このページのスレッド一覧(全4030スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 6 | 21 | 2025年7月2日 00:46 | |
| 1 | 3 | 2025年7月1日 05:39 | |
| 4 | 4 | 2025年6月30日 21:51 | |
| 3 | 3 | 2025年6月24日 14:10 | |
| 4 | 13 | 2025年6月22日 11:22 | |
| 5 | 2 | 2025年6月12日 13:46 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
NAS(ネットワークHDD) > Synology > DiskStation DS224+
DiskStation DS220+なのですがNASに接続したUSBスピーカから音を再生させる方法って
ないのでしょうか?
DSM6.2は対応していたようですが、
@DSM7.2ではその機能がなくなっているのか
Aアプリ側で機能がないのか
どなたかお詳しい方のアドバイスお待ちしております。
クライアントPCでからNASにログインしてNAS接続のUSBスピーカーからの再生を目指しています。
ちなみに情報センター上ではUSBデバイスは認識しています。
1点
なるほど!
ご指摘ありがとうございました。
理解しました!
諦めます。
ありがとうございました。
書込番号:26188595 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
基本的にLinuxだからハックすれば可能なんだろうけど、、、方法はわかんない。
書込番号:26189303
0点
ENTWARE及びALSA導入に関するスレッドがあります。
https://www.reddit.com/r/synology/comments/19be6ex/using_usb_dac_with_my_ds118_in_dsm72/
書込番号:26189363
0点
貴重なスレッドありがとうございます。
こんなコンパイルしたものを組み込みする事出来るんですね。すごい。
でもデータ消失したらと思うと怖くて出来ないですけど
2台NASあればやってみたいですね!
ありがとうございました!
書込番号:26189502 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>sigeji99さん
別スレにコメント頂いていたのですが、こちらに返信した方がよいかと思いましたので…
まぁ、自己責任での運用となりますが参考までに。
>DiskStation DS220+なのですがNASに接続したUSBスピーカから音を再生させる方法って
>ないのでしょうか?
現在のDSMではその機能が削除されたのは、別の方が書いてますので理解されてると思います。
「JBL Pebbles」ですが、説明書などに別途何かしらのソフトをインストールするように指示がなければ、カーネルモジュールをビルドする必要は無いと思います。標準のドライバーモジュールとALSAさえあれば音は出せると思います。
Audio StationはDLNA,AirPlayは切り捨てられてませんので、Docker(Container Manager)などでalsaを設定して鳴らす事は可能かと。
(Entwareを使うのは個人的に好きじゃないので。)
添付した画像は、Container Manager + Shairport Sync(Docker) + URGREEN 30724 の環境です。
DS923+のフロントUSBポートにURGREEN 30724を接続してます。
soundcoreとsnd-usb-audioモジュールはロードされてないだけなので、ロードすれば下記のように認識されます。
今回テストしたのはUSBスピーカーではないですが、URGREEN 30724というUSB-DAC内蔵の変換アダプタみたいな物になります。
root@NAS923P01:~# lsusb -cui
|__usb1 1d6b:0002:0404 09 2.00 480MBit/s 0mA 1IF (Linux 4.4.302+ xhci-hcd xHCI Host Controller 0000:06:00.3) hub
|__1-1 f400:f400:0100 00 2.00 480MBit/s 200mA 1IF (Synology DiskStation 650032588A238D66)
1-1:1.0 (IF) 08:06:50 2EPs () usb-storage host7 (synoboot)
|__1-2 0d8c:0014:0100 00 1.10 12MBit/s 100mA 4IFs (C-Media Electronics Inc. USB Audio Device ffffffd1ffffffb2ffffffdbffffffad)
1-2:1.0 (IF) 01:01:00 0EPs () snd-usb-audio sound/card0
1-2:1.1 (IF) 01:02:00 0EPs () snd-usb-audio
1-2:1.2 (IF) 01:02:00 0EPs () snd-usb-audio
1-2:1.3 (IF) 03:00:00 1EP () usbhid
root@NAS923P01:~# cat /proc/asound/cards
0 [Device ]: USB-Audio - USB Audio Device
C-Media Electronics Inc. USB Audio Device at usb-0000:06:00.3-2, full speed
解決済みのところ、失礼しました。
書込番号:26196044
0点
書き込みありがとうございます
感動です🥺
このコマンドなのですが
NASにターミナルみたいなのがあるのでしょうか?
それでルート権限が何かにして
入力したら使える感じなのですね。
スピーカーはプラグプレイでドライバ入れなくていいタイプなので書き込み頂いている方法で鳴ればうれしいです。
また休みの日にやってみます。
お忙しい中書き込みいただき誠にありがとうございました。
書込番号:26198711 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
お世話になります。
コマンド中の
1d6b:0002:0404 09 2.0 などの文字はそのまま入力でよいのでしょうか?
またよろしければご教授くださいませ
書込番号:26198724 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>sigeji99さん
>NASにターミナルみたいなのがあるのでしょうか?
SSH、telnetが標準で入ってます、機能を有効化させてPCなどからリモートで操作できます。自分は「TeraTerm」を昔から使ってますね。
リモートコンソールでの結果は自己責任でとなります。またセキュリティ的に弱くなりますので普段は無効化しておくのが無難です。
下記などを参考にしてください。
参考1: Synology NASをSSHでアクセスする方法 | ホームNW研究所ホームNW研究所
https://nw.t-spirits.com/synology/ssh-access/
参考2: SSH 経由で root 権限により DSM/SRM にサインインする方法は? - Synology ナレッジセンター
https://kb.synology.com/ja-jp/DSM/tutorial/How_to_login_to_DSM_with_root_permission_via_SSH_Telnet
参考3: Tera Term Open Source Project
https://teratermproject.github.io/
>スピーカーはプラグプレイでドライバ入れなくていいタイプなので書き込み頂いている方法で鳴ればうれしいです。
一応ですが、PCなどの他の端末では正常に音が出てますか?
>コマンド中の
>1d6b:0002:0404 09 2.0 などの文字はそのまま入力でよいのでしょうか?
