このページのスレッド一覧(全3354スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 19 | 12 | 2025年7月30日 22:15 | |
| 5 | 6 | 2025年7月27日 12:19 | |
| 26 | 9 | 2025年7月26日 20:52 | |
| 16 | 16 | 2025年7月16日 18:01 | |
| 4 | 5 | 2025年7月13日 21:08 | |
| 5 | 12 | 2025年7月9日 17:25 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
タイヤ > TOYO TIRE > PROXES Sport 2 235/55R19 105Y XL
現在ミシュランのプライマシー4をはいています。
車はボルボxc60です。
予期せずタイヤを交換することになり、乗り心地優先で、お店でおすすめを聞いたところ、何種類か提案いただき迷っています。
その中で、価格も含めて迷っているのが、
プライマシー5
プロクセススポーツ2
の2点なのですが、
プロクセスコンフォート
というものもあり、価格もスポーツ2とそれほど変わらなそうです。
正直このクラスだとそれほど違いがないのかなと思ってしまうのですが、大きな特徴はそれぞれどのあたりにあるのでしょうか?
書込番号:26249819 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
123けんちゃんさん
先ず候補の2銘柄の欧州ラベリングは下記の通りです。
・PROXES Sport 2 235/55R19 105Y XL:省燃費性能C、ウエット性能A、静粛性71dB
・Primacy 5 235/55R19 105W XL:省燃費性能B、ウエット性能A、静粛性70dB
PROXES Sport 2は運動性能が高いプレミアムスポーツタイヤです。
具体的にはドライ性能や耐ハイドロ性能が高いタイヤと言えるでしょう。
ただ、PROXES Sport 2はスポーツタイヤという事で省燃費性能や静粛性は少し悪くなっています。
次にPrimacy 5は快適性能が高い欧州銘柄のプレミアムコンフォートタイヤです。
Primacy 5はプレミアムコンフォートタイヤという事で、上記の欧州ラベリングのように省燃費性能や静粛性がPROXES Sport 2を上回ります。
以上の事から運動性能重視でPROXES Sport 2、快適性能重視でPrimacy 5という考え方で良いでしょう。
又、お乗りの車が欧州車のボルボXC60ですから、欧州銘柄のタイヤのPrimacy 5を履かせるという考え方も出来ます。
現在履いているPrimacy 4に不満が無いなら、尚更後継モデルのPrimacy 5を選択したとこです。
あとPROXES Comfort IIsは国内メーカー(TOYO)のプレミアムコンフォートタイヤです。
国内メーカーのプレミアムコンフォートタイヤは欧州メーカーのプレミアムコンフォートタイヤよりも静粛性が良い傾向です。
つまり、静粛性等の快適性能を重視されるならPROXES Comfort IIsという選択もあるでしょう。
ただ、PROXES Comfort IIsはウエット性能がPrimacy 5やPROXES Sport 2よりも少し劣ります。
最後に下記は上記3銘柄の価格コムでの比較表ですので参考にしてみて下さい。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001681235_K0001505715_K0001505693&pd_ctg=7040
書込番号:26249853
3点
>スーパーアルテッツァさん
コメントありがとうございます。
確か前回プライマシー4を購入した際もアドバイスをいただいたと記憶しております。その節はありがとうございました。
今のタイヤに不満はなく、気持ちの面ではプライマシー5なのですが、4本の価格差がタイヤ1本分超あるのが悩ましいところです。省燃費性能の差を考えれば、その価格差も気にならなくなるのかどうか…。など悩んでしまいます。
また、私の確認不足で、プロクセスコンフォートはロードインデックスが不足しておりました。せっかくお調べいただいたのに申し訳ございません。
もう少し悩んでみようと思います。
書込番号:26249896 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
前回はお世話になりました。
TOYOのPROXES CL1 SUVはとても費用対効果が高く、それよりコンフォート性能が上位に位置するComfort Usは良いタイヤの筈ですが、ロードインデックスが新車装着タイヤと今のタイヤよりも低下してしまうので残念ですね。ちなみにTOYOのタイヤは、比較的に適度な剛性感があって、耐摩耗性の高さも伴う、そんな印象です。
さて、今のタイヤがPrimacy 4 235/55R19 105W XL MOであれば、転がり抵抗、ウェットグリップ、車外通過騒音がグレーディングされたEU LABELは写真1枚目です。
新モデルになったPrimacy 5 235/55R19 105W XL、EU LABELは写真2枚目です。
比較すると、転がり抵抗が増えてしまう一方で、ウェットグリップは向上します。一般的に転がり抵抗とウェットグリップは相反する関係にある事が関係しているかもしれません。Mercedes承認付きとそうでない事も同様です。
ラベリングには現れませんが、新モデルになって4や4+よりも耐摩耗性が大きく向上しており、その一方で静粛性は同等と謳われています。
1個人の印象に過ぎませんが、PRIMACYシリーズは軽量で柔軟性の高さが特徴的と思っています。縦方向に柔軟性のある乗り心地を付与したい場合は、PRIMACY 5が鉄板ではないでしょうか。
別銘柄ですが、レクサスなどプレミアムSUVの新車装着タイヤとして採用される銘柄として、以下もあります。
ADVAN V61 235/55R19 105V XL
写真3枚目の通り、ラベリング性能はPRIMACYと遜色ありません。新車装着タイヤなのでメーカーは耐摩耗性に自信がありそう、SUV向けなので同社の他銘柄よりショルダー剛性はありそう、と考えます。
書込番号:26249943
2点
>123けんちゃんさん
新車装着タイヤはコンチネンタル EcoContact 6 235/55R19 105V XL VOLですよね。コンフォートタイヤです。
Liが下がるJATMAーST規格はお薦めしません。
わたしのお薦めは新車装着タイヤのコンチネンタル EcoContact 6 235/55R19 105V XL VOL
Continentalはちょっと高価に見えますが、19インチなら標準的価格では?
