このページのスレッド一覧(全565スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 29 | 9 | 2026年1月30日 01:47 | |
| 60 | 27 | 2026年1月7日 11:26 | |
| 0 | 4 | 2026年1月4日 00:40 | |
| 10 | 13 | 2025年12月28日 06:22 | |
| 97 | 65 | 2026年1月11日 09:51 | |
| 4 | 4 | 2025年12月16日 08:17 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
今月に入ってから何回もスタックニュースを目にしててこういう投稿も自分のこの投稿が最初ではないですがご容赦ください。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c351248c433a168ec42f2cdc984414d78f261144
今年はなんだかあまりにもスタック関連の情報が多いです。
もちろん、スタッドレスを履く+ジムニー等雪道に強い車種(もちろんAWD)+チェーンを装着するこの組み合わせでさえも完璧じゃないですよ。完璧なんてないです。
ですから降る予測予報が出る可能性があるとかニュースで言っている場合は生活必需品や食料品などを多めに買ってしばらく外出しない生活をするのが良いと思うけど、そうもいかない人ももちろんいますからね。
1点
1車線の1時間キャパは 3300台程度なので
3000人もいれば 身内の不幸にかけつけてる人もいるわけで
(10年に一度くらいはあるでしょ)
それを責めるのはどうかと
書込番号:26397428
2点
青切符切らないからでしょ
バカが行く バカが来る バカがやる・・・よ
書込番号:26397500
4点
昨日の上越も予防通行止めだったらしい
(事故る前に 止めて除雪)
書込番号:26397519
1点
>ひろ君ひろ君さん
>つぼろじんさん
身内の不幸と言っても今生きているにも不幸がふりかかってはだめでしょう。
青だとまだ甘いので赤でしょう。
20年位前に各都道府県で滑り止め措置をしていない場合は赤を切っても良いと導入されたのですが、赤切るべきですね。痛い目に遭わないと改善しないと思います。
書込番号:26398044
4点
自分の親の死に目に間に合うか否かの友人を目の前にして 同じ事が言えますか?
書込番号:26398234
2点
>>自分の親の死に目に間に合うか否かの友人を目の前にして 同じ事が言えますか?
当の本人が死ぬ羽目になるかもしれないよ。ノーマルで走るくらいなら
動かないほうが良い。公共交通機関のほうがまだ良いかもな
書込番号:26398330
5点
どんな事情があったとしても、雪道をノーマルタイヤで走るのは、NGですね。
危篤の知人に会いに病院に急ぐとかのスピード違反でも同じことが言えますが。
書込番号:26398345 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>当の本人が死ぬ羽目になるかもしれないよ。ノーマルで走るくらいなら
動かないほうが良い。
もしかしたら、ノーマルで走る人は思考がアブノーマルなので、どうしようもないのかも知れない。
書込番号:26401128 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
スタッドレス、オールシーズン、オールウェザー、の違いですが、スタッドレスと後者2種類の違いはわかります。
しかしオールシーズンとオールウェザーの違いは名前だけで中身は全く同じ意味合いですか?それとも意味合い(性能)も違いますか?
1点
スタッドレスはまあ区別されているけど
オールシーズンとオールウェザー
はオールシーズンでさえ明確な区別は無い
日本メーカーのタイヤはオールシーズンと言うと
一応スノーフレークマーク有りを指すが
海外メーカーのタイヤの中には
見た目明らかにドライ用タイヤなのに
M+S(これも呼び名で明確な規定は無い)付けて
オールシーズンタイヤなんて記載し販売している物も有る
多少後ろめたさが有ればオールウェザーとしたりしているのかな
大体雪が降らない地域では1年通し(冬も含め)
オールシーズン(4シーズン)夏タイヤで問題無いし
書込番号:26380829
2点
44F☆林さん
下記の説明が参考になりそうです。
https://kuruma-jisho.com/maintenance/all-weather-tires-the-jack-of-all-trades/
つまり、オールウェザータイヤはサマータイヤとスタッドレスタイヤの特徴を併せ持つタイヤという事です。
これに対してオールシーズンタイヤは冬季の使用において、スタッドレスタイヤに比較すると凍結路面等での性能が劣ります。
書込番号:26380830
1点
>44F☆林さん
日本では「オールウェザータイヤ」を謳っているメーカーは無いと思います。
モーターファンの用語集にはこの様になっています。
正直、オールシーズンタイヤと何が違うのか分かりません。
オールウェザータイヤ all-weather tire
https://car.motor-fan.jp/daisharin/30001322
全天候タイヤともいう。一般に使用されるタイヤは雪氷路面用のスノータイヤ(現在はスタッドレスタイヤが主)と、雪氷以外の路面で使用されるタイヤ(通称夏タイヤ)に分けられる。しかし、アメリカにおいては一般の路面で走ることを主とするが、雪が降っても安全に走ることのできるタイヤの要求があり、オールウェザータイヤが生まれた。日本での普及は少ない。
書込番号:26380878
2点
>44F☆林さん
あけましておめどうございます。
真っすぐに申し上げすが、スタッドレスタイヤとして販売されている製品以外は、冬用タイヤではありません。オール表記の製品は、せいぜい10mm程度の積雪で凍結路面とならないところでなら使用できる程度のものです。
使用地域によりますが、冬用のタイヤとして不適切なことは当然のこと、メーカーは冬用のタイヤではないと明言しています。
ご安全にお過ごしください。
書込番号:26380887
6点
日本ではHANKOOKが以下を販売しています。
オールウェザーとしては、Weatherflex GT
オールシーズンとしては、Kinergy 4S 2 (トレッドデザインは、よく見るV字型)
HANKOOKの場合は、違いを下記に説明しています。
https://asset.hankooktire.com/content/dam/hankooktire/local/pdf/HK_Sales_Guide_Why_AllWeather_Global.pdf
スノーフレークマークがあるWeatherflex GTは、ドライもウェットも走れつつ、ヘビースノーにも対応している。
M+Sであり、スノーフレークマークは無いKinergy 4S 2は、ドライとウェットが走れつつ、ライトスノーに対応している。
アイスは、オールウェザーの方が優れる。
メーカーによって位置付けは異なるかもしれませんが、違いを知る一例として。
書込番号:26380908
3点
>44F☆林さん
見る方向が違うだけでは?
構造的な違いはないと思います。
・スタッドレスタイヤ サイプ構造・ブロック構造が特徴。
・オールシーズンタイヤ 全天候型ゴムと排水性・密着性を高めたトレッド(溝)の組み合わせ。
・オールウエザータイヤ 全天候型を強調した言い方。
その他にオールトレインタイヤというのもあり、「M+S」「3PMSF」表記があります。
私がエクストレイルに付けているタイヤ YOKOHAMA GEOLANDAR A/T4 にも「M+S」「3PMSF」が付いています。
書込番号:26380968
1点
こんなのがありました。
http://blog.livedoor.jp/delchemia_japan/archives/18088154.html
オールシーズンタイヤとオールウェザータイヤは違いがありそうだが、メーカーによって表記が違う事もあるようです。
書込番号:26381012 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
ちょっと調べて見たけど
オールウェザーとオールシーズンは呼び名が違うだけで
メーカーが勝手に使って(使い分けて)いる気がするな
そもそも
普通に使っているスタッドレスの定義もなんだろう
なんとなく区別しているけど
書込番号:26381066
3点
みなさまありがとうございます。
昔トラックの用でオールウェザーやミックスとか書いてあったのも覚えており、それで質問した次第です。
呼び名は違えど効果的には同じという事ですね。
別の話で申し訳ありませんが、最近は乗用車用のオールシーズンは例えばシンクロウェザーの特設サイトは凍結路でも雪道でも良いですよって書いてあります。
※の注意は付いています。雪上だと道路管理者の規制が入るとシンクロでは対応不可になる場合があると書いてあります。雪上や氷上はひどい場合はWM03をと書いてあります。WM02との氷上制動距離比較からはWM02の方がわずかに良かったと書いてあります。
やはり雪上氷上ともにスタッドレスには負けちゃうという事ですね。
オールシーズンは冬期は衝突経験装置のレベル2位の感覚でノーマルよりもマシっていう感覚で履いた方が良いですね。
なお、春夏秋も履きっぱしですから熱と摩耗で性能がだいぶ落ちそうですが性能劣化の度合いはどうでしょう?スタッドレスは夏を越すとはいえ履きつぶしじゃない限り春夏秋は保管されてます。
また、春夏秋に履く場合はやはりノーマルよりも劣っちゃうんでしょうか?
