったら、まずこれ疑うと良いかもしれません。
BIOSで設定変更してれば問題は起きてないとは思いますが・・・
1点
「良」につけたのに注意点しか書いてませんでした、すみません。
とりあえず、付属の自動オーバークロック調整機能で20%程盛って運用してますが、
安定して動いています。
デラックスと迷いましたが、余計な機能で電力取られない分、こっちを選んで
良かったと思います。
書込番号:14727712
0点
回転数をバイオスの起動トリガにはしないと思います。
CPU付属のファンで、起動直後の低回転ではバイオスのデフォルトの回転数の閾値より低くて、起動時にバイオスが毎回エラーを出していた事があります。
それでもエラーを出すのはバイオスなので、バイオスが起動しない訳ではありません。
後日のバイオスの更新で、デフォルトの閾値は下げられてエラーを出さなくなりました。
書込番号:14727818 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ファンの低回転で警告がでることはあっても、起動できないということはありません。
また、CPUファンの感知を無効にしてしまえば、警告も出ません
書込番号:14728229
1点
警告の問題だけで起動できないことはないですね
無視にすれば鳴らないし
起動しないなら他因じゃないですかね。
書込番号:14728780
0点
一応、最低限の構成で試した結果です。
マザー・CPU・メモリー1枚
【接続1】
PWM制御のFANをCPU_FANに接続 500rpm前後〜
サンドイッチのFANをCPU_OPTFANに接続 1500rpm前後
この状態で、稀に起動成功しますが30回電源入れて1回くらいです。
【接続2】
サンドイッチのFANをCPU_FANに接続
PWM制御のFANをCPU_OPTFANに接続
この状態なら100%起動でき、安定動作します。
FANは回転するものの、ビープ音もならない場合は
マザーかCPUの故障とされているので、やはり上記の事から
CPU_FANあたりに原因ありと見ています。
メモリーはチェック済みでエラー皆無でしたので問題ない
とは思いますが、3GB超えは初めてなので隠れた要因が
あるかもしれませんね。
残る原因と言えば電源くらいですが、今までに複数の
マザーボードで試して問題は出ていなく、半年前に買った
ばかりの物で、1000Wなので電力不足ということも無いと
思います。
BIOSのバージョンは購入した6月中旬で最新です。
CPU周りの設定、もう少し調べてみたいと思います。
書込番号:14739182
0点
私も同現象であわてました。 BIOSでCPUファン最低回転数を200rpmに変更してWindows7を立ち上げました。 現象はでました。
書込番号:14749519
0点
水冷の利用も考慮し、CPU_FANやその他FANコネクターなどで速度におけるBIOS POST不可制限を設けて居ないとおもいます。
BIOSの設定値に合わせて警告やFAN回転数は変動されると思いますが、
FANの低回転数がトリガーにはなって起動しないとは考えづらいです。
ちなみに、使用しているPWM制御ファンの型番やその他の構成なども書いておくと
いいかもしれません。
書込番号:14770472
0点
マザーボード > ASUS > P8Z77-V PRO
P9X79 DELUXE から入れ換えで組んでみました。
CPU 3770T(バルク)
MB P8Z77-V PRO
mem Patriot PGD316G1600ELK DDR3-1600 CL9 16GB(8GBx2枚組)KIT 1.5Volt x2 32GB
電源 Xseries XP SS-1000XP 流用
HDD WD5000AZRX 流用
クーラー CWCH80 流用
増設カード SD-PESA3ES2 流用
BIOSが0801となっていましたが、32GB問題無く認識してくれましたね。 せっかくなので1206に更新しときました。 更新時のゲージの進み方が結構スムーズになってますね。
OSのインストール、ドライバも入れ終わり様子見中ですが、今の所順調ですね。
P67の時にPatriotのメモリを使った時は落ちまくってましたが、今回は8GBなのに4枚盛っても調子が良い様で何よりですよw
intelのUSB3.0でも接続時に一回見失って再び認識するのは変わらない様ですね・・・。ドライバがこなれて来ると変わるんでしょうかね?
そう言えば、今回ドスパラで買ったんですが、代理店シールがドスパラになってましたよw
1点
(*゚▽゚*)ノ゙ こん!
>代理店シールがドスパラになってましたよw
怖いな
電話サポートも全てドスパラてことですよね・・・
書込番号:14759160
0点
がんこなオークさん どもです! 一応1年保障の様ですよ、むむむ・・・って感じですけどねw
ユニティシールが良かったな・・・。
あれ?ドスパラ1年保障って事は、要するに平行輸入って事?? でも日本語マニュアルだから違うのかな? P67の時に買ったのも平行品でうちがサポートしますよ、って言ってましたが・・・・どうなんでしょうね?
