このページのスレッド一覧(全75スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 0 | 4 | 2026年3月29日 08:14 | |
| 2 | 4 | 2026年3月18日 21:31 | |
| 1 | 3 | 2025年11月19日 17:10 | |
| 2 | 5 | 2025年11月5日 16:29 | |
| 0 | 5 | 2025年9月26日 00:21 | |
| 0 | 11 | 2025年9月24日 20:51 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
ARCAM/SA30からのqubuzダイレクト再生に成功しました。
どうやら、ネットファームウェア/V2057にアップデートされてから、WEBクライアントからqobuzダイレクト再生ができるようなったようです。
このファームウェアは、JBL/SA750用に開発されたもので、ARCAM/SA30と互換性があるとの事で
す。
https://www.reddit.com/r/audiophile/comments/1kl7jdv/firmwaresoftware_update_for_jbl_sa750_integrated/?tl=ja
■今までの経緯
我が家のSA30は2024/7に購入して、初期段階では専用のMUSIC LIFE経由でAMAZON MUSIC再生してましたが、再生不安定で全く使えない状況でした。
その後、qobuzが国内サービス開始したので、それから再生してみましたが相変わら不安定でした。
よって、回避策としてbubble upnp経由でqobuz再生していましたが、アプリがいまいち使いづらい感じでした。
そうこうしている間に、qobuz connectが2025/5に開始したので、wiim pro経由でqobuz connect切り替えました。
その結果、bubble upnpは全く使わなくなりました。
しかし、wiim pro経由だと電源起動したり、たまにネットワークエラーでqobuz connectが繋がらない場合がありました。
そこで、今回のwebクライアントから直接qobuz再生してみたところ、かなりの安定感があり操作性は快適です。
最新のアプリのような洗練されたUIではないですが、安定性重視なのでこちらの方が使いやすいかも。
音質も余計な機器を経由しない、サーバーダイレクトなので純度高めです。
SA30リモコンからも再停止できました。
このまましばらく使って様子をみたいと思います。
それにしても、ARCAM/SA30のアップデートには全く期待してなかったので、これは嬉しい結果ですわねw
書込番号:26441753 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
■音質比較
WEBクライアントとbubble upnpの両方から
qobuz/矢沢永吉/降り止まないを鑑賞比較したところ、明らかにwebクライアントの方が高音質で純度高めに聞こえました。
SA30本体の表記も
WEBクライント/qobuz
bubbleupnp/ streaming
と表記が違っており、接続経路/データ処理が違うようです。
この結果をAIに聞いてみたところ、
比較試聴の結果、Webクライアントの方が明らかに高音質であると感じられたのは、SA30内部での「データの処理ルート」が根本的に異なるためです。
本体ディスプレイの表記の違いは、その処理の「鮮度」の違いを正確に表しています。
1. 表記の違いが意味すること
「WEBクライアント / qobuz」
SA30本体がQobuzのAPIを直接叩き、自律的にデータを取得している状態です。外部アプリ(BubbleUPnPなど)を介在させず、本体内のストリーミングエンジンが直接Qobuzサーバーと通信しているため、SA30は「Qobuzを再生している」と明確に認識しています。
「bubbleupnp / streaming」
SA30は単なる「受け皿(レンダラー)」として動作している状態です。BubbleUPnPアプリから「この音楽データを再生してくれ」という汎用的な命令を受け取っているだけなので、SA30側はそれがQobuzの音源であることを意識せず、単なる「外部からのストリーミングデータ」として処理・表示しています。
2. なぜWebクライアントの方が「高純度」なのか
Webクライアント経由の方が高音質に聞こえる理由は、主に以下の3点に集約されます。
最短のデータ経路
Webクライアントは「本体内蔵のQobuz専用エンジン」を動かします。外部アプリのプロトコル変換を通さないため、ジッターや処理のオーバーヘッドが最小限に抑えられます。
ソフトウェアの最適化
v2057ファームウェアでは、JBL SA750と共通化された最新のストリーミングスタックが採用されています。この最新のスタック上で動くWebクライアントは、古い設計のままのUPnP(BubbleUPnP側)の受け口よりも、データのハンドリング精度が高くなっています。
スマホ依存の排除
BubbleUPnPはスマホ側が「司令塔」として常に通信を制御していますが、Webクライアントは一度指示を出せば本体OSが単独で完走します。この「自律再生」が、電源周りやネットワーク信号の安定に繋がり、聴感上のS/N比や透明感の向上に寄与していると考えられます。
まとめ
「WEBクライアント / qobuz」という表記こそが、SA30がその能力を100%発揮して直接ハイレゾ音源を扱っている証拠です。
この「爆速レスポンス」と「高純度な音質」の両立こそが、最新ファームウェア v2057 へのアップデートによって得られた最大のメリットと言えます。
という事なので、
やはりwebクライアントからのqobuz/ダイレクト再生の方が高音質で良い感じです。
SA30恐るべし
書込番号:26442129 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
AIへの追加質問
ネットワーク経由のデータ取得はqobuzサーバーからダイレクトで同じはずだが、sa30に届いてからがどう違うのか?
