このページのスレッド一覧(全565スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 27 | 9 | 2026年1月30日 01:47 | |
| 58 | 27 | 2026年1月7日 11:26 | |
| 0 | 4 | 2026年1月4日 00:40 | |
| 10 | 13 | 2025年12月28日 06:22 | |
| 97 | 65 | 2026年1月11日 09:51 | |
| 4 | 4 | 2025年12月16日 08:17 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
今月に入ってから何回もスタックニュースを目にしててこういう投稿も自分のこの投稿が最初ではないですがご容赦ください。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c351248c433a168ec42f2cdc984414d78f261144
今年はなんだかあまりにもスタック関連の情報が多いです。
もちろん、スタッドレスを履く+ジムニー等雪道に強い車種(もちろんAWD)+チェーンを装着するこの組み合わせでさえも完璧じゃないですよ。完璧なんてないです。
ですから降る予測予報が出る可能性があるとかニュースで言っている場合は生活必需品や食料品などを多めに買ってしばらく外出しない生活をするのが良いと思うけど、そうもいかない人ももちろんいますからね。
1点
1車線の1時間キャパは 3300台程度なので
3000人もいれば 身内の不幸にかけつけてる人もいるわけで
(10年に一度くらいはあるでしょ)
それを責めるのはどうかと
書込番号:26397428
2点
青切符切らないからでしょ
バカが行く バカが来る バカがやる・・・よ
書込番号:26397500
4点
昨日の上越も予防通行止めだったらしい
(事故る前に 止めて除雪)
書込番号:26397519
1点
>ひろ君ひろ君さん
>つぼろじんさん
身内の不幸と言っても今生きているにも不幸がふりかかってはだめでしょう。
青だとまだ甘いので赤でしょう。
20年位前に各都道府県で滑り止め措置をしていない場合は赤を切っても良いと導入されたのですが、赤切るべきですね。痛い目に遭わないと改善しないと思います。
書込番号:26398044
4点
自分の親の死に目に間に合うか否かの友人を目の前にして 同じ事が言えますか?
書込番号:26398234
2点
>>自分の親の死に目に間に合うか否かの友人を目の前にして 同じ事が言えますか?
当の本人が死ぬ羽目になるかもしれないよ。ノーマルで走るくらいなら
動かないほうが良い。公共交通機関のほうがまだ良いかもな
書込番号:26398330
5点
どんな事情があったとしても、雪道をノーマルタイヤで走るのは、NGですね。
危篤の知人に会いに病院に急ぐとかのスピード違反でも同じことが言えますが。
書込番号:26398345 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>当の本人が死ぬ羽目になるかもしれないよ。ノーマルで走るくらいなら
動かないほうが良い。
もしかしたら、ノーマルで走る人は思考がアブノーマルなので、どうしようもないのかも知れない。
書込番号:26401128 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
スタッドレス、オールシーズン、オールウェザー、の違いですが、スタッドレスと後者2種類の違いはわかります。
しかしオールシーズンとオールウェザーの違いは名前だけで中身は全く同じ意味合いですか?それとも意味合い(性能)も違いますか?