書込番号:26381124
3点
>44F☆林さん
今、基準(規格)は確認出来ていませんが
スタッドレスタイヤと
スノーフレークマークには
ある程度のハードルが有ると思うんですよ
オールシーズン、オールウェザー、M+Sは余り性能基準と考えず
選んだ方が良いかと思います
今(昔もだけど)
乗用車用のスノータイヤって有るのかな
規格(性能基準)ってあるのかな
僕もコメントしている
>銀色なヴェゼルさん
もコメントしているほぼ夏タイヤにM+S表示を追加し
オールシーズンだかオールウェザーだかを謳うメーカーが有る事を知ると
メーカーの表示(分類、名称)があまりあてにならない気がしてくる
書込番号:26381194
2点
>呼び名は違えど効果的には同じという事ですね。
そうですね。
オールシーズンもオールウェザーも、基本的にドライ・ウェット・軽い雪に使用できるタイヤとされています。
カテゴリー的には、重複であったり、タイヤメーカーによっての呼び名だったりの違いでしかありません。
(銀色なヴェゼルさんが挙げられているHANKOOKでは、メーカーの中で明確に使い分けをされているようです。)
DUNLOP SYNCHRO WEATHERが登場したために、「オールシーズン」=何でも走れるみたいになってしまっていますけれど、そもそもがM+S(マッド&スノー)の刻印がされたタイヤを「オールシーズン」タイヤとして呼んでいます。
SUV用タイヤでは、
「MT」(マッドテレーン・・・泥濘路用)
「AT」(オールテレーン・・・汎用)
「HT」(ハイウェイテレーン・・・舗装路用)
と区分けされている部分での、「AT」に該当する乗用車用タイヤが「オールシーズン」と呼ぶべきであると個人的に思っています。
ですから、凍結路では歯が立たないと言われる所以です。
最近ではその「オールシーズン」タイヤでも「スノーフレークマーク」を取得して、スタッドレスタイヤの代わりとして使用できるものが増えてきました。
「オールシーズン」タイヤでも「スノーフレークマーク」付きかそうでないかで、使い分けが必要な世の中になりつつあります。
gda_hisashiさん
>今(昔もだけど)
>乗用車用のスノータイヤって有るのかな
>規格(性能基準)ってあるのかな
スノータイヤは冬用タイヤの総称や旧用語であって、スタッドレスタイヤとスパイクタイヤが該当します。
今ではスタッドレスタイヤが主流ですので、あまりスノータイヤとは言わない(聞かない・・・廃れてしまった)ですね。
書込番号:26381255
2点
>銀色なヴェゼルさん
乱暴(大雑把)に仕訳すると
ヨコハマタイヤは
M+Sをオールシーズンと言い
スノーフレークをオールウェザーと言う
って事だね
>Berry Berryさん
〉スノータイヤは冬用タイヤの総称や旧用語であって
大型トラックの履いている雪用タイヤは皆スタッドレスですかね
昔で言うスタッドレスでないスノータイヤってもう無いのか
書込番号:26381444
3点
このサイトがわかりやすいですかね。
https://www.steerlink.co.jp/truckinfo/%E8%A3%85%E5%82%99%E3%81%AA%E3%81%A9/%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E3%81%AE%E5%86%AC%E7%94%A8%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%A4%E3%81%A3%E3%81%A6%EF%BC%9F%EF%BD%9E%E5%BE%8C%E7%B7%A8%EF%BD%9E/
先日バスに乗ったときは、「STUDLESS」って刻印があったような。
・・・と思って、BRIDGESTONEのHP見てみたらありますね。スノータイヤ。
https://tire.bridgestone.co.jp/tb/truck_bus/catalog/truck_bus/index2.html#sec_02
書込番号:26381461
1点
>スノータイヤは冬用タイヤの総称や旧用語
地域によって違うかもだし、うろ覚えだけど、スパイクタイヤがあった時代にスパイクがない今でいうオールシーズンタイヤみたいなのをスノータイヤって言ってた気がします。
冬用タイヤの総称は冬タイヤ。
今でもスタッドレスは冬タイヤ、ノーマルタイヤは夏タイヤっていいます。
書込番号:26381480 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>gda_hisashiさん
>ヨコハマタイヤは
>M+Sをオールシーズンと言い
>スノーフレークをオールウェザーと言う
要約いただき、ありがとうございます。
CANADAのサイトでは上記の通り説明している事になりますが、YOKOHAMA BluEarth-4S AW21のEU LABELを見ると、スノーフレークマークがあります。
書込番号:26381527
1点
Wikiによれば、スノータイヤはスパイクの無い冬タイヤを指します。
スパイクタイヤが禁止された現在では、スノータイヤと冬タイヤは同義とのことです。
書込番号:26381544
1点
>スノータイヤはスパイクの無い冬タイヤを指します。
やはりそうでしたか。
今は冬タイヤの事をスノータイヤっていうんですね。
昔(スパイクタイヤがあった時代)は、私の地元ではスノータイヤ履いてる人は多分いなかったと思います。
今はスタッドレスを冬タイヤと言い、スノータイヤという言葉はほとんど聞きません。
私の周りだけかもしれませんが。
書込番号:26381608 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>つまり、オールウェザータイヤはサマータイヤとスタッドレスタイヤの特徴を併せ持つタイヤという事です。
>これに対してオールシーズンタイヤは冬季の使用において、スタッドレスタイヤに比較すると凍結路面等での性能が劣ります。
こんな書き方したら、冬季使用においてはオールウェザータイヤの方がオールシーズンタイヤより性能が高いと勘違いする人が出そうですね。
書込番号:26381677
1点
ありがとうございます。
なるーほどー。
シーズンとウェザーの違いけっこう深いものがありますね。
そうですね、冬期に履くタイヤは冬タイヤって呼ばれて呼んでますね。
冬タイヤの中にスノー、スタッドレス、スパイクですね。
自分が最初にスノーフレーの名前を聞いたのはグッドイヤーです。
国産大手4社と昔から定評のあるグッドイヤーの乗用車用オールシーズンの比較表です。
ダンロップだけ圧雪が無いですね。
同じ用途の商品でも比較表も違いがあるんですね。ちがうのダンロップくらいですが。
スタッドレスとスノーフレークマーク付きオールシーズンタイヤの比較表です。
ブリヂストン
https://tire.bridgestone.co.jp/blizzak/swd/column/snowflakemark/
ダンロップ
https://tyre.dunlop.co.jp/special/synchroweather/roadsurfacecompatibility/
横浜
https://www.y-yokohama.com/product/tire/allseason_special/#q05
東洋
https://www.toyotires.jp/product/tycs/
グッドイヤー
https://www.goodyear.co.jp/products/tires/4seasons/4seasons.html
書込番号:26381706
1点
〉YOKOHAMA BluEarth-4S AW21のEU LABELを見ると、スノーフレークマークがあります。
僕の古いスタッドレス(YOKOHAMA)にもスノーフレークマーク有りますよ
スタッドレスってかなり昔からサイドにスタッドレスって有るじやないですか
(昔はかなり小さな文字だったけど今はかなり大きい文字ですよね)
スノーフレークは統一ロゴが(小さいが)表示されてますよね
オールシーズンやオールウェザーのタイヤはそんな事書いて有るのかな
M+Sは僕の知る限り昔から表示されています
かすかな記憶では(スタッドレス以前の)スノータイヤでスノーって書いてあるタイヤ見た事有るような
又、そんな昔で無くてもトラックでスノーって書いてあるタイヤ見た事あるような
曖昧な記憶ですが
やはり気になるのは
用語の定義(技術基準)
オールシーズンやオールウェザー、冬用はともかく
スタッドレス
スノーフレーク
スノー
を表示するハードルはどうなっているのか
眠れなくなりそう
書込番号:26381733
1点
名称の議論しても無駄じゃね?スポーツカーの定義論争と同じで、勘違いを招くだけ。
明確な閾値の有るのは、スノーフレークマークの有無。それだけで完結したほうが、だれも間違わないと思うんだが?
