Pentium Extreme Edition 840 3.20G Socket775 BOXインテル
最安価格(税込):価格情報の登録がありません 登録日:2005年 4月19日
Pentium Extreme Edition 840 3.20G Socket775 BOX のクチコミ掲示板
(210件)このページのスレッド一覧(全4スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 0 | 1 | 2005年11月30日 01:02 | |
| 0 | 0 | 2005年11月2日 19:06 | |
| 0 | 1 | 2005年10月26日 17:51 | |
| 0 | 16 | 2005年9月9日 01:50 |
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CPU > インテル > Pentium Extreme Edition 840 3.20G Socket775 BOX
P5WD2 Premium にて使用しています。
このM/Bでは,x14〜x18倍までバイオス,その他の変更なしで使用できます。
FSB アップなどと違い,温度上昇を低く抑える為,快適です。
僕は,Vcore:1.3250V C1E 設定にて使用しています。
とても優秀なコアですネ!
0点
>このM/Bでは,x14〜x18倍までバイオス,その他の変更なしで使用できます。
訂正:このM/Bでは,x14〜x19倍までバイオス,その他の変更なしで使用できます。(BIOS 0422)
200MHz x19 3800MHz Vcore 1.3825V で常用しています。(空冷)
C1E (auto)にしておけば x14倍〜x19倍 で自動増減速します。
書込番号:4618150
0点
CPU > インテル > Pentium Extreme Edition 840 3.20G Socket775 BOX
下記設定で通常使用しています。
P5WD2 Premium 付属のAiBoosterで、Overclock 15%を選択。
3680MHz FSB 920MHz 230MHz X 16 (現在使用時)
3200MHz FSB 800MHz 200MHz X 16 (ノーマル時)
RAM 設定 CAS 3-3-3-12 2.1V はBIOS にて変更の後、AiBooster の
メモリ電圧設定を AUTO に設定。(AUTO設定後1.9V 383MHz DDR766)
(室温26℃)
システム アイドル時 42℃ 高負担時 46℃ (Prime 95 約,1時間)
CPU アイドル時 45℃ 高負担時 55℃ (Prime 95 約,1時間)
3DMark 03 16211
3DMark 05 7356
FF3 Lo 8391
FF3 Hi 6484
スーパーπ 104万桁 36秒
データ的には皆さんより劣っていますが、ノーマル時と比較
すると、体感的にかなり早くなったと感じます。
CPU Intel Pentium XE 840
CPUcooler Thermaitake CL-P0114
M/B ASUS P5WD2 Premium
VGA ELSA GLADIAC 970GTX Silent
RAM Crucial Ballistix BL2KIT6464AA663 X 2 ( 2GB )
( BL6464AA663 X 4 )
HDD system Western Digitel WD360GD 36GB X 1
data Maxtor 6L080M0 80GB X 1
Western Digitel WD360GD 36GB X 1
Sound Sound Blaster X-Fi Fatal1ty FPS
TV MTVX-SHF
Case Thermaltake VA9000BWS
Power SNE GSRP 750 Silent
0点
CPU > インテル > Pentium Extreme Edition 840 3.20G Socket775 BOX
購入して、約、半月が経ちますが、殆んど電源入れっぱなしです。
外気温に関係あると思われますが、夏場でも、+10度前後で収まると思います。(すべてBOX品です。)
もちろん、OCなしの、標準仕様です。
室内気温:約25度〜28度
CPU温度:アイドル時:約、35度〜47度
高負担時 :約、49度〜53度
CPU Intel Pentium XE 840
CPUcooler Thermaitake CL-P0114
M/B ASUS P5WD2 Premium
VGA ELSA GLADIAC 970GTX Silent
RAM Crucial Ballistix BL2KIT6464AA663 X 2 ( 2GB )