乗り心地を重視で他のタイヤをご希望なら、
MICHELIN Primacy 5 235/55R19 105W XL
ダンロップ SPORT MAXX LUX 235/55R19 105W XL
SUV専用タイヤなら、
グッドイヤー EfficientGrip 2 SUV 235/55R19 105V XL
YOKOHAMA ADVAN V61 235/55R19 105V XL
でしょうか。
https://kakaku.com/car_goods/tire/itemlist.aspx?pdf_Spec014=1&pdf_Spec201=19&pdf_Spec202=235&pdf_Spec203=55&pdf_Spec206=105
書込番号:26250004
1点
>銀色なヴェゼルさん
こちらこそ前回はありがとうございました。
そして今回もありがとうございます。
ADVANはdbを勧められて見たのですが、価格がプライマシー5とそれほど違わず候補から外していました。V61は少し見ただけでしたが、価格も少し下がるようなので詳しく調べてみます。
プロクセススポーツ2が今朝見たらプライマシー5と4万差になったので、タイプが少し違いますがさらに悩まされています…。
書込番号:26250185 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>funaさんさん
コメントありがとうございます。
コンチネンタルはプレミアムコンタクト7を勧められ見ていましたが、プライマシー5と価格差があまりなかったので候補から外しましたが、そちらも見てみます。
また、おすすめの中の、ダンロップも調べたのですが、これもプライマシー5と同価格帯ということで候補から外していました。
結局、プライマシー5が良いのですが、4本で2万円以上差が出る良いタイヤもありなかなか決められない状態です。
ただ、お盆も近いので早く決めなければと焦ってもいます。
書込番号:26250192 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>123けんちゃんさん
クルマ情報誌Auto Bildが、235/55 R19サイズ、11銘柄のタイヤテストを公開しています。それを参照すると、PROXES SPORT 2の素性が垣間見えます。
https://www.tyrereviews.com/Tyre-Tests/2024-Summer-SUV-Tyre-Test.htm
SUV向け各銘柄との比較においては、ウェットブレーキ、転がり抵抗の順位が気になるものの、ドライ性能は優秀な順位です。
なお、旧モデルPROXES SPORTを新車装着しているのは、マツダのCX-60、CX-80。重量級SUVの運動性能を与えるための選定に感じられます。
TOYOの使用経験者として申し上げると、PROXES SPORT 2は、PRIMACY 4よりもタイヤの剛性を感じる挙動に変化する、と考えます。速度域が高いほど得意領域で、ワインディングも楽しめる、というイメージです。
一方で、都心部など速度域が高くない場合、柔軟性のあるPRIMACY 5の方が同乗者も快適な乗り心地を得られる気がします。
今回の履き替え理由を存じませんが、耐摩耗性ならPRIMACY 5です。ブロックの耐摩耗性を向上した割に静粛性は変わらないと謳われている事も、特筆すべき事項です。
金額差は…4本装着のコストに占める割合が大きいほど、躊躇しますね。
安価でも充分だと感じられる製品にご興味があれば、TOYOを試してみてください。自身は費用対効果の高さを体感し、選択肢を広げられました。
総コストに占める割合が高過ぎないなら、PRIMACY 5が間違えのない選択と思います。新旧比較も楽しいと思います。
書込番号:26250279 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
123けんちゃんさん
TOYOのプレムアムスポーツタイヤは2世代前と3世代前を履いていました。
https://review.kakaku.com/review/K0000333421/ReviewCD=550967/#tab
それらのタイヤを履いての印象ですが、スポーツタイヤにしては乗り心地が良かったのです。
これらのプレミアムスポーツタイヤから、PROXES Sport 2も意外と乗り心地は良いかもしれませんね。
書込番号:26250675
2点
>銀色なヴェゼルさん
>スーパーアルテッツァさん
まとめてのお返事で失礼します。
TOYOタイヤの詳しいお話ありがとうございました!
おそらく求めているレベルは十分にプロクセススポーツ2でまかなえるような気がしました。
そんな中で、今の車をあと何年乗るかと考えた時、おそらく長くて3〜4年かなと…。
そう考えると今回のタイヤが最後になるかもしれません。というか、もたせたいという気持ちです。(年間走行1万キロないので)
そうなるとプロクセススポーツ2ではギリギリもたない可能性も…。
価格と求めている性能のバランスではプロクセススポーツ2が良いと今回のお話を伺って感じました。
もちろん価格面が許せばプライマシー5が合っていると思います。
そんな中で、長く使えるタイヤを考えた時にプライマシー5なのかな…と。
正直予算オーバーではありますが、あと1日天秤にかけて考えたいと思います。
書込番号:26250709 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>プライマシー5
>プロクセススポーツ2
>今のタイヤに不満はなく
現状、Primacy4を装着されていて、不満がなければPrimacy5をおすすめします。
PROXES Sport2は、コンフォート性能を加味したプレミアムスポーツの銘柄ではありますが、Primacyシリーズより確実に「芯」を感じます。
また、耐摩耗性でもPrimacy5が優勢で、
>4万差
使い方によりますが、トータルコストではトントンになる(近くなる)ことが予想されます。
PROXES Sport2で悩むのであれば、同じ方向性でこれより僅かに乗り心地が良いFALKEN AZENIS FK520Lも候補に入れたいところですが、こちらの方がさらに耐摩耗性が低いです。
個人的には、乗り心地・静粛性優先という点で
ピレリ SCORPION VERDE 235/55R19 105V XL VOLを推したい気持ちがありますが、設計が古いため俎上に上げられません。
結論として、イニシャルコストにこだわらず、トータルコストで考えてPrimacy5が無難な選択かと思います。
書込番号:26250718
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2点
>Berry Berryさん
前の投稿を遡ってのコメントありがとうございます。
皆様のお話や各サイトの説明でなんとなく乗り心地での違いや長持ちさについて理解してきました。
ただ、実際にプライマシー5の方が長持ちはするとは言うものの、コスト面で考えるとトータルでどのくらいの差が最終的にあるのかは全くイメージがつきませんでした。燃費性能で仮に◯%差があるとするとガソリン代をいくらとして、△年乗ると………みたいな計算をしてみたり。
もちろん乗り方使い方で変わるとは思いますが、4万円差はトータルコストで見るとある程度縮まると言うお話はとても参考になりました。
乗り心地ではプライマシー5に惹かれていたので、コスト面も大きく開かないのであれば、初期コストは我慢かなと思います。
また、他のタイヤのおすすめもありがとうございました。5種類以上から絞って今に至るのでまた選択肢を広げるのは難しいですが、今後の参考にさせていただきます。
書込番号:26250784 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
皆様ありがとうございました。
予算が合うならばプライマシー5とのご意見が多く、正直予算オーバーでしたが、トータルコストで考えればアリなのかなと思い、プライマシー5にしました。
明日取り付けて、8月中にあちこち出かけてきます。
前回に続きとても助かりました。
ありがとうございました。
書込番号:26251429 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
タイヤ > YOKOHAMA > GEOLANDAR A/T4 275/70R18 116T OWL
はじめまして。このタイヤをランドクルーザー250に使用しています。ややサイズアップしています(純正は265 65r18 114T)。適正空気圧について、メーカーのホームページで検索するも、規格がないとの表示で出てきません。どなたか教えていただけますでしょうか。お願いします。
書込番号:26248207 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ひでBP5さん
このタイヤはLT規格ではなく、ATMAスタンダード規格です。
タイヤの製造元のYOKOHAMAタイヤには対応Liがありませんでしたが、ブリヂストンの空気圧対応表でみると、JATMAスタンダードタイヤの265/65R18 Li=114、空気圧230kPaは1120kgです。
同じく,Li=116で1120s以上は220kPaです。
https://tire.bridgestone.co.jp/about/tire-size/pressure-list/
まあ、Liが高くなる場合は標準空気圧の230kPaで良いと思います。
書込番号:26248264
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1点
>funaさん、早速ありがとうございます。
以前LT規格のタイヤを使っていて、なかなか硬すぎて車が跳ねる感覚があったので、今回はPC規格を購入したところです。サイズはこのページの通り275 70r18 116Tを購入したのですが、空気圧は純正のままで良いのかという疑問があったのでお尋ねしました。LT規格とまではいかないにしても、270位は必要なのだと思っていました。
結論、230kPaで良いとのお答え。安心しました。
書込番号:26248267 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
訂正
× このタイヤはLT規格ではなく、ATMAスタンダード規格です。
○ このタイヤはLT規格ではなく、JATMAスタンダード規格です。
失礼しました。
書込番号:26248270
1点
>ひでBP5さん
タイヤの規格を持ち出してこれに合わさないとと仰る方がおられますが、それは誤りです。
それはタイヤを変更しても、スプリングは変更されていないからです。
タイヤの剛性とスプリングの剛性、これらのコンビネーションでサスペンションはできています。
つまり、タイヤの剛性を上げてもスプリングは変化していないわけですから、スプリングの方が先に負けて腰折れとなってしまいます。
この逆も同じです。
そのため、基本的には純正の圧力が基準となります。
そこから流れるなと思えば空気圧を上げ、跳ねるなと思えば下げれば良いと思います。
書込番号:26248345
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1点
ひでBP5さん
タイヤサイズ変更時の基本的な空気圧の考え方は、純正タイヤの時に比較してタイヤの負荷能力を下げない事です。
つまり、275/70R18 116Tというサイズのタイヤの空気圧を230kPaに調整しても、タイヤの負荷能力は純正タイヤよりも高くなるので問題ありません。
これでも硬いと感じるようなら、純正タイヤと概ね同じ負荷能力(1115kg)となる210kPaまで下げても問題はありません。
という事でひでBP5さんの好みに合わせてGEOLANDAR A/T4の空気圧を調整してみて下さい。
書込番号:26248421
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2点
>エレメカさん
>スーパーアルテッツァさん
なるほど!
