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| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 0 | 3 | 2004年10月17日 00:17 | |
| 0 | 4 | 2004年9月29日 10:45 | |
| 0 | 10 | 2004年8月28日 11:44 | |
| 0 | 10 | 2004年8月23日 22:42 | |
| 0 | 6 | 2004年5月30日 18:41 |
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グラフィックボード・ビデオカード > ATI > RADEON X800 PRO (AGP 256MB バルク)
今ビデオカード買い換えようか迷ってるんですが、そもそも
PC自体が初心者なので取り替えられるのかどうかすら不明です、
オーダーメイドのデスクトップなんですが、今現在AGPスロットにGeForceFX5700?とかってのが付いてるんですが、これは外せるんですかね?また、他のメモリ等のように『カシャッ』と付けてあとはドライバソフトをインストールするだけで使えるモンなんですか?
0点
基本的にはおっしゃる方法で使えますが、、、、、
電源容量の不足で動作不安定になる場合もあります。
現在の環境の詳細を記載されてはどうでしょうか?
また、サイズ的に入らないなどの制限の可能性もありますので、ケースのタイプとかも書いたほうがいいですね。
ドライバをインストールする前に前のドライバを削除する必要がありますね。
書込番号:3392693
0点
2004/10/17 00:04(1年以上前)
ご教授ありがとうございます、今の私のPCはこんなんです、メーカーは
マウスコンピュータです。
OS: Windows XP Home Edition
CPU:Pentium4 3.2CGHz
メモリ:DDR-SDRAM 512MB PC3200 ×2
HDD:200GB ATA100 7200rpm
マザーボード:Intel865PE ATX Socket478
865PE Neo2-PFISR
VGA(現在):GeForceFX5700/128MB
ケース:MCJ Case(400W電源)
ケースは私的意見では「馬鹿みたいにデカイ」です、奥行きが45センチくらいあります、幅が25センチくらい
書込番号:3392801
0点
2004/10/17 00:17(1年以上前)
PC本体の名称忘れてましたね
0403MDV-AD6220GTです
「0403」ていうのは多分04年3月時のモデル構成って事ですね多分
なんで、それ以降が本体の名称になります。
書込番号:3392842
0点
グラフィックボード・ビデオカード > ATI > RADEON X800 PRO (AGP 256MB バルク)
考えで最近一体式のPC(T90H)を購入したのですが、一体式のPCのビデオカードの交換は出来るものでしょうか?また、交換は出来ても保障(店のも、メーカーのも)が効かなくなると聞いた事もあるのですが本当でしょうか?
0点
2004/09/27 02:50(1年以上前)
ぱそこん始めましたさん こんばんは
メーカーHPみてみましたが 増設不可能です
メーカーPCの場合HDDにしてもメモリーにしても
勝手に増設するとサポート効かなくなります
パーツすごく高いです
書込番号:3319232
0点
AGPもPCIもないんだねー、これ。
高性能ビデオカードの増設にはAGPスロットの空きがある(空けることが可能)ってのが必須です。保障が効く効かない以前の問題です。
素直にあきらめてください。
ショップブランドなどで新規購入されることをお勧めします。
Pen4 3Ghzに1GBメモリ、X800Proを搭載しても、15万円以内で購入できると思います。OSや19インチ液晶モニタを一緒に買っても、25万円切るでしょう。
買ったばかりの今のうちに、その製品を売っちゃいましょうw
書込番号:3324231
