このページのスレッド一覧(全10352スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 1 | 1 | 2026年5月11日 13:35 | |
| 0 | 0 | 2026年5月10日 20:46 | |
| 0 | 1 | 2026年5月10日 16:56 | |
| 2 | 6 | 2026年5月10日 11:00 | |
| 1 | 3 | 2026年5月10日 00:28 | |
| 12 | 2 | 2026年5月6日 12:08 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
データ通信端末 > ZTE > Speed Wi-Fi HOME 5G L13 [ホワイト]
ソフトウエアバージョン:4.0.1_Uの提供が始まっているようですが、皆様はアップデート出来ていますか? 私は3.0.1_Uのままで更新しようとしても「最新バージョンです」といった内容の表示が出てアップデート出来ていません。 使用する事に問題はないのですが気になっています。
書込番号:26471714 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
以前Androidのアップデートでは自分の端末に届くまで発表から2~3ヶ月くらい遅れた事が有りました。
書込番号:26472247
0点
データ通信端末 > CPSpeed > Speed Wi-Fi DOCK 5G 01 [ブラック]
下位のルーターがWCR-1166DHPLで、このルーターにルーター機能を任せようと思って、ブリッジモードにしたのですが、ルーターの@インターネットスタートでサーバー無しの表示で進みません。PPPoEで設定するのでしょうか?。
0点
>nc35kaiさん
ブリッジモードなら、インターネット@スタートを使用する必要はないはずです。
Speed Wi-Fi DOCKのDHCPはオンになっていますか。
書込番号:26470912
1点
>あさとちんさん
Speed Wi-Fi DOCK 5G 01をブリッジモードにすると、DHCPは無効になるようです。
説明が不足していました。Speed Wi-Fi DOCK 5G 01をブリッジモードにして、WCR-1166DHPLのルーター機能
を使いたいのです。
書込番号:26470933
0点
>nc35kaiさん
マニュアルの記述がわかりにくい(誤解を招いている、説明が足りない)のだと思います。
つなぎかたガイドの「ドックを使う」の最後の2項目を確認してください。
ルータ機能を停止(ブリッジモードに)にするとWAN(モバイル回線)への接続はできなくなるとの記載があります。
本機の配下に有線接続した別ルータを利用したいなら、モードはそのままで良いと思います。
WCR-1166DHPLは「DHCPサーバーからIPアドレスを自動取得」にした方が良いです。
(初期値のままでも良いですが自動判別時間が無駄なので)
書込番号:26471059
1点
>亜都夢さん
お教え頂き有難うございます。ブリッジモードでは使えないんですね。
>あさとちんさん
分かり易い書き込みじゃなくてすみません。
書込番号:26471095
0点
>亜都夢さん
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
マニュアルの記述がわかりにくい(誤解を招いている、説明が足りない)のだと思います。
つなぎかたガイドの「ドックを使う」の最後の2項目を確認してください。
ルータ機能を停止(ブリッジモードに)にするとWAN(モバイル回線)への接続はできなくなるとの記載があります。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
→ いやいや、一般的な意味での”ブリッジモード”での動作もするのでは?
以下、マニュアル 3-3からの引用です (6つ ・ があるうちの、五つ目 (と六つ目))
└ https://www.cpspeed.co.jp/wp202307/wp-content/manual/CPS01_torisetsu_shousai.pdf
> ・Speed Wi-Fi本体をブリッジモードに設定すると、ルーター機能が無効になり、ドックを使って有線LAN接続のブリッジモードとして利用できます。
> ・Speed Wi-Fi本体をドック経由でインターネットに接続されたブロードバンドルーターの有線LANポートに接続すると、Speed Wi-Fi本体をWi-Fiアクセスポイントとして利用できます(この場合、ドックに接続するとSpeed Wi-Fi本体のルーター機能は停止し、WAN側の回線には接続できません)。
⇒ 六つ目についてはご指摘の通り(APモードとして動作するので、WAN機能停止)ですが、五つ目が、いわゆる一つのブリッジモード接続であると思います。
>nc35kaiさん
ブリッジモードへの設定変更は、上記pdfの5-6(その他の便利な機能)に記載があります。
Speed Wi-Fiをブリッジモードに接続した場合は、Buffaloの無線LANルーターでは「DHCP」設定で良い筈です。
└ https://www.buffalo.jp/support/faq/detail/124144869.html
尚、スピードWi-Fiの仕様として、ブリッジモード設定時は「最初の1台のみ接続」と記載があります。
