このページのスレッド一覧(全15スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 10 | 6 | 2025年7月27日 06:53 | |
| 2 | 3 | 2013年9月28日 21:36 | |
| 5 | 21 | 2011年4月11日 07:58 | |
| 3 | 3 | 2010年7月10日 09:24 | |
| 0 | 6 | 2010年6月5日 12:05 | |
| 0 | 13 | 2010年4月9日 22:25 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
サウンドカード・ユニット > ONKYO > SE-200PCI LTD
2015年12月Windows7からWindows10にクリーンインストールしたらサンプリングレートが48KHz固定になりました。
数ヶ月間クチコミ等を調べましたがWindows10をサポートしてないので仕方ないとあきらめておりました。
昨日無意識に操作するとサンプリングレートが44.1K 48K 96K 192Kとすべて選択でき44.1KHz 16ビット音楽、
48KHz PC音声、192KHz 20ビット音楽も再生できました。
ドライバーは変更しておらず、種々のWindows10アップデートが自動インストールされた結果かなと思います。
皆様もためしてみてはいかがでしようか。
2点
投稿主です。
zon_taさんの投稿(書込番号:20215965)とダブっていました。ドライバーバージョンは5.12.1.3656です。
ただWindows10アニバーサリーアップデートは適応済で動作しています。
大変失礼しました。
書込番号:20295509
3点
Anniversary Update「適応」済みなら動くのは当然、この場合は「適用」ですね。
大型アップデートがあると一部実行ファイルが消されるので、問題のあったファイルが消えて動く様になったものと思われます。
ドライバーファイル群から問題を起こしているファイルを削除してやると動く様になるらしいです。
書込番号:20307814
0点
幾つか補足を...
Windows 10適応済みというならドライバーの方になります。
Windowsの大型アップデートでは「互換性に問題がある」とされるプログラムファイルが消されます。
実際には問題なく動くものもありますが、今回は良い方に作用したのでしょう。
私の使っているサウンドカードの場合、逆で問題なく動くのにファイルが消されてしまっています。
書込番号:20310945
0点
投稿主です。
適応でなく適用の間違いでした。
どのDACに替えるか迷って最近は余り音楽を聴いてませんでしたが、当分SE-200PCIで行きます。
書込番号:20312839
1点
>老たろうさん
大変有益な情報ありがとうございました!
この商品を愛用していましたが、windows10がリリースされてすぐにインストールしたところ同様の問題があったために外して他社のUSB-DACを購入していました。
しかし、USB-DACもプツプツとしたノイズが頻繁に発生する状態になって悩んでいたところでした。
さっそくこの情報を活かしてSE-200PCI LTDを引っ張り出してきて装着してみます!
書込番号:20779411
1点
今更どうでもいいかもしれませんが、せっかく検証したので書きます。
Windows 10 Version 1607(Anniversary Update) https://archive.org/download/win10-1607
ドライバー V5.60C(5.12.1.3656) https://www.driverscape.com/download/envy24-family-audio-controller-wdm
ドライバー V5.70C(5.12.1.3657) http://audiotrack.co.kr/en/drivers/1367
Windows 10 Version 1607をインストールして検証してみました。
ドライバーをインストールする時にSetup.exeからインストールしようとしてもインストールされなかったので、デバイスマネージャーからインストールしました。
サンプルレートはAudioDeckで192kHzに設定しました。
V5.60Cの場合はYouTube等ではサンプルレートの設定を48kHzに変更しなければ再生されませんでした。
V5.70Cの場合はYouTube等の音声も192kHzにアップサンプリングされるようで、設定は192kHzのままで再生可能でした。
Windows 10 Version 1607以降では、非公式ドライバーのV5.70Cを使っていれば、問題なく動作するのではないかなと思いました。
Windows 11 Version 24H2でも、V5.70Cを使うことで問題なく動作しています。
書込番号:26248373
3点
サウンドカード・ユニット > ONKYO > SE-200PCI LTD
あえてこのカードに拘っておられる方は少ないのでしょうか。
完全に枯渇してしまわないうちに予備を手に入れておこうかと思案中です。
既に予備カードをストックされている方はみえるでしょうか?
