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| 0 | 1 | 2008年1月25日 02:06 | |
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CPU > AMD > Phenom 9600 BOX
MB M2N−E
OS XP SP3
GB GEFOCE8600GT
電源 赤い彗静 500W
HD SATA360G×1、40G×1、UATA120G×2をRAID0
メモリー 1G×2
他ブルーレイDVD1台、DVDマルチ何とか1台
こんにちは
先日これまで使っていましたATHLON×2 6000+からこのPHENOM9600
に交換して、ついでにXP SP3にOSをアップグレードしたところウィルスバスター2008が変な動作をして困っております…
症状
1、まず、ウィルスバスターが起動するまで3分ほどかかってしまいます。
2、アップデートするとアップデートできるのですが、約2分かかってしまいます。
3、「問題を解決してください」画面でメイン画面を起動するとエラーが2つ出てメイン画面が消えてしまいます…
これってXP SP3がおかしいのでしょうか?このCPUがおかしいのでしょうか?
それとも私がおかしいのでしょうか…
上記の解決法をご存知の方、何卒お知恵をお借りしたく質問させていただきます。
ご存知の方よろしくお願いします。m(__)m ペコ
0点
>プロスコットって呼ばれる無駄の多い悪評高いCPU
プレスコットの間違いじゃないですか。略称がプレスコとも。
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/article/intel/codename.htm
CPUコードネーム一覧表から「Pentium 4(NetBurst)系CPU」の項目を参照。
今はCPUクーラーも質が上がってきてるので、前よりも少しは使いやすくなってきてるんじゃないですか。
書込番号:7103127
0点
言うにゃ及ぶさん ご指摘ありがとうございました^^
私の付けた名前じゃないので正確に覚えていませんでした。
新垣恵梨香さんやっぱり制限があるんでしょ…ならP5BとQ66買った方が間違いないかもですね。
(私のCPUも良く見たら1_以下くらいでしょうか、ほんの少し段があるような無いような…
見た目はほとんど平面なんですが。(<・>_<・>) ジィィィ
段のあるCPUを見つけたらまた報告しますね。)
↑その段じゃないんですよね^^これは冗談です(*^-^*) ニッコリ☆°
おやすみなさい
書込番号:7103242
0点
はじめまして、あの問題は解決したのでしょうか?
読ませていただきました。XPホームにはバグがあってマルチコアの場合パフォーマンスが低下してしまうのですがそれを解決する修正パッチがSP3に入る事になっています。
ウイルスバスターのパフォーマンス低下はSP3に対応していないからかもしれませんしSP3はまだ正規のものが無いようですがこのバグを修正するパッチがMSから出ていますので試してみてはいかがでしょうか?
Windows XP 用の更新プログラム (KB896256)
この更新プログラムをインストールすると、プロセッサの電源管理機能をサポートし、複数のプロセッサを搭載している Windows ベースのシステムでパフォーマンスが低下する場合があるという状況が修正されます。
これでは無いかも知れませんがXPホーム、の場合コアが4個まで認識できますがプログラムを複数同時に走らせてもひとつのコアに仕事を集中させてしまうバグですこのためパフォーマンスが低下するのです。
確か修正パッチがあるはずなのでMSダウンロードセンターで確認してみては?
結果を教えていただけますか?私もPhenom 9600 BOXを購入検討中のため参考になるのでお願いします。
書込番号:7112042
0点
ぷにぷに星人さん、こんにちは
一応SP2に戻してウィルスバスターは正常に作動しています、ご心配どうもすみません。
Windows XP 用の更新プログラム (KB896256)なんですが、インストールするのに手順があるのですね…
http://mahito9.blog23.fc2.com/blog-entry-800.html ここの方の説明ですと3割パワーが落ちるらしいですけど、まだ確認しておりませんので何とも言えませんね^^;
今、もう1台のQ6600に VISTAのSP1をインストールしたのですが、こちらはウィルスバスターが正常に作動します。
速くなった感じは余りありませんけど、パイを焼くとやっぱりXPSP3がVISTASP1より1.1倍〜1.2倍速いです。(XPはPhenom 9600の時のデータ、VISTAはQ6600ホームプレミアム32ビット)
メモリは両方ともDDR2−6400の1G×2の2Gです。
って言うか・・・・・・・・Phenom 9600の値段どんどん下がってる
かなりショックです…
書込番号:7112843
0点
参考になりましたありがとうございます。
SP3を待ったほうがいろいろな意味で楽そうですね、悪いのはMSですね。
ビスタも視野に入れていたので助かりました。エンコード専用機を組み立てようと考えています。SP3が出てからですが。
書込番号:7113426
0点
XPSP3が出る頃に、次の9700とか9900が出るといいですね^^
その頃には9600が25000円くらいになってたりして。
余計な事かも知れませんけど、エンコードは9600と比べて圧倒的にQ6600の方が速かったですよ。
でも9600は熱をあんまり発生しないみたいで、6600みたいに熱くならないCPU「でした」
書込番号:7113469
0点
>「AMDは8コア出すからその穴埋めにPhenom4コア、3コアでお客を(たちまち)つかまえておきたい」んだって。
>これは事実でしょうか?
意味が不明です。
そう発言が行われたのなら、その発言という出来事は事実でしょう。
その発言自体は、日本語の文章としての体を為していませんし、論旨も意味不明です。
8コアを出したことで埋めなくてはならなくなった穴は、一体何処に出来るのでしょう。
発熱指標を変えてまでして消費電力が大きくはなさそうに見せかけている4コアすら限界に近いので、その倍になる8コアは相当無理しないと出せないと思います。
書込番号:7113851
0点
さぁ?私に聞かれても4コア8コアの差くらい分かりますが、それ以上の事は知りません。
きこりさんの方が私より詳しいんだし、きこりさんに理解できないものは私に理解できませんよね^^;
たぶん店長の思い違いか、私の聞き違いでしょうね。
気になさらないでくださいね。m(__)m ペコ
もし目障りでしたら削除依頼しましょうか?
書込番号:7114332
0点
単純に、
8コアまでの繋ぎってことでは?
2コア(X2)→4コア(Phenom)→8コア(?知らない)
というふうにAMDのCPUを使っていかせるという意味では?
まあ、繋ぎっていう言葉も変ですが・・・。
書込番号:7119608
0点
もしかしてこれ?