書込番号:14759241
0点
点けっぱ3日目ですが、青画面も出ずに安定稼動してますね。今回はすんなり移行できた様でなによりです。 Patriotも見直しましたw
書込番号:14769650
0点
マザーボード > ASUS > P8Z68-V LE
このマザーボード(ASUS P8Z68-V LE)は、
とっても格安タイプのローエンド機なので、
上位機種のように、設定項目は豊富ではありませんが、
それでも、比較的簡単にオーバークロックは可能です。
一番簡単なのは、
以下のような方法です。
(私おすすめの「↓とは違う方法」もあとから説明します)
たとえば、Core i7 2600Kを、
4.2GHzにしたいなら、
「AI Overclock Tuner」 を 「Manual」に
「Turbo Ratio」 を 「By All Cores」に
「By All Cores (Can Adjust in OS)」 を 「42」に
「CPU Voltage」 を 「0.07」などの数字に
これだけで、オーバークロックができてしまいますが、、、。
(もちろんCPUには当たり外れがありますし、
電圧(CPU Voltage)は上記の通りでは動かないかもしれませんので
要調整、何度もチャレンジ、トライアル&エラーが必要ですが…)
私も、上記のような方法で、4.5GHzにOCしてずっと使っておりました。
その際の設定は、「CPU Voltage」は「0.12」で、
CPUファンは「グランド鎌クロス」でした。
そして、不安定なこともなく、ずっと普通に使えておりました。
さらには、OCCTやPrime95などの耐久テスト系のソフトで
かなり負荷をかけてテストしても、エラーなどの問題もなく、
長時間動いており、とても安心していました。
---
しかし!!
昔と違い、
最近のバージョンのPrime95やOCCTの耐久テストは、
とても強烈に負荷がかかるようになりました。
昔のバージョンでは24時間ぐらいぶっ続けでテストしても
大丈夫だったオーバークロック済みの私のP8Z68-V LEマシンが、
平気でエラーやブルースクリーンになったりします。
具体的に言いますと、「Prime95」は、
バージョン「26.6」までは良いのですが、
最近のバージョン「27.6」や「27.7」では、
強烈に負荷がかかるようになりました。
(AVXが採用され、ハイパースレッディングに最適化されたから、のようです。)
とくに、テスト開始から20分前後経過した頃に、
いきなり、ものすごく温度が上がる、
超過酷なテストがはじまります(笑)
そして、たまたまそれを実行して、エラーが出たのを見てしまい…、
自分のマシンが安定している、という幻想が打ち砕かれ(笑)、
それ以来、私の試行錯誤の日々がはじまりました(笑)
・・・そして・・・
以下、試行錯誤から見つけた、
このマザー「P8Z68-V LEの、
オーバークロック設定のコツ」です。
---
たとえば4.2GHzにする場合、
「AI Overclock Tuner」 を 「Manual」に
「Turbo Ratio」 を 「By All Cores」に
「By All Cores (Can Adjust in OS)」 を 「42」に
ここまでは、最初の普通のやり方と一緒です。
違うのはここからです。
とくにここからが重要なのですが、
「Load-line calibration」を「Enable」にします。
そして、
「CPU Offset Mode Sign」 を 「- (マイナス)」に設定し、
「CPU Voltage」 を たとえば「0.055」などの数字にします。
(この数字はもちろん、CPUには当たり外れがありますし、
電圧(CPU Voltage)は上記の通りでは動かないかもしれませんので
要調整、何度もチャレンジ、トライアル&エラーが必要です…)
以上で設定は完了です。
細かいことは省略しますが、ちょっと説明しますと、
「Load-line calibration」を「Enable」にするだけで、
CPU電圧がちょっと上がりすぎてしまうので、
「CPU Offset Mode Sign」をあえて「- (マイナス)」に設定し
「CPU Voltage」を上記では「0.055」に設定しましたが、
そうすると、CPU電圧を0.055v引いてくれ(-0.055v)、
という意味になります。
この書き込みの一番最初に書いた方法は、
「足し算」でのオーバークロックでしたが、
こちらの方法は、「引き算」でそれをやるわけです。
こうして起動した私のマシンは、VCoreが、
アイドル時は1.256v-1.264v、負荷時は 1.272v-1.288v
になりました。
