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| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 0 | 0 | 2005年8月26日 21:18 | |
| 0 | 0 | 2005年3月13日 19:44 |
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動画編集ソフト・動画再生ソフト > Adobe > Premiere Pro 1.5 日本語版
方法が判らなかったので新たな書き込みで申し訳ありません。
プレミア1.5とゲートウェイの714JP(ペンD)との相性についてご心配されていた方がいらっしゃいましたが、ご安心下さい。
快適に、かつ問題なく動作しております。
ソニーHC−1を買ってからこのプレミア1.5を導入し、かつ上記パソコンを購入したところです。
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動画編集ソフト・動画再生ソフト > Adobe > Premiere Pro 1.5 日本語版
最初に出会ったのが、ソフトイマージュで7年前のこと、その頃のハードはインターグラフ、ウィンドウズNTで速度も遅いのに、HDDをプログラム、映像、音声、と分けていたので、音声フエーダーをリアルタイムで可変しても再生がストップすることもなく、なかなかのものでした。ただ入出力が、映像がDVCPROのデジタル出力、オーデイオは、キャノンプラグのアナログと、その上トランジションは自分で作り保存するという、何でもできる代わり、プロにしか使えない代物でした。その後プレミアの5.0から6.0と6.5と使いましたが、ハードの性能が、ついていけなかったこともありキャプチュアロスが多くいらいらしたものです。6.5ではHDDをプログラム用とキャプチュア用を分けて問題解決をしたのですが、私にとってプロ1.5の良いところは、@レンダリングなしでモニタできることAタイムラインが連続可変であることBタイムラインを圧縮しても、オーディオの波形が消えないことです。その他オーディオレベルの制御がコマ単位でできること。C画像の補正が、色単位でγ補正までできること、これは二台のカメラでサイズの違う画像を同時撮影して、これを編集するときなど、大変有効です。その他良い点はたくさんあり、ソフトとしては、最高です。ただこのソフトを使うためには、ハードを贅沢に使ってください。例としては、CPU速度はは3.2G、メインメモリは1GB、HDDは3組、を使用してプログラム、キャプチュアー、書き出し、と分ければ快適です。HDDの容量は、200GBでAVIで10時間くらいは入りますから、用途によっては小さくても良いのではないでしょうか。もうひとつ、大事なことは、私の場合、ハードはプレミア専用にして、ウイルス対策のため回線から分離していますので編集途中での割り込みなどがないということです。(登録認証はFAXと電話でします)
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