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ノートパソコン > SONY > VAIO VGN-FT51B
Tx880とVAIO VGN-FT50B、51Bとで検討していました
今日価格コムの最安店でFT50Bを購入しました
159800円+送料500円 他店でIO 512MBメモリー12500円
合計172800円でした。明日到着予定です
FT51Bと50Bの違いはメモリーだけと思っていますが
他に何か違いますか?ソフトも同じでしょうか
0点
ざっと仕様表を見た限りでは、他にスーパーマルチドライブの書き込み速度が微妙に違うようですね。
ソフトの方はどうでしょうね?やはり多少バージョンアップしている可能性はあるでしょうね。
書込番号:5259641
0点
例の「プップッ」っていう音が、改善されてるかもしれませんよ。
書込番号:5259682
0点
50B今日つきました
「プップッ」音はしませんでした。
静かです
キーボードは東芝より硬くていい感じです。
51Bの値段下がってきましたね。
この値段なら51B買ってたと思います。
書込番号:5263294
0点
あれ?大変失礼しました。
51Bを購入したと勘違いしていました。
でも、例の音がしないのは何よりですね。
書込番号:5263389
0点
これRAMドライバーないんですね。
なんで書き込みできないかあせりました。UDF
他の機種のドライバーあったんでよかったですが
書込番号:5263942
0点
ノートパソコン > SONY > VAIO VGN-FT51B
こんにちわ。はじめまして(^^ゞ
初めての買い替えでPCは使えるものの製品についてはまったく詳しくないもので今すごく悩んでます。
お店の店頭には「FT31B」はあるのですが、「FT51B」はなくて3店舗ほど回ったのですがどこでも取寄せになると言われてしまいました。二つの型式の一番の違いはCPUがDUOとなってる事だと言われたのですが、
恥ずかしながらCPUが大きい方が処理能力が高くいいことはわかったのですが、どの程度の差が出るものなのかまったく検討がつきません。
現在のところ、ホームビデオの編集やオンラインゲームなどはしてなく、会計ソフトのようなものも使う予定がありません。。
ただ、購入後はTVを録画したり、CDから音楽の落として保存したりしたいのとアクロバットリーダーで資料を見たりすることが多いのですが、
「FT31B」と「FT51B」のどちらを購入したらよいのか日々悩んでいます。
みなさまのご意見を頂けたらうれしいです。よろしくお願いします。
0点
映像編集やるならCPUが高速なVGN-FT51B買っておいたほうがいいと思いますよ。
書込番号:5250610
0点
将来的な事を考えればDUOを選択した方が良いと思いますが、劇的な違いが出ることは無いと思います。
(*動作感は使用環境と個人の感覚に大きく影響されます。)
CDから音楽の落としながら、TV録画をするといった、複数の作業を同時にする場面が多いのであれば、DUOの恩恵を受けれると思います。
書込番号:5251277
0点
ご返答ありがとうございます。
頂いたご意見すごく参考になりました。
今すぐの違いがなくても
長く使いたいのでCPU DUOの付いてるFT51Bを
購入することを決めたいと思いました。
来年1月に発売される WINDOWS VISTA?
がDUOでないと稼動しないかもという記事を見ました。
一番ショックだったのは、私はMEなのですが、
アフターサービスが終了したことを新聞の記事ではじめて
知ったことです。
自己責任かもしれないけど、自分の無知さにションボリです。。
これから購入する FT51Bでは
こんなことの無いように色々気をつけたいと思ってます。
ご回答本当にありがとうございましたm(__)m
書込番号:5255932
0点
ノートパソコン > SONY > VAIO VGN-FT51B
質問です…先日こちらの商品を購入しました☆それなりに活用してるんですが…プレステ2をこのFT-51Bでやりたくなったのですが…このFT-51Bには3色の入力端子がないのですが…どぉやったらプレステ2ができるでしょうか?どなたか知ってる方がいらしたら教えて下さい。よろしくお願いいたします。
0点
コンポジット-S端子変換で入力できるけど、遅延が出る可能性80%。
書込番号:5237823
0点
ノートパソコン > SONY > VAIO VGN-FT51B
SonicStage Mastering Studioは、
誰もが使うものではありません。
そう考えると一般の人にしてみれば、
宝の持ち腐れみたいなものです。
むしろ音楽制作専用ノートをつくればいいのかも知れません。
でも一ついえることは、
Sound Realityの搭載はノートパソコンにとっては
革命に近いものです。
こんな音の良いノートは他にありません。
いや比較できるレベルを超えています。
ノイズレスでしかも高音質。
もしかするとこれは時代が求めていたものを
