このページのスレッド一覧(全565スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 24 | 9 | 2026年1月30日 01:47 | |
| 97 | 65 | 2026年1月11日 09:51 | |
| 30 | 27 | 2026年1月7日 11:26 | |
| 0 | 4 | 2026年1月4日 00:40 | |
| 10 | 13 | 2025年12月28日 06:22 | |
| 4 | 4 | 2025年12月16日 08:17 |
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今月に入ってから何回もスタックニュースを目にしててこういう投稿も自分のこの投稿が最初ではないですがご容赦ください。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c351248c433a168ec42f2cdc984414d78f261144
今年はなんだかあまりにもスタック関連の情報が多いです。
もちろん、スタッドレスを履く+ジムニー等雪道に強い車種(もちろんAWD)+チェーンを装着するこの組み合わせでさえも完璧じゃないですよ。完璧なんてないです。
ですから降る予測予報が出る可能性があるとかニュースで言っている場合は生活必需品や食料品などを多めに買ってしばらく外出しない生活をするのが良いと思うけど、そうもいかない人ももちろんいますからね。
1点
1車線の1時間キャパは 3300台程度なので
3000人もいれば 身内の不幸にかけつけてる人もいるわけで
(10年に一度くらいはあるでしょ)
それを責めるのはどうかと
書込番号:26397428
2点
青切符切らないからでしょ
バカが行く バカが来る バカがやる・・・よ
書込番号:26397500
3点
昨日の上越も予防通行止めだったらしい
(事故る前に 止めて除雪)
書込番号:26397519
1点
>ひろ君ひろ君さん
>つぼろじんさん
身内の不幸と言っても今生きているにも不幸がふりかかってはだめでしょう。
青だとまだ甘いので赤でしょう。
20年位前に各都道府県で滑り止め措置をしていない場合は赤を切っても良いと導入されたのですが、赤切るべきですね。痛い目に遭わないと改善しないと思います。
書込番号:26398044
4点
自分の親の死に目に間に合うか否かの友人を目の前にして 同じ事が言えますか?
書込番号:26398234
2点
>>自分の親の死に目に間に合うか否かの友人を目の前にして 同じ事が言えますか?
当の本人が死ぬ羽目になるかもしれないよ。ノーマルで走るくらいなら
動かないほうが良い。公共交通機関のほうがまだ良いかもな
書込番号:26398330
5点
どんな事情があったとしても、雪道をノーマルタイヤで走るのは、NGですね。
危篤の知人に会いに病院に急ぐとかのスピード違反でも同じことが言えますが。
書込番号:26398345 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>当の本人が死ぬ羽目になるかもしれないよ。ノーマルで走るくらいなら
動かないほうが良い。
もしかしたら、ノーマルで走る人は思考がアブノーマルなので、どうしようもないのかも知れない。
書込番号:26401128 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
https://www.stv.jp/news/stvnews/kiji/st2aad803b57a34fc4896e638591d156ff.html
この時期必ず出てくる話題です。毎年履き替えなどで途中で外れちゃうって事が一番多いのが12月くらいですが、責任はどこにだれにかかるでしょうか?
直後は作業をした個人または業者ですが、しばらく走った後は?
タイヤやホイールのカタログや自動車の説明書などには一定数走行した後に増し締めという記載があります。
1点
>バニラ0525さん
>>人力でもネジ切れるのかな。
「マッチョ」の方ですと、
オーバートルクで締められる可能性が多いかと思います。
大体、クロスレンチの「遠心力」で軽く締め、
トルクレンチを使うと、
少し時計方向に回る感じで <--; 少しも時計方向に回らずカッチンは、「オーバートルク」になっている状態です。
丁度いいケースが多いかと思います。
書込番号:26369276
3点
>バニラ0525さん
ですから、
第三者に任して、後からトルクレンチで確認しても、
すでに「適正になっちゃっている」か「オーバートルクなのか」ので、
本当かぁという感じです。
書込番号:26369281
3点
>人力でもネジ切れるのかな。
え〜ってくらい簡単にネジ切れますよ。
以前ナットが途中で噛み込んでニッチもサッチも行かなくなり、強制的に長めのレンチでネジ切った経験があります。
書込番号:26369286 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>え〜ってくらい簡単にネジ切れますよ。
そうなんですか?!