参考1のサイトで説明が書かれてますが「root@NAS923P01:~#」、
[ユーザー名]@[ホスト名(NASの名前)]:[カレントディレクトリ]#
となります。
最後の#はプロンプトで、#の場合は現在ルートユーザーになっている事を示しています。$の場合はルート以外の一般ユーザーとなります。
コマンドはこのプロンプトの後ろに入力してEnterで実行となります。
書込番号:26196044は「lsusb -cui」コマンドの実行結果となります。lsusbはUSBに接続されているデバイスの状況を確認するコマンドで、「-cui」はそのコマンドのオプションになります。(「lsusb -c -u -i」でも同じ結果になります。)
「cat /proc/asound/cards」、catコマンドは基本的にはファイルの内容を表示するコマンドになります。
「1d6b:0002:0404」は順にVendor ID、Product ID、Revisionになります。
C-Media Electronics Inc. USB Audio Deviceとして認識されてる「0d8c:0014:0100」はVendor ID、Product IDから
https://devicehunt.com/view/type/usb/vendor/0D8C/device/0014
とかで確認できます。
モジュールの読み込みですが、SSHからは下記2つのコマンドでロードされます
※ snd_usb_audioという名前のモジュールはDS923+にはなかったですね…
modprobe soundcore
と
modprobe snd-usb-audio
NASを再起動すると再度ロードが必要になります。
コンパネのタスク スケジューラーで「ブートアップ」時のタスクを作ればその手間は省けます。
作成 -> トリガーされたタスク -> ユーザー指定のスクリプト で適当な名前をつけて、添付した画像のように設定してみてください。
タスク設定(タブ)の「ユーザー指定のスクリプト」には
↓ここから
#!/usr/bin/env bash
modprobe soundcore
modprobe snd-usb-audio
↑ここまで
OKボタンを押すと警告と管理者のパスワード入力が求められます。
モジュールがロードされた後で「lsusb -cui」などで確認してください。
ひとまず「USB Audio Device」として認識されるか?まで確認してみてください。
ココ含めてネットの情報は鵜呑みにせず、ご自身でも確認してください。
内容を説明も出来ないのにURLだけ貼ってく人もいますのでね。
あと、スマホ以外で見ると絵文字は文字化けする仕様なので使わない方がいいですよ。
書込番号:26199991
0点
何からなにまでご丁寧に
ご教授いただきありがとうございます。
内容を確認させていただき
また自宅で試してみます。
ローカルコンピュータからテラタームで
ログインされてるってことですね。
また結果報告させていただきます。
スピーカーは幸い音が出ております。
絵文字の件も承知しました。
ありがとうございます。
書込番号:26200005 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>たく0220さん
|__usb1 1d6b:0002:0404 09 2.00 480MBit/s 0mA 1IF (Linux 4.4.302+ xhci-hcd xHCI Host Controller 0000:00:15.0) hub
|__1-1 05fc:0231:0100 00 1.10 12MBit/s 500mA 5IFs (Harman International Industries JBL Pebbles 1.0.0)
1-1:1.0 (IF) 08:06:50 2EPs () usb-storage host4 (usb1)
1-1:1.1 (IF) 01:01:00 0EPs () snd-usb-audio sound/card0
1-1:1.2 (IF) 01:02:00 0EPs () snd-usb-audio
1-1:1.3 (IF) 01:02:00 0EPs () snd-usb-audio
1-1:1.4 (IF) 03:00:00 1EP () usbhid
|__1-4 f400:f400:0100 00 2.00 480MBit/s 200mA 1IF (Synology DiskStation 650033E99881C663)
ご教授頂いた通りにモジュールロードしてみました。
今から鳴らしてみます。
+タスクにも再起動時にロードするように追加しました。
いろいろとご教授頂き誠にありがとうございました。
またご機会がありましたら何卒どうぞよろしくお願いいたします。
書込番号:26216775
1点
>sigeji99さん
一応参考程度にshairport-syncの手順です。
1.パッケージ センターでContainer Managerをインストール。
2.下記から「docker-compose.yaml」をダウンロード。
参考: shairport-sync/docker/docker-compose.yaml at master · mikebrady/shairport-sync · GitHub
https://github.com/mikebrady/shairport-sync/blob/master/docker/docker-compose.yaml
私用のyamlを下記に貼りますので参考にしてください。
参考: docker-compose.yaml - Pastebin.com
https://pastebin.com/FaYxn3Pp
command: -v --statistics -a UGREEN_30724 -- -d hw:0 -c PCM
の部分ですが、
-a: スピーカーの名前(表示名)
-d: サウンドカードの番号
-c: ミキサーデバイスの名前
「cat /proc/asound/cards」でデバイスの番号は0とわかります。
root@NAS923P01:~# cat /proc/asound/cards
0 [Device ]: USB-Audio - USB Audio Device
C-Media Electronics Inc. USB Audio Device at usb-0000:06:00.3-2, full speed
-cはaplayとかALSA関係のコマンドないので、適当にPCMで。
鳴らない場合は、コンテナ内での状況とか確認する感じになる。
3.共有フォルダ「docker」とか名前はなんでも良いので作成しておく。
「docker-compose.yaml」を自分の環境に合わせて変更。
先ほどの共有フォルダ内に「shairport-sync」とか普通のフォルダを作成して「docker-compose.yaml」をコピー
4.Container Manager -> プロジェクト -> 作成
パスのところで、「パスを...」のボタンを押して「docker-compose.yaml」をコピーしたフォルダを選択。「既存の...を使用して作成」
プロジェクト名にshairport-syncなど適当に名前をつけて「次へ」->「次へ」->「完了」
コンソールが表示されてexit 0を確認して閉じる。
shairport-syncコンテナが正常起動していれば、AirPlayスピーカーとして認識されてると思う。
最初はボリュームが大きい可能性があるので、スピーカーにヘッドフォン端子があるなら、ヘッドフォンをさしておいてボリュームを確認した方が良いですね。
Container Managerの使い方は適当にググってください。下記など
参考: Synology DSM7.2コンテナマネージャ レビュー | masao-Tec-blog
https://masao-tec.com/synology-dsm7-2-container-manager-review/
書込番号:26217309
0点
>たく0220さん
たく様
お忙しい中いろいろとご教授いただきまして誠にありがとうございます。
過去書き込みからこのままでは鳴らない事に気が付き
googleで調べたりしていました。
ありがとうございます。
早くならしたいので実行してみます。
また報告します。
スキルがある方は素晴らしい。
本当にありがとうございました。
書込番号:26218509
0点
>たく0220さん
