このページのスレッド一覧(全215スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 1 | 0 | 2023年7月27日 22:12 | |
| 1 | 0 | 2022年10月4日 23:17 | |
| 0 | 0 | 2022年3月28日 15:46 | |
| 2 | 1 | 2022年1月19日 08:05 | |
| 0 | 3 | 2020年12月29日 16:32 | |
| 4 | 1 | 2020年12月28日 08:46 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
NAS(ネットワークHDD) > バッファロー > LinkStation LS520D0802G
最新ファームでssh設定とフォルダ管理を試したのでメモを残します。
※LinkStationにコマンドを飛ばすjavaアプリacp_commander.jarの導入はネットで探してください。
※Windows11にjavaをインストールしてPowerShellで実行しました。
★acp_commander.jar は、Firewallは外す必要あり。
adminのパスワードをコマンド発行時にオプション入力するが、LinkStation内ではrootでコマンドが実行されている模様。
●LinkStationのroot パスワード設定(sshログイン後にrootで作業ができるように)
java -jar acp_commander.jar -t "LinkStationのIP" -ip "LinkStationのIP" -pw ”LinkStationのadminに設定したパスワード” -c "(echo 設定したいrootパスワード; echo 設定したいrootパスワード) | passwd"
●まず、ssh設定ファイルの存在の確認
java -jar acp_commander.jar -t "LinkStationのIP" -ip "LinkStationのIP" -pw ”LinkStationのadminに設定したパスワード” -c "ls -l /etc/ssh/sshd_config"
◆戻りはこんな感じ。
>ls -l /etc/ssh/sshd_config
-rw-rw-r-- 1 root root 2489 Apr 25 2016 /etc/ssh/sshd_config ・・・こんな感じでファイルがある。
◆ファイルが無い場合は、acp_commander.jarで/etc配下でそれっぽいファイルを探す。
●sshの設定ファイルを編集(sedコマンドで実施)
●ポートを指定(解放)
java -jar ./acp_commander.jar -t "LinkStationのIP" -ip "LinkStationのIP" -pw ”LinkStationのadminに設定したパスワード” -c "sed -i 's/#Port 22/Port 22/g' /etc/ssh/sshd_config"
●rootログインを許可する
java -jar ./acp_commander.jar -t "LinkStationのIP" -ip "LinkStationのIP" -pw ”LinkStationのadminに設定したパスワード” -c "sed -i 's/#PermitRootLogin yes/PermitRootLogin yes/g' /etc/ssh/sshd_config"
●sshの起動。
●スクリプトは、/etc/init.d/ssh
●まずは確認
java -jar acp_commander.jar -t "LinkStationのIP" -ip "LinkStationのIP" -pw ”LinkStationのadminに設定したパスワード” -c "ls -l /etc/init.d/*ssh*"
◆きっと、ssh.bakというファイルが見つかると思う。こんな感じで
-rwxrwxr-x 1 root root 4181 Apr 25 2016 ssh.bak
●コピー(リネームでもOK)
java -jar acp_commander.jar -t "LinkStationのIP" -ip "LinkStationのIP" -pw ”LinkStationのadminに設定したパスワード” -c "cp -p /etc/init.d/ssh.bak /etc/init.d/ssh"
●で、起動。
java -jar acp_commander.jar -t "LinkStationのIP" -ip "LinkStationのIP" -pw ”LinkStationのadminに設定したパスワード” -c "/etc/init.d/ssh start"
(注意)
※acp_commander.jarのコマンド実行時に下記のエラーが出るが、動作に問題なし。
