このページのスレッド一覧(全17スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 2 | 5 | 2025年8月19日 18:25 | |
| 4 | 5 | 2025年8月19日 11:06 | |
| 0 | 3 | 2025年8月13日 22:01 | |
| 2 | 2 | 2025年8月12日 23:27 | |
| 4 | 7 | 2025年8月9日 02:43 | |
| 1 | 3 | 2025年7月21日 14:36 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
モバイルバッテリーに組み込まれている電池が、どの様な物なのかを把握する事も、安全に利用する為には必要と思います。
【リチウムポリマー電池(検索による一般的な目安)】
放電出力動作温度:−20〜60℃
充電温度:0〜45℃
大半の薄型モバイルバッテリーには、このタイプが使われています。
モバイルバッテリー容量10000mAhの場合、製品パッケージサイズ17mm以下の厚さでしたら、ほぼ確定と思われます。
放電&充電時の耐熱温度についても、注意が必要なので涼しい環境下の利用が望ましい。
夏場の自動車車内や、自宅窓辺に放置する行為は非常に危険です。
モバイルバッテリーでスマートフォンを充電しながら利用する行為も、モバイルバッテリーの発熱量が増え、同時に加熱される時間も増えることから、見かける事も有る行為ですがコレも危険です。
18650セル組込みの場合、18650セルバッテリー幅が18mm以上の場合も有り、厚さ17mm以下のモバイルバッテリーに対して、物理的な意味で組み込めません。
仮に幅14mm程度の14500セルを、モバイルバッテリー組込み部品として利用するにしても、今度はバッテリー1本に占める容量が少なすぎて、容量得るための必要本数は増加する為、現実的とは言えません。
その為、容量10000mAh厚さ17mm以下の場合、リチウムポリマーバッテリーを組込まれている可能性は、非常に高いと事前に予測する事ができます。
その為、購入時は製品パッケージサイズに注目し、どの様なタイプのバッテリーが組み込まれているのか、事前予測する事も大事です。
【EV等多目的用リチウムイオン電池(21700セルバッテリータイプ)】
現在、開発が盛んな21700規格セルバッテリーの一例です。
(ベンダーによるテスト結果)
https://www.becellbattery.com/reliance-inr21700-rs50-unmatched-5000mah-power-cell-dominates-samsung-50s-molicel-p50b/
https://www.batemo.com/ja/products/batemo-cell-explorer/molicel-inr21700-p50b/
(海外ベイプ愛好家による21700セルバッテリーのベンチマーク結果)
https://www.patreon.com/posts/updated-21700-130567536
リチウムポリマーバッテリーに対し、耐落下等の性能は非常に高いです。
しかし、全てのリチウムイオンセルバッテリーに対し、絶対的な安全性が担保されているとは言えない為、取り扱いには注意が必要です。
開閉不可密閉タイプのモバイルバッテリーで、製品パッケージの厚さが18mm以上の場合、18650セルバッテリー等を利用している製品も有ります。
しかし、分解して利用する事を前提としていない為、この様な製品も利用時に注意が必要。
モバイルバッテリー製造元へ供給している、その様なセルバッテリーのベンダーが、どこのメーカーのセルバッテリーを卸しているのか、その部分が不透明な事が理由です。
利用者自身が組込むセルバッテリーを選ぶ、その様なパワーバンク(モバイルバッテリー)製品の場合、セルバッテリーの内部抵抗値を、利用者自身で測定することは可能。
利用環境や利用頻度などに応じて内部抵抗値増加により、バッテリーの劣化具合を予測する事ができます。
バッテリーが劣化し内部抵抗値が増えると、必然的に利用時の発熱量も増えるからです。
定期的にセルバッテリーを点検し、安全に利用する事も可能ですが、ある程度の機器を揃えている事が前提になります。
私の場合は、充電器にSkyRC MC5000やLittokala S-600を利用していますが、セルバッテリーの内部抵抗値や充電中の温度を、簡易表示する事は可能なので、併用しながら確認しています。
どの様なタイプのモバイルバッテリーでも、「メーカーが〜だから安心」とは言えません。
それを踏まえて購入し、この夏場も安全に利用して頂きたいと思います。
1点
昨年の今頃、保護回路が云々などと、私に対し宣っていた連中がいたはずですが・・・
いま息してるのかな?('A`)ドウデモヨイハナシダガ
夜間の野生動物観察や探索など、その様な利用の場で使う懐中電灯用に、現在は21700セルバッテリーだけで40個以上利用しています。
その半数近くは、EVや軍事向け&UVCドローンなど多目的用途向け高出力セルなので、保管する際には、個々にセルを保管し金属ケースに纏めて入れています。