昔・・・30〜40年近く前ですが、トルクレンチなど全く知らなかった頃、タイヤローテーションの際に車載レンチで緩めたり閉めたりしてましたが、足で踏んで(蹴って)緩めてたし、増し締めも足でやってました。
昔のボルトは丈夫だったんですかね・・・
書込番号:26369319
2点
昔も今も強度区分10.9の高強度ボルトが使われています。
書込番号:26369331
1点
>ダンニャバードさん
>> 昔・・・30〜40年近く前ですが、トルクレンチなど全く知らなかった頃
同級生で、その親父が東日のトルクレンチを持っていて使っていた人もいました。
自分が通っていた学校でも東日のトルクレンチを使っていた感じです。
書込番号:26369334
0点
>足で踏んで(蹴って)緩めてたし、増し締めも足でやってました。
自分も昔はそんな感じでしたね。
長めのレンチで力点が2倍になればトルクも2倍になるし相当力が加わるんでしょうね。
まあ普通の十字レンチでの手締め程度なら余程の怪力の人じゃないとボルトがネジ切れる事はそうそうないと思いますけどね。
書込番号:26369345 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>インパクトレンチ・インパクトドライバーで
100Nm以上で思い切りネジ締めしている方もいるかと思います。
最近はないようだけど、以前はディーラーとかモータースの車検に出すと、決まって過トルクで絞められていて、次に自分でタイヤ外す時、往生こいたもんです。
書込番号:26369493 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>まあ普通の十字レンチでの手締め程度なら余程の怪力の人じゃないとボルトがネジ切れる事はそうそうないと思いますけどね。
僕が強制的にネジ切った時は、トルクを測っていたわけではないけど、感覚的に14〜15Kgf.m程度の感じでした。
だから僕の感覚通りだとすれば、規定トルク10キロなら規定トルクの4〜5割り増しのトルクでボルトがプッツンするわけです。
ちなみに、非力の僕でもクロスレンチで力を入れすぎると、スバル車の規定値である12キロをオーバーするので、力の強い人なら、クロスレンチでネジ切ることも可能かも?
でも僕には無理。
書込番号:26370456 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>僕が強制的にネジ切った時は、トルクを測っていたわけではないけど、感覚的に14〜15Kgf.m程度の感じでした。
スゲー人間トルクレンチ
切ったのはネジ(ボルト)なのかナットなのか解らないけど
ホイールのボルト、ナットのトラブルはその時起こったわけではなく過去の劣化
(斜めにねじ込んだとか加トルクの繰り返しで蘇生変形しているとか色々)
のとどめを指したのが今で
おニューのボルト、ナットで15kgfでも切れないと思う
>昔・・・30〜40年近く前ですが、トルクレンチなど全く知らなかった頃、タイヤローテーションの際に車載レンチで緩めたり閉めたりしてましたが、足で踏んで(蹴って)緩めてたし、増し締めも足でやってました。
昔のボルトは丈夫だったんですかね・・・
理論上の強度は変わらない
昔はスチールホイールもかなりあり
手締めする場合スチールホイールの方が締め切った感が得にくいので
まだまだ締まるった感じでレンチに乗ったり飛び跳ねたりして締めていた方もいる
(修理工場自体もエアーで締めていたし)
その頃はクロスレンチ使う方も多くなくタイヤ(ホイール)を車から外すら少なかった
車用品を扱うお店でバイトしたいたけど毎年雪予報が出ると
タイヤチエン(基本は金属の梯子型)を探し求める方が多く来店
勿論適合はあるんだけど皆かなり余ったり
商品は無くなってくると適合表以外のサイズでも使えればと求めに来る
綺麗にサイズを合わせる(確認する)為に1回タイヤ(ホイール)を外して合わせ(カットし)ていた
基本どの車も絞め過ぎでクロスレンチでも力がいった
緩まない時はクロスレンチのホイールと反対側に高さを合わせたパンタジャッキを置き飛び跳ねたりして緩めていた
延長パイプ使用もあり
それでも折れていいる車はまず無い
稀に折れる車が有ってもナットがが噛みコミナットごとポロリ
ボルトもナットもかなりのトルクに耐えると思う
(当時、世の中トルクレンチは標準で無かったのでトルク値は不明)
ちなみに当時ホイールナット以上に苦労が多かったのが〈年中行事でもある)ドレンボルト
こちらも苦労した事がある
ホイールナットの締め付けトルクだが
例えば100N・mは1m先で約10kgだから
レンチの長さが25cm(1/4m)だったら約40kgの力で回せば良い
(あくまで目安だがその目安も大事)
レンチの先端で体重を掛けたりゆすったり飛び跳ねたりすれば5割増しどころか2倍以上くらい掛かっていたりしそう
書込番号:26370843
0点
業務用は毎日点検ですが自家用は一カ月で点検らしいです。
今回の様な場合の責任の所存を問われるのなら自家用車で一ヶ月が分かれ目ですね。
折れた事噛み込んだ事無いし聞いた事も無いですね。
ただ、機械の修理なんかを経験が無いとか逆に筋力の無い若い子がすると力の掛け方がわからず締めすぎる傾向が有ります。
書込番号:26375559 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>44F☆林さん