基本的な考え方を勘違いしていたようです。
どの車に乗っても空気圧は若干高めが好みではあるのですが、燃費や乗り心地等との兼ね合いも考えながら、純正指定空気圧をベースに調整したいと思います!
いつもありがとうございます。
書込番号:26248582 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
タイヤ > ダンロップ > LE MANS V+ 185/60R15 84H
車種:ヤリス] 2020年式 純正15インチアルミ エナセーブEC300 185/60R15タイヤ装着
本人希望は静かなタイヤなので、候補を以下に絞りました。
LE MANS V+
BlueEarth-GT
しかし、後者は私が去年まで保有していた170系シエンタに(205/45R17)装着していて、
それほどの静粛性は感じなかったので、LE MANS V+を第一候補にしました。
使用環境は、年間走行5000q程度、ガレージ駐車、高速走行なし
みなさんの感想、他のおすすめ候補を教えてください。予算は5万円/4本程度です。
3点
>くまの父さんさん
私は、前ヴェゼルですが、215/60/16ですが、
純正エナセーブから、3年くらい前、ピレリパワジーに交換し、静寂性は良くなったかと思います。
評価もそれなりに高いです。
溝が浅めという話ありますが、年間5000キロなら、年数も問題ないかと思います。
他の銘柄は分かりませんが、
私は、
価格的にも、おすすめです。
https://kakaku.com/item/K0001421240/
書込番号:26246782 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ホンダ フィットに乗っていますが、フィット純正の横浜のエコタイヤからダンロップのLe Mansに変えたところ、格段に静粛性が増しました。エコタイヤの概念が変わったタイヤです。
これからもダンロップのLe Mansシリーズにしていこうと思っています。
個人的には空気が少なくなりやすいと思いますので、もしも燃費も気になるのでしたら、慣れるまではこまめに空気圧調整された方がよろしいかと思います。
書込番号:26246808 スマートフォンサイトからの書き込み
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5点
くまの父さんさん
↓は価格コムで185/60R15というサイズのタイヤを検索した結果です。(価格が安い順に並んでいます)
https://kakaku.com/car_goods/tire/itemlist.aspx?pdf_Spec201=15&pdf_Spec202=185&pdf_Spec203=60&pdf_so=p1
この中で価格を考慮しながら静粛性を重視するなら、くまの父さんさんのお考えのようにLE MANS V+が良さそうです。
このタイヤはコンフォートタイヤで乗り心地や静粛性の良化が期待して良いでしょう。。
あとは少し予算オーバーになるかもしれませんが、LE MANS V+よりも格上のプレミアムコンフォートタイヤから選択という考え方も出来るでしょう。
プレミアムコンフォートタイヤなら、国内メーカーのREGNO GR-XIII やADVAN dB V553Aが候補になります。
これらREGNO GR-XIII やADVAN dB V553AはLE MANS V+を上回る静粛性の良化が期待出来るからです。
ただ、予算の都合もあるようですから、やはり一押しはLE MANS V+ですね。
あとBluEarth-GT AE51ですが、くまの父さんさんのお考えの通り静粛性に関しては良いとは言えないタイヤです。
最後に↓は上記4銘柄の価格コムでの比較表です。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001513111_K0001118880_K0001599733_K0001672760&pd_ctg=7040
書込番号:26246809
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2点
くまの父さんさん
一点書き忘れがありました。
LE MANS V+はコンパクトカーとの相性が良い点もお勧めする理由になります。
書込番号:26246811
3点
>くまの父さんさん
以前LE MANS V+の前のLE MANS V履いてましたが、煩くはないですが思ったほど静かではありませんでした。
BlueEarth-GTは今履いてますが、新品の内は煩く感じましたが、1万km超えたあたりから静かになった気がします。
自分履いてたサイズはどちらも185/55R16なので、60偏平の15インチだと印象違うかもしれません。
個人の感想だと、その2銘柄ならLE MANS V+がいいかなと思います。
書込番号:26246817 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
新車装着タイヤENASAVE EC300+ 185/60R15 84H(商品コード330261)のEU LABELは公開されていないため、似たサイズから類推してみますと、転がり抵抗AA、ウェットグリップc、ではないかと思います。
日本の道路環境であれば、LE MANS V+を選ぶ方が万人受けすると思いますが、ヒトと違ったモノをに興味がある場合は以下があります。
1,GOODYEAR EfficientGrip Comfort 185/60R15 84H 転がり抵抗AA、ウェットグリップb
低い車外通過騒音、ロードノイズや乗り心地の改善が謳い文句ですが、やや設計が古いのが気になります…
2,CONTINENTAL ComfortContact CC7 185/60R15 84H ※転がり抵抗やウェットグリップは届出がありません。
CONTINENTALはドイツメーカーで、海外展開されている銘柄であれば高い速度域でも安定して走れる走行感(硬めの乗り心地)ですが、本製品は乗り心地や静粛性のニーズが高いアジア向け。少し走安性を落として快適性に振った、そんなタイヤだと思います。生産地はタイのようなアジア域内の工場です。
↓製品カタログ(タイヤ好きには試したくなるような技術が搭載されて見えます)
https://www.continental-tires.com/content/dam/conti-tires-cms/continental/market-content/jp/%E8%A3%BD%E5%93%81%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%83%AD%E3%82%B0/ComfortContactCC7_Factsheet.pdf.coredownload.pdf
↓比較表です。参考になると思うので、レビューも参照ください。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001513111_K0001517621_K0001030057&pd_ctg=7040
コストを掛けても静粛性を求める場合は、BSやYOKOHAMAのプレミアムコンフォートだと思いますが、LE MANS V+の方がコンパクトカーとの相性が良いと思います。
書込番号:26246828
3点
>エナセーブEC300 185/60R15タイヤ装着
