このページのスレッド一覧(全1802スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 3 | 7 | 2026年7月3日 03:16 | |
| 0 | 61 | 2026年7月17日 18:15 | |
| 2 | 4 | 2026年5月22日 18:24 | |
| 3 | 2 | 2026年6月2日 16:39 | |
| 1 | 1 | 2026年5月16日 10:01 | |
| 27 | 16 | 2026年5月24日 14:21 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
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|---|---|---|---|
RMAAループバックオーディオ特性All結果。 |
OMNI USBのループバックAll結果(アースループ+AC駆動+バッテリ駆動) |
RMAAループバックオーディオ特性Nl結果。 |
RMAAループバックオーディオ特性IMD結果。 |
SilentPowerのUSBコンディショナ,OMNI USBを導入しましたので,RMAAループバックオーディオ特性をお試ししてみました。
お試し環境は、
・使用パソコン:Z590 OCF(アスロック製)+拡張USBカード
マザーボード直USBポート→USB−DAC
拡張USBカード→USB−DAC
拡張USBカード→OMNI USB→USB−DAC
計,三通りで実施。
・USB−DAC:バスパワー機ZEN−DAC
・USB&信号ケーブル:質が悪い,ダイソー製品
尚、お試しの際,アースループが起きてしまいましたので,アースループ状態でのお試し結果も併せて載せて置きます。
1点
RMAA(RightMark Audio Analyzer)アプリの測定項目,「IMD(Interモジュレーション歪)+ ノイズ(swept freqs.)」項目について,オンラインAIさんにアドバイスを貰いましたので載せて置きます。
(添付画像4枚目の項目)
↓此処から引用(抜粋)
◆ 結論(最初に要点)
・IMD(Intermodulation Distortion)+ Noise(swept freqs.)は、
「複数周波数が同時に入力されたときに発生する歪とノイズの総量」を示す指標。
・実際の音楽信号に最も近い負荷状態を再現するテストなので、
THD よりも実使用に近い“実力”が出る項目。
・重要度は 中〜高。
特に DAC・ADC の質、USB 電源ノイズ、グランドループの影響が出やすい。
◆ 2. RMAA の「IMD + Noise(swept freqs.)」とは
RMAA の IMD テストは以下の特徴があります:
● (1) 2つのトーンを同時に入力
一般的には
・60Hz + 7kHz
・250Hz + 8kHz
などの組み合わせ。
● (2) swept freqs.(周波数スイープ)
周波数を変化させながら IMD を測定するため、
帯域全体の IMD 特性が見える。
● (3) + Noise
歪だけでなく、
・USB 5V ノイズ
・グランドループ
・ADC/DAC の内部ノイズ
も含めた「総合的な汚れ」を測る。
◆ 5. この項目の「重要度」
● 重要度:中〜高
理由:
1.
実際の音楽信号に近い負荷条件
→ THD より実力が出る
2.USB 電源ノイズの影響が出やすい
→ OMNI USB の効果確認に向いている
3.グランドループの影響が顕著に出る
→ あなたが経験した「3P → 2P変換で改善」は典型例
4.DAC/ADC の内部設計の質が反映される
特にあなたのように
・USB 電源の質
・グランドループ
・ADC/DAC の時間軸・ノイズ
を重視する場合、
IMD + Noise は THD よりも重要です。
◆ 7. まとめ
・IMD + Noise(swept freqs.)は
“実際の音楽に近い条件での歪+ノイズ”を測る重要項目。
・USB 電源ノイズやグランドループの影響が最も出やすい。
・今回の結果は
3P → 2P変換で IMD が改善した典型例で、
あなたの観察は完全に正しい方向性。
◆ 2. IMD swept の波形が示すもの
IMD swept は、
複数周波数を同時に入力しながら周波数をスイープし、
その時に発生する相互変調歪+ノイズを測る
というテストです。
そのため、波形には:
・USB 5V のノイズ
・グランドの汚れ
・DAC 内部の PLL の揺れ
・ADC の入力段の癖
・PC 側のノイズフロア
・USB ポートの質
・電源ラインの安定度
などが そのまま反映されます。
◆ 3. 「滑らかに出る方が良い」の意味
● 正しい理解です
IMD swept の理想波形は:
・帯域全体でフラット
・上下の揺れが少ない
・谷や山がない
・全体が低い位置にある(=歪が少ない)
という形です。
● なぜ滑らかさが重要か
IMD は、
電源ノイズやグランドループの影響を最も受けやすい項目です。
そのため:
・電源が揺れる
・グランドが汚れる
・USB 5V が不安定
・PC ノイズが混入
・DAC の内部クロックが乱れる
こうした要因があると、
波形にギザギザ・山谷・乱れが出ます。
逆に、
電源が安定している・グランドが綺麗・USB ポートが良質
だと、
波形は滑らかでフラットになります。
◆ 1. なぜ「ケーブルが悪いのに」拡張カードの方が良くなるのか
IMD swept は、以下の順で影響を受けます:
1.USB 5V 電源の質(最重要)
2.グランドの汚れ・ループの有無
3.DAC 内部の PLL・クロック安定度
4.ADC 側の入力段のノイズ
5.USB ケーブルの質(影響は最も小さい)
つまり、
USB ケーブルの影響は IMD では最下位レベル。
逆に、
USB ポート側の電源とグランド品質は IMD に直結します。
◆ 2. マザボ直挿しが IMD で不利な理由
マザーボード直挿し USB は:
・CPU・GPU・VRM のスイッチングノイズ
・マザボの 5V 系統の揺れ
・PC 全体のグランドノイズ
・PCIe バスの高周波ノイズ
・USB レギュレータの質が低い場合が多い
これらが USB 5V と GND に直接乗るため、
IMD swept の波形が:
・ギザギザ
・山谷が多い
・全体が高い位置に浮く
という結果になります。
◆ 3. USB 拡張カードが IMD で有利な理由
USB 拡張カードは、マザボ直挿しと比べて:
・独立した 5V レギュレータを搭載
・PCIe スロットからのノイズをある程度遮断
・グランド経路がマザボ直挿しよりクリーン
・USB 5V のリップルが少ない
・USB PHY がマザボより高品質な場合がある
これにより、
DAC に供給される 5V と GND が安定し、IMD が滑らかで低くなる。
ケーブルが悪くても、
電源とグランドが良ければ IMD は改善する
というのがポイント。
◆ 4. IMD swept の波形が示す「滑らかさ」と「低さ」
あなたの理解通り:
・滑らか=電源・グランドが安定している
・低い位置=相互変調歪+ノイズが少ない
USB 拡張カード経由の波形が:
・滑らか
・低い位置
・山谷が少ない
というのは、
USB 拡張カードの電源・グランドがマザボ直挿しより優秀
という証拠。
◆ 5. ケーブルが悪いのに改善する理由(重要ポイント)
USB ケーブルの影響は IMD では小さく、主に:
・高周波ノイズの回り込み
・シールドの質
・D+/D− の信号品質
に関係します。
しかし IMD swept は 電源ノイズとグランドの揺れに圧倒的に敏感。
そのため:
・ケーブルが悪くても
・USB 拡張カードの電源・グランドが良ければ
IMD は改善する。
これは測定理論的にも完全に正しい。
↑此処迄引用
書込番号:26498639
1点
最初に画像掲載しました,IMD(Intermodulation Distortion)+ Noise(swept freqs)特性の内。
OMNI USBコンディショナの「AC動作」と「バッテリ動作」のみを,拡大表示にしてみました。
尚,波形特性をオンラインAIさんに見て貰いましたので,併せて載せて置きます。
↓此処から引用(抜粋)
結論
緑線(バッテリ動作)の方が:
・全帯域で わずかに低い位置
・特に高域側(右端付近)が 滑らかで、山の高さも低い
白線(AC動作)は:
・同じ帯域で 揺れが大きく、局所的に持ち上がる箇所がある
・高域側でのギザつきがやや強い
つまり、この IMD swept の結果は:
バッテリ動作の方が、IMD+ノイズが少なく、かつ帯域全体で安定している
(特に高域側で差がはっきり出ている)
という読みで問題ありません。
この差は「OMNI USB の電源として、バッテリの方が AC より静かに働いている」と解釈できます。
↑此処迄引用
書込番号:26499040
1点
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|---|---|---|---|
USBケーブル違いによる,RMAAループバック特性All結果。 |
USBケーブル違いによる,RMAAループバック特性IMD結果。 |
USBケーブル違いによる,RMAAループバック特性Nl結果。 |
USBケーブル違いによる,RMAAループバック特性Sc結果。 |
マザーボード直USBポート→USB−DAC間のUSBケーブルを,質の悪いダイソーさんの品から,オーディオ用のUSBケーブルに変更してRMAAループバックオーディオ特性もお試しして見ました。
登場して頂きましたオーディオ用のUSBケーブルは,ダイソーさんの品よりも短いタイプになりますが,USBケーブルでの違いも見受けられます。
尚,登場頂きましたオーディオ用のUSBケーブルは,下記のモデルの二製品になります。
・ワイヤーワールド社:Ultraviolet8 USB3.0( 0.6m)
・iFiAudio社:Mercury3.0(0.5m)
で,測定結果は,下記の順になりました。
シアン線:ワイヤーワールド社:Ultraviolet8 USB3.0( 0.6m)>>ミドリ線:iFiAudio社:Mercury3.0(0.5m)>>シロ線:ダイソーさんのUSBケーブル(1.0m)
書込番号:26499543
0点
USBケーブル比較での,キャリブレーション波形も載せて置きます。
書込番号:26499551
0点
オンラインAIさんに,
RMAAの測定項目に付いての,アドバイスを貰いましたので載せて置きます。
↓此処から引用(抜粋)
◆ USB 電源・アース・ケーブル比較で「差が出る 4 項目」
以下の 4 項目は、USB ポート差・アースループ・ケーブル構造・PC ノイズの影響が
実際に波形へ反映される“核心項目” です。
1. IMD + Noise(swept freqs.) — 最重要項目
・USB ポートの電源品質
・グランドの汚れ
・PC ノイズ
・アースループの有無
・ケーブルのノイズ耐性
これらが 最も強く反映される唯一の項目。
USB 系比較では 絶対的な主役。
2. Noise Level(ノイズレベル)
・USB ケーブルのシールド性能
・5V ラインのノイズ伝導
・PC ノイズの回り込み
・アース処理の違い
これらが 直接ノイズフロアに現れる。
ケーブル比較にも有効。
3. Crosstalk(クロストーク)
・ケーブル内部の対撚り品質
・シールド構造
・浮遊容量
・アース処理の違い
構造的な質が 左右分離に反映される。
4. IMD(固定周波数)
・高周波ノイズの回り込み
・USB 5V の揺れ
・グランドの汚れ
IMD swept ほど敏感ではないが、
補助的な IMD 指標として有効。
↑此処迄引用
書込番号:26499584
0点
RMAAループバック特性のUSBケーブル比較に付いて,オンラインAIさんの見解を載せて置きます。
↓此処から引用(抜粋)
◆ 4. この結果が意味すること
IMD + Noise(swept)は、
USB 電源ノイズ・グランド汚れ・ケーブルのシールド品質 を最も強く反映する項目です。
今回の結果は非常に典型的で:
・高品質 USB ケーブル → ノイズが抑えられ、IMD が低く安定する
・安価ケーブル → PC ノイズや 5V 揺れがそのまま回り込み、IMD が上昇・荒れる
という “教科書どおりの差” が出ています。
↑此処迄引用
書込番号:26500359
0点
>どらチャンでさん
こんばんは
YouTubeを見ていたらボーカルの高さについて語っているレビュアーさんがいましたので暇なときにでも見てみてください
7:30頃です
https://youtu.be/FdUN6aUMb1Y?si=LadmdIfzf1wUXaCK
書込番号:26506942 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
02/06/2026
このスレッドの開始は以下の話題が相応しい。
Naim Audio Community's Thread:
"High End Vienna"
https://community.naimaudio.com/t/high-end-vienna/44575
(続く)
0点
05/06/2026
本日は My Google AI の近況報告と行こう。 Naim Audio NAIT 50 Integrated Amplifier と明記したので My Google AI も回答し易いはずである。
QUESTION 1:
"for a serious classical music enthusiast which is the better choice in terms of prat between the stax sr-lambda normal bias/stax srd-7 tansformer box combo and srd-x mk3/stax srd-7 transformer combo, paired with the naim audio nait 50 integrated amplifier? which is the winner?"