1点
スタッドレスはまあ区別されているけど
オールシーズンとオールウェザー
はオールシーズンでさえ明確な区別は無い
日本メーカーのタイヤはオールシーズンと言うと
一応スノーフレークマーク有りを指すが
海外メーカーのタイヤの中には
見た目明らかにドライ用タイヤなのに
M+S(これも呼び名で明確な規定は無い)付けて
オールシーズンタイヤなんて記載し販売している物も有る
多少後ろめたさが有ればオールウェザーとしたりしているのかな
大体雪が降らない地域では1年通し(冬も含め)
オールシーズン(4シーズン)夏タイヤで問題無いし
書込番号:26380829
2点
44F☆林さん
下記の説明が参考になりそうです。
https://kuruma-jisho.com/maintenance/all-weather-tires-the-jack-of-all-trades/
つまり、オールウェザータイヤはサマータイヤとスタッドレスタイヤの特徴を併せ持つタイヤという事です。
これに対してオールシーズンタイヤは冬季の使用において、スタッドレスタイヤに比較すると凍結路面等での性能が劣ります。
書込番号:26380830
1点
>44F☆林さん
日本では「オールウェザータイヤ」を謳っているメーカーは無いと思います。
モーターファンの用語集にはこの様になっています。
正直、オールシーズンタイヤと何が違うのか分かりません。
オールウェザータイヤ all-weather tire
https://car.motor-fan.jp/daisharin/30001322
全天候タイヤともいう。一般に使用されるタイヤは雪氷路面用のスノータイヤ(現在はスタッドレスタイヤが主)と、雪氷以外の路面で使用されるタイヤ(通称夏タイヤ)に分けられる。しかし、アメリカにおいては一般の路面で走ることを主とするが、雪が降っても安全に走ることのできるタイヤの要求があり、オールウェザータイヤが生まれた。日本での普及は少ない。
書込番号:26380878
2点
>44F☆林さん
あけましておめどうございます。
真っすぐに申し上げすが、スタッドレスタイヤとして販売されている製品以外は、冬用タイヤではありません。オール表記の製品は、せいぜい10mm程度の積雪で凍結路面とならないところでなら使用できる程度のものです。
使用地域によりますが、冬用のタイヤとして不適切なことは当然のこと、メーカーは冬用のタイヤではないと明言しています。
ご安全にお過ごしください。
書込番号:26380887
5点
日本ではHANKOOKが以下を販売しています。
オールウェザーとしては、Weatherflex GT
オールシーズンとしては、Kinergy 4S 2 (トレッドデザインは、よく見るV字型)
HANKOOKの場合は、違いを下記に説明しています。
https://asset.hankooktire.com/content/dam/hankooktire/local/pdf/HK_Sales_Guide_Why_AllWeather_Global.pdf
スノーフレークマークがあるWeatherflex GTは、ドライもウェットも走れつつ、ヘビースノーにも対応している。
M+Sであり、スノーフレークマークは無いKinergy 4S 2は、ドライとウェットが走れつつ、ライトスノーに対応している。
アイスは、オールウェザーの方が優れる。
メーカーによって位置付けは異なるかもしれませんが、違いを知る一例として。
書込番号:26380908
3点
>44F☆林さん
見る方向が違うだけでは?
構造的な違いはないと思います。
・スタッドレスタイヤ サイプ構造・ブロック構造が特徴。
・オールシーズンタイヤ 全天候型ゴムと排水性・密着性を高めたトレッド(溝)の組み合わせ。
・オールウエザータイヤ 全天候型を強調した言い方。
その他にオールトレインタイヤというのもあり、「M+S」「3PMSF」表記があります。
私がエクストレイルに付けているタイヤ YOKOHAMA GEOLANDAR A/T4 にも「M+S」「3PMSF」が付いています。
書込番号:26380968
1点
こんなのがありました。
http://blog.livedoor.jp/delchemia_japan/archives/18088154.html
オールシーズンタイヤとオールウェザータイヤは違いがありそうだが、メーカーによって表記が違う事もあるようです。
書込番号:26381012 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
ちょっと調べて見たけど
オールウェザーとオールシーズンは呼び名が違うだけで
メーカーが勝手に使って(使い分けて)いる気がするな
そもそも
普通に使っているスタッドレスの定義もなんだろう
なんとなく区別しているけど
書込番号:26381066
2点
みなさまありがとうございます。
昔トラックの用でオールウェザーやミックスとか書いてあったのも覚えており、それで質問した次第です。
呼び名は違えど効果的には同じという事ですね。
別の話で申し訳ありませんが、最近は乗用車用のオールシーズンは例えばシンクロウェザーの特設サイトは凍結路でも雪道でも良いですよって書いてあります。
※の注意は付いています。雪上だと道路管理者の規制が入るとシンクロでは対応不可になる場合があると書いてあります。雪上や氷上はひどい場合はWM03をと書いてあります。WM02との氷上制動距離比較からはWM02の方がわずかに良かったと書いてあります。
やはり雪上氷上ともにスタッドレスには負けちゃうという事ですね。
オールシーズンは冬期は衝突経験装置のレベル2位の感覚でノーマルよりもマシっていう感覚で履いた方が良いですね。
なお、春夏秋も履きっぱしですから熱と摩耗で性能がだいぶ落ちそうですが性能劣化の度合いはどうでしょう?スタッドレスは夏を越すとはいえ履きつぶしじゃない限り春夏秋は保管されてます。
また、春夏秋に履く場合はやはりノーマルよりも劣っちゃうんでしょうか?
