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ボリュームMAXでフラットの状態

2018/06/05 21:43(1年以上前)


カーナビ

ボリュームをほぼMAXの状態でイコライザがフラットの状態になるのが理想的だと聞いたのですが、良く意味が分かりません。
普段、イコライザをペチャンコの状態で小音量ではスッカスカな音、ボリュームを徐々に上げていくとペチャンコのイコライザがフラットの位置まで上がってくるので音割れせず、クリアーな音になると聞きました。
意味の分かる人、噛み砕いて教えて欲しいです。

書込番号:21875761

ナイスクチコミ!0


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クチコミ投稿数:196件

2018/06/05 22:02(1年以上前)

自分で書いてなんですが、イコライザペチャンコって・・・。(´д`)

書込番号:21875806

ナイスクチコミ!0


クチコミ投稿数:4348件Goodアンサー獲得:230件

2018/06/05 22:18(1年以上前)

ラウドネス機能って知ってますか?
音量が小さいと主に低域、高域も少し聞こえ難くなるのでイコライザーで持ち上げて聴感を補正するものです。
つまり聴感上の周波数特性は音量の影響を受けると言う事です。

書込番号:21875847

ナイスクチコミ!0


殿堂入り銀メダル クチコミ投稿数:14602件Goodアンサー獲得:2901件

2018/06/05 22:24(1年以上前)

普通のオーディオならば音量を最大にすると爆音で車内には居れないです

何処で聞いたのかは知りませんが、その時点でウソですね。

書込番号:21875860 スマートフォンサイトからの書き込み

ナイスクチコミ!2


クチコミ投稿数:2459件Goodアンサー獲得:323件

2018/06/05 23:49(1年以上前)

>うさだひかるVXさん

猫の座布団さんが言われてるのは、等ラウドネス曲線と言って人間の耳が音量によって聞こえるF特(周波数特性)の事です。
詳しくはこちら、
http://www.aist.go.jp/aist_j/press_release/pr2003/pr20031022/pr20031022.html

それで、イコライザー設定の基本は、スピーカーからピンクノイズやスイープ信号等のテスト信号を流してマイクで拾って調整してフラットに近づけます。
RTAアプリ等が便利です。
http://subarufan.com/audio/2383/

書込番号:21876053 スマートフォンサイトからの書き込み

ナイスクチコミ!0


クチコミ投稿数:196件

2018/06/06 08:24(1年以上前)

とどのつまり、全ての帯域においてイコライザフラットの状態で試聴できる環境が最も良い、と言うことなのでしょうか?

書込番号:21876434

ナイスクチコミ!0


クチコミ投稿数:2459件Goodアンサー獲得:323件

2018/06/06 11:14(1年以上前)

>うさだひかるVXさん

イコライザーフラット云々でわなく、フラットな音源を流したらフラットに再現されるのが理想です。組合せるスピーカーや視聴環境によってF特(周波数特性)はバラバラです。イコライザーは其れらを補正する為の物です。

プロの現場ではフラットにする以外に、ハウリングし易い周波数や建造物との共振周波数をピンポイントで下げて対策したりする使われ方もします。

フラットな音源を流したらフラットに再現は理想ですが、スピーカーや視聴環境や音量や好み等の色々な要素が有ります。最終的な調整や味付けは、各個人の好みで良いと思います。

書込番号:21876717 スマートフォンサイトからの書き込み

ナイスクチコミ!1


クチコミ投稿数:319件Goodアンサー獲得:51件 創造の館 

2018/06/07 07:05(1年以上前)

>うさだひかるVXさん

イコラーザー?は写真のようなグラフィックイコライザーをイメージします。周波数特性を視覚化したものです。
数字の低い所は低音、大きいところは高音になります。

これをフラット(一直線)にすると、

アンプから出る信号の周波数特性がフラットになります。
フラットだと、音楽信号の周波数特性が、録音された通りに再生できます。

でもスピーカーから出る音の周波数特性がフラットになるとは限りません。

たとえスピーカーから出る音の周波数特性がフラットでも、聴く位置(耳のところ)でフラットになるとは限りません。


いろいろ変わってしまうのが現実です。

なので、アンプから出る信号の周波数特をフラットにしたら、聴く位置でもフラットのままになることを、「理想」といっているのだと思います。

スピーカーの周波数特性、室内の周波数特性はフラットでないのが普通なので、耳の位置でフラットになるよう、イコライザーで補正します。


>>イコライザをペチャンコの状態で小音量ではスッカスカな音、ボリュームを徐々に上げていくとペチャンコのイコライザがフラットの位置まで上がってくる


これは先に書かれているように、人間の耳の周波数特性が音量によって変わってしまうためです。音量を落とすと低音が聞こえずらくなります。

ですので、ボリウム大でフラットに聞こえるように調整してしまうと、小音量で低音が聞こえなくなって、スッカスカ?な音になる
といっているのです。




書込番号:21878609

ナイスクチコミ!2


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