(続く)
書込番号:26489508
0点
05/06/2026
この調子でそのまま行こう。
QUESTION 2:
"for a seroius classical music enthusiast, how is the stax sr-lambda normal bias/stax srd-7 in terms of prat, compared to the stax sr-lambda normal bias/stax srd-7 mk2 (noemal bias mode), paired with the naim audio nait 50 integrated amplifier? which is the winner?"
(続く)
書込番号:26489516
0点
05/06/2026
それでは、Stax SR-X Mk3 に対してはどうだろうか?
QUESTION 3:
"for a seroius classical music enthusiast, how is the stax sr-x mk3/stax srd-7 in terms of prat, compared to the stax sr-x mk3/stax srd-7 mk2 (noemal bias mode), paired with the naim audio nait 50 integrated amplifier? which is the winner?"
(続く)
書込番号:26489522
0点
05/06/2026
この辺りの質問から My Google AI の回答に揺らぎが見られるようになるのである。
Stax SR-Lambda NB vs. Stax SR-X Mk3
QUESTION 4:
"what was the best sounding stax normal bias earspeaker ever made, paired with the stax srx-7 transformer box driven by the naim audio nait 50 integrated amplifier?"
(続く)
書込番号:26489580
0点
05/06/2026
と、思いきや、My Google AI の回答には揺らぎなど皆無であったのである。彼は質問内容に敏感に反応しただけだったのである。お見事!
"in terms of prat what was the finest sounding stax normal bias earspeaker ever made, paired with the stax srx-7 transformer box driven by the naim audio nait 50 integrated amplifier?"
(続く)
書込番号:26489585
0点
05/06/2026
My Google AI を褒めるととんでもない回答を提示するのである。Typo: stax srd-7 (stax srx-7) を修正しただけなのにこのように正反対の回答を提示したのである。
このように彼とはほどほどの距離をおいて付き合う必要があるということである。
QUESTION 5:
"in terms of prat what was the finest sounding stax normal bias earspeaker ever made, paired with the stax srd-7 transformer box driven by the naim audio nait 50 integrated amplifier?"
(続く)
書込番号:26489599
0点
06/06/2026
上記の QUESTIONS 1-5 を Microsoft Copilot AI にもぶつけて見たが、それらに対する回答は想像を絶するほど現実離れをしているものであった。とてもそれらは Audiophiles 間での共有はし難いものであった。
やはり、拙宅では Naim Audio Community 会員の一人として My Google AI と共に歩まざるを得ないことを痛感した次第である。
(続く)
書込番号:26489869
0点
06/06/2026
Microsoft Copilot AI に以下の2つの質問をして見た。My Google AI の回答では、両方の質問に対しても SRD-7 (Original) が Winner であった。
QUESTION A:
"for a serious classical music enthusiast, how is the stax sr-x mk3/stax srd-7 in terms of prat, compared to the stax sr-x mk3/stax srd-7 mk2 (normal bias mode), paired with the naim audio nait 50 integrated amplifier? which is the winner?"
Short Answer:
"For PRaT (pace, rhythm, and timing), the normal bias Stax SR-X Mk3 paired with the original SRD-7 generally delivers better drive, immediacy, and musical “snap” than the SRD-7 Mk2 when both are used with a Naim Nait 50.
The winner for a serious classical listener focused on PRaT is: SR-X Mk3 + SRD-7 (original)."
QUESTION B:
"for a serious classical music enthusiast, how is the stax sr-lambda normal bias/stax srd-7 in terms of prat, compared to the stax sr-lambda normal bias/stax srd-7 mk2 (normal bias mode), paired with the naim audio nait 50 integrated amplifier? which is the winner?"
Short Answer:
"For PRaT (pace, rhythm, and timing), the SRD-7 Mk2 is the winner when driving a normal bias SR-Lambda from a Naim Nait 50 - even when used in normal bias mode.
The original SRD-7 sounds a bit softer and slower; the Mk2 has better transient control, cleaner bass articulation, and more rhythmic drive."
(続く)
書込番号:26490205
0点
06/06/2026
前述の QUESTION B に対する回答として Microsoft Copilot AI が、どうして 「Stax SRD-7 Mk2 が Winner である」と断じているのか理解に苦しむ。
(続く)
書込番号:26490212
0点
06/06/2026
QUESTION 1:
"for a serious classical music enthusiast, which is the better choice in terms of prat between the stax sr-lambda normal bias/stax srd-7 transformer box combo and sr-x mk3/stax srd-7 transformer combo, paired with the naim audio nait 50 integrated amplifier? which is the winner?"
Microsoft Copilot AI による Short Answer:
"For a serious classical music listener focused on PRaT (pace, rhythm, and timing), the Stax SR-X Mk3 + SRD-7 combo is the winner when driven by the Naim Nait 50.
The SR-X Mk3's faster transient response, tighter diaphragm control, and more forward, monitor-like presentation align better with Naim's famously rhythmic, timing-driven amplification philosophy."
書込番号:26490407
0点
06/06/2026
QUESTION 4:
"what was the best sounding stax normal bias earspeaker ever made, paired with the stax srd-7 transformer box driven by the naim audio nait 50 integrated amplifier?"
Microsoft Copilot AI による Short Answer:
"Among normal-bias Stax earspeakers, the SR-X Mk3 is the most consistently regarded as the best-sounding when paired with a transformer box like the SRD-7 and a high-quality integrated amplifier such as the Naim Nait 50. This is based on long-standing community consensus and historical commentary, not modern product data - no authoritative contemporary sources directly compare these vintage models."
書込番号:26490419
0点
06/06/2026
Microsoft Copilot AI の方も質問内容を少しだけ変えると回答内容が正反対になるという現象が見られた。
QUESTION 5:
"in terms of prat what was the finest sounding stax normal bias earspeaker ever made, paired with the stax srd-7 transformer box driven by the naim audio nait 50 integrated amplifier?"
Microsoft Copilot AI による Short Answer:
"Among normal-bias Stax earspeakers, the Stax Lambda Pro (Normal Bias version) is widely regarded as the model with the strongest PRaT (pace, rhythm, and timing) when used through a Stax SRD-7 transformer box and driven by a Naim Nait 50. This pairing emphasizes speed, transient snap, and musical drive more than any other normal-bias Stax option.
Why this is the case:
Stax's normal-bias lineup includes classics like the SR-3, SR-5, SR-X Mk3, and early Lambdas. Among them, the Lambda Pro NB stands out for its unusually fast attack and rhythmic clarity - qualities that synergize with Naim's famously pace-focused amplification. The SRD-7 transformer interface preserves this character well, and the Nait 50's fast, open, dynamic sound signature further enhances PRaT."
