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翻訳翻訳4プラチナについての質問なのですが、プラチナについて書き込むところがないので、ここに書かせていただきます。31分野の専門辞書が付属している割に非常に安価に売られている本格翻訳4プラチナを購入したのですが、専門辞書についてあまり有効に使えないと思うことがあって、その解決の仕方をご存知の方がこれを読まれましたら教えていただきたいと思っています。具体的にはソースネクストのサポートとの間で次のようなやりとりがありました。
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お世話になります。
下記専門辞書の指定方法で、本格翻訳4プラチナに辞書を追加していっ
たところ、上記のように「辞書の指定は5つまでです。」というメッセ
ージがでて追加することができなくなるのですが、これはそういう仕様
なのでしょうか。
http://www.sourcenext.com/products/honyaku4/dic/setup.html
辞書を切り替えて使うのでは、多くの専門辞書のついたバージョンを購
入した価値が半減してしまうので、できれば、辞書を全部登録したいと
思っています。
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誠に恐れ入りますが、本格翻訳4の専門辞書の登録件数は5件までとなります。
こちらは製品仕様ですので、ご了承ください。
つきましては、翻訳文書に対して専門辞書を変更してお使い頂ければと
存じます。
お手数お掛け致しますがお願い致します。
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このソースネクストのサポートからの回答を読んでうーんと考え込んでしまったのは、31分野の辞書がそのまま31個のファイルに分けられている意味が分からなかったのと、自分で辞書をマージできないかと考えたからです。
本格翻訳4は業界共通規格のUPFフォーマットの辞書を自分のフォーマットに変換する機能を備えているので、本格翻訳4の辞書をUPFのフォーマットにさえ変換することができればUPF辞書同士をマージして、小さい辞書を寄せ集めて大きな辞書5つを作るという方法が考えられます。専門辞書の1つ1つは基本辞書に比べればはるかに小さく、比較的サイズの大きな医学総合とか情報とか辞書を同時に使用してもエラーメッセージがでるわけではないので、おそらく辞書が大きくなったからといって処理速度が極端に遅くなるということはないのではないかと思います。
本格翻訳か翻訳アダプタの辞書フォーマットからUPFへの変換ソフトをご存知のかた、また、そうでなくとも本格翻訳4かその前身であるNECの翻訳アダプタの辞書形式をご存知のかた、おられましたら教えていただきたいのですが。
どうぞよろしくお願いいたします。
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