AMD、2009年に8コアCPUや「CPU+GPU」チップを投入
AMDが8コアプロセッサ「Montreal」やGPUとCPUを同じチップに載せた「Swift」など、今後のロードマップを明らかにした。
2007年12月14日 16時12分 更新
米AMDは2008年に救いを求めている。
クアッドコアのサーバ・デスクトッププロセッサの採用が思いの外進まず、OEMパートナーへの出荷も遅れた1年を終え、同社は12月13日、2008年にはラインアップのかなりの部分を刷新するとウォール街のアナリストを前に約束した。
「がっかりしているかというと、まさにその通りだ」とAMDの社長兼COO(最高執行責任者)ダーク・マイヤー氏はこの日アナリストに向けて語った。「今後はもっとうまくやるつもりだ」
AMDの最初の問題は、同社が発見した技術的なバグを修正することだ。同社は先週、このバグが原因で、クアッドコアのサーバプロセッサ「Opteron」とデスクトッププロセッサ「Phenom」に問題が起きた可能性があると明らかにした。同社は今四半期中に「数十万個」のクアッドコアプロセッサを出荷する予定だが、生産を最適レベルにまで増強できるのは2008年第1四半期になると、同社コンピューティングソリューション部門上級副社長マリオ・リバス氏は述べた。
また同社は、第1四半期までにクアッドコアOpteronのクロックスピードを引き上げる予定だ。同プロセッサは9月にデビューしたとき、クロックスピードは最高で2.0GHzで、期待はずれだと思われた。同社は近いうちに2.3GHzと2.5GHzのモデルを投入すると約束してきた。
サーバプロセッサに関しては、45ナノメートル(nm)クアッドコアプロセッサ(コードネーム「Shanghai」)を2008年第2四半期までに提供できるとAMD幹部は自信を見せた。現行のOpteronとPhenomは65nmプロセスで製造されている。同社幹部は、Shanghaiが登場するまでにはすべての技術的問題が解決し、製造施設は顧客の需要を満たせるようになっていると確信していると語った。
同社は2010年までに登場する製品についても幾らか明らかにした。
2009年には、サーバ向けの8コアプロセッサ「Montreal」と、新しいシステムプラットフォーム「Piranha」を発表する計画だ。このプラットフォームは、クアッドコアあるいは8コアのプロセッサをサポートし、新しいAMDチップセットを含み、チップ間を高速でつなぐHyperTransport 3.0技術をサポートする。DDR3メモリにも対応する。
モバイル分野では、新しいノートPCプラットフォーム「Puma」が2008年前半に用意できると、リバス氏は聴衆に請け合った。デスクトップに関しては、AMDは先に新しいプラットフォーム「Peruses」を発表している。メインストリームのデスクトップ向けで、Phenomプロセッサ、ATIのグラフィックスプロセッサ、新しいチップセットを組み合わせたものだ。リリースは2008年第1四半期に予定されている。
AMDはサーバ市場で大きくつまづいたが、ノートPCとデスクトップPC向けの製品は安定しており、Intelに本格的に挑戦できる分野だということが示されている。調査会社iSuppliが12月3日に公開した報告書によると、デスクトップPC・ノートPCの市場は拡大しており、市場が堅調なためIntelもAMDも恩恵を受けたという。
また同社は2009年に、CPUとGPU(グラフィックスプロセッサユニット)を同じシリコン片に統合するという夢に一歩近づく。当初「Fusion」と呼ばれたこの計画は、2006年のATIのグラフィックス製品取得で実現するものだ。
AMDは同年に、「Accelerated Processing Unit」という新しい名称の下、GPUと1個以上のCPUを同じチップに載せた「Swift」を提供開始する。このCPUは、現行Phenomラインで使われているAMDのマイクロアーキテクチャ「Star」の一部となる。このチップを使った新しいノートPC向けプラットフォーム「Shrike」も計画しているが、同社幹部は詳細を語らなかった。
さらにAMDのATI部門は1月に、ローエンドおよびメインストリームのグラフィックスチップなど、幾つかの新しいグラフィックス製品をリリースする予定だ。
2年も先の事だし、どうせ高いCPUとMBを買わなきゃいけないんだったら4コアでいいかも^^;
ゲームしかしないんだし。
書込番号:7125811
0点
連レスすみませんm(__)m ペコ
↑ちょっと長くて書けませんでした。
>「がっかりしているかというと、まさにその通りだ」とAMDの社長兼COO(最高執行責任者)ダーク・マイヤー氏はこの日アナリストに向けて語った。「今後はもっとうまくやるつもりだ」
…って
結局Phenom って不良品だったって言う事ですか?
AMDって会社のCPUを一時はすっごく感動して信じていたのに。
> AMDは同年に、「Accelerated Processing Unit」という新しい名称の下、GPUと1個以上のCPUを同じチップに載せた「Swift」を提供開始する。このCPUは、現行Phenomラインで使われているAMDのマイクロアーキテクチャ「Star」の一部となる。このチップを使った新しいノートPC向けプラットフォーム「Shrike」も計画しているが、同社幹部は詳細を語らなかった。
これってグラフィックカードがいらないCPUが出るって言う事ですか?
書込番号:7125852
0点
失敗を認めてガッカリされても、買った消費者が一番ガッカリなんですけど・・・。
そりゃ、自作市場なんて大したことないんだろうけどさ。
Phenom9500(同9600)をPhenom9550(同9650)に無償交換・・・なんてことするわけないわなぁ。
書込番号:7129064
0点
おはようございます。
2009年までには私たちの納得できるCPUを出してくれるって言うんだし、しばらくはPhenom9500で遊んでいましょ…
私は来年Q6600とP5Bをもう1セット買いますけど…
特攻隊長さんにPhenomのモニターをお任せします。
ある意味、歴史に残るレアなCPUになっちゃうかも知れませんね、Phenom9500とか9600って。
頑張ってくださいね!
書込番号:7129602
0点
>ある意味、歴史に残るレアなCPUになっちゃうかも知れませんね、Phenom9500とか9600って。
後々までAMDの失敗例として、云われ続けるでしょうね。
http://finance.yahoo.com/q/bc?s=AMD&t=5d
それよりAMDの株価が、昨日8ドル割れして、ひどいことになってる。
たぶん、来年3月にB3のヘノムが出るまで、下がりつつけるんじゃないかと予想してますけど。
これまでは、株価が下がると、新CPUが出てきてAMDを救ってきたけど、今回はやばい。
45nmのShanghaiなんて、救世主なりえないし、新アーキテクチャのbulldozerも2010年までは出ない。最低でも2009年まで、つまりあと二年か、暗黒が続くと見てますが、それまでAMDは持つかねー。
書込番号:7131259
0点
あらら…
まさか倒産したりはしないでしょね?
AMD って社名最後のCPUがこれで、Piranhaとか8コアが他の会社の名前だったりしたらPhenom ってほんとにレアCPUになっちゃって、違う意味で高値が付いたりして…
書込番号:7131290
0点
Bulldozerが09年までのロードマップから消えた理由
http://mypage.odn.ne.jp/www/k/8/k8_hammer_trans/files/Hammer-Info.html
実は、その新アーキテクチャのbulldozerが、2010年どころか2011年以降になってしまう、それどころか完成しないかもって話。
前のレスでは、私の予想として2010年と言ったが、AMDは当初、bulldozerを2009年初頭に出すと言っていた。それが最低でも2011年まで出ないとなると、今のK10で、Nehalemや32nmのWestmareと対峙する羽目になる。性能ではどう逆立ちしてもNehalem勝てないので、AMDは相当苦戦するだろう。
唯一AMDに逆転の可能性があるとすれば、CPUとGPU統合したコアfusionが奇跡的に成功すること位だろうか。
書込番号:7140445
0点
Fusionプロセッサは高く売れないので、救世主にはならないっしょ。
高く売れるCPUは高発熱。
高く売れるGPUは高発熱。
高く売れるFusionプロセッサはさらに高発熱。
普通の発熱枠に収まるFusionプロセッサは並みの性能。
並みの性能だと、高くは売れない。
K10のCPUのコアそのものはK7とそれほどの大差はない。
K8の躍進は、コア周辺の機能で性能を稼いだもの。
現在のところ、根本的な解決があるとの話は出てこない。
AMDがK8で躍進したCPUの進化部分は、Intelではこれから行うこと。
AMDは今後さらに突き放される可能性が高い。
AMDに挽回逆転のチャンスがあるとすれば、CPUの劣りを埋め合わせしても余りある45nmとその先のプロセスをAMDが開発すること。
優れたCPUとGPUの双方を擁するという点もAMDの利点。
Fusionが難しいならディスクリートCPUとGPUとで優れたコンビネーションが出来れば良いのだけど、それは支援ソフトウェアによる部分が大きい。
支援ソフトウェアはAMDの不得意な部分。
書込番号:7141396
0点
7125811
はITメディアの著作物を許容範囲外で利用しており、違法行為の疑いがある。
ユーザーは、ITmediaにより提供されるコンテンツの全部又は一部を、ITMの事前の承諾なしに、転載、複製、出版、放送、公衆送信等その他著作権等を侵害する行為を、自ら行うことはできず、また第三者に行わせることはできません。
このような最低限の社会規約くらいは学んでからネット社会に進出しましょう。
書込番号:7150361
4点
亀レスですが張っておきます。
ウイルスバスター2008
プログラムバージョン16.05 公開のお知らせ
http://www.trendmicro.co.jp/support/news.asp?id=1040