>本人希望は静かなタイヤ
>LE MANS V+を第一候補
はい。
予算内で収まる静かなタイヤは、くまの父さんさんのお考えのとおり、LE MANS V+になります。
乗り心地の良化も期待できます。
書込番号:26247088
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3点
>くまの父さんさん
これって奥様の車で、使用は街乗り・買い物ですよね。
そうすると、道に轍ができていたり、マンホールや水道のホールふたが散在する道路で、静粛性だけでは快適性は上がらないと思います。
街乗りでの快適性=乗り心地、静粛性、燃費などでしょう。
あればよいのはほどほどのグリップ性能
必要ないのは高速安定性、耐摩耗性能
で、4〜5年乗ったら走行距離や摩耗程度によらず、新しいタイヤに替えることをお薦めします。
私がお薦めするのはブリヂストン ECOPIA NH200 C です。
書込番号:26247308
0点
みなさんご意見ありがとうございます。
実は、前車シエンタのタイヤ選びの時にLE MANS Vが候補の一つだったのですが、
雨天時に滑りやすいという評価があり、BluEarth-GTにしたという経緯があり、
今年早々に納車したレヴォーグに純正装着タイヤだったので、候補にした次第ですが、
レヴォーグで静かに感じても、ヤリスとは車格等さまざまな違いで同条件とはいかず、
評判の良いV+に絞ったところ、みなさんのご意見を拝見させて頂き、LE MANS V+の購入に
心動いた次第です。皆様の暖かい有意義なご意見ありがとうございました。
書込番号:26248076
3点
タイヤ > MICHELIN > Pilot Sport 5 225/40ZR19 (93Y) XL
BMW 320d(F31)にPilot Sports 5を履かせてみました。
履いたタイヤは、
前 225/40 ZR 19 (93Y) XL
後 255/35 ZR 19(96Y) XL
ホイールを純正の18インチから19インチにインチアップしているため、適正空気圧が手探り状態。
ただ、履き替え前もディーラーで交換したContinental のエクストリームコンタクトの19インチがEXTRA LOADと刻印があったので、基本的にはこれと同じ空気圧で良いはず。
参考までに、タイヤ履き替えまでの経緯を記載すると、
タイヤの購入は価格.comの最も安いショップで購入しました。購入金額は4本で143,850円でした。F31は前後でタイヤのサイズが異なるのですが、結果的に前後とも同じお店が最安値でした。木曜日に発注して、金曜日には取り付け作業店に商品は到着していました。タイヤを確認したところ、生産地はスペイン、製造期間は24年の10週目でした。
タイヤ取り付け店のアポイントを日曜日の10時30分にセット。当日10分前に到着し、車を引き渡し、作業時間はおよそ70分でした。その間に車を購入したヤ セの池上BMWサービスセンターに、新しいタイヤの適正空気圧を教えてほしいと電話したところ、純正部品以外のタイヤの空気圧は教えられないの一点張り。私はヤ セから非純正品のContinentalのタイヤを勧められ、購入したのですが。。。。
そうこうしているうちに、店のスタッフから名前が呼ばれ、取り替え完了とのこと。早速「支払いは?」と聞いてくるので、こちらから「その前に空気圧の設定とか、前のタイヤの減り具合におかしいところがあったとか、そういう説明はないのか?」と問いただすと、慌てて工場へ駆け出す始末。帰ってくるなり「250です」と一言。こちらから「前後とも?」と問うと、また工場に駆け出していきました(苦笑)。結局ここの工場では、前後ともに250でセットしたとのことでした。ちなみに、前回の車検はヤ セで行いましたが、前後ともに220でセットされていました。前々回の車検もヤ セでしたが、前が270、後ろは310でした。
今回の交換費用は、タイヤの交換、バルブの交換、バランス調整、古タイヤ処理で19,300円でした。
早速、首都高で試運転してみましたが、無茶な走りはしてないのでなんとも言えませんが、走り出しはやはりオールシーズンタイヤと違って、サマータイヤの方がいい感じ。あとコーナーの踏ん張りもさすがミシュランという感じですね。
今回のタイヤ交換の費用合計は、163,150円でした。部品ショップチェーン店やタイヤショップで購入するよりかは、4万円から5万円は安く購入できたと思います。
ということで、あとは適正な空気圧だけですが、誰かご存知ないでしょうか?
3点
>履き替え前もディーラーで交換したContinental のエクストリームコンタクトの19インチが
>EXTRA LOADと刻印があったので、基本的にはこれと同じ空気圧で良いはず。
ロードインデックスが同じなら空気圧も同じでいいですけど、
LIが違ったら同じ空気圧でも負荷能力違うんでダメですよ?
純正タイヤと違うサイズのタイヤにしたのなら、
純正タイヤのLI&指定空気圧のときの負荷能力と同等になるような
新タイヤの適正空気圧をご自分でメカニックに指示しないとダメですよ。
車検証見ながらご自分で計算されても良いかと。
その場合は
1.総重量÷4
2.前前軸重÷2
3.後後軸重÷2
を計算してください。
4本同サイズなら3つのなかで一番大きい数字がタイヤに必要な負荷能力になりますが
前後で違うサイズの場合はよく分からないので陸運局にでも問い合わせてください。
負荷能力値がわかったら、LIと空気圧と負荷能力の早見表でもみながら適正空気圧にしてくださいな。
書込番号:26236642
2点
MIFさま
ご回答、ありがとうございます。
軸重を車検証で見るという方法がありましたね。
ちょっと検証してみます。
書込番号:26236654
0点
>BMW 320d(F31)
>前 225/40 ZR 19 (93Y) XL
>後 255/35 ZR 19(96Y) XL
>基本的にはこれと同じ空気圧で良いはず。
↑上記のお考えで間違いありません。
ETRTO STD規格のタイヤからXL規格に変えても、空気圧を変える必要はないです。
(変える必要があるときは、主にJATMA規格←→XL規格のときであったり、指定外サイズを装着させる時・・・LIが変わるときですね。)
書込番号:26236669
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2点
先ほど、車のセンターピラーに貼り付けてあるタイヤの空気圧表をもう一度眺めてきました。
この空気圧表が、またわかりにくいんですが。。。。。
よくみて見ると、今回履いたタイヤのサイズと似たようなサイズを発見。
225/40 R19 89Y 前220kpr
255/35 R19 92Y 後220kpr
これを、ETRTOのスタンダード規格のチャートで負荷能力(kg)を確認してみると、
前525kg
後570kg
と判明!!
さらにこれを、ETRTOの「EXTRA LOAD or REINFORCED 乗用車用タイヤ空気圧〜負荷能力対応表」で前のLI93で525kgをクリアする空気圧を探すと230kpaで540kgの部分がクリアポイント!!
同様に、後ろのLI96で570kgをクリアする空気圧を探すと、220kpaが570kgのクリアポイント!!
なので、今回の問の答えは、前の空気圧は230kpa,後ろの空気圧は220kpaということですかね?
スタンダードタイヤもXLタイヤも指定の空気圧がほぼ同じということ???
