この機種には製造時期ごとに3種類のDACが
存在しますが皆さんは知ってましたか?
・2020年から2021年初期ロット
旭化成 AK4490EQ
・2021年中期から2022年頃
ESS ES9010K2M
・2023年から現在
シーラスロジック CS43131
DACが違うので当然 音色も別物みたいです
諸事情でDACを変更するのは別に良いですが
型番などでユーザーに分かる様にはしてません
カタログにも分かりやすく記載されてません
調べれば分かりますが
こんなMarantzと言う会社を皆さんは
どう思いますか?
書込番号:26472580 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>DIATONE/DS100Zさん
この価格の製品で(原価の何割もするようなチップを積んでいる訳でもなく)、こだわる人はいますかね?オーディオメーカーのエントリークラスの音としてどうか、だけだと思うのですが?ましてやコロナ禍や半導体不足の影響もあったでしょうし、供給を止めない努力をしたことを前向きに捉えるべきでは?
書込番号:26472636 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
旭化成からESSに変わったのは、2021年に発生した工場火災で部品供給不足になったからです。
同じ製品でも製造ロットによって、部品が変わることはよくあります。
場合によっては修理に出し、部品が変わることもあります。
それを一々公表している会社ってあるのか?
製品によっては、部品が変わるので、商品名称の末尾が変わることもあります。
でもこれは珍しいことです。
これらの事が気になるなら、買わなければいいだけです。
サポセンになぜ公表しないのか?と言えば面倒な客だと認識されるでしょう。
書込番号:26472653
0点
DIATONE/DS100Zさん、こんばんは。
「皆さんはどう思いますか?」というご質問なので、私の考えを述べます。
信じてもらえない気がしますが、「DACが違うので当然 音色も別物」が事実ではありません。DACの技術はとうに成熟していて、千円のDACでも(もっと言えば100円でも)元データを正確に音声信号に変換できます。つまり、粗悪品を除けば千円でも100万円でも(少なくともヒトが聴き分けられるような)差はありません。たとえば。
「税込み1,100円の USB DAC の性能」
https://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=24759484/#24759484
そういう目で調べてみると「DACが違うので当然 音色も別物」というのは一部のマニアの「※個人の感想」、換言すれば心理効果(気のせい)にすぎないことがわかりますよ。
以上の事実を理解してご質問に戻りますと、Marantzと言う会社は、ある程度の誠意を持っているのだろうと考えます。「こういうDACに変更しました。それは〇〇な音です。」と言ってしまったら、それは虚偽の広告をすることになるからです。
ある程度大きなオーディオメーカーは、明らかな虚偽と言われない範囲で買い手の錯誤を期待して商売しているのが実情です。
書込番号:26472655
1点
AV製品は斜陽産業です。
近年はCD・DVD・BDのドライブ、光メディアから製造撤退・OEM化が流れです。
レコーダー・プレーヤー・ドライブが内蔵された製品の、搭載されていたドライブがいつの間にか変わることも起きるでしょう。
だからといって、非公表にいちゃもんをつけるのですか?
今回の製品は高くない製品ですよ、それでも言うのですか?
書込番号:26472656
0点
マランツに限らず、他のメーカーも入手性の絡みで部品を変更することはあるでしょう。
所詮、音質(音色)は仕様に表しようがないものですからね。
カタログにおいても
「製品の仕様、規格及び外観は、改良のため予告なく変更する場合があります」って、
書かれているじゃん
他の電化製品だってそうでしょ?
書込番号:26472661
0点
My Google AI による以下の回答には偽りはございません。ちなみに拙宅では欧州マランツは大好きですが、マランツ日本は好きにはなれません。
「マランツにおける「欧州(マランツ・ヨーロッパ)」と「日本(日本マランツ)」では、製品開発の歴史的背景や音作りに対する思想(サウンドフィロソフィー)に明確な違いがあります。
現在はディーアンドエムホールディングスの傘下として統合されていますが、それぞれの拠点には以下のような風土・役割の違いが見られます。
1. 役割と歴史的背景日本マランツ(設計・生産の拠点):
長年、主要な製品の設計や高度な生産技術を担ってきました。もともとアメリカで誕生したマランツが1980年にオランダのフィリップス傘下に入った際、日本の拠点が世界的な生産・エンジニアリングの中核となりました。
欧州マランツ(マーケティング・感性の拠点):
フィリップス時代からの流れを汲み、欧州市場の感性やライフスタイルに合わせた製品企画やチューニングを重視する風土があります。
2. 音作りのアプローチ
日本: 物理特性やスペックの正確性、精緻な解像度を追求する傾向があります。いわゆる「Hi-Fi(高忠実度)」としての完成度を厳格にチェックする文化が根付いています。
欧州: 音楽の表現力や「空気感」、聴感上の心地よさを優先する傾向があります。かつてのブランドアンバサダーであるKen Ishiwata氏に代表されるように、スペック数値以上に「音楽がどう響くか」という感性評価を重んじるのが欧州側の特徴です。
3. 欧州向け専用チューニング
欧州市場では「音楽を生活の一部として楽しむ」文化が強いため、特定のモデルに対して欧州専用のチューニングを施した「SE (Special Edition)」や「KI (Ken Ishiwata Signature)」モデルがリリースされることもありました。これらは日本版よりも中低域の厚みや音楽的な躍動感を重視した味付けがなされているケースが多く、両地域のオーディオファンからその違いが楽しまれてきました。
4. 共通のアイデンティティ違いはありつつも、両者は「Modern Musicality(現代的な音楽性)」という共通のビジョンのもとにあります。現在は日本(白河工場など)のサウンドマネージャーと欧州のチームが密に連携し、地域ごとの好みの違いを吸収しながら世界共通の「マランツトーン」を形作っています。
最近の製品で欧州版と日本版の仕様の違いについて、より具体的なモデル名を知りたい場合はお調べできます。」
書込番号:26472663
0点
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