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| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 1 | 4 | 2008年1月5日 22:27 | |
| 2 | 5 | 2007年12月16日 19:28 |
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PCモニター・液晶ディスプレイ > EIZO > FlexScan S2431W-HBK [24.1インチ]
ブライトネスを明るくし緑を表示すると油膜のようなぎらぎらはあります。でもぎらぎらが目に付くほど明るくすることはないので実際には気になりません。textモードでブライトネス15%コントラスト30%ではぎらぎらの判別さえできません。
KVMDVP4というcpu切り替え器を介してDVIで接続しています。GeForce7600を積んだパソコンとの接続では快適です。
でもほかのPCでは---
FX5200では1920x1200を選択しても1600x1200でしか表示されません。945GVGAでは1920x1200の表示ができます。ですがこの二つはどちらも1280x1024以上の解像度にすると文字がにじみます。グラフィックチップの限界なのでしょう。目が疲れるという評価の中にはこういう無理をした表示があるのかもしれないなどと思ったりもしたのですがどうでしょう?
スピーカーのコネクタが不良のようでプラグを抑えていないと音が出ないのですがドット抜けもないのでこのまま我慢しようかどうしようか考え中です(一応交換保障に入りましたしこれは修理の対象にもなるとは思うのですけどもう一度店まで持っていく気が起きない)。
スピーカの音質は、今までL567の内蔵スピーカーで満足していた僕でさえガクっと来るようなシャリシャリ音です。
0点
FX5200は対応外だったかと、、、
http://direct.eizo.co.jp/cgi-bin/omc?sid=U11984257505UPIUAO9K&req=monitor/slim/WUXGA_kako.html
アナログなら使えるようです。FX5200より下位のモデルでは可能なので固有の問題のようです。にじむ場合接続はDVIですか?アナログですか?アナログならにじむでしょう。
またCPU切り替え器も良くないですね。2台のPC繋ぐならモニタ自体が2系統なのでそれで繋ぐといいでしょう。
まぁ、L567に比べると画質は落ちるでしょう。
書込番号:7154171
0点
使用している切り替え器はDVI-IのようですがCPU切り替え器の先はL567付属のDVI-Dケーブルですからデジタル接続だと思います。僕はこれまで高解像度で滲むのはRAMDACが原因と思っていたのでデジタル接続でも滲むんだと驚きレポートしたわけです。
切り替え器を使うとマウスとキーボードが1組ですむので間違えて操作することもなく便利ですよ。それにアナログで接続すると文字表示で滲みを感じますがこうするとすべてデジタルで接続できまるので良いです
書込番号:7155138
0点
下の「MacBook Proで縦表示可能」のスレッドに経験談を書いていますが、
せっかくサポートの手厚いEIZO(ナナオ)なのですから、初期不良と思われる
点があるのなら、一度サポートセンターに相談してみる事をお勧めします。
自分でお店まで持っていく必要も無く、宅配業者さんがやって来て、
無料で貸し出される代替えディスプレイと交換で持って行ってくれます。
修理が終われば、代替え機と交換で自分のディスプレイが戻ってきます。
冷却ファンの騒音について話題のSX3031Wのクチコミ板にもEIZO(ナナオ)の
サポートに点検を頼んだ話が出ていますが、とても丁寧な対応だったようです。
スピーカーの音質については、これに期待するのが無理というものでしょう。
画面と同じ所から音がする、ぐらいの利点ですが、無いよりはあった方が
マシですから、自分としては、音質はともかくディスプレイにスピーカーが
付いているのは好ましい点と評価しています。
自分はメールの着信通知音などしか聞く必要の無い時は、このディスプレイの
スピーカーに、音楽を聴く時には別のスピーカーにつなぐように使い分けています。
別のスピーカーは音はずっとマシなのですが、無音の状態でも微小な音量ながら
「ブーン」という音が発され続けるので、音楽を聴くのでない時にはつなぎません。
このディスプレイ付属のスピーカーは、本来は当たり前のはずなのですが、
無音の時に無音なのが、ありがたく思える点です。
文字がにじむのは、「拡大モード」で「ノーマル」を選択していても、でしょうか。
「フルスクリーン」や「拡大」を選択していて文字がにじむのなら、
それはある程度仕方が無いと思います。
自分はこのディスプレイに古いパソコンをD-Sub15ピンのアナログ接続で