(CPU電圧は、定番のCPUZや、ASUSのAI Suite2の「センサー」で確認)
【まだつづきがあります】
【文字数が一杯になってしまったので、私の2番目の書き込みに続きます】
3点
【最初の書き込みからの、
つづきです】
この方法の難点ですが、
実際にいちど起動してみないと、
どのぐらいのCPU電圧になるのか、わかりにくい部分はあるので、
設定して起動して確認して設定して起動して確認して・・・と、
トライアル&エラーの連続で、とても手間はかかりますが・・・
・・・しかし、このマザーで、これをやるメリットは大きいです。
そのメリットですが、具体的に書きますと、
この書き込みで一番最初に書いた方法と比べると、
・「CPU電圧がとてもとても安定する」
→格安のローエンドマザーのせいか、最初に書いた「足し算」の
シンプルな方法では電圧の変動がかなり大きいです。
そのせいか、同じCPUクロック周波数にOCしたくても、
かなり高い電圧が必要だったりする場合が多かったのですが、
この「引き算」のやりかたでやると、
それよりも低めの電圧でも、大丈夫になったりします。
電圧が低くなれば、発熱も下がりますので、安定には一石二鳥です。
その結果、
・「より高いクロック周波数にオーバークロックしても、安定した」
→この書き込みの最初に書いた足し算の方法では、
到達できないクロックまで到達することができました。
もちろん、格安マザーですから、もっと高いマザーのユーザーから
見たら、それなりの数字ですが、、、w
・「C1E、C3、C6などの省電力ステートを切ったときの、
アイドル時の電圧と負荷時の電圧の逆転現象がなくなる」
→これまた細かいことは省略して結果だけ書きますが、
最初のシンプルな方法でやると、C1E、C3、C6などを切っていると
負荷時よりもアイドル時の方が電圧が高くなってしまったりします。
一方、この方法ではそうはなりません。
(もしくはC1E、C3、C6をAutoに設定していて、Windowsの電源オプションでクロックの自動低下をしないように常にフルクロック周波数で動くようにしている場合も同じです。)
上記の方法で、オーバークロックしましたら、
負荷がとても大きくなった最近の新しいバージョンのPrime95でも、
エラーが出ることなく、24時間完走することができました。
補足ですが、
このマザーのようなローエンド格安タイプではなく、
もっと高い上位機種だと、
上記の「Load-line calibration」の設定はもっと細かくできるようです。
たとえば、Regular、Medium、High、Ultra Highの
4種類の調整ができたりします。
目安は以下のような感じらしいのですが、、、、
Regular・・・・なし
Medium・・・・+0.005V
High・・・・・・・・+0.035V
Ultra High・・・+0.065V
このマザーはなんと、オンとオフだけ、
つまり、「Enable」と「Disable」しかありません(笑)
シンプルすぎます(笑)
安いから仕方ないのですが、そのせいで、
役に立たないオプションだと思って、
ずっと目に入らなかったです(汗
でも、いざ使ってみたらとてもよかったので、
ここにこうして書き込んでみました次第です。
書込番号:14531556
2点
ちなみに、、、
最初に書いた「足し算」のオーバークロックの場合、
Prime95の最新版(27.7)や1つ前のバージョン(27.6)で
耐久テストをやった場合、私の2600Kは、
4.5GHzにオーバークロックした場合、7時間半ほどでエラーになりました。
その後何度やっても6時間から9時間ほどの間にエラーが起きました。
しかし、二番目に書いた「引き算」のオーバークロックでは、
24時間、エラーは一切起きずに、完走をしました。
それも3回連続でした。
書込番号:14531621
1点
それから、一応、念のため、
上記の3つの書き込みに補足ですが、、、、
もちろんオーバークロックは自己責任です。
オーバークロックで故障しても、
誰も責任は取ってくれませんし、もちろん私も責任は取れませんので、
壊してしまうのが心配な方や、わからない方は、やるべきではないです。
壊れても100パーセント自分の責任だ、と、心から納得できる方だけにしましょう。
・・・
オーバークロックなど当たり前にされている方もいっぱいおられると思うので、蛇足かなと思ったのですが、念のため書き込みいたしました。
書込番号:14531709
1点
参考までに、私の4.2GHz常用設定を書いておきます
耐久テスト系が24時間問題なく通り、数ヶ月全く落ちない安定設定です。
(もちろんCPUには個体差がありますので、この設定で動くとは限りませんが...)
