このページのスレッド一覧(全1044スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 4 | 5 | 2017年3月29日 21:57 | |
| 2 | 2 | 2017年3月27日 16:47 | |
| 2 | 4 | 2017年3月7日 23:29 | |
| 3 | 2 | 2017年2月23日 15:46 | |
| 5 | 4 | 2017年2月22日 21:24 | |
| 23 | 18 | 2017年2月14日 23:14 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
AVアンプ > DENON > AVR-X2300W
4個の天井埋め込みスピーカーで構成しています。
スピーカーテストでは4個全て鳴るのですが、ipad airplayで聞くとフロントのみしか音が出ません。
スピーカー接続は、フロントとサラウンドに繋げています。
ご教授下さい。
0点
単純にステレオモードで再生していませんか、リスニングモードを変えて疑似サラウンドしてみてください。
書込番号:20777555
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1点
今朝のNHK高校野球は5.1サラウンドと書かれてましたが。
書込番号:20777573
0点
たぶん再生がstereoになってるだけに1000点!
書込番号:20777599
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2点
ALL ZoneSTEREOを発見。
切り替えましたら解決しました。
ありがとうございました。
書込番号:20777600 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
AVアンプ > DENON > AVR-X2300W
ヤマダLABIに問い合わせたところ取扱終了で入荷不可との返事でした。
モデルチェンジになるのでしょうか。ネットでDENONを調べてもそれ
らしき記事は見当たりません。どなたかご存知の方はいらっしゃいますか?
1点
>ファン☆ロードさんへ
AVアンプは1年ごとに新機種が出ます。年末年始で売り切って後は在庫整理に入るようです。新機種の発売は夏のボーナスを狙って6月くらいというサイクルですかね。細かいところまではわかりませんが、製造終了・在庫処分の状態になっても、新機種についての情報は家電量販店に出向している販売員にも伝えられることはないそうです。完成して仕様などが決定され、広告宣伝の準備が整って発売の一ヶ月ほど前に発表という流れになると思います。
書込番号:20736878
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1点
後継機も期待ができるでしょうね。
きちんと7.1チャンネルが鳴らせるアンプは少ないかね。ヤマハは、音場に拘りすぎてクラシックしか聞けないしね。
このアンプは、それぞれのスピーカーがキチンと鳴っているのがよく分かるよね。
音の立体感んが半端ない。
デノンのファンになりました。
書込番号:20771440 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
AVアンプ > DENON > AVR-3312-K [ブラック]
ド素人ゆえご教授下さい。3312にボーズAM10Wを繋げて5・1chにて使用しています。AM10は全てのチャンネルの信号をベースモジュール入れてから各スピーカーに出力するとしているようですが、スピーカーをアンプに直接繋げた方がアンプの本来の性能が発揮できて音質がよくなると聞きました。このような繋ぎ方を試す場合アンプ側のLFEのローパスフィルターの設定を80〜250Hzとあるりますが、どのようにすればよいのでしょうか。よろしくお願いいたします。
書込番号:20717771 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
tsun297さんへ
80〜250Hzであれば、最初は80に設定して、音質を確認しながら徐々にあげていきます。ただ、このボーズのサテライトスピーカーは小型のフルレンジなので、再生周波数がわかった方がいい(もともと最適化に必要なところまで再生できればいいように作られている)ですし、パッケージ商品なので最適なクロスがあると思います。それを目安にできるのならした方がいいですね。説明書に各スピーカーのスペックについての記載などはないでしょうか?
あと、ベースモジュールへの入力は、光デジタルでしょうか、そともRCA(赤白)でしょうか?
