このページのスレッド一覧(全8936スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 43 | 7 | 2025年8月8日 09:35 | |
| 36 | 12 | 2025年8月15日 05:20 | |
| 20 | 3 | 2025年9月25日 14:58 | |
| 10 | 5 | 2025年8月10日 10:31 | |
| 19 | 12 | 2025年7月30日 22:15 | |
| 6 | 6 | 2025年7月27日 12:19 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
タイヤ > ダンロップ > SYNCHRO WEATHER 235/55R18 104V XL
公取の調査入ってたんですね。
記事によれば、
「タイヤ販売大手のダンロップタイヤ(東京都)が製品を希望小売価格で
販売するよう小売業者に要請したとして、独禁法違反(再販売価格の拘束)
の疑いで調査していた公正取引委員会は6日、違反を認定しない行政処分
「確約手続き」に基づき、同社による改善計画を承認した。
公取委によると、同社は、親会社の住友ゴム工業(神戸市)製造の
全天候型タイヤ「シンクロウェザー」を小売業者に出荷しており、
昨年10月〜今年4月ごろ、希望小売価格での販売を要請。
ポイント付与などの実質的割引や、安値競争が懸念される
電子商取引(EC)モールでの販売をしないよう求めめていた。」
との事。
冬前には安くなりますかね〜?
安くなったら買おうかな!
10点
どうせならオリジナルリンクすれば良いのだ。
イメージダウンですね。
https://www.jftc.go.jp/houdou/pressrelease/2025/aug/250806_dunlop.html
書込番号:26256686
4点
>希望小売価格で販売するよう小売業者に要請した...
こんな幼稚なことも知らずにメーカーやってるのは恥ずかしい。
社内教育やっていないんだろうね。
書込番号:26256721
10点
昨年から、市販タイヤの値段の最安値が同一値段で固定されており、やはりメーカーによる違法束縛販売だったのですね!
ここでもその疑念を投稿したのですが、反論してきたいろいろな方々はやはりメーカーサイド側のやらせで、痛いところを突かれてきたので、弱っているのでしょう!
一流のメーカーがこんな利益誘導を行っていたことが恥ずかしくないのでしょうかね?
https://www.jftc.go.jp/houdou/pressrelease/2025/aug/250806_2.pdf
書込番号:26256882
7点
性能が良くてもあの価格じゃお勧めできないからね
同じように
某メーカーのカメラとかどうなんだろうね
価格を決定したければ直販のみにするしか無いかも
書込番号:26257202
4点
公取が入った4月以降急激に1本1万円値下がりし41900円となりましたが、まだまだ他メーカー同等品と比較すると、1万円/本ほど高いので、性能が良いのかもしれませんがもっと下がらないと買う気がしないですね!
チェーン規制道路ではチェーンしないといけないんで、凍結路でもOKといっても、所詮チェーン付けないと厳しいのなら、そこまで高い必要の意味がない。
タイヤ専門店さんに行っても、オールシーズンタイヤでもスキー場等に行く人はチェーン装着か、そもそもスタッドレスタイヤのレンタルもあるので、高すぎると言ってました。
因みにYAHOOショッピングでは4万円台で売っているのですが、なぜ価格.COMには反映されないのでしょうか?
書込番号:26257732
3点
やっぱり入りましたか?誰かがチクったのでしょうか?
