このページのスレッド一覧(全2036スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 6 | 1 | 2019年11月25日 13:54 | |
| 6 | 1 | 2019年11月19日 21:22 | |
| 72 | 5 | 2019年11月13日 16:55 | |
| 9 | 0 | 2019年11月11日 20:13 | |
| 82 | 39 | 2019年10月31日 11:56 | |
| 2 | 2 | 2019年10月20日 19:12 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
ブルーレイ・DVDレコーダー > SONY > BDZ-FBT4000
私は購入した製品や購入予定の製品の問い合わせに使います。
自動回答ではなくオペレーターに問い合わせると質問の回答がしっかり理解出来るまでやり取りが出来て、電話と違ってメモを取らずに履歴が残るので便利です。早朝から深夜に自分のペースで問い合わせが出来るのが良いとおもいます。
電話だと受付時間が合わないなど待ち時間すらもったいないので忙しい社会人にはいいサポートです。
書込番号:23068843 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ブルーレイ・DVDレコーダー > SONY > BDZ-ZT3500
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|---|---|---|---|
SeeQVaultHDDへのディスクムーブバック番組の移動(どうやらシナビアチェック付) |
BSのLANダビング番組。DLNA視聴も以降のLANダビングも不可 |
SeeQVaultでの書き戻し、お出かけファイルともムーブ可にはなるが… |
お出かけファイル付き(レコーダー上ではDRだが、この時点で長時間化) |
まあ小ネタですけど、SeeQVaultHDDを使ってみて気づいた隠れた利点を検証してみました。
基本的な環境としては
ZT2000で登録したSeeQVaultHDD
それを前面USB端子に接続してSeeQVault運用をしているZT3500です。
実際ZT2000は今回の検証に全く絡んでませんが、
理由はたまたまその環境で気づいたからということと、敢えてZT3500で検証することで通常外付けHDDの運用と誤認がなく、
登録が無い別機種でも利用できる事象であることを証明するためです。
それとSony機はそもそもDLNAクライアント機能も通常のLANダビング機能は持たないので、それらのことはウチの環境だとVAIO TVwith nasne(PC TV PLUS)向けの運用となります。もしかしたら他のレコーダー視聴ソフトでも有効かもしれません。
前置きはこれくらいで本題ですが、
Sony機に別機種からBDを使ってムーブバックすると移した機種では以降DLNA視聴やお引越しダビング以外LANダビングが出来ないという制限がつきます。
この制限はSony機独自のお引越しダビングを何回繰り返しても有効なようで、SeeQVaultHDDへ初回ムーブの時にはシナビアチェック付き等速ダビングになります。
ところが、これを再び内蔵HDDに書きこ戻すとその機種で録画した番組となんら変わらないかのようにDLNA視聴もLANダビングもできるようになります。
ところが、以前からお出かけ転送ファイルを作成することで同じようなことができることが分かっており、実際ディスクからのムーブバック番組は同じようにDRでネットダビングも出来るようになりました。
ここまででは際立った利点とは言えないのですが、さらに話の続きは合って、
ディスクムーブバック番組とは別にCSやBSのLAN録画、LANダビング番組も同じように制限を受け、お出かけファイルを作成してもDLNA視聴こそ出来るようにはなるものの、LANダビングはVAIO TV with nasneには強制的に長時間番組として劣化ムーブされてしまいます(お出かけファイルのみでのムーブ?)
E系以前の機種からではお出かけファイルを作成してもLANムーブ自体不可でした。
しかし、SeeQVaultHDDへムーブ、内蔵への書き戻しをすると、これも先に試したディスクムーブバック番組と同じように何の制限もない番組として生まれ変わります。
これでVAIO TV with nasneから対応機種にはアップロードダビングも可能となるので、
元の機種への再ムーブも、お引越しダビングに対応する以前の機種にもムーブ出来るメリット(ET2000以前は最初から不可)も生まれます。
また、お引越し機能を持つ機種でもZT2000の世代以外は同じ世代や前年度のモデルにお引越しダビングは出来ないので(つまり最新機種にお引越ししたら次の機種を買うしかお引越しは出来ず、引き戻す形でお引越しは出来ない)それを補うことにもなり、録画番組のバックアップ体制も幅広く柔軟性が増します。
このようにディスクダビングやLANダビング番組をいつでも機能制限が無いように浄化?出来るようになるのはなかなかのメリットではないでしょうか?