---
私の安定設定 4.2GHz
「AI Overclock Tuner」 を 「Manual」に
「Turbo Ratio」 を 「By All Cores」に
「By All Cores (Can Adjust in OS)」 を 「42」に
「Load-line calibration」を「Enable」に
「CPU Offset Mode Sign」 を 「- (マイナス)」に
「CPU Voltage」を「0.045」に
さらに、上記に加えて、以下の(1)もしくは(2)どちらかを実行します。
(実行しないと、省電力でクロックが下がったときに、ブルースクリーンで落ちる可能性がありますのできっちり設定します。)
(1)[私のおすすめはこちら]
Windows7上で、「コントロールパネル>電源オプション」を開き
プランを「高パフォーマンス」に設定、
「プラン設定の変更」をクリックし、「詳細な電源設定の変更」をクリック、
「プロセッサの電源管理」を開いて、「最小のプロセッサの状態」「最大のプロセッサの状態」の両方を100%にします。
これで、クロックが2.4GHzに張り付き、下がらなくなり、CPU電圧も下がらなくなります。(クロックや電圧は下がりませんが、消費電力はアイドル時には35W程度まで下がります)
(2)EFI BIOSでC1E / C3 / C6 をすべて「Disable」に設定。
具体的には「Advanced」>「Cpu Configuration」>一番下の「CPU Power Management Configuration」を開き、「CPU C1E」、「CPU C3 Report」、「CPU C6 Report」をすべて「Disable」にします。
これで、クロックが2.4GHzに張り付き、下がらなくなり、CPU電圧も下がらなくなります。(クロックや電圧は下がりませんが、消費電力はアイドル時には35W程度まで下がります)
→ただし、これをやると、Windows上の「電源オプション」の「プラン」で最小や最大のプロセッサの状態を設定しても無視されてしまいます。それを無視されないようにするには、Autoにします(Enableではだめです)その方法でやりたい場合は(2)ではなく(1)を実行します。
以上です。
-----
Windowsを起動して、ベンチマークソフトを動かすとか、
重いソフトを動かすとかしても、本当は4.6GHzでもぜんぜんOKなのですが、
どんなことをやっても落ちない堅牢なシステムを!という観点から、
各種耐久ソフト(Prime95 27.7beta、OCCT4.20("CPU Linpack" Linpack AVX有効/64bit/全コア)
で24時間エアコン無しの締め切った部屋(30度超え)でノーエラーで通ることを基準に、あえて低めのクロックにしております。
書込番号:14718362
2点
補足です。
上記の文中の
>(1)[私のおすすめはこちら]
部分の冒頭に、以下を記載し忘れておりました。
わかりにくいので、以下に(1)だけ全体を修正して少々加筆し、
もう一度記載します。
---
(1)[私のおすすめはこちら]
EFI BIOSでC1E / C3 / C6 をすべて「Auto」に設定。
具体的には「Advanced」>「Cpu Configuration」>一番下の「CPU Power Management Configuration」を開き、「CPU C1E」、「CPU C3 Report」、「CPU C6 Report」をすべて「Auto」にします。
Windows7上で、「コントロールパネル>電源オプション」を開き
プランを「高パフォーマンス」に設定、
「プラン設定の変更」をクリックし、「詳細な電源設定の変更」をクリック、
「プロセッサの電源管理」を開いて、「最小のプロセッサの状態」「最大のプロセッサの状態」の両方を100%にします。
これで、クロックが2.4GHzに張り付き、下がらなくなり、CPU電圧も下がらなくなります。(クロックや電圧は下がりませんが、消費電力はアイドル時には35W程度まで下がります)
※ただし、Windows Updateなどで、ごくまれに「電源プラン」がリセットされてしまうこともあるようですので、そのときにCPUクロックが下がって電圧が下がってブルースクリーン、原因は不明、となって解決に時間がかかってしまうこともありそうですので、そういう心配のある方は(1)ではなく(2)がおすすめです。よく考えたら私も(1)ではなく(2)がおすすめかもしれません。勢いで(1)の方がおすすめと書いてしまいましたがすみません。
書込番号:14718380
2点
マザーボード > ASUS > Rampage IV GENE
本日付、BIOSのVer.1404がリリースされました。
http://www.asus.co.jp/Motherboards/Intel_Socket_2011/Rampage_IV_GENE/#download
内容はズバリ『Improve system stability.(システムの安定性向上)』となっています。
実は私の環境下だけかもしれませんが、一つ前のVer.1305を適用した時、立ち上がりに
American Megatrends, Inc.のロゴとともにシステム状況が一瞬表示されたり、
OC時やメモリのXMP設定に対して十分に反映されない(メモリ1.6V指定しても1.5までしか上がらないetc)不具合がありましたが、2ヶ月程度、このVer.ですべてクリアになったので良かったです。
とは言え適用したばかりなので、暫く様子見をしたいと思います。
0点
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