Windows Vista Service Pack1 および Windows XP Service Pack3環境で発生する問題の修正が含まれます。
ただ、まだ完全に解決してないらしくFW等が機能しません。
WindowsVistaSP1がリリースされるタイミングにおいて順次配信することで対応していく、とのこと。
書込番号:7281868
0点
ウイルスバスター2008については↓を早くどうにかしてほしい。
スレ違いではあるけど。
http://esupport.trendmicro.co.jp/supportjp/viewxml.do?ContentID=JP-2062982&id=JP-2062982
書込番号:7284891
0点
CPU > AMD > Phenom 9600 BOX
何だか1ヶ月で7000円くらい値段が下がっているんだけど、いったいどこまで下がるんでしょう。
最初からQ6600が32000円程だったんだから、Phenom 9600を25000円位、9500を22000円位の値段で出しておけば、買った客も安さに納得してAMDもこれほど苦情を買わなかったのに。。。
出発値がQ6600と同じ値段でなんて。(買ってしまったお馬鹿な私みたいなのも、たまにはいるけど。)
結局AMDって会社は、素人の私から見ても商売がすごく下手だって思います。
まるで借金の取立てに追い詰められて銀行強盗をして、1万円しか奪わずに捕まってしまった犯人みたいで、客観的に見て「余裕、ゆとり」を全く感じられず、「焦ってる」感がすっごく感じられます。
Phenom 9600って言う地雷を売っているかどうかは知りませんが、一応4コアなんだし2コアの4000+とかを今使っている方向けに23000円〜25000円位の値段で売っていれば、Phenomはとても良い評価と印象を残せたと思います。
これからの来年モデルはPhenom 9600、9500がある程度浸透してから6000+、6400+を今使っている人向けに新しい製品を出せば(地雷ではなくきちんと使える4コアCPU。でも値段はQ6600を超えない値段で)出せば良かったのに。
下のスレは削除しますので、新たにここに建てます。
要点は「Phenom 9600」の価格ですので、それ以外の事に対する意見は他で建ててください。
0点
猫のミューたんさん。
最後に一言だけ言わせて下さい。
ここのきこりさんのレス
>削除したいのなら自分のところだけ削除しなさい。
>何度も軽く削除などという言葉を使うが、緊急的な場合などを除き削除は基本的にはして
>はいけないことを知りましょう。
私はこの意見に賛同いたします。
貴方の意図としない回答のレス、反論・ツッコミのレスをことごとく削除されていたのも事実です。
ここ(価格comのBBS)で自由な発言はもう二度とできなくなるのでしょうか?
今後貴方の立てたスレではあなたの情報統制下で、貴方のイエスマンになり今後レスを打たなくてはならないのですか?
そうゆう人にまともなレスが書かれるわけも無く、今後このような貴方の意図としない回答のレス、反論・ツッコミのレスが書かれるだけです。
Phenomを買ってしまった馬鹿とご自身で仰ってましたね。でしたら下取りに出したらどうでしょう?
初期不良(エラッタ)が発見されリコール発表で商品回収も無し。修正パッチで2割のパフォーマンスダウン。購入予定者も敬遠して発売1ヶ月で6K円の値崩れ(というか価格改定の前倒し)。45nmのC2Q・C2D発売前の買い控えも価格下落の原因の一つでしょう。
AMDが慌てて出した失敗作。
これが私の「販売価格について」最後のレスです。
貴方の意図とするレスと意図としないレスを混ぜました。削除されるならご自由に・・。
さようなら
書込番号:7154605
5点
1箇所訂正
×リコール発表で商品回収も無し。
○リコール発表はおろか商品自主回収・交換も無し。
書込番号:7155991
0点
>Phenom 9600って言う地雷を売っているかどうかは知りませんが
Phenomが地雷ならスレ主も地雷です
>要点は「Phenom 9600」の価格ですので
値下がりをどう思うって?お気の毒にベンチも見ないで
提灯記事に踊らされて最高値で買ったの?
ニンジン食らい損ねたアホ馬にでも改名したら?
>買ってしまったお馬鹿な私みたいなのも
なんだ自他ともに認められるおバカってわかってんじゃん
書込番号:7160013
2点
いや〜、皆さんAMDに対して相当厳しいですね。短期的な話としては、猫のミューたんさんのおっしゃるとおりでしょう。Socket7時代から両社にお世話になっている私としては、長期的な視点のほうが勝ってしまい、AMDはIntelの暴利を果敢に阻止してきたわけですから、AMDには非常に感謝してます。この役目、まさかVIAやTransmetaに頼むわけにもいきません。
ちなみに、懐かしいAMD絶頂期のリンクを貼っておきますね。
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/article/20000307/amd.htm
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/article/20000310/hotrev52.htm
書込番号:7165399
1点
絶頂期はathlon64〜x2発売頃でしょう。常考。。。
AMDが高値で売らないのは売れないからですよ。
そのころにはAMDも暴利貪ってた訳で
別にAMDが消費者に優しい企業な訳じゃないですからね
書込番号:7165625
1点
ちなみにエラッタがないCPUなんて存在しませんよ
今この世にあるのはエラッタが見つかったCPUかまだ見つかってないCPUかの違いでしかありません
今のどんなCPUだって100%どこかにあります。
製造元が認めてますから。
そこのところお間違えのないよう
書込番号:7165639
0点
その場しのぎの嘘で自分を大きく見せたがるAMD。
今年の漢字『偽』は、AMDにとっては例年通りのことでしょう。
現状を包み隠さず消費者に説明する企業文化を自分のものにして貰いたい。
外向けの日本AMDの顔である土居憲太郎が席を設けても、今までのAMDの数々の偽の所業に対しての質疑応答では答えに窮するだろうから、腰が引けてやらないと思うけど。
AMDは、着実に実力を付けてきています。
Intelに並び、短期間ながら追い越したことは事実ですから。
先行者が有利であることはこの業界の常識で、追い抜くのは非常に難しい。
しかし追いかけるのは先行するよりは楽であることは間違いありません。
後を追う状況にあるAMDは、先行することで失敗に突き当たるIntelを観察して同じ轍を踏まないようにすることが出来ますから。
書込番号:7166374
2点
売れなければ安くするしかないというだけのことですね、販売価格下落は。
今回はメーカー自身が大いに認識しているからメーカー自身が価格を下げた。
可哀想なのはショップ。高値で仕入れた分の差額を補償してくれるわけでもなく・・・。
私自身は、ネイティブクアッドというだけで購入し、とくに遅く感じることもなく、
反応速度も問題ないので満足して使っています。
まっ、新しいもの好きなので、intelがネイティブクアッドを出せば買うかもしれませんが。
書込番号:7188532
0点
いろいろと参考になりましたが
やはりまだネイティブクアッドは私も様子見ですね。
本来クアッドを必要とするアプリも限られてますし。
サーバーや画像処理などなら喉からものでしょうが…w
マーケティング的にもきっと今は売れ行きは度外視ですよ。
フラッグシップモデルの確立が目的で
購入層もほっといても飛びつく人たちが中心でしょうね。
私もAMD厨なので一年待ってマザボごと交換かな…
クアッドや更なるマルチコア化の技術を
蓄積するためにクアッド時代は慎重になってほしいですね。
OSもマルチコアに対応した制御にならなければ
真価が発揮できませんし。しかし一年後が楽しみです。
書込番号:7207868
0点
>やはりまだネイティブクアッドは私も様子見ですね。
ネイティブかどうかは本来関係ないでしょう。
AMDの対Intel営業戦略としてAMDにあってIntelに無かった『ネイティブ』を苦し紛れながら持ち出してきたものでしょう。
得られたものの絶対量、あるいは投資に対しての比較量の問題でしょう。
ネイティブを出したことで逆にAMDはCore 2 Quadのオンチップという比較的ネイティブなクァッドコアに対抗してオンマザーボードクァッドコアのQuad FXなどという非ネイティブ感が豊かな物を出さざるを得なくなりました。
オンマザーボードクァッドコアなら、IntelではPentium II Xeon MPで出来てましたけど。
>マーケティング的にもきっと今は売れ行きは度外視ですよ。
マーケティング的には、短期的には売れて欲しくない。
倍以上の原価がかかっても、値段は倍にもなってませんから。
一方で、今後の主流を取る為に赤字覚悟のシェア争そいというのも意味があるかもしれません。
>クアッドや更なるマルチコア化の技術を
>蓄積するためにクアッド時代は慎重になってほしいですね。
IntelだけでなくAMDも技術優先の会社なので、いくら営業が主張しても技術的に意味の無いことは製品の根幹に関わる部分ではやりません。
それと、クァッドコアは10年以上の歴史があります。
なので、慎重さを求めるような狂乱は、表面的な出来事に過ぎません。
ただ、オンマザーボード、オンチップ、オンダイと集積化とそれによる二次的利点の競争をしているだけです。
私はOSのマルチコア化を望みたい。
現状は、アプリケーションソフトがマルチコア化を明示しなければマルチコアを活かせない。
しかしシングルもマルチもアプリケーションソフトに区別がなく状況に応じて動的に最善のコア数に分配するOSが主流になって欲しいものです。
書込番号:7241052
1点
>オンマザーボードクァッドコアなら、IntelではPentium II Xeon MPで出来てましたけど。
あれ?Pentium II Xeonってシングルプロセッサじゃないんですか?