たく様
一から手順書いてくださってありがとうございました。
たった今実行してみました。
Container Managerが
何の役割を果たしているかまだ勉強不足ですが、
きっとうまくいっているはずです。
ありがとうございました。
また報告します。
書込番号:26218677
1点
>たく0220さん
こんばんは。
可能でしたらご教授いただきたい事がありまして
前回教えて頂いた通り設定してみたのですが、airplayにJBLがどうしても出てこなくて・・・
Container Managerは正しく動作しているように見えるのですが
yamlの内容は下記です。
https://pastebin.com/AByyf9is
teratermの内容は下記です。
~$ lsusb -cui
|__usb1 1d6b:0002:0404 09 2.00 480MBit/s 0mA 1IF (Linux 4.4.302+ xhci-hcd xHCI Host Controller 0000:00:15.0) hub
|__1-1 05fc:0231:0100 00 1.10 12MBit/s 500mA 5IFs (Harman International Industries JBL Pebbles 1.0.0)
1-1:1.0 (IF) 08:06:50 2EPs () usb-storage host3 (usb1)
1-1:1.1 (IF) 01:01:00 0EPs () snd-usb-audio sound/card0
1-1:1.2 (IF) 01:02:00 0EPs () snd-usb-audio
1-1:1.3 (IF) 01:02:00 0EPs () snd-usb-audio
1-1:1.4 (IF) 03:00:00 1EP () usbhid
|__1-4 f400:f400:0100 00 2.00 480MBit/s 200mA 1IF (Synology DiskStation 650033E99881C663)
1-4:1.0 (IF) 08:06:50 2EPs () usb-storage host2 (synoboot)
~$ cat /proc/asound/cards
0 [Pebbles ]: USB-Audio - JBL Pebbles
Harman International Industries JBL Pebbles at usb-0000:00:15.0-1, full speed
下記調べてみたりしましたが不明でした。
https://github.com/mikebrady/shairport-sync/blob/master/docker/README.md
またヘルプとマニュアルを見ようとしましたが見れませんでした・・・
$ shairport-sync --help
-sh: shairport-sync: command not found
~$ man shairport-sync
-sh: man: command not found
ネットワーク環境はIPV4でNASとは接続していますが
あまり関係ないでしょうか?
何かピンと来るものがあればで結構ですので
コメントいただけたら幸いです。
何卒どうぞよろしくお願いいたします。
書込番号:26222510
0点
>sigeji99さん
Audio Stationで出力先の切替えメニューに出てこない感じでしょうか?
アップした画像のように右下の赤枠内のアイコンをクリックしてみましたか?
あと、Bonjourサービスが有効になっているかの確認もお願いします。
コンパネ -> ファイル サービス -> 詳細(タブ)で
「Bonjour サービスを有効にして、Synology NASを検索する」のチェックを確認(画像参照)
もし無効でしたら、チェックを入れて有効 -> 適用 をしてください。
その後にshairport-syncを再起動させてみてから、Audio Stationで表示されるか確認してみてください。
ひとまず、ここまで確認してみてください。
書込番号:26222806
0点
>たく0220さん
こんにちは。お忙しい中、ご返信頂き誠にありがとうございます。
AudioStationに出てこなくてです
ご教授いただきた通りに
Bonjourサービス 元々ONになっていたのをON→OFF→ON
shairport-sync
Container Managerを開いて
コンテナのshairport-syncを選択してON→OFF→ON
表示してくれないです。無念・・・
書込番号:26222886
0点
>sigeji99さん
Audio StationでApple TVは認識されてるので、Bonjourサービスは大丈夫そうですね…
下記コマンドでの結果を教えてください。
cat /proc/asound/pcm
root@NAS923P01:~# cat /proc/asound/pcm
00-00: USB Audio : USB Audio : playback 1 : capture 1
あと、下記コマンドも
ll /dev/snd
root@NAS923P01:~# ll /dev/snd
total 0
drwxr-xr-x 2 root root 100 Jun 4 14:13 .
drwxr-xr-x 13 root root 13660 Jun 4 14:13 ..
crw------- 1 root root 116, 0 Jun 4 14:13 controlC0
crw------- 1 root root 116, 24 Jun 4 14:13 pcmC0D0c
crw------- 1 root root 116, 16 Jun 4 14:13 pcmC0D0p
ちょっと久しぶりなので、思い出すのに時間がかかってしまったのですが
「command: -v --statistics -a JBL_Pebbles -- -d hw:0 -c PCM」
の部分で、先ほどの「ll /dev/snd」の結果から「pcmC0D0p」の意味は
pcm: PCM
C0: sound card 0
D0: device No 0
p: player
となりますので、D0以外にもpcmC0D1,pcmC0D2デバイスがあるようでしたら
command: -v --statistics -a JBL_Pebbles -- -d hw:0 -c PCM
を
command: -v --statistics -a JBL_Pebbles -- -d hw:0,0 -c PCM
と、hw0 を hw0,0とdevice Noも含めて指定してみてください。
「docker-compose.yaml」修正後、Container Managerでプロジェクトを作り直してみてください。
これでも駄目だった場合ですが、
shairport-syncの起動時に何かエラーが出てると思いますので、確認する必要があります。
Container Manager -> コンテナ -> shairport-syncをクリック -> ログ(タブ)に移動します。(ビジーと出る事がありますがそのまま進めてください。)
エクスポートからHTMLを選んでログファイルをDLしてください。
メモ帳などのエディタで開いて、そのままPastebinにコピペしてください。
書込番号:26223850
0点
>たく0220さん
こんにちは。お忙しい中、ご返信いただき誠にありがとうございます。
コマンド実行してみました。
~$ cat /proc/asound/pcm
00-00: USB Audio : USB Audio : playback 1 : capture 1
~$ ll /dev/snd
total 0
drwxr-xr-x 2 root root 120 Jun 28 15:53 .
drwxr-xr-x 15 root root 13920 Jun 28 15:53 ..
crw------- 1 root root 116, 2 Jun 28 15:53 controlC0
crw------- 1 root root 116, 4 Jun 28 15:53 pcmC0D0c
crw------- 1 root root 116, 3 Jun 28 15:53 pcmC0D0p
crw------- 1 root root 116, 33 Jun 28 15:52 timer
という結果になりました。
デバイスが1つのみという事でよろしかったでしょうか??