これ、文字面通りに解釈すると有線/無線を問わず という意味にもとれるので、ブリッジモードにする前に無線LAN機能を殺しておいた方がよいかもしれないですね。
書込番号:26471152
0点
>nc35kaiさん
「つなぎかたガイド」の項目を読んで、前述のように解釈しました。
機能の名称から判断した部分もありますが、解釈と異なる部分が存在するとしたら結果も違うのかもしれません。
ざっくりですが、ルータとは異なるネットワーク間の橋渡しをする機器だと思います。
今回の場合はモバイル回線とLAN(Wi-Fiまたは有線)が物理的にも異なるネットワークとなります。
従って、「ルータ機能」が停止されればLAN側からモバイル回線が利用できなくなると解釈しました。
ただ、マニュアルのブリッジモードの説明では接続できる端末が1台のみになるとの説明になっています。
「ルータ機能」の意味が前述の理解とは違うとわかりました。
物理的には異なりますが論理的に同じネットワーク(同じセグメント)間をつなぐ(ブリッジする)のだと思います。
たぶん端末を1台に制限して速度向上を目指すのが目的なのだと思います。
問題はドックを併用した場合です。
「つなぎかたガイド」の「ドックをつかう」の項目には真偽体さんも指摘された記載があります。
私はこの2項目を関連付けて読みました。
理由は独立しているとしたら「ブリッjモード」でドック利用をした場合に接続先によって動作が異なることになるからです。
ドックがそこまで賢くないと推測して前回の記述をしました。
>真偽体さん
説明ありがとうございます。
マニュアルにも「つなぎかたガイド」と同じ説明があったのですね。
ご指摘の5項と6項(特に5項)の解釈に悩みました。
「有線LAN接続のブリッジモード」をどのように解釈すべきなのかが分からず、両項目を関連付けて読むことにしました。
ドックの機能が接続先によって本体の動作を変更させる事が可能であるなら、ご説明のとおりだと思います。
書込番号:26471435
0点
データ通信端末 > ネットワークコンサルティング > HYBRID Wi-Fi 5G NC03
Wi-Fi7対応の本機をブリッジモードで使うのは勿体ない面もあるのですが、一応それ目的で選ぶ方もいると思うのでいくつかメモを残します
@電源再起動するのに抜き差ししないといけないのは不便(電源ボタンが側面にあり、クレードル挿入時に触れなくなるため)
Aプロファイル切り替えはタッチ画面からさせて欲しかった
(動作モードをブリッジからルーターに切り替え、管理画面に入ってからでないとv4/v6/v4&v6が切り替えられない
BIPv6は、ルーターモードでないと意味がないかも(Buffaloのルーターに繋いだ際、”NDプロキシ”を選ぶとうまく動作せず・・・・ASUSとかのR-たーだったら行けるか?)
個人的に、Bの問題がちょっと切ないですね・・・・・v4に閉じて使うか、自宅用のルーターを他のメーカーに変えるか・・・・・asusのIPoE非対応ルーター、捨てなければよかったかもしれん
ルーターモードだと配下PC・スマホにv6を払い出せるのかなぁ・・・・・でも、ブリッジで使いたくてこの機種選んだところもあるしなぁ
1点
Bを深堀してみましたが、OpenWRT化したルーターで色々試してもまともにIPv6が扱えなかったので
・Wimax +5GでIPv6通信をしたければ、本体をルーターモードにするしかない
と結論づけてよさそうです。。。。光回線の場合 IPv6 DHCP-PDが降ってくるのでそれをうまく引き継げば配下のルーターで色々出来るのですが、Wimax回線の場合、WAN終端部でIPv6 DHCPを処理させないと無理な様です
となると、問題は
a.本体に全部のルーター機能+無線LAN接続を任せる(一番スタンダードな構成)
b.無線LANの部分だけ、外部のAPを繋いでそこに任せる
c.二重ルーターにして、その他の部分を配下のルーターに任せる(本機の負荷的には、ブリッジモード時と大差なし)
のどれを選ぶかです。
a.やbが簡単なのですが、ルーター機能をゴリゴリ動かすと本体の発熱がやばそうなのでcを選びました。
顛末は別スレッドにまとめますが、IPv6を通すのにかなり苦労したので、そもそもの選択肢として
d.Wimax +5G回線には、IPv6を期待しない(v4のみで使う)
のが、一番平和な気がしてきました・・・・・であれば、選択肢はだいぶ広がりますので
(不調になった時にモバイルルーター側の状態が判るように二重ルーターにするもよし、ゲーム機等での安定性を重視してブリッジモードで使うもよし)
書込番号:26462441
0点
一応、「家庭内のNW安定化のためにサブルーターをぶら下げたいが、IPv6通信もしてぇ・・・・」と思われた方のために、
今回Grok君とあーでもない、こーでもないとやり取りしたエッセンスを残しておきます。
<前提>
・HYBRID Wi-Fi 5G NC03(以下、本機)は、ルーターモードで使用。 クレードル経由で、ルーターのWANポートに接続
・使用したルーターはOpenWRTルーター(元の機種はBuffalo WXR-2533DHP) バージョンは25.12.2
└ 特に追加パッケージのインストール等はなし
・IPv4は二重NATになるので、NC03側でDHCPの配布対象を少なく設定 & ルーターのWAN側MACアドレスを登録して、静的にIPアドレスを払い出し
└なお、NC03はデフォルトで192.168.0.xを払い出すので、OpenWRTルーターのデフォルト(192.168.1.x)とは干渉せず