あけましておめどうございます。
議論するようなことではありません。
車両の所有者、運転者の責任です。運行前の点検をしていないのですから当然です。
書込番号:26380921
1点
>運行前の点検をしていないのですから当然です。
おっしゃる通りなんだけど、建前論ではなく、実際に運行前にボンネット開けてオイルや冷却水、ブレーキ液の量や、ファンベルトを見たり、タイヤのナット締め付け強度の点検をする人がどの位いるかですね。
少なくとも近所の人で、やってるの見たことないです。
皆さん、いきなり乗り込んでエンジンかけてブイーンと出発です。
経験上ですが、タイヤ交換のあと4、50キロ走って増し締め(トルクチェック)をやれば、次にタイヤ交換するまでは、まずOKですね。
途中で、たまにトルクチェックして見ても緩みが出たことはないですね。
4、50キロ走行後の点検では、だいたい2、3本若干の緩みがありますが、この時点での締め込みが効くのでしょう。
書込番号:26381254 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ナイトエンジェルさん
「建前」(笑)、道路運送車両法で義務付けられていることが建前ですか、呆れるしかありません。
事業用車両と自家用車両で規定が異なることも知らないのですね。自家用車両に対して毎日を義務付けはしていません、月に1回はやりなさいです。とはいえ、保管場所、あるいは公道に出る前に車両の状態を確認する、暖気しながらでもボンネットを開けて異音の有無、車両を外観からでも一回り確認する、それが運転者の義務として私は実施しています。
制度、法規制を「建前」として社会生活ができる幸せな方ですね。
書込番号:26383169
0点
〉制度、法規制を「建前」として社会生活ができる幸せな方ですね。
建前を否定すれば
ソープランドも
インターネットカフェも
存在しない
書込番号:26383209
1点
>gda_hisashiさん
こんにちは、はじめまして。
法政上の規定を建前と捉えていらっしゃる貴方のコメントと、スレ主様がおっしゃっていることとの整合性をお聞きしたいと思います。
ご面倒をおかけすることですので、無理は申しません。単に気になっただけですので、私は無視されても一切気にしません。
書込番号:26383847
1点
>ABC345さん
〉建前を否定すれば
ソープランドは自由恋愛(売◯防止法だったっけ)
インターネットカフェは宿泊施設ではない(ホテル業法だったっく)
他の決まりが有っても罰則の無い決まりは単に努力義務っていったって
多くは守らないし
街でヘルメット被って自転車乗っている方は少ない
と言うか減っているんじやないかな
決まりは守らなくて良いなんて言う気はないが
建前(理想や厳しめ)の部分も有ると思うよ
書込番号:26383917
1点
>毎年履き替えなどで途中で外れちゃうって事が一番多いのが12月くらいですが、責任はどこにだれにかかるでしょうか?
普通に考えれば車の使用者責任でしょうが、
一概に、そうは行かないこともあるのでは?
たとえば、タイヤ交換をディーラーとか専門ショップでやってもらった後、家に帰って車庫入れして、翌日に出先でタイヤが外れたとしたら、ディーラーやショップに全く責任が無いかと言えばそうでもないような。
最後に触ったディーラーとかシショップの作業がどうだったのかも問われるのでは?
確かに、建前論で言えば運行前点検の不備を問われるかも知れないけど、実際上は、ほとんどの人がディーラーとかショップの作業を信用してるので、出発前のハブナットの点検なんてやっていないでしょうから。
書込番号:26384430 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ナイトエンジェルさん
ただこの方も例のジムニーの方も事故(外れる前に)違和感を感じていた訳で
作業に問題が有っても事故は避ける事もできたかも
書込番号:26384473
1点
https://www.jama.or.jp/operation/truck-bus/docs/TightenTheWheel_leaf_fix.pdf
これは大型の例ですが、中型、小型、軽も基本同じと思う。
お店によっては作業後50-100q走行したらお店に来てもらえば増し締めしますよっていう所もあります。
店から出てすぐになにかなったら店のせいかもしれないけど、100q走行後に何かなったら自己責任、かなあとは思う。
ということで、ホイール付きタイヤの履き替え付け替えについては100q後はユーザーに、100q以内だと業者、の責任じゃないかなあと。
ただしこういうケースだと100q走行せずとも最初からユーザー責任ではないかなと。
作業中に「ナットが消耗してて新品に交換しないとダメです」と言われても「今は無理だからとりあえずそのナット使ってよ」となればもし何かあっても責任はお店が負いませんという約束契約をすれば100q走行しなくてもユーザー責任になると思うのですが。
書込番号:26386267
1点
スタッドレス、オールシーズン、オールウェザー、の違いですが、スタッドレスと後者2種類の違いはわかります。
しかしオールシーズンとオールウェザーの違いは名前だけで中身は全く同じ意味合いですか?それとも意味合い(性能)も違いますか?
