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| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 0 | 4 | 2003年9月14日 22:38 | |
| 0 | 0 | 2003年2月1日 12:19 |
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Case内温度が26℃を超えると大抵の電源は手動でFanを絞らないとCPU−Fanよりも煩くなるがそれはともかく低温ではCyprumが主役と成り得る。
Server用は純正ファンで良かったがXeonの値下がりでWorkstationで一般ユーザーがXeonを採用Cyprumの登場が期待されたが注意書きが不親切。
このために経験の無い初心者はMother Boardを損傷している。何故かといえばServer用は大抵底面にも部品がはみ出している。DP533はDPI533よりはCondernserの厚みが3mmから2mmに薄くなっているがそれでもBack Plateを取付けると、部品を潰してしまう。
対策は下記の4通りがえられる。
@Cyprumの代わりにSuperMicoの純正クーラーを入手する。3000円。これ
は結構静かと思う。
ANo-BrandのBack-Plate 2個1900円を入手する。但し取り付けネジを
Boardの厚み分2.5mm控えめに締めること。手探りとなる。
BSuperMicro純正プレートSKT-120 1個980円を2個入手する。但しこれは
CaseとM/Bのclearanceが2.5mmしかないのでスプリング・ワッシャー
1.0mmとワッシャー0.5mmを重ねて合計4.0mmに積み上げる。これも
ネジを締め付ける時に約1.0mm余して置くこと。
CCyprumのB-Plateを生かして使う場合、内側に4.0mmのテフロンリング
4x5(内径4mm高さ5mmの市販品)を組み合わせることが出来るが
外側とPlateの厚みが合計2.5mmあるのでCaseと擦れ合って音が出る心配
がある。Case側に防音兼固定材料を敷き込む良策も考慮されるが?
更に、締め付けネジが届かなくなる心配もある。
(注)DP533のB-Plateはネジ穴が大きくてCyprumの締めネジに合わない。
私は上記Bを選択しました。ご参考まで!
0点
その前にこのクーラー定期的な掃除しないと、埃がたまります。かなり
書込番号:1942973
0点
その前にこのクーラー定期的な掃除しないと、埃がたまります。かなり
書込番号:1942979
0点
2003/09/14 22:23(1年以上前)
NなAおOさん
あなたは如何なる取付けをしてるのかを先ずご披露して下さい。
その結果、体験や苦労話をして、ゴミの話は最後でしょう。
書込番号:1943141
0点
私の場合はだいたいヒートシンクやバックプレートなんかのたぐいはマザーにあわせて金属加工を施してしまいます
ドリルで穴を開けたりハンドニブラで切り取ります
あまりにも部品点数が多い場合は、少し浮かせます。その場合はねじは基本的に用意しますね。
後はFANをつけずに横から吸い出し式にすることがほとんどで、うちのもCyprumのもそうです。
しかしながらあまりにも低性能ファンなのでいまいちです。
回転数が遅いほど吹きつけでゴミがたまるので注意です約二年で全面埃で埋め尽くされます(寝室兼用なら)
書込番号:1943195
0点
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