このページのスレッド一覧(全1790スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 0 | 0 | 2026年4月16日 15:51 | |
| 0 | 0 | 2026年4月13日 20:06 | |
| 36 | 20 | 2026年4月13日 06:04 | |
| 159 | 90 | 2026年4月13日 00:52 | |
| 21 | 17 | 2026年4月12日 23:45 | |
| 2 | 7 | 2026年4月12日 17:17 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
古い型式のカセットデッキ(これ以外も含みます)は、内部配線がすごくて、よく間違えずに配線したものだと感心してしまいます。神業的です。
工員さんたちは凄い人たちだったんですね。日本の当時の力を感じます。
0点
久しぶりに電源を入れてFMを聞こうとしたらステレオの音が出なくなりました。モノだと音は出ました。
ちょうどその手の超有名なサイトに同一症状の同一モデルの記事が載っていたのでその通りに調整したら音が出るようになりました。
IFTのズレが原因でしたが内部のコンデンサーが劣化したからなのかもと思いました。コイル調整ネジが勝手に回るはずがないので。
もうだめかと思って処分する寸前でした。サイト運営者の方には感謝の一言です。
一方、純アナログバリコンチューナーのパイオニアF-500は普通に動きました。シンセサイザー式よりアナログバリコン式のほうがいいのかもなぁーと感じました。同調ずれもなく感度もいいです。
0点
その他オーディオ機器 > LUXMAN > MQ-88uC
このようなハイエンド機で真空管を交換して楽しむ方はいらっしゃらないでしょう。
(もし交換されるのでしたら、添付のラックキットマニュアルをご参考に)
スペックは比較にならない程落ちますが気軽に差し替えが楽しめるものもあります。
https://ontomo-shop.com/?pid=142067486
使われている「12AU7 (ECC82)」は、電圧増幅用の真空管の中で増幅率が小さく、
その代わりに歪率が低いものです。
バイアス調整をせずにサクッと差し替え可能ですし
なんと言っても「MADE IN JAPAN」という”勲章”がついた球がまだ手に入ります。
1点
単なる所感ですが。。これハイエンド機ですか?
普及価格帯の製品だと思います。
書込番号:24547649
7点
球も偽物があるのでご注意を。
ハイエンド機では100万超えます。
書込番号:24547746
5点
>NSR750Rさん
>kockysさん
本機をご愛用の皆さまに敬意をもって「ハイエンド」とさせていただきました。
KT88も4本ペアで色々販売されていますね。
書込番号:24548048
4点
贅沢な機種に使われるWE-300Bと、本機のKT88の規格表を貼ります。
自作される方は、これを見て作ります。
300Bが珍重されるのは、
このグラフでプレート電圧700v & 電流0mAの点から、プレート電圧0v, & 電流200mAに
まっすぐ線をひいて、各曲線との交点を見ます。たいだい等間隔ですね。
歪が少ないのです。
一方KT88で3極管動作のときは、400v、0mAの点から、0v,200mAに線を引きます。
ちょっと全体的には等間隔にならない感じです。歪がでます。
しかしこの「歪が真空管の味だ」と仰る方は少なくありませんし、
そんなにフルパワーを出さなければ、等間隔の領域で動作できます。
そしてKT88をビーム管接続したグラフで同じことをすると、歪が多そうです。
しかし、コントロールグリッド電圧を−10vから−25vくらいしか振っていないのに、
プレート電流は200mAくらい振れています。
300Bでプレートを200mA振ろうとすると、
コントロールグリッドを100vくらい振らねばなりません。
つまりビーム管は増幅度が大きく、小さい入力でも大きなパワーが出せるのです。
聴くときは、そんなに大パワーを出さないので、概ね等間隔のところで動かせます。
いまでも自作派の方は非常に多いでしょう。
書込番号:24549012
1点
ご紹介した気軽な真空管アンプキット「LXV-OT7 mkII」について
https://ontomo-shop.com/?pid=142067486
半田作業なし。しっかりしたプラスドライバが有れば組み立てられます。
所要時間30分以下でしょう。きちんとLAXMANとロゴが入っています。
