PowerX Hard Disk Manager 8
HDDパックアップ/復元ソフトの最新版 (PowerX Boot Manager付)
このページのスレッド一覧(全2スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 2 | 3 | 2009年7月19日 08:14 | |
| 22 | 31 | 2009年7月18日 01:26 |
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- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
ユーティリティソフト > ネットジャパン > PowerX Hard Disk Manager 8
現在、PowerX Hard Disk Manager 8を使用しており、大変重宝しています。
使用パソコンはエプソンダイレクトのPro4300です。
ドライブ構成は
C=WinXP シリアルATAシステム160GB (SEAGATE ST3160815AS SATA)
D=data シリアルATA300 1TB(Hitachi HDT721010SLA360 SATA300 )
E=Backup シリアルATA300 1TB(ウェスタンデジタルWD10EADS SATA300 )
定期的にCドライブのバックアップをEドライブに保存しております。
そこで質問なのですが、CドライブのHDD(160GB)を500GBのHDDに交換しようと考えているのですが、
1.現在のCドライブのバックアップイメージ(ディスク)を交換した500GBのHDDに復元できるでしょうか。
・可能な場合、新規HDDはプライマリパーテーションとしてフォーマットしておく必要があるののでしょうか。
2.ディスクイメージでの復元ができない場合、パーテーションイメージのバックアップを作成して、これにより新規HDDに復元すればいいのでしょうか。
同容量のHDDへの復元は何度か行っていますが、容量が異なるHDDの場合、どうなのか判りませんので、お分かりになる方のコメントいただけると幸いです。
どうかよろしくお願いします。<(__)>
0点
普通は容量を変えて復元することができるはずです。
できなくても、復元後にパーティション管理機能でサイズを拡大すればよいでしょう。
あるいは、ハードディスクのコピー機能では拡大することができるようですから、2つつなげてコピー後に交換するのが一番簡単でしょうね。
作業の際には、事故が起きないように、データドライブははずしてシステムドライブだけにして起動操作できるか確認、新しいHDDを接続してコピーすることをお勧めします。
書込番号:9872754
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1点
yamabitoさん
容量の大きなHDDへ復元できます。システム用のHDDを容量の大きなものに換装したとき、特に問題はありませんでした。ディスク全体のバックアップからでもできますし、ディスクのコピーの場合でも容量の大きなHDDへコピーすることも可能です。
私は一旦フォーマットした後に復元しました。フォーマットしていないHDDに復元したことはないので、それが可能かどうかはわかりませんが、フォーマットすれば復元できることは間違いないので、そうされてはどうですか。
書込番号:9875201
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1点
P577Ph2mさん、ふうえん79さん、コメントありがとうございます。<(__)>
>作業の際には、事故が起きないように、データドライブははずしてシステムドライブだけにして起動操作できるか確認、新しいHDDを接続してコピーすることをお勧めします。
そうなんですよね。
他のデイスクを外さないで交換するディスクを装着して起動するとデータディスクがCドライブになってしまう。(経験済み)
なので、まず交換するディスクをFドライブとして装着して、アクティブ領域としてフォーマットした後、Cドライブと入れ替えて、PowerX Hard Disk Manager 8をCDから起動してディスクバックアップイメージを復元する手順で行うことにします。
>容量の大きなHDDへ復元できます。システム用のHDDを容量の大きなものに換装したとき、特に問題はありませんでした。ディスク全体のバックアップからでもできますし、ディスクのコピーの場合でも容量の大きなHDDへコピーすることも可能です。
これで安心して交換ができます。
ありがとうございました。<(__)>
書込番号:9875535
0点
ユーティリティソフト > ネットジャパン > PowerX Hard Disk Manager 8
True ImageやGhostほど人気はないが、さほど悪い評価もネット上目にしなかったので、パーティション操作のできる点がお得と思い、このHard Disk Manager 8を8月に購入しました。
その後、これに対する評価は気にも留めていなかったが、たまたまここのレビューのtim98さんの書き込みを見て、あまりの評価の低さに驚きました。慌てて、検索をかけたところ、彼と同様、パーティション操作後にエラーを生じたという報告が見られ、安定性に欠けるとの指摘もありました。
私は、このソフトを3か月ほど使っていますが、今のところ深刻な不具合には見舞われていません。
すでにデータを入れて使用しているHDのパーティションを切る場合、当然のことながらその実行前に、チェックディスク、十分なデフラグ、パックアップなどを行う必要があり、エラーを生じたという人は、不注意にもそのような処置を怠ったに過ぎないのでは、と思いたい。
この製品を使っている人、熟知している人の意見を改めてうかがいたいと思います。
