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| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 3 | 14 | 2009年9月5日 04:07 | |
| 1 | 1 | 2009年5月19日 21:37 | |
| 0 | 2 | 2008年2月12日 22:24 | |
| 0 | 0 | 2007年7月7日 19:21 |
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バックアップソフト > ソースネクスト > Acronis True Image Personal 2
ブータブルメディアビルダーを使用して
BOOT可能になったUSBメモリの種類の情報を交換して下さい
現在手持ちのUSBメモリ、microSD(HC)を試してみた結果です
I・O DATA ToteBagTB-B 128MB
ELECOM MF-AU2 512MB
HAGIWARA SYSCOM Lumitas 256MB
はBOOT可能でした
KINGMAX U-DRIVE 2GB 4GB
HAGIWARA SYSCOM LumitasHD 4GB
トランセンド JetFlash V10 1GB 4GB
Silicon Power Ultima 155 8GB
A-DATA XUPREME 16GB
はBOOT不可でした
microSD(HC)は
トランセンド 1GB 2GB 4GB
Silicon Power 4GB 8GB
がBOOT不可でした
BOOT不可の場合
ブータブルメディアビルダーでBOOTメディアとして書き込む際に
メディアが不良といわれたり
使用容量が足りないといわれたり
書き込み出来てもBIOSから立ち上がらなかったりと症状は幾つか確認できました
皆様是非情報をお願いします
0点
多分使えなかった奴も使えるよ
使えるのと使えないの
何がちがうのか比較してみて
書込番号:9541429
1点
>お茶猫お茶犬さん
USBメモリはBOOT可能、不可能に関わらず全て
FAT32でフォーマット(クイック無し)
ドライブ文字(F)で固定
USBポートも同じ場所に挿してビルダー起動しました
KINGMAX U-DRIVE 2GB 4GB
トランセンド JetFlash V10 1GB 4GB
Silicon Power Ultima 155 8GB
A-DATA XUPREME 16GB
は
メディアが不良です
使用容量が足りないので入れ替えて下さいといわれました
HAGIWARA SYSCOM LumitasHD 4GB
は少し違って一旦書き込み完了の後再起動
BOOTメニューで
HAGIWARA USB を選んでBOOTさせると
Acronis loading・・・の文字は出ないまま黒い画面から動かなくなり
2度目のBOOTでREBOOTを促されて
3度目はBOOTパーティションが無いと言われました
2回目のメディア作成では
メディアが不良、使用容量が足りないと言われ書き込み完了しませんでした
一体何が違うのでしょう?
書込番号:9541529
0点
もしやと思い
古いパナソニック製miniSD 16MBと256MBを引っ張り出して試してみました
両方共にBOOT成功
MB単位の物全て成功しているにも関わらず
1GB以上(正確には手持ちの512MB以上)は全て失敗
BIOS側の問題?
何か容量の壁の様な物に当たってる?
書込番号:9542040
0点
>何か容量の壁の様な物に当たってる?
これでしょ、多分ぐぐるとその手の条件ヒットするよ
書込番号:9542724
0点
結局容量の壁にような物にはHITしませんでした
・・・が
2GB程度までの低容量メモリなら安定してBOOTする
大容量な程失敗しやすい
8GBなどの大容量でもBOOT成功報告がある
USBBOOT関連記事から出てきた方法でフォーマットすればBOOTに成功した
(仮想FDDやフォーマットTOOL等使用)
WINでもFAT32でフォーマットすれば大丈夫
USBメモリによっては絶対大丈夫とは限らない
等の関連記事が見つかり実行してみましたが・・・
駄目でしたw
書き込みは成功しても
やっぱりシステムが無いって言われたり
USBをスルーしてXPが立ち上がったり(BOOTメニューで選んでても)
手持ちUSBメモリがことごとく駄目ってのも怪しいので
相性やフォーマットの問題では無くやはりM/BやBIOS等の環境の問題か?
書込番号:9543427
0点
試行錯誤して4GBUSBメモリでのBOOTに成功しました
大容量メモリでのBOOTが使えないと嘆いている人は参考にどうぞ
用意したのは小容量、大容量2種類のメモリ
パーティションを弄れるソフト(丸ごとコピー、バックアップソフトでも可)
USBメモリをHDD化するドライバ
まず小容量メモリで普通にブータブルメディアを作成
小容量、大容量共にHDD化
先に作った小容量メモリを丸ごとコピーして大容量メモリへ複製
(単なるファイルの移動等では上手く行かなかったです)
これで大容量USBメモリでもブータブルメディアとして使用OKになる・・はず
過程中改造ドライバ等必要になりますが自己責任でどうぞ
失敗した、動かなくなった等一切の責任は負えません
書込番号:9560080
0点
>さんまのかばやきさん
これはやっぱり環境の問題っぽいですね
今の所不便してはいないのでまあ、諦めるとします
書込番号:9608361
0点
あれ-? 容量の壁ないの?
