アイドリングストップは確かに燃料の節約に貢献してると思うのですが、その見返りの代償が高く付いてしまっていないですか?
例えばアイドリングストップ車のバッテリーは、エンジンの入りきりを頻繁に繰り返しているので、すぐにダメになると聞い
たのですが、通常は2年未満で交換するケースが多いと聞きました。
価格は通常のガソリン車の何倍もの値段がするような専用バッテリーを付けなくてはならず、これでは本末転倒になってしまうのではと思いました。
他、スパークプラグの消耗などアイドリングストップ機能が無い車に比べて何倍もの早さで消耗していったりはしないのでしょうか?
街中でのエンジンの頻繁な入り切りって、本当に必要なのかな?いつも、なんでこんな場所でエンジンの入り切りをする車が何台もいるんだろうなといつも不思議に思っていました。
書込番号:18383865
4点
確かに燃料節約に成りますがその弊害?
やはり有りますよね。
ご指摘のようにバッテリーが高価であり短命。
繁雑なエンジン始動によるセルモーターの耐久性。
車両自体が一寸高価。
ランニングコストとイニシャルコストを見直すべきですね。
スパークプラグには負担は無いと思います。
書込番号:18384147
2点
走行距離が多いならエコになるが、さほど乗らないならロスになる。
HVも同じですね。
書込番号:18384156
1点
車を使う人に対するエコの恩恵は殆ど無いですが
環境に対するエコの恩恵はあります(石油資源・CO2排出量・排気ガス排出量・等)
と言う私はアイスト不要派ですけど…。
書込番号:18384224
1点
アイドリングストップのエコってエコノミーのエコではなくて、エコロジーのエコってことではないですか。
エコロジーにはコストがかかりますよ。
書込番号:18384758
3点
>環境に対するエコの恩恵はあります(石油資源・CO2排出量・排気ガス排出量・等)
バッテリーを作るのにもそれ等の負荷は当然あるし、加えて鉛、硫酸等の廃棄物。
リサイクルしてると言うかも知れませんが、実はリサイクルは新規に作るよりエネルギー効率が悪く環境負荷が大きい。
エコノミーじゃないエコロジーは所詮偽物でしかありません。
天然資源が存在しない水素エネルギーなんて愚の骨頂ですけどね。
書込番号:18384876
2点
信号待ちなどによる30秒以上のアイドリングストップなら効果はあると思いますが、ごく短時間でのアイドリングストップは必要ないと思います。
まだ車が動いているのに、エンジンを止める必要はない。完全に車が停止してから、エンジンを停止させればよい。
バッテリーやセルなど、部品の耐久性の問題もあるだろうし、その交換にかかるコストも甚大です。
駐車場なんかの出待ちで、やたらアイドリングストップしては煩わしいんで、メーカーもアイドリングストップ「切」SWを設けてるのでは・・・。
書込番号:18384960
1点
小型車以上のHVではセルを回さずに始動(HVジェネレーターが代用)できるので、軽自動車のアイストとは違うと思いますけどね。
補機バッテリーも専用のものじゃなくても大丈夫な車輌もあるし。
軽のアイストはあまり意味が無いと思います。
余談ですが、整備士が「軽自動車のアイストは、1回の始動につき10分くらいの走行発電が必要」みたいなことを言っていました。
流石に極端な言い方ですが、バッテリーへは相当負担がかかっているのでしょう。
短距離走行ならアイストさせない方が良いみたい。
書込番号:18386098
1点
エコにはまだまだコストがかかるものと思っております。
コストがかかるからこれまではなかなか進展してこなかったのです。
コストがかかってでもエコは進めなくちゃならないと、意識が変わってきたのではないでしょうか。
それをエコノミーじゃないものは偽物とは情けない。
今すぐにじゃなくても、将来に向けてコストが下がって行けば、下げていく努力をしていけばよいのではなかろうか。
これこそ板違いですね。申し訳ない。
書込番号:18391019
2点
>コストがかかってでもエコは進めなくちゃならないと、意識が変わってきたのではないでしょうか。
コスト=エネルギー消費ですから最もコストのかからない手段の選択が最もエコロジーであるにもかかわらず役人を中心として利権の為にそのような愚かな考えを持ったり、自分で考える能力が無いのでその宣伝を鵜呑みにする人たちが少なからず居るみたいですね。実に嘆かわしい事です。
遠い将来化石エネルギーの採掘コストが上がったり、新しいエネルギー技術の効率が改善したりしてエネルギー消費=コストが逆転すれば嫌でも転換が進みます。それが合理性というものです。
書込番号:18391755
2点
>例えばアイドリングストップ車のバッテリーは、エンジンの入りきりを頻繁に繰り返しているので、すぐにダメになると聞いたのですが、通常は2年未満で交換するケースが多いと聞きました。
アイストなんて付いていないクルマの新車搭載バッテリーが、
1回目の車検まで持たなかったことが何度かありました。
もしそれがアイスト付きのクルマだったとしたら、
「 やっぱアイストはダメじゃんか! 」 って、アイストのせいにしたでしょうね。
※アイストが無くっても、新車搭載バッテリーって意外と持たないような・・・・
>価格は通常のガソリン車の何倍もの値段がするような専用バッテリーを付けなくてはならず、これでは本末転倒になってしまうのではと思いました。
そう思いますが、
注意しなくてはいけないのは、
アイストが付いていないクルマでも、
最近のクルマは燃費を良くするために充電制御バッテリーを搭載しています。
充電制御車はバッテリーに高負荷が掛かかるので、寿命も価格も不利です。
>街中でのエンジンの頻繁な入り切りって、本当に必要なのかな?
走行していない。
エアコンも使っていない。
バッテリーを充電する必要も無い。
そんな時にエンジンを動かすことが必要だとは思えません。
「 必要無いのなら止めちゃえ 」 って考え方があるのは当然だと思いますよ。
書込番号:18391888
3点
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