0点
ちょっと調べて見たけど
オールウェザーとオールシーズンは呼び名が違うだけで
メーカーが勝手に使って(使い分けて)いる気がするな
そもそも
普通に使っているスタッドレスの定義もなんだろう
なんとなく区別しているけど
書込番号:26381066
1点
みなさまありがとうございます。
昔トラックの用でオールウェザーやミックスとか書いてあったのも覚えており、それで質問した次第です。
呼び名は違えど効果的には同じという事ですね。
別の話で申し訳ありませんが、最近は乗用車用のオールシーズンは例えばシンクロウェザーの特設サイトは凍結路でも雪道でも良いですよって書いてあります。
※の注意は付いています。雪上だと道路管理者の規制が入るとシンクロでは対応不可になる場合があると書いてあります。雪上や氷上はひどい場合はWM03をと書いてあります。WM02との氷上制動距離比較からはWM02の方がわずかに良かったと書いてあります。
やはり雪上氷上ともにスタッドレスには負けちゃうという事ですね。
オールシーズンは冬期は衝突経験装置のレベル2位の感覚でノーマルよりもマシっていう感覚で履いた方が良いですね。
なお、春夏秋も履きっぱしですから熱と摩耗で性能がだいぶ落ちそうですが性能劣化の度合いはどうでしょう?スタッドレスは夏を越すとはいえ履きつぶしじゃない限り春夏秋は保管されてます。
また、春夏秋に履く場合はやはりノーマルよりも劣っちゃうんでしょうか?
書込番号:26381124
2点
>44F☆林さん
今、基準(規格)は確認出来ていませんが
スタッドレスタイヤと
スノーフレークマークには
ある程度のハードルが有ると思うんですよ
オールシーズン、オールウェザー、M+Sは余り性能基準と考えず
選んだ方が良いかと思います
今(昔もだけど)
乗用車用のスノータイヤって有るのかな
規格(性能基準)ってあるのかな
僕もコメントしている
>銀色なヴェゼルさん
もコメントしているほぼ夏タイヤにM+S表示を追加し
オールシーズンだかオールウェザーだかを謳うメーカーが有る事を知ると
メーカーの表示(分類、名称)があまりあてにならない気がしてくる
書込番号:26381194
1点
>呼び名は違えど効果的には同じという事ですね。
そうですね。
オールシーズンもオールウェザーも、基本的にドライ・ウェット・軽い雪に使用できるタイヤとされています。
カテゴリー的には、重複であったり、タイヤメーカーによっての呼び名だったりの違いでしかありません。
(銀色なヴェゼルさんが挙げられているHANKOOKでは、メーカーの中で明確に使い分けをされているようです。)
DUNLOP SYNCHRO WEATHERが登場したために、「オールシーズン」=何でも走れるみたいになってしまっていますけれど、そもそもがM+S(マッド&スノー)の刻印がされたタイヤを「オールシーズン」タイヤとして呼んでいます。
SUV用タイヤでは、
「MT」(マッドテレーン・・・泥濘路用)
「AT」(オールテレーン・・・汎用)
「HT」(ハイウェイテレーン・・・舗装路用)
と区分けされている部分での、「AT」に該当する乗用車用タイヤが「オールシーズン」と呼ぶべきであると個人的に思っています。
ですから、凍結路では歯が立たないと言われる所以です。
最近ではその「オールシーズン」タイヤでも「スノーフレークマーク」を取得して、スタッドレスタイヤの代わりとして使用できるものが増えてきました。
「オールシーズン」タイヤでも「スノーフレークマーク」付きかそうでないかで、使い分けが必要な世の中になりつつあります。
gda_hisashiさん
>今(昔もだけど)
>乗用車用のスノータイヤって有るのかな
>規格(性能基準)ってあるのかな
スノータイヤは冬用タイヤの総称や旧用語であって、スタッドレスタイヤとスパイクタイヤが該当します。
今ではスタッドレスタイヤが主流ですので、あまりスノータイヤとは言わない(聞かない・・・廃れてしまった)ですね。
書込番号:26381255
1点
>銀色なヴェゼルさん
乱暴(大雑把)に仕訳すると
ヨコハマタイヤは
M+Sをオールシーズンと言い
スノーフレークをオールウェザーと言う
って事だね
>Berry Berryさん
〉スノータイヤは冬用タイヤの総称や旧用語であって
大型トラックの履いている雪用タイヤは皆スタッドレスですかね
昔で言うスタッドレスでないスノータイヤってもう無いのか
書込番号:26381444
2点
このサイトがわかりやすいですかね。
https://www.steerlink.co.jp/truckinfo/%E8%A3%85%E5%82%99%E3%81%AA%E3%81%A9/%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E3%81%AE%E5%86%AC%E7%94%A8%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%A4%E3%81%A3%E3%81%A6%EF%BC%9F%EF%BD%9E%E5%BE%8C%E7%B7%A8%EF%BD%9E/
先日バスに乗ったときは、「STUDLESS」って刻印があったような。