またログを見るとHost name conflictとなっておりましてこちらが影響している可能性が高い気がします。
またご覧いただけたら幸いです。
何卒どうぞよろしくお願いいたします。
ログはPNGで添付致します。
消しているのはサーバー名です。28回リネームしているのでしょうか??
何卒どうぞよろしくお願いいたします。
書込番号:26223999
0点
>sigeji99さん
>デバイスが1つのみという事でよろしかったでしょうか??
大丈夫と思います。
>またログを見るとHost name conflictとなっておりまして
長くなるので要点だけの説明になりますが
LinuxでのBonjourサービスはavahiというソフトウェアによって実装されています。
ホスト名の衝突の問題は、原因が色々あるのですが根本解決には至ってないようで、いくつか試して頂けますか?
1.Container Managerでプロジェクトの停止 -> 開始
2.NAS再起動
これらで直れば簡単なのですが… NGの場合は
3.avahiのconfigを変更。(shairport-sync内のみ)
LAN2のIPアドレスがリンクローカルみたいですので、未接続かと思います。
LAN1とlo(ループバック)のみに設定します。(LAN1=eth0のみ接続されてると仮定して説明します)
3-a) Container Managerでプロジェクトを停止
3-b) Container Manager -> コンテナ で名前を確認(「shairport-sync」と仮定して説明します)
3-c) 下記コマンドを実行してavahi-daemon.confを変更します。3行をまとめてコピペして実行(Enter)してください。
docker start shairport-sync ; \
docker exec shairport-sync /bin/sh -c \
'sed -i -e "s/^#allow-interfaces=\(.*\)/allow-interfaces=eth0,lo/g" /etc/avahi/avahi-daemon.conf'
3-d)下記コマンドを実行して確認します。2行をまとめてコピペして実行(Enter)してください。
docker exec shairport-sync /bin/sh -c \
'cat /etc/avahi/avahi-daemon.conf | grep allow-interfaces'
※ 「allow-interfaces=eth0,lo」と表示されてればOKです。
3-e)念のため、Container Managerでプロジェクトの停止 -> 開始をしてからAudio Stationで確認してみてください。
コマンドの実行状況はTeraTameでのスクショアップしておきますので参考にしてください。
Dockerというのは仮想環境の一つで、コンテナ内の環境がホスト側であるDSMと一部共有したり隔離されたりしてます。
ハイパーバイザー型の仮想環境と比べ動作は軽いのですが、難しい所もあったりします。
書込番号:26225710
0点
>たく0220さん
こんばんは。お忙しい中コメント頂戴しまして誠にありがとうございます。
ご教授いただいたコマンドをroot権限で入力→実行などしてみたのですが、
------------------------------------------
# docker start shairport-sync ; \
> docker exec shairport-sync /bin/sh -c \
> 'sed -i -e "s/^#allow-interfaces=\(.*\)/allow-interfaces=eth0,lo/g" /etc/avahi/avahi-daemon.conf'
shairport-sync
~# docker exec shairport-sync /bin/sh -c \
> 'cat /etc/avahi/avahi-daemon.conf | grep allow-interfaces'
allow-interfaces=eth0,lo
------------------------------------------
何故かAirplayは変わらず無念です。
ログは変わっておりました。
不思議なのはAudioStationの出力先が選択出来なくなっているのが
気になります。(6/28まではAppleTVなど表示されていた)
今回のコマンドの後ではなく、
数日前にAppleTVをこのネットワークから外した後このようになりました。
iphoneからAudioStationアプリでの出力先は
iphoneだけ選択出来るのですが、
その他は同様に表示されなくなっております。
お忙しい中
たくさんご指示いただいて誠にありがとうございました。
書込番号:26226371
0点
NAS(ネットワークHDD) > IODATA > LAN DISK A HDL2-AAX0/E
>かるばぽけあんくさん
実機は所有しておりません。
>HDDはWD60EFPXを2台で使ったと仮定した場合一か月の消費電力量はどのくらいになるでしょうか。
そのHDDでの運用はサポートが限定的になりますが、大丈夫ですか?
参考: HDL2-AAX0/E | マルチギガビット対応 超高速2ドライブ NASキット(ドライブレスモデル) | アイ・オー・データ機器 I-O DATA
https://www.iodata.jp/product/nas/personal/hdl2-aax0e/
上記サイトより
>※1 推奨オプションHDD以外を使用する場合は以下の制限があります。なお、以下の条件を満たしても、推奨のオプションHDD以外の使用についてはHDDはサポート対象外となります。
消費電力ですが、法人向けのモデルではWD Redが使われてたので似たような環境かと思います。最近は変更されたみたいですがHDL2-AAX12WBなどの仕様が参考になるかもしれません。
参考: LAN DISK(HDL2-AAXWBシリーズ)仕様 | 法人・企業向けNAS(Linuxベース OSモデル) | アイ・オー・データ機器 I-O DATA
https://www.iodata.jp/product/nas/general/hdl2-aaxwb/spec.htm
参考までに。
書込番号:26220911
![]()
0点
>1日にアクセスする時間が3時間
3時間ぶっ続けにアクセスするのか、パソコン等の使用時間が3時間なので、その間はアクセスする可能性があるのか、5分間×36回アクセスするのか等々、1日に3時間と言っても使用状況で変わってきますね。
まぁ、省電力モードに入る(HDD1つが0.3W)時間が結構あると思うので、平均すれば、Typ:27Wまではいかないと思います。仮に25Wとすると、24時間×30日で18kWhで、電気料金は1カ月あたり650円程度。
書込番号:26221196
![]()
0点
NAS(ネットワークHDD) > Synology > DiskStation DS223j
購入検討中ですがカメラをrtspで6台つなぎ同時録画したいと考えてます
2台まで無料とのことですが、4台ライセンス買って6台つないだ方いらっしゃいますか?