真空管ECC802Sが入力段に使われ、カソードフォロアという回路スタイルで、
入力信号を電流増幅し、音色に真空管の味付けをしています。
その後に、ロームのBA5417というAB級の半導体パワーアンプがついています。
半導体なので。無理なく5Wを出力。このBA5417が製造中止のため、
市中在庫が無くなったら手に入らなくなるでしょう。
D級アンプではなくAB級なので、真空管の味を素直に出してくれると思います。
ECC802SはECC82や、12AU7のハイクラス互換球です。
でもあえて、手元にあった東芝の12AU7と差し替えてみました。
低音の歪がかすかに多くなった気がしましたが「味」ということで楽しんでいます。
書込番号:24560861
1点
気軽な真空管アンプキット「LXV-OT7 mkII」の真空管差し替えをシミュレーションしてみました。
元からついているECC802Sのシミュレーションモデルが無かったので、
互換球の12AU7と、その兄弟球12AX7で比較してみました。
20kHzで、12AU7が3.8dB低下なのに対し、12AX7は4.6dB低下しています。
耳の良い人は聴き分けられるでしょう。
12AU7の方が利得がやや小さい分、高域まで伸びているのだと思います。
書込番号:24564444
0点
>しおせんべいさん
おたずねします。しおせんべいさんはONTOMO shop関係者の方なのかな。前のクチコミ欄からずいぶんShopの宣伝されているようだけど。(私も前にグライコ購入経験あり)又、MQ-88ucの真空管交換された経験はありますか。盛んに、このアンプの出力管交換とバイアス調整の仕方を37年前のキット(A-3550)の調整方法を参考にしたらと書かれています、(もし交換されるのでしたら、添付のラックスキットマニュアルをご参考に)と記載しています。調整方法のマニュアルを見ますとソケットの10Ωの両端(1番・8番)にテスターを当てると書いてあるけど、裏蓋を開けないとできません。再三申し上げているとおり、このアンプはシャーシーの上から管の交換とバイアス調整出来ます。なぜ簡単・安全な方法より上級者向けスキルの高い方法を勧めるのですか。管交換において、何かメリットあるのでしょうか。教えて下さい。
書込番号:24564511
2点
>pepemaronさん
関係者ではありませんよ(笑)
ラックスマンが、キット主流だった時代の生き残り爺です。
この製品のテスト端子が、ラックスキットで言うところの10Ωにかかる電圧と同じになっています。
両者の回路図をご覧になってください。
バイアスを調整し直さないといけないタイプでは、管球の差し替えは大変です。
(シャーシを開けてやってる人は多いですが・・・)
それに引き換え、ご紹介したお手軽キットはプリアンプにすぎませんので、
少々バイアスが違っていても、お構いなしで動きます。
管球自体の価格も安いので、色々差し替え、微妙な音色の違いを楽しめます。
私の場合は「MADE IN JAPAN」と書かれた昭和時代の在庫品を見つけては、
差して鳴らして自己満足しています。
いま鳴らしているのは、昭和40年代の東芝製です。
東芝のロゴは今のものより、昭和の頃のロゴが格好良かったですね。
あまりにも芸術的なデザインだったので、デジタル媒体に載せられなかったのでしょう。
書込番号:24564601
1点
アンプキットLXV−OT7はプリメインアンプですね。ところで「両者の回路図を御覧下さい」と書かれていますが。MQ-88Uc取説のブロックダイアグラムには電圧・電流・抵抗値が全く記載されていないし、同型比較回路図もないため、私のようなたそがれ頭では理解できず、最初に質問事項に投稿した次第です、メ−カ−では回路図 BIASのところに、たとえば、0.4〜0.5Vと記載してくれてもいいような気はします。48年前キットA-3500の最後にテスター調整中ショート、感電し、メーカーに持ち込んだ記憶があります。それ以来ラジオ製作、アンプ自作をすっぱりやめました。又通電中の裏蓋は怖くて開けることができなくなりました。ただ修理後のA-3500は20年以上活躍してくれました。いまだに、中古ネットショップでみかけますが・・・キットの復活は賛成ですが、限られたユーザーにしか需要がないので、おそらく、無理でしょう。まもなく起業100年に近づいたラックスマンには管球アンプの販売を続けてもらいたいです。
書込番号:24565022
2点
>pepemaronさん
A-3500のご経験者ですか。
6CA7プッシュプルになっていて、カソードに抵抗が入っていないので、
バイアスを調整するとき、どこの電圧を測ってプレート電流を見るのでしょう?