あとM+Sも性能表示では無く「このタイヤには溝高半分示すプラットホームが有りますよ」しか確定しないような気がする。
書込番号:26381735
5点
冬タイヤの側面の表示には、以下のようなものがありますね。
「STUDLESS」 : JATMA(日本自動車タイヤ協会)規格に適合
スノーフレークマーク : ASTM(米国試験材料協会)規格に適合
「M+S」 : 規格なし
書込番号:26381763
3点
>あさとちんさん
雪道走行を考える場合
スタッドレスやスノーフレークは各々規格があるのであれば
確認出来ればある程度の性能は確保されているって事ですね
オールシーズンとかオールウエザーって呼び名では判断しないように
M+S(マッド&スノー)はぜんぜん信用性なしって事ですかね
まあここで指す&スノーは多くの圧雪路じゃなく
ふかふかな新雪だったり泥と混ざってぐちゃくくちゃだったりなんだろうけど
こちらの(価格.com)サイトでもタイヤ選びの選択条件でM+Sとかスノーフレークマークを選べるようになっているから
オールシーズン分類に惑わされずよく考え選んでチェックした方が良いかもですね
書込番号:26381786
2点
え、JATMAに「STUDLESS」に関する決まりがあるの?
GOOGLE先生に「STUDLESS 認証取得」と聞くと、
「日本国内では、スタッドレスタイヤに関する公的な認証制度は特になく、一般的にはタイヤの側面にある「STUDLESS」という表記、または国際基準である「スノーフレークマーク(スリーピークマウンテン・スノーフレークマーク)」が表示されているかで判断されます。」
「JATMAは、低燃費タイヤのラベリング制度など、他のタイヤ性能に関する自主基準は策定していますが、「STUDLESS」という単独の表記に対する独自の認証制度は設けていません。」
「各タイヤメーカーは、一般社団法人 日本自動車タイヤ協会(JATMA)が定める国内統一規格(JATMA規格)や、国際的な安全基準(UN規則など)に基づいてタイヤを設計・製造しています。これらの基準を満たすことで、製品として市場に流通しています。」
(GOOGLE先生の答えをコピペしたので誤字容赦。)
つまり、メーカーがJATMA規格やUN規則などにのっとってタイヤを作っているが、JATMA規格には「スタッドレスタイヤ」に関する決まりはないので、メーカーが独自判断で付けているとのことだけど。
それに「米国タイヤメーカー協会 (USTMA) による3PMSF取得規則を知りたい。」で聞いてみるとおもしろい。トレッドウエアと同じでいかにもアメリカ的。
書込番号:26382046
1点
今まで漠然としか違いがわからなかったが、雪道も走れますと謳っているオールシーズンタイヤになぜスタッドレスという名称を与えないのか。
スタッドレス
圧雪道や凍結路での走りに適している
乾燥路や濡れた道は注意が必要
オールシーズンは乾燥路や濡れた道にも適してて、種類により
・M+Sだけ
=少しの雪なら走れる
・スノーフレークマークあり
=ASTM(米国試験材料協会)の規格を満たし、M+Sより厳しい積雪条件でも性能を発揮できる冬用タイヤ
・アイスグリップシンボルあり
=氷や雪の路面、特に氷上で一定の性能基準を満たしていることを示す国際的な認証マーク
スノーフレークマークは雪上性能しか評価しておらず、氷上でのグリップや制動性能を保証していなかった。
アイスグリップシンボルは氷上での安全性と性能を科学的に証明する信頼の証です。
日本では国連規定(UN R117)に準拠する形で、日本自動車タイヤ協会(JATMA)が独自の試験手順を整備し、JATMAの基準とUN R117の氷上性能試験は、技術的に互換性があるため、JATMAの基準で認証を受けたタイヤは、国際的にも氷上性能が証明された製品といえる。
シンクロウェザーのようなアイスグリップシンボルが刻印されたオールシーズンタイヤが普及すれば、将来スタッドレスタイヤは不要になるかも?
なんて。。。
書込番号:26382282 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
個別銘柄の話になっちゃってスレチかもしれないがお許しを。
>銀色なヴェゼルさん
>ハンコックのWeatherflex GT
これは良いことを聞きました。
コンチネンタルアメリカのExtremeContact DWSに3PMSFマークが付いたようなタイヤですね。
>ALL
凍結路性能が問題にされる方が多いですが、ハンコックのWeatherflex GTも不明です。
一応メーカの公式対応表でオールシーズンタイヤで
凍結路性能を含めすべてに〇になっているのはDunlopのシンクロウェザーだけじゃないですか?
(探しきれてないだけかもしれません)
書込番号:26383373
1点
軽トラック、プロボックスのような小型ステーションワゴンタイプのバン、に乗用車用パターンを装着すれば滑りにくいので安全だからと思うのですが、なぜ普及しないのでしょうか?
耐荷重(ロードインデックス LIの数値によって耐荷重は定まっています。総重量状態の1輪に対する耐荷重)、外径(速度計)、幅(はみ出し)、をクリアすれば車検は通ります。
車両スペックを見ていますと、軽トラックの三方開、プロボックスやADのバンくらいだったら乗用車用パターンでも3点ともクリアできます。
タウンエースのバンやトラック以上になるとLIが足りないので不可です。
エブリィやハイゼットカーゴだと165/65R13(アトレーワゴンに装着されていたサイズ)が入ればぎりぎりで達成できます。
社有車として業務用に使っている場合は摩耗が早いのでコスパが悪いからバン用でしょうが、通勤や私生活にも使っているとか年間距離が少ない人だと乗用車の用の方が滑るという面で安全です。
販売店が勧めても良いと思いますが。
雪が降る地域だと四駆の軽トラックが私生活や通勤の足代わりで便利。フィールダーよりもサスが硬いからプロボックスの方が剛性があって良いという人も中にはいますね。なお、フィールダーもADバンも新車はなくなり1500クラスのステーションワゴンタイプはもうプロボックスバンしかありません。
0点
そうなんだ。
書込番号:26374985 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
〉なぜ普及しないのでしょうか?