書込番号:26381124
3点
>44F☆林さん
今、基準(規格)は確認出来ていませんが
スタッドレスタイヤと
スノーフレークマークには
ある程度のハードルが有ると思うんですよ
オールシーズン、オールウェザー、M+Sは余り性能基準と考えず
選んだ方が良いかと思います
今(昔もだけど)
乗用車用のスノータイヤって有るのかな
規格(性能基準)ってあるのかな
僕もコメントしている
>銀色なヴェゼルさん
もコメントしているほぼ夏タイヤにM+S表示を追加し
オールシーズンだかオールウェザーだかを謳うメーカーが有る事を知ると
メーカーの表示(分類、名称)があまりあてにならない気がしてくる
書込番号:26381194
2点
>呼び名は違えど効果的には同じという事ですね。
そうですね。
オールシーズンもオールウェザーも、基本的にドライ・ウェット・軽い雪に使用できるタイヤとされています。
カテゴリー的には、重複であったり、タイヤメーカーによっての呼び名だったりの違いでしかありません。
(銀色なヴェゼルさんが挙げられているHANKOOKでは、メーカーの中で明確に使い分けをされているようです。)
DUNLOP SYNCHRO WEATHERが登場したために、「オールシーズン」=何でも走れるみたいになってしまっていますけれど、そもそもがM+S(マッド&スノー)の刻印がされたタイヤを「オールシーズン」タイヤとして呼んでいます。
SUV用タイヤでは、
「MT」(マッドテレーン・・・泥濘路用)
「AT」(オールテレーン・・・汎用)
「HT」(ハイウェイテレーン・・・舗装路用)
と区分けされている部分での、「AT」に該当する乗用車用タイヤが「オールシーズン」と呼ぶべきであると個人的に思っています。
ですから、凍結路では歯が立たないと言われる所以です。
最近ではその「オールシーズン」タイヤでも「スノーフレークマーク」を取得して、スタッドレスタイヤの代わりとして使用できるものが増えてきました。
「オールシーズン」タイヤでも「スノーフレークマーク」付きかそうでないかで、使い分けが必要な世の中になりつつあります。
gda_hisashiさん
>今(昔もだけど)
>乗用車用のスノータイヤって有るのかな
>規格(性能基準)ってあるのかな
スノータイヤは冬用タイヤの総称や旧用語であって、スタッドレスタイヤとスパイクタイヤが該当します。
今ではスタッドレスタイヤが主流ですので、あまりスノータイヤとは言わない(聞かない・・・廃れてしまった)ですね。
書込番号:26381255
2点
>銀色なヴェゼルさん
乱暴(大雑把)に仕訳すると
ヨコハマタイヤは
M+Sをオールシーズンと言い
スノーフレークをオールウェザーと言う
って事だね
>Berry Berryさん
〉スノータイヤは冬用タイヤの総称や旧用語であって
大型トラックの履いている雪用タイヤは皆スタッドレスですかね
昔で言うスタッドレスでないスノータイヤってもう無いのか
書込番号:26381444
3点
このサイトがわかりやすいですかね。
https://www.steerlink.co.jp/truckinfo/%E8%A3%85%E5%82%99%E3%81%AA%E3%81%A9/%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E3%81%AE%E5%86%AC%E7%94%A8%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%A4%E3%81%A3%E3%81%A6%EF%BC%9F%EF%BD%9E%E5%BE%8C%E7%B7%A8%EF%BD%9E/
先日バスに乗ったときは、「STUDLESS」って刻印があったような。
・・・と思って、BRIDGESTONEのHP見てみたらありますね。スノータイヤ。