つなげて使う事もあるのですが、そのパソコンのビデオカードの性能から
1600×1200ピクセルで出力して、それを「拡大モード」の「ノーマル」を
選択した状態で、つまり左右に黒い帯の付いた状態で表示させます。
さすがにDVIケーブでのデジタル接続と比べると、ちょっとにじんで見えますが、
自分としては充分に許容範囲です。
上記の修理の際、EIZOから代替え機として貸し出されたのがS2410W
だったのですが、このモデルにはD-Sub15ピン端子が無く、古いパソコンからは
DVI〜D-Sub変換ケーブル経由での接続となったためか、あるいは何か
別の理由からか、とにかくアナログ接続からの表示はS2431Wと比較して、
にじみ具合が確実に一段階ひどく、自分の許容範囲外でした。
また、例のパネルのギラつきも、こちら(S2410W)は噂通りに酷いものでした。
書込番号:7177689
0点
正月の間ここを覗くことがなくて。
音声についてはピンジャックが固くてうまく入らなかっただけでした。お騒がせして申し訳ありません。音質は音楽聴くわけではないので音が出ればよい程度に思っています。
表示が滲むという点ですけど、ドットバイドット表示・DVIデジタル接続での話です。普通に見てる分には分らないのですがIE6で赤色の文字を表示したときに滲みをはっきり感じます。同じページを7600GTビデオカードを使った別のパソコンで表示した場合には滲まないのでVGAの問題だと思います。
書込番号:7208829
1点
PCモニター・液晶ディスプレイ > EIZO > FlexScan S2431W-HGY [24.1インチ]
MacBook Pro(15インチLED)を自宅で使う時の外付けディスプレイとして購入しました。
液晶ディスプレイとしての品質は全く申し分無く、素晴らしいと思います。
購入直後にS2231W-EやSX2431Wが発表されて、ちょっと微妙な心境にはなりました。
S2231W-Eは凝った作りのスタンドには魅力を感じるのですが、
S2431Wが1920×1200ピクセル表示の24.1インチディスプレイであるのに対し、
S2231W-Eは名前が示す通り22インチ(1680×1050ピクセル表示)のディスプレイです。
そもそも、当方としてはS2431Wのスタンドに特に不満な点がある訳でもありません。
SX2431WはColorEdgeシリーズに搭載されてきたデジタルユニフォミティ
補正回路が採用されて、輝度ムラや色度ムラがおさえられる点が売りのようですが、
D-Sub15ピンからのアナログ入力には対応していないという事で、
古いパソコンもつなげるようにとD-Sub15ピンからのアナログ入力に対応している点を
重視してS2431Wを選んだ自分としては、悔しい思いをしないで済んでいます。
MacBook Proにつないで使う時に、一つ気になっていたのが、
縦表示か可能かどうかという点でした。
FlexScanシリーズの多く(全て?)が、ディスプレイを90度回転させて
縦長画面で使う事が出来るようになっていますが、
パソコン側が対応していなければ、その機能を使う事は出来ません。
自分にとって決して必須の機能というわけではないのですが、
せっかく付いている機能なら、使えないよりは使えた方が良いに決まっています。
S2431Wが某Mac系雑誌で紹介された際に、Macではあたかも
BTO(特注)でATI製のグラフィックカードを装着したMac Proでしか、
その縦表示が出来ないかのような書き方をされていたので、
てっきり自分のMacBook Proでは無理なのだと思い込んでいました。
しかし、S2431Wをつないで「システム環境設定」の「ディスプレイ」を開くと、
そこには「回転」という項目が追加されており、あっさりと縦表示が出来てしまいました。
(自分のMacBook ProのグラフィックチップはNVIDIA GeForce 8600M GTです)
縦表示はウェブページの閲覧やポスター制作に便利という宣伝文句ですが、
ディスプレイを上下に見渡す感覚は、ちょっと新鮮というか、奇妙でもあります。
上に「S2431Wのスタンドに特に不満な点がある訳でもありません」と書きましたが、
実は、その機能については不満は無いものの、その作りについては
いささか残念な点が見受けられます。
スタンドの前に向かってハの字というかヘの字に出てきている部分ですが、
ここは金属製のフレームの上に樹脂製のカバーが接着剤で取り付けられているようです。
しかし、その接着剤が弱いのか合っていないのか、はたまた樹脂製カバーの
形状の設計ミスなのか、樹脂製カバーの末端部分が少し浮いてしまっているのです。
手で押さえてやると金属製のフレームにくっつくのですが、
数秒後には「ビンッ」という音とともにはがれて、また浮いてしまいます。
液晶ディスプレイとしての品質は素晴らしいのに、
こんな部分で印象を悪くしては損だろうにと残念に思います。
1点
このディスプレイを購入予定です。