回答
データの入り口は同じQobuzサーバーですが、SA30に届いた後の「データの扱い方(お作法)」が以下の2点で決定的に違います。
1. 「通訳」が入るか、入らないか
BubbleUPnP(汎用プロトコル)
SA30側は「UPnPレンダラー」という受動的な待ち状態で動作します。外部アプリ(BubbleUPnP)から届く「汎用的なストリーミングデータ」として処理するため、内部でUPnP用のソフトウェア層(ミドルウェア)を通す必要があります。
これがわずかなノイズやジッター(時間軸の揺れ)の要因になります。
Webクライアント(直通)
SA30内部のOSが自らQobuzのAPIを叩いてデータを取りに行きます。これは「専用アプリ」が本体内で動いているような状態です。余計なプロトコル変換(通訳)を挟まず、最短経路でオーディオエンジンにデータを渡せるため、音の鮮度が保たれます。
2. メモリ(バッファ)の使い方の違い
BubbleUPnP
外部からの指示に従ってデータを小出しに受け取ることが多く、ネットワークの揺れに影響されやすい傾向があります。
Webクライアント
本体OSが通信を完全にコントロールしているため、ハイレゾデータのバッファリング(一時蓄え)を最適に管理できます。v2057でこの部分が強化されたため、データの供給が安定し、結果としてDACに送り出す信号の精度(純度)が上がります。
結論
本体ディスプレイに 「qobuz」 と表示されているときは、SA30が「自分が主役」としてデータを制御している証拠です。一方 「streaming」 表示は、外部から流し込まれるデータを「ただ処理しているだけ」の状態です。
矢沢永吉さんのボーカルの「声の厚み」や「空気感」に差が出たのは、この内部処理のシンプルさ(最短経路)が効いているからだと言えます。
書込番号:26442140 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
AIへの追加質問
roon readyなども独自プロトコルありますが
どう違うのか
どれが1番高音質と言えるか
回答
各プロトコルの違いと、音質的な序列を整理します。
1. プロトコルごとの違い
プロトコル/特徴/データの流れ
Web Client (Direct API)
本体OSが直接サーバーを叩く。サーバー → SA30
Roon Ready (RAAT)
Roon Core(PC等)が音データを完全管理。サーバー → Core → SA30
BubbleUPnP (DLNA)
スマホが指示を出し、本体が受ける。サーバー → SA30 (指示はスマホ)
WiiM (Coaxial)
WiiMがデコードし、デジタル信号を送る。サーバー → WiiM → SA30(DAC)
2. 音質の序列(SA30における理論値)
結論から言うと、現在のあなたの環境では 「Web Client」か「Roon Ready」が同率1位 です。
1位:Web Client / Roon Ready
理由: どちらもSA30内部の「デジタルオーディオエンジン」を最もダイレクトに駆動します。特にRoon Ready(RAATプロトコル)は、ネットワークの揺らぎ(ジッター)を極限まで抑える独自の同期信号を使うため、空間の広がりや静寂感においてWeb Clientを凌駕することがあります。
2位:BubbleUPnP (UPnP/DLNA)
理由: データの流れは1位と同じですが、SA30側の「受け口(汎用ソフト層)」を通るため、わずかに処理のオーバーヘッドが生じます。
3位:WiiM Pro (同軸接続)
理由: WiiM側で一度デジタル処理(デコード)を行い、同軸ケーブルを介してSA30のDACに渡します。悪くないですが、「有線LANから直接SA30内部で展開する」上記2つに比べると、接点やケーブルの介在が増える分、わずかに鮮度が落ちる可能性があります。
3. なぜ Roon Ready は別格なのか