また、何台までならできたよ、というコメントでもありがたいです
1点
4台では稼働してます。まだ余裕は有りますね。
書込番号:26225173 スマートフォンサイトからの書き込み
![]()
1点
>けもののすけけさん
ちなみにですが、ASUSのNASでは最初からSurveillance Stationのライセンスが最初から4台分付いていたりします。
https://kakaku.com/item/K0001585156/
最大IPカメラ数 (4 つの無料ライセンス、追加ライセンスを購入可能)
ASUSのSurveillance Stationが SYnologyのSurveillance Stationと同等のものでrtsp録画の可否が確認できるのであれば、あちらも選択肢として有りかも知れませんね。
ちなみにQNAPにもSurveillance Statioがありますが、Synologyとは雲泥です。
書込番号:26225236
![]()
1点
ありがとうございます
調査してみます!
書込番号:26225335 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
NAS(ネットワークHDD) > バッファロー > LinkStation LS720D0402
【使いたい環境や用途】
既存の外付けHDDをRAID1のある本機へ移行し、家族写真を安全に保存したい。
家族のスマホデータ(主に写真や動画)をそれぞれに保存したい。
【重視するポイント】
使いやすさ
【質問内容、その他コメント】
家のルーター(イオ光)に繋いで、アプリを使えばそれで使えるのでしょうか?
素人ゆえ、抽象的な質問ですみません。
書込番号:26218520 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
安全と使い易さは手間、費用や準備と日常の作業等にも依るでしょう
外付け固定ディスクでの保存を本機でミラーリングに移行すれば、安全度が直ちに大きく高くなることでもありません
移行で移動ではなく、外付け固定ディスクには写真や動画等は残したままで本機にコピーが安心寄りです。本機にファイルを移動するときに作業にミスがあってロストがあれば悲惨です
外付け固定ディスクは暫くは残しておけるならば、
あるいはそのままずっと残したままも良いでしょう
無停電電源装置やサージ対策等は検討して用意ができたら
ミラーリングならば、故障に備えて予め交換用のドライブを用意するのかどうか
どのみち5年くらいを経過したら企業では装置は新しいものに更新です。交換用のドライブは入手できないかもしれませんし
ミラーリングで動作するドライブ以外のハードウェアやソフトウェア等に異常があれば、復旧ができないこともあるかもしれません。単純にひとつのドライブだけではないだけに、トラブったらユーザでは解決はできないことはあるでしょう。故障していなくても、ドライブの交換作業を経験しておいたら良いと思います
この装置以外にも、スケジュールを決めて写真や動画等を別の記録媒体にバックアップは必要でしょう
結局は現状の外付け固定ディスクに集約、バックアップの方が簡単、単純で効果は大きいかもしれません
スマートフォンから本機にファイルをコピーするのは本機の提供するサービスと、スマートフォンのアプリケーション次第でしょう。簡単に操作が出来ないようであれば続きません。取扱説明書を読んで出来そうか判断する
全体の運用を考えることが重要でしょう
ミラーリングはその中の手段のひとつです
家庭でミラーリングだけで安全対策は難しいと思います
書込番号:26218690 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
『
家のルーター(イオ光)に繋いで、アプリを使えばそれで使えるのでしょうか?
』
LS720D0402をeo光ルーターに有線接続してWebアクセスの設定を完了すれば、WebAccess i/WebAccess AでLS720D0402へアクセス可能です。
ご自宅内でLS720D0402へアクセスする場合には、X-plore、FolderSyncなどのアプリケーションで共有フォルダにアクセスした方が操作性は良いかと思います。
『
保存したデータに、外出先からもアクセス可能な 「WebAccess」
:
Webアクセスについて詳しくは各特集ページをご覧ください
特集 iPhone/iPod touch/iPad用:WebAccess i
特集 Android用:WebAccess A
』
https://www.buffalo.jp/product/detail/ls720d0402.html
LS720D0402の「導入ガイド」は、以下をご参照ください。
『
導入ガイド
』
https://manual.buffalo.jp/buf-doc/35022137-02.pdf
Webアクセス機能の設定方法は、以下のユーザーマニュアルをご参照ください。
『
ユーザーマニュアル
:
Webアクセス機能を設定する(P154)
』
https://manual.buffalo.jp/buf-doc/35022157-09.pdf
外出先からLS720D0402をWebAccessで使用する場合には、ルーターにポート変換(ポート開放・アドレス変換)の設定を行う必要があります。
ご自宅のネットワークにスマートフォンを接続した場合と外出先からLS720D0402へアクセスする場合も同一の手順でご利用可能なユーザーインターフェイスとなっております。
『
LinkStation/TeraStationにWebアクセスする方法(ポート変換利用) 2
1.LinkStation/TeraStationのIPアドレスを固定する
2.Webアクセスで使用するユーザーを登録する
3.ルーターにポート変換(ポート開放・アドレス変換)の設定を行う(このページ)
4.LinkStation/TeraStationのWebアクセス機能を有効にし、BuffaloNAS.comネーム・キーを登録する
5.外出先でBuffaloNAS.comにアクセスし、LinkStation/TeraStationにアクセスする
』
https://www.buffalo.jp/support/faq/detail/15883.html
書込番号:26219112
![]()
1点
外付け固定ディスクがNASに変わることで、それぞれが大事だと考えるスマートフォンの写真、動画やその他のファイルのコピー、バックアップが外付け固定ディスクよりも簡単に実行できるように準備できれば、
利用機会の拡大は大きなメリットかもしれません
本機に重要なファイルが集まるのであれば、本機のデータを日常的に他の記録媒体にバックアップは欠かせません。自動で実行できるようにすることもできるでしょう
運用に辺り管理者の選任が必要です
各人に専用の保管先を用意して他人からは見えない様に設定したとしても、管理者は全員のファイルを閲覧できます。それは全員に予め案内してからでしょう