その様な車の多くは
更なる安全性(と言うか性能)より
普通の性能で良いから
燃費や耐久性の様なコスト優先と考える方
(無理しない、並(普通)の性能で充分)
が多いのではないでしょうか
書込番号:26375026
0点
でも僕がプライベートでプロボックスのるなら
夏も冬も乗用車用タイヤ履くかな
書込番号:26375035
0点
>Wild_Gearさん
あけましておめでとうございます。
一般的な商用車(4ナンバー)のなかでプロボックスと具体的な車種名がありますので限定的な私的見解をご理解ください。
タイヤには様々なトレッドパターンがありますが、車両メーカーが国土交通省の形式認定を取得する際のタイヤは、LT規格です。
杓子定規とおっしゃると思いますが、LT規格と異なるタイヤを履くことは、道路運送車両法に反する行為で、検問等の取締で発覚すれば違反行為を告げられ、相応の処分を受けます。何を装着しようと使用者の自由かもしれませんが、メーカー並びに国が認めた以外のことを行って何かを起こせば、ご自身にかえってくることです。車両形式認定外のことを行うのであれば、それに伴って発生する責任を自覚して行ってください。
法令上、合法にしたいのでしたら、(改)付きの乗用車両への改造申請しかありません。
運転者は、同乗者、周囲の方々に対して法令遵守の運転業務従事者でなければなりません。
書込番号:26380919
0点
ホイールに貼り付けるとか打ち込むバランスウェイトですが、鉛は環境に悪いから減少傾向なのはわかりますが鉄コートや鉄塗装のウェイトはスタッドレス用ホイールに使用すると融雪剤の影響で錆びやすいです。鉛でも打ち込みは金具部分がユニクロメッキが錆びやすいですが貼り付けは鉛と両面テープなので錆びにくいです。
ステンレスを使えば錆びにくくて良いのになんでステンレスのウェイトが出てこないんでしょう?
コストだけの問題ですか?
腐食は電飾による腐食の問題もありますが、電飾での腐食よりも融雪剤の腐食(サビ)の方が全然ひどいです。
それに貼り付けだと両面テープがあるので電飾は起きにくいんですが。
鉄に塗装やコートをしてても融雪剤の影響で錆びやすく、メッキを使用していても打ち込みのようなユニクロメッキだと錆びやすいです。
0点
>44F☆林さん
>ステンレスを使えば錆びにくくて良いのになんでステンレスのウェイトが出てこないんでしょう?
>コストだけの問題ですか?
コストが一番かも、
あと、硬くて施工が難しい。(今は、アルミホイールがほとんどなので、両面テープでの貼り付けが難しい)
おもりになりそうなもの、(鉛、鉄、ステンレス、銅)サビても安全な物は、ステンレス、鉄の様な気がしますけど(私見ですが)
雪道走行した後は、水洗いをして凍結防止剤などを落としてザビるのを防ぎましょう。
書込番号:26373157
0点
>44F☆林さん
電蝕ですね
融雪剤が水に溶けて、電気が通りやすくなって、電位差があれば電蝕が早く進行するということなので、融雪剤も、結局電蝕ですね
書込番号:26373158
1点
加工のしやすさが最大のメリットですね。
新たに加工機器を開発しても価格で太刀打ち出来ないしそれを選んでくれるユーザーは少ないと思います。
書込番号:26373169 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
バランスウェイトで錆が酷いなら、既に他の材質に変わっていますよ。
書込番号:26373197
2点
>44F☆林さん
鉛、アルミはさびやすいですが、酸化被膜ができると内部には進行しませんので。あまり気にならないのでは?
現状、アルミホイールやバランサーは表面にコーティングしてあるのがほとんどだと思います。
特にアルミホイールは耐塩コーティング規格があり、丈夫なものは高価です。
書込番号:26373205
0点
ステンレスももらいサビで錆びます
ディスクブレーキの微鉄粉は難敵です
書込番号:26373233
2点
>44F☆林さん
サビにくい材質としては亜鉛が使われているようです。
鉄でもガラス系のコーティングをすれば、サビは防げると思います。
ホイールの汚れ防止にもなります。
書込番号:26373236
2点
>44F☆林さん
失礼しました。今の主力は”亜鉛”ですね。
コーティングしてあれば、鉄も使えるとのこと。
書込番号:26373252
0点
鉄に比べてコストアップと加工が困難、つまり結局はコストに跳ね上がりという事ですね。
ステンは鉄の3から4倍、チタンは鉄の9とか10倍って言われています。
錆びるのが嫌なら貼り付けも打ち込みも亜鉛を指名するしかなさそうですね。
書込番号:26373365
0点
ブリヂストンにバランスウエイトに関する事がWEBにあったので参考まで。
https://www.bs-awh.ne.jp/wheel-parts/balance_weights.php
書込番号:26373859 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
バランスウェイトメーカーの東豊工業のWEBです。
https://tohokk.co.jp/products/
以前は鉛が一般的でしたが、時代の要請と環境影響を鑑み、当社が世界に先駆けて「鉄」を使った製品開発、量産を実現しました。
とのことです。
亜鉛メッキ鋼板?
書込番号:26373952
0点
亜鉛メッキではないですね。
錆びると嫌だなあ。
環境対応というなら錆びにくい材質も考えて欲しいです。
書込番号:26374246
0点
>44F☆林さん
錆ないとは言わないが
錆てボロボロなウエイト見ないな
書込番号:26375499
1点
https://www.stv.jp/news/stvnews/kiji/st2aad803b57a34fc4896e638591d156ff.html
この時期必ず出てくる話題です。毎年履き替えなどで途中で外れちゃうって事が一番多いのが12月くらいですが、責任はどこにだれにかかるでしょうか?
直後は作業をした個人または業者ですが、しばらく走った後は?
タイヤやホイールのカタログや自動車の説明書などには一定数走行した後に増し締めという記載があります。
1点
>直後は作業をした個人または業者ですが、しばらく走った後は?
オーナーと言うか使用者、管理者だと思いますね
日々の管理は使用者、管理者の責任でしょ
多くのタイヤ交換(取付)業者は後のこのような事故の責任回避の為
最後の締め(トルクレンチ)は購入者の立会の元行っていると思います
ご指摘の事故の場合は
多分元々締まってなかったならカー用品店に原因がありそう
書込番号:26365876
2点
>最後の締め(トルクレンチ)は購入者の立会の元行っていると思います。
少なくとも地元量販店ではそんな光景見た事ないです。ね。
ディーラーでも1年点検ではタイヤを外すわけでそこでもそんな事言われた事ないです。
稀に購入店で1週間後、来店してくれればトルクチェックしますと言われた事はありますが。
書込番号:26365884 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
つけた直後以外は管理者じゃないかと思います。
何年か前にそれでお客さんに苦情を言われました。
目の前でトルクレンチで締めたし、トルクレンチ管理表というのも作って、管理しています。
それでも緩む物もあるかもしれないし、そのお客さんは1か月後タイヤが盗難されました。
きっと盗難目的で緩められたんじゃないかと思います。(私はそれほど気にしてませんでしたが、盗難された日に菓子折りを持って謝りに来られ、どうにかしてほしいといわれました。)
日常点検が義務付けられていますが、内容はタイヤまででホイールまで入ってないんですよねぇ
でも、いたずらの可能性がある以上整備した所ではないかと思います。
参考まで
書込番号:26365892
1点
>44F☆林さん
運転する前の始業点検は運転者の責任です。
ここでタイヤホイール・ナットのゆるみを確認してください。
書込番号:26365901
4点
>最後の締め(トルクレンチ)は購入者の立会の元行っていると思います。
>少なくとも地元量販店ではそんな光景見た事ないです。ね。
何年か前にタイヤショップで交換した時は、目の前で全部確認してましたよ。
GSではやらないですけどね。
書込番号:26365909
3点
>>最後の締め(トルクレンチ)は購入者の立会の元行っていると思います。
>
>少なくとも地元量販店ではそんな光景見た事ないです。ね。
私のひいきにしてるオートバックスでは、最後の増し締めに立ち会わされますね。
逆にディーラーでは点検のたびにタイヤを脱着してますが、増し締めの立ち合いなんてありません。
ただ、おそらくかなり強く締めているようで、ディーラーで点検受けた後に自分でタイヤ交換するときは緩めるのが大変なくらいです。(なんとなくですが150〜200Nくらい?)