( BL6464AA663 X 4 )
HDD system Western Digitel WD360GD 36GB X 1
data Maxtor 6L080M0 80GB X 1
Western Digitel WD360GD 36GB X 1
Case Thermaltake VA9000BWS
Power SNE GSRP 750 Silent
0点
追記
>CPU温度:アイドル時:約、35度〜47度
前日、電源をOFFにし、早朝にONした時〜通常使用時、再起動をした場合です。
書込番号:4531042
0点
CPU > インテル > Pentium Extreme Edition 840 3.20G Socket775 BOX
このCPUの情報が少ないので情報としてレポートします。
GIGABYTE GA-8I955X Royal & BIOS F7(7/27 UP)の組合せで、倍率可変(X14〜X20)
Max=定格FSB200X20=4GHzで動作可能です。
※メモリ周波数(耐性)との掛け合わせでオーバークロックの選択範囲が広がりました。
※BIOS F5迄は、X14〜X16の間で可変可能でした。
発熱ばかりが矢面の石ですが、水冷でキッチリ冷やせば長時間の高負荷運用でも
水冷ヘッドヒートスプレッダ直付け熱電対で45度C(モニターソフトとほぼ同温度)を超えません。
エンコ メインで有れば現在最強のCPUです。
当然、ES品ではなく正規BOX品です(L510B248 05/27/05 MALAY)
0点
CPUクーラーは何を使っていますか??
書込番号:4335908
0点
本文の通り、水冷ですので構成を記載します。
水冷ユニット:CoolerMaster AQUA GATE
http://www.coolermaster.co.jp/web/product/cooler_478/alc-u01-u1/alc-u01-u1.htm
+ケース外ラジエター
水冷ヘッド:V型6気筒エンジン形(?)
http://akiba.ascii24.com/akiba/news/2004/11/24/print/652720.html
書込番号:4336448
0点
言葉足らずでした・・・申し訳ありません。
良く冷えるなーと思っていたのでどんな水冷構成なのか非常に興味がありましたので、参考にさせて頂きます。
ご迷惑ついでに電源は何をお使いなのかも教えて頂けませんでしょうか??PenDのXEは電源にかなり厳しいとの事ですのでそちらも是非に参考にさせて下さい!
書込番号:4338007
0点
電源はサイズ:プラグインパワー14 530Wを使用しています。
http://www.scythe.co.jp/power/20050525-214232.html
Pentium EX 推奨22Aに対し、20A×2ラインとピークで過負荷ですが、今のところ電圧ドロップ無しに安定しています。
この辺りは、メイン電源ハーネス側からも電源を供給する(ここは推測)、Gigabyte DSP(Dual Power System)
の恩恵かもしれません。
他の高負荷要素は
GB :Leadtek WinFast PX7800 GTX TDH
HDD:Barracuda ST3250823AS×2(RAID0)・HITACHI HDT722516DLA380×2(RAID0)
微々たるもので
キャプチャー:MTV2000
音源:Audigy 4 Pro
といったところです。
書込番号:4338131
0点
1800.comさんありがとうございます!
僕も現在似た様な構成でして…いずれEXに乗り換えを考えています。
その時の参考にさせて頂きます!有難うございました!
書込番号:4338521
0点
最近毛が抜けてきた!!!さん (←引用するのに気が引けます...)
今後とも情報交換宜しくお願いします。
実は私も幾つか知りたい事が有りまして
前述の私の環境では間違いなく、倍率変更(X20まで)が通ります、
これは、他社955X搭載マザーでも可変可能なのでしょうか?
それともGigabyte独自チューンによるものなのでしょうか?
前者であれば、事実上Intelの倍率可変 解禁と言う事になります。
また、他のSmithfieldコア(HT無)も倍率可変なのでしょうか?
何か情報をお持ちの方・実績のある方、いらっしゃいましたら宜しくお願い致します。
Smithfieldは低負荷時電圧可変、高温時クロックデチューンで逃げますが、
このクロックダウンシステムが関係している事は間違い無いと思います。
オーバークロックは、パフォーマンス的にはFSBで稼ぐのが常ですが、
そこに可変倍率が加わると選択域が格段に広がります。
オーバークロックブーム再来+リマーク品登場の予感...?