300PCI R2はあるものの、ONKYOさんも外付けへ移行してしまうのでしょうね。
実際に売れてますし。
どうもPCの外にアンプ以外にDACが追加となることが気に入りません。
ハイレゾやさらなる音質改善を追求していくとそうも言ってられないのでしょうが、私の環境と能力では200PCI LTDの音質で十分に満足です。
0点
ストックしている人はいるでしょうが、今後PCIバスが無くなっていくと使えなくなるということを考えると、今更PCIバスのものを持っていて役に立つのかということも考えた方がいいでしょう。
PCI-Express->PCI変換をしてまで使いたいのなら、使えるものを確保していおいた方がいいでしょう。
書込番号:16641938
1点
PCIというのが悩ネックかと。
PCIExにほぼ移行してしまいましたからね。メーカーPCでは、まずPCIはありません。ビジネス用途など限定したモデルでは残ってますが。
自作でも、無くなりはしてませんが、少なくはなってますね。今年来年には必要ですと、買っておいて損はないですが、4年後5年後となると使えるのかどうかが。
SE-200PCI LTD、元が良いし改造できるしで、良い品だと思います。
書込番号:16642423
0点
確保しておくのはPCI-Express->PCI変換基板です。
このカードを確保する前に、使える変換基板を確保しておくべきでしょう。
そこまでする気がないなら、将来PCI-ExpressやUSBのサウンドデバイスへ移行することを検討しておきましょう。
書込番号:16643581
1点
サウンドカード・ユニット > ONKYO > SE-200PCI LTD
3月中旬に次期WAVIOシリーズの新モデルが発表になりますね。
HP拝見する限りではどうやら,PCIエクスプレスx1になるみたいです。
SE-200PCI LTDと比べてどうなるのかが楽しみです☆
http://www.jp.onkyo.com/pcaudio/pciedigitalaudioboard/special/
1点
PCI-Expressのサウンドチップは殆ど見掛けないです。
そうなるとPCI-Express to PCIブリッジで接続されるかも知れません。
書込番号:12673922
0点
こればかりは時代の流れでしょうね。インテルがSANDy世代でチップセットレベルでのPCIのサポート打ち切りましたからその当たりも関係してるのではと思います。
書込番号:12673977
1点
とりあえず、wktkな訳だが、ONKYOがAuzentechのようにCreativeから20K2やCA0110の提供を受けるとは思えん。
(ONKYO DIRECTは、Auzentechのサウンドカードを販売していたりするが)
ティザーサイトの画像を見た感じでは、従来通り、Envy採用でPCI-Express to PCIブリッジを載せてPCI Express x1対応にしたカードのように見える。
ならば、SE-200PCI LTDやSE-200PCIを所持し、現PC環境に装着、使用出来ているユーザーにとっては食指が動かない製品かも。
ちなみにSE-200PCIはKRHK-PCITOPCIEX1を介せばPCI-Express x1スロットで動作可能で、安定性も問題無い事を当方環境において確認済みです。
ただ、KRHK-PCITOPCIEX1はロープロファイルPCIカードを前提とした形状なので、SE-200PCIを挿す場合はケースへの固定には一工夫要ります。
まあ、仕様に関しては今後のティザーサイトの更新待ちですな。
DSPは20K2で、アナログ部は従来通りのONKYOカードの設計思想だったりすると当方は発売と同時にIYHしてしまうと思う。
書込番号:12675685
3点
まぁ、だいぶ前に出たPCI-EX用サウンドカードの記事で、特にPCI-EXによる特徴は何も無いってのがあったけどな。
サウンドカードはオンボードの性能がよくなった昨今、買い替え需要が低いのでクリエイティブ以外のサウンドカードメーカーがIntelに打診したのかもな?w
クリエイティブはオンボードでの採用例も多いので別格だろうしな。
ONKYOはサウンドカードじゃなくてユニットだけにしたほうがいいんじゃないのかな?