実現しただけかも知れません。
本機から出る音を聞いて、
私の家族は音が良いと言いますが、
それはスピーカーのせいだけではありません。
もちろんこの丸いスピーカーもこれまでになく高性能ですが、
むしろSound Realityの成果です。
さらに5.1チャンネルに対応したり、
SonicStage Mastering Studioの贅沢なエフェクトを通して
出力できるのは画期的なことです。
ノートにサラウンドアンプが入っているようなものです。
このパソコンにヘッドホンをつないでDVDで映画を見ると、
映画館なみの音を体験することができます。
オーディオインターフェイスなしにそれができるのは、
とても便利で感謝すべきことだと思います。
音にこだわる人は、
きっとミニプラグ用の専用ヘッドホンが欲しくなるでしょう。
画質と同じように音はとても重要な要素てす。
そう考えるとSonicStage Mastering Studioや
Sound Realityの搭載は間違っていなかったと思います。
新しいことにチャレンジした開発スタッフに
心から感謝したいと思います。
0点
訂正します。
>こんな音の良いノートは他にありません。
それはSound Reality、
SonicStage Mastering Studio
リッチサウンドスピーカーを掲載しているノート以外という意味ですので誤解しないでください。
いつも早とちりが多くてすみません。
お詫びもう仕上げます。
これではレポートする資格がありませんね。
これで最後にします。
書込番号:5228691
0点
ノートパソコン > SONY > VAIO VGN-FT51B
今回はSonicStage Mastering Studioの使用レポートです。
プロ用の高級ソフトを使えるというのでドキドキです。
このソフトでは、オーディオ・インターフェイスとして
(私も所有している)EDILOL UA-25を推奨していますが、
今回はあえてパソコン内にあるファイルを取り込みマスタリングしてみました。
それは数年前に制作したCDからの1曲で、
ローランドの電子楽器とボーカルを録音したものです。
ここではmp3=128に変換したものを使いました。
wavではなく圧縮音源というのがミソです。
実はこの曲のマスタリングはいい加減で、
締め切りに間に合わせるため、
ノーマライズと簡単なエフェクト処理をしただけものでした。
音圧も弱く、とても悔やまれる仕上がりでした。
それをSonicStage Mastering Studioに取り込みました。
デザインはカッコいいのですが、
波形表示ができないのは厳しいですね。
このことは早急に改善して欲しいと思います。
今や大人気の音楽ソフトACIDやSoundForgeはソニーブランドなのですから、
マックのガレージバンドと同じように付属ソフトにして欲しい。
さて、本機につないだヘッドホンでモニターしながら、
mp3ファイルをSony OxfordとWavesのプラグイン・ソフトで調整します。
モニターして気がついたのは、
SonicStage Mastering Studioのために開発したと思われる
Sound Realityというサウンドチップ(SN比107dB)が、
ノートパソコンにはもったいないほどの高音質だということです。
というよりオーバースペックといっていいでしょう。
プロ用のヘッドホンでモニターするとその性能の良さがわかります。
金がかかっても音にこだわるソニーの技術者には敬服します。
ミニコンポは音質部門から撤退したような製品ばかり出していますが、
ここには、音にこだわったカセットデッキ時代の
ソニー・スピリッツを感じとることができます。
操作は簡単ですが、素人には知識や慣れが必要でしょう。
(結果的には6時間パソコンに向かっていました)
初めて使うエフェクトばかりでしたがヘルプなしに操作できます。
日頃使っているCubaseSX3やSONA4のプラグインより
むしろ使いやすいように感じます。
中でもWaves Renaissance Bassは素晴らしい。
貧弱でイコライザーでは不可能だった低域を劇的に再現してくれます。
またSony Oxford Inflatorは、音圧をかせげるばかりか、
解像感の向上にもつながります。
他のイコライザー等も使いやすくよくできています。
ただ残念なのはリバーブが付属していないことです。
個人的にはどうしても欲しかったですね。
ここにSony Oxfordのリバーブがあると完璧なのですが…。
とても悔やまれます。
これらのソフトをすべて使っても
Core Duoによりストレスなしに使えます。
仕上げはDSDのファイルへの書き出しです。
DSDと言えばスーパー・オーディオCDのフォーマットです。
それをアマチュアレベルで作成できるのです。
驚きを飛び越えて、本当にいいの?と聞いてしまいたくなるほどです。
完成したファイルを再生しようとダブル・クリックすると
ウインドウズ・メディア・プレイヤーが立ち上がり、
なんとDSDフォーマットを再生してしまいました!