0点
2004/09/28 13:30(1年以上前)
PC大好きさん、ジェドさんご教授ありがとうございます。今後この子(PC)とどうするか考えようと思います。
初めて付き合ったPCなので別れ辛いのですが・・
でも今後同じ過ちは犯さないと思いますお二人に感謝です。ありがとうございました。
書込番号:3324466
0点
一体型=俗に言う「家電パソコン」の類で
買ったそのまま使うことが前提です
ノートPCと一緒でメモリ以外の増設は基本的に不可
書込番号:3328432
0点
グラフィックボード・ビデオカード > ATI > RADEON X800 PRO (AGP 256MB バルク)
PC買い替えを検討していて構成で悩んでいます。
このビデオカードが選べるBTO PCをさがそうと思ってますが、
他にお勧めのビデオカード・パーツ構成がありましたら教えてください。
用途は、FFなどゲームが主体、アクセスなどのビジネスソフト・Painter等の
グラフィック少々といった感じです。
//現在//
DELL dimention 8200
CPU:P4 1.9
メモリ:383M
ビデオ:geforce ti 4200(128bit)
上記構成で現在FFベンチ2でLOW約3000です。
よろしくお願いします。板違いでしたらゴメンナサイ。
0点
2004/08/27 00:30(1年以上前)
ゴメンナサイ。補足です。
・予算は、できれば15万ぐらいMAX20万で考えています。(モニタなし)
・今のPCがRIMMで失敗したのでなるべく流通量の多いパーツor今後主流に
なる可能性が高いパーツで構成したいと思ってます。
書込番号:3188892
0点
2004/08/27 02:59(1年以上前)
>>流通量の多いパーツor今後主流になる可能性が高いパーツ
この条件から当該VGAが既に大きく外れていますが…。
今後はPCI-Eへ移行するでしょうし、
X800PROのAGP版の流通量はかなり少ないと思いますけど。
流通量とか、主流とか無視すれば
(今後ではなく今、主流かと)
Athlon64 + DDR400 512×4 + S-ATA HDDで
適当なマザーと光学ドライブ+上記VGAでOKでは。
現行のどんなパーツでも数年後には…ってのが現状ですから。
書込番号:3189309
0点
2004/08/27 03:57(1年以上前)
VGAに5万ですとCPUにまわせる金額は3万程度となります
Pen4 3.4GHzかAht64 3400+辺りでしょうか。
メモリーは1GHzがよろしいと思います。
予算は20万ギリギリで組まず1〜3万余裕を見ておくほうがいいです。
なぜなら自作というのは予想外のパーツ交換というのが結構あるからです。
書込番号:3189362
0点
VGAは目標、1年で2倍の性能。
CPUは目標、1.5年で2倍の性能=以前はクロック、今はFSB等のシステム環境、しかし、頭打ち状態でデュアルコア化が次の目標。
私は、VGAは更新が早く(たまには、買っちゃいますが;GF256、RADEON VIVO、GF3、9700pro)、
CPUより早く安価になるVGAは25000円未満にとどめ、CPU(2番手以下)、M/Bに重点をおきます。
書込番号:3189834
0点
今後主流になるような構成と言っても、これから1〜2年以内にかなりの新規格が出てきますので
「2〜3年位は十分使い倒せる構成にする」といった考えにした方が良いかと思います。
個人的なお勧めは
CPU: Athlon64 3500+ 4万円
M/B: ASUS A8V など適当な対応マザー 1.5万円
Mem: PC3200 512MB×2 2万円
VGA: RADEON X800 PRO or GeForce 6800GT 4.5〜5.5万円
HDD: HDD SATAの物 1.5万円
光学D: 適当な物 1万円
電源: 470W以上の24PINコネクタの付いている物(12Vが25A以上の物推奨) 1.5万円
残りは好みで適当な物を(OSも必要ならその分も考えて)
書込番号:3189943
0点