さらに、プッシュプルバランスが調整できるようになっています。
それらをどんな感じで調整するのか覚えていらっしゃいますか?
あるいはマニュアルをお持ちであれば、ご紹介ください。
6CA7プッシュプルアンプは作ってみたいと思っています。
書込番号:24566059
0点
>しおせんべいさん
しおせんべいさん。投稿者の文章をよく読んでね。最後の調整中ショート感電したとあるでしょ。ソケットの端子にテスターをあてていて、何かにショートさせたた思うよ。それ以降メーカーにもちこんだんですよ。プッシュブルバランスをどんな感じで調整したのかって具体的にどんな感じのことですか。48年前のマニュアルは有りませし、たそがれ爺さんには感電した事は覚えていますが、細かい数値は感電ショックでとんでしまいました。それよりこちらからの質問です。しおせんべいさんはこちらからの質問には一切答えていません。質問-1 「LXV-OT7はプリアンプですか。」質問-2「簡単安全な方法よりスキルの高い方法をなぜ勧めるのですか」MQ-88ucのユーザーには簡単、安全、正しい調整方法等の情報が第1です。他社の全く関係ない商品の紹介はやめましょう。
書込番号:24566315
0点
議題の「真空管の差し替えを楽しむには」からから私の話がそだいぶそれましたね。しおせんべいさん・見ている皆様にお詫び申しあげます。この議題から退出させていただきます。
書込番号:24566490
0点
>pepemaronさん
こんにちは
私は 勉強になりました。
退散されるのは もったいない気がしますが、
ありがとうございました。
書込番号:24566576
1点
>pepemaronさん
ご質問にお答えします。
LXV-OT7はプリメインアンプです。ただしメインアンプは半導体です。
リスクの大きい方法を勧める・・・無理強いはいたしません。
ラックスキットが健在だった頃は、多くの人が普通に自作をしていましたので、
私はさほど危険な方法と感じていませんでした。
他社さんですが、今もキットを出されているところが少なくないですね。
いろいろなお考えが有ると思います。これが正しい・間違いというのは無いのでしょう。
書込番号:24567653
1点
管球アンプの調整をするときは、できるだけ片手はポケットに入れ、
利き手だけで触りました。もちろん乾いた軍手をしました。
そうすると、裸足で金属物に触れるようなことをしていなければ、
身体を電流が抜けることはありませんでした。
そして調整中は、プレート電圧のような高電圧部は触りませんでした。
既に自作されている方にとっては当たり前だと思いますが、
これから自作をと思われる人は、参考にされてください。
書込番号:24567751
2点
真空管アンプキット「LXV-OT7 mkII」に、実家の物置から出てきた
シーメンス社の12AX7を挿してみました。40年前の新品?真空管です。
綺麗な音で鳴ってくれました。
カソードフォロワ回路(自己バイアス)なので、少々バイアスが動いても
最大入力レベル近くまで入力を入れなければ歪むことは無いようです。
書込番号:24583583
1点
わたしは初心者で、先日おもしろそうだなとLXV−OT7 mkIIを4万円ほどで買って真空管アンプに興味湧きました。
価格10倍のこちらのアンプにしたらもっと良くなるかなーと憧れています。笑
書込番号:24610123 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>Tomo8395835さん
ぜひ、真空管の動作原理を調べてみてください。大正時代に実用化されました。
よく昔の人はこんなものを考え付いたものだと、つくづく感心させられます。
書込番号:24610713
2点
50年前に製造された東芝の12AX7(通信計測用)が入手できました。
昔の東芝の芸術的ロゴがガラスに白色でプリントされていて、
「MADE IN JAPAN」の全盛期を想い出します。
さっそく「LXV-OT7 mkII」のECC82を東芝に差し替えました。
50年の時を経てもしっかりとヒーターが灯り、動作してくれました。
かなり気のせい?とは思いますが・・・
より高音がキラキラと聴こえ低音の打撃が強くなったように感じます。
書込番号:26452554
2点
01/01/2026
Naim Audio Community's NEW Thread:
"What’s the next bit of gear you’re planning to buy in 2026?"