1点
私も一応ユーザーであるのでチョット混ぜてください。
Hardi Disk Managerは、Pargon社製を自社ブランド、Net Japan のPowerXブランド、Life boatブランドで販売しており混戦状態であると思います。
そこに今度はジャスト・システムが参入ですか。
私の使い方は、Ghost14(これも元々はネットジャパンが販売していたPower Quest社が元になっている)、Hard Disk Manager 8.5
および True Image 11(WinPE版)を一つのwimファイルに再構築してWindowsPE2.1で駆動しております。
クール・イメージであれば Hardwae RAID および Software RAID ともにバック・アップ/復元が3製品ともにできます。
ただ、マルチOS環境では、Hard Disk Managerは総てのパーティションを正常に認識できなくなります。
書込番号:9667231
1点
旧製品の PowerX Hard Disk Manager 7 を所有していますが、Win Vista のPCには、
フリーの Paragon Drive Backup 9.0 Express をインストールしています。
パーティションの操作が必要なければ、フリーの Paragon Drive Backup 9.0 Express
はおすすめです!(ただし、バックアップファイルの圧縮機能はありません。)
http://www.paragon-software.com/home/db-express/download.html
http://www.forest.impress.co.jp/article/2008/10/01/paragondrivebackup.html
http://www.forest.impress.co.jp/lib/sys/file/syncbackup/paragonbakup.html
書込番号:9667526
1点
○ リツンコさん、書き込みありがとうございます。
リツンコさんの書き込み、いつも拝見しています。勉強させられることばかりです。
>マルチOS環境では、Hard Disk Managerは総てのパーティションを正常に認識できなくなります。
となると、何かよい方法はありますか。True ImageもしくはGhostは認識できるのでしょうか。
それから、
>クール・イメージ…
この「クール・イメージ」の意味、Webで調べましたが、たどり着けませんでした。"cool image"(?)でも無理でした。説明をお願いできますか。
○ 柔さん、情報ありがとうございます。
その本家Paragonのフリー・ソフトは、バックアップ・ソフトを是非とも無料で手に入れたいという人には、またとないいいものでしょうが、英語に抵抗がある人(私も含まれる)には少しつらいかもしれませんね。
書込番号:9672378
0点
Hard Disk Manager 8.5のマルチOS環境における問題は、Paragonの仕様に起因するものと考えられ、解決は不能のようです。
「Ghost14」および「True Image 11」では問題なくバック・アップ/復元ができております。
「クール・イメージ」、正しくは「コールド・イメージ」です。
バッ・アップ対象のPCのシステム上でで実行して取得したディスク・イメージに対して、
WindowsPEやLinuxなど、DVD/CDなどの外部メディアから起動して、PC自体のOSは起動していない状態で取得したディスク・イメージのことです。
たとえば、CD起動させた Hard Disk Manager 8.5 や True Image 11 などで取得したディスク・イメージがそうです。
これに対して、前記の2つのソフトおよび「Ghost14」や VISTA Business 以上の「Windows Complete PC バック・アップ」ホット・イメージということになります。
また、Windows AIK の「Imagex」は、Microsoft 推奨のコールド・イメージ作成ができます。
フリーで入手できるディスク・イメージ作成用としては、安全性及び圧縮率では最高ではないかと思います。
ただ、自分でCDイメージを構築して(難しくはありませんが)、WindowsPE2.0のコマンド・プロンプトで操作する必要があります。
書込番号:9681263
1点
リツンコさん、返信恐れ入ります。
>Paragonの仕様に起因するものと考えられ、解決は不能…。
なるほど、そうですか。リツンコさんが、Hard Disk Managerと並んでGhost、True Imageを併用されている理由の一つがこれなのですね。
もっとも、今のところ、私はXPのみを使っており、問題はないのですが。Win7もできれば別のPCで、と考えています。しかし、他の二つも揃えておくことに越したことはないようですね。
それから、コールド・イメージとホット・イメージの説明、ありがとうございます。また、勉強させて頂きました。
書込番号:9686517
0点
>その本家Paragonのフリー・ソフトは、バックアップ・ソフトを是非とも無料で手に入れたいという人には、
>またとないいいものでしょうが、英語に抵抗がある人(私も含まれる)には少しつらいかもしれませんね。
英文が読めなくても、簡単にバックアップ&復元ができますよ。
手順は、貼付した画像のとおりです。
書込番号:9766969
1点
JUSTSYSTEMの方に書くべきかもしれませんが、Hard Disk Manager Suite 9.0を一月ほど使用してきましたので報告します。
まず、マニュアルが非常に親切です。この辺はさすがのJUSTSYSTEMですね。ただB6版で携帯には便利ですが、老眼の進んだ人には拷問に近いかも。総ページ数248ページに及ぶ豪華版です。
