MX KEYS S KX800sGR [グラファイト]
- 快適な打鍵感と自動調節バックライトを備え、複数のデバイス間を切り替えながら使用できるワイヤレスキーボード。
- 専用ソフトにマクロ機能「Smart Actions」を搭載。連続する複数の操作を1つのボタンに登録し、ワークパフォーマンスを向上させる。
- 絵文字キーやミュート設定キーが追加されたほか、「Logi options+」により、ライティングの光量や時間をカスタマイズできる。
MX KEYS S KX800sGR [グラファイト]ロジクール
最安価格(税込):¥17,500
(前週比:±0
)
発売日:2023年 6月 8日
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ファームウェアバージョン81.2.17(2026年4月8日リリース)を適用し、PCやMacに「Logi Options+」をインストールした状態で、キーボードとマウス(Logi BoltまたはBluetooth接続)をリンクさせると、キーボードのEasy-Switchで接続先を切り替えるだけで、マウスも連動して切り替わるようになりました。「拡張Easy-Switch機能」という機能だそうで、待ち望んでいた実装かと思います。
但し、マウス側がLogi Options+に対応し、かつLogi BoltまたはBluetoothのマルチペアリングに対応している必要があるので、すべてのマウスでは利用出来ません。マウスの選択肢でいえば、持ちやすさと売れ筋からSignature Plus M750あたりが現実的な選択肢かと思います。
実際にSignature Plus M750で試したところ、1秒単位でポチポチと高速に切り替えると追従できませんが、通常の使用範囲での切り替えであれば概ねスムースに切り替わってくれました。
概ねと書いた理由は、PC1からPC2へ切り替える際、稀にキーボードだけが切り替わり、マウスが付いてこないことがあり、その場合、一度キーボードをPC1に戻してから再度切り替え直す必要があるためです。
このように動作は完璧ではないのですが、これまでとは比べると快適な切り替え操作体験ができています。
それと、最近のAndroidタブレットなどはUSBポート経由でLogi Boltアダプターを使用できますが、AndroidはLogi Options+に非対応のためこの連動切り替えは利用できません。なので、Androidタブレットの場合は、これまで通り、マウス裏面のEasy-Switchボタンを手動で操作する必要があります。
話がそれますが、Logi Bolt対応マウスのEasy-Switchボタンを表面に配置してくれればさらに使い勝手が上がると思うのですが、Unifying対応のマウスM720以降、そういったマウスは発売されませんね…。M720の後継がLogi Bolt対応してくれたら、マウスも買い替えるのになぁ。
書込番号:26469936
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