4点
せっかくスレ立てしたので有効活用するために、基本的な使い勝手と追加情報を少し。
登録外のZT3500を使っての検証はあらかた終わったので元々の登録先であるZT2000に挿し戻して使い勝手を検証してみました。
登録先の機種であれば後面USBで使うときは通常のHDDとほぼ変わらない使い勝手で、当然内蔵HDDとの一括に録画番組リストに表示されますし、ダビングカウント保持したまま本体HDDとやりとり出来ます。
DLNA配信もネットワークダビングも可能です。
ただ、他機種から入ってきた番組は対応が別れるようで、ダビングもDLNA配信も制限されるようです。
しかし、ここでも上記スレのテクニックが利いてきて一旦内蔵にムーブしてまた戻すことで後面USBに繋いだままでも制限が解除された運用が出来ます。
前面USBに挿して運用するときは他機種と同様に別枠扱いで、一括録画番組リストから外れますし、ネットワーク経由の機能は使えませんし、外部からも見えません。
視聴方法も、アップデートで対応したZT2000は視聴>録画番組を視聴するから選択ダイアログで前面HDDを選ぶ、
初めから対応しているZT3500やFT3000は専用のアイコン(タイル)から直接入ることで前面USB専用録画リストに入れます。
意外と勘違いでしそうですが、登録機種なら前面USBであってもダビングカウント保持したままのムーブが出来ますので、録画データの格納先としてはそれほど不利な点は無いですね。
実際使ってみて使い勝手に普通に癖が少ないと判ったのが個人的には大きな収穫で、USBハブを利用した複数台接続が出来ないSONY機では貴重な第三ストレージとして機能するのが実は一番大きな利点な気もします。
付け換え運用はオマケ、もしもの保険と考えてでも対応各機に一つずつ配置しようかな。とも考えるくらいです。
普通のHDDよりは割高ですが、思ったより使い勝手の敷居も低く、単純に便利ですよ。
それと、Z系はUSBの抜き差しメニューが無いので、スタンバイモードをバランスにして(SeeQVault運用する時はクイック起動は諦めたほうがよいです言うほど変わらないし)電源を切り1分待ってから抜き差ししてください。
FTからは外付けUSB設定に取り外しメニューが追加されました。
書込番号:23057684
2点
ブルーレイ・DVDレコーダー > SONY > BDZ-ZT2000
SeeQVault HDDを買いましたので、気に入っている録画番組をある程度集約しようとしていたら、危うくデータを失いかねないバグに遭い、冷や汗をかきました。
HDDの登録はZT2000で行い、FT3000やZT3500の前面USB端子に繋げてダビングを受けてZT2000の前面端子に差し戻して暫くは何事も無く視聴も出来ていたのですが、
番組リスト読み込み中に突如本体ディスプレイにerror表示とともにフリーズを起こしたのでやむ無くリセット、
再起動後にもともとディスクからムーブバックした録画データ(もともとはディスク焼きしか外部出力機能を持たないKDL-32EX30Rの録画番組を各レコーダーにムーブバックもしくはお引っ越しダビングで代々受け継いだもの)が画像のような不自然な表示とともに、視聴(数秒音無しで再生はしますが停止)やダビングが出来なくなってしまいました。
それ以外の番組は問題ありません。
Newマークが黄色(フリーズ前は普通に青、直接録画できない前面HDDでオススメ録画未視聴はあり得ない)で表示が一部バグっている番組はZT3500から、Newマークが青の番組はFT3000からのダビング番組ですが、どちらも視聴出来なくなりました。
一応背面USBに挿してもみましたが、状況は同じでした。
結果的にZT3500に挿すと正常表示となり視聴もできましたので試しに一番組だけZT3500内蔵HDDにムーブバック(そう言えばシナビアチェックのない高速ダビングでした)して再度SeeQVaultHDDに柿戻したらZT2000でもまた普通に視聴できるように修復できたので事なきを得ましたが、大事な録画だったので一時は青ざめました(汗)
12点
番組名を塗りつぶしておると、
『何故に、隠さにゃならんのか?』