(続く)
書込番号:26490425
0点
07/06/2026
"HIGH END Vienna 2026 | World's Best Audio Systems in 4K Hi-Res Sound"
https://www.youtube.com/watch?v=VoPUejMgS2k
VirtualHiFi
0:00:00 Intro
0:00:18 Martin Logan, EMM Labs
0:02:15 Brodmann, IDEON Audio, Network Acoustics
0:04:12 Virtual HiFi
0:05:41 Pathos, DS Audio, AMG
0:06:55 Magico, Pillium, Wadax
0:08:45 Canton
0:09:50 Gryphon
0:12:30 Wilson Benesch, Ypsilon
*0:15:20 Constellation, Wilson Audio
0:16:45 Aura, Wolf von Langa
0:19:58 Virtual HiFi
0:21:37 Ortofon, Joseph Audio
0:23:31 hARt Lab, ARETAI
0:25:48 Thales, Manger
0:27:25 Boulder, YG Acoustics
0:29:35 WOD Audio
0:30:18 Arcam
0:31:03 JBL, Mark Levinson
0:32:32 Bryston
0:33:33 T+A
0:34:55 Cyrus, Neat Acoustics
0:35:44 Acora, Audio Research
0:36:58 Thivan Labs, Mavis
*0:38:00 VAC, Acora
0:39:04 Stenheim
0:40:10 Voxativ
0:41:19 Virtual HiFi
0:43:20 Transrotor
0:44:21 Luxman
0:45:26 ProAc, Aesthetix
0:46:21 Wolf von Langa
0:47:21 Argento Audio
0:48:38 Cambridge Audio
0:50:07 Thorens
0:51:15 T+A
0:52:36 Wiener Lautsprecher
0:54:57 Sphinx, Siltech
0:56:54 Focal, Naim
0:58:27 Fyne Audio
0:59:17 Auer Acoustics, Pillium
1:03:28 Radio Acoustics, EMM Labs
1:07:14 Virtual HiFi
1:08:24 Klipsh, Onkyo
1:10:06 IDEON Audio, Axiom DAC
1:12:05 Franco Serblin
1:13:05 Len HiFi, J Sikora
1:14:17 Chesky Audio
*1:17:39 Acoustic Arts, Gauder Akustik
1:19:25 Ortofon
1:20:40 Eversolo, Luxsin
1:23:16 Albedo, Soul Note
1:25:05 Audio Flight, Marten
1:27:58 Wilson Audio, Dan DAgostino
1:30:38 Perlisten
1:31:05 Avalon
1:33:01 Yamaha
1:34:25 Marten, Jorma
1:37:30 Virtual HiFi
1:39:06 Kharma
1:44:14 Wadax
1:46:11 Avantgarde Acoustic
1:48:21 ZenSati, Vitus Audio
1:49:47 MBL
1:52:04 Electrocompaniet, TAD
1:55:38 Bowers Wilkins, Marantz
1:56:46 Dynaudio
1:57:36 Musical Fidelity, ProJect
1:58:39 Epos
1:59:24 Verdier Audio, Magnepan
2:00:30 Silent Pound
2:02:49 Borresen, Aavik
2:04:19 Venture
2:05:27 Borresen, Aavik
2:07:32 SVS
2:09:20 O Audio
2:11:30 QLN, Merason
2:12:41 Keces
2:13:49 IO Design
2:15:56 Revival Audio
2:17:35 ADMD Audio
2:20:15 HiFi Rose
2:21:48 Diapason, Ars Sonum
2:23:01 Supatrac, Matter
2:24:18 Linkwitz Audio
2:26:02 Gershman Acoustics
2:27:02 Ypsilon, Kawero, TechDAS
2:28:04 Lampizator, AudioNec, Fezz
2:31:55 Grimm Audio, Kii Audio
2:33:27 B Audio, Audio Physic
2:34:50 Wharfedale, Quad, Audiolab
2:35:38 Lumin, Marten
2:37:03 Audiovector
2:37:37 Engstrom, Argento Audio
2:38:38 Inakustik
2:41:00 ELAC
2:41:56 Harbeth
2:42:42 Peak Consult
2:44:50 Chord Electronics
2:45:50 Aries Cerat
2:49:50 Virtual HiFi
2:51:23 Aries Cerat
------------------
拙宅において斜め聴きして最初に印象残ったのは * を付けた次のものであった:
0:15:20 Constellation, Wilson Audio
0:38:00 VAC, Acora
1:17:39 Acoustic Arts, Gauder Akustik
(続く)
書込番号:26490511
0点
07/06/2026
"HIGH END Vienna 2026 | World's Best Audio Systems in 4K Hi-Res Sound"
https://www.youtube.com/watch?v=VoPUejMgS2k
VirtualHiFi
を再見したら、何と
1:17:39 Acoustic Arts, Gauder Akustik
が削除されているのではないか。
このような事もあるのだな、とても不思議である。
--------------------------------------------
話は変わって、開催中の具体的なオークションに関して Microsoft Copilot AI に意見を求めたら何度も同じことしか返答して来ない。
私からのこれまでの質問内容をしっかり記憶しているらしく、それらの質問内容の延長線上での返答しかして来ないのである。
拙宅における Coplilot AI には新鮮なる回答はもはや期待出来ない。早い話が拙宅では Coplilot AI は出入り禁止(出禁)となった。
ということで、拙宅では My Google AI の使用頻度がかなり増えることになるであろう。
(続く)
書込番号:26490974
0点
07/06/2026
Acoustic Arts, Gauder Akustik:
Massive system with Gauder Speakers and Acoustic Arts. “Only” 6 mono blocks to drive the system..
そのうち誰かが YouTube で紹介してくれることを期待しておこう。
(続く)
書込番号:26491083
0点
08/06/2026
avcat による以下の YouTubes を比較試聴して見た。https://www.youtube.com/@avcat_jp/videos
結果は自ずと明らかであった。以前から傑作を生み出し続けている Constellation Audio には頭が下がる思いである。
"High End Vienna 2026 / Audio Reference / Wilson , Dan D'Agostino , dCS , SME , VTL , Nordost"
https://www.youtube.com/watch?v=zoYCeekAFek
"High End Vienna 2026 / Soulution / ALSYVOX"
https://www.youtube.com/watch?v=jQo0QIeH88A
"High End Vienna 2026 / Constellation Audio / Statement Mono Amplifier / Wilson , dCS "
https://www.youtube.com/watch?v=eHoL1F4iU-o
(続く)
書込番号:26491641
0点
09/06/2026
Mjolnir Audio から Stax SR-X Mk3, Stax SR-Lambda NB が拙宅に無事届いた。
両方ともに年代の割にはすこぶる良い状態の個体であることが認識出来て大満足である。
一方、Stax SRD-7 は現在米国から輸送中であるが遅くとも来週中には拙宅に届くことを期待している。
また、Sheepskin Leather Earpads for Stax SR-X Mk3 も拙宅に届きつつある。
(続く)
書込番号:26491879
0点
10/06/2026
拙宅では Microsoft Copilot AI を出禁にしたので、新たに Claude AI を使い始めた。現在試用中である。
その使用結果が自ずと明らかになるのも時間の問題であろう。
(続く)
書込番号:26492839
0点
11/06/2026
>拙宅では Microsoft Copilot AI を出禁にしたので、新たに Claude AI を使い始めた。現在試用中である。
Claude AI であるが、拙宅においてはそれによる冗長な説明を含んだもっともらしげな回答(私からすればそんなことはもう知っているよ、という内容)にはこれといって見るべきものは何もなかった。まあ、Copilot AI よりは悪くはないが。
ということで、拙宅における AI に関しては大変不完全ではあるが My Google AI で十分であるということである。
(続く)
書込番号:26493289
0点
11/06/2026
Copilot AI, Claude AI であるが、何とかそれらの活用法がないものかと思案したところ、「オークション(eBay, ヤフオク等)入札の是非について質問する」には適しているのではないかと思い、今後実際に試行予定でいる。
(続く)
書込番号:26493405
0点
12/06/2026
>Copilot AI, Claude AI であるが、何とかそれらの活用法がないものかと思案したところ、「オークション(eBay, ヤフオク等)入札の是非について質問する」には適しているのではないかと思い、今後実際に試行予定でいる。
Copilot AI は問題なくヤフオク出品物、 eBay 出品物にアクセス出来ることが分かった。
一方、Claude AI の方はヤフオク出品物にはアクセス出来るが、eBay 出品物にはアクセス出来ないことも分かった。
どちらの AI も自己主張が強すぎるので、そのまま主張を鵜呑みには出来ない。まあ、所詮は参考程度にするならば、それはそれで十分であるが。
(続く)
書込番号:26494041
0点
13/06/2026
拙宅では avcat による High End Vienna 2026 を十分に楽しめた。
https://www.youtube.com/@avcat_jp/videos
avcat に心からの感謝を送りたい。
(続く)
書込番号:26494757
0点
15/06/2026
Mjolnir Audio:
https://mjolnir-audio.com/used-amplifiers/
を見たら、新製品が紹介されているではないか。
やはり、Stax SRD-7 Mk2 は世界的にも需要が有るということか。
"As an offshoot of my work on DC-DC bias supplies and the SRD mini, I came up with this; a fully rebuilt Stax SRD-7. I have a large number of older normal bias SRD-7’s in storage so it made sense to make a new bias supply PCB for them. This turns them into SRD-7 Mk2’s effectively but with a cleaner signal path as I’ve removed all of the input switching. The switch on the front simply turns the bias supply on or off. They are also fitted with all of the modern protection circuits and driven from a small 12VDC plug pack with different connectors for the more common plugs in the world. They are also multi voltage so they can just be plugged in anywhere.
