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ビジネスソフト > パナソニック > 読取革命Ver.11
最初、e.Typeを使っていました。
使い方は、古い書籍や資料から、数値を読み取る作業です。
表になっているものも多いです。
古い資料ですから汚れていますし、数値の形式もばらばらです。
読み取っていたのは、全て算用数値です。
1,2,3。。。などの数値です。
T、U、V。。。や、一、二、三。。。というのは
ありませんでした。
数値の形式は、マイナス記号が△になっていたり、
3桁ごとに空白があいていたり、0のところが-に
なっていたりしているものです。
日本語や英文では全く使っていませんので、
私の評価は限定されたものです。
また、e.Typeと読取革命の2つしか持っていませんので、
この2つの比較になってしまいます。
まず、e.Typeは誤認識率が高すぎて、数値の読み取りエリアだと
指定しているにもかかわらず、多く英文字として認識されて、
イライラしっぱなし。
すごくきれいな原稿は上手く読み込めますが、汚い資料ばかり
なので、ほとんど手作業で修正していました。
また、領域の大きさ自体の認識がどうも苦手みたいで、
何度やりなおしても上手くいかないことがあり、結局手入力
になってしまうということが多かったのです。
それで友人に相談したら、読取革命のほうがいいかも?と言われて
購入いたしました。
結果としては、私の使い方では大満足です。
誤認識率も大変に低いです。
先週も、数値を約2万文字読み取りましたが、
誤認識は、10文字もありませんでした。
誤認識を低くするには、いろいろコツがありますが、それはソフトに
関係なく、原稿をなるべくきれいに読み取ることだとか、
画像の余計な罫線や汚れをなるべく除去することなどですけど、
これはいろんなところに書いてあるので、詳細は省きます。
いろんな作業を行うときの操作性は、e.Typeのほうがいいと思います。
しかし、e.Typeには領域の設定がうまくいかないなど、問題もあります。
操作性の悪さを補っても余りあるぐらい
読取革命のほうが認識率がよかったです。
1点
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