https://tire.bridgestone.co.jp/tb/truck_bus/catalog/truck_bus/index2.html#sec_02
書込番号:26381461
1点
>スノータイヤは冬用タイヤの総称や旧用語
地域によって違うかもだし、うろ覚えだけど、スパイクタイヤがあった時代にスパイクがない今でいうオールシーズンタイヤみたいなのをスノータイヤって言ってた気がします。
冬用タイヤの総称は冬タイヤ。
今でもスタッドレスは冬タイヤ、ノーマルタイヤは夏タイヤっていいます。
書込番号:26381480 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>gda_hisashiさん
>ヨコハマタイヤは
>M+Sをオールシーズンと言い
>スノーフレークをオールウェザーと言う
要約いただき、ありがとうございます。
CANADAのサイトでは上記の通り説明している事になりますが、YOKOHAMA BluEarth-4S AW21のEU LABELを見ると、スノーフレークマークがあります。
書込番号:26381527
1点
Wikiによれば、スノータイヤはスパイクの無い冬タイヤを指します。
スパイクタイヤが禁止された現在では、スノータイヤと冬タイヤは同義とのことです。
書込番号:26381544
1点
>スノータイヤはスパイクの無い冬タイヤを指します。
やはりそうでしたか。
今は冬タイヤの事をスノータイヤっていうんですね。
昔(スパイクタイヤがあった時代)は、私の地元ではスノータイヤ履いてる人は多分いなかったと思います。
今はスタッドレスを冬タイヤと言い、スノータイヤという言葉はほとんど聞きません。
私の周りだけかもしれませんが。
書込番号:26381608 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>つまり、オールウェザータイヤはサマータイヤとスタッドレスタイヤの特徴を併せ持つタイヤという事です。
>これに対してオールシーズンタイヤは冬季の使用において、スタッドレスタイヤに比較すると凍結路面等での性能が劣ります。
こんな書き方したら、冬季使用においてはオールウェザータイヤの方がオールシーズンタイヤより性能が高いと勘違いする人が出そうですね。
書込番号:26381677
1点
ありがとうございます。
なるーほどー。
シーズンとウェザーの違いけっこう深いものがありますね。
そうですね、冬期に履くタイヤは冬タイヤって呼ばれて呼んでますね。
冬タイヤの中にスノー、スタッドレス、スパイクですね。
自分が最初にスノーフレーの名前を聞いたのはグッドイヤーです。
国産大手4社と昔から定評のあるグッドイヤーの乗用車用オールシーズンの比較表です。
ダンロップだけ圧雪が無いですね。
同じ用途の商品でも比較表も違いがあるんですね。ちがうのダンロップくらいですが。
スタッドレスとスノーフレークマーク付きオールシーズンタイヤの比較表です。
ブリヂストン
https://tire.bridgestone.co.jp/blizzak/swd/column/snowflakemark/
ダンロップ
https://tyre.dunlop.co.jp/special/synchroweather/roadsurfacecompatibility/
横浜
https://www.y-yokohama.com/product/tire/allseason_special/#q05
東洋
https://www.toyotires.jp/product/tycs/
グッドイヤー
https://www.goodyear.co.jp/products/tires/4seasons/4seasons.html
書込番号:26381706
1点
軽トラック、プロボックスのような小型ステーションワゴンタイプのバン、に乗用車用パターンを装着すれば滑りにくいので安全だからと思うのですが、なぜ普及しないのでしょうか?