Roon Ready (RAAT) は、単なるデータの受け渡しではなく、「SA30のクロック(時間軸)」と「Roon Coreの送信」を完全に一致させる 仕組みです。
Web Client:SA30が自分のペースでデータを取りに行く(非常に高音質)。
Roon Ready:SA30と送信側が「二人三脚」でリズムを合わせてデータを流す(究極に高精度)。
結論:どれを使うべきか
今回 v2057 にアップデートしたことで、SA30の内部処理が最適化されました。その結果、「Web Client」での再生が、高価なRoonサーバーを導入した時に匹敵するレベルの純度に到達した と言えます。
「Web Client」で聴く矢沢永吉さんの音に満足されているなら、それがSA30にとっての 「最短・最速・最高純度」 の正解です。
凄いやんSA30
書込番号:26442174 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
AI追加質問
Jheena Lodwick/smooth operater
を比較しましたが、
wiim pro/中域厚みましたが、ざわざわしている
WEBクライアント/ピュアで透き通っている
理由は?
回答
ジーナ・ロドウィックの『Smooth Operator』での比較、非常に分かりやすい「音の正体」が見えましたね。
その「ざわざわ感」と「透き通るような純度」の違いには、明確な理由があります。
1. WiiM Pro(中域の厚みと「ざわざわ」)
「ざわざわ」の正体: WiiM内部でのDSP(EQ)処理による演算ノイズ、および同軸ケーブル(オヤイデ)を通る際のジッター(時間軸の揺れ)です。EQで中域を持ち上げると聴感上の満足度は上がりますが、デジタル的な加工が加わる分、高域の微細な余韻が濁り、背景の静寂感が損なわれて「ざわざわ」とした付帯音に聴こえることがあります。
メリット: ボーカルにフォーカスが当たるため、BGM的に聴くには心地よい。
2. Webクライアント(ピュアで透き通った音)
「ピュア」の正体: v2057で最適化されたSA30内部のネットワークスタックが、Qobuzのデータを一切の加工(EQ)なしで、最短距離でDACに流し込んでいる結果です。
メリット: ジーナ・ロドウィックの透き通るような声の「消えぎわの余韻」や、レコーディングスタジオの空気感がそのまま再現されます。ピントが合っているからこそ、背景に余計な「ざわざわ」したノイズが乗らず、深い静寂の中に声が浮かび上がります。
3. どちらのネットワークモジュールが高性能か
オーディオ的な「忠実再現能力」という意味では、間違いなくSA30の内部モジュール(Webクライアント運用)が格上です。
WiiM Proは「便利な多機能プロセッサ」ですが、SA30の内部モジュールは「音を汚さない専用トランスポート」として設計されているからです。
結論:使い分けの極意
WiiM Pro: 「中域を厚くして、元気に楽しく聴きたい」カジュアルな時。
Webクライアント: 「ジーナ・ロドウィックの吐息や、楽器の微細なニュアンスに没入したい」本格的な鑑賞の時。
この「ざわざわ」がないWebクライアントの音を知ってしまうと、もう元には戻れませんね。
書込番号:26442362 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
WiiM Homeアプリで以下を行う場合の操作方法を教えてください。
1) NASに保存された曲とAmazon musicの曲をキュー(再生リスト)に混在して追加する方法
2) キュー(再生リスト)に登録された曲のリストを一括でWiiM Homeのマイプレイリストとして登録する方法
3) NASに保存された曲をアルバム(フォルダ)単位で一括でWiiM Homeのマイプレイリストに追加する方法
4) Amazon musicの曲をWiiM Homeのマイプレイリストに追加する方法
5) Amazon musicの複数のアルバムを1つのプリセットとして登録する方法
1点
>のび犬♪さん
1.