とりあえずはベースモジュールを使って聞いていた音から、何一つ悪くなったところがないという状態にできるかどうかですね。クロスについてはこうしなければならないという明確な決まりはありません。聞いて好みで決定します。
書込番号:20718711
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1点
>家電大好きの大阪さん
さっそくのお返事ありがとうございます。ご指摘のように取り扱い説明書でスピーカーのスペックを確認してみたところ、すべてのサテライトスピーカーが同じ周波数特性を持っているという事とクロスオーバー値は設定可能な最小値にするという事でした。ローパスフィルター値とクロスオーバー値の違いもよくわかりませんが…。ともあれ、ご教授頂いたようにまずは80から徐々に上げていき、聞き比べていきたいと思います。素人ゆえにおかしな内容でしたら申し訳ありません。
ちなみに、接続はRCA(赤白)でした。
ありがとうございました。
書込番号:20719264 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ちなみに、接続はRCA(赤白)でした。
でしたらAVアンプのDACは使えていますから、モジュールを通せばウーファーのついた大型スピーカーと認識されるかも知れません。光デジタルですとAVアンプを使うメリットはほぼなくなります。いろいろ試されて、また疑問に感じることがあったら質問されると良いですよ。不慣れな質問者に厳しく当たるような不親切な人もいないとはいいませんが、誰にも最初というのはありますから、助けてくれる人がいたら頼りましょう。そのためのクチコミです。
書込番号:20719359
0点
>家電大好きの大阪さん
またまたさっそくのお返事ありがとうございます。色々試して自分の好みを探したいと思います。初めてで不安でしたがとても親切に教えて頂きありがとうございました。
書込番号:20719411 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
AVアンプ > DENON > AVR-X4300H
現在DENON 4520を1年9ヶ月使用しています。
先週末Wi-Fiルーターの更新に伴い、各機の際せってイングをしていたところケーブルが接続されていないのメッセージが
出たので念のため新品LANケーブルに代えたのですが変わりません。
ついでにUSBを差し込んで音楽を聴くも音が出ません。
購入時のチェックではすべて完璧でしたが現状こういう状況にあり、発売から5年の商品ですので進化もあるのかなと
言う気持ちでアンプ自体の更新も考えているところです。
で、ご使用の方にお伺いしたいのは、定価が安いので4520と根本的に次元が違うのかと言うことです。
主な使用は毎日の映画、録画、観賞用のPLUx再生音が主です。
後ニュースやトーク番組の鑑賞、月一度程度のハイレゾ音楽の鑑賞程度です。
因みに現状のスピーカー構成はSW YAMAHAのYST-SW800、JBL(4312D×4、4312M×1、1Xtrme×2です。
実際にお使いの方のみで結構ですのでご意見を戴けたら幸いです。
1点
>> 主な使用は毎日の映画、録画、観賞用のPLUx再生音が主です。
>> 後ニュースやトーク番組の鑑賞、月一度程度のハイレゾ音楽の鑑賞程度です。
失礼ですが この程度だと替えられても良いとは思います。
それでもスピーカー構成を見ると、素人ではないように感じますし、規定通りにセッティングと調整をされているのであれば、X4300Hとの違いは雲泥です。
BDソフトのロスレスは視聴しないのですか? 音源が大した事なければ・・・ 調整やセッティングがテキトー(面倒で・・)なら逆に4520の良さは引き出せていないので 変えても差は出ないと思います。
不具合は修繕で改善できるでしょうね。 私ならこっちを取ります(笑)
書込番号:20680089
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1点
>dragongateさん
既に実行されているなら無視してください。
ネットワークとUSBのインターフェースが不調のようですが、お試しにAVアンプのACケーブルをコンセントから抜いて5分くらい放置してから挿し込み、電源を入れて症状が治るかトライしてみませんか。
もし治るようなら故障ではなく、システムプログラムが変なルーティンに入り込んだだけかもです。