Dell8200でもCPU,メモリ、VGAのUPで
結構快適になりそうですけど。
べつに水を差しているわけではありません。
気を悪くされたらごめんなさい。
書込番号:3189958
0点
2004/08/27 14:36(1年以上前)
>Dell8200でもCPU,メモリ、VGAのUPで結構快適になりそうですけど。
私もそれを考えましたが、DELL dimention 8200ってせいぜい300Wの電源でしょう。表題のVGAの使用に耐えるかどうか。電源交換ありなら、下取りにでも出したほうがましと判断しましたが。
それにウィラメッドPen4だと、アップグレードの道が無いだろうと判断しました。
書込番号:3190458
0点
2004/08/28 02:41(1年以上前)
沢山のアドバイス有難うございます。8200の改造も考えたのですが
メモリを全取替えするとRIMMということも有り
結構な値段になることから買い替えしたほうがいいかな?と思いました。
色々アドバイスいただいた内容で構成考えてみます。有難うございました。
購入してベンチとったらまた報告しにきます。
書込番号:3192836
0点
2004/08/28 11:43(1年以上前)
www.cyberzone-net.com/shop
書込番号:3193811
0点
グラフィックボード・ビデオカード > ATI > RADEON X800 PRO (AGP 256MB バルク)
参考になるか??どうか???だけど。
↓
CPU>>Athlon64-3200+/2238MHzにOver-Clock'ingしている。
DDR>>PC3200/512MB×2
HDD>>IDE80GB×3其でクラスタリング構成
Chip>>nForce3-150
Driver>>Catalyst4.5
*3DMark03===9050前後
*3DMark2001SE===25000前後
*Aquamark===56000前後
*FF11ver2===7600(Hight)
書込番号:2830821
0点
↑
RADEON X800対応のユーティリティー・ソフトがなくATITool2.0や
PowerStripなどでオーバークロックは出来ないみたい。
やっても勝手にデフォルトになります。
VGAのオーバークロックが出来るようになったとしたらスコアも大きく
アップしますね。
書込番号:2830841
0点
HDDのクラスタリングってなんですか?
クラスタリングとは。
複数のコンピュータを相互に接続し、ユーザや他のコンピュータに対して全体で1台のコンピュータであるかのように振舞わせる技術。
書込番号:2830908
0点
↑
ストライピングだった=クラスタリングとも言わない??
間違ってらごめん。
書込番号:2830976
0点
2004/05/21 02:56(1年以上前)
最新GPUて以前のものに比べて2倍とか速いらしいですけど
AGP8でいいんですかねぇ〜?
やっぱPCI-Xのほうがはやくなってくるんでしょうか??
書込番号:2871750
0点
2004/06/24 00:19(1年以上前)
AGP出てきたばっかのときも、Riva128あたりでPCIかAGPかってやってたけど
結果どちらも変わらなかったみたい。
今回も、変わってくるのはまた新しいコアのものが出てきてからあたりじゃないかな??
書込番号:2955466
0点
2004/06/29 08:49(1年以上前)
AGP8でも大域使い切れてない訳で、PCIEと比べても大差ないはず。
書込番号:2974070
0点
2004/08/23 22:42(1年以上前)
GV-X80 250Vは最初からパイプライン16(ATI TOOLにて確認)でメモリチップはSAMSUN「K4J55323QF-GC16」でした。早々ベンチやりましたのでホームページ見て下さい。
書込番号:3177170
0点
グラフィックボード・ビデオカード > ATI > RADEON X800 PRO (AGP 256MB バルク)
以下のようなことができるらしいです。
Radeon X800ProをX800XTに改造!