・・・と思って、BRIDGESTONEのHP見てみたらありますね。スノータイヤ。
https://tire.bridgestone.co.jp/tb/truck_bus/catalog/truck_bus/index2.html#sec_02
書込番号:26381461
0点
>スノータイヤは冬用タイヤの総称や旧用語
地域によって違うかもだし、うろ覚えだけど、スパイクタイヤがあった時代にスパイクがない今でいうオールシーズンタイヤみたいなのをスノータイヤって言ってた気がします。
冬用タイヤの総称は冬タイヤ。
今でもスタッドレスは冬タイヤ、ノーマルタイヤは夏タイヤっていいます。
書込番号:26381480 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>gda_hisashiさん
>ヨコハマタイヤは
>M+Sをオールシーズンと言い
>スノーフレークをオールウェザーと言う
要約いただき、ありがとうございます。
CANADAのサイトでは上記の通り説明している事になりますが、YOKOHAMA BluEarth-4S AW21のEU LABELを見ると、スノーフレークマークがあります。
書込番号:26381527
0点
Wikiによれば、スノータイヤはスパイクの無い冬タイヤを指します。
スパイクタイヤが禁止された現在では、スノータイヤと冬タイヤは同義とのことです。
書込番号:26381544
0点
>スノータイヤはスパイクの無い冬タイヤを指します。
やはりそうでしたか。
今は冬タイヤの事をスノータイヤっていうんですね。
昔(スパイクタイヤがあった時代)は、私の地元ではスノータイヤ履いてる人は多分いなかったと思います。
今はスタッドレスを冬タイヤと言い、スノータイヤという言葉はほとんど聞きません。
私の周りだけかもしれませんが。
書込番号:26381608 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>つまり、オールウェザータイヤはサマータイヤとスタッドレスタイヤの特徴を併せ持つタイヤという事です。
>これに対してオールシーズンタイヤは冬季の使用において、スタッドレスタイヤに比較すると凍結路面等での性能が劣ります。
こんな書き方したら、冬季使用においてはオールウェザータイヤの方がオールシーズンタイヤより性能が高いと勘違いする人が出そうですね。
書込番号:26381677
0点
ありがとうございます。
なるーほどー。
シーズンとウェザーの違いけっこう深いものがありますね。
そうですね、冬期に履くタイヤは冬タイヤって呼ばれて呼んでますね。
冬タイヤの中にスノー、スタッドレス、スパイクですね。
自分が最初にスノーフレーの名前を聞いたのはグッドイヤーです。
国産大手4社と昔から定評のあるグッドイヤーの乗用車用オールシーズンの比較表です。
ダンロップだけ圧雪が無いですね。
同じ用途の商品でも比較表も違いがあるんですね。ちがうのダンロップくらいですが。
スタッドレスとスノーフレークマーク付きオールシーズンタイヤの比較表です。
ブリヂストン
https://tire.bridgestone.co.jp/blizzak/swd/column/snowflakemark/
ダンロップ
https://tyre.dunlop.co.jp/special/synchroweather/roadsurfacecompatibility/
横浜
https://www.y-yokohama.com/product/tire/allseason_special/#q05
東洋
https://www.toyotires.jp/product/tycs/
グッドイヤー
https://www.goodyear.co.jp/products/tires/4seasons/4seasons.html
書込番号:26381706
0点
〉YOKOHAMA BluEarth-4S AW21のEU LABELを見ると、スノーフレークマークがあります。
僕の古いスタッドレス(YOKOHAMA)にもスノーフレークマーク有りますよ
スタッドレスってかなり昔からサイドにスタッドレスって有るじやないですか
(昔はかなり小さな文字だったけど今はかなり大きい文字ですよね)
スノーフレークは統一ロゴが(小さいが)表示されてますよね
オールシーズンやオールウェザーのタイヤはそんな事書いて有るのかな
M+Sは僕の知る限り昔から表示されています
かすかな記憶では(スタッドレス以前の)スノータイヤでスノーって書いてあるタイヤ見た事有るような
又、そんな昔で無くてもトラックでスノーって書いてあるタイヤ見た事あるような
曖昧な記憶ですが
やはり気になるのは
用語の定義(技術基準)
オールシーズンやオールウェザー、冬用はともかく
スタッドレス
スノーフレーク
スノー
を表示するハードルはどうなっているのか
眠れなくなりそう
書込番号:26381733
0点
名称の議論しても無駄じゃね?スポーツカーの定義論争と同じで、勘違いを招くだけ。
明確な閾値の有るのは、スノーフレークマークの有無。それだけで完結したほうが、だれも間違わないと思うんだが?