512M未満のものじゃないとブートできないとかあるよね
なっかったんだっけ?
書込番号:9613256
0点
ゼロプラスさん
古いBIOSにはあるのかも
俺のM/Bはそれほど古いとは思わないけど・・
調べてたも512MBの壁ってのは出て来なかった・・
出てくるのはHDDの壁ばっかり
けど実際にGBクラスでもBOOTに成功してる報告は結構あるんですよね
書込番号:9613609
0点
USBメモリーが2GB以上の場合、WINDOWSなどの場合FAT32かNTFSでしかフォーマットしかできません。
http://gparted.sourceforge.net/
GPartedでUSBメモリーをパーテーションで分けて先頭のパーテーションをFATでフォーマットし、かつアクティブにします。
先頭のパーテーションは、ACRONISがインストールできる容量64MBぐらいで、とにかく2GB以下にします。2番目のパーテーションはどのようなファイルシステムでもかまいませんが、WINDOWSからは認識しません〔これは仕様です〕
しかしLINUXなどのOSからは見えますし、利用できます
GPartedもLINUXであるところから当然といえば、当然ですね。
書込番号:9847701
1点
確かにFATでアクティブの条件で試した結果
A-DATAの16GBで無事BOOT成功しました!
有力な情報と有用なアプリの情報有難う御座います
WINの場合リムーバブルメディアは2番目以降のパーティションは認識しないんですよね
ドライバー使ってローカルドライブ扱いにすると2番目以降のパーティションは認識されます
コンピュータの管理からフォーマットを選ぶとFATも選べます
しかしFATの状態でアクティブにするのは擬似HDD化では上手く行きませんでしたし
リムーバブルメディアで無いとメディアビルダーで選ぶ事も出来ませんでした
しかし・・やはり大容量メディアを使用すると無駄が多くなるので
大人しく小容量メディアでBOOTさせるのが賢いのですかね・・
現在は256MBのSDをマザボ直付けで内蔵ブータブルメディアとして使用してます
書込番号:9849392
0点
tetsu-tsaさん言及されているように、確かに大容量USBメモリーをACRONIS LOADERだけで使用するには無駄な領域が多いですね。
しかし、ACRONISの機能を補完する意味で私の場合次のような方法で8GBのメモリーの環境を構成しました。
まず、先に紹介した方法で第一パーテーションにACRONISを導入。
次に第二パーテーションにUBUNTU9.04を導入します。
その際に、GRUBのインストール先をUSBメモリーにしなくてはいけません。
そうしないと今、使用している内蔵HDDにインストールされ、システムが起動しなくなります。
次にUSBメモリーからブートします。
起動が確認できたら、GRUBのmenu.lstを編集します。
以下の例を参考してください
title Ubuntu 9.04, kernel 2.6.22-14-generic
root (hd0,1)
kernel /boot/vmlinuz-2.6.22-14-generic root=UUID=○○-○○-○○-○○ ro quiet splash locale=ja_JP
initrd /boot/initrd.img-2.6.22-14-generic
quiet
title Ubuntu 9.04, kernel 2.6.22-14-generic (recovery mode)
root (hd0,1)
kernel /boot/vmlinuz-2.6.22-14-generic root=UUID=○○-○○-○○-○○ ro single
initrd /boot/initrd.img-2.6.22-14-generic
title Ubuntu 9.04, memtest86+
root (hd0,1)
kernel /boot/memtest86+.bin
quiet
title Acronis Media (loader)
root (hd0,0)
savedefault
makeactive
chainloader +1
これでUSBメモリーがデュアルブートし、UBUNTUとACRONISが必要に応じて切り替えできます
次に実験的にVMWAREのPLAYERをUSBメモリー上のUBUNTUにインストールしました。
ゲストOSにWINDOWS XPを導入しました。
この試みは、USBメモリーのアクセススピードが通常の内臓或いは外付けのHDDが比べ物にならないぐらい遅いので、実用にはなりませんでしたが、とにかく起動しエクセルとかワードが使えました。
https://forums.ubuntulinux.jp/viewtopic.php?id=354
https://forums.ubuntulinux.jp/viewtopic.php?pid=33808
追加情報