インターフェイスも随分と垢抜けました。ネットジャパンのManager 8に比べて初心者にわかりにくい部分はあえて見えないようにしている工夫の跡が見受けられます。単純にローカルやDVD、ブルーレイにバックアップするだけでしたらわずか数クリックでバックアップが完了します。
残念なのはかなりレジストリをいじくるようで、その為私はインストールせずにマスターディスクからブートさせて使用しています。
また、残念ながら64bitにはネイティブ対応しておらず、インストールされるフォルダは\Program Files (x86)となります。
ブルーレイへのバックアップ・リカバリーディスクの作成も快適そのもの。今までは三菱化学の両面DVDでリカバリーディスクを作成していましたが、よっぽどのアプリケーションをインストールしない限りは片面ブルーレイで十分事足ります。
かなり敷居は低くなったような気がしますが、JUSTSYSTEM好きとしてはもっと売れて欲しい・買ってあげて欲しいアプリケーションとして推薦できます。
余計なお世話ですが、買われる方はあえてインストールせずにマスターディスクをブートさせて使用した方がいいかもしれません。インストールするとレジストリは結構肥大化するようです。
Windows 7の足音が聞こえてきましたが、願わくばWindows 7でそのまま使えるといいのですが。
書込番号:9810325
2点
柔さん、画像ありがとうございます。
日本語の製品版と大差ないようですね。細かい機能は使わないし、パーティション操作は別のソフトで、という人にはこれでも充分かもしれませんね。
書込番号:9816181
0点
T.Watanabeさん、こちらにわざわざ報告ありがとうございます。
Hard Disk Manager Suite 9.0、なかなかいいようですね。特に、フォルダ・ファイル単位でバックアップできるようになった点は、うらやましい。これができるといいのにと思っていたので。
新たにPCを組んだばかりで、これを今すぐ買う余裕はないので、Win7が出てからにしようかなと考えているところです。
書込番号:9816219
0点
おNewマシンですか、いいですね。Corei7ですか?
まあ、私はOSインストールお宅ですからリカバリーディスクの作成か、HDD始末時の暗号上書き抹消ぐらいにしか使わないかも。もちろん、世代別のリカバリーイメージを起動ドライブ以外に保存することは出来ますし、そのスピードたるやブルーレイの比ではありません。
ちょうどVista Service Pack 2とOffice 2007のService Packがリリースされたんで、OSのクリーンインストール後にService Packをあてたリカバリーディスクの作成に、Hard Disk Manager Suite 9.0には大活躍してもらいました。
不思議なのはVersion8.5まではVista 64BitのIntel RAIDドライバー(ICH9 私のマザーはX48 ChipsetのASUS製です)を読み込ませてからバックアップしていたのですが、どうやらその手間が不要のようです。これってManager 9 SuiteのマスターディスクにRAIDドライバーが包含されているからなのでしょうかね?
書込番号:9820411
0点
T.Watanabeさん。
i7をと思ったのですが、値が張りすぎてとてもとても。ゲームもオーバークロックも無縁ですし、OSはXPですので、4コア8スレッドの恩恵をどれほど受けられるかは疑問。
ということで、Core2DuoE8600、GA-EP45-UD3R(P45+ICH10R)、ST3500418AS 4台でRAID 0というオーソドクスな布陣です。
私は、VISTAもManager Suite 9.0も持っていないので、T.Watanabeさんの疑問には、残念ながら…。
書込番号:9821142
0点
>ST3500418AS 4台でRAID 0というオーソドクス
RAID0をふた組という意味ですか、それとも4台でストライピングという意味ですか?後者だったらどこがオーソドックスなのでしょうか(笑)?ちなみに私は全く同じドライブでRAID0をCドライブ、Dドライブのふた組構成です(笑)。
余談ですが、Hard Disk Manager 9.0がWindows 7 RCで使えるかどうか人柱覚悟で試しました。そうしたら、一太郎2009、ATOK2009の順でインストールし、再起動した後にOSがクラッシュ。ブルーバックのループ現象という憂き目にあいました。我ながら馬鹿丸出しですが、Vista環境をそっくりManager 9.0でフルバックアップしてあったので、5分で復旧。事なきを得ました。
前評判がよかっただけに、Windows 7にしたら、劇的に軽快になるのかと思いきや、「?」という感じです。QUAD 9550、DDR3-1333の8GBという64Bit環境ですが、こんなものかという感じです。
やはり、「動作する」ということと「ベンダーがサポートする」ということは似て非なることだと実感しました。急いでWindows 7に乗り換えるのもいかがなものかと痛感した次第です。ATOKが使えないOSなど私には意味がありませんので、来年のATOK 2010リリース後にWindows 7の導入を検討したいと思います。順調にいけば、来年の2月でしょうね。
書込番号:9835384
2点
おそらくWindows 7は64bitで使うのがいいのでは、という意見もあるようですが、おっしゃるようにATOKが使えないようではどうしようもないですね。しばらく様子を見るしかないですね。RC版で試した情報、助かります。
それにしても、9.0のバックアップによる復旧に5分とは、実に快適そうですな。
>4台でストライピングという意味ですか?後者だったらどこがオーソドックスなのでしょうか(笑)?