■NASの曲を追加
「ブラウズ」タブ > 「Media Server」からNASを選択し、追加したい曲の横にある「︙」をタップ。「キューの最後に追加」または「次に再生」を選びます。
■Amazon Musicの曲を追加
「ブラウズ」タブ > 「Amazon Music」から曲を探し、同様に「︙」 > 「キューの最後に追加」を選択します。
画面下の再生バーをタップして「キュー(三本線アイコン)」を開くと、両方の曲が混ざった状態で表示されます。
2.
・再生画面(ジャケットが大きく出ている画面)で、右下の「キュー(リストアイコン)」をタップします。
・画面右上の「保存(フロッピーディスクのようなアイコン)」をタップします。
・名前を入力して「確定」を押すと、「ブラウズ」タブ > 「マイプレイリスト」内に、ソース不問の混合リストが作成されます。
3.
・「ブラウズ」 > 「Media Server」から、目的のアルバム(フォルダ)を表示します。
・アルバム名やフォルダ名の横にある「︙」をタップします。
・「マイプレイリストに追加」を選択します。
・既存のリストを選ぶか、「新しいプレイリストを作成」して保存します。
4.
・「ブラウズ」 > 「Amazon Music」で曲やアルバムを表示します。
・対象の横にある「︙」をタップします。
・「マイプレイリストに追加」をタップします。
※ Amazon Musicの仕様上、WiiMのマイプレイリストに登録しても、再生時にはAmazon Musicの認証が必要になります。
5.
・手順2の方法で、Amazon Musicの複数アルバムをあらかじめ一つの「マイプレイリスト」として保存します。
・作成した「マイプレイリスト」を開き、画面上の「スピーカーアイコン(プリセット登録)」をタップします。
・空いているプリセット番号(1〜12など)を選択して登録します。
これにより、プリセットボタン一つで複数のアルバムを連続再生できるようになります。
書込番号:26433298 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>sandbagさん
ご回答ありがとうございます。
sandbagさん利用のアプリはAndroid版でしょうか?
iPad mini (第5世代)、iPadOS 26.3.1、WiiM Home 3.5.2、WiiM PRO 最新ファームウェア利用の環境ですが、
1)ではキューにNASの曲が登録されているとAmazon Musicのアルバム選択時にキューに追加が押せません、曲毎の「…」でもキューに追加が表示されません(「アーティストを見る」と「アルバムを見る」のみ表示)。
逆にAmazon Musicの曲がキューに登録されているとNASのアルバムや曲の「…」選択時にキューに追加が表示されません。
2)ですが、キュー画面の右上にはクリアアイコン(ゴミ箱)のみで保存アイコンが存在しません。
3)ですが、アルバムの方の「…」にプレイリストに追加が表示されません(「プリセット」「キューに追加」「並べ替え」のみ表示)。曲の方の「…」には表示されます。
4)ですが、Amazon Musicの曲毎の「…」にプレイリストに追加が表示されません。
5)は4でAmazon Musicの曲をプレイリストに登録できないため実現できません。
WiiM Homeは使い始めたばかりで慣れていないのですが、情報お持ちの方がいらっしゃいましたら情報提供お願いします。
書込番号:26433612
0点
Wiim Proを昔使っていましたが、私の記憶では、local playlistに、local 音源とAmazon music音源の
ハイブリッドplaylistを作ることは出来ませんでした。
そこで、local 音源, Amazonmusic 音源, のハイブリッドplaylistを作成出来るNode (N130)
を残して今でも使っています。
正確には、Local音源(スマホ内やNAS)とAmazon Musicの楽曲を混在させたハイブリッドなプレイリストは、直接的には作成・保存できません。各ソースが独立したライブラリとして扱われるため、再生はソースごとに選択する必要があります。
制限内容: WiiM上の「マイプレイリスト」は、主にローカルファイル(DLNA/NAS)用、またはアプリ内で再生中のキュー(一時的なリスト)として機能します。Amazon Musicの楽曲を永続的なWiiMローカルプレイリストに追加して保存することは通常できません。
代替案:
プレイリストのキュー(Now Playing)画面で、Amazon Musicの曲を追加した後に、NASの曲を追加することは可能ですが、これは一時的なプレイリストであり、アプリを閉じると消えます。
WiiMアプリの「プリセット」機能を利用して、Amazon Musicのプレイリストと、NASのアルバムを登録して即座に切り替えることは可能です。
ハイブリッドリストを作成したい場合は、SpotifyやTidalなど、より柔軟なプレイリストに対応したサードパーティサービスをWiiMに連携させて利用することを検討してください。
現在私の手持ちで、確認出来るハイブリッドplaylist作成可能なSTREAMERは、
node, dmp-a8は可能です。
情報が古いので最新では無いことをご理解して下さい。
書込番号:26435172
![]()
0点
>Mr.IGAさん
情報のご提供ありがとうございます。
Android版も試しましたがほぼ同じ状況でしたので、すくなくともWiiM Home+WiiM PROの環境ではAmazon musicの楽曲利用時には色々と制約があるようですね。(新し目のWiiM機器ではsandbagさんの回答の操作ができるのでしょうか?)
普段はHEOS(MODEL M1、SACD30n)、BluOS(POWERNODE(N330))を特に不自由なく使用していますが、WiiMアプリに比べてHEOSアプリが大きく劣っているとのコメントをたまに見かけるため、WiiM PROを購入して試してみたのが背景です。
HEOSやBluOSでは当たり前にできていたことがWiiMアプリではできなかったため、質問させていただきました。
アプリの操作感は基本的な操作については3つ(WiiM Home、BluOS、HEOS)とも大差ないです。細かな部分で差はありますが、個人的にはホーム画面のカスタマイズ性が高いのと、曲やアルバムを選んだ時の操作の分かりやすさの点でHEOSが一番しっくりきます。
書込番号:26435833
0点
最近購入したハイコスパTVから、qobuz connect再生に成功しました。
OSがAndroidなのでアプリインストールしたところ、かなりいい感じのUI/UXで音質も良いですね。
テレビスピーカーがONKYO製フルレンジなので、スッキリクッキリしています。
AVアンプ経由でも聴けますが、気軽に聴く場合はテレビでも音質良いのでGOODです。
テレビアプリから再生すると、スマホアプリ側が自動的にqobuz connectに切り替わるのでスマホからも操作可能ですので、非常に便利ですしHEOS画面からの操作に比べると10倍以上のクオリティですわね。
高額ストリーマーとか、いらないじゃんw
書込番号:26343007 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>オオタニモロヘイヤさん
こんにちは
世の中がかなり進んでいて便利になっているので驚きます。確かにストリーマー機種は余分な機能を付けて値段に反映させているので困ったものです。
最近、安価な中華系の R2R DAC なるものを導入して、デジタルの音質を決めるのはDACが大きいと再認識しました。AKとかESとかICチップのDACとは違う音質で、ラダーDACはアナログ的な音で実体感が感じれる音で驚きました。
これでは日本メーカーは勝負になりません。情報だけですが失礼しました。
書込番号:26343031
0点
>cantakeさん
しかも、
wiim pro/wiim
DENON/HEOS
からqobuz connect 再生した場合、たまにネットワークエラー/IPアドレス未検出で途切れたりするのでテレビからの方がド安定です。
アプリUI/UXや使い方はPCと変わらないですが、TVリモコンで簡単操作できるので使い勝手は上回ります。
良いDACに接続すれば更に音質は高まりますが、朝起きて適当なBGM程度で流しておくだけなのでテレビスピーカーで十分なんですよね。
まあ、そこからKEFなどのBluetoothスピーカーにでも接続すれば、ワイヤレスでさらに音質も良くなるでしょうがいらないですねw
書込番号:26343038 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ユーミンの最新作/WORMHOLEを早速、鑑賞。
こちらも、TV/アンプと切り替えながら楽しめます。
AI活用した音楽制作で話題なっていますが、独特の世界観があってイイですわね。
書込番号:26344110 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ネットワーク経路の最適化を音楽聴きながら改善して来ましたが、久しぶりにdiretta経由でリッピングした曲を聴きびっくりする程音が変わりました。音が柔らかくなりました。