『何の番組であろうか?』
という思いが先に立ち、
投稿内容が、全く入ってこん・・・・
人間の性である。
地上波ならば、
・刀剣乱舞-花丸-
・乃木坂工事中
BSでは、
・ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない
有料放送では、添付写真
(レコ好きは、どういう訳か、アニメ好きが多い印象故)
書込番号:23043356
5点
>番組名を塗りつぶしておると、
『何故に、隠さにゃならんのか?』
『何の番組であろうか?』
という思いが先に立ち、
投稿内容が、全く入ってこん・・・・
人間の性である。
それについては彙襦悶躱脛さんの性根の問題なのでこちらが忖度する必要はないとは思いますが、思っていても言わないのが大人だと思うし、
こちらからも敢えて言わせて貰えば口にするのは下世話だと思いますよ。
主題からは離れますし、ヤサは知られたくないので、TV局は伏せたいところですが、番組名を伏せたのは別にここで主張することでも無いと思ったからです。
まあ自分が何を見るかは別に他人にどうこう言われることではないのでそこまで恥ずかしがるつもりもないですから明かしてもよいですが、
乃木坂工事中です。
大事に思ってるのは、もうあの娘やあの娘達のがむしゃらで仲良くワチャワチャしてた姿は二度と見れないんやな。と思って懐かしくなるからです。いけませんか?
アニメも好きでよく見ますが、その気になれば見る方法はいくらでもあるし、いつ見ても作品自体はは変わらないですからね。
まあ、別にやましいことは何もないので、特に触れなかっただけですが何か?
まあそれはともかく、トラブルの副産物ですが違う利点が見つかったかもしれません。
SONY機はディスクからのムーブバック番組にはDLNA視聴やネットワークダビングに制限がかかるのですが、SeeQVaultHDDにダビング(シナビアチェック付き等速タビング)を経て再度内蔵へ書き戻すと制限が解除されたかもしれません。
少なくともDLNA視聴が出来るようになりました。
ただ、これだとお出掛け転送ファイルが付加されたのと同じ状態かもしれないので、ぬか喜びかもしれせんが。
今は録画が掛かった状態なのでシナビアチェック付きのSeeQVaultダビングが出来ない状態なので、検証途中です。
書込番号:23043449 スマートフォンサイトからの書き込み
16点
もっと細かいことを言うと件のEX30Rからの番組はET2200>ZT2000>ZT3500>FT3000と(幾つかは途中を飛ばしてタビングしたかもしれませんが)随時新しい機種にお引っ越しダビングを繰り返したデータですが、それでもSeeQVault HDDにダビングするにあたってシナビアチェックが入りました。
にもかかわらずSeeQVaultHDDから再度内蔵へ書き戻す時は高速ダビングに変わりました。そこからまたSeeQVaultHDDにダビングし直してもです。だからあれ?っと思って検証を始めてみましたが。
SeeQVaultHDDにダビングを開始する時の元の機種を覚えている可能性もありますが、一部はFT3000からダビングしたデータもありますが、それもZT3500へ書き戻す時にはシナビアチェックは消えたので、ダビング元と書き戻し先が一致しなければならない。ということもないようではありますが。
書込番号:23043513 スマートフォンサイトからの書き込み
16点
運営さんには願いは届かず
残念
書込番号:23044756 スマートフォンサイトからの書き込み
12点
いや是非もないでしょう。
だいたいの人がどうでもよいわ。と思ってたでしょうからね。
どうせなら本筋とレス分けて話せば良かったかな(苦笑)
早く帰宅して本当に視聴ダビング制限が解除されるのか試してみたいです。
ただ眠い…
書込番号:23044803 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
ブルーレイ・DVDレコーダー > SONY > BDZ-FBT1000
11/16発売とのことですが、ソニーストアで予約しておりましたら11/8に届きました。もう電器屋にもあるんじゃないかな?
