ノートパソコン > 東芝 > dynabook S8/210LNLN
はじめまして。
本日、このS8LNLNが届きました。
画面のど真ん中に常時点灯があり、
動画を見るときなど気になって仕方ありません。
東芝に電話しても、販売店に問い合わせても、
ドット欠けは初期不良でないとの一点張り。
20点以上あればともかく、
一点ならたとえど真ん中でも何も対処しないとのことでした。
最近の東芝のノートで、このようなドット欠けはよくあることなのでしょうか?このような品物をつかまされた場合、泣き寝入りするしかないのでしょうか?
どなたか同じような経験のある方、ご存知の方、
ご教授いただければ幸いです。
書込番号:2226889
0点
2003/12/13 17:37(1年以上前)
ドット抜けの扱いは、メーカーによっても、サポート担当者によっても、ユーザーの態度によっても代わってくるような気がしますが。。。
書込番号:2226987
0点
5〜6固集中しているなら交換も可能だけど、1個では無理だね
販売店も東芝も交換は無理と言っているだから、何処で交換してくれるの?
ただの愚痴ですか?
reo-310
書込番号:2227127
0点
2003/12/13 18:50(1年以上前)
>ドット抜けの扱いは、メーカーによっても、サポート担当者によっても、ユーザーの態度によっても
おっと、一番肝心な「程度によっても」が抜けてましたね。
一点抜けじゃどうしようもないでしょうね。
書込番号:2227199
0点
2003/12/13 20:23(1年以上前)
レスありがとうございます。
駆出者様のおっしゃるとおり、サポート、販売店ともに駄目でしたが、
修理センターに問い合わせたところ、無償で交換してくれるとのことでした。
一点でも画面中央に常時点灯であった点を考慮していただけたようです。
たまたま親切な方が電話に出てくれて、運がよかったのかもしれません。
コストの安い中国・韓国製品に対して、日本製品はこれから技術力・クオリティで対抗していかなければならず、”ドット抜けくらい仕方ない”という時代ではなくなってきたのだなと感じました。
書込番号:2227460
0点
2003/12/13 20:48(1年以上前)
日本はまごまごしていられない!
二〇〇三年の世界パソコン出荷が過去最高を更新するのが確実となった。米調査大手によると、ピークだった二〇〇〇年を千二百万台上回る一億五千二百万台となる見込みだ。一方、デルとヒューレット・パッカード(HP)の二強による価格競争で、来年の平均単価は初めて千ドルを割り込む公算が大きい。高付加価値機種を軸に展開してきた東芝など日本勢の収益回復が遅れる可能性もある。
米調査会社、IDCは十一日、今年の世界出荷台数の前年比伸び率を一一・四%と九月の前回調査より三ポイント上方修正し、出荷総数が一億五千二百万台以上になるとの見通しを公表した。出荷金額は千七百五十億ドル(約十九兆円)と前年並み。二〇〇〇年との比較で台数は九%増加するが、金額は二〇%減少する。
けん引役は米国の個人消費。十一月以降のクリスマス商戦が好調で、同市場の家庭用パソコンの出荷台数は前年比一八・八%増加する見通し。企業向けも含めた米国市場の出荷台数は一一・二%増の五千二百万台以上と見ている。一方、日本市場の出荷台数は同三・八%増の千二百六十万台にとどまる。
種類別ではノート型の伸びが顕著だ。喫茶店やホテルで高速無線LAN(構内情報通信網)が普及したのを受け、ノート型の世界出荷は三割弱増加。デスクトップ型の伸び率は六%。ノート型の比率は四ポイント増の二七%に高まる。
同時に公表した二〇〇四年の出荷予測は、企業用の回復を見込んで同一一・四%増の一億六千九百九十万台と、引き続き二ケタ成長するとした。
ただ、平均単価は今年の実績見込みの千四十七ドルから来年は九百七十九ドルに下落。中でもデスクトップ型は八百四十九ドルまで下がる見通しで、現在の為替レートを適用すると十万円を割り込む水準になる。
世界最大の液晶ディスプレーメーカーが韓国のサムスン電子なら、世界最大の調達者はデル。千ドル割れの市場環境に突入すれば日本メーカーはいよいよ苦戦を強いられる。
パソコン出荷が過去最高を記録、市場が二ケタ成長を続ける一方で、メーカー間のシェア争いには拍車がかかる。シェア二位であるHPのカーリー・フィオリーナ会長は最近「世界一位の企業だけが利益を得る市場」と発言、引き続き価格を引き下げる考えを示した。首位のデルも「今後二年間は年間二五%のコスト削減ができる」(生産担当役員)と勝負を受けて立つ。
強力な新規参入者も控える。米アメリカ・オンライン(AOL)は年内の期間限定ながらプリンター付きのパソコンを二百九十九ドルで販売。小売り世界最大手の米ウォルマート・ストアーズは自社ブランドの低価格パソコンを発売する方向で検討を始めた。
来年の平均単価、九百七十九ドルは一九九八年の水準の半値相当。東芝が二〇〇四年三月期のパソコン事業で二百十億円の赤字を計上する見通しなのも米国で低価格戦争に巻き込まれたせいだ。
だが日本国内の個人用に主眼を置いたメーカーは事情が異なる。ソニーはこれまでAV(音響・映像)再生やカメラ付きなど周辺機能を充実した高価格機種に力を入れ、シェアよりも利益を追う戦略をとってきた。NECは外資との競合が激しい海外市場から、高機能で一定の利幅が期待できる国内の個人用パソコンに軸足を移そうとしている。
デスクトップに限れば日本はテレビチューナー内蔵機種が六割を占め、平均単価も下げ渋っている。IDCジャパンのデータでは二〇〇二年第一四半期から二〇〇三年第三四半期まで平均単価は千四百三十―千六百六十ドルで推移しており、日本という特殊な市場に助けられた側面はある。
だが外資系メーカーは「グローバルな商品は日本でも売れる」(デル日本法人)となおも攻勢をかける。従来の高付加価値戦略は盤石ではない。日本勢の選択肢は、より扱いやすいデジタル家電やゲーム機との融合、あるいは徹底的な低価格路線だろう。いずれにしても基本戦略の見直しは不可避だ。
書込番号:2227541
0点
2003/12/13 21:08(1年以上前)
>たまたま親切な方が電話に出てくれて、運がよかったのかもしれません。
おめでとうございます。
原則不可でも、場合によっては担当者の裁量の範囲で何とかしてくれることもあるでしょうから、どうしても気になるならダメ元で頼んで見る価値はあるかと思います(ていうか私だったら一応やるだけやってみる)。
ただ、一般的にはドット抜け一つくらいでは相手にされないことの方がが多いようなので、今回は例外的に運がよかったのかもしれませんね。
(たまたま在庫に余裕があったとか、たまたまちょっと偉い人が担当したとか?)
書込番号:2227624
0点
2003/12/13 21:10(1年以上前)
↑
↑
うわっ!思わず圧倒された。
書込番号:2227632
0点
2003/12/14 12:19(1年以上前)
>”ドット抜けくらい仕方ない”という時代ではなくなってきたのだなと感じました。
「歩留まり」という言葉を知ってますか?
例えば”3個以上のドット抜けは不合格”という検査基準があったとして
今の技術では合格率(歩留まり)が7割とか8割とかのレベルです。
これを”1個でもドット抜けがあったら不合格”にしたら、合格品は半分以下になってしまうんじゃないでしょうか。
歩留まりが1%下がるだけで、億単位で収益に響く場合もあるといいますから
あとは言わずもがな・・・
書込番号:2229970
0点
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