<OpenWRTルーターに対する設定トピックス>
・基本的に、wan6に降ってくる/64のIPv6アドレスを活かす。(Relayモードを多用)
・ドツボにはまったのは、Firewall/ip route系の設定。 wan6やlan設定が上手くいってたのに、ここで無茶苦茶時間がかかった
(Grokとのやり取りを8往復ほどした)
・以下、Grokに吐かせた「今回やった事の説明」(ip routeの設定部分が入ってない気がしますね・・・)
=========================
2. IPv6 RelayモードとFirewallの設定方法(今回やった内容のまとめ)
Relayモード(推奨構成)
・WAN6(DHCPv6 client):ISP(NC03)から/64プレフィックスをもらう
・LAN:RA-Service / DHCPv6-Service / NDP-Proxy をすべて relay mode に
・WAN6:Designated master = ON(中継の親側)
・LAN:Designated master = OFF
これでLAN PCに直接2001:xxx:yyy:zzz::/64 のGUAが割り当てられ、エンドツーエンドIPv6(NATなし)が実現します。
Firewall(wanゾーン)の設定
・General Settings
・Input = reject
・Output = accept
・Forward = drop(intra zone)
・lan → wan のForwarding = accept(デフォルト)
・Advanced Settings
・IPv4 Masquerading = ON(IPv4二重NAT用)
・IPv6 Masquerading(masq6) = ON ← 今回必須だった設定
(unreachableルート対策でNAT66を併用)
masq6をONにしたことで、LAN→WAN6のIPv6トラフィックがWXRのWAN6アドレスでNATされ、外に出るようになりました。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
一言でいうと 「Relay + masq6 + route override」 だそうです。 ご参考まで。
書込番号:26462446
0点
四苦八苦しながらv6通信環境を整えたのですが、性能面で看過できない状況を発見したので、本機でのv6運用は諦めました。
<症状>
・v6通信の場合、アップロード速度が1/3〜1/4になってしまう・・・・
(IP v4だと40M〜30Mbps出るのに、v6だと15M〜10Mしか出ない・・・・)
<環境>
・OpenWRT化したBuffalo WSR-2533DHP2(25.12.2)
・htopでCPU負荷を見る限り、v6通信時でも1コア辺り30%程度までしか使っておらず、何がボトルネックになってるのか不明
という環境だったので、NC03の設定画面で「モバイルネットワーク」−「プロファイル管理」−「IPタイプ」を "IPv4v6"→"IPv4”に変更し、OpenWRT側は一旦設定を初期化した上でwan6を削除、wanやbr-lanの各種設定からもV6系の設定をオミットしました。
(なお、この際にNC03の動作モードもルーターモードからブリッジに変更)
→ 結果、DL/UL速度が 250M〜300Mbps/30M〜50Mbpsと大幅にUL速度が向上しました。
また、WSR-2533DHP2にはHW Offloading機能もあるので(v4でしか動かない)こちらも有効にし、今のところ安定稼働の状況です。
書込番号:26471160
0点
データ通信端末 > 富士ソフト > +F FS050W FS050WMB1
初期不良なのか、電池の減りが早すぎます。
Wi-Fiがない場所で使おうと、満充電して電源OFFのまま出張に出ましたが、1日半後に使おうとしたら、バッテリーの残量は0でした。
バッテリーでの使用はあまり考えられてない機種なんでしょうかね。。。
とりあえず、今のところ使えないです。
富士ソフトにも問い合わせ中ですが。。。
書込番号:26319949 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
完全電源OFFにしてますか?
電源ON状態で「電源ボタン+ロックボタン」長押し(3秒以上)
通常の電源OFFだとクイック起動がON状態なのでバッテリーを消費します。
この機種に限らずモバイルルーターは完全電源OFFにしないとバッテリーを消費しますよ。
書込番号:26320652
11点
モバイルバッテリーの所持が嫌ではなければ、補完は出来るかと思います。
私は本体バッテリーレスにし、UGREENの10000mAのモバイルバッテリーを繋ぎ、本体をバックパック上部ポケットにモバイルバッテリーをちょい下のポケットへ入れて忍ばて運用しています。
朝9時から夜9時位 約12時間で、65%弱 丸1日は運用出来そうです。
本体バッテリーよりかは外部バッテリー運用の方が幸せになりそうな気もします。
接続方法:5G/4G 移動中はほぼ4G
接続端末:最大スマホ4台
常時接続端末:スマホ2台
上記環境です。
参考になれば幸いです。
書込番号:26468593 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
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