『DACのXLR出力→後段機器へのRCA入力、という接続方法について』 の クチコミ掲示板

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ナイスクチコミ12

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ヘッドホンアンプ・DAC

現在、Mejogranのエキスパンダーという機器の導入を検討しております。

これはコンプレッションにより失われたダイナミックレンジを電気的に元に戻すという夢のような機器で、先日サンガ写真工房様にて試聴させて頂いたところ、中高域の躍動感が明らかに向上しました。
CDの大人しい音が生の豪快な音に変わったというか、演奏者が明らかにやる気を出してきたというか、そんな変化でした。

このエキスパンダーはDACとアンプの間に噛ませて使う機器で、入出力端子は共にアナログRCAのみとなります。
実用上はそれでなんの問題もないのですが、私が使用しているDAC・MatrixAudio X-SabrePROはXLR出力とRCA出力で性能が大きく違うため(S/N、THD+N、チャンネルセパレーションどれもXLRが数段上)、長距離伝送時の耐ノイズ性能云々ではなく、XLR出力がもつせっかくの超高性能を活かすためにXLR出力を使いたいのです。

そこでXLR出力→RCA入力の変換アダプターの使用を検討しており、ネットで検索してみたところ色々と出てはきたのですが…
アンバランス出力をバランス端子に変換するならともかく、バランス出力をアンバランス端子に変換するのはなんとなくマズイ気がします。

以前、某メーカーに問い合わせた際、「ヘッドホンのバランス出力をアンバランス端子に変換して使うとヘッドホンアンプが故障する」と言われたことがあったので、ラインケーブルもそうなのかな…?と不安になってしまいます。

なにぶん電気的な知識が全くない素人なのでレベルの低い質問で申し訳ありませんです…
すみませんがお詳しい方がおられましたらご教示頂けないでしょうか。
宜しくお願いいたします。

書込番号:22363198 スマートフォンサイトからの書き込み

ナイスクチコミ!1


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クチコミ投稿数:169件Goodアンサー獲得:18件

2019/01/01 22:37(10ヶ月以上前)

クライナでXLR出力をRCAに変換する変換コネクターが発売されています。
http://www.kryna.jp/product/plug.html

自分もXLRの音質がRCAを大きく超えているDAC-25Bを、RCA入力しかない真空管アンプに接続するのに使ってます。

音質劣化も殆どありません。
これ、お勧めですよ。

書込番号:22364427 スマートフォンサイトからの書き込み

ナイスクチコミ!0


クチコミ投稿数:3123件Goodアンサー獲得:651件

2019/01/02 04:54(10ヶ月以上前)

ルーラーシップ頑張れさん、こんばんは。

XLR→RCA変換については、場合によって状況が変わります。
まず基本ですが、
XLRのHOT+GNDで送られる信号は、RCAのアンバランスと同じ信号です。
XLRのCOLD+GNDで送られる信号は、HOT+GNDの逆相の信号です。

そして、XLRが長距離伝送でのノイズに強い等々という話は、原理的な問題なのですが、
基本的にはプロの現場での話ですが、家庭内での使用に無意味ということではありません。
この話を持ち出して、家庭内では意味がないと書く人がいますが完全なる間違いです。

ですが、
>S/N、THD+N、チャンネルセパレーションどれもXLRが数段上
ここが問題で、つまり家庭内で使っても、この点でRCAより優れている可能性ある訳です。

XLR接続というのは、XLR出力やXLRケーブルを使うことで優れているわけではありません。
受けた側で、正相信号と逆相信号を差動合成することによって、
コモンモードノイズを除去できる、という利点があるから優れているのです。
逆に言えば、受けた側で、差動合成を行わないとか、差動合成回路が貧弱、
などの問題点があれば、XLR接続自体にあまり意味はないということになります。
このような問題があるため、XLRよりRCAの方が音が良い、という場合もある訳です。
(Phasemation EPA-007xのXLR入力はHOTだけを使ってCOLDは抵抗でGNDに落とし、
差動合成は行っていないです)
(LuxmanのP-1のXLR入力は、OPアンプ1個で差動合成しているのでちょっと貧弱なためか、
RCA入力の方が音が良いという意見もあるようです)

ですから、お使いのDACでXLRの方が優れていると書かれている項目は、
正しいXLR接続によるコモンモードノイズ除去によって実現されている側面も大きいようにみえます。
ですので、性能数値としてカタログ等に表示されていたとしても、
実際につないだアンプ等の性能によっては、実力を発揮していない場合も考えられます。