責任ですが、原則は使用者=ドライバーでしょうね。
ただまあ、たとえば交換作業を受けた帰り道で外れた、なんてことであればさすがに作業店の責任割合が高くなりそうな気がします。
翌日以降であればやはり、運航前点検を怠ったドライバーの責任?ということになるのではないでしょうか?
書込番号:26365910
2点
ドライバーの話の中で、
>また、乗用車の運転手は朝ガタガタと言って停止して、タイヤを確認しましたが、異常が見つからなかったため、そのまま走行したとも話しています。
ドライバーの責任ですね。異常が見つけられなかったのでしょうね。
ちらっと見たくらいで、気楽に考えてたのでしょう。
4本か5本が、すべて緩んで取れてしまったとしたら、それまでに走行の違和感感じて気づくべきでしたね。
スタッドボルトが折れたのかもしれませんが、
タイヤ何本もあるトラックなどと違い、4本しかないので、一か所でも緩んできてたら、走行に違和感とか、感じるでしょうし、
再度走り出したときに、十分気づくはずと思います。
危機感が足りなかったのでしょう。
書込番号:26365919
1点
>ディーラーでも1年点検ではタイヤを外すわけでそこでもそんな事言われた事ないです。
確かに
ディーラーでは無いですね
一応タイヤ交換業者としたけど・・・
勿論締め付け確認の義務はないんだけど
僕の知る限り多くのカー用品店やタイヤショップでは締め付け確認立会ますね
実際はトルク掛け(締め付け)済で再度ノトルクレンチはオーバートルクになるって方も居ますけど
更に(空気圧とか記載し)作業報告みたいなペラに少し(○○km)走ったら緩み確認(増し締め)してね
みたいな事書いてあるビラくれたりも有った
すぐに外してスペーサー入れたりする時も有るんだけどね
書込番号:26365922
2点
>44F☆林さん
>直後は作業をした個人または業者ですが、しばらく走った後は?
その通りでしょう。(このニュースは、300kmも走行すれば言い訳出来ないと思いますよ)
しばらく走行したら、運転者の責任でしょう。
以前は逆ネジだったので、ネジが緩むことはまずなかったのですが、今は全部正ネジですから注意しないとダメですね。
書込番号:26365943
1点
それって本当にタイヤ交換が原因で外れたの?
それ以外の原因で外れたんじゃないか?
書込番号:26366006 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>44F☆林さん
原則は、使用者に責任が発生するかと思います。
後の責任回避のため、
オートバックスとかタイヤ館では、足回り関連のAnyな作業でホイールを脱着した場合、
オーナーの前でトルクレンチで確認する感じが多いかと思います。
書込番号:26366077
1点
ショップでタイヤ交換すると、増し締め無料のチラシをくれたりします
タイヤ交換から100km以内で脱落ならショップの責任も問われると思いますが、100km以上ならユーザーの責任だと思います
それに4千円もあれば安いトルクレンチセットが購入できるので、心配ならセルフチェックすると安心です
書込番号:26366086 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>44F☆林さん
今年は、10月中に付き合いのある所で車検を受け、
タイヤもボロのスタッドレスに履き替え、
11月下旬にタイヤをタイヤ館でおNewのスタッドレスに履き替えました。
で、KTCの103Nmのトルクレンチも持っていますが、
今月下旬、1ヶ月点検をタイヤ館で見てもらうよう検討中です。
書込番号:26366087
1点
以前は逆ネジだったので、ネジが緩むことはまずなかったのですが、今は全部正ネジですから注意しないとダメですね。
乗用車用って,昔からず〜と、正ネジじゃないの? 知らんけどさ
書込番号:26366092
8点
>タイヤやホイールのカタログや自動車の説明書などには一定数走行した後に増し締めという記載があります。
これ大事ですね。
個人的には、規程トルクで絞めた後、4、50キロ走ったら必ず緩み確認してます。
車の取説にも書いてある。
大概前輪に1、2本若干緩んだものが有りますね。
緩みと言っても十分の一回転くらいだけど。
書込番号:26366110 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
少なくとも私が初めて買った中古車は1980年頃のモデルでしたが、逆ネジではなかったです。
逆ネジだったのはもっと昔の乗用車の話ですかね?
書込番号:26366153
2点
古〜いMAZDA車は左側が逆ネジだったような記憶が有るが、定かではない。
書込番号:26366210 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
MAZDAボンゴはずっと左側逆ネジだったみたい。
書込番号:26366246 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
被害者に対して責任を負うのは所有者、使用者。
作業をした業者に過失がある場合は、所有者、使用者から業者に損害賠償請求…が基本では。
過失の立証の難易度は、時間が経てば難しくなるでしょうね。
書込番号:26366285 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
〉大概前輪に1、2本若干緩んだものが有りますね。
緩みと言っても十分の一回転くらいだけど。
多分と言うか単なる想像なんですけど
このくらいのトルク不足が有っても緩んでタイヤ脱落しないと思うんですよ
タイヤ(ホイール)脱落の多く(ほとんど?)は締付けトルク不足と言うより
締付け忘れ(仮締め)のままじやないかと思います
極論ナット一つ無くても残りが正しく締まっていれば普通に走れたりしそう
(そのくらいの余力は有るんじゃないかな)
書込番号:26366685
1点
タイヤ取り付けの精度がしっかりしてるので、タイヤ館でいつも交換をお願いしてますが
毎回、最後の増締めの立ち会いを求められますし、交換から100Kmを目安に緩みのチェックに来てと伝えられますよ
一度、混んでいて予約が取れず、タイヤ館以外で交換したことがありますが、直進時にごく僅かにハンドルを取られる感触があり
それ以降は、タイヤ館で交換するよう心がけています
大きな支障はないのですが、違和感があったんですよね
安心感を得るためのお布施と割り切っています
書込番号:26367121
1点
>極論ナット一つ無くても残りが正しく締まっていれば普通に走れたりしそう
(そのくらいの余力は有るんじゃないかな)
そういう考え方はヤバいんじゃないの?
いたずらに、ハブナット数(ハブボルト数)が決まっているわけではないので。
1個欠けたら、残りのナットで支えきれなくなり大事に至るということです。
走行中のボルトナットに懸かる応力をナメるべからずですよ。
書込番号:26367530 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>そういう考え方はヤバいんじゃないの?