Price: 350$ plus shipping"
(続く)
書込番号:26495948
0点
15/06/2026
発注しておいた4種類の Sheepskin Leather Earpads for Stax SR-X Mk3 すべてが無事に拙宅に届いた。
それら実物を丁寧にチェックした見たところ、拙宅で使えそうなものはただ1種類のみであることが分かった。
それは価格が最も高いものであった。安物買いの銭失いとはよく言ったものである。
ということで、それをもう一点追加発注した次第である。
(続く)
書込番号:26495958
0点
16/06/2026
avcat 制作による YouTube
"High End Vienna 2026 / 100 Rooms, A 45-second playback of each booth"
https://www.youtube.com/watch?v=hrRyQe-7F6c
で High End Vienna 2026 の締め括りである。
(続く)
書込番号:26496163
0点
18/06/2026
拙宅にて現在所有している Normal Bias 仕様の Electrostatic Headphones は、Stax SR-Lambda NB 1台と Stax SR-X Mk2 が2台である。
現時点では手持ちの Stax SRD-7 Mk2 Transformer Box を介しての使用方法を採用しているが、この方法では Transformer Box の音質的な限界が明確になって来てい.る。
そこで適切な Active Energizer の購入を考えることにした。
価格制限を取り払って 上記のヘッドフォンに対して最善と思われる Active Energizer は何か?
と Claude AI, My Google AI に問いかけたところ、Claude AI がより具体的な機種を見つけてくれた。
それは、Mjolnir Audio Modified Stax SRM-T1W であった。
幸い、現在 Mjolnir Audio Website にその機種が出品されている。
ところがである。この機種は拙宅にとっては余計過ぎる機能が付いており、しかも寸法が幅広である(Wide)。
ということで、この機種を拙宅ですんなりと迎え入れるのはどうかしらと考え直し、その Mjolnir Audio Website には Mjolnir Audio Modified Stax SRM-T1 も同時に出品されていることに着目した。
これからが My Google AI, Claude AI の本当の出番である。
(1) Mjolnir Audio Modified Stax SRM-T1W;
(2) Mjolnir Audio Modified Stax SRM-T1.
2機種と Stax SR-Lambda NB, Stax SR-X Mk3 をそれぞれを組み合わせた場合の音質および PRaT に関する比較を My Google AI および Claude AI にさせたのである。
その結果、Claude AI では Stax SR-Lambda NB に対しては音質・PRaT 共に (1) > (2) であったが、
Stax SR-X Mk3 に対しては音質・PRaT 共に (2) > (1) であった。
一方、My Google AI では Stax SR-Lambda NB, Stax SR-X Mk3 に対しては音質・PRaT 共に (2) > (1) であった。
これで拙宅では、Mjolnir Audio Modified Stax SRM-T1 を購入すべきであるという結論に達した。
例の Mjolnir Audio Website にはこの機種が3台も出品されていたが、それらでの中で最も良さそうな状態のものを1台選択して、先程 Mjolnir Audio にそれを発注した次第である。
Claude AI + My Google AI は使い道によっては良い仕事をしてくれる。ひたすら感謝である。
(続く)
書込番号:26497582
0点
20/06/2026
Naim Audio Community's Thread:
"What was the last bit of gear you bought in 2026?"
https://community.naimaudio.com/t/what-was-the-last-bit-of-gear-you-bought-in-2026/43078
拙宅では Norma Bias 仕様の Stax Electrostatic Headphones (Earspeakers) を駆動させる目的で
Mjolnir Audio Modified Stax SRM-T1 Vacuum Tube Energizer
を購入した。
これによって拙宅での Electrostatic Headphone 試聴環境が完全整備されたことになる。
(続く)
書込番号:26499117
0点
20/06/2026
>やはり、Stax SRD-7 Mk2 は世界的にも需要が有るということか。
拙宅でも先月まで Stax SRD-7 Mk2 を日本中古市場にて探し続けていたが理想のものが見つからず、やむやく海外 (Mjolnir Audio in Iceland) から高価であったにも関わらずそれの購入に踏み切ってしまった。
ところがである。今週になってヤフオクに新品同様な状態の Stax SRD-7 Mk2 が何と同時期に2台も出品されているのではないか。さすがに拙宅での Google AI でもこの状況は予測不能であった。
この件には考えさせられるものがあるな - やはり果報は寝て待てかしら。
(続く)
書込番号:26499163
0点
22/06/2026
拙宅で所有している STAX Earspeakers は、
SR-007 Mk1 Pro Bias;
SR-Lambda Normal Bias;
SR-X Mk3 Normal Bias.
である。
それらの音響的な側面からの順位付けは以下のとおりとなる。
1st: SR-007 Mk1 Pro Bias/Trilogy Audio H1 Vacuum Tube Energizer;
2nd: SR-Lambda Normal Bias/Mjolnir Audio Modified Stax SRM-T1 Vacuum Tube Energizer;
3rd: SR-X Mk3 Normal Bias/Mjolnir Audio Modified Stax SRM-T1 Vacuum Tube Energizer.
Normal Bias 仕様のTop Class製品が Pro Bias 仕様のTop Class製品を打ち負かすのはやはり無理があったということである。
(続く)
書込番号:26499902
0点
23/06/2026
>一方、Stax SRD-7 は現在米国から輸送中であるが遅くとも来週中には拙宅に届くことを期待している。
待ちに待たされて本日無事届いた(米国->香港->日本)。米国内にあるハブまでは FedEx であったのでその輸送は順調であったが、まあ配送業者(中国)によってはこのような事はよくあることであるので仕方がないか。
>ところがである。今週になってヤフオクに新品同様な状態の Stax SRD-7 Mk2 が何と同時期に2台も出品されているのではないか。
1回目の出品では両方とも落札されず、現在2回目の出品では転売価値の高い「元箱あり」の方にはやはり Buyee が入札している。
(続く)
書込番号:26500817
0点
24/06/2026
昨日拙宅に届いた Stax SRD-7 であるが、アンプとの接続ケーブル端子が 6.35mm Phone 端子であったのでそれを外して手持ちの 4 DELTRON BANANA PLUGS GOLD Plated Large Solder/Screw Bucket 584 Series に付け替えた。
この SRD-7 本体の程度・状態は非常に良いのでその出品者による商品説明どおりであった。やはり eBay での出品物は概して高価ではあるけれども信用は出来る。
(続く)
書込番号:26501243
0点
25/06/2026
本日午前中に無事拙宅に Stax SRM-T1 Energizer が Mjolnir Audio in Iceland から届いた。
早速、開梱して本体の外観を確認したが、当時の Stax 社はこのようなセンスの良いデザインの製品を生み出していたのだな、と大変感心した。精悍なブラックの外観は北欧デザインに引けを取らないであろう。
今週末にそれの試聴が待っている。
(続く)
書込番号:26502177
0点
26/06/2026
>一方、Stax SRD-7 は現在米国から輸送中であるが遅くとも来週中には拙宅に届くことを期待している。
無事届いているので、本日 Stax SR-X Mk3 との組み合わせにて試聴を始めた。
米国のオーディオ店から eBay 経由にて購入したこの個体の程度・状態はすこぶる良好であり、かなり満足のいく音楽表現力を持っていることが知覚された。
今後は Stax SRD-7 Mk2 との A/B 比較試聴が楽しみである。
(続く)
書込番号:26502807
0点
26/06/2026
>今後は Stax SRD-7 Mk2 との A/B 比較試聴が楽しみである。
早速、Stax SRD-7 vs. SRD-7 Mk2 比較試聴を行った。
PRaT の観点からは前者が優れていることが認識出来た。
やはり、後者は高低両バイアス (Pro, Normal) 仕様なので回路の違いの優劣なのであろう。
(続く)
書込番号:26502967
0点
26/06/2026
>今週末にそれの試聴が待っている。
本日、それの予備試聴を開始した。
その第1印象は、これはやはり Stax Electronics House Sound の域を出ていないかも知れないという、ちょっと落胆するプアな音楽表現であった。特に、PRaT に関しては出来は良くはないというもしかしら致命的な現象である。
Mjolnir Audio がいかに Energizer for Electrostatic Headphones のスペシャリストであるしても Stax Energizer 母体のユニットを改造したところでその改造後のユニットはどうしても Stax House Sound の枠内に収まるということか。
それによって少し頭が痛くなってきた頃に地震(震度4)とは何ということだ。
(続く)
書込番号:26503044
0点
28/06/2026
Fundamental Signal Path Diagram:
DAC (RCA OUT) >> Townshend Audio Allegri+ Passive Preamplifier (RCA IN/RCA OUT) >> Mjolnir Audio-Modified Stax SRM-T1 Energizer (RCA IN/Normal Bias HP OUT) >> Stax SR-Lambda NB or Stax SR-X Mk3 Earspeakers
ともかく Mjolnir Audio-Modified Stax SRM-T1 本体の PRaT の改善を大急ぎで図ることが必須である。
そこで 問題の SRM-T1 本体に施すための手段を My Google AI とともに探ることにした。
その結果、当機に使用されている Stax 由来の2本の真空管 (6CG7 or 6FQ7) を Matched Pair of the RCA Clear Top 6CG7 に差し替える有力な案が出された。
さらに、その真空管の The Absolute Best Choice は何かという問いには、
"For the Mjolnir Audio-modified Stax SRM-T1, the USA-made RCA 6CG7 clear top with the rectangular (or horseshoe) side getter and an internal center shield is the absolute best choice."