https://community.naimaudio.com/t/what-s-the-next-bit-of-gear-you-re-planning-to-buy-in-2026/43072
拙宅おいては Chi-fi gear の完全駆逐を実現するために、欧米製の USB-to-spdif converter の購入を予定している。
なお、拙宅における Japanese hifi gear に対する完全駆逐は当の昔に完了している。
My Wish List 2026:
-ABBAS Audio USB-to-spdif converter (made in Ukraine!) <- From Ukraine
-WiiM Pro Plus (the latest) <- From UK
(続く)
2点
21/03/2026
Naim Audio Community's Thread:
"Source First: ND555 vs. The World and my search for the Ultimate Digital Front End"
The Rockna Wavedream Reference Signature
https://community.naimaudio.com/t/source-first-nd555-vs-the-world-and-my-search-for-the-ultimate-digital-front-end/43921/39
拙宅では次の YouTube で数種の DACs を比較試聴する機会があったが、その中では Rockna Wavelight DAC/Pre が最も印象に残ったことは既に述べた。
"Live Stream Event - The Perfect DAC - Denafrips - Sonnet - Bryston - Rockna"
https://www.youtube.com/watch?v=KkvrzvaDyic
(TheAlphaAudio)
https://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=25369122/#25375440
https://www.rockna-audio.com/
(続く)
書込番号:26437899
1点
23/03/2026
>一方、日本国内のオークションサイトに STAX SRD-7 Mk2 が出品されている。まあ、拙宅では最終価格を見ての入札となろう。
現時点で STAX SRD-7 Mk2 + Headphones が2件出品されている。今後のレース展開はどうなるのであろうか?
まあ、拙宅では適正価格外なら入札はしない方針なので果報は寝て待てであるが、最近暇そうにしている My Google AI に今後の展開でも占ってもらおうかしら?
(続く)
書込番号:26439172
1点
23/03/2026
>まあ、拙宅では適正価格外なら入札はしない方針なので果報は寝て待てであるが、最近暇そうにしている My Google AI に今後の展開でも占ってもらおうかしら?
My Google AI に占ってもらった。添付画像がその内容である。
(続く)
書込番号:26439177
1点
24/03/2026
本日の My Google AI による占いである。
その入札には代行落札業者 Buyee も参戦中なので落札価格が一気に高騰するやも知れぬ。
いずれにしても 3/25, 3/26 には結果が明らかになる。
拙宅では、 My Google AI を加えての作戦会議中である。
(続く)
書込番号:26439465
1点
24/03/2026
Mjolnir Audio (Iceland) でも STAX SRD-7 Mk2 の中古良品を扱っている。要するに価格次第では良品が手に入るということである。
https://mjolnir-audio.com/used-amplifiers/
STAX SRD-7 Mk2 (Photos 1 & 2):
Stax SRD-7Mk2 in rather nice condition that I’ve gone over and cleaned up. This is the last version of the SRD line and allows Stax headphones to be used with power amps to make for a nice and easy setup. These have both Pro bias and normal bias outputs and can be used on any voltage. They have a US style plug but I can supply a Euro style adapter for these.
Price: $375 plus shipping
------------------------------------------------
STAX SRD-7 Mk2 (Photos 3 & 4):
This is a stock Stax SRD-7Mk2 in pretty good condition. This is the last of the SRD boxes and suitable for both Pro and Normal bias headphones. This is a good way to drive electrostatic headphones off of speaker amps as these units provide the bias supply and use transformers to step up the audio signal to the right level. It comes with a US/Japan power plug but is universal voltage so it can be used anywhere in the world with adapters.