Do VAIOでしか再生できないと思っていたので、不意をつかれた感じです。
マイクロソフトがDSDフォーマットをサポートしていたなんて
予想もできない事実が発覚しました。
一方でDo VAIOは大変使いづらいソフトです。
デザインのセンスもいまいちで、早急に改善して欲しいものです。
さて、仕上がったファイル(曲)は以下のようになりました。
@マスタリングの目的である音圧をギリギリまで上げることができた。
…市販されてるCDと同等の音圧にすることができということです。
A力強く奥行きのある曲に変化した。
…特に貧弱だったベースが生まれ変わり、左右の広がりも生まれた。
Bデジタル楽器特有の不自然さがなくなった。
…まさにアナログです。まろやかで美しい!ボーカルも生き生きしています。
CもとのCDより高音質に聞こえる。
…もちろんmp3にする際に間引かれた音はもどらないのですが、
それでもそう聴こえるのだから魔法のようです。
自分の曲を自分で褒めてはいけませんが、
もとのmp3ファイルと聞き比べると圧倒的な差を感じます。
それは付属の優秀なプラグイン・ソフトにまかなうところが大きいのですが、
一方ではDSDがいかに恐ろしいフォーマットであるかを物語っています。
こんなに凄いソフトだとは…。使ってみて初めて知る事実です。
ただし4MBだったmp3ファイルが170MBのDSDファイルに膨張します。
したがって音楽配信等には使えませんし、再生環境も限られます。
これはあくまでもマスター音源を作成するためのソフトです。
ただwavとして出力することは可能ですから高音質のCDにはできます。
さらにCDを開発したソニーのプロ用技術SBMが利用可能です。
このあたりの心遣いは憎いです。
まさにいたれりつくせりで頭が下がります。
結論
SonicStage Mastering Studio(DSD、SBM、OxfordとWavesのプラグイン)
そして高音質サウンドチップSound Realityでこの価格!
音楽制作者にとっては本体がタダでついてくるようなものです。
これにソニーグループのDAWソフト「ACID」と
VIDEO編集ソフト「VEGA」がついたら言うことなし。
それらの人気ソフトをグループ内に抱えながら、
他社のAdobe Premierや DigionSoundにこだわり続けるのは理解できません。
ともあれSonicStage Mastering Studioは、
現在私たちが手に入れることができる最高の音楽制作環境の一つです。
特にDAWを使って音楽制作している人にとっては、
マスタリング用として最適だと思います。
これからガンガン活用します。
0点
追伸
使いこなしているうちに、
ノートパソコンのSonicStage Mastering Studioでは、
DSDによる録音ができないことがわかりました。
例のSound Realityの入力端子がないからです。
可能なのはデスクトップ・タイプのみのようです。
ちょっとショックですが、
しかし実際は以下のように音楽制作するので影響はありません。
問題なのは、
以下の方法でCDをつくるのがもっとも良い方法かどうかということです。
もし別の方法がありましたら教えてください。
@CubaseSX3や各種ソフト等で24bit録音・編集して曲を完成させる。
↓
ACubaseSX3にて24bit のwavファイルを出力
↓
BSonicStage Mastering Studioにそのファイルを取り込み編集
↓
CSonicStage Mastering StudioからDSDファイルを出力
↓
DSonicStage Mastering Studioに再度取り込みSBMダイレクトで16bit(CD用)で出力
この方法がもっとも高音質のCDをつくる方法だと思うのですが、
チャレンジした人がいましたら教えてください。
ある人が、
「SonicStage Mastering Studioは、
数万円で売られているそこらのソフトとは違う。
ここに搭載されている機能をひとつひとつチェックして値段を考えれば
数十万円してもおかしくない」
というようなことを書いていました。
そのとおりです。
これを使える私たちは大変幸せです。
でもVAIOすべてに入れる必要があったかな…。
書込番号:5225994
0点
>数十万円してもおかしくない
DSDやSBMをハードで考えると、そんなものではすまない。オックスホードのエフェクトだって、欲しくてもとても買えない。そう考えると、vaioはサービスしすぎじゃないかな。
書込番号:5227842
0点
ノートパソコン > SONY > VAIO VGN-FT51B
日曜日に本機をじっくり使用してみましたので、
3回目のレポートを書かせていただきます。
様々なソフトをインストールし、
必要な画像や音楽を入れ、
フォトショップやイラストレター等を使い込みましたので、
初めてデフラグをしてみました。
ちなみに私のVAIOは、
購入してすぐリカバリしてDドライブは削除し、
Cドライブとリカバリ領域だけに変更してあります。
感じたことはCore Duoの凄さです。
数十分でデフラグが終了してしまいました。
その昔は、深夜から朝にかけてデフラグしていたのが嘘のようです。
音も大変静かでした。
感覚的にはデスクトップと大差ない感じです。
そのCore Duoの力を試したくて
ハードディスクに取り込んだ音楽を再生しながら、
フォトショップで作業をしてみました。
本機から再生される音はとてもいい。
机上のモニタースピーカーを必要としないほどだ。
それでありながら快適に処理ができた。
アップルがCore Duoを採用した理由もうなずける。
さすがに大容量の画像処理には影響が感じられますが、
以前のノートパソコンとは比較にならないレベルです。
Core Duoを使ってしまうと後戻りはできないという感じですね。
こからのノートパソコンの必須になることを確信しました。
次にSonicStage Mastering Studio を試してみました。
凄いソフトですね。久しぶりに興奮と緊張感を覚えました。
次回報告します。
花×花×花さんいつも返信ありがとうございます。
0点
デフラグメントの際のCPU負荷は、程度に因りますが5-30%未満
です。上下するので平均値ですと15%前後ではないでしょうか?