各人が個別にファイルを暗号化して、パスワードで秘匿することはできます
書込番号:26219133 スマートフォンサイトからの書き込み
![]()
1点
NAS(ネットワークHDD) > QNAP > TS-216G
【困っているポイント】
表題の通り5秒間隔程度でディスクアクセス(1秒程度)があり、カリっカリっという音が気になる。
【使用期間】
三か月ほど。
【利用環境や状況】
ファームウェアバージョン:QTS 5.2.4.3079
アプリはHBS3のみ追加インストール
ヘルプディスクは停止、
S.M.A.R.Tポーリングは60分に設定
ディスクは1つのみ(片肺)、USBでバックアップ用にHDD接続
ボリューム2つ(システム用とそれ以外)でシステム用はシック、もう1つはシン
HBS3で週1バックアップ、スナップショットは1日1回
SSH有効
【質問内容、その他コメント】
SSHで接続し調べたところ
/var/log/network/api.log
/var/log/network/default.log
に数秒単位でDEBUGログが出力され続けていた。
また、
/var/log/storage_lib.log
/var/log/hal_lib.log
にも数秒単位でログが出力され続けていた。
これが原因かわからないですが、少しログ出力を抑えたい。
api.logやdefault.logのDEBUGログはどこかに設定があるような気がしてる(警告以上とかエラー以上出力みたいな)が
見つけられない。
もしくは上記以外に原因ぽいのがあればご教示ください。
0点
>かりてんさん
NASケースを使っている理由は?
普通にUSBHDDケースを使えばいいと思うけど…。
https://www.yodobashi.com/product/100000001002087831/
※昔使っていた製品の後継機的な奴です。
今はHDDを持ち運ぶことがないので使ってません。
USBメモリも256GB等のモデルも出てますしね。
書込番号:26184702
0点
基本的にLinuxだろうから、近いディストリビューションとか探していくつか設定を当たってみるとか。
あるいはググって見つからないならQNAPに質問かな。
書込番号:26184759
0点
>かりてんさん
ググって情報ないときは下記みたいにですかね…
とても非効率な方法です。あきらめない気持ちが必要ですね ^^;
近いディストリビューションなんてあるわけがないでしょうにね。あと言うまでもなく自己責任ですよ。
※ TS-231P QTS 5.1.5.2679(整理中につきローカル運用中)
・まず探す。
find / -type f -print | xargs grep "/var/log/network/api.log"
・何か出てくるかも。
[~] # find / -type f -print | xargs grep "/var/log/network/api.log"
/usr/local/network/log_config/api.conf: FILENAME = "/var/log/network/api.log"
...(以下省略)
・とりあえず見てみる。
cat /usr/local/network/log_config/api.conf
・同じディレクトリ内に何があるかも見てみる。
ll /usr/local/network/log_config
[~] # ll /usr/local/network/log_config
drwxr-xr-x 2 admin administ 500 Jan 20 11:24 ./
drwxr-xr-x 30 admin administ 760 Feb 19 2024 ../
-rw-r--r-- 1 admin administ 1.1k Feb 19 2024 .dbg_env
-rw-r--r-- 1 admin administ 959 Feb 19 2024 .nor_env
-rw-r--r-- 1 admin administ 626 Jan 20 11:24 acdd.json
-rw-r--r-- 1 admin administ 802 Jan 20 11:24 api.conf
-rw-r--r-- 1 admin administ 626 Jan 20 11:24 bdmd.json
-rw-r--r-- 1 admin administ 807 Jan 20 11:24 bootup.conf
-rw-r--r-- 1 admin administ 626 Jan 20 11:24 ddns.json
-rw-r--r-- 1 admin administ 806 Jan 20 11:24 default.conf
...(以下省略)
こっから先は試してません。
・「/usr/local/network/log_config/api.conf」が設定で使われてるスクリプトを探す事も。
find / -type f -print | xargs grep "/usr/local/network/log_config/api.conf"
・なければパーターン変えてみる「log_config/api.conf」
find / -type f -print | xargs grep "log_config/api.conf"
「/usr/local/network/log_config/api.conf」の「LOG_FLUSH_THRESHOLD」なんかが希望の設定かもしれませんが確認まではしてません。
設定はサービスとかデーモンが起動時にのみ読み込まれるでしょうから、それらの再起動必要になるのと、NAS再起動時にその設定が元に戻るものもあるので注意が必要ですね。
ネットワーク関連の設定によっては接続出来なくなる可能性はありますので、十分に理解の上変更してください。
私はUART(シリアルコンソール)が最終手段として準備してあるのでOSが完全に壊れない限りは大丈夫なのですが…
書込番号:26184867
![]()
1点
うんうん、アクセスがあると、「省電力機能によるスタンバイ状態」にならないってことなんだけんど、
アタシんとこのQNAPは、ちょっとアプリ入れ始めると、とたんにスタンバイ状態にならなくなっちゃうのねー。
あんましムズカシイことはやりたくないんで、気にしなーいって方向にしたのねー。
んで、アタシんとこのSynologyのほーは、アプリ追加していっても、キチンとスタンバイ状態になるのねー。
ちなみに、Synologyのスタンバイは、「ハードディスク電源もオフ」になるんで、使用時間は進まないんだけんど、
QNAPのスタンバイは、回転が止まるだけで、「ハードディスク電源はオン」状態なんで、使用時間は進んでしまうのねー。
まー、使うアプリにもよるんだろうけんど、アタシの使い方の範囲内では、Synologyのほーが、しっかりしてるんだろーなーって思ったよー。
書込番号:26184937
0点
>聖639さん
>NASケースを使っている理由は?