そう言う意味じゃないよ
タイヤ脱落にニュースが出ると
トルクレンチや増し締めの話題でいっぱいになるけど
その前に仮締め後にちゃんと取り付けないとってことで
トルクや増し締めより以前の事がきちんと出来ていないとしょりゃ脱落するよね
正しく締めていれば
例えば1本ボルトが折れても出先から帰ってくるくらいで脱落とかしないと思う
(1本抜いて良いって意味じゃない)
増し締めどうのの前に確実に本締めをしようって事
書込番号:26367600
2点
>gda_hisashiさん
矛盾して聞こえるけど、
ほんじめ = トルク管理
じゃないの?
それだけじゃ足りなから定期的な増締め管理するんだよね。
一本折れてるとか緩んでるとか確実に道交法違反。
しかもそれって気づいた時には脱落する時じゃないの?
そんな思いだとジムニー脱落案件の被害者浮かばれないわ。
なんか感覚ズレてるな。
書込番号:26368331 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>のり太郎 Jrさん
>なんか感覚ズレてるな。
正論からするとそうだね
事故(脱落)は締め付けトルク管理や緩みより
元々の本締め忘れ(仮締め、手で締めたりクロスレンチ等で軽く締めただけ)
じゃないかなって見解
>一本折れてるとか緩んでるとか確実に道交法違反。
宜しくないけど
一本折れてるとか緩んでるとかで取り締まりには合わないと思うよ
>しかもそれって気づいた時には脱落する時じゃないの?
だから残りが正しく残っていれば通常の走行で脱落はしないんじゃないって事
1本無くて良いじゃなく出先でタイヤ交換し外す時1本折れたとかでも
正論はもう走るなレッカーだってなるかもしれないけど
実際はそのまま帰ってきても残りは1本も緩んだりしていない
>そんな思いだとジムニー脱落案件の被害者浮かばれないわ。
これも不法解像ばかり騒がれて直接の原因は出てこないし
このスレのオーナー同様異変は感じていた訳だから
異変を放置と言うかノーマルでも改造車でも
原因を探る(想像する)事に掛け
1か所(1本)が原因でなく多くのナットが元々締まっていなかったんだと思う
超極論なら対角2本しっかり取りついていればとりあえずは外れないと思う
(だから良しではない)
脱落事故の大多数は全体(ほとんど)が締まっていなかった
(ジムニーの場合はあの分厚いホイールスペーサーがらみでナットは締まっていたけど
ボルトが長くホイールは浮いていたとか別件も有りうる)
乗用車の場合
脱落の多くは締め付けが甘いってより締め付けしていな(仮締め)ってのが多い(大多数)だと思う
だって4穴でも5穴でも本締めすれば締め忘れは0か所、何か思い違いが有っても1か所くらいじゃない
6穴だって2か所締め忘れるなんて稀(まずない)でしょ
ほとんどの事故は締めてないんだと思います
ですから
自身での取付でも業者でも立会は確認の為にも有効で
言葉では増し締めだけど多少走ってからの締め付け確認も(そこで見つけるかもしれないから)有効と思う
だから僕は50kmとかでなく数キロとか数十キロ(当日GSや買い物に出た程度)でも念の為に
レンチ当てて締め付け確認する(トルクレンチとかまではしない)
200km走って1/10回転分トルク不足のナットがもしかすると有るかもしれないけど
次の交換で緩んだナットに出会う事は無い
僕が言いたいのは1本緩んでいたり無くても良いって事じゃなく
皆、確実に(慎重に)本締めしようよって事
本締めしていれば容易に脱落はしないと思う
(そこでたとえ1本・・・だとしてもって事)
書込番号:26368395
1点
まあゆっくり突っ込むとして、
うっかり過積載でも問題ないよねと思考が似ているのに驚きを隠せない。
本当にその感覚で文字起こししてることにもリテラシーの無さを感じる。バイトテロとなんら変わらない。
書込番号:26368420 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>gda_hisashiさん
>皆、確実に(慎重に)本締めしようよって事
>本締めしていれば容易に脱落はしないと思う
(そこでたとえ1本・・・だとしてもって事)
おっしゃることが良く理解できないんだけど、本締めするのは当たり前の話です。
仮締めで走る人はいないでしょう。
大事なのは、本締めして最終トルクチェックをやった後、数十キロ走ってから再度トルク点検が必要なんだということ。
これは車の取説にも書いて有るし、タイヤ交換店でも勧めることです。
これを怠ると緩んで最悪タイヤ脱落が起きるリスクが高まると言うことなんじゃないの?
あと、仮に1本無くても走れるなどと公言することは、論外でしょう。
前にも書いたけど、走行中にハブナットボルトにかかる応力をナメたらあかんぜよ。
美人薄命だった雅子さん、思い出しました。
書込番号:26368518 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ハブとホイールの接触面のサビや汚れが原因で、走行中に隙間ができて全てのナットが緩むこともあるので増し締めは必要です( ^_^ ;)
書込番号:26368664 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>増し締めは必要です
自分でタイヤ交換した後は、車にすぐ取り出せるところにレンチ載せておいて、一週間後くらいに増し締めします。
感覚(自己責任ですので怒らないでください)でやってますが、装着した時より、少しづつ閉まる感じです。
まあ、これも思い込みかもしれませんが。
安心のため、増し締めというか点検します。
失礼しました。
書込番号:26368675
2点
>ハブとホイールの接触面のサビや汚れが原因で
ナットを全部外してタイヤを外そうとしたら錆び付いてタイヤが外せないのでCRCを吹きつけて暫く経ってから外しました。
ネットで検索したら足でタイヤを蹴飛ばすとか書いてあったけど、そんな乱暴なことは出来ませんでした。
次回の錆び付きを防ぐ意味でハブとホイールの接触面に薄ーくグリスを塗っておきました。
書込番号:26368698 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
〉仮締めで走る人はいないでしょう。
いるから脱落すると思う
書込番号:26368747
1点
本締めで修理書の規定トルクで締めても走行しているうちに緩んでくる可能性は0じゃないので、増し締めというかその規定トルクで締まっているかどうかの確認も兼ねてますね。
増し締めという名の規定トルクで締まっているかどうかの確認です。
しかしねじ山の状態によりけりです。
車種によってはホイールナットの締め付けトルクが基準プラスマイナスの場合もありますから状態に応じて範囲内で締めればいいと思います。
書込番号:26368794
3点
>バニラ0525さん
>> 感覚(自己責任ですので怒らないでください)でやってますが、装着した時より、少しづつ閉まる感じです。
>> まあ、これも思い込みかもしれませんが。
>> 安心のため、増し締めというか点検します。
トルクレンチ以外の工具で適当に締めると、
「オーバートルク」になり、ハブボルトが破断する原因になります。
書込番号:26369008
3点
>おかめ@桓武平氏さん
ありがとうございます。
注意します。
書込番号:26369016 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
トルクレンチも正しく使わないとこうなりますね。
https://youtu.be/tKZ459CsIPY?si=7_-qhHS_iBBTZ8s5
トルクレンチが必要ないという事ではないですが参考です。