記憶違いだったら申し訳ないですけどたしかSMPで四つまでのマルチプロセッサに対応していたような…
後MPがあるのはPentium III Xeonでは?
Athlonも対抗してMPなんていうCPU出してましたね。
クアッドの定義がひとつのダイに複数のプロセッサを搭載しているということでしたら
やはりCore 2が一番最初のクアッドコアで歴史は浅いですよね。
こういう言い方の場合”比較的ネイティブな”というのはやっぱりネイティブじゃない
じゃんという気がしますがどうでもいいですね。
なんか皆さん揚げ足取りの応酬なのでしてみました。
後記憶違いだったらごめんなさい。
>ネイティブかどうかは本来関係ないでしょう。
そうですねネイティブって意味わかんないですしね。
結局Core 2がひとつのダイに二つのパッケージを搭載しているから
パフォーマンスが悪いってのも説明になってないですし
メモリアクセスに有利だからといっても実際のパフォーマンスは
K8のコアから劇的には変わっていない、正直Phenomはかなり苦しいCPUですな。
まぁでもIntel派の方にはすごく目障りなCPUなんですよね
こんなにいっぱいレスもつけていただいで大変勉強になっております。
>マーケティング的にもきっと今は売れ行きは度外視ですよ。
他のレスでほかの方ががおっしゃっているとおりCPUメーカーはあまり
自作市場はそこまで重要な場所ではないので自作市場でのマーケティングは
あまり影響はないとは思います。
もともとAthlonだって一部のCPUを除けばほとんど売れてないわけですし
それよりもエラッタがあるということによる被害がAMDには大打撃ですな。
サーバー用途で稼いでいるのに安心感が必要な場面では致命的なミスですから。
>私はOSのマルチコア化を望みたい。
間違いないですね。OSのタスク管理は確かにマルチコアに対応していますが
実際に処理を行うときはアプリケーション側の対応でないと能力が発揮できないですから
逆に書いてしまうと通常の処理を行ううえでは現在のCPUはほとんど違いないような
ものですからねぇ…ハイエンドからローエンドまで用途によってはほとんど差異が
見つからないほど技術は革新してしまいましたね…
でも今はほんとにいい時代になったとも思います。
私がPCを始めたころに比べたらすべての商品の値段が安くなったし
ひとつのダイに複数のプロセッサなんて考えられないことでした。
現在ではIntelとAMDの二つのメーカーがしのぎを削りあっているCPU市場で
お互いがんばっていい商品を作ってくれることを期待してもらってます。
あ、スレと関係がないや…
販売価格は仕方ないんじゃないですかねぇ?
性能的にみてもこのぐらいじゃないですか、まぁCore 2 Quadの方が
魅力的な製品であることは明らかですしね。
ただ、今Phenomで組みたいと思っている自分には大変ありがたい話ですけど^^
実際Phenomってパフォーマンスはどうなんですかねぇ?
ベンチの結果なんてひとつの指標のようなもので常用する分にはあんまり意味がないんで
実際の使用感とかはわからないですからねぇ…
最新のゲームもなんとか動くみたいですしそこらへんが知りたいです^^;
書込番号:7270147
0点
>記憶違いだったら申し訳ないですけどたしかSMPで四つまでのマルチプロセッサに対応していたような…
Pentium II Xeonと単に呼ぶと、SMPのデュアルプロセッサです。
しかし特に名前は付けられていませんが、クァッドプロセッサ版も存在します。
>こういう言い方の場合”比較的ネイティブな”というのはやっぱりネイティブじゃない
じゃんという気がしますがどうでもいいですね。
1個のシステムにコアが4個実装できればクァッドコアでしょう。
あとは集積度の違いでしかありません。
その観点から言えば、x86で最初のクァッドコアはPentium II Xeonのクァッド版です。
コア数の差を無視すれば、P54CM版のPentiumでデュアルコアが可能になっていました。
コア数が増やされ、命令セットが増強され、処理速度が増えていっても、基本的なことは何も変わっていません。
オンダイをネイティブと称してAMDは自社にあって競合他社に無い点を大々的に取り上げました。
ネイティブというのは技術的にはステップを一つ上がったところにありますが、スペックフェ地を除くユーザーにはそれだけでは何も違いはありません。
普通のユーザーにはその結果である、性能が上がる、コストが下がるといった余禄が重要なのです。
しかし、AMDは負け惜しみでその時点でほぼ唯一勝てるネイティブを持ち出してきてしまった。
>それと、クァッドコアは10年以上の歴史があります。
10年は誇張でした。
クァッド版Pentium II Xeonは1999年1月の発表なので。
書込番号:7270469
1点
きこりさんレスありがとうございます。
>Pentium II Xeonと単に呼ぶと、SMPのデュアルプロセッサです。
>しかし特に名前は付けられていませんが、クァッドプロセッサ版も存在します。
Pentium II Xeonは最初からクアッドプロセッサ対応ですね。
ただPentium III Xeonが二個までのプロセッサしか対応していないので
デュアルプロセッサ対応です。んでMPで4個まで対応です。
私が言いたかったのは一つのパッケージに実装されているコアの数で
システム上のプロセッサのコアの数ということではありませんでした。
誤解を招いてしまい申し訳ないです。
>1個のシステムにコアが4個実装できればクァッドコアでしょう。
>あとは集積度の違いでしかありません。
>その観点から言えば、x86で最初のクァッドコアはPentium II Xeonのクァッド版です。
ひとつのシステムにコアが四個実装された状態はクアッドプロセッサですね。
現在言われているマルチコアプロセッサとはひとつのダイ上に
実装されているプロセッサの数ですから。
私自身先ほどのスレで書き方を間違えておりました。
申し訳ございません。
>オンダイをネイティブと称してAMDは自社にあって競合他社に無い点を大々的に取り上げました。
>ネイティブというのは技術的にはステップを一つ上がったところにありますが、
AMDが言っているのはCore 2 Quadが独立した二つの
Core 2 Duoのパッケージを一つのダイ上に載せているのに対し
Phenomは四つのコアそれで一つのパッケージですよってことですよね。
大変失礼ですがマルチコアプロセッサとマルチプロセッサの違いを
曖昧に理解されているのだと思います。厳密には両者は異なるものです。
一つのシステム上での話しですとサーバー用の場合一つのマザーがシステム全体ではないので
プロセッサの数を論ずるのは無意味です。
XeonにしろOpteronにしろサーバー用途のCPUで一万個の同時使用なんてのも
普通にあるわけですから。
Pentium II Xeonなんてのは登場時一つのプロセッサで20万円近くしてましたから
CPUだけで四つで80万円です。(確かマザーも云十万してた気が…)
身近なデスクトップ用にクアッドコアプロセッサがきたのはCore 2 Quadが
初めてで問題はないと思います。
実際にOSがマルチコアプロセッサに対応し始めたのはXPを過ぎたあたりですから…
きこりさんのおっしゃるお話と論点がずれておりましたら大変申し訳ないです。
書込番号:7273623
0点
>Pentium II Xeonは最初からクアッドプロセッサ対応ですね。
Pentium II Xeonが登場したのは、1998年6月。
その時の価格は1個40万円超の製品もあった。
クァッド版は1999年1月発表です。
>一つのシステム上での話しですとサーバー用の場合一つのマザーがシステム全体ではないので
>プロセッサの数を論ずるのは無意味です。
それならなおさら1個の半導体パッケージに何個のコアがあるかも無意味でしょう。
私の主張するところは、どういう形態にしろ4個のコアがシステムに実装されたらクァッドコアで、さらに言えばデュアルプロセッサになった時点で、それ以後の変化は特に差が無いということです。
>実際にOSがマルチコアプロセッサに対応し始めたのはXPを過ぎたあたりですから…
それはワンチップマルチコアが登場したのがWindows XPの頃ということでしょう。
ワンチップクァッドコアプロセッサはWindows 2000でも動作すると思います。
Windows 2000で一般的なProfessionalというEditionでは、システム上に2個のコアまでしか無理ですけど。