誰が見てもあからさまでやり方が下手くそでしたよね。
某メーカーのように下限設定(か仕切値を高くする)ぐらいにしておけば良かったのにと思います。
書込番号:26257887
3点
>チェーン規制道路ではチェーンしないといけないんで、凍結路でもOKといっても、所詮チェーン付けないと厳しいのなら、
絶対チェーンが必要なチェーン規制は少ないし
事前に対象路線も発表されているし
チェーン規制前にはチェーン規制するかもよってアナウンス(予告)もある
その場合チェーン持参でで出掛けるのではなく出来れば来ないでねって事
他のよく言われるチェーン規制は冬用タイヤとか滑り止めが必要って状態
勿論こちらのタイヤも可
あと
このタイヤに限らずスタッドレスでも溝半分で冬用タイヤとしての限度だが
一般の街の道は雪が降ったからってチェーン規制にはならない
その場合は夏タイヤでも4分山のスタッドレスやオールシーズンタイヤでも違反にはならない
書込番号:26257923
2点
タイヤ > ピレリ > POWERGY 225/45R18 95W XL
RP5型のステップワゴンのタイヤをインチアップして225/45R18を履かせています。
現在は、MICHELINのPRIMACY 4を履かせていますが、先日、続け様に2本パンクしてしまい、のち1本のタイヤの空気圧が月1のエアーチェックで他の3本より少し多く減ったりしているので履き替えを検討中です。
最初はYOKOHAMAのADVAN dB V552 225/45R18 95W XL に交換予定でしたが、コスパの良さそうなPOWERGY 225/45R18 95W XLタイヤに気持ちが揺らいでいます。
しかしながら、新品の状態から残り溝が他メーカーより少ないなどのクチコミを見て躊躇しているのと、PRIMACY 4から履き替えるなら、当時、散々悩んだADVAN dB V552(敢えてV552)にするか、かなり迷っています。
コスパ重視ならピレリのPOWERGYだと思いますが、PRIMACY 4やADVAN dB V552に比べると格段の違いがあるでしょうか?
PRIMACY 4の素晴らしさより当然下がるのは金額的も何となくイメージが付きますが、後々後悔するのも嫌なのでアドバイス頂けると助かります。
使用用途は舗装された路面で往復30kmくらいの通勤メインで、遠出は年に数回程度、特に拘りはありませんが安心して乗れるコスパの良いタイヤが欲しいです。
また、製造が中国産とかでも気にしなくても良いのかも気になります。
どうぞ宜しくお願いします。
書込番号:26256305 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
〉コスパ重視ならピレリのPOWERGYだと思いますが
走行距離次第かと思います
耐摩耗性があまり良くないようです
走行距離が少い方(減りより劣化で交換の方)には
良さげなタイヤ
走行距離が多い方には減るタイヤ
かな
書込番号:26256331
4点
エヌの流星さん
現在第一候補のPOWERGYですが「溝が浅い≒ライフが短い」ではありません。
例えば現在私が乗っている車に履かせているPrimacy 4は新品時の溝の深さが6.5mmと浅かったです。
しかしながら、耐摩耗性がかなり良く、私の車では10万km程度走行出来そうだからです。
エヌの流星さんが使ってるPrimacy 4の溝も浅かったのでは?
このPOWERGYですが、ウエット性能が良く静粛性も先ず先ずのタイヤです。
従いましてPrimacy 4からPOWERGYに履き替えても大きな不満は感じないのでと思います。
又、中国製といっても、ピレリが設計管理して製造しているタイヤだから問題は無いと考えています。
書込番号:26256341
![]()
6点
>エヌの流星さん
>安心して乗れるコスパの良いタイヤが欲しいです。
パワジーユーザーです。
使用2年になります。
他のタイヤは知りませんが、
純正タイヤ、エナセーブから替えて、
静寂性、乗り心地、良くなりました。
耐久性はまだわかりません。
表面の劣化はないです。
安心して乗れるのは間違いないと思います。
一度試してください。
書込番号:26256358 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>gda_hisashiさん
走行距離は年間5000キロ行くか行かないかくらいです。
そういう観点から言えば、POWERGYもありでしょうかね。
書込番号:26256480 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>スーパーアルテッツァさん
確かに取り付けをディーラーで作業して貰った時に溝が浅めと言われたような気がします。
でもタイヤというのは他メーカーも含めて10部山とかが一般的ではないのでしょうか?