あとM+Sも性能表示では無く「このタイヤには溝高半分示すプラットホームが有りますよ」しか確定しないような気がする。
書込番号:26381735
4点
冬タイヤの側面の表示には、以下のようなものがありますね。
「STUDLESS」 : JATMA(日本自動車タイヤ協会)規格に適合
スノーフレークマーク : ASTM(米国試験材料協会)規格に適合
「M+S」 : 規格なし
書込番号:26381763
2点
>あさとちんさん
雪道走行を考える場合
スタッドレスやスノーフレークは各々規格があるのであれば
確認出来ればある程度の性能は確保されているって事ですね
オールシーズンとかオールウエザーって呼び名では判断しないように
M+S(マッド&スノー)はぜんぜん信用性なしって事ですかね
まあここで指す&スノーは多くの圧雪路じゃなく
ふかふかな新雪だったり泥と混ざってぐちゃくくちゃだったりなんだろうけど
こちらの(価格.com)サイトでもタイヤ選びの選択条件でM+Sとかスノーフレークマークを選べるようになっているから
オールシーズン分類に惑わされずよく考え選んでチェックした方が良いかもですね
書込番号:26381786
1点
え、JATMAに「STUDLESS」に関する決まりがあるの?
GOOGLE先生に「STUDLESS 認証取得」と聞くと、
「日本国内では、スタッドレスタイヤに関する公的な認証制度は特になく、一般的にはタイヤの側面にある「STUDLESS」という表記、または国際基準である「スノーフレークマーク(スリーピークマウンテン・スノーフレークマーク)」が表示されているかで判断されます。」
「JATMAは、低燃費タイヤのラベリング制度など、他のタイヤ性能に関する自主基準は策定していますが、「STUDLESS」という単独の表記に対する独自の認証制度は設けていません。」
「各タイヤメーカーは、一般社団法人 日本自動車タイヤ協会(JATMA)が定める国内統一規格(JATMA規格)や、国際的な安全基準(UN規則など)に基づいてタイヤを設計・製造しています。これらの基準を満たすことで、製品として市場に流通しています。」
(GOOGLE先生の答えをコピペしたので誤字容赦。)
つまり、メーカーがJATMA規格やUN規則などにのっとってタイヤを作っているが、JATMA規格には「スタッドレスタイヤ」に関する決まりはないので、メーカーが独自判断で付けているとのことだけど。
それに「米国タイヤメーカー協会 (USTMA) による3PMSF取得規則を知りたい。」で聞いてみるとおもしろい。トレッドウエアと同じでいかにもアメリカ的。
書込番号:26382046
0点
今まで漠然としか違いがわからなかったが、雪道も走れますと謳っているオールシーズンタイヤになぜスタッドレスという名称を与えないのか。
スタッドレス
圧雪道や凍結路での走りに適している
乾燥路や濡れた道は注意が必要
オールシーズンは乾燥路や濡れた道にも適してて、種類により
・M+Sだけ
=少しの雪なら走れる
・スノーフレークマークあり
=ASTM(米国試験材料協会)の規格を満たし、M+Sより厳しい積雪条件でも性能を発揮できる冬用タイヤ
・アイスグリップシンボルあり
=氷や雪の路面、特に氷上で一定の性能基準を満たしていることを示す国際的な認証マーク
スノーフレークマークは雪上性能しか評価しておらず、氷上でのグリップや制動性能を保証していなかった。
アイスグリップシンボルは氷上での安全性と性能を科学的に証明する信頼の証です。
日本では国連規定(UN R117)に準拠する形で、日本自動車タイヤ協会(JATMA)が独自の試験手順を整備し、JATMAの基準とUN R117の氷上性能試験は、技術的に互換性があるため、JATMAの基準で認証を受けたタイヤは、国際的にも氷上性能が証明された製品といえる。
シンクロウェザーのようなアイスグリップシンボルが刻印されたオールシーズンタイヤが普及すれば、将来スタッドレスタイヤは不要になるかも?