前機種BDZ-AT970Tが新しい物を買ったのが分かったのように1週間前から不調に陥り、まともに録画ができなくなっていたので助かりました。
9点
ブルーレイ・DVDレコーダー > SONY > BDZ-FBT4000
https://www.sony.jp/bd/products/BDZ-FBT4000_3000_2000_1000/spec.html
直ぐに飛びつくかは判りませんが、まあ、概ね悪くはないとは思います。
ゴーグル状だったフロントパネルが小さくなってZ系に戻った感じですね。
まあ、上にHDD置きやすくなって良かったです。
B-CASの項目が―になってるのでやはりACASに変更のようですね。フロントカバーも右側は開かないようですし。
視にくいと不評だったせいか、ダークテーマに変更されたようですが、私はライトテーマでも良かったので切り替えられるようにしてくれれば良いですが。
というか、スキンを幾つか選べるくらい遊び心は欲しいところですけど…
4K録画対応なので外付けHDDの対応容量が増えていれば良いですが、明確に書いてありませんね。
いい加減同時複数接続に対応して欲しいものですが。
FourBroadcastでも同時録画は合計三番組…
加入しているケーブルTVが4Kサービスを開始したので丁度良いと思ったのですが、LANダビングが明確に4K対応と書いてないところが悩ましいところです。
4K録画がTS方式らしいですが、後にMMT/TLV方式に変わったりしたら互換は担保されるのかな?
どうやら、やっとレスポンスが向上しているようですね。
メニューやリストの描画落ちが軽減されているとのこと。
実は1番改善を渇望していた点なので期待してます。
書込番号:22896404 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
ググってみました。
「書き出し」とは、ファイル形式を変えて、動画を保存することです。
4kでも変換しなければ普通に録画、保存出来るんですね。勘違いしてました。m(__)m
書込番号:22904929 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>筋トレ好きさん
ZT3500の時点で詳細設定>録画設定で録画の初期設定を外付けにできますよ。
多分最新型にも引き継がれていると思います。
>Tackaさん
なんかニュアンスが微妙ですが、通常の外付けHDDなら録画できますが、SeeQVaultHDDである以上4Kは録画もダビングもできないですよ。
書込番号:22905150
0点
教えて頂きありがとうございました。
テレビに接続してる3TBの外付けハードディスクを付け替える事にします。
4Kチュウナー付いてないブラビアだけどテレビの番組表から4K放送の視聴や録画予約が出来ると助かりますね。
書込番号:22905443 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>4Kチュウナー
何 故 に
チューナー
を
チュウナー
などと
表記するのだ?
>テレビに接続してる3TBの外付けハードディスクを付け替える事にします。
云うまでもない事だが、
テレビで録画した内容は全消去となる。
書込番号:22905456
2点
>ACテンペストさん
えっ、そうなんですか?
パナソニックは出来るのに…。
書込番号:22905592 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>パナソニックは出来るのに…。
?逆ですよ。
結局HDに変換しないとダビングできないと書いてありますよ。
https://panasonic.jp/diga/products/4w400_200/rec.html
当然、直接録画もできないはずです。
書込番号:22905601 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
いい感じのレビューが出てますね。
https://tecstaff.jp/209-09-05_bdz-fbt-series_review.html
4K互換はやはりシャープ、パナのTS記録とは問題ないようです。
後変換が実時間でマルチタスク不可、パナと違い他の録画中は進行しないというのはデメリットになるかもしれません。
書込番号:22906065
4点
こんにちは。
そのレビューは私も読ませていただきました。
読み方によってはパナ(もっとも両対応なので実利は上ですが)のほうが特殊な感じですが、残りの他社はどっち寄りなんですかね?