ヨドバシで85,000円です。
ですが、Tersolさんのレビューにある通り、スタンドの評価にガッカリです。
丸型の物の方が良いのでしょうか。
明日、製品のスタンドを見てきます。
Tersolさんありがとうございました。
書込番号:6967637
0点
Tersolさん、こんにちは。
私はMacBook ProにEIZO S2000を接続して使用しています。
登場後、初のマイナーチェンジとなったCore 2 Duo搭載のモデルです。
(グラフィックはATI Radeon X1600)
>古いパソコンもつなげるようにとD-Sub15ピン
良い選択だと思いますよ。
今さらアナログ接続?と仰る方もあるかも知れませんが画面も狭く解像度の低い昔のマシンを快適に
使おうと思うなら効果的なパワーアップといえますね。私はS2000に初代iMacもつないでいます。
32000色表示なら1600×1200まで可能・・・一体型をモジュラータイプにしてしまう変則的な方法ですが
作業エリアの広さは十分満足してますよ。
雑誌の縦長表示の件ですが、別の記事で同様のコメントを見た事があります。
旧iMac24インチモデルにモニターアームを取り付けるというテーマだったはずですが、注釈程度に縦長表示の
記述もされていました。ATI製のグラフィックチップを搭載している事、縦長表示に対応するドライバをダウンロード
云々・・・
誤った見解ではないですがTiger登場以前の話かと・・・。
かなり前の話ですが初代iMacにiPortという拡張パーツを取り付けた事がありました。
ある雑誌でも取付手順を紹介していたので興味深く読んでみたら、使うはずのない拡張スロットに差し込むという
記述があり、ああ・・・机上で書いたなって思いました、分解した写真もなかったですし。
編集者も時間に追われて多忙なのでしょう。でも、雑誌を教科書のように活用しているユーザーもいるのですから
とことん頑張ってほしいなとも思うのです。
ちょっと脱線しましたが、
私の見解としてはCore Image対応のグラフィックチップを搭載していればメーカー問わず、可能かと。
Radeon X1600もGeForce 8600M GTもCore Image対応です。MacBookの内蔵グラフィック
Intel GMA950、GMA X3100も対応してます。
アップルストアでMacBookに接続されたシネマディスプレイを横倒しにしたら注目を浴びて焦りましたよ(汗)
そうでもしないとカーソル移動がやりづらいですからね・・・
スタンドに関しては何と言えばいいのか・・・接着剤つけた後にしばらくテーピングを施したらどうでしょうね。
EZ-UPスタンドの動きはポートレート表示には便利だなと思いますが、通常使用には安定性に欠けるように見えます。
地震が来たときにすぐ転ぶのでは??私は高いですけど純正のモニターアーム狙ってます。
書込番号:6976767
0点
ロボコム002さん、Apusさん、こんにちは。
スタンドの件ですが、EIZOのサポートに連絡しましたところ、
引き取り・修理してもらえる事になりました。
もともと液晶ディスプレイ本来の機能・性能に差し障りが無く、
修理してもらうのも面倒なので、修理を依頼するつもりもなく、
ただ、こういう状態は残念ですという報告を写真とともに送っただけなのですが、
「一度製品をお預かりさせていただき、点検・修理をさせていただきたく存じます。」
という返事が来ましたので、「では、そうして頂きましょう」という事になりました。
EIZOはプロのユーザーが少なくないせいでしょう、サポートが非常にしっかりしていて、
修理の間、代替えのディスプレイとしてFlexScan S2410Wを貸し出して頂けました。
その名の通り、S2411Wの一つ前のモデルという事になるのでしょう。
入力端子はDVI×2なのでアナログ入力には対応していないのかと思ったのですが、
DVI〜D-Sub変換ケーブルというものがあって、それで古いパソコンにもつなげました。
他のDVI入力端子しか備えていない最近のモデルも同様に
このケーブルを付属させる事でアナログ入力対応になっているんですね。
知りませんでした。
こうなるとSX2461W発表直前の今頃S2431Wを買ってしまった自分は
「早まってしまったのか」という事になってしまいますが、まぁ、S2431Wに
不満は無いので、数万円節約できたのだと自分に言い聞かせる事にします。
ところで、自分の「古いパソコン」とは初代PowerBook G4/400MHzの事です。
外部出力は1600×1200ピクセルまで1670万色/75Hzで可能です。
32000色/60Hzなら1920×1200ピクセルの出力も可能です。
D-Sub接続では、さすがにDVI接続と比べるとクッキリ感が一段劣りますが、
それでもS2431Wでは特に気になるような不満は無いレベルです。
しかし、S2410Wに同じように出力すると、にじみ具合が更に一段ひどく、