再発は多分無いと思いますので、そのまま使用して宜しいかと。
書込番号:20680894 スマートフォンサイトからの書き込み
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0点
黄金のピラミッドさん
NEGI-JIJIさん
こんばんわ。
>
お試しにAVアンプのACケーブルをコンセントから抜いて5分くらい放置してから挿し込み、電源を入れて症状が治るかトライしてみませんか。
メーカーサポートが20秒と言ったので実行しましたがだめでした。
しかし翌日再度チェックしたら復帰していました。
お陰でLANケーブル(5m)とWi-Fi機をAtemからTP-Linkに更新しました。
更新時期がちょっと早いけどいずれ新型にと思っていたので問題ありません。
約2年インターネット関係は使用しませんでしたので固まったのかと思いますが、幸いにもその間一度もファームアップが
無かったことが幸いです。
初期設定したことが幸いしたのかもしれませんが、スピーカー調整用のマイクと取説を大事にしまいすぎて行方不明なので
ヨドバシカメラに発注したところです。
なかなか良い音を出すので2年弱で捨てるのは勿体なく思っていたところでしたが、助かりました。
書込番号:20680981
2点
>dragongateさん
正常になったとのことにて、良かったです。
メーカーサポートの20秒では短かったかもです。
電源ラインのキャパシタが大容量で、システム回路のインピーダンスが高いとリセットするのに時間がかかる事がありますね。
AVアンプやBlu-ray、テレビも中身はデジタル回路が多くてパソコン並みなので、おかしくなったら長めのコンセントリセットで回復する場合があります。
書込番号:20681550 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
AVアンプ > DENON > AVR-X4300H
先日、デノンの方に直接会って聞いたことなんですが、アトモスを体感する上でオーデシーのスピーカー大小判定は、実際に音を鳴らしてみてスピーカーがビビらなければ大として使ってくださいとのことでした。
全てのスピーカー判定を大にする
サブウーファーのLFEダイレクトをオフ
サブウーファー本体のクロスオーバーを120Hz
サブウーファー本体のボリュームを70%
アンプの低音クロスオーバーを120Hz
アンプの低音モードをLFE+メイン
アンプの各スピーカークロスオーバーを最も低い40Hz(天井も含む9ch)に合わせました。
各スピーカーとも低域40Hz出力可能であれば上記の設定で各スピーカーの低域能力を余すところなく発揮しているといえるのでしょうか?
サブウーファーはLFE120Hz以下と全スピーカーの40Hz以下を出力していることになると思うのですが、理論上何か不合理な点はありますか?
書込番号:20638079 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
風の谷の鳥さんへ
各スピーカーのクロスオーバーが40ヘルツということですが、そうするとアンプからの出力は40ヘルツをクロスオーバーする周波数しか出しませんから、問題ないということになります。サブ・ウーファーのクロスオーバー120ヘルツだったとしても、適切に.ハイカットされます。
ただ、音響効果としては60ヘルツ以下の低音は方位を感じることができないといわれていますから、仮にサラウンドやバックから出したとしても、特になんらかの恩恵があるということはないという考え方もあります。空間がもの凄く広かったら別ですけどね。マルチチャンネルから低音を出すと解像感が落ちたりしますから、60ヘルツ以下はサブ・ウーファーに任せられるなら任せた方が良いと個人的には思います。
書込番号:20638383
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2点
こんにちは
>各スピーカーとも低域40Hz出力可能であれば上記の設定で各スピーカーの低域能力を余すところなく発揮しているといえるのでしょうか?
>全てのスピーカー判定を大にする
にすることで、各スピーカのもっている性能(周波数帯の音声信号再生)を発揮できます。
>サブウーファーはLFE120Hz以下と全スピーカーの40Hz以下を出力していることになると思うのですが、理論上何か不合理な点はありますか?