RadeonX800Proコアの右上の4つの小さいラウンド(半田点)と中央に大きなラウンド(半田点)があり、ナイフで、伝導性の塗装面を銅箔が無くなるまでこすり取るのだそうです。 ATIToolを走らせたところ16のパイプラインを確認したと報じてます。
●1 ●2
●M
●4 ●3 右の図の1と4の銅箔ラウンドをカットするようです。 参考にこちらをご覧ください。 さらに詳細はこちらで報じられてます。
これらはうまくいけばgoodですが、リスクを考えて実施するかどうか判断をしてください。 中国サイトはこちらです。
上記から判断するとRadeonX800ProとRadeonX800XTは同じ基盤設計をを共用していると考えられます。 Radeon9800XTともほぼ同じ形状ですからX800チップの設計は9800XTの設計時に基本設計が出来ていた感じもします。
追記:warp2search.netにおいて詳細なガイドが紹介されました。
ステップは下記の順序で行います
1. MSDOS boot disk,を作成し ATIflash で X800XT BIOS に書き換える準備をする。 2. DOSを立ち上げる。 3. FLASHROM.EXE を起動する。 前のBIOSをbackupしておく事。 4. Flash を使って XT BIOSに書き換える ( 'FLASHROM.EXE -p 0 XT.bin -f' where XT.bin is the name of your XT BIOS.) 5. 上記完了後PCの電源を落とす。 6. BIOS用のフロッピーを取り外す。 7. グラフィックカードを外しヒートシンク側の3つのねじを取り外す。
8.ヒートシンクを取り外す。 9.グラフィックのカードの掃除をする。 ゴミ汚れを除去する。 10. Find the outlined in red points shown here ( http://www.andovernaturalproducts.co.uk/x800Pro1.jpg) 11. カッターナイフを2つの先端の頂点を擦る必要があります。も注意深く実施してください。 12. Join the 2 points up with conductive paint or solder 13. ヒートシンクをつけて元に戻す。 14. 電源を入れてWindowsを起動する。 15. Install Catalyst 4.5 Beta's 16. ATiTool tで16 pipes が有効かチェックをする。 17. Gameを起動して完了。
くれぐれも自己責任で行って下さい。
0点
↑
RADEON-9800pro/256MBのXT化というのも流行ったけど、X-800も
あるんだね。
まあそこまでの性能が必要かどうか??最近自分も疑問に思う。
価格性能比ですとRADEON-9800pro/128MBとGeForceFX5900がいい
やね。
書込番号:2864287
0点
2004/05/30 08:30(1年以上前)
そうですね。危険な賭けだと思います。まぁ、こんなものもあるんだ程度に....
書込番号:2864599
0点
2004/05/30 08:40(1年以上前)
http://www.warp2search.net/modules.php?name=News&file=article&sid=18198より引用。
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Guides: X800pro > X800XT 'Hardmod' Guide
=>Posted by: L33.
=>Friday, May 28 @ 14:41:59 CEST
Thats right, it is possible to turn your X800pro into an X800XT with a fairly simple modification! Click read more for a full guide!
Try @ Your Own Risk!
X800 Pro -> X800 XT PE Hard Mod - The Guide @ Overclockers.co.uk
A List of kit you will need:
1. An X800pro. (This has so far only been tested on Sapphire cards)
2. Arctic silver or replacement thermal paste
3. Small philips (+) Screwdriver
4. Conductive paint or soldering kit
5. Small, sharp knife
6. MSDOS bootdisk
7. Flashrom 2.37 ( http://www.overclockers.ru/cgi-ATI_flashrom_2.37.rar )
8. ATi Radeon X800XT Bios ( http://softmod.ocfaq.com/bios/ATI.X800XT.256.Samsung16.bin )
9. ATiTool ver 0.0.20 ( http://atitool.ocfaq.com/ATITool_0.0.20.exe )
10. ATi Catalyst 4.5 Beta ( http://files2.guru3d.com/ati/RX800614106444.exe )
11.(Optional) A PCI graphics card incase the bios flash goes wrong
12. Driver Cleaner 3 ( http://www.driverheaven.net/cleaner/ )
Steps to take.
1. Use drivercleaner to remove any previous drivers, then prepare your MSDOS boot disk, and put ATIflash and the X800XT BIOS on a seperate floppy. Might be worth renaming the XT bios to 'XT.bin' or something simple.
2. Boot the PC via the DOS disk
3. At the command prompt type 'FLASHROM.EXE -s 0 original.bin' (without quotes - This will backup your original bios to 'original.bin'
4. Flash the XT BIOS to your card by typing 'FLASHROM.EXE -p 0 XT.bin -f' where XT.bin is the name of your XT BIOS.
5. Confirm that the flash procedure completed and power off your PC.
6. Remove the card from your PC
7. Lay the card down on the heatsink side and undo the 3 screws holding the heatsink/fan on.
8. Carefully remove the heatsink and put it somewhere safe.
9. Clean off any excess thermal paste with a soft, dry cloth. Be gentle with it!
10. Find the outlined in red points shown here ( http://www.andovernaturalproducts.co.uk/x800Pro1.jpg)
11. You want to join the leftmost two, but first you need to scrape the tops of the 2 points with your sharp knife. Scrape away very carefully until you see lightly coloured copper. These are your contact points!