書込番号:22906091 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ACテンペストさん
※印で小さく書いてありました。
「4KDRモードの番組を記録することはできません。」
今まで知りませんでした…。
( ̄▽ ̄;)
有難うございました。
m(__)m
ショックです。
(T_T)
だったらパナのメリット無い。
ところで、ソニーのレコーダーはまだHDMI出力1と2の切り替えは本体のみで行う仕様なのでしょうかね?
これだけが面倒でした。
書込番号:22906620 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>Tackaさん
やっぱりSeeQVaultの4K録画の規格が導入出来る段階に来ていないということじゃないですかね。
私はZT止まりなのでHDMIの切り替えは未体験です。
書込番号:22906689 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
4K放送自体、録画の可否を巡って直前までバタバタしましたから、規格の問題とは限りませんよ。
出来るかどうかは規格の問題だけど、やっていいか悪いかは規格の問題じゃないですよね。
書込番号:22906796
1点
まあ、実際のところは証明しようもないですが、SeeQVaultの著作権保護自体も含めて規格なのでは?
従来から事実上同じ会社の製品同士の互換しか担保されていないわけだし、やれるのだったら、その事訳だけで各社実現しててもおかしくないと思いますけど。
書込番号:22906891 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1206697.html
MMT/TLV方式の4K録画BDの再生にも対応。
シャープが再生対応してきたのでソニーも対応する流れにならざるおえないでしょう。
パナ機検証でも記録はTSのメリットも多々あるんですけどね。
書込番号:22917186
2点
またも一歩置いてかれましたな(苦笑)
こうなると次は両方式録画対応にでもしないと追いつけませんな。
書込番号:22917359 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
シャープは4kコンテンツはTS等倍録のみのままみたいなので中途半端ですね。
4kコンテンツのムーブバックにも対応できてなさそうですけど、まあそれはHDDにため込ませないという意味では、ありかもしれませんが。
書込番号:22917689
0点
未だにUHD BD再生対応レコーダーも出さない東芝は円盤で4K映像を扱う事をやらないと決めたのかな?
三菱が出したのだから出そうと決めたら出せるはずだしね。
書込番号:22918004 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ハイセンスが必要ないと判断してるのかな?
レコーダーは日本国内しか需要がない製品のようなので数が出ないなら開発は難しいはず。
家電量販店に行っても、レコーダー売り場はせまい
書込番号:22918374 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
日立のようにテレビやAV機器から撤退するメーカーがあってもしょうがない。
書込番号:22918406 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
2KはリアルタイムトリプルAVC録画が可能とのことですが、以下の条件でDR後変換が発生するそうです。
・2K BD-ROM再生中・・・3つの内1つが、いったんDR記録されます。
・UHD BD再生中・・・3つの内2つが、いったんDR記録されます。
制限緩そうな半面ソニーの場合後変換は実時間かかるので意識は必要になる場面は出るでしょう。
書込番号:23019444
1点
こんにちは。
情報ありがとうございます。
解像度によって制限が重くなるというのは単に負荷の問題ですかね?
それともメディア再生にもデコーダーが必要ということでしょうか?
書込番号:23019455 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ブルーレイ・DVDレコーダー > SONY > BDZ-FBT4000
HiVi新製品情報。
11月号購入しましたが、SONYの新製品情報一切出ていません、発売日1か月切りましたが今までなら、HiVi視聴室、新製品特報で
取り上げていましたが、気になります。
この機種購入予定なので。
2点
鈍才かばどんさん
9月末までメーカーから貸し出しが出来なかったのか、広告の関係で今月は見送られたのか。
まさか発売までにパナとの互換性の為に、仕様を変更なんて。
分かりませんが。
書込番号:22998529 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ひでたんたんさん
レス有難うございます、HiVi情報楽しみにしていたのですが。
今チューナーにUSBHDDを接続して録画しています。
ボヘミアンラプソディー今日再生しました、話題作なので期待していました。
編集、映像、音声の迫力で堪能しました。
ブルーレイに録画して保存したいので発売を待ち望んでいるのですが。
SONYはカープと入力すると、おまかせまる録でヒットします、この機能は群を抜いているように思います。
東芝、パナ使っていますが。
書込番号:22998843
0点
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