Price: $350 plus shipping
(続く)
書込番号:26439604
1点
25/06/2026
>その入札には代行落札業者 Buyee も参戦中なので落札価格が一気に高騰するやも知れぬ。
いずれにしても 3/25, 3/26 には結果が明らかになる。
本日終了分に関しては、予想した通りにいくつかの Buyee 同士の競い合いとなった。
円安である現在では Buyee はすごく強気に入札し放題である。まあ、好きにやってくれ。
(続く)
書込番号:26440406
1点
26/03/2026
本日(3/26)終了分の STAX SRD-7 Mk2 の入札状況であるが、ある1個人が「複数の」 Buyee 相手に孤軍奮闘中である。
Buyee は Buyee Snipe を駆使してただ単に機械入札しているだけであるが、それに対してその1個人は多分手動入力しているのだろうか。
拙宅では、このオークションに関する My Google AI による落札予想を既に立ててもらっているので、高みの見物である。
さあ、その結果は果たしてどうなることやら。
(続く)
書込番号:26440903
1点
27/03/2026
The AliExpress 16th Anniversary Sale 2026 (March 16-March 26, 2026) という機会を逃さないためにも何か掘り出し物を探すことにした。
その結果、Amanero Combo384 Interface を内蔵している DAC/HPA の中に Semibreve NP10 という興味深い製品があることを知った。
その製品に関する Customer Reviews の内容も大変好意的であったので、それを発注することにした。
昨日、拙宅にそれが届いたので早速試聴してしているところであるが価格の割には全く悪くはない。
ともかく、割高の USB Dongle DAC/HPA よりも好感が持てるのである。
(続く)
書込番号:26441564
1点
28/03/2026
>さあ、その結果は果たしてどうなることやら。
Buyee 同士の凄まじい入札合戦が繰り広げられた。彼らが駆使している Bid Sniper Software が大変精巧に出来ていることがその「すべての入札履歴」から確認出来た。
少なくともヤフオクにおいては、拙宅では彼らBuyeeとは競合したいとは全く思わない。
(続く)
書込番号:26441571
1点
28/03/2026
先日購入した Semibreve NP10 DAC/HPA w/Amanero USB Interface は拙宅での「大のお気に入り」の仲間に加わった(この機種には使用説明書が同封されていなかったので、manuals.plus が大いに役立った)。
この機種の実質的な上位モデルには Semibreve NP20 および N50 がある。これら両者について詳細を調べたところ、NP50 まで一気に飛躍するのが良さそうであることが分かった。
もしそれを購入するということになれば、AliExpress 11.11 2026, Global Shopping Festival 期間中であろう。
早速、それを My AliExpress Wishlist に付け加えたのは言うまでもない。
(続く)
書込番号:26441946
1点
28/03/2026
Semibreve NP50 DAC/HPA も含めて Semibreve HiFi Audio DACs は eBay US でも取り扱いがある。
まあ、拙宅ではこの製品に関しては AliExpress 経由の方を優先することになるであろう。
ただし、出品者との必要なやり取りは eBay の方が確実であるが。
(続く)
書込番号:26442202
1点
02/04/2026
AliExpress において昨日の夕方 (April 1 16:00) から OUTDOOR FUN SALE が開始された。
幸運にも My Wishlist on AliExpress の Semibreve NP50 DAC/HPA AS318 Version にも大幅な割引が適用されているので早速それを発注した。
STAX SRD-7 Mk2 がまたヤフオクに出品されているようであるが、それは通電のみ確認品ということである。
Buyee は今回どのような動きをするのであろうか。
(続く)
書込番号:26444853
1点
02/04/2026
Naim Audio Community's Thread:
"CDs v.s STREAMING"
https://community.naimaudio.com/t/cds-v-s-streaming/44077
またまた定番のスレッドのお出ましであるが、このスレッドのスレ主は既に解答を用意しているように思える。
それでは、Members の御意見を楽しく拝見致しましょう。
(続く)
書込番号:26445238
1点
03/04/2026
Naim Audio Community's Thread:
"The new NAIT 50 Limited Edition"
https://community.naimaudio.com/t/the-new-nait-50-limited-edition/29154
拙宅にも1昨日 NAIT 50 が無事届いた。今週末には動作確認などが出来るであろう。実に楽しみである。
これで私も念願の NAIT 50 Owners Club の仲間入りが出来たわけである。
(続く)
書込番号:26445620
1点
03/04/2026
Naim Audio Community's Thread:
"What was the last bit of gear you bought in 2026?"
https://community.naimaudio.com/t/what-was-the-last-bit-of-gear-you-bought-in-2026/43078
拙宅では AliExpress 経由で次の2品を購入した:
-Semibreve HiFi NP10 DAC/HPA w/Amanero Combo384 USB Interface;
-Semibreve HiFi NP50 DAC/HPA w/AS318 Femtosecond Crystal Oscillator.
(続く)
書込番号:26446065
1点
03/04/2026
MY Rubbish Hi-Fi Gear 2026 (as of 03/04/2026):
-Matrix Audio X-SPDIF 2 DDC, TO BE FOR SALE;
-4 iFi Audio Gold Bar USB DAC/HPAs, TO BE FOR SALE;
-2 Schiit Audio Eitr DDCs, TO BE FOR SALE;
-Violectric CHRONOS USB Dongle DAC/HPA, TO BE FOR SALE;
-WiiM Pro Streamer; TO BE FOR SALE.