何かが違うような気がするのですが。。。。
みなさまのご見解をお聞かせいただけますと、幸いです。
ETRTOスタンダード規格チャート
https://kurumanu.com/tire/etrto.standard.html
EXTRA LOAD or REINFORCED 乗用車用タイヤ空気圧〜負荷能力対応表
https://www.tps-wave.jp/html/page58.html
書込番号:26236678
1点
BerryBerryさま
そうなんですか!
どこにもそんな重要なことは書いていませんでした!
私が遅れて書いたコメントにも納得できます。
おかげさまで、問題解決になりそうです。
ありがとうございました!!
書込番号:26236684
0点
皆様の素早いレスポンスのおかげもあり、早く解決することができました。
どうもありがとうございました。
書込番号:26236711
0点
解決済みのところ失礼します。
もしも新車装着タイヤが写真の銘柄だった場合、履き替えたタイヤではロードインデックスが低下している事を危惧するのですが、いかがでしょうか?
間違えていたり、不要でしたら読み飛ばして下さい。
書込番号:26236717 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>銀色なヴェゼルさん
ご心配いただき、恐縮。
ちょっと違うみたいです。。。。。
書込番号:26236761
1点
解決済みですが、
>Concertgebouwさん
BMWですから、新車装着タイヤの
前車軸 225/40ZR19 89Y 8Jx19 ET36 空気圧 2.2
後車軸 255/35ZR19 92Y 8.5Jx19 ET47 空気圧 2.2
EIROST規格タイヤでしょう。
EURO XL規格なら225/40R19はLi93 同様に255/35R19は96です。
https://wheel-size.jp/size/bmw/3-series/f30-f31-f34-2015-2019/jdm/#trim-vi-lci-f30f31f34-2015-2019-320d-lda-8c20--188-6
したがってPS5はEURO XL規格なので、換算表から、前輪は空気圧2.3 後輪は空気圧2.2です。
まあ、目安ですが...。
書込番号:26236808
1点
>funaさんさん
こんばんは。
いろんなタイヤの規格があるんですね。
情報提供ありがとうございます。
ところで、当方で調べたところ、小生のBMW 320d Mスポーツ2016のオリジナルタイヤは
前 225/45 R18 91 Y
後 255/40 R18 95 Y
とのことでした。
これを、既出の「ETRTO スタンダード規格 空気圧毎の負荷能力」の表で負荷能力を調べると、
前輪の負荷能力は555kg
後輪の負荷能力は625kg
これを既出の「EXTRA LOAD or REINFORCED 乗用車用タイヤ空気圧〜負荷能力対応表」でPS5に落とし込んでみると、
前輪は560kgの240kpa
後輪は630kgの250kpa
となります。
いろいろ紆余曲折はありましたが、なんとなくストンと落ちる感じの数字になりました。
ありがとうございました。
おやすみなさい。
BMW 320d Mスポーツ2016のオリジナルタイヤのソース
https://www.michelin.co.jp/auto/browse-tyres/by-vehicle/%E3%83%93%E3%83%BC%E3%82%A8%E3%83%A0%E3%83%80%E3%83%96%E3%83%AA%E3%83%A5%E3%83%BC/3%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA/320d-m%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%84/2016/225---45-R-18-91Y_255---40-R-18-95Y
書込番号:26236978
0点
>funaさんさん
ああ、私間違えてますね。
funaさんのおっしゃってること、、今理解できました。
>Berry Berryさん
先ほどおっしゃっていたことですね。
「ETRTO STD規格のタイヤからXL規格に変えても、空気圧を変える必要はないです。」
ですね。
結論は、2.0ですか。
書込番号:26236988
1点
おはようございます。
昨日は多くの方から様々なご助言をいただき、ありがとうございました。
ならし走行が終わったところで、
>funaさんさん
からの
したがってPS5はEURO XL規格なので、換算表から、前輪は空気圧2.3 後輪は空気圧2.2です。
まあ、目安ですが...。
とご教示いただいた空気圧でセットしたいと考えています。
取り急ぎ、ご報告まで。
ありがとうございました!
書込番号:26237175
0点
解決済みになっていますが
F30系はBピラーに空気圧表が貼ってあるんですかね?
https://minkara.carview.co.jp/userid/1655962/car/2472247/6560913/1/note.aspx#title
その表を見ると純正でも225/R19と255/R19の設定はあるようで、それを見ると前も後ろも2.2で良いのでは
5人フル乗車状態だと前2.6、後3.0の様です(上段の下段)←こんなに圧変えるんけ!?
2.2だとちと低めな気もするので、自分なら2.4にしますかね
エクストラロード規格だから空気圧上げないと、ってことはないと思います
書込番号:26237295
1点
>takokei911さん
ご教示、ありがとうございます。
昨日の小生のコメントで述べたように、ご指摘の19インチの表記がセンターピラーに貼ってあります。
ただ、19インチでもロードインデックスが異なるので、最初は2.2のままで良いのかがよく分からなかったのですね。
現時点ではロードインデックスが異なるとタイヤの負荷能力が変わるので、単純に19インチだから2.2という訳ではないと理解しています。
2025/07/13 17:57の小生のコメントの計算でも、ご指摘のシールのタイヤ記号を用いてPS5の数値を割り出すと前が2.3、後ろが2.2になりました。
ということで、慣らし運転が終われば基準は前が2.3、後ろが2.2だと考えています。
ご指摘のとおり、これだとちょっと低いので、様子見ながらプラスするとは思いますけど。
よろしくお願いします。
書込番号:26237309
0点
車検証で軸重を確認しました。
前が780kg
後が860kg
でした。
なので、
前輪1本あたりにかかる重量は385kg、
後輪1本あたりにかかる重量は430kg。
前輪のロードインデックスは93で空気圧が2.2だと520kg、2.1だと500kg、2.0だと485kg。
後輪のロードインデックスは96で空気圧が2.2だと570kg、2.1だと550kg、2.0だと525kg。
ということで、空気圧は余裕をみれば2.4程度、BMW指定の2.2でも問題なしということでした。
書込番号:26238636
2点
ミシュランタイヤUKに車ごとのタイヤの空気圧表が記載されているHPがあるとの記載を見つけ、探し出しました。
https://www.michelin.co.uk/auto/manufacturers/bmw/serie-3
この表によれば、私の乗っているBMW F31の空気圧は
前 255/40 R19 89Y で2.4Bar
後 255/35 R19 92Y で2.4Barとのこと。
新しく履いたタイヤのロードインデックスが、前93、後96なので、ETRTOの対応表で新タイヤの空気圧を探すと、
前2.1Bar
後2.1Bar
でした。
書込番号:26239217
2点
タイヤ > YOKOHAMA > ADVAN dB V553 225/40R18 92W XL
お世話になります。FLEVAからの交換を考えています。当方、BRZ(ZC6)乗りで、通勤主体で峠やサーキット走行といった酷使する使い方はしていませんが、時々、長距離(姫路〜九州等)ドライブをしています。ですので、スポーツ性より快適性、低燃費性、ロングライフを重視しての買い替えとなります。ホイールがADVANのため、ADVAN銘柄のタイヤが良くてdbという選択なのですが、V552とV553で迷ってます。現在、V552は、V553の影響でかなり安くなっており、かなり魅力なのですが、ユーチューブ等でのレビュー動画を見ていると、V553の進化を称賛する動画が多く、そんなに差があるものかと迷ってます。人によって感じ方が違うというのは承知ですが、V552からV553に乗り換えられた方からのご意見を伺いたくよろしくお願いします。さほど差が感じられないようであれば、V552にしようと思ってます。
2点
ご要望にお応え出来ませんが、お邪魔します。
新旧の比較データなら幾つか公開されています。ご存知でしたら読み飛ばしてください。
ロードノイズ
https://www.tftc.gr.jp/files/performance_test/00149/05.pdf
パターンノイズ
https://www.tftc.gr.jp/files/performance_test/00149/06.pdf
ウェット制動
https://www.tftc.gr.jp/files/performance_test/00149/08.pdf
耐摩耗性
https://www.tftc.gr.jp/files/performance_test/00149/11.pdf
書込番号:26236490 スマートフォンサイトからの書き込み
![]()
0点
銀色なヴェゼル様
早速のご回答ありがとうございます。こんなテスト結果って公表してるんですね。初めて知りました。静音性能は両方とも1db程度の差で、体感できにくい差ですね。ウェット性能も100km/hで5mの違いが、街中でどの程度効果があるのか今一感じずらいですね。なんか、感覚が鈍い自分には、そんなに差がないように思えてきました。教えてくれてありがとうございました。
書込番号:26236500
1点
中国向けあたり?の海外向けが並行輸入されている事例を見掛けます。メーカーが日本市場向けとは別モノ、というニュースリリースをしていた記憶もあります。ご留意下さい。
書込番号:26236541
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0点
銀色なヴェゼル様
ご忠告ありがとうございます。全くその通りで、激安品は並行輸入品や中国製が多かったです。正規品はV553よりちょっと安い程度で、そんなに差がない製品が多かったです。おとなしくV553を選択することとします。良いアドバイスありがとうございました。
書込番号:26236614
1点
解決済みですが...。
>BRZが好きさん 『FLEVAからの交換』
車が何か分かりませんが、いくらアドバンとはいえ、スポーツカーでは無理なのでは?