多表示機能付きの充電器も、いまでは3台に増えてしまいましたけどね。
Littokalaのパワーバンクケースに、21700セルを入れて使っていますが、懐中電灯に付属していた5000mAhバッテリーを2個入れて、有効活用として組み込んでいます。
確かサムスン製のセルの再梱包だったはずです。
私の場合、一般的とは言い難いものですが、付属バッテリーを利用している為、パワーバンクケースの値段は2000円以下だったことから、実質2000円以下でパワーバンクを利用しています。
モバイルバッテリー製品には、容量10000mAhの場合2000円前後で購入できる為、バッテリー別売りのパワーバンク製品の場合、一般的には初期コスト約2倍近い値段になり割高です。
しかし、先に書いた様に機器揃えて自己管理できる場合、数値化した確認は可能なので、開閉できないパッケージングされたモバイルバッテリー製品よりも、安全に活用する事はできます。
その他に、過放電状態はバッテリーが不安定になり危険なので、2次電池は定期的な充電も必要ですが、回路が有るから過放電を防げるとは言えず、定期的なメンテナンスは必要なんですよね。
序となりますが、Qi充電のモバイルバッテリーについて、コイルズレによる発熱が危惧される為、私個人としては勧める気は無いです。
家庭用電源利用のQi充電器を使っていましたが、コイル位置を自動調整する充電器の利用であっても、それなりの熱量が有りました。
ワイヤレス無線出力が大きくなるほど、発熱による危険性が高くなると判断し、今ではUSB Type-Cケーブル充電に切り替えています。
世の中には便利な物が多く出回っている反面、知らないと危険なものは、身近に多いと思います。
その利用者の中に、「私は大丈夫」って言う人も居ますが、聞いてみると大丈夫では無い事の方が多い('A`)y-゜゜゜
書込番号:26266688
0点
【追記】
某リンゴマーク製品対応のMagSafe機能を利用した製品も、Qi同様に発熱による危険性が有り、取り扱いには注意が必要です。
私が体験した実例として、ポケットWi-Fi(WiMAX2対応)製品の中に、利用時の発熱が抑えられず、一年以内でバッテリーがダメになる製品も有りました。
リチウムポリマーバッテリー組込み製品については、特に注意していただきたいです。
書込番号:26267140
1点
>昨年の今頃、保護回路が云々などと、私に対し宣っていた連中がいたはずですが・・・
この辺ですね↓
●価格.com - 『モバイルバッテリーとバッテリー充電器になる製品』 モバイルバッテリーのクチコミ掲示板
https://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=25866598/
内容には興味ないのでコメントしませんけど(笑)
書込番号:26267375 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>みーくん5963さん
あの手の連中の大半は、自らサーモロガーや測定器等を買ってまで検証する事も無く、Webサイト等から得た情報だけで、論理武装していると勘違いしているだけですからね。
アダルト広告と有料化などで、一気に過疎化したどこぞの掲示板や、世界規模の掲示板などにも、その様な連中は多い傾向ですよ。
手軽な価格帯で面白そうなサーモロガーを見つけたので、来月辺りに私は買ってしまうと思います。
何処からか情報を得ただけの連中が書く内容は、単なる伝言ゲームなので、本当の知識とは実際に経験して得られた内容だけなんです。
懐中電灯エアプーな、Youtube動画投稿者もどうかと思いますが・・・
それについては、ジョン・ロックやアルベルト・アインシュタインも、短い言葉で言及している事ですが、確認する為に実際に行動しようとする人を除くと、凡人には気付けない事ですけどね。
これについては、私も若い頃に多く実感している事なので、上記偉人の言葉に共感できる事でもあります。
日本よりも購入者の分母が多い、その様な海外レビューを散見しながら、購入する事も有ります。
そのリンク先のパワーバンク製品については、既に海外に多くの利用者が居て、下手なモバイルバッテリーよりも安全な事は確信していました。
現在、そのパワーバンクを2台所有しています。
書込番号:26267615
0点
先日、海外から帰ってきました。
渡航先で、使い勝手の良いmagsafeで使えるワイヤレスバッテリーを
探していたところ、日本円で3500円程位の価格で売っていたので購入。
聞いたことのないメーカー"XUNOD"(なんと発音するのかわかりません)と言うメーカーでした。
ところが、写真の通り、バッテリーが膨らんでしまいました、一日で。
当然、販売店へ返品返金の為に持っていきました。
店員の第一声は「落としたんでしょう?」って言われて、久しぶりにカチンッと来ました。(笑)
しかし、お店のポリシーで返金しない。交換、同等額の物と交換と言う事で
危険の無い物と交換しましたが、この手の製品は気を付けないといけませんね。
3点
>carnivoreさん
外観や仕様がそっくりで社名だけ違うワイヤレスモバイルバッテリーが、日本のアマゾンでは2000円前後ですね。もしかして香港で買われました?