Windows NT 4.0の事例は不明ですが、可能性は十分あるでしょう。
発売時点で存在しなかったことから検証されていないので、正常動作の保証はありませんけど。
書込番号:7273678
0点
>Pentium II Xeonが登場したのは、1998年6月。
>その時の価格は1個40万円超の製品もあった。
>クァッド版は1999年1月発表です。
1999年1月にリリースされたXeonは450MHzのL2キャッシュ2MBのもので
98年6月にリリースされたものとはキャッシュ容量が違うだけのものです。
リリース時の価格は400MHzL2キャッシュ512KBで16万円程度L2が1MBのもので
40万円超ですね。
昔はキャッシュメモリを一つのパッケージ内に置くことができなかったので
キャッシュメモリの容量が増大するとパッケージも値段も馬鹿高くなりましたからねぇ…
参考URL:http://ascii24.com/news/i/hard/article/1998/06/30/print/611712.html
http://www.intel.co.jp/jp/intel/pr/press99/990106.htm
>それならなおさら1個の半導体パッケージに何個のコアがあるかも無意味でしょう。
>私の主張するところは、どういう形態にしろ4個のコアがシステムに実装されたらクァッドコアで、さらに言えばデュアルプロセッサになった時点で、それ以後の変化は特に差が無いということです。
1個の半導体パッケージに数個のコアが無意味ということではないです。
ミクロの世界であるCPUの中では距離は非常に重要な問題です。
例えばPentium IIですがも元々(当時としては)大容量L2キャッシュはPentium PROの時点で
達成してていました。しかしパッケージ内にL2キャッシュを置いたために
ダイサイズは非常に巨大で製造コストがかかってしまいました。
そのためにPentium IIではカセット状のCPUパッケージにしてコアとL2キャッシュを
離した状態で作動させてあります。
しかも当時のL2キャッシュはCPU速度の半分の速度であったために重大なキャッシュ遅延を
招きCPU性能の低下にもつながりました。
その後の第二世代Celeron(なつかしの300MHzAですね)がコア内にL2キャッシュを
搭載したときの活躍はご存知のとおりですね。
ノイマン型コンピュータの最終的な目標はデータの入出力待ちの時間をゼロにすることで、
(ノイマンズボトルネックというやつですね)
そのための高速化の手順として一つのパッケージ内に複数個のコアを搭載させ
CPU同士のデータのやり取りによるロスを軽減させることが昨今のテーマです。
そしてどういった形態であれ4個のコアがシステム上に搭載されておればと
おっしゃられておりますが、先ほどのスレでも述べましたが現在のマルチコアプロセッサ
とは一つのパッケージ上に実装されているコアの数であって、
一つのシステム上ではございません。ご了承くださいませ。
デュアルプロセッサになった以後の変化はないというのは暴論です。
先ほど述べたようにデュアルプロセッサとデュアルコアプロセッサの時点でも
CPUの距離はまったく違います。
データのやり取りも現在のデュアルコアプロセッサの場合L2キャッシュを共有することで
CPU同士のデータ遅延を防いでおります。
こちらなんかも参考にしていただけると幸いです。
http://e-words.jp/w/E3839EE383ABE38381E382B3E382A2.html
http://e-words.jp/w/E3839EE383ABE38381E38397E383ADE382BBE38383E382B5.html
>それはワンチップマルチコアが登場したのがWindows XPの頃ということでしょう。
>ワンチップクァッドコアプロセッサはWindows 2000でも動作すると思います。
>Windows 2000で一般的なProfessionalというEditionでは、システム上に2個のコアまでしか無理ですけど。
>Windows NT 4.0の事例は不明ですが、可能性は十分あるでしょう。
>発売時点で存在しなかったことから検証されていないので、正常動作の保証はありませんけど。
Windowsなんかの場合はマザー上の物理的なパッケージの数と実際のプロセッサの
数の上限は異なり、そこらへんはSP等で修正されていきますよね。
ここからは私の推論なので恐縮なのですが、
MicroSoftもまさかここまですぐにマルチコアプロセッサの技術が発展するとは
思っていなかったのでマルチコアプロセッサへの対応は少し遅れ気味になったと
言いたかったのです。
また発売時点で存在しなかったことから検証されていないのならそれはメーカーの
対応ではないということですね。
メーカーが対応を謳っていないものは動作をしても非対応です。
私の知識もかなり間違っているものもあるかもしれませんし、
これ以上やって水掛け論になってしまっても無意味なので
これ以降こちらにはレスをつけないようにいたします。
きこりさん稚拙な文章に付き合っていただきありがとうございました^^
書込番号:7274441
0点
>例えばPentium IIですがも元々(当時としては)大容量L2キャッシュはPentium PROの時点
>で達成してていました。しかしパッケージ内にL2キャッシュを置いたために
>ダイサイズは非常に巨大で製造コストがかかってしまいました。
Pentium Proのダイサイズはそれほど大きくはないでしょう。
L2キャッシュは別ダイですので。
違いは、動作検証し終えたダイを実装するPentium IIと、未検証の複数のダイをパッケージに実装後に動作検証するかです。
Pentium Proのダイ実装法は他社の特許で、Pentium IIではその実装法を回避する必要がありました。
>そのためにPentium IIではカセット状のCPUパッケージにしてコアとL2キャッシュを
>離した状態で作動させてあります。
>しかも当時のL2キャッシュはCPU速度の半分の速度であったために重大なキャッシュ遅延を
>招きCPU性能の低下にもつながりました。
それはPentium Proよりコアクロックを上げたPentium IIの場合でしょう。
Pentium ProのL2キャッシュはコアと同じ動作クロックです。
遅延が発生しても、その理由はコアのクロック向上にあるわけですから、性能低下には必ずしも繋がりません。
>その後の第二世代Celeron(なつかしの300MHzAですね)がコア内にL2キャッシュを
>搭載したときの活躍はご存知のとおりですね。
300A MHzですね。
しかしそれで何か今までと違うことが出来るようになったわけでもないので、特に活躍したという記憶はありません。
それに、Celeron 300A MHzは既存のMobile Pentium IIの流用なので、Celeron 300A MHzが今までと別格の活躍したのなら、Mobile Pentium IIも活躍していないといけません。
でも、話題には上がりませんね。
>そのための高速化の手順として一つのパッケージ内に複数個のコアを搭載させ
>CPU同士のデータのやり取りによるロスを軽減させることが昨今のテーマです。
マルチコア化はコアの接近だけが目的ではないでしょう。
プロセスを多重スレッド化してメモリレイテンシの遮蔽、シングルコアでの性能向上の不経済性など、特定の単一の目的だけでなく、複数の目的が同格で並存してマルチコア化しているものです。
>デュアルプロセッサになった以後の変化はないというのは暴論です。
>先ほど述べたようにデュアルプロセッサとデュアルコアプロセッサの時点でも
>CPUの距離はまったく違います。
距離が違うと、多少速くなる程度の僅かな変化以外に今までと全く違う何かが出来るのでしょうか。
>こちらなんかも参考にしていただけると幸いです。
参考にすると、「全く違う」という今までの主張と矛盾した
>マルチコアプロセッサの原理はマルチプロセッサとほとんど同じで、単に複数のプロセッサコアで処理を分担し、その分だけ性能が上がるという理屈である。 … 続きを読む
も参考しなくてはなりません。
>Windowsなんかの場合はマザー上の物理的なパッケージの数と実際のプロセッサの
>数の上限は異なり、そこらへんはSP等で修正されていきますよね。
修正されてるんでしょうか?