書込番号:12677062
0点
どちらの製品を買うかどうか迷いますね。。。。
もう少しまって新製品を買うのか、新製品が出るこちによって値下がりする製品を買うのか。。。。
書込番号:12677604
0点
新作のサイトを見た感じ、アナログ端子にはLTD同様シールドが着いてそうですね。
なにはともあれ購入者のレビューが楽しみです。最近中古のLTD買ったばかりなので
このカードに買い換える事はないでしょうけど…サウンドカードが壊れた、又は
PCが壊れて新調する時に新作カードの評価が良かったら購入しようと思います。
書込番号:12678815
0点
クリエイティブはオンボードのソフトだけで
ハードの提供はしていなかったと思っていた
ハードも提供しているマザーをどうかご教授願いたい
書込番号:12682618
0点
ASUSはお約束のRampageとかCrosshairにはX-Fi系が採用されてなかったかな?
書込番号:12682744
0点
RampageとかCrosshairはX-Fiを謳っていても載せているのはRealTekやAnalog Devices。
http://www.clunk.org.uk/forums/reviews/35117-asus-rampage-iii-formula-living-review.html#post99961
ソフトウェアエミュレーションでクリエイティブ社製カードと同様な機能を実現している。
実際に、クリエイティブ社製DSPを載せているマザーは非常に少ない。
今度発売されるギガのマザーはX-Fiを載せているようです。
http://www.gigabyte.co.jp/press-center/news-page.aspx?nid=967
書込番号:12682919
0点
有難う
GIGAから出るですか
GIGAはASUSに比べオンボードも音が良いので
期待します
でもミドルでお願いしたいですねー
書込番号:12683472
0点
あらら
いつの間にか新製品が決まってるみたいで、
楽しみです。
書込番号:12697316
0点
新作のサイト更新されていましたね。
どうやらシールドカバー装着されるのかなっと思ったら回路設計の発表でした。
シールドカバーが着くかどうかはまだ分からないですが…サイトを見た感じでは
SN比が向上と書いてあったのでLTDの115dBよりSN比が上なのかも気になる所ですね。
書込番号:12706120
0点
かなり大規模な回路ですね。
力入ってそうで楽しみです。
四角は専用設計の巨大なLSIだったりして。
書込番号:12706779
0点
これ電源バスパワーの12Vですよね?
ハイパワーGPUを載せてる私から見たらあんな瞬間的に消費電力が変化するものが並列でつながってると音質に影響が出るような気がしますね。
ONKYOのDAC-1000なんて大型のトライダルトランスまで使って電源に気を使っているのにこのボードは(HPには書いてないがSE-200PCIなどから推測するに)チャッチイコンデンサだけだと電源的に弱い気が・・・。
ならむしろ並列で繋がっている機器が少ない5Vで動いているSE-200PCI LTDの方が音がいい気もしますね。
まぁ、ガチガチのオーディオPCにはハイパワーGPUなんて積まないでファンレスで組んでしょうからいいのかもしれませんが・・・
>movemenさん
KRHK-PCITOPCIEX1いいですね。
外部のPCアダプタから電源をとれそうなんでPCの安定していない電源環境で使用したら音質向上効果ありそうですね。
書込番号:12732349
0点
ついに3つ目が開放されましたね。(長いよONKYOさん…)
パッと見た感じ、クリアな音質を期待できそうですね。
このカードが同軸デジタルが入出力可能なのであれば発売されたら買い換えるかも。
まだ詳しい事はわかりませんがとにかく楽しみです。
書込番号:12844227
0点
他の所にも書きましたが、構成を見る限りCreativeのCA20K2を使ったカードみたいです。
SoundBlaster X-Fi Titanium HDに近いものとなる予感がします。
書込番号:12844737
0点
>>※光(S/PDIF)入出力、およびデジタル同軸出力時は24bit/96kHzまでの対応です。
今時に、この仕様はあまりにも残念すぎますね。
書込番号:12874330
0点
SE-200PCI LTDと比べて音質はどうなるんだろう・・・。
ASIOの正式対応はうれしいんだけど素直に喜べないわ・・・
書込番号:12874460
0点
クリエイティブのボードをオンキョー風にアレンジしたモデルみたいな感じですね。
少しゲームやサラウンドを意識し過ぎな気がします。
「オーディオボード」から「サウンドボード」になってきた感じですよね。
オーディオを重視するならレイテンシーはそこまで重視されないと思うので(映像がないので音ずれがないため)、値段は高いですがUSB接続のDAC-1000の方がよさそうですね。
私的にはグラボと並列で接続されるPCIEのバスパワーはノイズが多いと思いますしね。
ゲームやサラウンド重視の場合SE-300PCIEってところでしょうか。
ただ、ゲーマーから見て2スロット占有するサウンドボードってどうなんですかね。
値段も3万5千円もするならグラボ増設した方がゲームが快適になるような・・・。
書込番号:12875376
0点
>えきすぷれすさん
今時、HDMIが付いていない以上、ホームシアター目的のデジタル出力は期待できなさそうですね。
DDLやDTS Connect等について言及していないところから見ると、デジタル出力でのゲームサラウンド用の機能は省略か有料オプションかな?