書込番号:26045698 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>carnivoreさん
発火等火災の危険性があるため、調べてから買った方が良いですよ。
海外にもアンカーがあるのかはわかりませんがアンカーが無難でしょう。
書込番号:26242522
0点
よく判らないのですが、海外で購入したものを日本に持って帰ったら、膨張していた。
それを購入店に持って行った。
この購入店というのは、海外のことですよね?
返品返金のためにすぐに渡航されたんですかね?
スゴイですね!
そうではなく、すべてが渡航先での出来事なら、
冒頭の『先日、海外から帰ってきました』は、不要ですよね?
ま、どうでもいいですが。
書込番号:26242779
0点
Qiワイヤレス充電の場合は、コイルのズレで発熱量が大きく変わります。
コイルズレを自動補正が出来たとしても、USB-TypeCケーブルによる充電と比較して、Qiの出力に応じて発熱量が多くなる事は多いと思います。
私の予想ではこのコイルズレが、バッテリー膨張の一因だと思います。
家庭用電源を使う置き型Qi充電器を、私は数年利用してきましたが、現在は利用していません。
便利と思う一方で、意外な落とし穴も有りますので、Qi利用時ご注意ください。
書込番号:26266296
0点
【追記】
Qi同様にmagsafeも発熱し、それに伴うリスクは有るので、取り扱いの際は要注意です。
無線出力を上げている製品でしたら、尚の事ですが発熱量も多くなります。
その様な製品に組み合わせたのが、リチウムポリマーバッテリーなので、スレ主さんの様な現象が起きるのは、必然とも言えるでしょうね。
同じものに交換しても、その現象は再発するでしょうから、違う物に替えて正解ですね。
書込番号:26267294
0点
回収・リサイクル義務化へ
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/asahi/life/AST8D04LYT8DULFA001M
危ないから仕方ないけどまた利権が絡んでくるか?
テレビみたいにリサイクル料がかかると予想してる。
0点
書込番号:26261943
0点
私が住む地域のモバイルバッテリー処分方法は、絶縁テープでUSBポートを塞ぐ処理さえしていれば、透明ジップロックに入れて集積所に出すだけです。
スマートフォンなどは、随分前からドコモやauのショップに持ち込んで、無料で処分してくれるから、特に気にすることも無いですけどね。
PCモニターは目立つ破損が無い限り、無料回収してくれる業者もいるので、モニターは数台無料処分しています。
問題は外国人のゴミ回収業者で、野焼きなど違法な処分を平然と行います。
特に古いトランスのPCB絶縁油は毒性が強いので、適切な処分方法が必要。
住んでる自治体のゴミ出しルールを、調べて把握していと騒ぐ程度の問題ではないのですが、ソースネタがYoutuberよりも低レベルなのは、既にお察しと言う事で・・・
書込番号:26262015
0点
うちの自治体は、先月から空き缶や乾電池と同じ日に回収してくれるようになりました(接点はテープで絶縁して出す・リチウムイオン電池内蔵で分解出来ない機器はそのまま出す)。
書込番号:26262716 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ニュースサイトGigazineの記事です。
https://gigazine.net/news/20250722-anker-powercore-10000-recalled/
そのリンク先にあるlumafieldの記事です。(英文)
https://www.lumafield.com/article/what-went-wrong-inside-these-recalled-power-banks
これらの記事の内容が本当ならAnkerは建前と本音に随分差がある企業な気がします。
回収非対象品を数台持っていますが怖いので買い替えるつもりです。
2点
同じ方法で安全性が確認された製品なんて無さそうですが。
書込番号:26248319
0点
セルバッテリーはMolicelや他OEM製造品でも、意外と厳密ではない事は多いですよ。
海外ベンダーや愛好家が出力テストだけでなく、耐久落下テストなどしている場合もあるので、それを参考にしていますけどね。
自己放電や耐熱試験だけでなく、出力に影響出る極寒試験なども参考に、セルバッテリーを購入しています。
元からリポバッテリー製品には期待していないし、回路云々と言っていた浅い連中は、いま息しているのかな?