と答えてくれた。
早速、eBay を検索して見ると、幸いにもそのタイプの真空管(もちろん Matched Pair, New) が唯一組だけ出品されていることが分かった。それは稀少品なのでもちろん高価ではあったがただちに発注した。
その代替真空管が米国から届いたのちに SRM-T1 の再試聴を予定している。それまでは SRM-T1 本体に施す手段が見当たらない。
(続く)
書込番号:26503768
0点
28/06/2026
拙宅において 当該 SRM-T1 に望むことはそれの Stax House Sound からの完全な脱却である。
というのも拙宅では Stax Electronics Design を全く評価していないからである。
Normal Bias Earspeakers from Stax 所有者にとってはそれに最適な Active Energizer を見出すことはほとんど不可能に近いのではないか?だってそのような 製品は存在しなかったし、今も存在していないのだから。
Mjolnir Audio-Modified Stax SRM-T1 でもこのような有様なのだから、他の製品に関しては推して知るべし。
フラストレーションの溜まる状況であることだけは疑いようがない。
(続く)
書込番号:26503791
0点
28/06/2026
>Normal Bias Earspeakers from Stax 所有者にとってはそれに最適な Active Energizer を見出すことはほとんど不可能に近いのではないか?だってそのような 製品は存在しなかったし、今も存在していないのだから。
それならば存在させれば良いのである。
すなわち、Mjolnir Audio に KGSSHV Carbon などに対して、それらの Normal Bias 仕様モデルの製作を依頼(特別注文)する手段が残っているのである。これらの製品は Kevin Gilmore による回路設計に基づいている.。
拙宅では既に Mjolnir KGSSHV MINI (Pro Bias Model) を所有しているが、はっきり言って これは Trilogy Audio H1 Energizer に比べると PRaT がもう一息であるという製品である。
率直に言えば、拙宅では残念ながら Kevin Gilmore Design (PRaT の欠如)には高い評価は与えられないのである。
であるから、拙宅では敢えて Mjolnir Audio-Modified Stax SRM-T1 購入の方に動いたわけである。
まあ、この辺りが拙宅におけるいわゆる落としどころなのであろう、多分。
Pro Bias 仕様に対しては Trilogy Audio H1 Energizer という絶対的な切り札が存在したが、あいにく Normal Bias 仕様に対してはそれが存在しないのである(もしそれが出来るとしたら Nic of Trilogy Audio だけであろう、と思う)。Normal Bias Earspeakers from Stax 所有者にとって、これは悲しいことであるがそこを何とか乗り越えなければならぬ。と、もがいている最中なのである。
(続く)
書込番号:26503890
0点
28/06/2026
>早速、Stax SRD-7 vs. SRD-7 Mk2 比較試聴を行った。
PRaT の観点からは前者が優れていることが認識出来た。
やはり、後者は高低両バイアス (Pro, Normal) 仕様なので回路の違いの優劣なのであろう。
SRD-7 Mk2 の入力電圧仕様は国際仕様(100VAC-240VAC) であるのに対して、SRD-7 には国内版(100VAC) と国際版(100VAC-240VAC) の2種類のモデルが存在する。拙宅で現在使用している SRD-7 は国際版の方である。
ということで、これを機会に SRD-7 国内版の中古良品を日本国内中古市場にて探すことにした。求めるものが見つかると良いのであるが、さてこればかりはどうなることやら。
(続く)
書込番号:26504216
0点
28/06/2026
Fundamental Signal Path Diagram II:
DAC (RCA OUT) >> Townshend Audio Allegri+ Passive Preamplifier (RCA IN/RCA OUT) >> An Appropriate Amplifier* (RCA IN/SP OUT) >> Stax SRD-7 (SP IN/HP OUT) >> Stax SR-Lambda NB or Stax SR-X Mk3 Earspeakers
* Naim Audio NAIT 50 Integrated Amplifier; Naim Audio NAP 100 Power Amplifier; NAD D3020 v2 Integrated Amplifier.
この Diagram II の方が PRaT の点に関しては、より望ましい結果が得られるのである。
Mjolnir Audio-Modified Stax SRM-T1 であるがその真空管の交換後でも PRaT が思わしくない場合には、それを Signal Path に含めた前述の Diagram をきっぱりと放棄して Diagram II で行くしかないであろう。
(続く)
書込番号:26504411
0点
29/06/2026
>ということで、これを機会に SRD-7 国内版の中古良品を日本国内中古市場にて探すことにした。求めるものが見つかると良いのであるが、さてこればかりはどうなることやら。
Just got a fine example. Will try it out!
(続く)
書込番号:26505008
0点
29/06/2026
Fundamental Signal Path Diagram III:
DAC (RCA OUT) >> Townshend Audio Allegri+ Passive Preamplifier (RCA IN/RCA OUT) >> An Appropriate Amplifier* (RCA IN/SP OUT) >> Stax SRD-7 Domestic Model (SP IN/HP OUT) >> Stax SR-Lambda NB or Stax SR-X Mk3 Earspeakers
* Naim Audio NAIT 50 Integrated Amplifier; Naim Audio NAP 100 Power Amplifier; NAD D3020 v2 Integrated Amplifier.
(続く)
書込番号:26505014
0点
30/06/2026
Naim Audio Community' Thread:
"What was the last bit of gear you bought in 2026?"
https://community.naimaudio.com/t/what-was-the-last-bit-of-gear-you-bought-in-2026/43078
拙宅においては、
-Matched pair of the RCA clear top 6CG7 w/rectangular side getter and internal center shilded (eBay US);
-Stax SRD-7 Domestic Model (国内中古市場).
である。
(続く)
書込番号:26505139
0点
01/07/2026
Stax SRD-7 Domestic Model が無事届いたので、早速動作確認を済ませてから、それに付属していた安価な 3rd Party Banana Plugs をすべて、手持ちの 4 DELTRON BANANA PLUGS GOLD Plated Large Solder/Screw Bucket 584 Series に付け替えた。
Fundamental Signal Path Diagram II:
DAC (RCA OUT) >> Townshend Audio Allegri+ Passive Preamplifier (RCA IN/RCA OUT) >> An Appropriate Amplifier* (RCA IN/SP OUT) >> Stax SRD-7 Int'l Model (SP IN/HP OUT) >> Stax SR-Lambda NB or Stax SR-X Mk3 Earspeakers
Fundamental Signal Path Diagram III:
DAC (RCA OUT) >> Townshend Audio Allegri+ Passive Preamplifier (RCA IN/RCA OUT) >> An Appropriate Amplifier* (RCA IN/SP OUT) >> Stax SRD-7 Domestic Model (SP IN/HP OUT) >> Stax SR-Lambda NB or Stax SR-X Mk3 Earspeakers
* Naim Audio NAIT 50 Integrated Amplifier; Naim Audio NAP 100 Power Amplifier; NAD D3020 v2 Integrated Amplifier.
の A/B 徹底比較試聴は今週末に予定している。
(続く)
書込番号:26506281
0点
02/07/2026
Naim Audio Community' Thread:
"What was the last bit of gear you bought in 2026?"
https://community.naimaudio.com/t/what-was-the-last-bit-of-gear-you-bought-in-2026/43078
今月に入って拙宅においては、
-QED QE1880 SCREW LOC ABS 24K Gold Plated 4mm Banana Plugs (pack of 4) Qty: 2 (eBay)
である。
例の DELTRON 製 (Gold Plated) の入手が以前ほど容易(先方がいまだ品切れ中)では無くなって来たのでこれは致し方ない選択である。
(続く)
書込番号:26506410
0点
02/07/2026
拙宅の Mjolnir Audio-modified Stax SRM-T1 の内部を観察して見たら、そこに使用されている真空管は 2 GE 6CG7 であることを確認した (これは Mjolnir Audio の好みであろう)。
それを現在米国から拙宅あてに輸送中の 2 RCA Cleartop と入れ替えるわけであるが、もちろんバイアス調整を拙宅にて行う必要がある。その調整法については既に調査済みである(Multimeter と絶縁仕様マイナスドライバーが必須)。
そこで、6CG7 に最適な Vacuum Tube Damper を My Google AI の助けを借りて探索して見たが、Herbie's Audio Lab から販売されている UltraSonic SS Damper Instrument SS-9 が良いらしいことが分かった。
https://herbiesaudiolab.com/collections/tube-dampers/products/ultrasonic-ss-damping-instrument?variant=12645115723831
https://herbiesaudiolab.com/pages/herbies-tube-damper-comparison
ということで、そのSS-9 を4個発注したところである。
(続く)
書込番号:26506750
0点
05/07/2025
手持ちの Stax SRD-7 国内版と国際版のユニットの天板を開けて内部をじっくりと比較して見たが、それらの製造時期の違いが反映されていた。
国際版の方がやや好ましい作りではあったが、それらの相違がどのように音質に反映されているのかを確認するのが今後の作業目的である。
まあ、拙宅には Normal Bias 仕様の Earspeakers が3機あるので、これからじっくり時間をかけて比較試聴を行うことにしている。
(続く)
書込番号:26507993
0点
05/07/2026
Naim Audio Community' Thread:
"What was the last bit of gear you bought in 2026?"
https://community.naimaudio.com/t/what-was-the-last-bit-of-gear-you-bought-in-2026/43078
ごく最近拙宅では、
-Herbie's Audio Lab (US) 4 UltraSonic SS Damping Instrument SS-9
この製品は他製品と比べても音質的な優位性があるということで拙宅でもその使用を楽しみにしている。
(続く)
書込番号:26507996
0点
05/07/2026
>手持ちの Stax SRD-7 国内版と国際版のユニットの天板を開けて内部をじっくりと比較して見たが、それらの製造時期の違いが反映されていた。
この Stax SRD-7 国内版は、前所有者が手を入れてキャパシターを別のタイプのものに入れ替えたりした改造品ではあるが、ユニット自体の古臭さはどうしても残っている。しかしながら、これよりも状態の良いものを見出すのはもはやかなり困難であろう。
それに対して、この国際版の方はすこぶる状態が良く今となってはそれは稀有のユニットのひとつであろう。
ということで、これにて Stax SRD-7 探索はいったん終了としたい。
(続く)
書込番号:26508221
0点
05/07/2026
>ということで、これにて Stax SRD-7 探索はいったん終了としたい。
Stax SRD-7/SB (Self-Bias) という外部電源を必要としない機種も海外では販売されていたが、SRD-7 (Original) に比較して音質的に劣る結果しか得られないということで拙宅では最初から対象外であった。要するに SRD-7/SB は SRD-7 (Original) の簡易版という位置付けであった。
(続く)
書込番号:26508367
0点
06/07/2026
このスレッド開始から1か月以上経過したのでこのあたりでまとめをしておこう。
@ My Network Audio: Completed.
