CD-Rドライブ > ミツミ > CR-480ATE バルク
2004/10/03 22:52(1年以上前)
2004/10/23 12:37(1年以上前)
キャッシュメモリと呼ばれるときと、バッファメモリと呼ばれることもあります。
読み取り時は、先読みキャッシュと呼ばれるもので、シーク中(回転中にレンズが次のデータに読み込みで移動間、データを読み込んでいない状態)にデータをキャッシュメモリから転送するので、途切れないでパソコンにデータを転送することができるようになります。
書き込み時は、パソコンから送られるデータをあらかじめキャッシュメモリに置くことができ、書き込みデータの受け取り(応対)が早くなるので、オーバラン(書き込みのときにデータが途切れること)を防ぐので、焼きミスを少なくすることができます。
多ければよいと思いますが、ある程度、大きくても使われない容量があるので、その分、コストに跳ね返ることになりますし、メモリをソフトウェアで確保してしまうので、これといって、こだわる必要はないでしょう。
メモリ容量は、読み書き速度の倍速が上がるにしたがって、容量が増加していきます。
音楽CDを作成する場合は、頻繁にキャッシュを利用しないような読み書きを行わないと、プチノイズやジッタが増加してしまいます。そもそも、音楽CDにはエラーを回避する機構が備わってないので、CD-ROMのような扱い方は音質を劣化されてしまいますから、キャッシュに頼らないように低速で読み書きなされればよいと思いますよ。
書込番号:3415107
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