なんて。。。
書込番号:26382282 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
個別銘柄の話になっちゃってスレチかもしれないがお許しを。
>銀色なヴェゼルさん
>ハンコックのWeatherflex GT
これは良いことを聞きました。
コンチネンタルアメリカのExtremeContact DWSに3PMSFマークが付いたようなタイヤですね。
>ALL
凍結路性能が問題にされる方が多いですが、ハンコックのWeatherflex GTも不明です。
一応メーカの公式対応表でオールシーズンタイヤで
凍結路性能を含めすべてに〇になっているのはDunlopのシンクロウェザーだけじゃないですか?
(探しきれてないだけかもしれません)
書込番号:26383373
0点
軽トラック、プロボックスのような小型ステーションワゴンタイプのバン、に乗用車用パターンを装着すれば滑りにくいので安全だからと思うのですが、なぜ普及しないのでしょうか?
耐荷重(ロードインデックス LIの数値によって耐荷重は定まっています。総重量状態の1輪に対する耐荷重)、外径(速度計)、幅(はみ出し)、をクリアすれば車検は通ります。
車両スペックを見ていますと、軽トラックの三方開、プロボックスやADのバンくらいだったら乗用車用パターンでも3点ともクリアできます。
タウンエースのバンやトラック以上になるとLIが足りないので不可です。
エブリィやハイゼットカーゴだと165/65R13(アトレーワゴンに装着されていたサイズ)が入ればぎりぎりで達成できます。
社有車として業務用に使っている場合は摩耗が早いのでコスパが悪いからバン用でしょうが、通勤や私生活にも使っているとか年間距離が少ない人だと乗用車の用の方が滑るという面で安全です。
販売店が勧めても良いと思いますが。
雪が降る地域だと四駆の軽トラックが私生活や通勤の足代わりで便利。フィールダーよりもサスが硬いからプロボックスの方が剛性があって良いという人も中にはいますね。なお、フィールダーもADバンも新車はなくなり1500クラスのステーションワゴンタイプはもうプロボックスバンしかありません。
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そうなんだ。
書込番号:26374985 スマートフォンサイトからの書き込み
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〉なぜ普及しないのでしょうか?
その様な車の多くは
更なる安全性(と言うか性能)より
普通の性能で良いから
燃費や耐久性の様なコスト優先と考える方
(無理しない、並(普通)の性能で充分)
が多いのではないでしょうか
書込番号:26375026
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でも僕がプライベートでプロボックスのるなら
夏も冬も乗用車用タイヤ履くかな
書込番号:26375035
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>Wild_Gearさん
あけましておめでとうございます。
一般的な商用車(4ナンバー)のなかでプロボックスと具体的な車種名がありますので限定的な私的見解をご理解ください。
タイヤには様々なトレッドパターンがありますが、車両メーカーが国土交通省の形式認定を取得する際のタイヤは、LT規格です。
杓子定規とおっしゃると思いますが、LT規格と異なるタイヤを履くことは、道路運送車両法に反する行為で、検問等の取締で発覚すれば違反行為を告げられ、相応の処分を受けます。何を装着しようと使用者の自由かもしれませんが、メーカー並びに国が認めた以外のことを行って何かを起こせば、ご自身にかえってくることです。車両形式認定外のことを行うのであれば、それに伴って発生する責任を自覚して行ってください。
法令上、合法にしたいのでしたら、(改)付きの乗用車両への改造申請しかありません。
運転者は、同乗者、周囲の方々に対して法令遵守の運転業務従事者でなければなりません。
書込番号:26380919
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ホイールに貼り付けるとか打ち込むバランスウェイトですが、鉛は環境に悪いから減少傾向なのはわかりますが鉄コートや鉄塗装のウェイトはスタッドレス用ホイールに使用すると融雪剤の影響で錆びやすいです。鉛でも打ち込みは金具部分がユニクロメッキが錆びやすいですが貼り付けは鉛と両面テープなので錆びにくいです。
ステンレスを使えば錆びにくくて良いのになんでステンレスのウェイトが出てこないんでしょう?
コストだけの問題ですか?
腐食は電飾による腐食の問題もありますが、電飾での腐食よりも融雪剤の腐食(サビ)の方が全然ひどいです。
それに貼り付けだと両面テープがあるので電飾は起きにくいんですが。
鉄に塗装やコートをしてても融雪剤の影響で錆びやすく、メッキを使用していても打ち込みのようなユニクロメッキだと錆びやすいです。
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>44F☆林さん
>ステンレスを使えば錆びにくくて良いのになんでステンレスのウェイトが出てこないんでしょう?
>コストだけの問題ですか?