私が利用するパワーバンク製品は、セルバッテリーを利用者自ら取り付けるタイプ。
割高でも自分でバッテリーの劣化具合を確認し、管理できる方がまだ安心。
その為、SkyRCの充電器にまで、手を出す事になりましたけどね('A`)y-゜゜゜
書込番号:26261914
0点
なんだかほぼ毎日のように?携帯バッテリーだとかモバイルバッテリーだとか機器内蔵のリチウム充電池絡みの火災が報道されています。
山手線の車内、品川区のマンション、そしてこのトピを立てた今日2025年7月24日は水戸駅で。
みなさんがされていらっしゃるモバイルバッテリーや機器内蔵充電池の火災対策を教えて下さい。
自分は自宅にいる場合は、有名メーカー品を買う+一定期間経ったら買い替える+機器内蔵の充電池の充電中はその機器を使わない(充電しながら使用しない)+機器内蔵のバッテリーを充電する場合は有名メーカーや純正の充電器を使用する、ようにしています。
モバイルバッテリーからの充電池内蔵機器の充電池の充電は自宅ではほぼやってないですね。基本自宅は100Vの充電器で自動車はシガー充電器です。
外出時はなるべくモバイルバッテリーを使わないようにしていますが必要な場合は極力機器を使わないとかスリープ状態にしています。
暑くなり温度が上がるところには置かない。
という感じでしょうか。
有名なメーカーでもリコールになったり不良品はもちろんあります。ありますが、対応は良い方ではないでしょうか。
自分はアンカーとサンワサプライはとても対応が良かったと感じています。
有名なメーカーはバッテリーも充電器も高額ですが安全や信頼には代えられません。
古くなり劣化するとわかりませんが。
0点
だからSONYはこの事業から撤退したんですよ。
製造時の異物混入でも、購入後の落下などの外圧でも、火災が起きるのがリチウム充電池です。
書込番号:26246307
1点
火災対策…
中身が不明ですからね、出来るだけ日本メーカーパッケージを購入ですね。
扱いは落とさない事と高温環境にさらさない事。
そんな感じでしょう。
書込番号:26246320 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
重要なのは情報収集でしょう。山手線の件は下記リコール品だったそうです。
https://www.meti.go.jp/product_safety/recall/file/230615-2.html
品川の件は充電中のハンディファンによるものです。ハンディファンは衝撃を与えてしまったら処分することが推奨されています。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250723/k10014872301000.html
https://mainichi.jp/articles/20240622/k00/00m/100/044000c
また、シガー経由の充電はノイズの影響によってバッテリーの劣化を早める可能性もあるので注意が必要です。
書込番号:26246344
0点
火災原因の多いものはリポ(リチウムポリマー)の方ですね。
セルバッテリーの衝撃耐性はリポよりも遥かに高く、航空宇宙産業に利用されています。
近年ではEVカーや産業用に、高出力セルバッテリーが出回っています。
リポの場合、格安で容量を稼げる利点が有り、格安モバイルバッテリーに多いと思われます。
セルバッテリーはセパレーターで隔壁されていて、一定温度を超えると安全機構としてセパレータが溶け、バッテリーを使えない状態にします。
その他にもセルバッテリーは対策を講じられていますが、どの様な物でも万全とは言えません。
私もパワーバンクを所有していますが、自分でセルバッテリーを入れるタイプなので、一見すると割高です。
しかし、【内部抵抗、充電中の温度、充電量】を、簡易表示可能な充電器を利用し、バッテリーの劣化状況のモニタリング管理している為、一般的なモバイルバッテリー利用よりは安全です。
セルバッテリーの保管について、私は21700セルを30本届かない程度利用している為、それを個別に防湿樹脂容器に入れて、更に金属製のケースに纏めて保管しています。
Molicel P50Bも利用していますが、来月に連続放電60〜70A程度の21700セルバッテリーが手元に届く予定です。
現時点では、連続放電50〜140Aのタブレス21700セルバッテリーが出回っている為、保管する際には充分に対策を取られることが求められます。
書込番号:26246460
0点
いくらモバイルバッテリーの火災が日本中で毎日あったとしても、頻度としてはごくわずかです。
たとえば殺人事件の認知件数は年間700〜1000件だそうです。1日あたり2件以上です。事件化していない件数も含めるともっと多いでしょうね。
なのでまあ、TemuやAli Expressなどのタダ同然の激安品を避けて、炎天下の車内に放置しない、衝撃を加えないなどの最低限の注意を払っていれば問題ないと思ってます。
書込番号:26246600
1点
書込番号:26250514
0点
質問しておいて、結局どうしたいのでしょうか?