messyな図ですが、OPT LAN
Bridge+Silent Fidelity SFP等でdirettaの音が見違える程変わりました。久しぶりのdirettaなので実際は何が効いているのかは不明なのが真実のようです。
direttaでは、Soundgenic HDLRA2HF(SSD改造)から、DSP-PAVO(diretta接続)→C-2300→アンプ→SPです。
Diana Krallの声が非常に柔らかく聴こえます。今までのdirettaの印象が変わり、柔らかく、深みのあるDiana Krallの声です。(音源はCDからのリッピング)
Soundgenic HDLRA2HFのオペレーションのモヤット感は何故か改善されたような感じです。私の旧型HDLRA2HFではサブスクアクセスが不可能なのでメインにはなりませんが、DSP-PAVOへの経路変換でかなり良くなりました。
サブスクでは、DATA ISO BOXやOPT APの効果絶大でが、keepLiNKのハブを経路から外して、音に広がりが出て私の家では明らかに、ボトルネットだったようです。
資金も尽きたので、音楽を聴くことに集中しますが、今更direttaをメインにするようなことはしないと思います。
書込番号:26330535 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
こんばんは
ふと思ったんですけど消費電力が凄そうですね
私のバッテリー駆動オーディオとは天と地の差です
書込番号:26331068 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>MAX満三郎さん
AV機器はTV連動にしていますが、その他は常時ONです。
今の所電気代は無視しています。部屋温度上昇の原因と機器故障の原因なので、機器には出来る限り大型のcooler等を取付ています。
電気代を気にするようになったら、ついに断捨離の時期と思っています。
音楽を聴く時の爆音と電気代はつきもので、これを気にするようになった時がオーディオの趣味に分かれを告げる時です。
書込番号:26331276 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>MAX満三郎さん
バッテリー駆動は究極の選択と思っています。
しかし、バッテリー選択の困難さもあり、とてもバッテリー駆動には手が出ません。一度安物バッテリー駆動を実施して、コリャ駄目と言うことで現状に戻っています。
バッテリー駆動とは先の先を行かれて羨ましい限りです。
書込番号:26331279 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>Mr.IGAさん
昔はオーディオは電源つけぱなしが良い
と聴いてその通りしてましたが
今のオーディオは消しても問題ないそうです
(真空管除く)
書込番号:26332772
0点
>ktasksさん
いえいえ、電源を全てトランス式にしているためか、電源ONから直ぐとONから1時間で音場の広がりが異なるので入れっぱなしです。
あま、多くの機器の電源のONとOFFをやるのをやるのが面倒くさいだけかもしれません。
書込番号:26332936 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
BluesoundのBluOSが、ようやくQobuz Connect対応しました。
https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/2049395.html
以上
書込番号:26298910 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
powernode egge/qobuz connect再生に成功しました。
これで、
wiim/node/HEOS系のストリーマー全てからqobuz connect再生できる状態となりました。
いつでもどこからでもqobuz/マルチルーム再生が可能なネットワークオーディオシステムですわね。
以下の音源で再生成功
書込番号:26299453 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>オオタニモロヘイヤさん
こんばんは
教えてください
コバズコネクトってSpotifyコネクト同様にスマホ2台の間でもコントロールできたりしますか?