コストが一番かも、
あと、硬くて施工が難しい。(今は、アルミホイールがほとんどなので、両面テープでの貼り付けが難しい)
おもりになりそうなもの、(鉛、鉄、ステンレス、銅)サビても安全な物は、ステンレス、鉄の様な気がしますけど(私見ですが)
雪道走行した後は、水洗いをして凍結防止剤などを落としてザビるのを防ぎましょう。
書込番号:26373157
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>44F☆林さん
電蝕ですね
融雪剤が水に溶けて、電気が通りやすくなって、電位差があれば電蝕が早く進行するということなので、融雪剤も、結局電蝕ですね
書込番号:26373158
1点
加工のしやすさが最大のメリットですね。
新たに加工機器を開発しても価格で太刀打ち出来ないしそれを選んでくれるユーザーは少ないと思います。
書込番号:26373169 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
バランスウェイトで錆が酷いなら、既に他の材質に変わっていますよ。
書込番号:26373197
2点
>44F☆林さん
鉛、アルミはさびやすいですが、酸化被膜ができると内部には進行しませんので。あまり気にならないのでは?
現状、アルミホイールやバランサーは表面にコーティングしてあるのがほとんどだと思います。
特にアルミホイールは耐塩コーティング規格があり、丈夫なものは高価です。
書込番号:26373205
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ステンレスももらいサビで錆びます
ディスクブレーキの微鉄粉は難敵です
書込番号:26373233
2点
>44F☆林さん
サビにくい材質としては亜鉛が使われているようです。
鉄でもガラス系のコーティングをすれば、サビは防げると思います。
ホイールの汚れ防止にもなります。
書込番号:26373236
2点
>44F☆林さん
失礼しました。今の主力は”亜鉛”ですね。
コーティングしてあれば、鉄も使えるとのこと。
書込番号:26373252
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鉄に比べてコストアップと加工が困難、つまり結局はコストに跳ね上がりという事ですね。
ステンは鉄の3から4倍、チタンは鉄の9とか10倍って言われています。
錆びるのが嫌なら貼り付けも打ち込みも亜鉛を指名するしかなさそうですね。
書込番号:26373365
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ブリヂストンにバランスウエイトに関する事がWEBにあったので参考まで。
https://www.bs-awh.ne.jp/wheel-parts/balance_weights.php
書込番号:26373859 スマートフォンサイトからの書き込み
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バランスウェイトメーカーの東豊工業のWEBです。
https://tohokk.co.jp/products/
以前は鉛が一般的でしたが、時代の要請と環境影響を鑑み、当社が世界に先駆けて「鉄」を使った製品開発、量産を実現しました。
とのことです。
亜鉛メッキ鋼板?
書込番号:26373952
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亜鉛メッキではないですね。
錆びると嫌だなあ。
環境対応というなら錆びにくい材質も考えて欲しいです。
書込番号:26374246
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>44F☆林さん
錆ないとは言わないが
錆てボロボロなウエイト見ないな
書込番号:26375499
1点
経年劣化によるゴム硬化速度はブリザックが抜群かと思っていたけど、ダンロップWM03も2020年製造で今6年目ですがまだ柔らかいです。
硬度の劣化速度がVRX1っぽい感じです。
摩耗もそこまで早くないです。
効きも悪くはないです。
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>44F☆林さん
スタッドレスタイヤの硬度は40程度、サマータイヤは60程度です。硬さが一年につき5ずつ増えると言われています。すると、40+5×4で4年後には新品サマータイヤと同じになります。
スタッドレスタイヤの性能としてはゴムの柔らかさによる密着性能は落ちることになりますので、特に氷上性能が悪化します。
ですので、どのスタッドレスタイヤメーカーも5年目には言及していません。
私ならタイヤには命が乗っていますので、そんなリスクは避けます。
ご注意を。
書込番号:26365735
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>44F☆林さん
個人の主観で言われても皆それぞれ感性は違うので参考になりません。
そういったものは数値算出しないと誰も結論出せません。
同製品を新品と比べたのでしょうか?
硬度測定したのでしょうか?
走行距離何キロでの摩耗でしょうか?
走行した際の路面はどんな感じなのでしょうか?
感覚での話で良いなら、今10年目です。
書込番号:26365744 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
硬度計にて判定しました。
まだ51だった。
ブリザックVRX3 2025製が45です。
書込番号:26365775
1点
>44F☆林さん
なるほど、失礼しました。
後はトレッド面のパターンの変化や劣化が無ければ自分なら使用します。
まあ、安全に直結する所なので早めの交換お勧めします。
話は変わりますが、雪の降りはじめは事故渋滞が多いのでスタットレスへの交換は早めに。スリップ渋滞も既に起こっています。
書込番号:26365805 スマートフォンサイトからの書き込み
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