新品ですし減っている状態で販売していることに疑問が残ります。
POWERGYもまた良いタイヤのようですので、引き続き候補としては入れたいと思います。
書込番号:26256486 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>バニラ0525さん
2年目でも変化なしで乗り続けられているようですので、一度に試したい気も出てきました。
安心して乗れるって大切ですからね。
書込番号:26256490 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>エヌの流星さん
ありがとうございます。
私も年間5千キロ走りません。
ですから、純正タイヤは溝の減りより、
表面のひび割れ(5年)が原因で交換しました。
違うかもしれませんが、10部山は、
ミリとは違い、元々の厚みを10として、例えば半分減ったら5部山と表現するものと思ってます。
新品時のタイヤの溝は、メーカー、種類、サイズにより違うと思います。溝の深さに基準はないと思います。ふ
パワジーは、ホンダ前ヴェゼルでの使用です。
今も安いでしょうが、2年前は新発売間もない頃(この銘柄は、発売から3年くらい)で、安価でした。
悪くはないと思います。
書込番号:26256507 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>最初はYOKOHAMAのADVAN dB V552 225/45R18 95W XL に交換予定
>コスパの良さそうなPOWERGY 225/45R18 95W XLタイヤに気持ちが揺らいでいます。
昨今の物価高で、出費は抑えたい気持ちがありますね。
>新品の状態から残り溝が他メーカーより少ないなど
これは、そもそもそのような設計ですので、減っているということではなく元から溝が少ない(山が低い)状態です。
昔のタイヤより溝が浅めなタイヤ(新品時で6mm台の銘柄)が散見されるようになってきました。
低燃費タイヤにするために、溝浅にしているようであると邪推してしまいます。
さて、
>コスパ重視ならピレリのPOWERGYだと思いますが、PRIMACY 4やADVAN dB V552に比べると格段の違いがあるでしょうか?
「格段」は個人差が絡む条件ですので言及しづらいところですが、違いは確実に存在します。
前回、タイヤを交換されたとき、「突き上げの軽減」がありました。
今回はいかがでしょう?
タイヤをインチアップされて、それでいて突き上げを最低限にしたいためPrimacy 4を選択されたと思いました。
と・・・ここまで記載して、差額を確認するため各種通販サイトを覗きましたが、ADVAN dB V552 225/45R18 95W XLは恐らく在庫限りっぽいような感じではないでしょうか。
以前ほど掲載がなくなってきました。
また、製造年もいつのものか判断できません。
(私が確認できたもので一番新しいのは2024年製)
このまま廃盤に向かうのであれば、またパンクした際に再入手は困難になります。
POWERGYでしたら現行モデルであるため、まだしばらく入手可能となります。
このあたりも検討材料になってくるのではないでしょうか。
個人的には、突き上げを抑えるにはPOWERGYは敬遠したいところではあります。
Primacy 4からの変更だけに。
書込番号:26256933
![]()
2点
老婆心ながら、暑いころに続けざまにパンクというと、空気圧は適切な頻度、適正な数値で日頃から管理されているか、少し気になりました。
https://www.jatma.or.jp/publications/jatmanews/news/news1285.pdf
1,MICHELIN PRIMACY 4 225/45 R18 95W(または95Y) XLの場合、
Fuel efficiency B
Wet grip A
External rolling noise A/68dB
というEU LABELです。今でも通用するラベリング性能ですね。
2,PIRELLI POWERGY 225/45 R18 95W XLの場合、
Fuel efficiency C
Wet grip A
External rolling noise B/70dB
PRIMACY 4に比べると転がり抵抗が増えますが、国内ラベリングではAです。
また車外測定の通過騒音も大きくなりますが、国内では低車外音タイヤです。
プレミアムブランドではありませんが、充分なラベリング性能に見えます。
ご存知のように、プレミアムブランドであるPRIMACYは薄く作られ軽量、快適性と安定性が両立、などの特性があると思います。それに比べると、POWERGYは費用対効果の高さが大きな特徴で、個人的にPOWERGYは剛性を感じる骨格と考えます。履き替え前がPRIMACY4なのは、少し分が悪い気がします…
浅溝なのは、ブロックの変形と発熱を抑えて転がり抵抗を減らすため、と推察します。