書込番号:4338657
0点
>また、他のSmithfieldコア(HT無)も倍率可変なのでしょうか?
うちのPCはGA-8I945P Proに840の組み合わせですが、倍率可変ではないですよ。(230×13)
因みに、僕のPCは限界がカツ入れ無しでしか試していませんが、3.92Gが限界でしたね。
まあ、僕は拡張版スピードステップが結構気に入ってるのでOCやしませんが、XEならやってみたいですね。
あと、
>Smithfieldは低負荷時電圧可変
あれ?SSって電圧可変でしたっけ??僕は単に周波数だけ可変で、電圧は変わらなかったと思ってましたが…
書込番号:4339006
0点
書き忘れましたが、BIOSはF5です。
書込番号:4339027
0点
>あれ?SSって電圧可変でしたっけ??僕は単に周波数だけ可変で、電圧は変わらなかったと思ってましたが…
申し訳ありません、私が諸々勘違い・思い込みをしていた様です。
整理しますと、Extreme Edition 840は 拡張版 Intel Speedstepテクノロジ(EIST)に非対応
ただし、電圧自動可変のみ対応:これは私の環境で1.26V〜1.37V(ソフト読み)の間で自動調整を確認しました。
Pentium D は、840・830電圧・クロック両対応、820は電圧自動可変のみ対応
Extreme Edition 840がクロックダウンに対応しないのは、Intelのフラッグシップモデルへのプライド
D820がクロックダウンに対応しないのは、EISTの最遅クロックが2.8GHzでこれ以上落とし様が無いため。
これが正解の様です、混乱させてしまい申し訳ありませんでした。
↓Intel対応表
http://www.intel.co.jp/jp/products/processor_number/info.htm
それから、GA-8I945P Proの最新BIOS F7が出ています。
Fix内容「830/840CPU問題を修正」正にこれが倍率可変?
GA-8I955X Royalは、F7「830&840CPU問題を修正」でX20まで倍率可変になりました。
↓興味がお有りでしたらいかがですか?(私も興味津々)
http://www.gigabyte.co.jp/nippon/bios-list.html
くれぐれもお気を付けて、Dual BIOSでも飛ばす時は飛ばします。
私は常にFDで更新しています。
書込番号:4339601
0点
先ほどBIOSをF7に更新しました所、倍率のは弄れませんでした。
830と840の問題を解決の所は恐らく倍率ですね。
F5の時は230×13(3.22G)でしたが、F7は200×16(3.20G)になりました。
但し、僕のBIOSの見方を間違えている可能性もありますので、どの項目か教えて頂けると幸いです。
書込番号:4343723
0点
最近毛が抜けてきた!!! さん こんばんわ
お手数お掛け致します。
私は「最近毛が抜けてきた!!!」 さんのスキルレベルが分かりませんので、
大変失礼かと存じますが、初歩的な内容・初歩的な確認になってしまう事をお許し下さい。
それでは、状況の整理からさせて頂きます。
F5:230×13(3.22G)→F7:200×16(3.20G)は起動直後の「Main processor」で表示される項目ですか?