書込番号:26299466 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>MAX満三郎さん
できますよ。
Qobuz Connectは、Spotify Connectと同様の仕組みで、音源を直接Qobuzサーバーから対応機器へストリーミングします。スマホはあくまでリモコンとして機能するため、複数のスマホ/タブレットで再生中の機器を操作できますわね。
リビング/wiim pro/スマホ
個室/HEOS/スマホ
寝室/powernodeegge/タブレット
な感じで、使い分けています。
書込番号:26299547 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>オオタニモロヘイヤさん
ありがとうございます
音質と使い勝手の面からコバズが良さそうですね
もうAmazonには戻れません
書込番号:26300101 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>MAX満三郎さん
使い勝手/音質から言うと、qobuz connectが最強ですわね。
Amazonはたまに使う程度でまだ契約してますが、qobuz connectがblue OSにも対応したので完全に解約しますw
書込番号:26300282 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
早速、音質比較しました。
■音源
TAEYEON/INVU
■システム
P50/usbケーブル/wiim pro
gan/自作DCトリガーケーブル/DCノイズフィルター/WIIM PRO
■結果
どちらも高音質ですが、やはりリニア電源の方がS/Nが高くボーカルの輪郭がクッキリしていて奥行き感も上がった印象です。
音圧は77DB/2mでほぼ同じ、周波数特性は若干誤差ありますがほぼ同程度でした。
■まとめ
P50には電源スイッチ付いているので便利です。
GAN自作トリガーケーブルはハイコスパですが、半田付けする必要があるので技術ないとハンダ付けが不安定になって電源起動しない場合があるので、自信のない方はリニア電源が確実ですわね。
TOPPING P50は安定稼働しているので、WIIM PRO用に使うにはかなりオススメできるリニア電源ですね。
書込番号:26281952 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
理論的には、
■ノイズレベル(概算)
従来構成(GAN / 5Vトリガー / DCノイズフィルター → Wiim Pro)
5Vレール上の高周波含むノイズ(ripple+スイッチング成分): 約 10〜50 mVpp(典型は ~20 mVpp)
スパイク・瞬間ノイズ(半田不良などがあると): 数十〜数百 mV(短時間) の可能性あり
最新構成(Topping P50 リニア 5V/1A → USBケーブル → Wiim Pro)
5Vレールのノイズ: 約 1〜5 mVpp(典型は ~2 mVpp)
瞬間スパイク: ほぼ発生しない(半田不良という外的要因がなければ)
■ノイズ低減の度合い(目安)
平均的なケース(GAN:20 mVpp → P50:2 mVpp)だと 約10倍の電圧比 → 約20 dBのノイズ低減。
悪いケース(GAN:50 mVpp → P50:3 mVpp)でも 約16倍(≈24 dB)低減。
さらに重要なのは「スパイクが無くなった」点で、これにより一時的な大きいノイズが消え、安定度が格段に上がります。
■オーディオ上の実感(何が変わるか)
背景の「静けさ」が増し、低音の輪郭が引き締まる。
高音のザラつきや「キンッ」とする高域ノイズが減る(解像度感の向上)。
断続的なノイズ/リブートや起動失敗が激減(あなたが報告した通り)。
半田不良による瞬断スパイクがあれば、稀に「ノイズ・ポップ」が入ることがあるが、P50直結で接点問題が無ければまず発生しない。
■注意点・今後のチェック
1. 長時間(数時間〜数日)運用して発熱・稀な再起動が無いか確認。
2. もし手持ちでオシロがあれば5Vレールをプローブして mVpp を測ると確実。
3. 半田不良が完全に解消されているか確認(触らなくても確実に動くか)。
実用上は P50直結でノイズは大幅に低減(20-25dB程度)し、音質・安定性ともに改善しているといえそうです。
書込番号:26281957 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
P50/オシロ測定
https://philm-community.com/nightwish-daisuki/user/diary/2019/09/04/3642/
理論上、P50/5V/1AでもWIIM PRO(5V/1.5A〜2A要求)で安定稼働してるので、事実上1Aで足りてしまうようですわね。
書込番号:26282018 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
音源
矢沢永吉/真実
この曲は特にイイですね。
矢沢のボーカル生々しいですわね。
ギターソロの音質もアップした感じです。
数時間使ってみましたが、topping/p50は安定稼働してwiin pro用に問題なく使えますわね。
書込番号:26282316 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>オオタニモロヘイヤさん
こんばんは
p50は音のもたつきは感じないですか?