モバイルバッテリーが怖かったら、使わない選択肢も有りますよ。
この際ですから耐火金庫を購入して、それに入れて保管した方が安心できませんか?
耐火金庫を設置の際には、床に耐火石膏ボードを敷いて、横四面と上側を囲むように耐火ボードで囲う。
コレで安全安心の爆睡熟睡できますよ('A`)コレデモシンパイナノカ?
相当予算潤沢に用意出来たら、コンクリ打ちっぱなしのRC建造物を自宅敷地に建てて、耐火金庫だけ入れてその中に保管。
これ以上対策無いから、このスレはクローズですね('A`)y-゜゜゜
書込番号:26258612
1点
モバイルバッテリとポータブル電源ですが、
ナトリウムイオン
半固体リチウムイオン
リン酸鉄リチウムイオン
と、色々な種類があります。
モバイルバッテリー用とポータブル電源用だとそれぞれどういった種類のものがお勧めですか?
理由も教えて下さい。
0点
ご自身で↓こういう所は調べていますか?
https://omatomen.net/archives/1-7040.html
https://jp.litime.com/blogs/news/%E3%83%AA%E3%83%81%E3%82%A6%E3%83%A0%E3%82%A4%E3%82%AA%E3%83%B3%E9%9B%BB%E6%B1%A0%E3%81%A8%E3%83%AA%E3%83%B3%E9%85%B8%E9%89%84%E3%83%AA%E3%83%81%E3%82%A6%E3%83%A0%E9%9B%BB%E6%B1%A0%E3%81%AE%E9%81%95%E3%81%84%E3%81%A8%E3%81%AF
https://www.wsew.jp/hub/ja-jp/blog/article_95.html
https://monoist.itmedia.co.jp/mn/articles/2208/01/news020_3.html
モバイルバッテリーは、最近ナトリウムイオンが出てきましたが、容量密度がリチウム系より劣るが安全度は高い
ポータブルバッテリーだと、リン酸鉄がポピュラーでしょう
書込番号:26242579
0点
種類によって価格・容量・安全性で選べばいいでしょう。
今の時代、これが一番というのはありません。
あと数年で全固体電池が出てきて、状況は変わるのかもしれません。
書込番号:26242636
0点
>隠居生活中のじいさんさん
こんにちは
発火とか安全面を見て必要な出力・容量がある機種が良いと思います。例えばアマゾンにある機種ならユーザーの使い勝手などクチコミがでていますし、価格コムのクチコミなども参考になります。
モバイルは分かりませんが、ポータブル電源ではリン酸鉄リチウムなど形式だけでなくて、使っている部品やインバーター部品などによっても差があるようですから、多数の人の意見など参考にして選べば良いと思います。
今のポータブル電源は半固体の機種もありますが、耐久性や安全性の検証時間数はまだ少ないでしょう。
出力と容量が大きのは純正弦波出力で高額ですが良い部品が使われていて競争力もあるように感じます。(実売7〜8万代の機種)
書込番号:26243446
1点
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