3,ADVAN dB V552 225/45R18 95W XL
中国あたりの市場向けとして製造後に輸出された後、一部が日本に輸入されて流通している事例があるようです。カタログ外の製品は日本の正規流通品とは異なる、と横浜ゴムが謳っていました。
事実、かろうじて記載のあった昨年のカタログでも、記載されていたのは225/45R18の「91W」という製品です。つまり、95W XLは日本の正規流通品ではない可能性があります。それを飲み込めれば、良い選択ではないでしょうか。こちらはYOKOHAMAのプレミアムブランドです。
なお、海外市場向けと異なるかもしれませんが、国内流通品の耐摩耗性は下記の通り(V553とV552の比較)です。
https://www.tftc.gr.jp/files/performance_test/00149/11.pdf
書込番号:26256978
![]()
2点
〉走行距離は年間5000キロ行くか行かないかくらいです。
そういう観点から言えば、POWERGYもありでしょうかね。
僕はありと思います
書込番号:26257085
3点
回答頂きました皆様
ありがとうございます。
当該タイヤだとサイドのムッチリ感から車検に落ちる可能性があるということで検討し直します。
書込番号:26263572 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
〉当該タイヤだとサイドのムッチリ感から車検に落ちる可能性があるということで検討し直します。
選ばないのは自由ですが
基本それは無いと思いますよ
10mmルールも有りますし
書込番号:26263662
2点
タイヤ > YOKOHAMA > ADVAN V61 235/50R20 104W XL
CX60 アレンザ001 235/50/20 65,000qでの買い替えです。
アレンザ001と比較して
タイヤノイズが酷いです。静穏と謳っていますが、60q/h位迄です。
高速道路では煩くてストレスです。
ハンドリングはキビキビ感なし、モッサリ、揺れ戻しあり。
燃費のラベリングはAAAだけど、アレンザ001のAより10%sダウンです。
燃費ラベリングはあてになりません。
やはり試乗しないとダメですね。YouTubeでの試乗とか口コミはあてに
なりません。
がっかりしました。もう我慢できないので買い換えます。
13点
>doracon60さん
こちら通常よりも空気圧が高めになりますが、その辺はいかがですか?
書込番号:26255982 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
空気圧調整してダメなら
レグノgr-xiii type rvでどうでしょうか?
多分ブリジストンが合うのではないでしょうか。
そもそもv61はそこまで良いタイヤではないと思います。
書込番号:26256383 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>doracon60さん
65,000Kmもタイヤ持ったのですか?
私のはせいぜい33,000Kmでしたが
書込番号:26299841
0点
タイヤ > MICHELIN > Pilot Sport 5 225/40ZR19 (93Y) XL
先日、同じようなタイトルで皆様に質問して様々なコメントをいただき、タイヤの規格がXLになったからといって空気圧を変更しなくてもよいというようなコメントをいただいていました。その後、長距離ドライブをしてBMW指定空気圧の前後2.2より少し高い2.3で走ってみましたが腰砕けでした。
これはおかしいと、途中から2.5に空気圧をアップするといい感じ。
今日、改めてETRTOのノーマルとEXのチャートを見比べてみると、なんと適正空気圧は前後2.6ではないですか!!
皆さん、自分の命は自分で守りましょうね。
5点
235/35R19 サイズですがメーカー推奨値は280kPa、実運用値として290kPaでしっくりきています
書込番号:26251797
1点
適正空気圧とか指定空気圧は、あくまでも目安であり、しかも止まった状態の静的荷重に基づき算出されるので走らないなら、それでも良いんだけど、車は走るものなので、タイヤが温まり空気圧は変化する事を想定しないと、空気圧不足になったり、空気圧が高過ぎたり全然違ってきますね。
また路面温度とか季節や走行環境(街中か高速道路が同じで良いわけないので)でも変わってきます。晴れと雨でも厳密には違いますね。
空気圧調整も冷間時と温間時で合わせるかもあります。動的な荷重(フルブレーキダイブも想定して)での負荷能力を下回らないようにだけ守れば
大事にはなり難いので、後は上下限の範囲を越えなければ走行フィーリングで変えても良いかと思います。
書込番号:26251803 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>Concertgebouwさん
前回は失礼しました。
こちらの方が親切かもしれません。