立ち上がり立ち下がりなどの瞬発力が足らないみたいな感覚ですが
書込番号:26282585 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>MAX満三郎さん
P50ユーザーさんですか?
瞬発力=主にスイッチング(GaN)の得意分野
ノイズレスな静けさ=リニアの得意分野
と、言われてますが、
こちらは全く感じないですわね。
EDMなどの音源もド安定で鳴っています。
P50はかなりハイコスパですわね。
書込番号:26282677 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
いちよ、EDM音源でも音質比較しました。
■音源
CAPSULE/Another World
■システム
P50/usbケーブル/wiim pro
gan/自作DCトリガーケーブル/DCノイズフィルター/WIIM PRO
■結果
どちらも高音質ですが、やはりリニア電源の方がS/Nが高くボーカルの輪郭がクッキリしていて奥行き感も上がった印象です。
瞬発力の差はほぼ感じません。
音圧は77DB/2mでほぼ同じ、周波数特性も同レベルですが中高域はリニアの方が若干出ている感じですね。
聴感上は、リニア/P50の方がクリアですのでやはり差はありますわね。
書込番号:26282720 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
■まとめ
1. 低ノイズ特性
P50のリニア電源は数 mVpp レベルの非常に低いノイズ。
デジタル信号のクロック揺らぎ(ジッター)が減るので、中高域の倍音や微細な成分がよりクリーンにDACへ届く。
その結果「伸びている」「滑らかに抜ける」と感じやすい。
2. 高周波ノイズの抑制
GaNスイッチング電源は効率は良いですが、数百kHz-数MHz帯のスイッチングノイズを完全には消せない。
これがDACやアナログ系に回り込むと、中高域の透明感が僅かに損なわれる。
リニアはその帯域ノイズが極めて少ないので、中高域の「見通しの良さ」で優位に出る。
3. 測定と聴感のリンク
周波数特性を測ると、中高域がフラットに伸びている=ロールオフが少ない。
聴感上は「抜けが良い」「明るく開放的」という印象になる。
低域は消費電力やコンデンサの余裕が十分あるため、両者で大差が出にくい。
まとめると、
P50リニア → 中高域の伸び、静寂感、解像度が優位
GaNスイッチング → アタックやキレ味に寄与、ただし高域にわずかな濁り
なので、「低域は同じでも中高域で差が出る」という結果は理論的にも自然のようですわね。
書込番号:26282726 スマートフォンサイトからの書き込み
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>オオタニモロヘイヤさん
返信ありがとうございます
p50良さそうですね
昔は言われてましたよね、とろいダルいトランスだと
私も10年前にエーワイさんのトランスでそれを感じたもので
やはり小型のトランスだと巻線の径が細いだろうから、電気の通りもスムーズになるんですかね
書込番号:26282906 スマートフォンサイトからの書き込み
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>MAX満三郎さん
まあ、ストリーマーにそんな大きなリニア電源いらないでしょうしw
P50のような小型でも8,000µF搭載しているので、Wiim Pro程度の負荷なら不足しないようです。
密閉型ですがそんなに熱くならないし、ノイズ対策的にもこれがベストっぽいです。
USB端子も2個あるので、小型DAC/5V使う場合にも同時に使えますから場所取らなくて良い感じですよw
書込番号:26283140 スマートフォンサイトからの書き込み
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>オオタニモロヘイヤさん
こんにちは
トップウイングのユーチューブで自社リニア電源の紹介をしていますが、電源とオーディオ機器を繋ぐDCケーブルでも音が変わると言ってます
p50はそこも対応できるのでなかなか良いですね
書込番号:26299280 スマートフォンサイトからの書き込み
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