正直CreativeチップのDDLやDTS Connectの出来はものすごく悪くて、5.1ch→5.1chはそこそこだけど、2ch→5.1chでは聞くに堪えないので排除したかも。
アナログでのゲームサラウンドも1スロット余計に占有するので、ゲーム向けとも言えないような仕様・・・
Creativeチップを採用したのはアナログ2chのASIO対応のためだけで、他のCreative機能はおまけにしか過ぎないってところじゃないでしょうか。
その分、2chアナログは相当の自信あるんじゃないかと思います。
書込番号:12879787
0点
いつの間にか発売されてたんですね。
同軸の入出力が可能とヘッドフォン専用端子(アンプも含めて)が付きましたね。
サイトを見るとデジタル端子の欄にはDIRAC?が採用されてなかったのは疑問です。
アナログとヘッドフォン端子にはDIRACが採用なのに…デジタルにはDIRACが不要なのかも私には不明です
LTD持ってるけど買い替え考えましたが今は出たてで値段が35000円と高価格なので先にGX500HDを買うでしょうね。
500HDは発熱に問題あるから新しいサウンドカードも出たしSPもリニューアルしてくれると嬉しいのですがね
書込番号:12883779
0点
サウンドカード・ユニット > ONKYO > SE-200PCI LTD
とりあえず一応の解決策が見つかったので報告します。
1まずVIAのサイトにてWindows7 64bit用のEnvy24 Family Driverドライバをダウンロードして解凍しておきます。(2010/6/26現在バージョンは5.40aでした)
2ONKYOのドライバをアンインストールして再起動。
3ダウンロードしたドライバをインストールするのですがSETUP.exeからはインストール出来ない(どのシリーズかを認識できない)と思いますのでその場合コントロールパネル→デバイスマネージャーからインストールしてください。
4デバイスマネージャからインストールした場合、ユーティリティ(Audio Deck)がインストールされていませんがダウンロードしたドライバフォルダ内にあります。(Envy24_Family_DriverV540a→VIAEnvyAud→EnvyADeck)
これはインストールしなくてもそのままで使えますのでEnvyADeckフォルダを適当な場所(Program Files等)へコピーしておき、EnMixCPL.exeのショートカットをデスクトップやスタートメニュー等に作っておけばよいと思います。
このやり方だとWindows起動時にユーティリティが起動しませんが毎回使う様な物では無いのでまあ問題無いかと^^;
ONKYOのサポート外のことをやるので全て自己責任で行ってください。
1点
>Windows7 64bitにてゲーム等でBGMは出るのにSEが出ない問題
確かに一部のゲームでその現象が出ますね。
私はWinのサウンド(再生デバイス)を、デジタルオーディオ(S/PDIF)に設定することで解決しています。
アナログ出力から問題なく出力されています。
私が試したゲームは、雀龍門(オンライン麻雀ゲーム)です。
書込番号:11550536
1点
>>私はWinのサウンド(再生デバイス)を、デジタルオーディオ(S/PDIF)に設定することで解決しています。
ナ、ナンダッテー
早速試してみましたら見事解決しましたwww完全に盲点でしたwww
ドライバやユーティリティが安定動作する分(後から分かったのですが私のやり方ではユーティリティでの変更が反映されたりされなかったりでしたorz)こちらの方が良いですね。サポート内ですしw
しかしこういうことはreadme.txtにでも書いておいて欲しかったですね。
書込番号:11550865
1点
お役にたてて良かったです。
リードMEってことで自分がリードしてやるしかないかな(色々と失敗も多いですがw)
書込番号:11606767
0点
サウンドカード・ユニット > ONKYO > SE-200PCI LTD
以前インシュレーターを作ったときに買ってあった銅版があまっていたため
試しに簡単な銅シールドを作ってみました
本当は1mm厚程度の銅版で完全シールドといきたいところですが、300x200mmの銅版だけで2000円ほどします
効果のほどがどうなのか判らないので0.2mm厚のものを2つ折にして適当にけがいて折り
ブラケットに固定しました