https://wheel-size.jp/size/bmw/3-series/f30-f31-f34-2015-2019/jdm/
19インチの項目をご覧ください。
書込番号:26252163
1点
>Concertgebouwさん
BMWは経験ありませんが、ドイツ車はメーカー指定の空気圧がかなり低いです。
バネレートを高く設定しているせいで、乗り心地の悪い事を考慮しているのかもしれません。
30年前頃の空気圧を未だメーカー指定にしています。
ですが、ディーラーの考えは全く違います。
通常250kPa以上で充填するようにしていますので、一度適正空気圧をお問い合わせされる事をお勧めします。
また、メーカー指定でも積載量に応じて空気圧の幅を持たせてある筈ですので、あながち誤りという訳でもありません。
書込番号:26253126
0点
色々言っていましたが、結局お題の回答は2.4でした。
2.6になったのは、引用していたETRTOのチャートが間違っていたからでした。
(個人作成のチャートは、危ないですよ。メーカーのHPのものを使用してくださいね。)
まあ、上にブレる分にはいいんですけどね。
大事なことはNoromalとEXは負荷能力が異なるということなので、EXのタイヤを履かれた方は負荷能力のチェックをしてくださいね。
書込番号:26259666
0点
タイヤ > TOYO TIRE > PROXES Sport 2 235/55R19 105Y XL
現在ミシュランのプライマシー4をはいています。
車はボルボxc60です。
予期せずタイヤを交換することになり、乗り心地優先で、お店でおすすめを聞いたところ、何種類か提案いただき迷っています。
その中で、価格も含めて迷っているのが、
プライマシー5
プロクセススポーツ2
の2点なのですが、
プロクセスコンフォート
というものもあり、価格もスポーツ2とそれほど変わらなそうです。
正直このクラスだとそれほど違いがないのかなと思ってしまうのですが、大きな特徴はそれぞれどのあたりにあるのでしょうか?
書込番号:26249819 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
123けんちゃんさん
先ず候補の2銘柄の欧州ラベリングは下記の通りです。
・PROXES Sport 2 235/55R19 105Y XL:省燃費性能C、ウエット性能A、静粛性71dB
・Primacy 5 235/55R19 105W XL:省燃費性能B、ウエット性能A、静粛性70dB
PROXES Sport 2は運動性能が高いプレミアムスポーツタイヤです。
具体的にはドライ性能や耐ハイドロ性能が高いタイヤと言えるでしょう。
ただ、PROXES Sport 2はスポーツタイヤという事で省燃費性能や静粛性は少し悪くなっています。
次にPrimacy 5は快適性能が高い欧州銘柄のプレミアムコンフォートタイヤです。
Primacy 5はプレミアムコンフォートタイヤという事で、上記の欧州ラベリングのように省燃費性能や静粛性がPROXES Sport 2を上回ります。
以上の事から運動性能重視でPROXES Sport 2、快適性能重視でPrimacy 5という考え方で良いでしょう。
又、お乗りの車が欧州車のボルボXC60ですから、欧州銘柄のタイヤのPrimacy 5を履かせるという考え方も出来ます。
現在履いているPrimacy 4に不満が無いなら、尚更後継モデルのPrimacy 5を選択したとこです。
あとPROXES Comfort IIsは国内メーカー(TOYO)のプレミアムコンフォートタイヤです。
国内メーカーのプレミアムコンフォートタイヤは欧州メーカーのプレミアムコンフォートタイヤよりも静粛性が良い傾向です。
つまり、静粛性等の快適性能を重視されるならPROXES Comfort IIsという選択もあるでしょう。
ただ、PROXES Comfort IIsはウエット性能がPrimacy 5やPROXES Sport 2よりも少し劣ります。
最後に下記は上記3銘柄の価格コムでの比較表ですので参考にしてみて下さい。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001681235_K0001505715_K0001505693&pd_ctg=7040
書込番号:26249853
3点
>スーパーアルテッツァさん
コメントありがとうございます。
確か前回プライマシー4を購入した際もアドバイスをいただいたと記憶しております。その節はありがとうございました。
今のタイヤに不満はなく、気持ちの面ではプライマシー5なのですが、4本の価格差がタイヤ1本分超あるのが悩ましいところです。省燃費性能の差を考えれば、その価格差も気にならなくなるのかどうか…。など悩んでしまいます。
また、私の確認不足で、プロクセスコンフォートはロードインデックスが不足しておりました。せっかくお調べいただいたのに申し訳ございません。