12. Join the 2 points up with conductive paint or solder
13. Re-apply some thermal paste, refit heatsink and refit card to PC
14. Power on and boot into windows
15. Install Catalyst 4.5 Beta's
16. Check with ATiTool that you have 16 pipes enabled by clicking 'Settings'
17. Run a 3D-intensive application or game such as 3DMark and see if all is ok!
書込番号:2864634
0点
2004/05/30 08:41(1年以上前)
失敗です。引用
X800 Pro -> X800 XT PE Hard Mod - The Guide @ Overclockers.co.uk
A List of kit you will need:
1. An X800pro. (This has so far only been tested on Sapphire cards)
2. Arctic silver or replacement thermal paste
3. Small philips (+) Screwdriver
4. Conductive paint or soldering kit
5. Small, sharp knife
6. MSDOS bootdisk
7. Flashrom 2.37 ( http://www.overclockers.ru/cgi-ATI_flashrom_2.37.rar )
8. ATi Radeon X800XT Bios ( http://softmod.ocfaq.com/bios/ATI.X800XT.256.Samsung16.bin )
9. ATiTool ver 0.0.20 ( http://atitool.ocfaq.com/ATITool_0.0.20.exe )
10. ATi Catalyst 4.5 Beta ( http://files2.guru3d.com/ati/RX800614106444.exe )
11.(Optional) A PCI graphics card incase the bios flash goes wrong
12. Driver Cleaner 3 ( http://www.driverheaven.net/cleaner/ )
Steps to take.
1. Use drivercleaner to remove any previous drivers, then prepare your MSDOS boot disk, and put ATIflash and the X800XT BIOS on a seperate floppy. Might be worth renaming the XT bios to 'XT.bin' or something simple.
2. Boot the PC via the DOS disk
3. At the command prompt type 'FLASHROM.EXE -s 0 original.bin' (without quotes - This will backup your original bios to 'original.bin'
4. Flash the XT BIOS to your card by typing 'FLASHROM.EXE -p 0 XT.bin -f' where XT.bin is the name of your XT BIOS.
5. Confirm that the flash procedure completed and power off your PC.
6. Remove the card from your PC
7. Lay the card down on the heatsink side and undo the 3 screws holding the heatsink/fan on.
8. Carefully remove the heatsink and put it somewhere safe.
9. Clean off any excess thermal paste with a soft, dry cloth. Be gentle with it!
10. Find the outlined in red points shown here ( http://www.andovernaturalproducts.co.uk/x800Pro1.jpg)
11. You want to join the leftmost two, but first you need to scrape the tops of the 2 points with your sharp knife. Scrape away very carefully until you see lightly coloured copper. These are your contact points!