ですからHDD性能アップがデフラグメントを高速化していると
思うのと、デフラグメントそのもののソフトにも因ります。
私は専用のPerfectDiskを利用していますが15-20GB環境なら
5-6分で完了します。
書込番号:5222602
0点
lenonnonpaulさん こんにちは。うらやましいですねー
デフラグ掛けたら 昼寝してます。
廉価版のCPU+マザーボードで自作しほぼ無音にしました。
Core Duoが身近なお値段になったら作り替えたいと思ってます。
書込番号:5222758
0点
BRDさん
私のデスクトップはシャトルのP4です。
3年ぐらい前に組み立てました。
今でも元気ですがうるさいのが玉にきずですね。
ただ本機を購入してからまったく出番がなくなりました。
書込番号:5222881
0点
こちらにもP4-3GHZ機が眠ってます。
自作交流電流計で実測しましたが仕様通りの大食らいです。
当時は最速でも時代遅れになってしまいました。
AMDとintelの競争で65nmが普及し始め高性能、省エネの良いPCが登場。
あとは お財布の問題です H i
書込番号:5222938
0点
そうですか…。
いろいろ教えてくださりありがとうございます。
私が本機をソニースタイルで購入したのには訳がありました。
それは
モーション・アイやオフイスは私に必要ないということ、
そして内蔵の160GBハードディスクの回転数が若干遅いということです。
したがって無理してソニースタイルで購入しました。
そのあたりを配慮した店頭モデルが欲しかったですね。
近いうちに7200回転?で250GB程度のハードディスクを
購入しようと考えています。
ただUSB接続で、
内蔵ハードディスクのように使えるのか、
スピードも含めてそこが心配です。
もし内蔵と同じように使えるなら、
いまあるデスクトップはお払い箱かな…。
書込番号:5223020
0点
USBの外付けは内蔵とは別モノでしょうm(-_-)m
35MB/sec以上はなかなか出ないと思うけど。
中身をどんなに換えてもインターフェイスの限度じゃない
でしょうか?
ノート最速の7200回転の50GBプラッタのが50MB/secオーバー
で最も体感的に速いと思います。
速度だけ取ればS-ATAの外付けが最も内蔵に近いですが、
ノートですとインターフェイスがありません。
これだと55-60MB/secは出ます。
書込番号:5223229
0点
>ただUSB接続で、
内蔵ハードディスクのように使えるのか、
スピードも含めてそこが心配です。
USB外付けではやはり速度的に頭打ちになります。満天殿がおっしゃるとおりです。
7200rpmのUSB外付け使ってますけど,HDベンチではかると2.5の4200回転を内蔵させたとき程度のパフォーマンスしか出てません。もっとも,動画データを外付けに保存してそこから再生しても問題はないので,そういう使い方ならかまわないでしょう。
やはり高速なHDDは,内蔵させてこそシステムやアプリの起動などのレスポンスを実感できるのです。
書込番号:5223573
0点
↑
いくら補填説明しても他の人の意見は聞かない人もいる
んだね、、、これが(笑
自分は誤った解釈を書くだけ書いて、そんなんじゃ書くだけ無駄
みたいよ。止ーーめた。
書込番号:5225668
0点
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