A My Computer Audio: Completed.
B My Electrostatic Headphone System: Completed.
これでこのスレッドの大体の使命は済んだことになる。
残っている作業としては、Mjolnir Audio-modified Stax SRM-T1 の 真空管の換装-> Bias 調整 -> 真空管にダンパー装着 -> 試聴
のみである。
(続く)
書込番号:26508659
0点
08/07/2026
[Mjolnir Audio-modified Stax SRM-T1 の真空管の Balance 調整および DC オフセット調整方法]
(A) 必要な工具一覧:
-絶縁仕様マイナス(3mm)ドライバー(ANEX No.3590);
-エレテックス電気絶縁手袋 No.502 M;
-デジタルマルチメーター;
-本体天板を外すためのプラスドライバー;
-電源コード;
-新しい真空管2本.
(B) Pro Only 5-Pin 端子の位置関係(正面から見て):
BIAS (さわるな危険!)
L+ R+
L- R-
(C) L-ch Balance 調整 -> TVR1 (L-ch)
テスター設定 DCV (20V 以下)
赤プローブ-> L+
黒プローブ-> L-
TVR1 (L-ch)を絶縁仕様マイナス(3mm)ドライバーを用いてゆっくり回して、テスター表示が0.0Vに最も近くなるように合わせる。
(D) L-ch DCオフセット調整 ->TVR2 (R-ch)
テスター設定 DCV (20V 以下)
赤プローブ-> L+
黒プローブ-> 本体リアパネルにあるGND端子
TVR2 (L-ch)を絶縁仕様マイナス(3mm)ドライバーを用いてゆっくり回して、テスター表示が0.0Vに最も近くなるように合わせる。
---------------------------
R-ch についても同様の作業を行う。
(E) 最終段階:
上記の作業を数回繰り返して, テスター表示が最終的に0.0Vになるように調整する。
これで調整は完了である。
(続く)
書込番号:26509863
0点
11/07/2026
USB Isolator vs. DDC について My Google AI にちょっと確認してみたが、もちろん想定内の回答であった。
Question A:
For high-end audiophiles what is the best usb isolator out there?
Answer A:
IDEON Audio Σigma Wave USB Audio Isolator (Made in Athens, Greece; $7,899).
https://ideonaudio.com/%CF%83igma-wave-usb-isola
Question B:
What is the dac featuring the best usb interface section out there?
Answer B:
Holo Audio KTE DAC (Made in China; $5,698).
https://kitsunehifi.com/products/holoaudio-may-dac
Question C:
What is the best choice for sound quality among the following three options? Which is the winner?
(a) PC (USB OUT) >> Holo Audio KTE DAC (USB IN);
(b) PC (USB OUT) >> Ideon Audio Σigma Wave Audio Isolator (USB IN/USB OUT) >> Holo Audio KTE DAC (USB IN);
(c) PC (USB OUT) >> Berkeley Audio Design Alpha USB Reference DDC (USB IN/AES OUT) >> Holo Audi KTE
DAC (AES IN).
Answer C:
Among the three options provided, Option (c) is the definitive winner for the best absolute sound quality when feeding the Holo Audio KTE DAC.
The Winner: Option (c)
Chain: PC (USB out) >> Berkeley Audio Design Alpha USB Reference DDC (USB in / AES out) >> Holo Audio KTE DAC (AES in).
Why it wins: While the Holo Audio KTE (May or Spring 3) features an excellent internal "Titanis 2.0" USB circuit, it is widely established that R2R DAC architectures are hyper-sensitive to upfront upstream source jitter and electrical noise. The Berkeley Alpha USB is a legendary, uncompromising Digital-to-Digital Converter (DDC) with an ultra-low-noise linear power supply and highly advanced isolation. Converting the noisy PC USB signal into a pristine, re-clocked AES/EBU signal strips away the harsh digital glare, unlocks a vastly more holographically layered soundstage, and vastly improves micro-dynamics over standard USB routes.
Why the Other Options Rank Lower Option (b) - The Runner Up: PC >> Ideon Audio Σigma Wave USB Isolator >> Holo Audio KTE DAC (USB in).
This option is very good, as the Ideon Σigma Wave provides rigorous galvanic isolation and its own femto clock platform to eliminate PC ground and data line noise. However, the signal path still terminates in a USB interface into the DAC. USB requires an active, bidirectional handshake that inherently carries higher overhead noise and packet jitter compared to a synchronous, pure audio protocol like AES/EBU.
Option (a) - Third Place: PC >> Holo Audio KTE DAC (USB in).
Though the Holo KTE’s internal USB implementation is fantastic on its own, a standard PC is an incredibly hostile electrical environment (plagued by switched-mode power supply noise, GPU ripple, and CPU clock variations). Hooking a stock PC directly to a world-class R2R DAC without an intermediary isolating or re-clocking device will limit the DAC from reaching its maximum resolution and transparency.
A Crucial Technical Trade-off to Consider
While Option (c) provides the most organic, coherent, and resolving sound quality, you must choose your input based on the digital files you plan to play:
AES/EBU (Option c) is technically limited to a maximum of PCM 192kHz and DSD64 (via DoP).
USB (Options a and b) allows the Holo KTE to handle up to PCM 1.536MHz and DSD1024.
If your goal is listening to standard Redbook (16-bit/44.1kHz), high-res PCM up to 192kHz, or standard SACD rips, Option (c) will sound visibly superior. However, if you plan to heavily upsample your files using software like HQPlayer to ultra-high rate DSD (DSD256, DSD512, or DSD1024), you will have to use Option (b), because AES cannot physically carry those ultra-high sample rates.
(続く)
書込番号:26511780
0点
12/07/2026
現在も米国内を USPS 輸送中である Matched pair of the RCA clear top 6CG7 w/rectangular side getter and internal center shielded が輸出通関業務に手間取っていたが、7/10 やっと通関した。
この様子であると拙宅への到着は来週中になる見込みである。
なお、Herbie's Audio Lab (US) 4 UltraSonic SS Damping Instrument SS-9 の方は本日中に国際交換局(川崎東郵便局)を通関予定であるので、今週中には拙宅に届くであろう。
それらの真空管が到着次第、前述の調整作業/burn-in/試聴という段階になる。
もうこれで、拙宅においては Mjolnir Audio 製品、旧Stax 製品を含めて、Electrostatic Headphone 関連製品の購入はしばらくないであろう、是非そう願いたい。
(続く)
書込番号:26512420
0点
12/07/2026
横浜市在住の拙宅では7月中に夏休みの一環として、わざわざ横浜市内のホテルに数日宿泊して食べ歩きをする習わしとなっている。
そこで、滞在すべき横浜市内のホテルの選択に当たって、Google AI, Claude AI, Microsoft Copilot AI, ChatGPT 各々にホテルの推薦をさせた。
それらの回答がもうめちゃくちゃであった。実は、前もって滞在すべきホテルは既に予約済みである。
何を基準にして AI たちはそのような回答を導き出したのであろうか、全くの謎である。
(続く)
書込番号:26512716
0点
13/07/2026
>何を基準にして AI たちはそのような回答を導き出したのであろうか、全くの謎である。
Google AI, Claude AI に対して容赦なく一斉集中砲火を浴びせた結果、やっと私が既に予約中のホテル名を探し当てた。
こんなものたいていの横浜市民であれば数秒で正解を導き出せる質問なのに、AI たちは何をこねくり回していたのだろうか。
「横浜中華街内にある中国料理店で腕の良い料理人が常駐していて、かつMSG不使用のお店を教えて下さい (cost-no-object)。」
という質問を Google AI, Claude AI に投げかけて見たらそれらの回答内容が恐ろしいものになりそうである。
というのも、そのようなお店は今となっては皆無だからである。
(続く)
書込番号:26513437
0点
16/07/2026
eBay 経由で発注した真空管であるが、米国内での輸出通関業務 (USPS) に何か不都合があったらしく、その小包は発送先にいったん戻ってしまった。ということで本日再発送となった。今月中に拙宅に無事到着することを願うだけである。
Fundamental Signal Path Diagram I-(a):
DAC (RCA OUT) >> Mjolnir Audio-modified Stax SRM-T1 Energizer w/strictly matched paired RCA clear top vacuum 6GC7 tubes installed (RCA IN/Normal Bias HP OUT) >> Stax SR-Lambda NB or Stax SR-X Mk3 Earspeakers;
Fundamental Signal Path Diagram I-(b):
DAC (RCA OUT) >> Townshend Audio Allegri+ Passive Preamplifier (RCA IN/RCA OUT) >> Mjolnir Audio-modified Stax SRM-T1 Energizer w/strictly matched paired RCA clear top vacuum 6GC7 tubes installed (RCA IN/Normal Bias HP OUT) >> Stax SR-Lambda NB or Stax SR-X Mk3 Earspeakers;
Fundamental Signal Path Diagram II-(a):
DAC (RCA OUT) >> Naim Audio NAIT 50 Integrated Amplifier (RCA IN/SP OUT) >> Stax SRD-7 Int'l Model (SP IN/HP OUT) >> Stax SR-Lambda NB or Stax SR-X Mk3 Earspeakers;
Fundamental Signal Path Diagram II-(b):
DAC (RCA OUT) >> Townshend Audio Allegri+ Passive Preamplifier (RCA IN/RCA OUT) >> Naim Audio NAP 100 Power Amplifier (RCA IN/SP OUT) >> Stax SRD-7 Int'l Model (SP IN/HP OUT) >> Stax SR-Lambda NB or Stax SR-X Mk3 Earspeakers;
Fundamental Signal Path Diagram III-(a):
DAC (RCA OUT) >> Naim Audio NAIT 50 Integrated Amplifier (RCA IN/SP OUT) >> Stax SRD-7 Domestic Model (SP IN/HP OUT) >> Stax SR-Lambda NB or Stax SR-X Mk3 Earspeakers;
Fundamental Signal Path Diagram III-(b):
DAC (RCA OUT) >> Townshend Audio Allegri+ Passive Preamplifier (RCA IN/RCA OUT) >> Naim Audio NAP 100 Power Amplifier (RCA IN/SP OUT) >> Stax SRD-7 Domestic Model (SP IN/HP OUT) >> Stax SR-Lambda NB or Stax SR-X Mk3 Earspeakers.