耐荷重(ロードインデックス LIの数値によって耐荷重は定まっています。総重量状態の1輪に対する耐荷重)、外径(速度計)、幅(はみ出し)、をクリアすれば車検は通ります。
車両スペックを見ていますと、軽トラックの三方開、プロボックスやADのバンくらいだったら乗用車用パターンでも3点ともクリアできます。
タウンエースのバンやトラック以上になるとLIが足りないので不可です。
エブリィやハイゼットカーゴだと165/65R13(アトレーワゴンに装着されていたサイズ)が入ればぎりぎりで達成できます。
社有車として業務用に使っている場合は摩耗が早いのでコスパが悪いからバン用でしょうが、通勤や私生活にも使っているとか年間距離が少ない人だと乗用車の用の方が滑るという面で安全です。
販売店が勧めても良いと思いますが。
雪が降る地域だと四駆の軽トラックが私生活や通勤の足代わりで便利。フィールダーよりもサスが硬いからプロボックスの方が剛性があって良いという人も中にはいますね。なお、フィールダーもADバンも新車はなくなり1500クラスのステーションワゴンタイプはもうプロボックスバンしかありません。
0点
そうなんだ。
書込番号:26374985 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
〉なぜ普及しないのでしょうか?
その様な車の多くは
更なる安全性(と言うか性能)より
普通の性能で良いから
燃費や耐久性の様なコスト優先と考える方
(無理しない、並(普通)の性能で充分)
が多いのではないでしょうか
書込番号:26375026
0点
でも僕がプライベートでプロボックスのるなら
夏も冬も乗用車用タイヤ履くかな
書込番号:26375035
0点
>Wild_Gearさん
あけましておめでとうございます。
一般的な商用車(4ナンバー)のなかでプロボックスと具体的な車種名がありますので限定的な私的見解をご理解ください。
タイヤには様々なトレッドパターンがありますが、車両メーカーが国土交通省の形式認定を取得する際のタイヤは、LT規格です。
杓子定規とおっしゃると思いますが、LT規格と異なるタイヤを履くことは、道路運送車両法に反する行為で、検問等の取締で発覚すれば違反行為を告げられ、相応の処分を受けます。何を装着しようと使用者の自由かもしれませんが、メーカー並びに国が認めた以外のことを行って何かを起こせば、ご自身にかえってくることです。車両形式認定外のことを行うのであれば、それに伴って発生する責任を自覚して行ってください。
法令上、合法にしたいのでしたら、(改)付きの乗用車両への改造申請しかありません。
運転者は、同乗者、周囲の方々に対して法令遵守の運転業務従事者でなければなりません。
書込番号:26380919
0点
ホイールに貼り付けるとか打ち込むバランスウェイトですが、鉛は環境に悪いから減少傾向なのはわかりますが鉄コートや鉄塗装のウェイトはスタッドレス用ホイールに使用すると融雪剤の影響で錆びやすいです。鉛でも打ち込みは金具部分がユニクロメッキが錆びやすいですが貼り付けは鉛と両面テープなので錆びにくいです。
ステンレスを使えば錆びにくくて良いのになんでステンレスのウェイトが出てこないんでしょう?
コストだけの問題ですか?
腐食は電飾による腐食の問題もありますが、電飾での腐食よりも融雪剤の腐食(サビ)の方が全然ひどいです。
それに貼り付けだと両面テープがあるので電飾は起きにくいんですが。
鉄に塗装やコートをしてても融雪剤の影響で錆びやすく、メッキを使用していても打ち込みのようなユニクロメッキだと錆びやすいです。
0点
>44F☆林さん
>ステンレスを使えば錆びにくくて良いのになんでステンレスのウェイトが出てこないんでしょう?
>コストだけの問題ですか?