12. Join the 2 points up with conductive paint or solder
13. Re-apply some thermal paste, refit heatsink and refit card to PC
14. Power on and boot into windows
15. Install Catalyst 4.5 Beta's
16. Check with ATiTool that you have 16 pipes enabled by clicking 'Settings'
17. Run a 3D-intensive application or game such as 3DMark and see if all is ok!
書込番号:2864639
0点
2004/05/30 08:42(1年以上前)
翻訳
困難なX800賛成論->X800 XT PE、モダン-ガイド@Overclockers.co.uk 必要とするキットのリスト:1. X800pro。(これは、サファイア・カード上でこれまで単にテストされました。)2. 北極の銀あるいは置換、熱の糊 3. 小さなphilips(+)ドライバー4. 伝導性のペンキあるいは接合するキット5. 小さく鋭いナイフ6. MSDOSブートディスク7. Flashrom 2.37(http: //www.overclockers.ru/cgi-ATI_flashrom_2.37.rar)8. ATi Radeon X800XT伝記(http: //softmod.ocfaq.com/ビオス/ATI.X800XT.256.Samsung16.bin)9. ATiTool ver 0.0.20(http: //atitool.ocfaq.com/ATITool_0.0.20.exe)10. ATi触媒4.5ベータ(http: //files2.guru3d.com/ati/RX800614106444.exe)11(オプション).PCIグラフィックスカード、ビオス・フラッシュを包む、行く、悪12。ドライバー・クリーナー3(http://www.driverheaven.net/クリーナー/)とるステップ。1. どんな前のドライバーも削除し、次に、あなたのMSDOSブートディスクを準備し、seperateフロッピーにATIflashおよびX800XT BIOSを置くためにdrivercleanerを使用してください。「XT.bin」へのXTビオスあるいは単純な何かを改名する価値があってもよい。2. DOSディスクによってPCをけとばします3. コマンドプロンプト・タイプ「FLASHROM.EXE-s 0 original.bin」(引用なしで―これはするでしょう、バックアップ「original.bin」へのあなたのオリジナルのビオス)で4. XT.binがあなたのXT BIOSの名前である場合に、「FLASHROM.EXE-p 0 XT.bin-f」をタイプすることにより、あなたのカードへのXT BIOSを閃かしてください。5. フラッシュ手続きが完成したことを確認して、あなたのPCの電源を切ってください。6. あなたのPCからカードを取り除きます。7. 熱シンク側にカードを下へ置いて、熱シンク/ファンを上に保持する3本のねじを取消してください。8.注意深く、熱シンクを削除して、それをどこかに安全にしてください。9. 任意の超過から柔軟な乾燥した布を備えた熱の糊を清潔にしてください。それで温和にしてください!10. 見つける、その、ここに(http: //www.andovernaturalproducts.co.uk/x800Pro1.jpg)示された赤いポイントで概説された。11. あなたは左端の2つに参加したい。しかし、最初に、鋭いナイフで2ポイントのトップをこする必要があります。軽く有色の銅を見るまで、遠方に非常に注意深くこすってください。これらはあなたの接触ポイントです!12. 伝導性のペンキあるいはハンダに2ポイントをつなぎます。13. 再度ある熱の糊を適用し、熱シンクを繕い、PCへのカードを繕います。14. ウィンドウの中へのおよびブーツ15. 触媒4.5ベータのをインストールします16. 「セッティング」のクリックにより16本の笛を可能にすることをATiToolでチェックします。17. 3DMarkのような3D集約的な適用かゲームを実行して、すべてがokかどうか確かめてください!
書込番号:2864641
0点
2004/05/30 18:41(1年以上前)
こんばんは これに関してですけどもともとコアはRadeon X800ProとX800XTは同じコアのようですよ。
X800シリーズでパイプライン構成に差があるのは、半導体製造プロセス上の歩留まり率(イールドレート)を向上させることで、現行のRADEON 9800シリーズと同等の価格帯を実現させるために、これまでコアクロック周波数の高さだけでチップを選別してきたところを、パイプラインの不良率も加えた2段階の選別方法に変更したためだ。このため、RADEON X800シリーズのPixel Shaderは、4パイプラインごとに1セットとする“Quad”ユニット×4で構成され、半導体製造上の問題で1Quadが正常動作しない場合でも、残りのパイプライン構成を活かして「RADEON X800 PRO」として出荷できるように工夫されているわけだ。nVIDIAのGeForce 6800 UltraとGeForce 6800も、同様の選別方法を採用していると考えられ、今後、シェーダーユニットが増え続けていくであろうグラフィックスチップの世界では、この2段階の選別方法が主流となっていくと思われる。
ということは一つ潰して出してあるかまたは不良を潰してあるかはやって見ないとわからないということ?
情http://jp.expertspc.com/products_review.php?txt_seq=68報は下記より
書込番号:2866344
0点
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