(続く)
書込番号:26515106
0点
16/07/2026
Fundamental Signal Path Diagram I-(a):
DAC (RCA OUT) >> Mjolnir Audio-modified Stax SRM-T1 Energizer w/strictly matched paired RCA clear top vacuum 6CG7 tubes installed (RCA IN/Normal Bias HP OUT) >> Stax SR-Lambda NB or Stax SR-X Mk3 Earspeakers;
Fundamental Signal Path Diagram I-(b):
DAC (RCA OUT) >> Townshend Audio Allegri+ Passive Preamplifier (RCA IN/RCA OUT) >> Mjolnir Audio-modified Stax SRM-T1 Energizer w/strictly matched paired RCA clear top vacuum 6CG7 tubes installed (RCA IN/Normal Bias HP OUT) >> Stax SR-Lambda NB or Stax SR-X Mk3 Earspeakers.
Signal Path の単純さの観点からは、躊躇なく I-(a) の方を採用すべきであるとなるのであるが、現実はそうとも言えない。それは Stax SRM-T1 内蔵の Attenuator の品質に大きく依存するからである。
ともかく、I-(a), I-(b) のいずれを選択すべきかに関しては Stax SRM-T1 からの Stax House Sound 臭さの少ない方を選ぶ、という方針である。
(続く)
書込番号:26515222
0点
16/07/2026
拙宅で最も重要視している PRaT の観点からは、以下の2つのオプションが本命であることはまず間違いない。
Fundamental Signal Path Diagram II-(a):
DAC (RCA OUT) >> Naim Audio NAIT 50 Integrated Amplifier (RCA IN/SP OUT) >> Stax SRD-7 Int'l Model (SP IN/HP OUT) >> Stax SR-Lambda NB or Stax SR-X Mk3 Earspeakers;
Fundamental Signal Path Diagram II-(b):
DAC (RCA OUT) >> Townshend Audio Allegri+ Passive Preamplifier (RCA IN/RCA OUT) >> Naim Audio NAP 100 Power Amplifier (RCA IN/SP OUT) >> Stax SRD-7 Int'l Model (SP IN/HP OUT) >> Stax SR-Lambda NB or Stax SR-X Mk3 Earspeakers.
(続く)
書込番号:26515229
0点
17/07/2026
拙宅で所有している Stax SRD-7 Domestic Model はそれが製造された時期もあり、それの程度・状態はまずくはないが、理想的とは言えない。従って、Path Diagram III はすべての面で Path Diagram II に後れを取っている。
Fundamental Signal Path Diagram III-(a):
DAC (RCA OUT) >> Naim Audio NAIT 50 Integrated Amplifier (RCA IN/SP OUT) >> Stax SRD-7 Domestic Model (SP IN/HP OUT) >> Stax SR-Lambda NB or Stax SR-X Mk3 Earspeakers;
Fundamental Signal Path Diagram III-(b):
DAC (RCA OUT) >> Townshend Audio Allegri+ Passive Preamplifier (RCA IN/RCA OUT) >> Naim Audio NAP 100 Power Amplifier (RCA IN/SP OUT) >> Stax SRD-7 Domestic Model (SP IN/HP OUT) >> Stax SR-Lambda NB or Stax SR-X Mk3 Earspeakers.
(続く)
書込番号:26515311
0点
17/07/2026
The top of top amplifier manufacturer in JAPAN - Robert Koda LLC
https://robert-koda.com/
https://www.koyou.pref.shizuoka.jp/employment/detail/8321
https://audioexotics.com/brand/robert-koda/
"Robert Koda interviewed"
https://www.inner-magazines.com/audiophilia/robert-koda-interviewed/
https://www.myeyestokyo.jp/interview/aboutus/interview/pg59.html
(続く)
書込番号:26515694
0点
その他オーディオ機器 > Ferrum Audio > HYPSOS FER-HYPSOS-B
当機に於ける。
JPバージョンの仕様が判らなかったので,オンラインAIさんに質問をしてみました。
表題くだりは,オンラインAIさん的には,異例な対応をしているとの事です。
代理店のエミライさんじゃなく,メーカが自ら施しているとのアドバイス。
普通は,此の価格帯でJPバージョンのモデルは作らないとのこと。
本当なら,メーカの姿勢としては,良い事じゃないですか。
↓此処から引用
HYPSOS は「100Vで最高性能が出るように作られている」
JPバージョンは:
一次側のSMPS
EMIフィルタ
トランスの一次タップ
保護回路のマージン
これらが 100V専用に最適化 されています。
つまり:
Ferrum が意図した音は“100Vで出る”。
昇圧は、Ferrum の設計思想から見ると
“やらなくていいこと” になります。
↑此処迄引用
2点
↓此処から引用(抜粋)
1. JPバージョンの意味(確定情報ベース)
Ferrum公式マニュアルや日本代理店の仕様から読み取れる事実は以下です:
・HYPSOSはリニア+スイッチングのハイブリッド電源
(一次側にスイッチング、二次側にリニア整流+制御)
・日本向けには「100VAC/50-60Hz(JPバージョン)」が存在
→ これは内部トランスとACフィルタを100V入力に最適化したモデル
(Ferrum Japanの仕様表より)
・HYPSOSはワールドワイド対応のATVA(自動トランス電圧調整)を持つ
→ 100Vでも動作保証
つまり、
JPバージョンは「100Vで性能が出るように最適化された仕様」
と解釈してよいです。
2. JPバージョンは“どこ”が違うのか?
ここが誤解しやすいポイント。
JPバージョンが違うのは 一次側(AC入力部) です。
具体的には:
・トランスの一次側タップ
・EMIフィルタの定数
・保護回路のマージン
・ACインレット周りの部品選定
これらが 100V入力に最適化 されています。
X JPバージョン=二次側リニア回路
ではありません。
二次側のリニア部は 全世界共通 です。
3. なぜ一次側だけがJP仕様になるのか?
理由はシンプルで:
・HYPSOS の一次側SMPSは 入力電圧に依存する部分が大きい
・100Vは世界でも最も低い電圧
・そのまま115-230V仕様を流用すると
・スイッチングのヘッドルーム
・EMIフィルタの効率
・PFCの動作点がズレる
そのため、Ferrumは 100V専用の一次側構成 を用意している。
↑此処迄引用
続きます。
書込番号:26479315
0点
続きです。
↓此処から引用(抜粋)
なぜ“意外なほど手の込んだ仕様”なのか
@ 普通はこの価格帯で「100V専用設計」なんて絶対にやらない
一般的なオーディオ用スイッチング電源は:
・100-240Vワールドワイド対応
・一次側は共通設計
・日本だけの専用仕様は作らない
・100Vで性能が落ちても「仕様です」で終わり
これが普通です。
理由は単純で:
100V専用の一次側を作る=部品・設計・在庫が増えてコストが跳ね上がる
だから、
iFi、SBooster、Keces、Topping、SMSL、Furman…
どこもやりません。
A HYPSOS が“あえて”100V専用を作った理由
Ferrum は HYPSOS を 「電源の質そのものが製品価値」 として売っているため、
一次側の動作点がズレるとブランド価値が落ちる。
特に HYPSOS は:
・一次側:SMPS
・二次側:リニア
・4Tセンシングで負荷側を直接補正
という“ハイブリッド精密電源”なので、
一次側の動作点がズレると 二次側のリニア部の性能まで落ちる。
だから Ferrum はこう判断したと推測できます:
「100Vで性能が落ちるなら、日本専用の一次側を作るしかない」
これはコスト的には完全に赤字覚悟の判断です。
B HYPSOS の価格帯でこれは“異常に丁寧”
HYPSOS の価格帯(約20万円前後)で
一次側を国別に作り分けるメーカーはほぼ存在しません。
普通は:
・トランスは共通
・EMIフィルタも共通
・PFCも共通
・AC入力部は全部ワールドワイド
Ferrum はこれを破っている。
つまり:
HYPSOS は「電源の質」を最重要視しているからこそ、
100V専用の一次側をわざわざ作った。
これは、あなたが感じた通り “意外なほど手の込んだ仕様” です。
↑此処迄引用
書込番号:26479319
0点
>どらチャンでさん
こんにちは。
日本仕様品に関する詳細を誠にありがとうございます。大変参考になっております。
AC Voltage Specifications by Region
-US / EU / UK Versions: Configured for 110–120 V AC & 220–240 V AC at 50–60 Hz.
-Japan (JP) Version: Configured for 100 V AC (or a 90–110 V AC range) at 50–60 Hz.
