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環境:VISTA/Core 2 QUAD/NVIDIA
内臓光ディスク・ドライブ:松下のBD-REとDH-401S
外付け:パイオニアのDVD±RWドライブ(IDE〜USB変換接続)
これまであまり使ってなかったのですが、よーくふぃーるど様のおかげてCPRMメディアも読めるようになったので、今日多少時間をかけて自分なりにDH-401Sを評価してみました。結果、他のドライブで読めない粗悪DVDメディアやCD-ROMメディアもこのドライブでは殆ど読めてしまう等、Readability(読み取り能力)はかなり高いというのが自分の結論です。尚、BDについては粗悪メディアを持っていないので比較はできませんでした。
雑談ですが、粗悪メディアを読める≒光学ピックアップのレーザーダイオードのパワーを通常より多く使う≒光学ピックアップの寿命に悪影響がある、という理解もできます。
自分の経験では極端に言うとソニーや松下のドライブは粗悪メディアに対しては「読めないではなくて、無理して読まない設計≒光学ピックアップのレーザー・ダイオードのパワーをある程度までしか上げない設計≒どちらかと言えば長寿命設計」になっていると理解しています。
でも、さすがに台湾設計?のライトオンは恐らく粗悪メディア市場で鍛えられている?ので、「無理してでも読める設計」になっているのかもしれません。まあ、この手のドライブは倍速の進化もあるので買い換える前提で使うとすれば「無理してでも読める」ドライブの方が良いのかもしれまえせん。もっとも、日本には粗悪メディアはあまり出回ってないのでここまでReadabilityが高い必要は無いのかもしれませんが....。
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