>アンプの低音クロスオーバーを120Hz
>アンプの低音モードをLFE+メイン
SubwooferのLowpassフィルターを120Hzに設定することで、120Hz以下のLFE信号+各チャンネルのクロスオーバ周波数以下の信号が、Subwooferから出力されますので、考え方はあっていると思います。
書込番号:20638430
5点
あ、40はクロスではなくスピーカーの再生能力書いているわけですね。失礼しましたm(_ _)m
書込番号:20638469 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>家電大好きの大阪さん
>LVEledeviさん
返信ありがとうございます。
考え方はあってるという事でスッキリしました。
なるほど、低音は60Hzあたりから方位を感じることができないというこでどこまでサブウーファーに任せて各スピーカーの解像感を上げるかという事だったんですね。
せっかくLFE+メインの機能があるので使っていきたいと思います。
フロントは最低クロスオーバーの40Hzか60Hz
センターはセリフの解像感を出すために60Hzか80Hz
サラウンドと天井も解像感を確認しながら60Hzか80Hzでクロスオーバーを調整してみたいと思います。
最後はサブウーファー本体のボリュームで低音の迫力を調整してみます。
アドバイスありがとうございました。
書込番号:20638766 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
風の谷の鳥さんへ
いや、やっぱりわからないところがありますね。アンプというのはAVアンプだと思うのですが、アンプのクロスオーバーを120ヘルツにすれば、各チャンネルのスピーカーもクロスオーバーは120ヘルツになります。でも、AVアンプのクロスオーバーを120ヘルツに設定して、各スピーカーのクロスオーバーは40ヘルツと書かれていると思うのですが、これだとどういう設定になっているのかわかりません。クロスオーバーは各チャンネルとサブ・ウーファーの調整のためにあるので、2つの異なる設定を行うことはできません。
また、スピーカーの大きさの判定は再生周波数で行われますから、クロスオーバーを120ヘルツにすればローカットされて実質「小」、クロスオーバーを40ヘルツにすれば実質「大」になります。ヤマハでは大にすると、基本設定からサブ・ウーファーが消えます。大にするとクロスオーバーの設定がなくなり、サブ・ウーファーとの調整ができなくなるからです。
書込番号:20638817
0点
風の谷の鳥さんへ
ああ、なにかの書き間違いのようですね。上記のコメントは返信を見ないで書いてしまいましたから、無視していただいて結構です。
・ドルビーアトモスはできたばかりの規格で、まだ制作段階にまで反映されていない。よって効果は限定的である。
・映画におけるマルチチャンネルのメリットは右から左、後ろから前など、方位感の移動にあるのだが、60ヘルツ以下は方位を感じにくいので各チャンネルから出すメリットがあまりない。
みたいなことを伝えたいですかね。個人的にはクロスは60ヘルツから80ヘルツまでにする方が、鮮度が得られて良いかなと思います。中途半端な書き込みで申し訳ありませんm(_ _)m
書込番号:20638846
2点
>家電大好きの大阪さん
アンプはこちらのAVアンプです。
〉ヤマハでは大にすると、基本設定からサブ・ウーファーが消えます。
私もよくわからなくてデノンの方に、LFE+メインというのは、
@サブウーファー専用の低音LFEをだす。
A各スピーカーの判定は大として設定すると120Hz以下はスピーカーとサブウーファーで重複してだす。
ということですか?と聞いたところ、
『そういう事です。』と言われました。
でもこの話からすると各スピーカーのクロスオーバーを設定する意味がわかりませんね。。。
書込番号:20638915 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
風の谷の鳥さんへ
120ヘルツというのはクロスオーバーとしてはあり得ないほど高い設定です。私はエラックのサブ・ウーファーを持っていて、その説明には映画の音響効果で重要な60ヘルツ付近とかいう解説もあるのですが、周波数の上限の設定は100ヘルツまでしかありません。どんなに小型のスピーカでも下が100ヘルツくらいは出ますからね。