F5の時の230×13(3.22G)は、表示上だけでは無いかと思います。
本当にFSB:230MHz×倍率13倍で動作していたとすれば、その時点で倍率可変状態です。
F7での表示が定格です。
ここから、倍率設定変更(オーバークロック)の手順を書きますが、
説明者の義務として、お決まりのリスクの説明をさせて頂きます。
1.オーバークロックでCPUが破損した場合、メーカー保証は無効です。
2.CPU以外のハードウェアへも影響を及ぼす危険性が有ります。
3.Windowsの環境を破壊し、再起動不能になる可能性が有ります。
4.何が有っても全て自己責任です。
その他諸々有りますが、このリスクを承諾される場合のみ、お試し下さい。
承諾されない場合、これ以降無視して頂いて結構です。
倍率設定変更(オーバークロック)の手順(GIGABYTE GA-8I955X Royal BIOS F7の例で説明します)
1.起動直後「Delet」キーを数回連打します。→BIOSメインメニューが表示されます。
※BIOSメインメニューで「Ctrl」+「F1」キーで拡張裏メニューが表示されますが、今回は必要有りません。
2.「MB Intelligent Tweaker(M.I.T)」を選択し、「Enter」キー
3.「CPU Clock Raito」を選択し、「Enter」キー
4.CPU Clock Raito 設定画面が出たら、倍率をテンキーで入力し、「Enter」キー
※ここで数字入力ができない場合、「Num Lock」キー押下後再入力
※今回、安全性を考慮し、ダウンクロック側の15倍を先に試しましょう。
その後、17倍(倍率変更が通れば3.4GHzで起ち上がる設定)でテスト?
5.「Esc」でメインメニューに戻り、「Save & Exit Setup」を選択し、「Enter」キー
6.「Y」入力→「Enter」キー
これで再起動します。
再起動時、「Main processor」項が倍率変更した値で有れば、倍率変更成功です。
非常に初歩的な説明で恐縮です。
もし、倍率変更が通れば画期的な事です。
数年間Intelが封印して来たものが解禁された事になります。
書込番号:4344048
0点
詳細なご説明、痛み入ります。
結果ですが、やはり倍率は変更出来ない様です。
CPU Host clock controlの項目の中にCPU host frequency(Mhz)しかクロックに関係した項目はありませんでした。
しかしまあ、寝てる子を起こすと言うか何と言うかその項目を見ていると、沸々と昔燃えた血がたぎってきてしまい、やらなきゃ良いのに軽くOCしてしまいました…現在は3.76Ghz(235×16)で常用してます。
温度も室温26で40℃程でした。
面白い事が分ったのですが、Speedstep(以下SS)ってのはOC状態でも効く様で、低負荷時には3.2Ghz程で動作しています。
(今まで、固定観念なのかOC時にはSSは効かないと思い込んでいましたが、そうでは無かったようです。ご存知でしたらスイマセン…)
ちなみに3.76Ghzでの動作時のスーパーπ104万桁は35秒でした。
書込番号:4344461
0点
最近毛が抜けてきた!!! さん、遅い時間までお試し頂き有り難う御座います。
しかし、残念ですね...
「MB Intelligent Tweaker(M.I.T)」
「CPU Clock Raito」=「Locked」若しくは「16X」でリードオンリー
になっていると言う事ですね。
私の場合、「CPU Clock Raito」=「16X」(デフォルト)を、14X〜20Xの間で変更が可能です。
私もこれまで、ES(エンジニアリング サンプル)品では倍率可変を確認した事が有りますが、
Pentium2以降のメインストリームPentiumリテール品(BOX)では、これが初めてです。
お手数をお掛けしまして申し訳有りませんでした。
この件は引き続き私の方で調査したいと思います。
書込番号:4344974
0点
書き忘れました。
オーバークロックでのSpeedstep動作報告有り難う御座います。
この様な生の情報が一番貴重で、有り難いですね。
Speedstepは倍率(14X〜16X)でクロックダウンしますので、
235×16(3.76GHz)⇔235×15(3.525GHz)⇔235×14(3.29GHz)
で制御される事の実証ですね。
更に電圧も頻繁に変わりますので、見てて面白いですよ。
書込番号:4345002
0点
かなり昔に終わってる話になんですが、ExtremeEditionは出た当初(EE3.2)
から倍率可変できるようになっていますよ(FX対抗のためらしいですが)
書込番号:4410574
0点
>かなり昔に終わってる話になんですが、ExtremeEditionは出た当初(EE3.2)
から倍率可変できるようになっていますよ(FX対抗のためらしいですが)
そうなんですか!知らなかった!Zephisさん有難う御座います。
書込番号:4412447
0点
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