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iodata HDL-GT1.0 ジャンク品からの4.0GB化

2018/04/09 16:31(1年以上前)


NAS(ネットワークHDD) > IODATA > HDL-GT1.0

スレ主 LV_fanさん
クチコミ投稿数:3件

今更の今更ですが、自分も含めヤフオクにも頻繁に出品されている事から需要はあるかと思い投稿します
ここの投稿をよく見ると大体の手順は有りますので、試行錯誤で解決する場合が多いですが、わかりやすい手順が無かったので、
私は少し、戸惑いました。

まず、前提条件
※種ディスクは必要。というかあったほうが楽です。iodataにGPLに基づくソースの開示請求はできますが、Linuxは普通のWindows使いにはすこし、敷居が高いです。チャレンジャーを止めはしませんが数千円でヤフオクで種ディスクが手に入りますので、利用する勇気は良いことだと思います。
種ディスクがあれば、raid崩壊モードからの復旧(メンテナンス)が使えます。
ここで注意事項
※復旧時ディスクは必ず、4台必要です。(種ディスク同容量以上の容量*4台)
RAIDの復旧は前回組み込まれていたモードのみで、復旧時にモードの変更はできません
ボリューム復旧時、RAID5であれば種ディスクの容量が250GBの場合、残りの3台に1.0TBを3台挿入していても、250*4台のRAID5モードでメンテナンス(ボリューム再構築)を行いますので、250*3台分のRAID5ドライブが出来上がりますしRAID0モードでは、
250*4で1.0TBのボリュームが構築されます
これは、ディスク容量の拡張は、raid崩壊モードの起動ディスクとして使用し、メンテナンス(ボリューム再構築)したときのみ
行われるからです。なので、種ドライブが、1.0TBの場合一度のメンテナンス(ボリューム再構築)で、3.0TBのraid5ドライブができますが、250GBの種ドライブの場合最初750GBのRAID5ができる訳です。
では、最終的にどうすれば、250GBの種ドライブから3.0TB(1.0TB*4台で)RAID5が構築できるでしょうか?
ここで※確認事項です。システムの転送はRaidモードにかかわらず行われます。一度メンテナンス(ボリューム再構築)して
しまえば、すべてのディスクが、種ドライブとして使用可能になります。
メンテナンス(ボリューム再構築)は、RAID5よりもRaid0モードの方が圧倒的に早いです
250GB*4*(RAID5)で5時間程度、250*4(RAID0)で数分です。
最初の一回目のメンテナンス(ボリューム再構築)はモード変更できませんので、我慢して終了させて、すぐさまRAID0へモードを
変更して二回目の再構築をします。
その後、種ドライブの250GBをsロット2〜4のいずれかの1.0TBと入れ替えます。(種ドライブを消すのが恐ろしいので、
私はこの時点で1.0Tと入れ替えて保管としました)
1.0TBをRAID崩壊モードの起動ディスクとして
三回目のボリューム再構築を行います。二回目以降のボリューム再構築はRaid0なので、非常に高速で終了します。
この時点で1.0TBにも関わらず250GBとしてしか容量が使えなかったドライブが1.0TB化を果たしています。
こうして順番に250GB認識となっている1.0TBをraid崩壊モード起動ディスクとして
1.0TB化を行うか、
1台を1.0TBできた時点で、スロット2〜4のドライブをカートリッジより取り出し、USB外付け化等を行い領域を削除後カートリッジにもどしスロット2〜4のドライブとしてスロット1.0TB化したドライブよりRAID崩壊モードより起動し、メンテナンス(ボリューム再構築)を行うことで、
1.0TB*4台全量を容量とした4.0TBRaid0が構築されます。
その後、Raid5なり、何なりと運用ポリーに合わせてモードの変更を行えば完了です。
最後に
強制的にraid崩壊モード」とするには、スロット1以外のカートリッジのスライドスイッチをオフラインとし、カートリッジを少し引き出して電源投入すると、IPアドレス192.168.0.200にてraid崩壊モードで起動するか、シャットダウンするかの選択画面が表示されます。
以上です。

書込番号:21739208

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