裸族の二世帯住宅 CRNS35EU2
2台までの3.5インチSATA HDDを簡単に収納できるUSB2.0&eSATA外付ケース
※本製品にハードディスクドライブは含まれておりません。
ハードディスク ケース > センチュリー > 裸族の二世帯住宅 CRNS35EU2
DVテープデータをハードディスクに移すために大容量外付けハードディスクの購入を考えています。
この製品のRAID 1(ミラーリング)機能でハードディスクの故障による耐障害能を向上させたいのですが、その一方、誤操作等によるデータ破損にも対応するために定期的なバックアップも取得したいと考えました。
そこで、以下のような運用を想定しました。
ベアドライブは3台用意します。通常はRAID 1で運用し、バックアップ時だけ1台のベアディスクを取り出し、バックアッブ用のベアドライブに入れ替え、RAIDなし(個別認識)にします。その上で、Disk(RAID 1で使っていた方) to Disk(バックアップ用)でファイルコピーします。
上記のような運用は、この製品で可能でしょうか? あるいは、もっと良い運用の仕方があれば是非教えていただきたいです。
私はRAIDを使ったことが一度も無いので基本的なことかもしれませんが、「RAID 1をオフにすると、そのベアドライブはRAID無しでは読めないのではないか?」というような心配をしています。
なお、私の動作環境は
Intel iMac (Mac OS X 10.5)
この製品の接続はUSBを想定
です。
書込番号:9737725
0点
ん?
RAIDディスクをいちいちバラにしなくても、直接そのバックアップ用ドライブにコピーをすれば良いような気がしますが…
オンラインでRAIDアレイを外すのは怖いので、必然的に一度シャットダウンをする必要がありますよね。
その手間を考えると、USB接続等のHDDを用意してそこにコピーするのが妥当かと。
後、RAID1とて万能ではないので、個人利用であるのならば普通に単発ディスクにして、内部でバックアップをしても良いと思います。
費用対効果の面で考えると、RAID1というのは、外部向けサーバ運用等の即復旧を考えた場合以外ではあんまり意味はないですよ。
AMD至上主義
書込番号:9738994
0点
> まあぼーさんへ
懸念事項と、やろうとしている運用方法に矛盾があるような…汗
基本的にこの手の製品は、HDDを頻繁に抜き差しするような耐久性を備えて
いないし、裸のHDDを取り扱うわけだから、がさつに扱うと故障も多くなる。
バックアップも手動っぽいから余計に誤操作でパーになるんじゃないかな。
裸族でやるなら、スタンダードで2台認識させて、HDD1をメインに
HDD2と3をバックアップor保管に。
3台目とは月1くらいでHDD2⇔HDD3を差し替えてバックアップを
取るような形が無難かと。
1.[HDD1メイン]−[HDD2バックアップ](HDD3は帯電防止袋に保管)
↓月1回くらいを目安にバックアップと保管を交換
2.[HDD1メイン]−[HDD3バックアップ](HDD2は帯電防止袋に保管)
↓月1回くらいを目安にバックアップと保管を交換
1に戻る。
予算が許せば、iMac(LAN)→HDL-GT1.0(eSATA)→RHD-UX1.0T
辺りが無難だけどね。
書込番号:9740425
0点
無類のAMD至上主義さん
nekotoraさん
教えていただきありがとうございます。
RAID 1でやるより、単発のディスクとして利用し、バックアップ運用したほうが良いということがよくわかりました。無類のAMD至上主義さん、nekotoraさんに提示頂いた、「裸族の二世帯住宅でスタンダードとして2台HDを認識させ、その内部でバックアップをとる。」という方法が良いように思いました。
自己突っ込みですが、上記の運用であれば「裸族の二世帯住宅」に拘ることもないかもしれませんね。Disk1を普通のUSB接続HDとし、Disk2,3を普通の裸族のお立ち台(CROSU2)にしても良いように思えてきました。うーむ。
>nekotoraさん
>iMac(LAN)→HDL-GT1.0(eSATA)→RHD-UX1.0T
私の家族予算権限では、許されそうにもありませんでした(汗
書込番号:9741902
0点
私はMACを最近購入し、少しだけ勉強しました。今まではWindoesばかりを使っていました。
Windowsに無い機能で「タイムマシン」という機能があります。
これはバックアップ+差分バックアップを繰り返すのですが、一つ良い点は任意のバックアップ次点に戻せる事です。 これがタイムマシンと名付けられた理由だと思います。
本体に大きなHDを用意し、そのHDDを丸ごとタイムマシンに指定し、バックアップ先を外付けRAID0(つまりミラー構成)のHDDに指定すれば良いと思います。
そうすれば、バックアップデータはホットスワップ可能の状態になりますし、タイムマシンで誤消去から回復できます。
さらに、外付けHDDからもBOOT出来ると思います。(私は最初にCarbon Copy Cloner)で本体を丸ごとコピーして、そのHDをタイムマシンの宛先にしていますので、当然外付けのUSB BOOTは可能でした。 タイムマシンのHDだけでのBOOTはまだ実験していません。
私はこの裸族の二世帯住宅で、二度HDクラッシュを経験しましたが、HotSwapで無事修復出来ました。
1回目はWDの500GB、2回目はWDの1TBがクラッシュしたので、HDはSeagateに変更しました。確かHDが別のメーカーでもホットスワップできたと思います。本当は2台のHDDは同じ構成が望ましいですから、今は2Box共にSeagateを2台にしています。
もし、本体のHDをタイムマシンに設定できない構成でしたら、外付けBoxを2台用意することをお勧めします。
HDの抜き差しでは、HDがクラッシュしたパニック状態では誤操作する可能性が大きいと思います。私なら、3重バックアップが必要なデータに対しては、HDを抜き差しするリカバリー手順は絶対に採用しません。
できれば、2個の外付けBoxは別々の家に保管すると、より安全になります。私はそのようにしています。また、私の場合にはデータは写真なので、外付けBOXの写真は消去せずに、ため込むだけにしていますので誤操作は少ないです。
書込番号:10044119
0点
orangeさん
コメントありがとうございます。
私もタイムマシンを利用しています。とても良い機能ですよね。
未だ、私は最終的な構成を迷っていますが、基本的にはorangeさんご提案の構成にしようと考えています。異なる点は、RAID 1は費用対効果を考えて見送り予定です。
下記の構成が現在の予定です。
iMac本体(内蔵160GB) ―USB接続― 裸族のお立ち台(CROSU2)に1GB HD →DVテープデータの保存先
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―USB接続― 外付けUSB HD 1.5GB →内蔵160GB+上記1GBのタイムマシンボリューム
書込番号:10045561
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