Windows XP以降とWindows 2000以前とでの区別でしかないと思います。
>MicroSoftもまさかここまですぐにマルチコアプロセッサの技術が発展するとは
>思っていなかったのでマルチコアプロセッサへの対応は少し遅れ気味になったと
>言いたかったのです。
これは単にライセンスの問題でしょう。
擬似的ながらx86にマルチコアを実装したIntelに陳情されて、マルチプロセッサライセンスを変えただけでしょう。
プロセッサ数の数え方をコア数からパッケージ数に1回変えれば解決する問題なので、遅れ気味になることはなく、数年に1回というWindows製品サイクルの結果、特定のOS製品、具体的にはWindows XPからの対応になったものでしょう。
>また発売時点で存在しなかったことから検証されていないのならそれはメーカーの
>対応ではないということですね。
>メーカーが対応を謳っていないものは動作をしても非対応です。
は?
非対応との主張に、どういう意図があるのでしょうか。
マルチコアは単なるマルチプロセッサの一形態に過ぎなく、マルチコア非対応でもマルチプロセッサ対応のWindowsはライセンス内で普通に動作する実例を挙げたものです。
コアが集積されても特に変化は起こっていないということです。
書込番号:7276034
0点
少し気になったので
どっちかっていうとAthlon派さん
>AMDが言っているのはCore 2 Quadが独立した二つの
Core 2 Duoのパッケージを一つのダイ上に載せているのに対し
Phenomは四つのコアそれで一つのパッケージですよってことですよね。
ダイとパッケージの言葉の意味が違いますよ。
ダイはシリコンチップのこと、パッケージはシリコンチップを基板に実装し封止した物のことです。(ここのCPUの写真の状態のもの)
Core 2 QuadはCore 2 Duoの2つのダイ(チップ)を同一パッケージ内に納めたもの。
Phenomは1ダイ(チップ)でQuad Coreになっています。パッケージ内にダイ(チップ)は1つ。
書込番号:7276946
0点
書かないといいましたが自分の書いた文章に間違いが多すぎたので
もう一度、すみませぬ。
絵里パパさんご指摘ありがとうございます。
そのとおりですねパッケージとダイを混同して書いておりました。
以後気をつけます。申し訳ございませんでした。
>Pentium Proのダイサイズはそれほど大きくはないでしょう。
>L2キャッシュは別ダイですので。
>違いは、動作検証し終えたダイを実装するPentium IIと、未検証の複数のダイをパッケージに実装後に動作検証するかです。
>Pentium Proのダイ実装法は他社の特許で、Pentium IIではその実装法を回避する必要がありました。
きこりさん
ご指摘のとおりですね、ダイではなくパッケージが正解でした。
コア自体のダイサイズは巨大ではないですがDual-CavityPGAというパッケージ方式で
パッケージ内でCPUとL2キャッシュを別ダイでパッケージ内に梱包するものでした。
当方の勘違いです。
Pentium IIで実装方法を回避する必要とありますが、
私の記憶違いでなければPentium PROのような巨大なパッケージを
製造すると歩留まりが悪く製造コストが高くなるためカートリッジ形態を
とっていたと記憶しております。
当時確かにIntelはDECやCyrixというメーカーから提訴されておりましたが
それは別の件だったと記憶しております。
(正確でなくてすみません。)
>それはPentium Proよりコアクロックを上げたPentium IIの場合でしょう。
>Pentium ProのL2キャッシュはコアと同じ動作クロックです。
>遅延が発生しても、その理由はコアのクロック向上にあるわけですから、性能低下には必ずしも繋がりません。
これに関してはPentium IIの話ですが文脈的にわかりづらくてすみませんでした。
自身のスレより
>昔はキャッシュメモリを一つのパッケージ内に置くことができなかったので
>キャッシュメモリの容量が増大するとパッケージも値段も馬鹿高くなりましたからねぇ…
ここでもパッケージとダイを混同しておりました。大変申し訳ありません。
>300A MHzですね。
>しかしそれで何か今までと違うことが出来るようになったわけでもないので、特に活躍したという記憶はありません。
>それに、Celeron 300A MHzは既存のMobile Pentium IIの流用なので、Celeron 300A MHzが今までと別格の活躍したのなら、Mobile Pentium IIも活躍していないといけません。
>でも、話題には上がりませんね。
う〜ん…300 A MHzはマイブームだったのでしょうか?