何かやりとりですれ違っている部分があるとは思いますが、デノンの場合はちょっと大きな会社なので、製品開発と営業は必ずしもリンクしていません。早い話、その担当者がどれくらい正確にAVシステムの機能を把握しているかというのは、担当者個人の勉強の度合いに依存します。なぜなら、本人が開発したわけでも使ったわけでもないからです。よって、デノンのAVアンプを実際に使っている人に聞いた方がいいですね。
私も昔はデノンを使っていまたが、今はヤマハです。メーカーが違うと正確なアドバイスが難しいですから、これ以上はお力になれませんね。あくまでAVの基礎的なことなら書けますけどね。
書込番号:20639095
3点
>風の谷の鳥さん
>私もよくわからなくてデノンの方に、LFE+メインというのは、
@サブウーファー専用の低音LFEをだす。
A各スピーカーの判定は大として設定すると120Hz以下はスピーカーとサブウーファーで重複してだす。
ということですか?と聞いたところ、
『そういう事です。』と言われました。
先ず、電子マニュアルがわかりやすく書いてますので、こちらも参照してみてください。
http://manuals.denon.com/AVRX4300H/JP/JA/GFNFSYitmloggd.php
自分も同様のことを回答しましたが、
デノンの専門員の方が言われていることは(当然ながら)あっています。
>でもこの話からすると各スピーカーのクロスオーバーを設定する意味がわかりませんね。。。
上記の件ですが、例えば サラウンドSPの周波数の再生能力値が、60Hz〜20KHzの場合、
サラウンドSPのサイズ設定を 大 → 60Hz〜20KHz のCH信号に対して再生可能
LFE+メイン ON → 各SPのクロスオーバー値の設定が可能になる→、各SPスピーカの値を統一で60Hzとする → サブウーファから、LFE信号+各SP60Hz以下の信号が再生される。
その意味ですが、サブウーファで同時に各CHの低音を鳴らすことで、小型のSPで出せない低音(量感)補強もありますし、サラウンドCHから「40Hz」の信号が出力された場合は、上記サラウンドSPでは再生ができないので、かわりにサブウーファで再生することが可能になります。
LFE+メイン(パイオニアにもある)やクロスオーバ値の設定は、メーカによって設定方法が多少違いますが、基本的な考え方は同じです。
書込番号:20640584
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2点
風の谷の鳥さんへ
リンクにある説明書を読みましたが、やはり「大」に設定すると強制的にフルバンドとなり、各スピーカーのクロスオーバーは設定できないようです。LFEについてはもし5.1チャンネルで各スピーカーの出す周波数がデータで決定されている場合は、そもそもクロスオーバを設定する必要がありません。それがLFE+メインの意味ですね。
それで、問題のドルビーアトモスについてなんですが、フロントを「大」にしてスピーカーの再生周波数が40ヘルツまで出せる性能があったとしたら、サブ・ウーファーからは音が出ないと思います。クロスオーバーさせないで完全に個別に出すためには、フロントとサブ・ウーファーの出す低音がデータで分けられている必要かあるんですが、ドルビーアトモスに編集されたソースが必要になります。5.1チャンネルはスピーカーの配置や角度まで規格化されていますが、ドルビーアトモスは実質疑似サラウンドの一種なので、AVアンプでクロスオーバーを設定する必要があります。
どうも疑似サラウンドと5.1のようなLFEが混同されて考えられているようですね。いずれにしても疑似サラウンドではサブ・ウーファーを有効に使うためにはクロスオーバーの設定が必要になるので「大」にする必要はありません。たぶん・・・
書込番号:20640775
0点
>LVEledeviさん
詳しい説明をしていただきありがとうございます。
以下私も確認しました。
アンプのサブウーファーローパスフィルターを120Hzとして
@アンプの低音設定が LFE
1 各スピーカー設定が大 クロス設定不可
2 各スピーカー設定が小 クロス設定可能
Aアンプの低音設定がLFE+メイン
1 各スピーカーの設定が大 クロス設定可能
2 各スピーカーの設定が小 クロス設定可能
の4つの設定時、サブウーファーと各スピーカーから低音はどのように出ているのかをデノンのサービスセンターに聞きました。
詳しい方から折り返し電話がきたので、間違いはおそらくないかと思います。
@の1
各スピーカーの低音は各スピーカーから出ている(スピーカーの低音能力以下はどこからもでていない)
サブウーファーはLFE120Hz以下のみをだす。
@の2