私もミシュランPS 4Sから替えるときに一時考えましたが、タイヤ屋さんに「無理」と言われて、ミシュランPS5かグッドイヤー EAGLE F1 ASYMMETRIC 6を薦められました。
両方ともUUHP/UHPではなくプレミアムスポーツ系のタイヤで、ほかにブリヂストンPOTENZA S007Aがあります。
書込番号:26236876
0点
タイヤ > ブリヂストン > REGNO GR-XIII 225/55R18 98V
車種はスバルのレイバックです。
この車の適合サイズ(225/55R18)ではスタンダード規格とXL規格の両方があり、当方は静粛性と乗り心地重視のためSTD規格を考えていたのですが、ブリジストンのHPのサイズ表上ではXL規格のみの掲載となってしまいました。
色々な記事を見ていてもSTDとXL規格で乗り心地の違いがどれほどのものなのか(気にしなくてもよいレベルなのか)、空気圧管理はどの程度煩わしくなるのか(セルフ給油時くらいしか確認する機会はないと思います)、などが今一つ理解できておりません。
タイヤメーカーもどんどんXL規格に移行しているようにも思える一方で、いままでXL規格を使ったことがなかったので慣れないことはやめておこうと思っていました。 ところが、STD規格についてはどうやら販売店の在庫等からさがすしかなくなってしまったみたいです。
どうせXL規格にするのであれば車種から考えても新しく出たtype RVにした方が良いのかなどと改めて悩むことになってしまいました。
レイバックで静粛性、乗り心地を優先条件とする場合、XVのSTD規格(在庫から探す)、同XL規格、type RV(XL規格)のどれを選ぶべきか、アドバイスをいただけないでしょうか。よろしくお願いいたします。
3点
下記URL先の表を参照し、JATMA規格とXL規格の負荷能力の変化を確認してみます。
https://www.goodyear.co.jp/products/tires/img/pdf/jatma_air.pdf
新車装着がJATMA規格でLIが98のとき、負荷能力は下記の通りです。※指定空気圧、合ってますか?
フロント:指定空気圧230kPa→負荷能力700kg
リア :指定空気圧220kPa→負荷能力675kg
XL規格でLIが102のとき、同等の負荷能力が得られる空気圧は下記の通りです。
フロント:指定空気圧230kPa→負荷能力705kg
リア :指定空気圧220kPa→負荷能力680kg
このことから、今まで通りに空気圧を管理できれば、負荷能力不足になりません。
XL規格だと構造的に多少の硬さがあるのかもしれませんが、体感できるかどうか。むしろ、ショルダーあたりを押し比べて硬さを確認することが、快適性の向上に大事と思えます。
候補のレグノなら、耐摩耗性が必要ならTYPE-RVを、耐摩耗性よりも静粛性が欲しいならGR-XIII を、だと思います。
追記事項として、新車装着タイヤが以下銘柄であれば、EU LABELがあります。
FALKEN Z001AAS ZIEX ZE001A A/S 225/55R18 98V
Fuel efficiency B(転がり抵抗。国内ラベリングではAかAAを推定)
Wet grip D
External rolling noise B/70 dB(車外通過騒音。ロードノイズとは異なります)
ご予算に余裕がありそうですから、上記を参考にウェットグリップの向上を狙い、また耐摩耗性を考慮して下記URL先の銘柄も候補に加えてはいかがでしょうか。
https://s.kakaku.com/compare/?pd_cmpkey=K0001323941_K0001326341_K0001678439_K0001690451&pd_ctg=7040
使用経験があるTOYO PROXES CL1 SUVだと、ウェットグリップb。走行安定性、静粛性、耐摩耗性が両立していて、費用対効果が高いです。ショルダー剛性が高い構造なので、3年前後で硬化するまでは快適、という印象です。
書込番号:26231472 スマートフォンサイトからの書き込み
![]()
1点
>momijyさん
なかなか説明が難しいご質問です。というのはタイヤの性能というのは規格で変わる部分もありますが、主に個人の感覚の違いによるところがあるからです。
タイヤの規格ですが、実はたくさんありますが、主に公道を走るタイヤ規格は日本ではJATMA規格、ヨーロッパではETRTO規格(スタンダード(STD)規格とエクストラロード(XL)規格、北米ではTRA規格(P(乗用車用)やLT(小型トラック用)規格でしょうか。違いは主に内側のカーカスと呼ばれる部分の構造と強化度合いです。トラック用、フォークリフト用などは別規格です。
・JATMA規格は日本の新車装着タイヤに使われる規格です。ヨーロッパのSTD規格とほぼ同じです。
・XL規格のタイヤ(エクストラロード規格)は、タイヤの内部構造が強化されており、同じタイヤサイズでもより高い空気圧を充填できるため、高い負荷能力を発揮できるのがメリットです。これにより、重い車両やたくさんの荷物を積む場合でも、タイヤへの負担を軽減し、安全性を高めることができます。同サイズのSTD規格タイヤに対し空気圧をほぼ10kPa程度高くして使用します。
・XL規格タイヤは、高い負荷能力が求められる場合や、重い車両を運転する場合には有効な選択肢となります。しかし、適切な空気圧管理や、車両への適合などを確認することが重要です。
・さらに強化されたタイヤがLT規格タイヤで、ST空気圧をDタイヤに対し50kPa程度高くして使用します。
ドライ・ウエットグリップや静粛性、直進安定性といった性質は主にタイヤ構造のトレッド部分の性質によるものが多いため、STDか、XLによるものかにはあまり影響はありません。
しかし、空気圧が高いため、STD規格のタイヤよりは硬めに感じられ、それによって乗り心地が悪いと判断されがちです。
レイバックの18インチタイヤはFALKEN(ファルケン)「ZIEX ZE001 A/S」で、クロストレック、フォレスターと同じタイヤです。私もクロストレックで使っていますが、かなり静粛性や乗り心地にこだわったタイヤだと思います。
タイヤを交換するのなら、オールシーズンタイヤまたは例えば、KUMHO(クムホ)のCRUGEN HP71、TOYOTIRE(トーヨータイヤ)のPROXES CL1 SUV、YOKOHAMA(ヨコハマ)のBluEarth-RV RV03、BRIDGESTONE(ブリヂストン)のREGNO GR-XIIIなどが挙げられます。