コストが一番かも、
あと、硬くて施工が難しい。(今は、アルミホイールがほとんどなので、両面テープでの貼り付けが難しい)
おもりになりそうなもの、(鉛、鉄、ステンレス、銅)サビても安全な物は、ステンレス、鉄の様な気がしますけど(私見ですが)
雪道走行した後は、水洗いをして凍結防止剤などを落としてザビるのを防ぎましょう。
書込番号:26373157
0点
>44F☆林さん
電蝕ですね
融雪剤が水に溶けて、電気が通りやすくなって、電位差があれば電蝕が早く進行するということなので、融雪剤も、結局電蝕ですね
書込番号:26373158
1点
加工のしやすさが最大のメリットですね。
新たに加工機器を開発しても価格で太刀打ち出来ないしそれを選んでくれるユーザーは少ないと思います。
書込番号:26373169 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
バランスウェイトで錆が酷いなら、既に他の材質に変わっていますよ。
書込番号:26373197
2点
>44F☆林さん
鉛、アルミはさびやすいですが、酸化被膜ができると内部には進行しませんので。あまり気にならないのでは?
現状、アルミホイールやバランサーは表面にコーティングしてあるのがほとんどだと思います。
特にアルミホイールは耐塩コーティング規格があり、丈夫なものは高価です。
書込番号:26373205
0点
ステンレスももらいサビで錆びます
ディスクブレーキの微鉄粉は難敵です
書込番号:26373233
2点
>44F☆林さん
サビにくい材質としては亜鉛が使われているようです。
鉄でもガラス系のコーティングをすれば、サビは防げると思います。
ホイールの汚れ防止にもなります。
書込番号:26373236
2点
>44F☆林さん
失礼しました。今の主力は”亜鉛”ですね。
コーティングしてあれば、鉄も使えるとのこと。
書込番号:26373252
0点
鉄に比べてコストアップと加工が困難、つまり結局はコストに跳ね上がりという事ですね。
ステンは鉄の3から4倍、チタンは鉄の9とか10倍って言われています。
錆びるのが嫌なら貼り付けも打ち込みも亜鉛を指名するしかなさそうですね。
書込番号:26373365
0点
ブリヂストンにバランスウエイトに関する事がWEBにあったので参考まで。
https://www.bs-awh.ne.jp/wheel-parts/balance_weights.php
書込番号:26373859 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
バランスウェイトメーカーの東豊工業のWEBです。
https://tohokk.co.jp/products/
以前は鉛が一般的でしたが、時代の要請と環境影響を鑑み、当社が世界に先駆けて「鉄」を使った製品開発、量産を実現しました。
とのことです。
亜鉛メッキ鋼板?
書込番号:26373952
0点
亜鉛メッキではないですね。
錆びると嫌だなあ。
環境対応というなら錆びにくい材質も考えて欲しいです。
書込番号:26374246
0点
>44F☆林さん
錆ないとは言わないが
錆てボロボロなウエイト見ないな
書込番号:26375499
1点
https://www.stv.jp/news/stvnews/kiji/st2aad803b57a34fc4896e638591d156ff.html
この時期必ず出てくる話題です。毎年履き替えなどで途中で外れちゃうって事が一番多いのが12月くらいですが、責任はどこにだれにかかるでしょうか?
直後は作業をした個人または業者ですが、しばらく走った後は?
タイヤやホイールのカタログや自動車の説明書などには一定数走行した後に増し締めという記載があります。
1点
>直後は作業をした個人または業者ですが、しばらく走った後は?