オーバークロッカーには超興奮の一品だったのですが…
第二世代Celeronと呼びましたがMendocinoは丁度発表されたとき
自作市場も延びていた時期なのでそのせいで勘違いしたいたのかもしれません。
ダイ内にL2キャッシュを置いていないConvingtonでもオーバークロックはできたのですが、
同クロックのPentium IIと比べると性能は劣っていました。
MendocinoははL2キャッシュを置いておく+CPUと同速ですから
性能はかなり優れたものでした。
Pentium IIはどうしてもパッケージ内のL2キャッシュが邪魔をして
オーバークロックにはあまり向いていませんでしたから、Celeronは
かなり人気を博したものだなぁと記憶しておりました。
Mobile Pentium IIの流用とありますが、確かにMobile Pentium IIが
Pentium IIでは初めてCPUとL2キャッシュを同じダイの中に搭載しました。
しかしCeleronは元々Pentium IIと同等のコアをFSBとキャッシュメモリを
少なく搭載することでリリースされたCPUで
技術の流用はあるかもしれませんがMobile Pentium IIをそのまま流用したものでは
なかったと記憶しておりますが…
(というかPentium IIもCeleronもMobile Pentium IIもコアは同じだったような…
トランジスタ数も全部750万ですしね)
これも正確でなくてすみません。
>マルチコア化はコアの接近だけが目的ではないでしょう。
>プロセスを多重スレッド化してメモリレイテンシの遮蔽、シングルコアでの性能向上の不経済性など、特定の単一の目的だけでなく、複数の目的が同格で並存してマルチコア化しているものです。
書込番号:7279796
0点
長くなってしまいました。
>距離が違うと、多少速くなる程度の僅かな変化以外に今までと全く違う何かが出来るのでしょうか。
そうですね。
シングルコアでの性能向上はIntelの予測では4GHz程度までは常用可能の読みだったのですが
実際には発熱や電力の問題からキャンセルされていますからねぇ…
そこからは低クロックでもダイ内に複数のコアを搭載したほうが性能の向上が見込めましたから…
ここらへんのPentium 4の高クロック版のキャンセルなんかがMicroSoftの
OS開発にも影響したのですが…それを説明したかったのですが
言葉足らずでした。すみません。
プロセスを多重スレッド化することや、メモリレイテンシの遮蔽などもそうですね。
ただこれはマルチコアプロセッサだけの問題ではなくてCPUが今よりも
すげえ古い時代からのテーマですので、何故そのようなことをする
必要性がでてきたのかはノイマンズボトルネックってやつですよね。
後マルチコアプロセッサの場合は大抵共通のL2キャッシュを持っているので
メモリ参照の距離がCPU同士で離れていないためスペックの向上が見込めるという
のもありますね。
ノイマン型の欠点はデータの入出力に大変なクロックを使用することです。
これはCPUとその他のメモリに対する速度があまりに違いすぎるせいですが、
距離を近づけることによってノイマンズボトルネックの軽減ができるのであれば
それは大変大きな進化ではないでしょうか?
確かにデスクトップ環境では性能差で言えばほとんどありませんが^^;
>参考にすると、「全く違う」という今までの主張と矛盾した
大変申し訳ございませんが全く違うとはいっておりません。
マルチプロセッサのこととマルチコアプロセッサのことは
厳密には両者は異なるのではないのですか?と聞いているのですが…
>擬似的ながらx86にマルチコアを実装したIntelに陳情されて、マルチプロセッサライセンスを変えただけでしょう。
>プロセッサ数の数え方をコア数からパッケージ数に1回変えれば解決する問題なので、遅れ気味になることはなく、数年に1回というWindows製品サイクルの結果、特定のOS製品、具体的にはWindows XPからの対応になったものでしょう。
Intelは当初Pentium 4で一つのコアで擬似的に複数のコアに見せる技術を
取り入れましたがそれは先ほどの述べたようにCPU自体の限界を見極めたためやめました。
そのことがMicroSoftにも少なからず影響を与えたということですね。
>非対応との主張に、どういう意図があるのでしょうか。
>マルチコアは単なるマルチプロセッサの一形態に過ぎなく、マルチコア非対応でもマルチプロセッサ対応のWindowsはライセンス内で普通に動作する実例を挙げたものです。
>コアが集積されても特に変化は起こっていないということです。
これは完全に私の言葉足らずですね、サーバー用OSではということです。
すみません。
デスクトップ用なら別に問題はないと思いますが、NTや2000は
元々個人ユースの目的で開発されたOSではないので
メーカーがサポートしていないのなら動作をしていても
非対応ということが言いたかったのです。
わかりづらくてすみません。
後実例はあげてないですね。
またまた稚拙な文章ですみませんでした。
ところでPentium II Xeonに関する情報は結局正しかったのでしょうか?
だいぶ間違っているところが多いようでご指摘などありがとうございました。
次回からに生かせるようにいたします^^
書込番号:7279817
0点
>Pentium IIで実装方法を回避する必要とありますが、
>私の記憶違いでなければPentium PROのような巨大なパッケージを
>製造すると歩留まりが悪く製造コストが高くなるためカートリッジ形態を
>とっていたと記憶しております。
パッケージの大きさは、Pentium ProよりもPentium IIの方が大きいでしょう。
Pentium Proのパッケージは、当初はCPGAで、後期ではPPGAになりました。
これは当時ではごく普通のパッケージなので、Pentium Proはパッケージがコスト高ということにはならないでしょう。
>当時確かにIntelはDECやCyrixというメーカーから提訴されておりましたが
>それは別の件だったと記憶しております。
確か、Intergraph社の特許です。
>う〜ん…300 A MHzはマイブームだったのでしょうか?
私も2個持っていますが、値段の割りに高性能だからと言って、半導体製品の集積度の向上の変化の流れの中でと競合他社の存在など幾多の事情により、突発的に他よりも突出していたに過ぎないでしょう。
Celeron 300A MHzは、今まで出来ないことが出来るようになったというようなエポックメイキングなものではないでしょう。
>ダイ内にL2キャッシュを置いていないConvingtonでもオーバークロックはできたのですが、
>同クロックのPentium IIと比べると性能は劣っていました。
当時、ゲームなどではL2キャッシュに効果があまりなく、450MHzで動作させた場合にはPentium IIとCeleronとで価格は大差あっても性能には大差がないとして、Celeron 300 MHzは人気でした。
>(というかPentium IIもCeleronもMobile Pentium IIもコアは同じだったような…
>トランジスタ数も全部750万ですしね)
Mendocinoは、第2世代のMobile Pentium IIであるDixonとL2キャッシュを除きスペックが同一です。
同一のスペックで同一のコストの製品をわざわざ新たに作らないでしょう。
IntelはL2キャッシュの大半を半分使わないでも同一ダイを共用していましたし。
L2キャッシュの量でダイを共用しなくなったのはごく最近で、これは製造コストの問題ではなく消費電力などの問題によるものです。
>ここらへんのPentium 4の高クロック版のキャンセルなんかがMicroSoftの
>OS開発にも影響したのですが…それを説明したかったのですが
意味不明です。
Core 2によって動作クロックが減ってしまったことで、Microsoftの計画が見直しを迫られたのでしょうか。
処理能力が上回れば動作クロックなんて問題にもならないと思います。
>マルチプロセッサのこととマルチコアプロセッサのことは
>厳密には両者は異なるのではないのですか?と聞いているのですが…
マルチプロセッサとマルチコアは、ソフトウェアの視点からは処理能力を除けば同一で区別がないというのが今回の私の説明の主旨です。
AMDのネイティブ自慢も、技術的にはMCM実装よりも1段上ですが、消費電力や性能で他社より劣っていていては無意味なものです。
>Intelは当初Pentium 4で一つのコアで擬似的に複数のコアに見せる技術を
>取り入れましたがそれは先ほどの述べたようにCPU自体の限界を見極めたためやめました。
やめてません。
今年の後半に発売予定のPentium 4の開発チームによる新設計のCPUは、Pentium 4の事実上の失敗によって計画の見直しを迫られたものの同様の手法を再度やると公表してますから。
計画の見直しの時間稼ぎに、予備案のCoreマイクロアーキテクチャをデスクトップ・サーバーのセグメントにも登場させた訳です。
>そのことがMicroSoftにも少なからず影響を与えたということですね。
全くないとは言えないが、性能的に十分ある後継種が登場しているのにどこに影響があるのでしょう?
>ところでPentium II Xeonに関する情報は結局正しかったのでしょうか?
