無線LAN子機・アダプタ > バッファロー > WLI-U2-KG54
デスクトップのWindows XP(SP2)で使ってます。
少し席を外している間に勝手に切断するらしく、戻って使いはじめると再接続するのですが、このとき「IPアドレスの取得中」あるいは「ネットワークアドレスの取得中」という表示のまま時間がかかり、結局失敗するという現象がひんぱんに起きていました。ハイバネーションから復帰したときの再接続も失敗する事が結構ありました。何度かやり直せば成功するのですが、いらいらします。
で、ごちゃごちゃとやってみたところ今はどうやら直ったようなので、同様の問題でお困りの方に、もしかしたら…の参考程度にはなるかと思い、こちらに書き込んでおきます。
ただし、*あくまで自己責任でお願いします*。
1) デバイスマネージャのネットワークアダプタにあるWLI-U2-KG54のプロパティの詳細設定タブに「CAM when AC Power」という項目があります。これがDisableになっていたのでEnableにしました。
2) ドライバの詳細を見るとこの製品のドライバはRalink Technologyのrt2500usb.sysなので、Ralinkのホームページに行ってSupportページにある「11g-RT2500」の「Win9x/2K/XP」用ファイルを入手してインストールしてみました。
以上の作業をやってみたら今のところ再接続に失敗したことはありません。席を外したときも勝手に切断してはいないようです。
2つの作業を一遍にやってしまったので、もしかしたら片方だけでもいいのかもしれません。私の環境ではこれでうまくいっているので、これ以上検証する気はありませんが…(^^;)
書込番号:4224833
0点
この製品では無いのですが、「WLI-CB-G54S」を Windows XP SP2 のデスクトップマシンに挿して使っています。
いつも発生するわけでもなく、発生条件が特定できていませんが、
起動後のログイン時やスタンバイからの復帰時にタスクトレイのアイコンで玉が左右に動いて、
「IPアドレス取得中」と出ることがあります。
ただこのマシンは私が常用しているマシンではなく家族(親)が使用しているので、
騙し騙し使っていました。
うちと同じような現象なので興味があり読ませて頂きました。
うちのマシンではまだ確認していませんが「CAM when AC Power」という項目が気になったので調べてみると、
「CAM」は「Constantly Awake Mode」の略のようで、
「AC電源使用時は省電力モードではなく常に通常起動モード」(超訳)ということな気がします。
省電力モードにすることで、出力が弱まったり、応答時間が掛かったりというということで情報と取得するのに時間が掛かるという弊害が出ているのかもしれません。
私もこれに関連する項目をチェックしてみたいと思います。
書込番号:7120214
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