Changeing IP: ACP_STATE_PASSWORD_ERROR ・・・・このエラーは気にしない。
●ssh起動したら、
ssh root@LinkStationのIP
●で、ログイン。(ちょっと反応は鈍い)
●中身は普通のLinuxです。最低限のコマンドは実行できるようです。
●自動起動の登録(sshでログインした状態・rootで)
update-rc.d ssh defaults
これで再起動後もsshで入れるはず。
TV録画の保存先は
/home/.rmdcontrol/dlna/Recorded
になります。
この配下に、ファルダを掘ってファイルを移動すると、他の機器のメディアプレーヤーからフォルダ管理されて見れる。
他の機器からムーブ時にフォルダ指定できる。
ただ、mvコマンドで移動したりcpコマンドで複製したりしたものは、LinkStationのWebアプリの録画番組の管理(リスト)からは確認できない。(安心してください。他の機器からは確認できる)
・・・・・cpしたものもREGZAでは元ファイルも新ファイルも再生できた。。。。お!コピー制限が。。。。。自己責任・コンプライアンスです。
コマンド実行時は、ファイルは""で囲んだほうが、間違いがないかな。不要なスペースをコピペして、大騒ぎしないように。
/etc/os-releaseの中身
PRETTY_NAME="Debian GNU/Linux 7 (wheezy)"
NAME="Debian GNU/Linux"
VERSION_ID="7"
VERSION="7 (wheezy)"
ID=debian
ANSI_COLOR="1;31"
HOME_URL="http://www.debian.org/"
SUPPORT_URL="http://www.debian.org/support/"
BUG_REPORT_URL="http://bugs.debian.org/"
以上になります。
1点
NAS(ネットワークHDD) > バッファロー > LinkStation LS210D0401G
初めての投稿です。
原因が特定出来ましたので、共有のため投稿しました。
「Windows Storage Server 2012 R2 Workgroup」で動作するNASを、
同一セグメントで起動するとDLNAサーバーが起動しなくなります。
原因は、「Simple Service Discovery Protocol (SSDP)」サービスでした。
「Windows Storage Server 2012 Workgroup」のファイアーウォールの設定で、
SSDP受信をブロックすれば、使えるようになります。
1点
NAS(ネットワークHDD) > バッファロー > LS-500GL
電源基板の膨れたコンデンサを交換したりHDDを入れ替えたりして長らく愛用してきましたが、さきほど煙を上げて絶命したようです。
電源基板を見ると、トランスとトランジスタ付近が焼けていました。
パーツすべて実装しなおせば直るかもですが、そこまでやる気とスキルを持ち合わせていないので諦めます。
USBHDDに自動バックアップしておいて良かった・・・
この機種を現役で使っている人はだいぶ少ないと思いますが、もし単体で使っていて大切なファイルを保存しているなら、早急にバックアップをおすすめします。
0点
NAS(ネットワークHDD) > バッファロー > LinkStation LS220D0202G
LinkStation LS200シリーズ ファームウェア アップデータ(Windows) Ver.1.78
https://www.buffalo.jp/support/download/detail/?dl_contents_id=60846
2点
変更履歴
Ver.1.78[2022/01/18]
○不具合修正
[SMB]
・以下の脆弱性を対策しました。
CVE-2020-25717
書込番号:24551960
0点
NAS(ネットワークHDD) > バッファロー > TeraStation TS-WX2.0TL/R1
今更需要があるかわかりませんが、試しに4Tのディスクを2本載せてみたところ、普通に認識、RAID構築までできましたので報告いたします。
ミラーリング構成でチェック終わるまで2日近くかかりました。
どこまで書き込めるかテストしていませんが、3G程度書き込んでみましたがファイルが壊れる等は発生しませんでした。
0点
『今更需要があるかわかりませんが、試しに4Tのディスクを2本載せてみたところ、普通に認識、RAID構築までできましたので報告いたします。
ミラーリング構成でチェック終わるまで2日近くかかりました。』
内蔵HDD2TBを新規HDD4TBに入れ替えて、RAID再構築後、内蔵HDD2TBを新規HDD4TBに入れ替えて、RAID再構築できたということでしょうか?