さらに面倒な話なのですが、お使いのDACの出力部分の回路構成、
これによっても、事情が変わってくるという側面があります。

DACチップからの出力は、正相、逆相の両方が出ています。
これはそのまま正相、逆相それぞれのバッファアンプを通って、XLRで出力されます。
問題は、RCA出力の作り方です。
方法は、お使いのDACだと3種類が考えられます。
1.単純に正相信号を二分岐して、専用のバッファアンプを通して出力
(LuxmanのCDプレーヤーにはこのような回路構成のものがあります)
2.正相信号も逆相信号も二分岐して、差動合成してRCA出力を生成して出力
(TeacのUD-501がこの回路で使っているOPアンプによってXLRより音質が落ちていました)
3.お使いのDACは8chDACチップなので、XLRとRCAの出力を始めから分けて出力
この場合も、RCAは差動合成して出力されるのが普通です。
例えば、OPPOのUDP-205は、8chをRCA2ch+XLR2ch+HPA4chと分けて使っているようです。
これは、BDP-105のES9018Sから使っている方法です。

別の事例ですが、FidelixのCAPRICEは、RCA出力はアナログボリュームで音量調整可能、
XLRは固定出力でアナログボリュームは通らない、という回路構成なので、
音量調整可能なプリアンプ等にRCAでつなぐ場合に高音質を狙うのなら、ボリュームを使っていない
XLRのHOT側だけを使って接続することを推奨していて、変換ケーブルも販売していました。

XLR→RCAの変換アダプターやケーブルについては、これも仕様の確認が必須です。
2番HOTと3番HOTの違いというのもひとつ考慮しなくてはいけないのですが、
それより重要なことは、使わない3番のCOLDをどう扱っているかということです。

3番COLDとはいっても、実際には逆相出力アンバランスアンプの+出力です。
ですので、プロ用などに多い、3番をGNDに直接接続してあるものでは、
アンプ出力がショートするのでアンプが破損する可能性があります。
BenchmarkのDACでは、このような変換アダプターは使わないようにとの注意書きがありました。
ですので、変換プラグやケーブルを使うにしても、
3番が未接続で、GNDにはつながれていないことを確認する必要があるでしょう。

ということで、総合的には、
DACの出力部分の回路構成を調べて、また実際にHOT側だけでRCAにつないで聴いてみて、
HOT側だけでもRCAより音質が優れているという確信が持てたなら、変換接続は意味があります。
XLRの利点が差動合成によるものだけで、聴き比べても差がわからないのだとしたら、
RCA出力を使っても同じということになります。
それとは別に、変換アダプターやケーブルを使うのだとしたら、
3番COLDがGNDに接続されていないことを確認した方が良いでしょう。

なお、
>ヘッドホンのバランス出力をアンバランス端子に変換して使うとヘッドホンアンプが故障する
これについては、別の理由でLINE出力とは違いがあります。
LINE出力の場合、HOT+GNDを使ってCOLDを使わないという選択が出来るのですが、
ヘッドホンアンプのバランス出力の場合は、HOTとCOLDだけでGNDがないので、
COLDを−側として左右まとめてGND扱いにしてしまうので、
4台あるアンプのCOLD用の2台の出力を直接接続することになります。
わかりやすく説明すると、普通の2ch出力のアンプのスピーカー端子をスピーカーにつながず、
左右の+を1本の線で直接つなぐのと同じことです。
普通そんなことしたらアンプが壊れても仕方ないと思いますよね。
そういうことだから危険だということなのです。

書込番号:22364754

Goodアンサーナイスクチコミ!5


金メダル クチコミ投稿数:676件Goodアンサー獲得:93件

2019/01/02 15:10(10ヶ月以上前)

一般的には、家庭用のオーディオ機器でもラインのバランス接続の方がRCAケーブルのラインアウトより(同価格帯、同じ素材の場合)ちょっと音が良い程度と言うのがラインのバランス接続でしょうかね。

経験上、数段上と言う事はないです。

ラインのバランスケーブル(1m 1万円前後くらいの安価な物)とRCAケーブルのラインアウト(1m 3万円程度の物)では、1m 1万円くらいのラインのバランスケーブルより、ケーブルの線材等のグレードが全然違うので、1m 3万円程度のRCAケーブルのラインアウトの音の方がは良かったりする事の方が多いですかね。経験上…

なので、現在お使いのシステムに合った高額のRCAケーブルを使ってみるのも、一つの手段であり、方法でしょうか。

それよりも、プレイヤー→プレイヤーから接続するケーブル等の上流環境の影響の方が同じ素材のラインのバランス接続のケーブルとRCAケーブルの音質の差なんかより遥かにシステム全然に及ぼす影響力が高いです。
ピュアオーディオでも、高額のプレイヤーを頭に持ってくるには、そう言う確固たる理由があったりします。