もう少し悩んでみようと思います。
書込番号:26249896 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
前回はお世話になりました。
TOYOのPROXES CL1 SUVはとても費用対効果が高く、それよりコンフォート性能が上位に位置するComfort Usは良いタイヤの筈ですが、ロードインデックスが新車装着タイヤと今のタイヤよりも低下してしまうので残念ですね。ちなみにTOYOのタイヤは、比較的に適度な剛性感があって、耐摩耗性の高さも伴う、そんな印象です。
さて、今のタイヤがPrimacy 4 235/55R19 105W XL MOであれば、転がり抵抗、ウェットグリップ、車外通過騒音がグレーディングされたEU LABELは写真1枚目です。
新モデルになったPrimacy 5 235/55R19 105W XL、EU LABELは写真2枚目です。
比較すると、転がり抵抗が増えてしまう一方で、ウェットグリップは向上します。一般的に転がり抵抗とウェットグリップは相反する関係にある事が関係しているかもしれません。Mercedes承認付きとそうでない事も同様です。
ラベリングには現れませんが、新モデルになって4や4+よりも耐摩耗性が大きく向上しており、その一方で静粛性は同等と謳われています。
1個人の印象に過ぎませんが、PRIMACYシリーズは軽量で柔軟性の高さが特徴的と思っています。縦方向に柔軟性のある乗り心地を付与したい場合は、PRIMACY 5が鉄板ではないでしょうか。
別銘柄ですが、レクサスなどプレミアムSUVの新車装着タイヤとして採用される銘柄として、以下もあります。
ADVAN V61 235/55R19 105V XL
写真3枚目の通り、ラベリング性能はPRIMACYと遜色ありません。新車装着タイヤなのでメーカーは耐摩耗性に自信がありそう、SUV向けなので同社の他銘柄よりショルダー剛性はありそう、と考えます。
書込番号:26249943
2点
>123けんちゃんさん
新車装着タイヤはコンチネンタル EcoContact 6 235/55R19 105V XL VOLですよね。コンフォートタイヤです。
Liが下がるJATMAーST規格はお薦めしません。
わたしのお薦めは新車装着タイヤのコンチネンタル EcoContact 6 235/55R19 105V XL VOL
Continentalはちょっと高価に見えますが、19インチなら標準的価格では?
乗り心地を重視で他のタイヤをご希望なら、
MICHELIN Primacy 5 235/55R19 105W XL
ダンロップ SPORT MAXX LUX 235/55R19 105W XL
SUV専用タイヤなら、
グッドイヤー EfficientGrip 2 SUV 235/55R19 105V XL
YOKOHAMA ADVAN V61 235/55R19 105V XL
でしょうか。
https://kakaku.com/car_goods/tire/itemlist.aspx?pdf_Spec014=1&pdf_Spec201=19&pdf_Spec202=235&pdf_Spec203=55&pdf_Spec206=105
書込番号:26250004
1点
>銀色なヴェゼルさん
こちらこそ前回はありがとうございました。
そして今回もありがとうございます。
ADVANはdbを勧められて見たのですが、価格がプライマシー5とそれほど違わず候補から外していました。V61は少し見ただけでしたが、価格も少し下がるようなので詳しく調べてみます。
プロクセススポーツ2が今朝見たらプライマシー5と4万差になったので、タイプが少し違いますがさらに悩まされています…。
書込番号:26250185 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>funaさんさん
コメントありがとうございます。
コンチネンタルはプレミアムコンタクト7を勧められ見ていましたが、プライマシー5と価格差があまりなかったので候補から外しましたが、そちらも見てみます。
また、おすすめの中の、ダンロップも調べたのですが、これもプライマシー5と同価格帯ということで候補から外していました。
結局、プライマシー5が良いのですが、4本で2万円以上差が出る良いタイヤもありなかなか決められない状態です。
ただ、お盆も近いので早く決めなければと焦ってもいます。
書込番号:26250192 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>123けんちゃんさん
クルマ情報誌Auto Bildが、235/55 R19サイズ、11銘柄のタイヤテストを公開しています。それを参照すると、PROXES SPORT 2の素性が垣間見えます。
https://www.tyrereviews.com/Tyre-Tests/2024-Summer-SUV-Tyre-Test.htm