トルクレンチのいらないタイヤ交換!初心者でも安心なタイヤ交換の簡単ステップ #タイヤ交換トルクレンチいらない #タイヤ交換 #トルクレンチ #いらない
https://aoki-ss.co.jp/blog/20241218/
書込番号:26369035 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>トルクレンチ以外の工具で適当に締めると、「オーバートルク」になり、ハブボルトが破断する原因になります。
怖いですね。。
トルクレンチの方が力かかってる気がしてましたが、適当に締めた方がもっと力かかってる場合があるんですね。
気軽に自己責任でなんて言えないですね。
スレ主さんの増し締めというか規定トルクで締まっているかは定期的に確認が必要。というのが正解かと思います。
https://kuruma-news.jp/post/606856
書込番号:26369040 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>香瑩と信宏さんが貼られたリンク作業にもありますが
「ありがちなパターンとしては、クロスレンチ(十字の形をしたレンチ)で体重をかけてグイグイ締め込んで折ってしまうパターンです。ちぎれないにしても、次に取り外せないほどギチギチに締めすぎて、外せなくなって我々の整備工場に駆け込んでくる人も多いです。
こういう事でしょうね。
書込番号:26369065 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
昔はトルクレンチなんて一般的ではなくて、街の整備工場の方でも、勘や見当で締めるのが普通だったね。
だから教習所などでもハブナットは車載のタイヤレンチを両手で持って体重をかけずに力いっぱい締めればそれで大体10キロだと言う、いい加減な教え方だったような。
でも今は、ハブナットやオイルドレンボルトなど、ほとんどのねじ込みには、車種ごとに締め込みトルクが数値化されて規定値が定められているので、勘や見当に頼るより、トルクレンチを使って締めるのが間違いないですね。
書込番号:26369066 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
世の中には、
インパクトレンチ・インパクトドライバーで
100Nm以上で思い切りネジ締めしている方もいるかと思います。
その後、トルクレンチで「オーバートルク」の状態で
確認しても意味無いです。
昔(私は20歳台)、ハローズの時代にやられました。
明らかに「オーバートルク」。
トヨタディーラーの整備工場で、整備の班長に許可をもらって
エアインパクト借りて自分で緩めたことあります。
班長に締める時は、「自分の手で閉めろ」と言われたので、
手締めで締め直ししました。
書込番号:26369079
1点
>トルクレンチ以外の工具で適当に締めると、
>「オーバートルク」になり、ハブボルトが破断する原因になります。
おっしゃる通りですね。
現在のハブボルト強度はギリギリの設計なので余裕がほとんど無い感じですので、オーバートルクは危険ですね。
逆に昔のハブボルトは思いっきり丈夫でタイヤレンチに足で乗って回す人もおったくらいだけど、今それやったら即アウトでしょう。
書込番号:26369151 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
私は立会い車検ではないので、車検後はオーバートルクが心配でジャッキアップしてナットを緩めてトルクレンチで締め直してます(*^^*)
書込番号:26369181 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
ステンレスのナットは注意かなと、かじりやすいし、焼き付いたり、電蝕とか。
そんなに気にしなくても良いのかなと。
書込番号:26369210 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ボルト、ナットそんなにやわなんですね。
人力でもネジ切れるのかな。
知りませんが。
書込番号:26369228 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>バニラ0525さん
>>人力でもネジ切れるのかな。
「マッチョ」の方ですと、
オーバートルクで締められる可能性が多いかと思います。
大体、クロスレンチの「遠心力」で軽く締め、
トルクレンチを使うと、
少し時計方向に回る感じで <--; 少しも時計方向に回らずカッチンは、「オーバートルク」になっている状態です。
丁度いいケースが多いかと思います。
書込番号:26369276
3点
>バニラ0525さん
ですから、
第三者に任して、後からトルクレンチで確認しても、
すでに「適正になっちゃっている」か「オーバートルクなのか」ので、
本当かぁという感じです。
書込番号:26369281
3点
>人力でもネジ切れるのかな。
え〜ってくらい簡単にネジ切れますよ。
以前ナットが途中で噛み込んでニッチもサッチも行かなくなり、強制的に長めのレンチでネジ切った経験があります。
書込番号:26369286 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>え〜ってくらい簡単にネジ切れますよ。
そうなんですか?!
昔・・・30〜40年近く前ですが、トルクレンチなど全く知らなかった頃、タイヤローテーションの際に車載レンチで緩めたり閉めたりしてましたが、足で踏んで(蹴って)緩めてたし、増し締めも足でやってました。
昔のボルトは丈夫だったんですかね・・・
書込番号:26369319
2点
昔も今も強度区分10.9の高強度ボルトが使われています。
書込番号:26369331
1点
>ダンニャバードさん
>> 昔・・・30〜40年近く前ですが、トルクレンチなど全く知らなかった頃
同級生で、その親父が東日のトルクレンチを持っていて使っていた人もいました。
自分が通っていた学校でも東日のトルクレンチを使っていた感じです。
書込番号:26369334
0点
>足で踏んで(蹴って)緩めてたし、増し締めも足でやってました。
自分も昔はそんな感じでしたね。
長めのレンチで力点が2倍になればトルクも2倍になるし相当力が加わるんでしょうね。
まあ普通の十字レンチでの手締め程度なら余程の怪力の人じゃないとボルトがネジ切れる事はそうそうないと思いますけどね。
書込番号:26369345 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>インパクトレンチ・インパクトドライバーで
100Nm以上で思い切りネジ締めしている方もいるかと思います。
最近はないようだけど、以前はディーラーとかモータースの車検に出すと、決まって過トルクで絞められていて、次に自分でタイヤ外す時、往生こいたもんです。
書込番号:26369493 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>まあ普通の十字レンチでの手締め程度なら余程の怪力の人じゃないとボルトがネジ切れる事はそうそうないと思いますけどね。
僕が強制的にネジ切った時は、トルクを測っていたわけではないけど、感覚的に14〜15Kgf.m程度の感じでした。
だから僕の感覚通りだとすれば、規定トルク10キロなら規定トルクの4〜5割り増しのトルクでボルトがプッツンするわけです。
ちなみに、非力の僕でもクロスレンチで力を入れすぎると、スバル車の規定値である12キロをオーバーするので、力の強い人なら、クロスレンチでネジ切ることも可能かも?