また、走行シーンや好みに合わせて、これらのタイヤを検討することも可能です。
https://tire.bridgestone.co.jp/about/knowledge/
https://kakaku.com/car_goods/tire/itemlist.aspx?pdf_Spec014=1&pdf_Spec201=18&pdf_Spec202=225&pdf_Spec203=55
書込番号:26231524
0点
訂正 は無視してください。
書込番号:26231532
0点
標準装着タイヤサイズが225/55R18 98Vですね。
>当方は静粛性と乗り心地重視のためSTD規格を考えていた
その方が無難ですね。
>STDとXL規格で乗り心地の違いがどれほどのものなのか
確かにXL規格の方が剛性が高めにつくられていて、しっかりとした乗り心地になる傾向が見られますが、タイヤの性格によるところが大きいです。
XL規格でなくてもしっかりとした銘柄はありますし、XL規格でもしっとりとした銘柄もあります。
>空気圧管理はどの程度煩わしくなるのか
変わりません。
>タイヤメーカーもどんどんXL規格に移行しているようにも思える
車重がどんどん増えていますので、その影響もあるでしょう。
>いままでXL規格を使ったことがなかったので慣れないことはやめておこうと思っていました。 ところが、STD規格についてはどうやら販売店の在庫等からさがすしかなくなってしまったみたいです。
時代の流れですね。
>レイバックで静粛性、乗り心地を優先条件とする場合、XVのSTD規格(在庫から探す)、同XL規格、type RV(XL規格)のどれを選ぶべきか
在庫から探すことはおすすめしません。
今後余計に入手が困難になるからです。
(例えば、タイヤ交換初期に1本だけパンクしたら・・・とか)
静粛性、乗り心地を最優先するのであれば、GR-XIIIをおすすめします。
type RVはRV用に剛性を上げる必要があるからです。
書込番号:26231616
![]()
1点
>銀色なヴェゼルさん
アドバイスありがとうございます。
>※指定空気圧、合ってますか?
大丈夫です!
なるほど、STD規格でもXL規格でも同じ空気圧でほぼ同様の賦課能力となって大丈夫と言うことですね。それであれば毎回数字変換とかせずにスタンドの人に任せても大丈夫そうですね。
>ご予算に余裕がありそうですから
いえいえ、そんなことはなくて今も必死に価格com以外でもAmazonや楽天などあちこちのサイトで最安値を探しまくってます(笑)
>候補のレグノなら、耐摩耗性が必要ならTYPE-RVを、耐摩耗性よりも静粛性が欲しいならGR-XIII を
やはり静粛性も違いはあるということですね、それであれば敢えてtypeRVは選ばないという選択もあり得そうです。
TOYO PROXES CL1 SUVは気にはなっていたのですが、近くに取り扱い店がなさそうなので購入後のことを考えるとどうかなと思っていました。タイヤとしてはよく言えばバランスの良いタイヤ、一方で静粛性と乗り心地にはあまり振ってはいないタイヤなのかなとイメージしていました。またSPORT MAXX LUXは五味さんの紹介で重量級以外はお勧めしない(レイバックは車両重量1600kg)とされていたのでいったん候補対象外としています。いかがでしょうか?
書込番号:26231937
0点
>funaさんさん
アドバイスありがとうございます。
>空気圧が高いため、STD規格のタイヤよりは硬めに感じられ、それによって乗り心地が悪いと判断されがちです。
この点が一番の悩みどころです。重い車でも荷物をたくさん積むわけでもありませんので。
通常時の乗り心地はSTD規格>XL規格>typeRV(XL規格)というイメージですが、どの程度違いが感じられるのかと・・・どうせ一つのタイヤしか試せないので違いは判らないと言ってしまえばそれまでなのですが(笑)
>タイヤを交換するのなら、オールシーズンタイヤまたは例えば、KUMHO(クムホ)のCRUGEN HP71、TOYOTIRE(トーヨータイヤ)のPROXES CL1 SUV、YOKOHAMA(ヨコハマ)のBluEarth-RV RV03、BRIDGESTONE(ブリヂストン)のREGNO GR-XIIIなどが挙げられます。
アドバイスありがとうございます。やはりRV向けが候補の中心となるのでしょうか? REGNOも?
書込番号:26231944
0点
>Berry Berryさん
アドバイスありがとうございます。
>在庫から探すことはおすすめしません。今後余計に入手が困難になるからです。(例えば、タイヤ交換初期に1本だけパンクしたら・・・とか)
そうなんですね、この点は非常に気になっていました。現実的に考えると嫌でもXL規格とせざるを得ないかもしれません・・・
>静粛性、乗り心地を最優先するのであれば、GR-XIIIをおすすめします。type RVはRV用に剛性を上げる必要があるからです。
他の方のご意見でRV向けタイヤをおすすめされるものもありますので、どちらにするかは悩ましいところです。
書込番号:26231950
0点
スバルの水平対向エンジンの4WDは通算14台位乗っています
スバルはタイヤの個性が伝わる、判り易い車です。
今レガシィツーリングワゴンでの履いているのがミシュランプライマシー4プラスです。
五味さんがレビューしているレヴォーグでミシュランプライマシー4
https://www.youtube.com/watch?v=sxq6wmFQLUo
こちらはレイバックでミシュランプライマシー5を履かせてる方のレビュー
私の予想通りのレビュー内容です。
https://minkara.carview.co.jp/userid/3644641/car/3601737/13397600/parts.aspx
履いていて一番嫌いなタイヤがレグノです。
質問者の乗り方ですが、90q/h以上で走らない。
60q/h以下の町中しか走らないなんて方にXVは最高のタイヤです。
このレビューを見て下さい。
https://www.youtube.com/watch?v=-76Z7fAgU7w
因みに五味さんの話が出ていたので・・・・
五味さんが自分の車に履かせているタイヤはミシュランです。
2025 #10【質問にお答えします!】B新車装着タイヤ交換の注意点は?