90PCIや200PCIの銅シールドの配置からノイズの元となる波はあまり回折しないものと見て
浮かせて設置しています
ブチルゴムは制震よりは短絡防止目的です
あまりもので作るものは仕上がりなど気にならず全く気が楽です
効果のほどは・・・
全体的なノイズ感が少なくなり音場全体が落ち着いた感じがします
また200PCIとLTDの間に感じたようなボーカルの滑らかさが増し、
高域の騒がしさ少なく低域の解像度が上がったためか重心が少々下がった印象があります
いずれもアンプ、パッシブスピーカーで聞いて微差ですが
音を聞きながら付けて外してはっきり違いが感じられる差です
良い方向に効果があるようですね
0点
私も1時期部分的胴カバーではなく全体を覆うものもを作ろうか考えました。
銅板高いのでやめましたが。
電源が下配置のケースなので電源からの高周波がカットできそうですね。
気になるのは上のスロットに刺さっているグラフィックボードのノイズです。
いつかはこっちにも銅板を入れますか?
書込番号:11450390
0点
フランカー#7711さんこんばんは
グラボにCPUにポンプにケースファン
上からのノイズ結構ありそうですね
ちょっと効果を期待してしまします
実は0.2mmのの銅版がまだ4枚残っているんです
他に使う予定もないので早速上部もチャレンジしたいと思います
書込番号:11451748
0点
>minimaFMさん
サウンドボードはそこまで発熱しないですし、銅は熱伝導率が高いんで大丈夫だと思いますよ。
ヒートシンクに使われているほどですからね。
書込番号:11453129
0点
4番アイアンさんありがとうございます
フランカーさんの仰るとおりあまり熱をもたないようですし、まだ気温もそう高くないので
気にせずやってみます
もう上部の作成もして試聴もしたんですが
これはまたすごいですね
したのグレーのは重さを支えるのに置いてある制震スポンジです
期待しているといいつつも、実際どう違うのかは抜き差しながらじゃないとと思っていたんですが、その必要もなく違いが判ります
予想以上の効果です
音像定位のあいまいさがなくなって、今までなかった音の余韻が聞き取れます
特に低域の解像度が上がったためか、低音の出る楽器の前後の距離感がわかりやすくて
奥で低音が広がってる感じがとてもいいですね
音場を漂うようなノイズが少ないので音のない部分(曲ではなく音場で)の静けさが
映像で言うと締まった黒になったようで心地が良いです
実は最初に音だしした時にギター一本とボーカルだけの曲聴いたところ
あれ・・何か失敗した?というくらいなにか違和感を感じました
高音の抜けが良くなく、広がりや迫力も足りず、声に不自然な付帯音がまとわりついてくる
んですが、よくよく考えたらこのカードの特性そのままじゃないのと納得してしまったんですが
ほとんどの曲はいい方向に変化してくれています
今回厚みのない板だったので穴あけてブラケット固定したんですが
1mm厚程度ならコの字に折り曲げて絶縁してゴムの支柱をつけてあげるだけでもできそうですね
書込番号:11454505
0点
サウンドカード・ユニット > ONKYO > SE-200PCI LTD
使用環境
windows7 ult 64bit
cpu core i7
mem 4G
RCAステレオ or アナログマルチ出力
購入後、早速とりつけてwin7で音楽ファイルを再生するとRCA、マルチ出力共に必ずプチプチと雑音が入ってしまう症状が起きてしまいました
オンボードのサウンドカードはoffにしてるし、常駐ソフトを停止しても改善なし
再生ソフトもいろいろ試したけれどどれも同じ
調べてみるとwin7で同様の現象が起きている方もいるみたいです
試しにubuntu linuxを適当な外付けHDDにインストールして音楽ファイルを再生してみると鮮明でクリアな音がスピーカーから流れてくれました
ということでどうやらwin7、もしくはデバイスに問題がありそうです。なんらかのソフトとの相性が悪いだけかもしれませんが…。どちらにしろソフト面の問題でwin7使用時では残念な結果になってしまいました。
サウンドカードそのものはほんとにすばらしい音を出すことが確認できただけに、かなりショックです。サウンドカード一枚のために使い慣れないubuntuに乗り換えるのも考えにくいですし、当分はwin7のデバイスの更新を待つことにします。
同じような症状の方は他にいないでしょうか?
