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ナイスクチコミ3

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標準

イヤホン・ヘッドホン

クチコミ投稿数:20件

カスタムiemを探しています。
高音域の“表現”が得意なものです。
ユニバーサルモデルではIE800がとてもよかったです(遮音性等考えたら買いたいとは思えませんが)。

ラブライブ!の音源はue900では高音域が割れてしまって聞けたものではありません(音源のせいかもしれませんが…)。

IE800のような高音域表現のできるカスタムがありますでしょうか?

ご回答お待ちしております。

書込番号:17724755 スマートフォンサイトからの書き込み

ナイスクチコミ!0


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クチコミ投稿数:2682件Goodアンサー獲得:590件 縁側-ポタオーディオ、アニメ、グルメ・・・etc ゆるーく語るのか?の掲示板

2014/07/12 19:47(1年以上前)

IE800に似ているか?ですが、高域が綺麗なのはCW-L05QDです。
どちらかというとER-4Sに近いですが。

最近発表されたCW-L71もすごく高域が綺麗だそうですよ。

書込番号:17725452 スマートフォンサイトからの書き込み

ナイスクチコミ!3


哲朗さん
クチコミ投稿数:39件Goodアンサー獲得:11件

2014/07/13 17:02(1年以上前)

IE800は高音刺さりまくりな印象なので?ですが

ue reference monitorなんかは高音綺麗なイメージなので試聴してみると良いかもしれません

書込番号:17728698

ナイスクチコミ!0


クチコミ投稿数:97件Goodアンサー獲得:6件

2014/07/17 04:26(1年以上前)

遮音性を重視するとBA機になりますから、ダイナミック機の様な伸びは難しいという事を踏まえた上でUERMやPrivate 333あたりを試聴されてみてはいかがでしょう。

幸い両方とも試聴が可能で、スペック的にも価格的にも近い機種ですし。(送料等を考えるとポタ研価格なら333の方が安く付く)

まぁ、こういう競合というか製品ラインナップ、スペック、価格的にも近い機種の比較レビューは、個人レビュアーでは資金的に難しいですね。(BARKSとか法人でやってくれると有難いのですが)

1964 EARS(http://www.1964ears.com/)vs InEarZ(http://www.inearz.com/)vs DRM EARZの中のAUDIO EARZ(http://audioearz.com/)とか、
CTM(https://cleartunemonitors.com/)vs Advanced ears(http://www.advancedears.com/)vs alclair(http://alclair.com/)とか、
FitEar(http://fitear.jp/music/)vs FIT-EAR(http://www.fit-ear.com/)とか・・・

あと、実際に聴いた事は無いのでハッキリとは言えないのですが、ポタ研に行けるのであれば、くみたてLabのアカラ2014を試聴してみてはいかがでしょう?
(ドライバが公表されているけれど、MidとHighのドライバが高域を期待してしまう様な組み合わせ)

書込番号:17740656

ナイスクチコミ!0


クチコミ投稿数:97件Goodアンサー獲得:6件

2014/07/25 04:15(1年以上前)

間違いがありました。申し訳ありません。

>あと、実際に聴いた事は無いのでハッキリとは言えないのですが、ポタ研に行けるのであれば、くみたてLabのアカラ2014を試聴してみてはいかがでしょう?
(ドライバが公表されているけれど、MidとHighのドライバが高域を期待してしまう様な組み合わせ)

と、書いたのですが、ドライバが公表されている機種はアカラ2014ではありませんでした。(試聴を勧めた機種はアカラ2014で合っています)大変失礼しました。
しかし、変わったネーミングですね。(UMやJHの場合はまだ解りますが、正直、何語かすら解らないですね。)


今回のポタ研では、UMからMaestroという新機種が出展されたみたいですが、知り合いから情報を聞いていると何だか妙な方向に向かっているような感じで、モヤッとしますね。

Roxanneの歪み対策やKaiser10のCIとTWFKの音圧差を考えれば、目的の音を手に入れる為の手段としてスペックが必要だ。
というのは納得できます。
だけど、Maestroの場合はスペックが目的で、音が手段になってしまっているのではないか?
(なんとなく3DDと同じ様な匂いがします。)実検的な試みは嫌いじゃありませんが、何で商売するつもりなのか・・・

スペック至上のニーズがあるのは否定しないし、(Ambient-Acousticsの6way16ドライバとか、 実際ワクワクしますしね。)
”過程はなんであれ結果が良ければいいじゃない”というのも否定しないけれど。

ただ、ドライバ数が多いからといって、全ての面で多ドライバ機が少ドライバ機を上回っている訳ではありませんし。
例えば1964EARSのV6とV3ではドライバの数は倍も違いますが、ドライバに使う容積で言えばV3の方が上回っています。中〜高域はV6の方が充実していますが、それほど量感のある鳴り方では無いとは言え、流石に低域の沈み込み、厚み、重さに関しては大型ドライバを積んだV3の方に分が有ると思います。

また、最近増えてきたカスタムベースのユニバーサルを見ても、単にイヤーピースを付けただけという感じの物が多く、
この手の製品の奔りと言えるto go 334に比べると手抜き、退化というか、UEのマルチボアの特許を回避する様な工夫も見られないし、(最初からユニバーサルのAurvana In-Ear 3やSE846はそれっぽい構造になってた様な気がしますが。)
ダンパーの抵抗値と取り付け位置によるピークの調整やホーンボア(http://www.microsonic-inc.com/index2.php?section=49
とか、普通に考えても最初から設計し直す必要があると思うのですが。(音導チューブ3本とか4本とか難しすぎる・・・)

書込番号:17767540

ナイスクチコミ!0


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