Pentium III 933 FCPGA バルク
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これは神の子と言っていいほど完璧でセカンドライフには欠かせない代物です
VISTAもなんの問題もなく起動でき、しかもデュアルブートも可能
エンコードでは今までの常識を覆すような短時間記録続出
もはや消えかけていたシングルコアCPUからこんな名品が今生まれてくるとは・・・
正直今までのQ9770とは比較にならないくらい安定してくれています
これは2008年最後のハイエンドCPUであることは言うまでもありませn
書込番号:8529984
0点
GTXEXさんこんばんわ
ずいぶん懐かしいCPU名を久しぶりに見ましたw
当時はCoppermineのPentiumIIIは花形でしたし、省エネPCとしては今でも通用するアーキテクチャを備えていると思っています。わたしはいまでもTualatinコアのCeleron1.3GHzを使っていますけど、マザーボードは最強のチップセット440BXを搭載したBXMasterです。
当時のIntel系としては1GBまでメモリを認識できるマザーボードは440BX搭載のマザーボードだけでしたし、サーバーとしても使えるようにECCメモリにも対応した豪華装備のマザーボードでした。
書込番号:8530026
0点
やば・・・流石にマザーボードとCPUの型番が一致しないデスね・・・(^^;
VIAのVA133チップセットでしたっけ? 純正のi815とかが512MBまでしか認識できず、
RIOWORKSのPentiumIII-Slot1デュアル対応マザーに、PentiumIII-933MHzを2発積ん
だけど安定しなかったなーーー
初の自作はK6でしたね。これも最低4万円〜のPentiumIIに対して真っ向から価格勝負
したけどクロックが上がらなくて敗退。Athlon(K7)の登場を待たなければならなかった
んでしたね。
Pentium-120MHz→K6-200MHz→K6-2-300MHz→PentiumIII-450Mhz・600MHz・933MHz双発
→Pentium4-2.0→Pentium4-2.6C→Pentium4-3.4Ghz→PentiumD-2.8Ghz→Core2E6400か・・・
まだまだ合間に細かいのもあったけど、正直Core2になってからはほんと、性能不足を
大きく感じたことは無いです。エンコードもデジタル録画になってからする気が起きず
サブノートのCore2Duo-1.2GHzで足りてますね。
モバイルPCでも用が足りてしまう時代という意味では、ほんと良い時代です。
ゲーム使わなければチップセット内蔵VGAで足りてしまうし。
書込番号:8530186
0点
俺はこの付近だけでも
Pentium3 450MHz→550MHz→667MHz→800MHz*2→Pentium3 933MHz→Pentium4 1.7GHz→Pentium4 2GHz(socket423)→Pentium4 2.2GHz(socket478)→
933MHzの時のチップセットはIntel 840だからデュアルチャネルメモリアクセス。
そういやこの時期はRIMM使ってたな。
いろいろいわれたメモリだったが、体感速度がDDR SDRAMより半端なかったので好きだったね。
書込番号:8530516
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「インテル > Pentium III 933 FCPGA バルク」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 5 | 2008/10/21 21:30:14 |
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