さて、Poul Miller 氏 が強力に推薦していたので、拙宅でも英国にある Ferrum 正規販売店から 2021年頃に UK Version を一台送ってもらいました。
https://www.hifinews.com/content/ferrum-hypsos-programmable-dc-psu
この機器の使いやすさの一つとしては DC出力電圧を 0.1V 刻みで変更出来ることにありますね。
拙宅では Apple Remote Control に連動させて非常に満足して稼働しております。
ということで、この機器は安心して他のオーディオファイルの方々に薦められますね。
書込番号:26480005
0点
>ListenFirstMeasureAfterwardsさん
こんばんわ。
>-Japan (JP) Version: Configured for 100 V AC (or a 90-110 V AC range) at 50-60 Hz.
引用くだりの,電圧範囲の情報ありがとうございます。
AC90V〜110Vの表示が,日本の製品情報に記載されていたら,安心感が増しますね。
普通のスイッチング電源の電源範囲は100Vからですから,下限電圧90Vの表示は,JPバージョンを明確にしますね。
>この機器の使いやすさの一つとしては DC出力電圧を 0.1V 刻みで変更出来ることにありますね。
細かい電圧調整は,確かに便利ですね。
此方は,DC18Vの外部電源が余りなかったので,アンテロープオーディオAMARI用に購入しました。
>ということで、この機器は安心して他のオーディオファイルの方々に薦められますね。
表示文字は小さく,少々視認性は宜しくないですが。
確かに,メインの外部電源としては他の方々へお薦めし易いですね。
書込番号:26480106
0点
その他オーディオ機器 > Accuphase > DG-68
温室オヤジさん
すごい情報ですね。お店に注文は既に入れていて、連絡こないのが不思議と思ってました。
どうして発売延期になったんでしょうかね。
イランとの戦争のせいですかね。
まさか値段を変更するのでしょうかね。
何か情報あれば、また教えて下さい。
書込番号:26487645
1点
発売延期の理由は、ソフトウエアのバグ取りのようです。
価格の変更は聞いておりません。
書込番号:26487785
0点
中身はDSPの小さい基板でいいから外観だけオーディオアンプと組むことのできるワイドFMチューナーをどこかで作ってくれないかなぁーと思います。既存のチューナーももう古くなってきており調整も専用の機器がないとできないし。簡単なものはできるけど。唯一あるのが30万円だし。容易にとはいかないし。
どこかで作ってくれないかと思います。最後の最後まで作っていたのがヤマハでしたが。
ヘッドホンで聞くと粗は感じてしまうけどソニーのラジカセCFD-S402のチューナーの音は、良いと感じるのでこれが単体品でお手頃価格で出てくれたらなぁーと感じます。
1点
AVアンプじゃダメですか?
ラジオついてますよ
キカンけど
私は
最近、podcastばかりです
音楽はサブスクですね
書込番号:26475551
0点
その他オーディオ機器 > Accuphase > C-2300
LUXMANの高級プリアンプでも投稿しましたが、同じ文をここでも送ります。
今のプリアンプにはフォノイコライザーが搭載されていません。
かつて、80年代までのプリアンプの製造コストの半分以上はフォノイコライザー回路でした。CDの時代になって、フォノイコライザーを搭載しなくなった高級プリアンプの価格は半分になるかな〜と思ったら、ぜんぜんそうなりませんでしたね(爆笑)
それで誰にも文句を言われないのだから、メーカーも販売店も、うっはうっはの大もうけ。
そもそも、CDプレイヤーも単体DACも単体フォノイコライザーも、出力端子からの電圧はみんな、プリアンプと同じ。
だったら、プリアンプの存在なんて、意味ないじゃん!!!
オーディオマニアの諸君の言い分を聞いていると、「いや、プリアンプにはCDプレイヤーから入ってきた電気信号を美しく整える機能がある」だの、「パワーアンプが正常に作動するように信号を整えている」だの、根も葉もないオカルトなヨタ話を語りますよね。美しい電気とブスな電気って、見分けることができるんですか(大爆笑)
皆さんに問います。CDプレイヤーをボリュームがくっついたパワーアンプに直接つないで音楽を聴いていたら、パワーアンプは壊れますか?????
まあ、オーディオは見かけも大事というのは理解できますから、飾りのアクセサリーとしてプリアンプを使うの肯定するのには、やぶさかではありません。。
しかし、こちらのプリアンプのように、価格が30万円以上ともなれば、話は別です。
所詮はただの飾りに、30万円はあえり得ないのではないでしょうか。
メーカーには、今すぐここで製造原価計算書を公開しろ!!と言いたいです。
1点
>レコード魔人さん
あなたは、ロレックスに同じことを言いますか?
書込番号:26470790 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
機器の販売価格の上昇と伴に性能は上昇するし、利用者の満足感は満たされます
そうであるならばオカルトでもないのではと思います
こんなに高額な商品だから音が悪いはずはないと思って聴けば、音が悪いはずもありません
書込番号:26470827 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
いつまで同じ事をグダグダ書いてんだよ。
別にアンタに迷惑かけてる訳じゃ無いし、欲しい人が買って満足してりゃそれで良いじゃん。
何かメーカーや店に恨みでもあんの?
書込番号:26471017 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
一台一台手作りで組み立てられるものであるから価格が高いのは、人件費が多くを占めている気がします。電子部品も高いものもあるだろうけどそんなにウエイトは占めていない気がします。
プリアンプを必要としている人には必要な機器でしょうね。
オカルト商品と書いてる方のほうがオカルトのような ?
オーディオ機器も1960年代は高いものだったようなので先祖返りしていると思えば自然だと思います。
書込番号:26471060
1点
日本のオーディオ製品って,其の国々の電源事情に合わせた製品を作っているのじゃないですか。
海外製品の多くは,日本の電源事情を考慮せず,日本の電源電圧に対して昇圧をしなければ,良い音は出て来ない曲者製品じゃないですか。
当機の内部画像をWeb検索すると,結構好さげな電源で確りしてそうな感じです。
書込番号:26471340
2点
>レコード魔人さん
自分は電源の無いパッシブプリアンプ(要は可変抵抗のみ)使ってます。
https://ay-denshi.com/category/item/
本当は16万円のhiend-vr-xlrが欲しかったけど、5万ちょいのECP-SS-2で満足してます。
書込番号:26471361
0点
破産などして壊滅消滅してしまったオーディオメーカーには、海外では外観上 オースゲェー なんて思わせるようなオーディオ機器を売っていたようで日本人をなめ切ったというか外国しか見ていないような商法をしていたのではないかと感じるメーカーが実に多いのに驚いてしまいます。そんなことしてたから見事に日本から消え去ってくれました。!! 自業自得ってやつだ !!! あそこのメーカーは道理ですぐ壊れたわけだ。
書込番号:26471685
0点
オーディオのカテゴリで白熱するスレッドを観察すれば、感じることはあるでしょう
メーカは大きくは関係ないと思います
生活必需品ではないから価格が高過ぎて売れなければ、メーカは潰れて無くなるだけです
独自の理論を展開する人
感心する人
音色は測定値では表せない
趣味の世界だから何でもあり
言ったもの勝ち
オカルトは各人の心にあります
書込番号:26472141 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
セパレートアンプの所有者が代替品として欲しいという根強い需要があるのでしょう。ディスクリート・少量生産で特注部品が使われていれば原価も跳ね上がるでしょう。
モノづくりへのこだわり・職人仕事の結果としての意味はあると思いますし、購入者にとっては工芸品・調度品の意味合いもあるでしょう。音質云々は自己肯定するための言い訳と取れなくもありません。
たかがオーディオではありますが、一部企業に独占された精細半導体でしか作れない(作らない)現状・未来が恐ろしくもあります。
書込番号:26472151 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>コピスタスフグさん
オーディオと時計同じなん?
この例えはちょっと賛同できない
自分もアクセサリーなら、ロレックスよりブライトリングが欲しいけど
アクセサリーにそこまで出せない
時計はスマホで充分です
アラームなるしね
>レコード魔人さん
オーディオはわかる人にはわかるので
音を聞き分けることができるなら、ほんの少しだけに
お金かけてもいいんじゃないですか?
私の耳では、ほんの少ししか良さがわかりません。
もっと耳の良い人なら、もっとよくわかるのかもしれませんしね
わからないなら買う必要はありません
それだけのこと
逆に
オカルトとしか思えないなら
お金かからなくて良いのでは?
安いいいやつ買えばいいから
高いの気にならなくて良いでしょ?
書込番号:26478735
1点
>ktasksさん
>この例えはちょっと賛同できない
あなたには聞いていないので、答える必要はありません。
書込番号:26478771 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>コピスタスフグさん
別に答えんでいいけど
変は変!
ソレだとC−2300は凝ってて高くて見た目だけと
スレ主に賛同してる事になるんだが?
その上時計としての機能はスマホに劣る高級品って事やで?
書込番号:26478783
0点
>ソレだとC−2300は凝ってて高くて見た目だけと
スレ主に賛同してる事になるんだが?
私の前のコメントを見れば意図は分かります。
書込番号:26478923 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ktasksさん
>あなたには聞いていないので、答える必要はありません。
そして、「あなたには聞いていないので、あなたが賛同するかどうかをあなたが答える必要はない。」ということです。
書込番号:26478925 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>コピスタスフグさん
それは
カラスの勝手でしょ?
書込番号:26478976 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
アリエクでアキュフェーズのプリアンプのコピー回路と自称の機種が2万以下であります。
どなたか試した結果を価格コムのクチコミなどでいただければ参考になって有難いのですが。
プリアンプはレベル調整、インピーダンス調整、セレクターも兼ねていて橋渡し機種のようですが、RCAケーブルは延長してもインピーダンス的に大丈夫なので、手元でのコントロールアンプの面もあるようですが、深くは知りませんしアキュフェーズは使ったことがありません。
念のためですが、アリエクの価格には驚きますが、ご購入は自己責任ということです。まさに反オカルト製品でしょうか?
書込番号:26481622
2点
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