各スピーカーのクロス以下低音はサブウーファーへ切り替えられる
サブウーファーはLFE120Hz以下と各スピーカーの能力に関係なくクロス以下の低音をだす。
Aの1
各スピーカーの低音はクロスまでは出ている(スピーカーの低音能力以下はサブウーファーででる)
サブウーファーはLFE120Hz以下と各スピーカーのクロス以下をだす。
Aの2
@の2とAの1と同じ。
スピーカーの大小判定はクロスオーバーの設定が大は40Hzから小は80Hzからスタートできるという差だけで他に意味はないそうです。
LFEとLFE+メインの差は
各スピーカー大設定の時に低音能力以下を出さないか、サブウーファーに出させるかの違いのようです。
各スピーカーの低音能力以下をサブウーファーに出させるためには
@
LFE
スピーカー小
クロスオーバーを設定
A
LFE+メイン
スピーカー大
各スピーカーの低音能力下限にクロスオーバーを設定する
ということみたいです。
4つのどの設定でも各スピーカーとサブウーファーから重複して低音が出るということはないそうです。
書込番号:20640805 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
風の谷の鳥さんへ
解説ありがとうございました。やはり各メーカーでいろいろ違うようですね。ヤマハは各チャンネルのクロスオーバーは60ヘルツ以下の設定をすることができません。たぶん、いらないと考えているんでしょうね。最上級のプリアンプでも設定がないわけですから。
あと、やはり重複して出すというのはないですよね。これはさすがにおかしいと思いました。重複して出すならAVアンプで管理する必要がなくなってしまいますからね。たぶん、ちょっとしたやり取りのすれ違いで、そういう意味になってしまったというだけだと思いますけどね。いずれにしても、一般家庭では60ヘルツくらいでクロスさせる方が、フロントやサラウンドの負担が減って音響効果は感じやすいですかね。ただ、これも実際に聴いてやってどっちがいいのか確認していくものだと思います。たいしたアドバイスができず申し訳ありません<(_ _)>
書込番号:20640842
0点
>家電大好きの大阪さん
解説などととんでもないです。
自分で書いていながら、わかりずらくてすいません。
@の2 Aの1 Aの2が実質同じ低音割り振りであると考えるとLFE+メインの存在意義がわからくなります。
いずれにしても60Hzあたりから各スピーカーの低音はサブウーファーに任せて解像感を上げた方がよいということはわかりました。
アドバイスありがとうございました。
書込番号:20640869 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
風の谷の鳥さんへ
私も不確かな情報で申し訳ないですが、5.1チャンネルではサブ・ウーファー専用の周波数が用意されていることになりますから、周波数的には重複して出ると思います。ただ、フロントの右と左が同じ周波数を出したとしても重複とは言わないように、あくまで専用チャンネルとしてフロントはフロント、LEFはLEFとして、割り当てられたデータを出すという意味ではなかと思いました。でも、メーカーの説明だと違うような感じですね。時間があったらヤマハでどうなっているのか確認してみます。アトモスないですけどね。
書込番号:20640886
0点
追記です。
LVEledeviさんに教えていただいた取説の中に
メニューの“スピーカー構成” ; “フロント”と“センター”の設定が“大”で、なおかつ“サブウーハーモード”の設定が“LFE”の場合は、入力信号やサウンドモードによってサブウーハーから音声が出力されない場合があります。
常にサブウーハーから低音域を出力したい場合は、“LFE+メイン”に設定してください。
とありました。
LFE+メインの意義はそういうことのようです。
スピーカーの判定は大だけどもしかしたら上記の場合サブウーファーから音が出ない場合があるから念のためLFE+メインにしておくと良い
と受け取りました。
書込番号:20640923 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
風の谷の鳥さんへ
ヤマハではスピーカーの設定を「大」にすると疑似サラウンドではサブ・ウーファーが表示されなくなって、音がまったく出ません。でも、フロントの再生周波数の下限が40ヘルツ付近だと「大」にしないとおかしいですよね。それでヤマハに電話してどういうことかと尋ねると、スピーカーの設定が「大」だとサブ・ウーファーから音が出ませんから「小」にしてクロスオーバーの設定を行ってくださいと言われました。