SUV向け各銘柄との比較においては、ウェットブレーキ、転がり抵抗の順位が気になるものの、ドライ性能は優秀な順位です。
なお、旧モデルPROXES SPORTを新車装着しているのは、マツダのCX-60、CX-80。重量級SUVの運動性能を与えるための選定に感じられます。
TOYOの使用経験者として申し上げると、PROXES SPORT 2は、PRIMACY 4よりもタイヤの剛性を感じる挙動に変化する、と考えます。速度域が高いほど得意領域で、ワインディングも楽しめる、というイメージです。
一方で、都心部など速度域が高くない場合、柔軟性のあるPRIMACY 5の方が同乗者も快適な乗り心地を得られる気がします。
今回の履き替え理由を存じませんが、耐摩耗性ならPRIMACY 5です。ブロックの耐摩耗性を向上した割に静粛性は変わらないと謳われている事も、特筆すべき事項です。
金額差は…4本装着のコストに占める割合が大きいほど、躊躇しますね。
安価でも充分だと感じられる製品にご興味があれば、TOYOを試してみてください。自身は費用対効果の高さを体感し、選択肢を広げられました。
総コストに占める割合が高過ぎないなら、PRIMACY 5が間違えのない選択と思います。新旧比較も楽しいと思います。
書込番号:26250279 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
123けんちゃんさん
TOYOのプレムアムスポーツタイヤは2世代前と3世代前を履いていました。
https://review.kakaku.com/review/K0000333421/ReviewCD=550967/#tab
それらのタイヤを履いての印象ですが、スポーツタイヤにしては乗り心地が良かったのです。
これらのプレミアムスポーツタイヤから、PROXES Sport 2も意外と乗り心地は良いかもしれませんね。
書込番号:26250675
2点
>銀色なヴェゼルさん
>スーパーアルテッツァさん
まとめてのお返事で失礼します。
TOYOタイヤの詳しいお話ありがとうございました!
おそらく求めているレベルは十分にプロクセススポーツ2でまかなえるような気がしました。
そんな中で、今の車をあと何年乗るかと考えた時、おそらく長くて3〜4年かなと…。
そう考えると今回のタイヤが最後になるかもしれません。というか、もたせたいという気持ちです。(年間走行1万キロないので)
そうなるとプロクセススポーツ2ではギリギリもたない可能性も…。
価格と求めている性能のバランスではプロクセススポーツ2が良いと今回のお話を伺って感じました。
もちろん価格面が許せばプライマシー5が合っていると思います。
そんな中で、長く使えるタイヤを考えた時にプライマシー5なのかな…と。
正直予算オーバーではありますが、あと1日天秤にかけて考えたいと思います。
書込番号:26250709 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>プライマシー5
>プロクセススポーツ2
>今のタイヤに不満はなく
現状、Primacy4を装着されていて、不満がなければPrimacy5をおすすめします。
PROXES Sport2は、コンフォート性能を加味したプレミアムスポーツの銘柄ではありますが、Primacyシリーズより確実に「芯」を感じます。
また、耐摩耗性でもPrimacy5が優勢で、
>4万差
使い方によりますが、トータルコストではトントンになる(近くなる)ことが予想されます。
PROXES Sport2で悩むのであれば、同じ方向性でこれより僅かに乗り心地が良いFALKEN AZENIS FK520Lも候補に入れたいところですが、こちらの方がさらに耐摩耗性が低いです。
個人的には、乗り心地・静粛性優先という点で
ピレリ SCORPION VERDE 235/55R19 105V XL VOLを推したい気持ちがありますが、設計が古いため俎上に上げられません。
結論として、イニシャルコストにこだわらず、トータルコストで考えてPrimacy5が無難な選択かと思います。
書込番号:26250718
![]()
2点
>Berry Berryさん
前の投稿を遡ってのコメントありがとうございます。
皆様のお話や各サイトの説明でなんとなく乗り心地での違いや長持ちさについて理解してきました。
ただ、実際にプライマシー5の方が長持ちはするとは言うものの、コスト面で考えるとトータルでどのくらいの差が最終的にあるのかは全くイメージがつきませんでした。燃費性能で仮に◯%差があるとするとガソリン代をいくらとして、△年乗ると………みたいな計算をしてみたり。
もちろん乗り方使い方で変わるとは思いますが、4万円差はトータルコストで見るとある程度縮まると言うお話はとても参考になりました。
乗り心地ではプライマシー5に惹かれていたので、コスト面も大きく開かないのであれば、初期コストは我慢かなと思います。