書込番号:23876478
0点
当方、このNASはほとんど使っていなかったため、
1.一度もともとのRAIDを削除後シャットダウン
2.ディスク2を4Tに交換後電源投入→ディスク2のフォーマット後シャットダウン
3.ディスク1を4Tに交換後電源投入→ディスク1のフォーマット
4.RAIDの作成(今回はミラーリング)
の方法で4T化を行いました。
さすがに大事なデータが入っていたら、フルバックアップを取ってから試さないと怖いですね。
書込番号:23876984
0点
『1.一度もともとのRAIDを削除後シャットダウン
2.ディスク2を4Tに交換後電源投入→ディスク2のフォーマット後シャットダウン
3.ディスク1を4Tに交換後電源投入→ディスク1のフォーマット
4.RAIDの作成(今回はミラーリング)
の方法で4T化を行いました。』
この手順でも2TBから4TBへの換装は可能です。ありがとうございました。
書込番号:23877064
0点
NAS(ネットワークHDD) > バッファロー > LinkStation LS-WH2.0TGL/R1
今更ですが、こちらの機種をHDDなしの状態で中古で入手し、立ち上げをしたので、
備忘も兼ねて立ち上げ方法を。あくまで事例ですので自己責任で。
使用PC:Win10ノート
HDD:WD2TB×2
補助:SATA⇔USBコンバータ
(NAS組付けまで)
@HDDの初期化
WD2TB×2のパーティションを全削除
(これをしていないと、後のファームウェア書き込み時のフォーマットで止まる)
A本体にHDDを組付け
この状態で電源を入れ、赤点滅6回を確認
この時点ではNasNavigator2では発見不能
(NasNavigator2で認識まで)
@FWを用意
公式からFWアップデータを入手
https://www.buffalo.jp/support/download/detail/?dl_contents_id=60504
ついでに新しめの機種のFWアップデータも用意しておく
https://www.buffalo.jp/support/download/detail/?dl_contents_id=60849
AWHのアップデータから「initrd.buffalo」の取り出し
DLしたアップデータを解凍しinitrd.imgをコピーして拡張子をzipに書き換える。
その後、当該zipを解凍しinitrd.buffaloを取り出す。
BサーバーPCのIP変更
使用しているノートPCのIPを192.168.xx.1に変更(xxは環境により変更)
ルータとIPが被った場合はルータIPを適当なものに変更
ファイアウォールを切り再起動
CTFTPサーバーを立てる
SolarWindsTFTP Serverを使用。立てられれば何でも可
ルートディレクトリにinitrd.buffaloとuImage.buffaloを格納
DNASの電源を投入
赤点滅6回が出るが、その後立てたTFTPサーバーに自動でアクセスしinitrd.buffaloとuImage.buffaloが
読み込まれる。しばらくするとNASがIPを取りNasNavigator2から補足可能を確認
(FW導入まで)
@WHのファームウェアを用意する
上記で一度解凍しているのでそれで可
ALSUpdater.exeの上書き
古い機種のアップデータはWin10で起動できないため、
新しめの機種のアップデータをコピーしてきてLSUpdater.exeのみ置換
BLSUpdater.iniの書き換え
VersionCheckとNoFormattingを0にして上書き
一応TargetのProductIDとNameも確認、違っていたらここも更新
CLSUpdater.exe起動
ネットワーク上のLS-WHが検索される、
一度で見つからないこともあり、その場合再検索を押すと見つかる
DFW更新
IP、FW等の項目を確認し、ファームウェアを更新ボタンを押す
途中初期パスワードなどを求められるので任意で決めて入力
複数回聞かれても同じものを入力で可
E応答がなくなる
更新作業中にNASからの応答が無くなり中止されるが
何度も更新作業を行う、NASを見失ったら再検索
これを繰り返す
Fフォーマット
HDDのフォーマットをするか聞かれるのでOKを押す
メーターがいっぱいになりフォーマットが失敗した旨のメッセージが出るが、完了している
再度更新ボタンを押す
GFW更新
今度こそFWの書き込みが行われ、立ち上げ完了
2点
1点訂正させて頂きます。
『BサーバーPCのIP変更
使用しているノートPCのIPを192.168.xx.1に変更(xxは環境により変更)
ルータとIPが被った場合はルータIPを適当なものに変更
ファイアウォールを切り再起動』
U-BOOTした場合、LS-WHGL/R1シリーズではIPアドレス192.168.11.250/255.255.255.0が設定されますので、TFTPDサーバが動作するPCのIPアドレスは、192.168.11.1/255.255.255.0などに設定する必要があります。
EMモードで再起動すると以下のDHCPクライアントのIPアドレスが設定されます。
出荷時設定
DHCPクライアント
DHCPサーバがネットワーク内にある場合は自動取得します。
DHCPサーバがネットワーク内に無い場合は、次のように自動設定されます。
IPアドレス:169.254.xxx.xxx ( xxxは製品によって異なります。)
ネットマスク:255.255.0.0
https://www.buffalo.jp/s3/guide/html/html/lswhgl/syukkajisettei.html
NAS LS-WH2.0TGL/R1
− ハードディスクの取り付けから設定まで −
http://www.yamamo10.jp/yamamoto/comp/home_server/LS-WH20TGLR1/index.php
書込番号:23874072
2点
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