フロントが大で下が40ヘルツまででると、ほとんどすべての低音がフロントで出せてしまうので、サブ・ウーファーを使う必要がなくなるからそういう設定なのかなと個人的には思いました。はっきり覚えていないのですが、5.1のBlu-rayでは設定に関係なくサブ・ウーファーから音が出ていたと記憶しています。でも、かなり以前のことなので、確認しないとはっきりしませんね。
書込番号:20640945
1点
>> オーデシーのスピーカー大小判定は、実際に音を鳴らしてみてスピーカーがビビらなければ大として使ってくださいとのことでした・・・
このAudyssey MultEQ XT32なるものが曲者である事は確かですね。 私はmarantzを使っていますがAudysseyを採用しています。 スピーカー構成は7.1.4です。 モデル名は伏せますが(笑) フロントは38cmウーファー、センターには30cmウーファーモデルを2台、S・SBには25cmウーファー、トップには14cmウーファーと言う形であり、だれがどう見ようが「すべてラージ」が妥当なのですが、audysseyではすべてが「スモール」と判定されます。 最初は不信感を抱き、「何故なんですか?」とメーカーに問い合わせても「仕様です」とつれない返事(笑) 実際、audysseyはよそ者でありメーカーは内容をは把握出来ていないものと諦めました。
BDが始まり10年ほど経過しましたが、其の頃からHDオーディオには取り組みました。 今のモデルが5世代目くらいですかね? 色々と不具合が重なって、やっとこのモデルで落ち着いたのです。
audysseyは最大8点測定なので、その位置も正確に割り出し、測定しています。 が結果はスモール判定(笑) 噂の粋ですがaudysseyと言う会社は、基本スピーカーは全て小型としSWで補うと言うのが家庭でのホームシアターであると言うポリシーがあるとの事です。 まぁー 雑誌に登場する評論家諸氏にも有名な話であり、スモール判定されても、それは全てラージに変更するのは当然であり、また各チャンネルの音量判定でも全てが「−(マイナス)」となる異様さも有ります (笑) ここもフロントを基準の0(ゼロ)と考えて、他の数値は変更しています。 測定の音量がaudysseyの考える基準を超えるとダメなので全てが−(マイナス)に設定される訳ですね。
質問に関しては、数値ばかりではなく、実際にどの様なスピーカーを用いているかではないですかね? 多くの場合、フロントが立派でもセンターが貧相な場合があります。 映画サラウンドではセンターはフロント左右の比でない活躍になるので、フル帯域を出せるタイプが望ましいのですが、実際は難しいものです。 この場合はサイズは「小」としSWに低域は任せます。 可能なら専用のSWを付けた方が良いです。
LFE信号(0.1ch成分)は120Hz以下ですから 基本SWの設定は開放でよいのですが、他にスモール設定の必要なスピーカーがあると面倒になります。 低域信号は低位が曖昧なので場所は問わないと言いますが、サラウンドだと多数個のスピーカーが四方八方に設置されていますから、それらの低域を一か所から出すのはナンセンスな考え方だと思います。 ましてやロスレス音源は各チャンネルがハイレゾクラスの高品位ですからなお更でしょ。
追求するなら(←ここ肝心) サラウンドとは言え、まともなスピーカーを用いるのが最善ですね。
具体的な回答を得たければスピーカーのモデル名と配置を教えて頂いた方が良さそうですね.
書込番号:20657440
1点
>黄金のピラミッドさん
スピーカーはDENONです。
フロントsc-t55sg 距離1.86m
センターsc-c55sg 距離1.62m
サラウンドsc-t33sg 距離1.74m
トップフロントとトップリアsc-a33sg
トップフロント距離1.95m
トップリア 距離1.86m
視聴位置から5.1chはフロント60度、サラウンドは120度、左右対称 サブウーファーdsw-33sgはフロント右とセンターの間、距離1.62mです。
参考に是非お聞きしたいのですが、黄金のピラミッドさんのアトモスの体感完成度はいかがですか?またその判断の基準はどのように表現されますでしょうか?
書込番号:20659082 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
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