「これはちょっと・・・」という感じの画質になります。
S2410WにはS2411Wと同じタイプの台座の丸いスタンドがついています。
ディスプレイを低い位置において使いたい人には良いスタンドなのでしょうが、
自分にはS2431Wのスタンドの方が合っていると再確認できました。
また、S2410W/S2411Wタイプの丸い台座は、確かに見た目、
揺れには弱そうと思いきや、プリンタ作動時の振動に対しては、
ひょっとしたらS2431Wより安定しているようにも見受けられます。
一方で(S2431Wの後継機種であろう)SX2461Wのスタンドの台座の
への字部はS2431Wのそれより長くなっているように見えます。
当然ながら、より高い安定性を追求しての事でしょう。
S2410Wを使わせてもらえた事で、スタンドのみならず、
画質についても、やっぱりS2431Wの方が優れている、
あるいは、少なくとも自分好みだと再確認できました。
S2410Wの画面を見ていると、妙なギラつきがあって、とても眼が疲れます。
(この症状については方々で指摘されているようですが、本当だと実感します)
色調も、本当に微妙な違いですが、S2431Wの方が良いと思います。
(使われているパネルは同系統のものらしいのですが、使い心地は確実に違います)
S2431WとS2410Wの違いは他にも、S2410Wにはスピーカーが付いていない点や、
スイッチ類がS2431Wのボタン式に対してS2410Wはタッチ式という点等々ありますが、
いずれについてもS2431Wの方が自分には好ましく思えます。
また、自分のS2431Wが修理を終えて帰ってきた時に、その顛末を報告します。
書込番号:7038569
0点
追伸ですが、実は、自分のS2431Wには一カ所ドット抜けが確認されました。
スペック表には「有効ドット数の割合は99.9994%以上」と記載されています。
「99.9994%以上」って凄そうに思えますが、1920×1200ドット表示の
ディスプレイの場合、そのドット総数は2,304,000で、つまりドット抜けが
13箇所までなら有効ドット数「99.9994%以上」をクリアしている事になるのです。
だからと言って、ドット抜けも一カ所だけならラッキー、というふうにも思えませんが・・・
ドット抜けを見つけた時は、さすがにガッカリしました。
それだけでディスプレイの価値が一割は下がったような気分になりました。
でも幸い、微妙に、あまり眼をやらないというか、使わない位置にある事や、
黒いドット抜けではなく、常時明るいシアン色に点灯しているドット抜けなので、
自分の通常の使用状況では意図的に探さない限り気にならず、救われます。
それに、一カ所ドット抜けのあるS2431Wと、ドット抜けが全く無いS2410Wと、
どちらが良いかと問われれば、考えるまでもなく一カ所ドット抜けのあるS2431Wです。
S2410WもS2431Wも、さらにはS2411WもSX2461Wも
Samsung製の同系統の液晶パネルを使用しているという事らしいですが、
S2410Wの画面のギラつきが方々で評判になっていたという話を
事前には知らず、しかも今日の昼までS2431Wを使っていた自分でさえ、
一目見てそのギラつきに違和感を感じ、そして事実、とても眼が疲れます。
書込番号:7038821
0点
SX2461W発売後の現在、このモデルに注目する人もいないでしょうが、
一応、修理の件の続報を書き綴っておきます。
スタンド部の交換という事になったわけですが、修理そのものは簡単なはずなのに、
初めての事例だからという事で一旦ナナオ本社まで送られたそうで、
見積もりとしては一週間ほどという話が、結局は二週間かかってしまいました。
そもそもの原因として推測されるのは、ナナオでは初期出荷分については
一旦梱包した製品を一度開封し、検査して再梱包してから出荷しているという事で、
多分その際にスタンドの部分が発泡スチロールの形に
上手くはまっていなかったのではないかというものです。
戻ってきたS2431Wの画面を、S2410Wと比べる眼をもって見てみると、
やはり、サムスン製の同系統のパネルを使っているという事なのでしょう、
S2410Wよりは確実にマシだと思いますが、同種のギラつきは認められます。
S2410Wでの長時間の作業は御免と思いましたがS2431Wでは大丈夫、
自分の感覚では、そんな程度の違いです。
長時間連続使用時の眼の疲れに関しては、パネルのギラつきの程度の差に加え、
S2431Wのブライトレギュレーターの効果も無視できないと思います。
自分はS2431Wは価格、性能、機能のバランスの良い買い物だったと
思っていますが、SX2461Wを検討している人は、同じ価格帯にある
NEC MultiSync LCD2490WUXiとの比較が悩ましい所でしょうね。
書込番号:7122739
1点
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