オーナーと言うか使用者、管理者だと思いますね
日々の管理は使用者、管理者の責任でしょ
多くのタイヤ交換(取付)業者は後のこのような事故の責任回避の為
最後の締め(トルクレンチ)は購入者の立会の元行っていると思います
ご指摘の事故の場合は
多分元々締まってなかったならカー用品店に原因がありそう
書込番号:26365876
2点
>最後の締め(トルクレンチ)は購入者の立会の元行っていると思います。
少なくとも地元量販店ではそんな光景見た事ないです。ね。
ディーラーでも1年点検ではタイヤを外すわけでそこでもそんな事言われた事ないです。
稀に購入店で1週間後、来店してくれればトルクチェックしますと言われた事はありますが。
書込番号:26365884 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
つけた直後以外は管理者じゃないかと思います。
何年か前にそれでお客さんに苦情を言われました。
目の前でトルクレンチで締めたし、トルクレンチ管理表というのも作って、管理しています。
それでも緩む物もあるかもしれないし、そのお客さんは1か月後タイヤが盗難されました。
きっと盗難目的で緩められたんじゃないかと思います。(私はそれほど気にしてませんでしたが、盗難された日に菓子折りを持って謝りに来られ、どうにかしてほしいといわれました。)
日常点検が義務付けられていますが、内容はタイヤまででホイールまで入ってないんですよねぇ
でも、いたずらの可能性がある以上整備した所ではないかと思います。
参考まで
書込番号:26365892
1点
>44F☆林さん
運転する前の始業点検は運転者の責任です。
ここでタイヤホイール・ナットのゆるみを確認してください。
書込番号:26365901
4点
>最後の締め(トルクレンチ)は購入者の立会の元行っていると思います。
>少なくとも地元量販店ではそんな光景見た事ないです。ね。
何年か前にタイヤショップで交換した時は、目の前で全部確認してましたよ。
GSではやらないですけどね。
書込番号:26365909
3点
>>最後の締め(トルクレンチ)は購入者の立会の元行っていると思います。
>
>少なくとも地元量販店ではそんな光景見た事ないです。ね。
私のひいきにしてるオートバックスでは、最後の増し締めに立ち会わされますね。
逆にディーラーでは点検のたびにタイヤを脱着してますが、増し締めの立ち合いなんてありません。
ただ、おそらくかなり強く締めているようで、ディーラーで点検受けた後に自分でタイヤ交換するときは緩めるのが大変なくらいです。(なんとなくですが150〜200Nくらい?)
責任ですが、原則は使用者=ドライバーでしょうね。
ただまあ、たとえば交換作業を受けた帰り道で外れた、なんてことであればさすがに作業店の責任割合が高くなりそうな気がします。
翌日以降であればやはり、運航前点検を怠ったドライバーの責任?ということになるのではないでしょうか?
書込番号:26365910
2点
ドライバーの話の中で、
>また、乗用車の運転手は朝ガタガタと言って停止して、タイヤを確認しましたが、異常が見つからなかったため、そのまま走行したとも話しています。
ドライバーの責任ですね。異常が見つけられなかったのでしょうね。
ちらっと見たくらいで、気楽に考えてたのでしょう。
4本か5本が、すべて緩んで取れてしまったとしたら、それまでに走行の違和感感じて気づくべきでしたね。
スタッドボルトが折れたのかもしれませんが、
タイヤ何本もあるトラックなどと違い、4本しかないので、一か所でも緩んできてたら、走行に違和感とか、感じるでしょうし、
再度走り出したときに、十分気づくはずと思います。
危機感が足りなかったのでしょう。
書込番号:26365919
1点
>ディーラーでも1年点検ではタイヤを外すわけでそこでもそんな事言われた事ないです。
確かに
ディーラーでは無いですね
一応タイヤ交換業者としたけど・・・
勿論締め付け確認の義務はないんだけど
僕の知る限り多くのカー用品店やタイヤショップでは締め付け確認立会ますね
実際はトルク掛け(締め付け)済で再度ノトルクレンチはオーバートルクになるって方も居ますけど
更に(空気圧とか記載し)作業報告みたいなペラに少し(○○km)走ったら緩み確認(増し締め)してね
みたいな事書いてあるビラくれたりも有った
すぐに外してスペーサー入れたりする時も有るんだけどね
書込番号:26365922
2点
>44F☆林さん
>直後は作業をした個人または業者ですが、しばらく走った後は?
その通りでしょう。(このニュースは、300kmも走行すれば言い訳出来ないと思いますよ)
しばらく走行したら、運転者の責任でしょう。
以前は逆ネジだったので、ネジが緩むことはまずなかったのですが、今は全部正ネジですから注意しないとダメですね。
書込番号:26365943
1点
それって本当にタイヤ交換が原因で外れたの?
それ以外の原因で外れたんじゃないか?