又、変換アダプターを使用する事による多かれ少なかれの音響劣化、音質変化は否めないので、そう言う機器を間に噛ましても、自分の好みの音質にならない場合も有りますかね。

特に、音響劣化しにくいとメーカーが謳う変換アダプターは、プラグ部分に金メッキが施されている事が多く、金メッキ特有の中域の張りだし感、艶感も多少音質に影響を与えるので、その出音が自分の好みに合わない場合も有ります。

特に性能の高い全段真空管プリアンプとかと絡ませると、スッキリとした抜け感有る音質が気に入っていたのに、音響劣化は聴覚上殆ど感じられませんが、元々のスッキリ感と抜け感が減退して、中域が張りだしたり、金メッキのちょっとやらしい出音になったりする事も有りますかね。
好みの差程度で、その出音が気に入らない、気にならないとかなら良いとは思いますが…

又、感度が上がった分、打ち込み系のスネアの音がバチバチ耳に付く様になったりする事も有りますから、新たに何か新しいシステムを間に噛ます場合は、実際にシステムに入れ込んで音出しをしてみないと、スレ主さんの丁度良い塩梅になるか、感度が高くなりすぎて上述した様にうるさく感じて、かえって聴きにくくなるか、システムに落とし込んでみないと何とも言えないと思います。オーディオ機器は…
システム全体で音が出るので…

現在、プレイヤー→プレイヤーから接続してケーブル等にあまり、お金をかけていないなら、音質の向上も望めるかもしれませんね。
上流環境→ケーブル類とか、どう言う環境で聴いているか書いてないから知らんけど。

プレイヤー→プレイヤーに接続するケーブル類等に、現在あまり投資していないなら、そっちの方に投資した方が遥かに音質の向上は図れるでしょうね。

まぁ、オーディオに答えはないですし、色んなやり方、色んな考え方があるので、その機器に興味を抱いたのなら、とことん自分が納得するまで、やってみると良いかもしれませんね。
お金と労力をかけてやれば、自分なりの答えは出るでしょうから…


では、良きオーディオライフを…

書込番号:22365524

ナイスクチコミ!1


金メダル クチコミ投稿数:676件Goodアンサー獲得:93件

2019/01/02 15:26(10ヶ月以上前)

訂正

誤)好みの差程度で、その出音が気に入らない、気にならないとかなら良いとは思いますが…

正)好みの差程度で、その出音が気に入らないとか無いなら別に良いとは思いますが…

書込番号:22365553

ナイスクチコミ!1


金メダル クチコミ投稿数:676件Goodアンサー獲得:93件

2019/01/05 11:32(10ヶ月以上前)

補足

この写真は、総額600万円程度のモニターオーディオの試聴会の時の写真、構成です。
両端には、1本 170万円程度のモニターオーディオのスピーカーが繋がっています。

一番下のアルミのBOXがISOTEKの50万円くらいするパワーアンプに繋げているパワーコンディショナー、下から2番目の横長のアルミのBOXがプリアンプに繋げているISOTEKの約50万円くらいするパワーコンディショナーです。

この構成は、ラインのバランス接続ではなく、アンバランスで繋げているそうです。
接続は、RCAケーブルではないと思いますが。

最終的な出音は、生演奏を直接聴いている様な、ライブ会場にやって来た様な解像度の高い、澄んだ、生々しい出音です。

こう言う600万円程度のピュアオーディオで、ラインのバランス接続も他のシステムで試聴した事が有りますが、この 写真のシステムの方が高解像で、透明感、音抜けは良かったですね。
総額100円くらいするISOTEKのパワーコンディショナーの影響が大きいんだと思いますが…

なのでラインのバランス接続なんて、同じ素材、同価格帯のRCAケーブルと比較試聴しても、ちょっと良くなる程度で、その他の部分にお金をかけた方が最終的な出音は良くなる事の方が多いです。

家庭用でもラインのバランス接続も、同じ素材のもの、同価格帯のもの同士の比較では、ちょっと音質的にはラインのバランス接続の方が有利かな程度で、オーディオは総合的に音が出るので、電源周り、電源ケーブル、ノイズ低減のアクセサリー類等で全体を底上げした方が安価ばラインのバランスケーブルくらいより遥かに良い音が鳴らせると思いますよ。

それにラインのバランス接続は、同じ素材、同価格帯のものなら、あくまでもラインのバランス接続をする事で、有効になるもので有って、途中で変換アダプターをかましてアンバランスで繋いでも、接続はあくまでもアンバランスとなるので、あまり意味がないと思います。

変換アダプターなり、アンバランスで繋ぐケーブルのグレードUPによっては、解像度が高くなったり、分離能が良くなったりする事は環境によっては有るとは思いますが、あくまでもそれは、元の素材がアップグレードして、そうなっているので、ラインのバランス接続→変換アダプター→ケーブルでなっている訳ではないと思います。