まあNASを使う基本的な理由ですね。
複数人で利用、複数PCで利用などなど。
>ムアディブさん
そうですね、ここで良い情報が得られなさそうならQNAPにQAしようかと考えてます。
まあ、ただハード屋のサポートで的確な回答もらったことが無いので・・・
>たく0220さん
>「/usr/local/network/log_config/api.conf」の「LOG_FLUSH_THRESHOLD」なんかが希望の設定かもしれませんが確認まではしてません。
>設定はサービスとかデーモンが起動時にのみ読み込まれるでしょうから、それらの再起動必要になるのと、NAS再起動時にその設定が元に戻るものもあるので注意が必要ですね。
ちょっと探してたら同じconfファイル見つけました。
もう一つのlogも/etc/upnpd.confにdebug_modeってあったのでこれっぽいかなと。
>ネットワーク関連の設定によっては接続出来なくなる可能性はありますので、十分に理解の上変更してください。
そうなんですよね。もうデータ入れて稼働してるので、怖くて出来ないんですよね。
もう1個ケース買って試そうかなって考えてます。
GUIの設定でなんかあればベストなんですけどねぇ。
>さすらいのおたくさん
そうですね。ただ追加のアプリはHBS3しかいれて無いのと、何も入れてなくてもスタンバイにならなかったような。。
Synologyにしとけば良かったかなって今は思ってます。
というかそもそも皆さんは、5秒くらいでアクセスランプが点滅してカリって音しないですかね?
書込番号:26185002
0点
>かりてんさん
>QNAPにQAしようかと考えてます。
A: そういう仕様です。
と回答されて辟易してるユーザーは多いと思いますよ。
QNAPがハードだけで、ソフト面がダメなのは周知の事実だと思いますね。
>もう一つのlogも/etc/upnpd.confにdebug_modeってあったのでこれっぽいかなと。
upnpd起動してます?プロセスありますか?
ps aux | grep upnpd
「/var/log/network/default.log」は
[~] # cat /usr/local/network/log_config/default.conf | grep FILENAME
FILENAME = "/var/log/network/default.log"
「/var/log/storage_lib.log」と「/var/log/hal_lib.log」は色々な所からだから、諦めたほうが…
lib(ライブラリ)だからリンクしてるプログラムやスクリプトを探すのも難しいし、バイナリだったら変更はまず無理。
>もう1個ケース買って試そうかなって考えてます。
余ってるHDDとかSSDとか、もしくは安い1TB程度のHDDとかで試せばと思います。
QTSは機種にもよりますが、MTD(Memory Technology Device,NAND/NOR Flash)やHDDにインストールされます。
MTDとHDDのQTSバージョンが同じであれば(多少違ってても)起動します。
今使っているHDDとUSB-HDDを取り外して、新規にストレージを追加して同じバージョンでQTSをインストールして確認します。
検証が終わったら、元のHDD、USB-HDDを戻せば元通りの環境になります。
>Synologyにしとけば良かったかなって今は思ってます。
用途にもよるけど、まだ良い方だったかもしれませんね。
>というかそもそも皆さんは、5秒くらいでアクセスランプが点滅してカリって音しないですかね?
SSD+HDD環境… 、WD40EZRZ静かなんで…。
[~] # qcli_hdd -D enclosureID=0 sid=vp568d19 | grep hd_type
hd_type Samsung SSD 750 EVO 120GB (SATA)
hd_type WDC WD40EZRZ-00GXCB0 (SATA)
(一応ですが、ここはQNAP使ってる人以外はコメント禁止されてる訳ではないので。皆が持ってるわけではないですよ。)
書込番号:26185821
0点
>たく0220さん
>upnpd起動してます?プロセスありますか?
upnpdはupnpのプロセスなんですね。起動してないです。psでも出てこなかったです。
>「/var/log/storage_lib.log」と「/var/log/hal_lib.log」は色々な所からだから、諦めたほうが…
>lib(ライブラリ)だからリンクしてるプログラムやスクリプトを探すのも難しいし、バイナリだったら変更はまず無理。
そうですね。こちらはちょっとやめときます。
>今使っているHDDとUSB-HDDを取り外して、新規にストレージを追加して同じバージョンでQTSをインストールして確認します。
>検証が終わったら、元のHDD、USB-HDDを戻せば元通りの環境になります。
そうでしたね。ちょっとNAS使わないタイミング見て余ってるHDD差しかえてやってみようと思います。
>SSD+HDD環境… 、WD40EZRZ静かなんで…。
そうですよねSSDなら音気にならないですよねぇ。
ただSSDでもずっとアクセスしてるのはちょっと嫌な感じですかね。
スタンバイの設定有効にしてもスタンバイにならないし。
スケジュールで電源切るか悩み中です。
とりあえず、まずはconfいじってみます。
書込番号:26186104
0点
>かりてんさん「スタンバイの設定有効にしてもスタンバイにならないし。」
QNAPが以下のリンク先において、スタンバイモードになるのを妨げるNASビルトインサービス他の一覧を示しております。それらの確認は、一通りお済みでしょうか。
https://www.qnap.com/ja-jp/how-to/faq/article/nas-ドライブがスタンバイモードにならないのはなぜですか
書込番号:26186675
0点
>NoriBayさん
>QNAPが以下のリンク先において、スタンバイモードになるのを妨げるNASビルトインサービス他の一覧を示しております。それらの確認は、一通りお済みでしょうか。
はい。一通り確認し、さらに下の分析(ツールダウンロードしてファイル監視してるっぽいの)もやってみました。
監視してるディレクトリ内では数分に一回程度書き込みがありましたが、数秒単位で書かれてるような
ファイルは存在しませんでした。
書込番号:26186771
0点
古い2TBのHDDを出してきて付け替えていろいろ触ってみました。
HDDの種類によるのか容量によるのか、ディスクアクセス音は静か。しかし数秒に一回音はします。
新規インストール後、スタンバイの設定を5分、SSH有効にし、
プール、ユーザ、ボリューム作成後:○
外付けHDD接続:○
HBS3インスト→バックアップの設定:△(5分ではならないが1時間程度たつとスタンバイになったりならなかったり)
スナップショット設定:×
HBS3削除、スナップショット設定:×
スナップショットの設定しただけでスタンバイにならかったのでここで諦め、HBS3入れなおしてバックアップの設定を追加しなおし。
/var/log/network/api.log