4台でストライピングです。オーソドックスは言い過ぎした。でも、SSDを使っているわけではないし、CPUはDuoですし、メモリもDDR2の2GB×2ですので、最新のものではないという意味です。
Volumeを2つに分け、1つを120GBとしてOSやアプリケーションを入れ、残り1743MBにデータを入れるという構成にしました。1台でもHDDがダメになると両Volumeとも使えなくなるので、危険ではありますが、噂通り速いです。sequential readは400MB/sを超えました。申し分無しです。
まめに外付けHDDにバックアップをとるために、今まで以上にHard disk Managerにはお世話になるでしょう。
書込番号:9846567
0点
T.Watanabeさん、こんにちは。
(Hard Disk Manager 8は使っていないのですが)
Windows 7 RC版へ単体のATOK2008をインストールして使っています。
変換で問題が生じたことがありますが、アップデートモジュールの適用で現在は問題無しです。
書込番号:9846648
0点
カーディナルさん、こんにちは。
そうなんですよね。Webで検索するとATOK2009をWinodws 7 RCで正常に使えている人もいるようで、私の環境特有なのか理由がわかりません。ブルーバックがループしてもうどうにもこうにも手の施しようがありませんでしたので、またVistaに戻しました。
HDDをリムーバルケースで入れ替えられるように出来れば、VistaとWindows 7を交互に使えていいのですが、何分ストライピングでシャドーベイに固定しているのでままなりません。
Windows 7は期待が大きかっただけに、さぞや軽快になるかと期待していたのですが。Corei7で64Bitで組むといいのかな?
書込番号:9846684
0点
T.Watanabeさん、こんにちは。
Windows 7 RC版のインストールで体感的な向上を感じられるのは、
元々のパソコンの性能が比較的低い場合(Vista搭載のノート等)が多いようです。
書込番号:9846737
0点
ふうえん79さん、こんにちは。
参考までにストライプサイズを教えてください。
ちなみにManager 8.5でもManager 9.0 Suiteでもストライプサイズを変更した上でリカバリーが出来るようですね。
今まで何の気なしにCドライブもDドライブも128kbに設定していましたが、Cを8kb、Dを16kbに設定してみました。CにはOSとアプリケーション、DにはRAW画像が入っています。これで体感速度が変わってくるのかしばらく使ってみます。
書込番号:9851101
0点
T.Watanabeさん、返信遅くなりました。新PCのマウスポインタの動きが悪く、その原因を特定できず、対処に手間取っていたものですから。
ストライプサイズに関しては、他の掲示板に、
http://www.runser.jp/doc/sata-raid-stripe-1.html?back=comp_rnd.html
というサイトの紹介がありました。それによると、「ストライプ サイズが小さいとシーケンシャル アクセスに有利で、ストライプ サイズが大きいとランダム アクセスに有利」ということらしく、「動画編集などでシーケンシャル アクセスを重視するならストライプ サイズは8K/16K、OSやアプリケーション等を使用するランダム アクセスを重視するなら64K/128Kバイト、両者のバランスを取るなら32K」が妥当なのでは、ということです。
私は、それに従って、OS等を入れるVolumeのストライプサイズは128KBに、データ用のVolumeのは32KBに設定しました。実際のファイルの読み書きにおいては、おそらく速度の差はわずかなものに過ぎないでしょうが、理論的にはそうする方がいいということでしょう。
書込番号:9863590
0点
失礼いたしました。生半可通なところを暴露してしまい恥ずかしい限りです。OSの入っているドライブのストライプサイズはある程度大きい方がいいに決まっていますよね。直ぐに128kバイトに戻し、Dドライブを今までの128kバイトから16kバイトで稼働させています。
私も4ドライブでストライピングやってみようかな。
書込番号:9869268
0点
とんでもない、私も半可通で、つい最近までRAIDを組むつもりが無かったので、それについては無知に等しいものでした。ただ、SeagateのST3500418ASのクチコミにRAIDに関する長大な板があり([9361625]から始まる)、それに触発されたのです。
しかし、やはり、HDD4台でRAID0は危険が大き過ぎるかもしれません。そのST3500418ASは信頼性、耐久性に疑問との評価もあり、不安ではあります。もともと、RAID0+1にするつもりだったのですが、そちらの方がよいのかも…。
まあ、だからこそ、このHard Disk Managerでまめにバックアップしておく必要があるということになりますね。RAIDには対応しているということですが、どうなんでしょうか。データを入れたままでパーティションを切ることはできましたが…。
書込番号:9870152
0点
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