0点
M/Bは?メーカー、型番?M/Bからの音は?
中途半端にPCの構成を書くと良いアドバス期待うすですね。
書込番号:11134709
0点
どちらかというと報告のつもりだったんでかなり適当に書き込んでしまいました。まあどちらにしろ適当に書いたら報告の意味もないですね(汗
他の方々に参考にしてもらうにはもう少し詳細にするべきでした。失礼しました。
オンボードのほうは特にプチプチといった雑音はのってません。マザーはASUSのP7P55D-E Deluxeです。
一応サポートに電話で問い合わせたところ、「そういった報告はほとんどないのでデバイスの問題の可能性は低い」というようなことを言われました。何かしらのソフトウェアとの相性が悪いんですかね。とりあえずゆっくり時間をかけて調べてみたいと思います。
書込番号:11134957
0点
私もスレ主さんと同様にプチプチと音とびします。環境は
OS windows7 64bit Professional DSP版
CPU Athron X2 4400+
マザー ECS A780GM-A ver1.0
MEM トランセンド PC6400 2GB *2
グラフィック オンボード
HDD Seagate baracuda.10 320GB、同11 320GB
光学ドライブ LG製バルク品、NEC製バルク品
アンプ マランツ PM-SA17
スピーカー FOSTEX FE108EΣを使用した自作バックロードホーン
接続方法 RCAステレオ
正式な型番ではありませんが以上の通りです。使用ドライバは
SE-200PCI/200PCI LTD Win7 Driver Ver5.40f(2009/10/22更新)
オーバークロックなどはしておりません。また、スピーカーやアンプはiPodやテレビからのソースでは問題が出ていません。光学ドライブはどちらを使用しても同様の症状でした。
HDDもbaracuda.10と11の2種にインストールしてみましたが同様の症状でした。シリアルATAケーブルも交換しましたが効果なしです。
オンボードサウンド機能はOFFにしています。
OSの再インストールは3回ほど試し、ドライバのインストールもインストーラーを使用した場合、手動でinfファイルから読み込ませた場合でそれぞれドライバと音楽再生プレイヤーのみをインストールした状態で行いましたが、やはり音とびは起きますのでなんらかのアプリケーションと干渉しているということはないと思います。
音楽ソースはCDや、youtubeなどの動画配信サイト、DVDや内臓のHDDの他、ローカルネットワークで結んだ別のPCのHDDのものからでも同様の症状で、拡張子は動画でDVDのMPEG2やmp4やaviなど、音楽ファイルはwav、MP3、ttaなどを試しても同様の症状です。
音楽再生ソフトはFoobar2000、lilith、Winamp、iTunes、WindowsMediaPlayerなど有名どころを試してみましたが症状は変わらずです。
この症状はβ版からも確認していまして、そのときにはドライバは
SE-200PCI/200PCI LTD VistaDriver Ver5.20a(2007/11/16更新)
を使用していました。
また、
Windows XP 32bit Professional
E-200PCI/200PCI LTD 2000/XPDriver(2007/03/07更新)
環境ではこのような音とびは発生しておりませんでした。
解決手段を知っている方、何か思いつく手段がある方がいらっしゃれば是非アドバイスをください。
書込番号:11158596
0点
この製品はそもそもx64は正式サポートしてませんから
そこではないのでは?