https://www.youtube.com/watch?v=Ru6aLILtbRM
五味さんは
悩んだらミシュランと言っています。
本人は大体ミシュランになる。と言っています。
〈2024 #17〉Bタイヤメーカーごとの特徴
https://www.youtube.com/watch?v=C1mBmorOJj0
プライマシーを履かせている五味さんの会社の車
https://www.youtube.com/watch?v=YdyDskYYuZo
書込番号:26232330
0点
タイヤがパンクした時は次のタイヤが手に入らない。
こんな話をされていましたが、これは4WDではアウトです。
スバルは昔からタイヤの回転数、速度を検知して多板クラッチの圧力を変えています。フロントだけ減ってきた。
こんな時は車庫入れをする時に、スムースに入らない状況になります。
車側ではタイヤの回転速度が違う。
滑っている路面と判断して4WDシステムの制御を変えていきます。
これでパンクしたから同じタイヤ新品1本や2本交換。
他のタイヤをはそのままとかですと、最悪リアデフが過熱して火災になる。
ですので、4本新品交換するです。
こんなシビアな駆動方式が4WDですので注意して下さい。
そんな事は聞いたことが無いプロの整備士やプロのタイヤショップの店員は沢山います。
数十年前からこんな注意書きを運輸省時代から出しています。
タイヤ交換に注意!四輪駆動車(4WD)で車両火災が発生
https://www.mlit.go.jp/jidosha/carinf/rcl/carsafety_sub/carsafety001.html
「四輪駆動車のタイヤ交換時の注意事項」
前・後輪それぞれに自動車メーカーが指定したサイズを使用する。
タイヤのメーカー、銘柄、パターン(溝模様)を四輪とも同一にする。
摩擦差の著しいタイヤを混ぜて使用しない。
タイヤの空気圧を指定空気圧に調整する。
応急用スペアタイヤは、自動車メーカーの指定した位置に装着する。
冬用タイヤを装着する時も注意する。
こちらもスバルの公式HPです。
https://faq.subaru.jp/faq/show/1755?site_domain=default
メンテナンス・アフターサービスについて > 1本だけ違うタイヤに交換しても問題ないですか?
更新日時 : 2024/10/23 11:49
質問
1本だけ違うタイヤに交換しても問題ないですか?
回答
4輪のうち1輪でも異なるタイヤを装着していると、車両の駆動系の損傷や最悪の場合、車両火災につながるおそれがあり危険です。
また、操縦性・ブレーキ性能に影響し、事故につながるおそれがあります。
タイヤの交換を行う場合は、以下の事項をお守りください。
4輪とも必ず指定サイズで、同一サイズ、同一メーカー、同一銘柄および同一トレッドパターン(溝模様)のタイヤを装着してください。
著しく摩耗したタイヤは使用しないでください。
摩耗差の著しいタイヤを混ぜて使用しないでください。
タイヤの空気圧を指定空気圧に保ってください。
※冬用タイヤ(スタッドレスタイヤ)を装着するときも同様です。
書込番号:26232359
![]()
0点
>momijyさん
以下は1個人の印象に過ぎませんが…
GR-XIIIの接地面のブロックを指先でつまんでみると、高い柔軟性を感じます。またカドが取れたデザインはとても触り心地が良く感じました。なるほど、これなら路面からの入力は緩和されて、振動由来のロードノイズは減少傾向を示しそう。そう思えました。
柔軟性の高さと引き換えに、耐摩耗性はそれほど…(旧モデルのデータなら公開済み)
https://www.tftc.gr.jp/files/performance_test/00134/11.pdf
TYPE-RVはミニバンやコンパクトSUVが装着ターゲット。GR-XIIIよりも耐摩耗性を高め、偏摩耗にも備えるため、部分的に剛性が高められているでしょう。つまり路面からの入力でタイヤが緩和しきれない振動が増え、車内ではロードノイズとして感じると考えます。
>TOYO PROXES CL1 SUVは…タイヤとしてはよく言えばバランスの良いタイヤ、一方で静粛性と乗り心地にはあまり振ってはいないタイヤなのかなとイメージしていました。
写真1枚目がトレッドのデザインです。左側がイン側ですが、ブロックが細かく分かれていて、なかなかの柔軟性です。直進時に路面からの振動や音が分散されるのか、謳い文句通りに充分な静粛性を感じます。
ショルダー部は高い剛性があるため、撓んで上下動するような乗り心地ではなく、走安性も充分に思えます。ゴムが硬化してしまうまでは、コレで充分な乗り心地、と思えました。
走行距離が多く無ければ、PROXES CL1 SUVのような1万キロで1ミリ減らない耐摩耗性は不要でしょう。偏摩耗をさせずに管理できれば、PROXES CL1 SUVのようなショルダー剛性の高さも不要でしょう。
>またSPORT MAXX LUXは五味さんの紹介で重量級以外はお勧めしない(レイバックは車両重量1600kg)とされていたのでいったん候補対象外としています。いかがでしょうか?
VEURO VE304のころも、軽量なクルマには…というレビューを目にしました。自重が重いのかもしれません。車重1.4tの低床ミニバンでVE303なら使いましたが、相性が悪いとは思いませんでした。
後継として新たにSPORT MAXXのブランドに加わった訳ですが、他のSUBARU車で新車装着されるSPORT MAXXだと、快適性や静粛性と言うよりは、スポーツ性や耐摩耗性、という印象です。SPORT MAXX LUXの謳い文句は走安性と静粛性の向上。車重1.6tでの乗り心地は、好みの分かれるところかもしれませんね。
JATMA規格のまま、比較的に安価でありながら快適性と静粛性の両立、というと自身は以下を思い浮かべます。写真2枚目の通り、更にブロックが細かいです。メーカーいわく、耐摩耗性はPROXES CL1 SUVに近いとか。残量ながら、店舗に置いてあるのは稀です。
PROXES Comfort IIs 225/55R18 98V
書込番号:26232684
0点
>BC5rsraさん
アドバイスありがとうございます。
当方の車の使い方は普段は街乗り(10km〜70kmくらい)が中心、高速を使うのは年数回の旅行くらいで年間走行距離も6〜8000kmくらいなので、街乗りで乗り心地の良いことを優先順位としています。
>履いていて一番嫌いなタイヤがレグノです。
理由について忌憚ないご意見をお聞かせいただければありがたいです。ぜひ参考にさせていただきたいのでよろしくお願いいたします。
また、AWDのタイヤパンク時の対応についての情報、ありがとうございました。なんとなくは聞いていたのですが、きちんと整理してご教示いただき大変参考になりました。
ただ、BerryBerryさんのコメントは交換初期でのパンクと言うことでしたので、そのような場合は1本だけ交換することもあるのかなと思いました。
書込番号:26233290
0点
>銀色なヴェゼルさん
再度のアドバイスありがとうございます。
ご案内いただきましたPROXES Comfort IIsについても今まで全く視野に入っていなかったので調べてみようと思います。実店舗での販売がなければネット販売+タイヤ取替工場でも大丈夫なのですが、確かにパンク時の対応等には若干不安も残りますね。もともとTOYOタイヤ自体があまり取り扱い店がないようにも感じていましたし・・・
書込番号:26233294
0点
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