-Stax SRM-D50 Energizer, TO BE FOR SALE:
-Okto Research dac8 Stereo, TO BE FOR SALE;
-Pro-Ject Audio DAC Box RS2, TO BE FOR SALE;
-Musical Fidelity MX-DAC, TO BE FOR SALE.
(続く)
書込番号:26446209
1点
03/04/2026
Andrew Everard of Hi-Fi News が Digital Audio 機器に付随している Filter に関して意見を述べている。
https://www.hifinews.com/content/no-filter
拙宅でもこの Filter 設定がとても煩わしい作業に感じることが少なくない。No Filter 主義派のひとりである。
(続く)
書込番号:26446247
1点
04/04/2026
海外でも良く知られた Chi-fi DAC Brands には、順不同で Topping, S.M.S.L, FiiO, Gustard, Holo Audio, Denafrios, Eversolo, Matrix Audio, Singxer, Audio-GD, Questyle, Kinki Studio などがある。
先日の AliExpress Shops 探訪の際に、それらのブランドはすべて見過ごして他に何か目ぼしいものはないかと偶然見出したのが Semibreve なのである。
このように探せば海外ではよく知られていない Chi-fi Brand が見つけられるものである。
(続く)
書込番号:26446744
1点
07/04/2026
>STAX SRD-7 Mk2 がまたヤフオクに出品されているようであるが、それは通電のみ確認品ということである。
Buyee は今回どのような動きをするのであろうか。
それは\20,000 程度で落札されたがその落札者が Buyee かどうかの判断が難しい。
それにしても部品取りにしては高すぎるな。
本日現在も同様な個体が出品されている。今回も前回同様その出品者がストア(古物商)である。
(続く)
書込番号:26449039
1点
13/04/2026
>>STAX SRD-7 Mk2 がまたヤフオクに出品されているようであるが、それは通電のみ確認品ということである。
>Buyee は今回どのような動きをするのであろうか。
やはり、複数の Buyee が上限額を約20,000円に設定して終了時間間近に入札を行ったようである。
が、落札したのは非Buyeeであったようである。
まあ、その出品物(通電のみの確認品)の対する複数の Buyee による査定がはっきりしたわけである。
拙宅としては、動作確認済の個体(Stax SRD-7 Mk2)をヤフオク経由で入手するには、複数のBuyeeと対抗するため資金的にかなり無理があるということが再認識されたのが唯一の収穫であった。
(続く)
書込番号:26453009
0点
FM放送用周波数拡充に係る制度整備
https://www.soumu.go.jp/main_content/000982861.pdf
なんでちまちま拡張するのかな?
95MHzまでしか対応していないコンポ買った人が可哀想だよ。
3点
AM廃止にしたら帯域が足りないために増やすのかな ? nhkのAM廃止があるのかも 全国全地域にあるから電波帯も多く必要とするか?
でも今の補完放送は従来のFM本放送に比べ出力が小さい感じで場所によってはステレオ受信できないこともあって困ります。
帯域が拡張されたら補うべく周波数変換コンバーターが発売されるとよいですが。
書込番号:26385909
1点
一部地域におけるNHKのFM補完中継局としての利用が確定しているようです。
開放可能な枠は108MHzまで用意されています。
書込番号:26385919
1点
FM補完放送が始まる時に各メーカーにより【95MHzまで】【108MHzまで】の2種類のコンポが発売されたんだよ。
これは移動体向けの【i−dio】というサービスがあった為なんだけど、直ぐにサービスが終了してしまったんです。
新たな端末が必要なサービスなんて普及する可能性は、ほぼゼロだったのに無謀なことをやったんだよね。
書込番号:26386065
2点
NHKのAM第2放送は今年3月に終了する予定です。
民放AM局は北海道と秋田県以外の地方は将来的にFMに全面移行する予定です。
書込番号:26386071
2点
AM局が本格的に移行したら、FM局と同じだけ送信所を作って同じ出力で電波を送信しないとFM局には対抗できませんよ。
書込番号:26386075
2点
教育放送終了後はNHK AM、NHK FMの2波体制になり、NHK FMに教育系の一部が引き継がれます。
https://www.nhk.or.jp/bunken-blog/200/675545.html
書込番号:26386088
1点
【i-dio放送】https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1226690.html
総務省の利権天下り団体確保の無謀な放送のせいで94.9MHzまでしか認可されなかったのである。
書込番号:26398567
1点
私の主旨は総務省と経産省の愚かさに怒りを感じていると言いたかったのである。
書込番号:26448962
1点
一部の人は日本国内でサービスしてない周波数帯(76〜108MHz)まで拡張した製品を販売すると99MHz〜108MHzでFM放送が受信できないとクレームを総務省に入れる人がいます
そのため日本国内向けに製品を販売するときは日本国内向けでFM放送をしている周波数帯の製品を製品化し販売するメーカーが多いです
過去には地上波アナログ放送の1ch〜3chが90〜108MHzで音声がFMラジオで聴けるためそのころは76〜108MHz対応の製品が販売されていました
地デジに移行したためその後70〜90MHzのFM受信機が一般的になりました
FM補間放送(ワイドFM)対応のため76〜95MHzの製品が販売されました(その当時の日本国内向け仕様となります)
Q6. 手持ちのラジオでワイドFMは聴取できますか?