解かりません。
初期のPentium II Xeonのステッピングには、(4プロセッサの440NXではなく2プロセッサの)440GXで動作検証という旨の説明もありますので。
書込番号:7280090
0点
CPU > AMD > Phenom 9600 BOX
こんばんは。どやどやといいます。
X2 4600+を使ってたのですが、エンコードのためにクアッドコアがほしくて検討しました。
ここをはじめ、いろいろweb見て回ってもエラッタという不良の内容がわからず、
でも、普通に使うなら大丈夫かな、なんて思って6日に9600を買ってきました。
M2N SLI デラックスのバイオスを最新にして(1302)とりつけました。
しかし、立ち上がるものの、CPU-Zで見てみると1.2GHzくらいしかでてません。何回か
取り付けなおしても変わらず、BIOSみても倍率いじれるようなところはなく。動きも明らかに
4600+よりも激もっさりし、HDな動画ファイルの再生なんてスロー再生です。
私の腕ではもうハングアップです。助言をいただきたいですが、どんなデータ乗っけて
いいかわからないので、とりあえず書きますので、またいっていただければ幸いです。
AM2+のマザーを買ったほうがいいのでしょうか。安くクアッドにできると思ったのに・・・
OS:XP SP2
CPU-Zでこんな風に出てました。
Processors Information
------------------------------------------------------------------------------------
Processor 1 (ID = 0)
Number of cores 4
Number of threads 4 (max 4)
Name AMD Phenom 9600
Codename Agena
Specification AMD Phenom(tm) 9600 Quad-Core Processor
Package Socket AM2+ (940)
CPUID F.2.2
Extended CPUID 10.2
Brand ID 11
Core Stepping DR-B2
Technology 65 nm
Core Speed 1155.3 MHz (5.8 x 200.9 MHz)
HT Link speed 1004.6 MHz
Stock frequency 2300 MHz
Instructions sets MMX (+), 3DNow! (+), SSE, SSE2, SSE3, SSE4A, x86-64
L1 Data cache 4 x 64 KBytes, 2-way set associative, 64-byte line size
L1 Instruction cache 4 x 64 KBytes, 2-way set associative, 64-byte line size
L2 cache 4 x 512 KBytes, 16-way set associative, 64-byte line size
L3 cache 2 MBytes, 32-way set associative, 64-byte line size
FID/VID Control yes
FID range 5.0x - 11.5x
max VID 1.250 V
Features XD, VT
Package Type 0x1
Model 96
Chipset
------------------------------------------------------------------------------
Northbridge NVIDIA nForce 570 SLI rev. A1
Southbridge NVIDIA nForce 570 SLI rev. A2
Graphic Interface PCI-Express
PCI-E Link Width x16
PCI-E Max Link Width x16
Memory Type DDR2
Memory Size 2048 MBytes
Channels Dual (Ganged)
Memory Frequency 401.9 MHz (1:2)
CAS# 5.0
RAS# to CAS# 5
RAS# Precharge 5
Cycle Time (tRAS) 18
Bank Cycle Time (tRC) 24
Command Rate 2T
NB Frequency 1808.4 MHz
長くなってすいません・・・
0点
非ユーザーです。
BIOSを最新にしてCPU換装後、「Load Setup Defaults」→「Exit & Save Changes」は行いましたか?
>BIOSみても倍率いじれるようなところはなく。
ダウンロードした日本語マニュアルの「4-19〜4-20」には明記されていましたので、再度確認してみては如何ですか。
↓直リンクです。右クリックで「対象をファイルに保存」
http://dlsvr01.asus.com/pub/ASUS/mb/socketAM2/M2N-SLI%20Deluxe/j2651_M2N-SLI_DX.pdf
書込番号:7214738
0点
モビルスーツガンダムさん、pctamaxさん、返信ありがとうございました。
biosでは認識していたので、Winのほうかな?と思ってwindows update探したら、
「AMDプロセッサー・・・」なる更新があったので、当ててみると
動くようになりました!
Processors Information
------------------------------------------------------------------------------------
Processor 1 (ID = 0)
Number of cores 4
Number of threads 4 (max 4)
Name AMD Phenom 9600
Codename Agena
Specification AMD Phenom(tm) 9600 Quad-Core Processor
Package Socket AM2+ (940)
CPUID F.2.2
Extended CPUID 10.2
Brand ID 11
Core Stepping DR-B2
Technology 65 nm
Core Speed 2310.6 MHz (11.5 x 200.9 MHz)
11.5倍で動くようになりました。
Tmpegencでエンコードしたら、さっきと違ってビュンビュン作業しました!
ご迷惑をおかけしました。
書込番号:7214790
1点
?疑問。
>「AMDプロセッサー・・・」なる更新があったので、当ててみると
って、正確な更新名は何でしょうか?
書込番号:7214858
0点
pctamaxさん こんばんは。
updateの更新名は履歴で見てみると
「Advanced Micro Devices - Other Hardware - AMD Processor」
でした。その説明には、
Advanced Micro Devices Other Hardware software update released in April, 2007
と書いてあります。
書込番号:7218170
0点
私もWindows Updateの履歴見たけど、なかった。
自分でAMDのサイトのプロセッサドライバを入れたからかなぁ。
書込番号:7218650
0点
どやどやさん、どうも。
お手数おかけしてすいません。
>au特攻隊長さん
>自分でAMDのサイトのプロセッサドライバを入れたからかなぁ。
サイズも52KBと小さいし...なんでしょうね。
プロセッサドライバには、この更新が含まれているんでしょうかね。
だとすると、どやどやさんは「AMD Phenom Processor Driver」を入れてない?んですかね???
「AMD Athlon 64 X2
Dual-Core Processor Driver」入れっぱなしですか?
違ってたら、すいません。
書込番号:7218972
0点
pctamaxさん こんばんは。
はい、AMDのサイトからドライバはDLしてないのでそうなります。
上記のきちんと動かないときに探しに入ったのは入ったのですが、見つけられなかったのです。
だとすると、どやどやさんは「AMD Phenom Processor Driver」を入れてない?んですかね???
>「AMD Athlon 64 X2
> Dual-Core Processor Driver」入れっぱなしですか?
>違ってたら、すいません。
そのとおり!(児玉)
au特攻隊長さんが入れられているという「AMD Phenom Processor Driver」いれたほうがいいのかな?
でも、なにかして また動かなくなるのが怖い・・・
書込番号:7225958
0点
今、AMDのサイトを見てみると・・・
ぐはぁ!!なんてわかりやすいところにあるんだよ。
こんなのも見つけられなかったなんて、あせりまくってたのかなぁ。
AMD Phenom™ Processor Driver Version 1.3.2.0053 for Windows XP and Windows Server 2003 (x86 and x64)
- Allows the system to automatically adjust the CPU speed, voltage and power combination to match the instantaneous user performance need. This package is a user friendly localized software installation of the driver designed for end-users. This driver supports AMD Phenom™ processors on Windows XP SP2 and Windows Server 2003 SP2 x86 and x64 Editions. Download Now!
9 2007
今から入れても大丈夫かな・・・
書込番号:7226015
0点
どやどやさん、こんばんわ。
やっぱり〜^^;)
>今から入れても大丈夫かな・・・
どうでしょう。。。
まあ、私なら確実に「AMD Athlon 64 X2 Dual-Core Processor Driver」は削除して「AMD Phenom Processor Driver」入れますけど。。。
Phenomはまだ、人柱要素が多々ありますので〜^^;)
初物は、こういった要素が楽しみな部分でもありますしね。
書込番号:7226429
0点
CPU > AMD > Phenom 9600 BOX
Phenom TLB patch benchmarked
PhenomのTLBエラッタに対して、
TLBパッチ当てたらこれだけ性能が下がるよって話
http://techreport.com/articles.x/13741
何%性能が下がるよって図
http://techreport.com/articles.x/13741/4
0点
日本語記事。
http://japan.cnet.com/news/ent/story/0,2000056022,20362652,00.htm
http://northwood.blog60.fc2.com/blog-entry-1500.html
http://blog.livedoor.jp/amd646464/archives/51110484.html#comments
http://nueda.main.jp/blog/archives/003120.html#comments
書込番号:7080076
0点
Phenomはクアッド最適化環境ソフトでなければ同クロックのX2のせいぜい1割程度の
性能向上でしかないから、1割も低下したらX2と同じってことか。
かなりガッカリではある。
書込番号:7089110
0点
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