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ハードディスク・HDD(SCSI) > SEAGATE > ST318406LW (18.4G 10000 U160)
HD Benchで読み込み、書き込み共に50Mオーバー。
Seagateの初代15000rpmより断然高速。おまけに静か。
値段もこなれてるし、プラッタ径減らしてまで回転数上げてる15000rpmをあえて高い金出して買う必要ないと思う。
(はっきり言って線速度に関しては、10000rpmの最外周付近の方が、15000rpmの最外周付近より高速なんでは??)
0点
2002/06/09 00:25(1年以上前)
> Seagateの初代15000rpmより断然高速。おまけに静か。
> 値段もこなれてるし、プラッタ径減らしてまで回転数上げてる15000rpmをあえて高い金出して買う必要ないと思う。
X15は、10KのHDDでは対応できない用途のために作られているのです。
まあ、10Kで用が足りる人には、X15は縁のないシロモノでしょう。
> (はっきり言って線速度に関しては、10000rpmの最外周付近の方が、15000rpmの最外周付近より高速なんでは??)
最近はデータシートも見ないでモノを買う人がいるようですね。
http://www.seagate.com/cda/products/discsales/enterprise/family/0,1086,344,00.html
http://www.seagate.com/cda/products/discsales/enterprise/family/0,1086,337,00.html
書込番号:761212
0点
2002/06/10 09:54(1年以上前)
15000回転のプラッタ径は回転数を上げるためだけではありません
HDDにはそれぞれ設計思想があります
プラッタを大きくまた内周・外周をギリギリまで使い容量も稼ぐ手法は基本的に低価格・大容量・・・つまりはIDEよりの手法です
プラッタ一枚の容量が増えれば同じ容量でプラッタ数が少なくなりヘッドその他も含めてコスト的に有利になります
また最外周部まで使える事により同回転数でも高速になります
ただ逆にいうと内周もギリギリまで使っていますので外周と内周の速度差が大きくなります
最近の高速IDEはこの傾向が顕著で時には「急に速度が遅くなったHDDが壊れたのか」といった投稿や質問が見受けられます
また速度差を感じさせない為に大容量のキャッシュも搭載する傾向があります
この傾向は10000回転よりも7200回転でより顕著にでてIDE寄りになっています
15000回転級は求めるターゲットとしてベンチマーカーではありませんので手法も逆にそしてシンプルになります
プラッタの内周は使わずに速度差は出にくくし回転数を上げる事によりシーク速度を上げ、ランダムアクセスの速度を求めています
ちなみにメーカーによっても違いがありSeagate→Quantum(MAXTOR)→IBM
右に行くほどSCSIでもIDEよりの設計思想になります
どちらが良いというワケではなく自分の用途・価値観に合った商品を選ぶのが大事です^^
書込番号:763591
0点
ハードディスク・HDD(SCSI) > SEAGATE > ST318406LW (18.4G 10000 U160)
シーク、速度共に最高。
Cheetah36ES FAT32
Disk Transfer Rate 42400-53800 Thousand Bytes/Sec(40.43-51.30MB/s)
Disk Access Time 8.43ms
あと、音も非常に静かですばらしい。
0点
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