書込番号:22372272

ナイスクチコミ!1


クチコミ投稿数:166件

2019/01/12 10:31(10ヶ月以上前)

>犬は柴犬さん
ありがとうございます。
高品質な変換アダプターの候補として覚えておきます。

書込番号:22387753 スマートフォンサイトからの書き込み

ナイスクチコミ!0


クチコミ投稿数:166件

2019/01/12 10:57(10ヶ月以上前)

>blackbird1212さん
お久しぶりです。
非常に具体的かつ詳細なご回答ありがとうございました。

特にXLR出力時のスペック値は受け側がきちっとバランスで受ける(作動合成する)ことが前提の数値であり、受け側が作動合成しなければスペック値通りの性能は発揮できない可能性があるというお話には目から鱗が落ちました。

DACメーカー(MatrixAudio)に問い合わせてみます。
XLR→RCA変換アダプターを使った場合と、普通にRCA出力を使った場合とで性能面での差異はあるのかどうか。
ないのであれば素直にRCA出力使います。。。
SNR=134dB、THD+N=0.00012%が129dB、0.0003%に悪化してしまうのは残念ですが…

まあその音の差なんてたぶん自分には分からないと思いますが。笑
気持ちの問題です。

書込番号:22387794 スマートフォンサイトからの書き込み

ナイスクチコミ!0


クチコミ投稿数:166件

2019/01/12 11:05(10ヶ月以上前)

>組紐屋の竜.さん
ご丁寧なアドバイスありがとうございます。
XLRとRCAの聴感上の差が微々たるものであろうことは理解しています。
というか私には恐らく聴き分けられないと思います。笑

残念ながら今は音質向上のためにお金も時間もかけられる状況にないので、
そういう状況になったら色々検討してみたいと思います。

書込番号:22387812 スマートフォンサイトからの書き込み

ナイスクチコミ!0


クチコミ投稿数:166件

2019/01/16 19:00(9ヶ月以上前)

こんばんは。
MatrixAudioに問い合わせたところ、以下の回答をいただきました。

If your amplifier does not have an XLR input, then we do not recommend converting the X-SabrePro XLR output to an RCA output to your amplifier.

First, if X-SabrePro's XLR output is converted to RCA, the sound quality is approximate and there is no significant improvement.

Secondly, it is risky to convert the XLR output interface to the RCA interface.
Various conversion plugs or conversion cable are currently available on the market, which are short-circuiting one signal to the ground, so that there is a risk of damage to the device.

Therefore, we still recommend that you use the RCA output of X-Sabre Pro to your amplifier.


(アンプにXLR入力がない場合は、X-SabrePro XLR出力をアンプのRCA出力に変換することはお勧めできません。
まず、X-SabreProのXLR出力がRCAに変換された場合、音質は概算であり、大きな改善はありません。
次に、XLR出力インターフェイスをRCAインターフェイスに変換するのは危険です。
1つの信号を地面に短絡している様々な変換プラグまたは変換ケーブルが現在市場に出回っているので、装置に損傷を与える危険性があります。
したがって、X-Sabre ProのRCA出力をアンプに使用することをお勧めします)

メーカーとしてごもっともな回答でした。笑
XLR入力のないアンプのためにRCA入力があるんですもんね…
でも、機器にダメージを与えるリスクを取り払ってうまくRCA変換できたとしても、
『XLR出力がRCAに変換された場合、音質は概算であり、大きな改善はありません』
との事なので、期待しているようなメリットはなさそうです。

電気的な知識に乏しい素人は、大人しくRCA出力を使用したいと思います。
ありがとうございました。

書込番号:22398348 スマートフォンサイトからの書き込み

ナイスクチコミ!0


金メダル クチコミ投稿数:676件Goodアンサー獲得:93件

2019/01/17 09:37(9ヶ月以上前)

当たり前の回答でしたね。。。

では、こう言うのでも使って見れば?

https://www.yodobashi.com/product/100000001001481854/

1万円前後のラインのバランスケーブルなんかより、解像度も上、音の分離能も上、音の厚みも出るよ。

書込番号:22399645

ナイスクチコミ!1


クチコミ投稿数:169件Goodアンサー獲得:18件

2019/01/21 22:53(9ヶ月以上前)

解決済みの所を失礼します。

先日、KRYNAから回答が来ました。
DACは壊れないそうです。
私も4カ月間使っています。
一昨日、正相出力と逆相出力をオシロで確認しました。
どちらも同じくらいの電圧が出ていました。

諦めるのは早いです。

書込番号:22410496

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