A6. ワイドFMには、従来のFM放送用の周波数(76〜90MHz)に加えて、ワイドFM用の周波数(90〜99MHz※)が使用されており、聴取したい放送局の周波数に対応したラジオが必要です。
令和7年5月19日より、ワイドFMの周波数帯は76〜95MHzから76.1〜99MHzへと拡張されました。
https://www.soumu.go.jp/menu_seisaku/ictseisaku/housou_suishin/am_station.html
書込番号:26449033
1点
>zr46mmmさん
ここまでの私の書込みをお読みください。
Panasonic等は【i‐dio】が直ぐに頓挫することを予測して【76〜108MHz】対応ラジオとコンポを発売したのです。
地デジ開始以前にもpioneerやONKYOから【76〜108MHz】対応コンポが発売され続けていました。
勿論【76〜108MHz】対応ラジオも発売されていたのです。
書込番号:26449082
1点
TWINBIRD H.264さん
ついこの前、Sangeanのラジオを購入しました。
国内メーカーでないので、FMは108MHZまで受信可能です。
家庭用ラジオもそうですが、買い替えがほとんど無いカーラジオユーザーは、大変ですね。
いまだに古いタイプが多いから、NHKか県域FMで我慢しているユーザーも多いし、その様なユーザーがもっと増えそう。
書込番号:26449510 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>Panasonic等は【i‐dio】が直ぐに頓挫することを予測して【76〜108MHz】対応ラジオとコンポを発売したのです。
地デジ開始以前にもpioneerやONKYOから【76〜108MHz】対応コンポが発売され続けていました。
勿論【76〜108MHz】対応ラジオも発売されていたのです。
【76〜108MHz】対応ラジオは40年以上前から2012年3月地上アナログテレビ放送の停波まではご指摘のとおり一部のメーカーの製品では76〜108MHz対応ラジオが販売されていました
そのことは否定しておりません
ワイドFM(FM補間放送)は2015年12月7日午後1時から開始されました
対応周波数は90.0〜95.0MHzです
そのため2015以降のワイドFM対応として販売された製品は76〜95.0MHz対応で発売されることになります
(メーカーの考えかたよりはワイドFM対応の場合は76〜95.0MHz対応)
一部海外向けの製品と同一設計の場合など76〜108MHz対応製品は昔からあります
設計思想により日本でサービスしている周波数に対応するという場合は今でも76〜95.0MHz対応になります
設計思想によるためこれからも日本国内向けに設計される場合は当たり前のように76〜108MHz対応製品が発売されることはないと思われます
90.0〜95.0MHzについては日本で受信できるサービスがないためこの周波数帯を省いた製品が商品化されたときがありました
書込番号:26449657
2点
3月末に終了したNHK第二を検索してたら、こんなブログに出会いました。
https://highlandfeet.wordpress.com/2026/01/24/
全国の民放AMの動向など参考になりましたが、その中にワイドFM周波数拡大についても書かれておりました。
スレ主さんのブログかどうか知りませんが、大出力のNHK第二が停波したら、埋もれた地方AMが聴きやすくなるかなとの、気持ちで検索しましたが、今や多くの民放AMがお試し停波をしているし。
それでもカーラジオは特に、AMFMの遠距離受信にはピッタリと、大型アンテナを建てられない環境では。そのカーラジオってワイドFMまでは90.0MHZ、それ移行は95.0MHZ。家庭用ラジオよりハードル高めです。
書込番号:26450423 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
FM補完放送の欠点は、ロッドアンテナです。FMはアンテナを伸ばさないと受信すらおぼつきません。アンテナこれって実に邪魔なものです。
しょっちゅう縮めたり伸ばしたりしてクルクルしていると取り付け部分のネジが緩んでくるのも欠点です
AMは内蔵アンテナなので邪魔にならない点は、FMでは無理です。これが最大の欠点です。補完放送は電波出力を本FM放送より強化しないとだめだと思います。