先に、「先頭のパーテーションをFATでフォーマットし、かつアクティブにします」としましたが、「先頭のパーテーションをFAT32でフォーマットし、かつLBAとし、アクティブにします」という文章を追加します。
書込番号:9968821
0点
その後、前の記述の作成したUSBメモリーの環境を外付けのUSBハードディスクにGPartedを使って移植に成功しました。
この目的は
1 このAcronisブータブルメディアビルダーがブータブルメディアとしてUSBハードディスクを認識せず作成できないこと
2 USBメモリでは、アクセススピードが満足いく所までいかないこと、そして、その容量が費用対効果の上でUSBハードディスクに比較して悪いこと
3 USBハードディスク(160Gb)をパーテーションで分割していくと、大容量のバックアップ用のエリアが確保できること
4 外付けのUSBハードディスクだけで一連のバックアップなどができるため、ほかのメディアを必要としないこと
などがあげられます
書込番号:10102153
1点
バックアップソフト > ソースネクスト > Acronis True Image Personal 2
Insporon6400では問題無しだったのにInspiron1720ではWINDOWS上のTI P2から復元に入ると
復元のウインドウが開いた状態でフリーズしてしまうようになりました。
ブータブルディスクのセーフモードで復元が可能なことが分かったので、今まで
それで対応していたのですが、また、少し調査を進めました。
【環境】
Inspiron1720、Bluetoothなし、XP、AHCI
【調査結果】
@競合云々の件がありましたので、BIOSで起動時のUSBデバイスOFF、
実装していないBluetoothのOFFを行いましたが、
あまり変化はありませんでした。
それ以上は、ブータブルディスクのセーフモードによる復元より
手間がかかるので切り分け作業中止。
ALE、Ver10でもNG。 Ver11では成功 (4回 状態を変えて行っても成功)
ということで、Ver11の機能限定版 Personal3の販売開始を希望
1点
自分で試行錯誤して気づきました。
このソフトはSATAのHDDには対応していますが、SATAの光学ドライブには対応していないようです。
Windows上では上記どちらも使えましたが、「復元するときは必ず起動ディスク上の環境で処理を行う仕様」なのでフリーズしました。
光学ドライブを二台以上積んでいる場合もSATAの光学ドライブを取り外すか、BIOSで無効にしたらフリーズしなくなりました。
ご参考になれば幸いです。間違ってたらごめんなさい。
書込番号:9570962
0点
バックアップソフト > ソースネクスト > Acronis True Image Personal 2
このソフトはアクロニスの同様のソフトの機能省略版ですね。
この手の機能限定版は、名目上「できない」ということにして元の製品と価格上の
差別化を図ることがあります。
つまり公式にはできないといっていても実は機能はあり、
テストの手間と動作保証を省いている(=動く場合もあれば動かない場合もある)
という場合があります。
実際に試してみたわけではありませんので参考意見程度ですが、
元のトゥルーイメージではDVDへのバックアップは可能だった気がしますので、
お使いのパソコンでできたのなら、「機能している」のではないでしょうか。
どちらにしても無保証でしょうから、実際に復元を試してみるしかありませんね。
書込番号:7381975
0点
出来ないのかな〜と、思いながらログの表示を開いてみたら・・・
やっぱり出来ないみたいですベリファイの操作では終了いたしましたと出たのに
ファイルが存在しません記載されてました・・・ショック!!
そうは問屋が卸しませんか!!
お騒がせ致しましたm(__)m
書込番号:7382335
0点
バックアップソフト > ソースネクスト > Acronis True Image Personal 2
この製品はVistaへのアップデート対応が見送られる、ということらしいので、Vistaに依存せず、ブートCDROM(Linux)をつかってHDDバックアップを試みようと思われる方もいるかも知れませんね。
SantaRosa(インテルチップセット965GM)搭載のDELL Latitude D830でやってみました。
最初ブートもドライブ認識も問題ないように進んでいたのですが、外付けのHDDをバックアップ先に指定してバックアップを始めたところでフリーズしてしまいました(約5GBのイメージファイル一つ目を作った後あたり)。やはり製品CD-ROMに組み込まれている(古い)Linuxが(新しい)ボードには対応できないからなんでしょうね。
パーティションが数十メガのいわゆる「システム復元」に使われる小さなパーティションだったら問題なく外付けHDDにイメージバックアップできましたので、本当に微妙なタイミングのあたりでコケているのかもしれません。
0点
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