また、他のタイヤのおすすめもありがとうございました。5種類以上から絞って今に至るのでまた選択肢を広げるのは難しいですが、今後の参考にさせていただきます。
書込番号:26250784 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
皆様ありがとうございました。
予算が合うならばプライマシー5とのご意見が多く、正直予算オーバーでしたが、トータルコストで考えればアリなのかなと思い、プライマシー5にしました。
明日取り付けて、8月中にあちこち出かけてきます。
前回に続きとても助かりました。
ありがとうございました。
書込番号:26251429 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
タイヤ > YOKOHAMA > GEOLANDAR A/T4 275/70R18 116T OWL
はじめまして。このタイヤをランドクルーザー250に使用しています。ややサイズアップしています(純正は265 65r18 114T)。適正空気圧について、メーカーのホームページで検索するも、規格がないとの表示で出てきません。どなたか教えていただけますでしょうか。お願いします。
書込番号:26248207 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ひでBP5さん
このタイヤはLT規格ではなく、ATMAスタンダード規格です。
タイヤの製造元のYOKOHAMAタイヤには対応Liがありませんでしたが、ブリヂストンの空気圧対応表でみると、JATMAスタンダードタイヤの265/65R18 Li=114、空気圧230kPaは1120kgです。
同じく,Li=116で1120s以上は220kPaです。
https://tire.bridgestone.co.jp/about/tire-size/pressure-list/
まあ、Liが高くなる場合は標準空気圧の230kPaで良いと思います。
書込番号:26248264
![]()
1点
>funaさん、早速ありがとうございます。
以前LT規格のタイヤを使っていて、なかなか硬すぎて車が跳ねる感覚があったので、今回はPC規格を購入したところです。サイズはこのページの通り275 70r18 116Tを購入したのですが、空気圧は純正のままで良いのかという疑問があったのでお尋ねしました。LT規格とまではいかないにしても、270位は必要なのだと思っていました。
結論、230kPaで良いとのお答え。安心しました。
書込番号:26248267 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
訂正
× このタイヤはLT規格ではなく、ATMAスタンダード規格です。
○ このタイヤはLT規格ではなく、JATMAスタンダード規格です。
失礼しました。
書込番号:26248270
1点
>ひでBP5さん
タイヤの規格を持ち出してこれに合わさないとと仰る方がおられますが、それは誤りです。
それはタイヤを変更しても、スプリングは変更されていないからです。
タイヤの剛性とスプリングの剛性、これらのコンビネーションでサスペンションはできています。
つまり、タイヤの剛性を上げてもスプリングは変化していないわけですから、スプリングの方が先に負けて腰折れとなってしまいます。
この逆も同じです。
そのため、基本的には純正の圧力が基準となります。
そこから流れるなと思えば空気圧を上げ、跳ねるなと思えば下げれば良いと思います。
書込番号:26248345
![]()
2点
ひでBP5さん
タイヤサイズ変更時の基本的な空気圧の考え方は、純正タイヤの時に比較してタイヤの負荷能力を下げない事です。
つまり、275/70R18 116Tというサイズのタイヤの空気圧を230kPaに調整しても、タイヤの負荷能力は純正タイヤよりも高くなるので問題ありません。
これでも硬いと感じるようなら、純正タイヤと概ね同じ負荷能力(1115kg)となる210kPaまで下げても問題はありません。
という事でひでBP5さんの好みに合わせてGEOLANDAR A/T4の空気圧を調整してみて下さい。
書込番号:26248421
![]()
2点
>エレメカさん
>スーパーアルテッツァさん
なるほど!
基本的な考え方を勘違いしていたようです。
どの車に乗っても空気圧は若干高めが好みではあるのですが、燃費や乗り心地等との兼ね合いも考えながら、純正指定空気圧をベースに調整したいと思います!
いつもありがとうございます。
書込番号:26248582 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【欲しいものリスト】canon移行案
-
【Myコレクション】windows11に対応で購入
-
【その他】原神用?
-
【欲しいものリスト】自作PC
-
【欲しいものリスト】200V脱衣所暖房
価格.comマガジン
注目トピックス
(自動車)
タイヤ
(最近5年以内の発売・登録)