書込番号:26366006 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>44F☆林さん
原則は、使用者に責任が発生するかと思います。
後の責任回避のため、
オートバックスとかタイヤ館では、足回り関連のAnyな作業でホイールを脱着した場合、
オーナーの前でトルクレンチで確認する感じが多いかと思います。
書込番号:26366077
1点
ショップでタイヤ交換すると、増し締め無料のチラシをくれたりします
タイヤ交換から100km以内で脱落ならショップの責任も問われると思いますが、100km以上ならユーザーの責任だと思います
それに4千円もあれば安いトルクレンチセットが購入できるので、心配ならセルフチェックすると安心です
書込番号:26366086 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>44F☆林さん
今年は、10月中に付き合いのある所で車検を受け、
タイヤもボロのスタッドレスに履き替え、
11月下旬にタイヤをタイヤ館でおNewのスタッドレスに履き替えました。
で、KTCの103Nmのトルクレンチも持っていますが、
今月下旬、1ヶ月点検をタイヤ館で見てもらうよう検討中です。
書込番号:26366087
1点
以前は逆ネジだったので、ネジが緩むことはまずなかったのですが、今は全部正ネジですから注意しないとダメですね。
乗用車用って,昔からず〜と、正ネジじゃないの? 知らんけどさ
書込番号:26366092
8点
>タイヤやホイールのカタログや自動車の説明書などには一定数走行した後に増し締めという記載があります。
これ大事ですね。
個人的には、規程トルクで絞めた後、4、50キロ走ったら必ず緩み確認してます。
車の取説にも書いてある。
大概前輪に1、2本若干緩んだものが有りますね。
緩みと言っても十分の一回転くらいだけど。
書込番号:26366110 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
少なくとも私が初めて買った中古車は1980年頃のモデルでしたが、逆ネジではなかったです。
逆ネジだったのはもっと昔の乗用車の話ですかね?
書込番号:26366153
2点
古〜いMAZDA車は左側が逆ネジだったような記憶が有るが、定かではない。
書込番号:26366210 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
MAZDAボンゴはずっと左側逆ネジだったみたい。
書込番号:26366246 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
被害者に対して責任を負うのは所有者、使用者。
作業をした業者に過失がある場合は、所有者、使用者から業者に損害賠償請求…が基本では。
過失の立証の難易度は、時間が経てば難しくなるでしょうね。
書込番号:26366285 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
経年劣化によるゴム硬化速度はブリザックが抜群かと思っていたけど、ダンロップWM03も2020年製造で今6年目ですがまだ柔らかいです。
硬度の劣化速度がVRX1っぽい感じです。
摩耗もそこまで早くないです。
効きも悪くはないです。
0点
>44F☆林さん
スタッドレスタイヤの硬度は40程度、サマータイヤは60程度です。硬さが一年につき5ずつ増えると言われています。すると、40+5×4で4年後には新品サマータイヤと同じになります。
スタッドレスタイヤの性能としてはゴムの柔らかさによる密着性能は落ちることになりますので、特に氷上性能が悪化します。
ですので、どのスタッドレスタイヤメーカーも5年目には言及していません。
私ならタイヤには命が乗っていますので、そんなリスクは避けます。
ご注意を。
書込番号:26365735
0点
>44F☆林さん
個人の主観で言われても皆それぞれ感性は違うので参考になりません。
そういったものは数値算出しないと誰も結論出せません。
同製品を新品と比べたのでしょうか?
硬度測定したのでしょうか?
走行距離何キロでの摩耗でしょうか?
走行した際の路面はどんな感じなのでしょうか?
感覚での話で良いなら、今10年目です。
書込番号:26365744 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
硬度計にて判定しました。
まだ51だった。
ブリザックVRX3 2025製が45です。
書込番号:26365775
1点
>44F☆林さん
なるほど、失礼しました。
後はトレッド面のパターンの変化や劣化が無ければ自分なら使用します。
まあ、安全に直結する所なので早めの交換お勧めします。
話は変わりますが、雪の降りはじめは事故渋滞が多いのでスタットレスへの交換は早めに。スリップ渋滞も既に起こっています。
書込番号:26365805 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
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