でも僕には無理。
書込番号:26370456 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>僕が強制的にネジ切った時は、トルクを測っていたわけではないけど、感覚的に14〜15Kgf.m程度の感じでした。
スゲー人間トルクレンチ
切ったのはネジ(ボルト)なのかナットなのか解らないけど
ホイールのボルト、ナットのトラブルはその時起こったわけではなく過去の劣化
(斜めにねじ込んだとか加トルクの繰り返しで蘇生変形しているとか色々)
のとどめを指したのが今で
おニューのボルト、ナットで15kgfでも切れないと思う
>昔・・・30〜40年近く前ですが、トルクレンチなど全く知らなかった頃、タイヤローテーションの際に車載レンチで緩めたり閉めたりしてましたが、足で踏んで(蹴って)緩めてたし、増し締めも足でやってました。
昔のボルトは丈夫だったんですかね・・・
理論上の強度は変わらない
昔はスチールホイールもかなりあり
手締めする場合スチールホイールの方が締め切った感が得にくいので
まだまだ締まるった感じでレンチに乗ったり飛び跳ねたりして締めていた方もいる
(修理工場自体もエアーで締めていたし)
その頃はクロスレンチ使う方も多くなくタイヤ(ホイール)を車から外すら少なかった
車用品を扱うお店でバイトしたいたけど毎年雪予報が出ると
タイヤチエン(基本は金属の梯子型)を探し求める方が多く来店
勿論適合はあるんだけど皆かなり余ったり
商品は無くなってくると適合表以外のサイズでも使えればと求めに来る
綺麗にサイズを合わせる(確認する)為に1回タイヤ(ホイール)を外して合わせ(カットし)ていた
基本どの車も絞め過ぎでクロスレンチでも力がいった
緩まない時はクロスレンチのホイールと反対側に高さを合わせたパンタジャッキを置き飛び跳ねたりして緩めていた
延長パイプ使用もあり
それでも折れていいる車はまず無い
稀に折れる車が有ってもナットがが噛みコミナットごとポロリ
ボルトもナットもかなりのトルクに耐えると思う
(当時、世の中トルクレンチは標準で無かったのでトルク値は不明)
ちなみに当時ホイールナット以上に苦労が多かったのが〈年中行事でもある)ドレンボルト
こちらも苦労した事がある
ホイールナットの締め付けトルクだが
例えば100N・mは1m先で約10kgだから
レンチの長さが25cm(1/4m)だったら約40kgの力で回せば良い
(あくまで目安だがその目安も大事)
レンチの先端で体重を掛けたりゆすったり飛び跳ねたりすれば5割増しどころか2倍以上くらい掛かっていたりしそう
書込番号:26370843
0点
業務用は毎日点検ですが自家用は一カ月で点検らしいです。
今回の様な場合の責任の所存を問われるのなら自家用車で一ヶ月が分かれ目ですね。
折れた事噛み込んだ事無いし聞いた事も無いですね。
ただ、機械の修理なんかを経験が無いとか逆に筋力の無い若い子がすると力の掛け方がわからず締めすぎる傾向が有ります。
書込番号:26375559 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>44F☆林さん
あけましておめどうございます。
議論するようなことではありません。
車両の所有者、運転者の責任です。運行前の点検をしていないのですから当然です。
書込番号:26380921
1点
>運行前の点検をしていないのですから当然です。
おっしゃる通りなんだけど、建前論ではなく、実際に運行前にボンネット開けてオイルや冷却水、ブレーキ液の量や、ファンベルトを見たり、タイヤのナット締め付け強度の点検をする人がどの位いるかですね。
少なくとも近所の人で、やってるの見たことないです。
皆さん、いきなり乗り込んでエンジンかけてブイーンと出発です。
経験上ですが、タイヤ交換のあと4、50キロ走って増し締め(トルクチェック)をやれば、次にタイヤ交換するまでは、まずOKですね。
途中で、たまにトルクチェックして見ても緩みが出たことはないですね。
4、50キロ走行後の点検では、だいたい2、3本若干の緩みがありますが、この時点での締め込みが効くのでしょう。
書込番号:26381254 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ナイトエンジェルさん
「建前」(笑)、道路運送車両法で義務付けられていることが建前ですか、呆れるしかありません。
事業用車両と自家用車両で規定が異なることも知らないのですね。自家用車両に対して毎日を義務付けはしていません、月に1回はやりなさいです。とはいえ、保管場所、あるいは公道に出る前に車両の状態を確認する、暖気しながらでもボンネットを開けて異音の有無、車両を外観からでも一回り確認する、それが運転者の義務として私は実施しています。
制度、法規制を「建前」として社会生活ができる幸せな方ですね。
書込番号:26383169
0点
〉制度、法規制を「建前」として社会生活ができる幸せな方ですね。
建前を否定すれば
ソープランドも
インターネットカフェも
存在しない
書込番号:26383209
1点
>gda_hisashiさん
こんにちは、はじめまして。
法政上の規定を建前と捉えていらっしゃる貴方のコメントと、スレ主様がおっしゃっていることとの整合性をお聞きしたいと思います。
ご面倒をおかけすることですので、無理は申しません。単に気になっただけですので、私は無視されても一切気にしません。
書込番号:26383847
1点
>ABC345さん
〉建前を否定すれば
ソープランドは自由恋愛(売◯防止法だったっけ)
インターネットカフェは宿泊施設ではない(ホテル業法だったっく)
他の決まりが有っても罰則の無い決まりは単に努力義務っていったって
多くは守らないし
街でヘルメット被って自転車乗っている方は少ない
と言うか減っているんじやないかな
決まりは守らなくて良いなんて言う気はないが
建前(理想や厳しめ)の部分も有ると思うよ
書込番号:26383917
1点
>毎年履き替えなどで途中で外れちゃうって事が一番多いのが12月くらいですが、責任はどこにだれにかかるでしょうか?
普通に考えれば車の使用者責任でしょうが、
一概に、そうは行かないこともあるのでは?
たとえば、タイヤ交換をディーラーとか専門ショップでやってもらった後、家に帰って車庫入れして、翌日に出先でタイヤが外れたとしたら、ディーラーやショップに全く責任が無いかと言えばそうでもないような。
最後に触ったディーラーとかシショップの作業がどうだったのかも問われるのでは?
確かに、建前論で言えば運行前点検の不備を問われるかも知れないけど、実際上は、ほとんどの人がディーラーとかショップの作業を信用してるので、出発前のハブナットの点検なんてやっていないでしょうから。
書込番号:26384430 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ナイトエンジェルさん
ただこの方も例のジムニーの方も事故(外れる前に)違和感を感じていた訳で
作業に問題が有っても事故は避ける事もできたかも
書込番号:26384473
1点
https://www.jama.or.jp/operation/truck-bus/docs/TightenTheWheel_leaf_fix.pdf
これは大型の例ですが、中型、小型、軽も基本同じと思う。
お店によっては作業後50-100q走行したらお店に来てもらえば増し締めしますよっていう所もあります。
店から出てすぐになにかなったら店のせいかもしれないけど、100q走行後に何かなったら自己責任、かなあとは思う。
ということで、ホイール付きタイヤの履き替え付け替えについては100q後はユーザーに、100q以内だと業者、の責任じゃないかなあと。
ただしこういうケースだと100q走行せずとも最初からユーザー責任ではないかなと。
作業中に「ナットが消耗してて新品に交換しないとダメです」と言われても「今は無理だからとりあえずそのナット使ってよ」となればもし何かあっても責任はお店が負いませんという約束契約をすれば100q走行しなくてもユーザー責任になると思うのですが。
書込番号:26386267
1点
経年劣化によるゴム硬化速度はブリザックが抜群かと思っていたけど、ダンロップWM03も2020年製造で今6年目ですがまだ柔らかいです。
硬度の劣化速度がVRX1っぽい感じです。
摩耗もそこまで早くないです。
効きも悪くはないです。
0点
>44F☆林さん
スタッドレスタイヤの硬度は40程度、サマータイヤは60程度です。硬さが一年につき5ずつ増えると言われています。すると、40+5×4で4年後には新品サマータイヤと同じになります。
スタッドレスタイヤの性能としてはゴムの柔らかさによる密着性能は落ちることになりますので、特に氷上性能が悪化します。
ですので、どのスタッドレスタイヤメーカーも5年目には言及していません。
私ならタイヤには命が乗っていますので、そんなリスクは避けます。
ご注意を。
書込番号:26365735
0点
>44F☆林さん
個人の主観で言われても皆それぞれ感性は違うので参考になりません。
そういったものは数値算出しないと誰も結論出せません。
同製品を新品と比べたのでしょうか?
硬度測定したのでしょうか?
走行距離何キロでの摩耗でしょうか?
走行した際の路面はどんな感じなのでしょうか?
感覚での話で良いなら、今10年目です。
書込番号:26365744 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
硬度計にて判定しました。
まだ51だった。
ブリザックVRX3 2025製が45です。
書込番号:26365775
1点
>44F☆林さん
なるほど、失礼しました。
後はトレッド面のパターンの変化や劣化が無ければ自分なら使用します。
まあ、安全に直結する所なので早めの交換お勧めします。
話は変わりますが、雪の降りはじめは事故渋滞が多いのでスタットレスへの交換は早めに。スリップ渋滞も既に起こっています。
書込番号:26365805 スマートフォンサイトからの書き込み
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