書込番号:11180709
0点
7では64ビットもサポートしていると思うのですが
http://www.jp.onkyo.com/support/pcaudio/download/se200pci.htm
書込番号:11180815
0点
【CPU】 Core2 Quad Q9650
【Mem】 DDR2-800MHz 2GBx4 TWIN2X4096-6400C4DHX
【M/B】 ASUS P5Q-E
【VGA】 RADEON HD5770 (VAPOR-X HD5770)
【電源】 M12 SS-600HM
【 OS 】 win7 Ultimate x64
【ヘッドホン】ATH-A900
【Audio Card 1】SE-200PCI LTD Driver 540F
【Audio Card 2】Prodigy HD2 ROM書き換えしE-WDMのベータドライバを使用してます
私の環境ではオーディオカードを混載してますが特に問題は起きてません、ノイズも音飛びも無いです。
余り質の良くないマザーボードや電源はノイズ対策を省いてコストを抑えてると思うのですがどうでしょうか?
余り安い製品はコイルやコンデンサを安価な物にしてしまったり省いたりしますからね。
書込番号:11191341
0点
OS:Win7Pro32bit
CPU:E8400
M/B:EG45-M-DS2H
MEM:CFD1G*2
GPU:Onboard
サウンドドライバ:Ver5.40f(2010/4/4時点で最新)
再生ソフト:WMP、Soundplayerlilith、GOMplayer
これでブツッという雑音、急に音量が上がったり下がったりなどの現象が起きます。
サウンドドライバとOS以外同じ構成ではこのような現象は一切起きませんでした。
サウンドドライバ周りが怪しい気がしますが…
書込番号:11192096
0点
ドライバーの問題もあるのでしょうが、それよりもPCIバスとVIAチップとの相性が悪い気がします。
レイテンシーの変更くらいで直る可能性もありますが、最近のものは変更が出来ないことも多いと思います。
書込番号:11195005
0点
VIAのドライバを使ってみては?
64bit対応のドライバ出てますがインストーラが正常に動かないと思います。
なのでユーティリティを入れる事は出来ませんが、ドライバだけであればwindows側からドライバインストールをし、解凍したフォルダを指定すれば入ります。
もしかすると、既にインストーラーが動くものがリリースされてるかも知れません。
書込番号:11196335
0点
インストーラーの問題は互換モードを使うことで解決は可能です。
XPモードではないので、間違えないでください。
書込番号:11202344
0点
>>ねこ☆さん
>>uPD70116さん
情報ありがとうございます。VIAからV540aをダウンロードしてインストールしてみましたがV540fと変化はありませんでした。音の症状を伝えるのは難しいので今回はDPCLatencyCheckerを使ってレイテンシを比べてみました。やはりV540aとV540fでは、ほとんど変化はないようです。
またオンボードとSE-200PCI LTDを比べると、SE-200PCI LTDを使用した場合の方が圧倒的にレイテンシが高く、やはりノイズが発生しやすい状態であることもわかりました。
OSによってレイテンシがどう変わるのかを検証できれば、OSとの相性が明確に分かりそうなのですが、残念ながら今の環境ではできません。
一応参考までにDPCLatencyCheckerのモニタ画像を載せときます。
書込番号:11207634
0点
私の言ったレイテンシーはPCI Latancy Timerの方で、音声再生のタイムラグではありません。
書込番号:11210418
0点
>>uPD70116さん
はい、そこは理解しています。紛らわしかったですね、すみません。前にも書いていますが、音の症状を伝えるのは難しいので、参考として当環境での再生の際のレイテンシを提示しました。SE-200PCI LTDを使用した場合、当環境ではレイテンシの値が大きくなり、雑音が発生しやすくなったということを数値的に示したかっただけです。
ちなみに私のマザーボードではPCIのレイテンシを変更することはできませんでした。
書込番号:11210669
0点
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