書込番号:26450698
1点
北海道と岩手以外の民放ラジオ局はAМアンテナの維持コストを削減したいのだから、早く地元民放FM局と同じだけ送信アンテナを設置して同じ出力で電波を送信してもらいたいですね。
放送免許を取得しておきながら、エリアをカバーする気が無いのなら免許を返納すべきです。
それでもカネが無いと言うのならば、思い切って閉局すればよいのです。
書込番号:26450952
0点
ウチにあるFMが受信出来る機器を見たら、
1982年のポータブルラジオ→〜108MHzまで
2008年のWALKMAN→1・2・3chプリセット
2014年のWALKMAN→〜108MHzまで
2014年のミニコンポ→95MHzまで
2017年のポータブルラジオ→〜108MHzまで
2023年のCDラジオ→〜108MHzまで
2機種を除いて108MHzまでワイドFMを受信出来ますね。CDラジオはパナ、それ以外は全てソニーです。
AMは夜間は電波が遠くまで届くので、災害時のことを考えると全面停波は不安ですね。と言いながら普段使いはradikoですけど。
書込番号:26452983 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
総務省官僚が天下り先として立ち上げた事業は必ず失敗する。
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2401/23/news113.html
最初からワイドFMに【90〜108MHz】を割り当てとけば良かったのである。
0点
>総務省官僚が天下り先として立ち上げた事業は必ず失敗する。
これはまた偏ったお考え、
官僚か官僚でないかは関係ないと思うが。
書込番号:26452562
2点
放送事業・通信事業は天下りを受け入れないと免許は公布されません。
ケーブルテレビもコミュニティFMも全てその様になっております。
総務省が推進して、この事業が発足しました。
全て取材済みです。
書込番号:26452573
0点
私はチューナー持ってましたよ
fm放送は普通に聴ける地域なのに、このチューナーを使っては一度も受信出来ませんでした
専用のアプリでネット経由でも聴けたけど、そこまでするほど魅力的な番組もありませんでした
モバイルの通信価格が下がった今となっては、fm電波を使うメリットが無くなったので、この事業が失敗するのは必然でしたね
書込番号:26452583 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
TWINBIRD H.264さん
結局、使い込みもあったようだけど。
専用チューナーの他にスマホやネットで使えた内容で、放送波を使うほどだったのでしょうか。
地元でサービス開始と喜んだけど、まもなく終了。
無料のハイレゾ、体験したかったです。
書込番号:26452606 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>mokochinさん
ですよね。
パソコンでちょっとだけ聴きました。
>ひでたんたんさん
BSデジタルの無料ラジオ10チャンネルも電気店の店頭とキャン(日本有線)でちょっとだけ聴きました。
ep(蓄積型)放送も観る前に終わっちゃいました。
書込番号:26452659
0点
そんなのがあったとは 知りませんでした。知らない人も多いと思います。
言っては何だけど無駄な事業だったかな。
関係はないけど民放FMは、キャスターの声の挿入はいらないから曲をきちんと最初から最後まで流せ ! 作品をきちんと流せ !! アーティストに失礼と思う。
何だか知らないけどNHK-FMで朝方の4時ころからランダム的な曲を流し続けた番組がありました。聞いていて楽しかった。もちろんキャスターの話は皆無。
書込番号:26452706
0点
>民放FMは、キャスターの声の挿入はいらないから曲をきちんと最初から最後まで流せ ! 作品をきちんと流せ !! アーティストに失礼と思う。
それは思いますね。
そうなると『親父の一番長い日/さだまさし』『大阪で生まれた女19/BORO』は無理だね。
パーソナリティが自分の好きな歌だけ「名曲です」って言うのもやめてもらいたい。
それって、あなたの好みですよね。
書込番号:26452731
0点
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