/var/log/network/default.log
の出力を制御するため、
/usr/local/network/log_config/api.conf
/usr/local/network/log_config/default.conf
をバックアップ後、
DEBUG:ENABLED
をtrue→falseへ書換後、再起動。
しかし各confファイルはもとに戻る。
再度書換するとどうやら書き換えた時点からログは制御される模様。
ちなみにapi.logはweb設定画面を開いているとログ出し続けるがログアウトすると出力されなくなる。
HDDのアクセス音もタイミングが伸びたような感じ。
元のうるさいHDDに戻し、各confを書換え確認→前は5秒に1回ゴリゴリゴリだったのが10秒に1回ゴっ程度になった。
一応当初の目的が達せられたので、ここまででクローズさせていただきます。
この後はもう少しSSHで潜って可能な限りlogを止めようと思います。
いつか進展があれば報告します。
(ちな、再起動でconfが戻るのはシェル見つけたので何とかなりそう。次まとめて試そうと思っています)
みなさん、ありがとうございました。
書込番号:26190689
1点
>かりてんさん
一応の参考情報です。
/proc, /sys, /tmp フォルダを除外して10分以内に変更されたファイルを検索してllコマンドで詳細表示
ll $(find / -path '/proc/*' -prune -o -path '/sys/*' -prune -o -path '/tmp/*' -prune -o -type f -mmin -10 -print)
QTSのfindコマンドは軽量化のためなのか、オプション削られてるのでコレぐらいが限界かな…
以前は/tmpとかのtmpfs(RAM DISKね)以外には頻繁に更新されるログを置かなかったと思ったんだけどね…
書込番号:26190771
1点
>たく0220さん
コマンド何度か試してみました。
やはり
/var/log/hal_lib.log
/var/log/storage_lib.log
が常に出続けていて、あとのログは10分に一回とかが多いようでした。
あとはよくわからないですが一時ファイルぽいもの、排他用ファイルぽいもの、一部実行ファイル系も更新されてるようでした。
/var/log/hal_lib.log
/var/log/storage_lib.log
に吐き出してるプロセスがhal_daemonというプロセスでした。
停止も含めてもうちょい調べてみるつもりです。
色々ありがとうございました。
書込番号:26198104
1点
>かりてんさん
ちょっと思い出したので補足。
>/var/log/hal_lib.log
>/var/log/storage_lib.log
inotifyというファイルシステムへの変更を通知する仕組みがあるので、「/var/log」を監視してみました。
inotifywait -m -q --format '%T,%w%f,"%e"' --timefmt '%F %T' /var/log | tee "/share/usb13fe4300/watch2.log"
teeコマンド以下はファイルの保存先で、USBメモリーにしてますが別のところでもかまいません。
ログを24時間で切り取って表計算ソフト(LibreOffice Calc、Excelなど)でピボットテーブルで集計してみました。(添付画像参照)
OPENイベントが沢山ありますが、ファイルサイズ的に開くだけならディスクキャッシュが有効なら音しないでしょう。
ただMODIFYイベント(ファイル更新)も同程度ありますので、静かにしてと言っても無理があるでしょうね。
各ボリュームでキャッシュの設定ありますが、デフォルト有効だったかな?確認してみるのも良いかもしれません。
ただ、一定時間後にはキャッシュからフラッシュされるので、どの道スピンダウンさせ続けるには無理があるとしか言いようがないですね。
ログファイルは一定の大きさに達したらrotateさせてるみたいですが、logrotateではないのでそっちの設定ではどうにも出来ません。
/var/log/hal_lib.log.bakのファイルサイズからhal_lib.logは500kiBのrotate設定みたいですね。
2025-06-12 08:22:30,/var/log/hal_lib.log,"MOVED_FROM"
2025-06-12 08:22:30,/var/log/hal_lib.log.bak,"MOVED_TO"
2025-06-12 08:22:30,/var/log/hal_lib.log,"CREATE"
2025-06-12 08:22:30,/var/log/hal_lib.log,"OPEN"
2025-06-12 08:22:30,/var/log/hal_lib.log,"MODIFY"
2025-06-12 08:22:30,/var/log/hal_lib.log,"CLOSE_WRITE,CLOSE"
次善策としては(くどい様ですが自己責任です。)
・ログ用のtmpfs確保、ファイルをムーブ、元の場所にシンボリックリンク作る。
・tmpfs側のログを定期的に吸い出して別ファイルに、rotate発生を抑止する。
・この辺スクリプト作って起動時に動作するようにする。
ある程度は軽減させられますが、全てのlogファイルで通用はしないとは思います。
bashのversionが3.2.57と… 連想配列使えない…面倒だな。
参考までに。
書込番号:26217067
0点
NAS(ネットワークHDD) > Synology > DiskStation DS224+
今日初めて電源を入れました
ファンから空気を排気する音(スウウウウ)以外の、導線が揺れてるような「ジジジジ」という音がするのですがこれは仕様なのでしょうか?
書込番号:26207858 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>sou255さん
>導線が揺れてるような「ジジジジ」という音がするのですがこれは仕様なのでしょうか?
DS220jのファンも「ジジジジ」という音してました。
人によっては気にしない程度の場合もありますし、個体差もあると思います。
壁から近い場所に設置している場合は、壁からの反響によって耳に入ってしまう事もありますので設置場所なども検討してみてください。
製品の箱に国内代理店のシール、もしくは中に案内の紙が入ってると思いますので、気になるのでしたらサポートに相談してみてください。
たぶんDCファンの回路の問題と思います。以前本体から取り外して単体で確認してみましたが変わりませんでした。
なお、サポートの許可なく取り外すと保証が無くなると思いますので、ご注意ください。
(私は自己責任で別のファンに交換済みなので…)
書込番号:26207922
![]()
2点
ファンの音色が仕様に含まれることはないですね。
書込番号:26207927
![]()
2点
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