SUPER WIDE-HELIAR 15mm F4.5 SL Asphericalコシナ
最安価格(税込):価格情報の登録がありません 登録日:2006年 3月30日
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| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 0 | 0 | 2013年2月18日 10:05 | |
| 0 | 3 | 2013年2月16日 21:44 | |
| 5 | 1 | 2008年11月12日 20:34 |
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レンズ > コシナ > SUPER WIDE-HELIAR 15mm F4.5 SL Aspherical
Capture One Proの「レンズ補正」で、D700で発生するマゼンタかぶりが解決しました。廉価版のCapture One Expressでは「レンズ補正」はできません。
RGB分光記録されているRAWデータに、レンズ固有の補正データを当てて色を消します。補正データの作成は、均一な白色面を撮影したRAWデータを解析しますが、すこぶる簡単に作成できます。
「レンズ補正」では、「カラーキャスト」「光量低下」「ゴミ除去」が同時にできますが、「光量低下」補正を施すと、周辺の暗部をかなり持ち上げるので、暗部内でトーンジャンプが起きます。「周辺減光」はレンズの味として、「カラーキャスト」補正だけがよろしいと思います。
白色面の撮影として、とりあえずPCの白い画面を撮りましたが、もう少しいい補正データを作れば、4枚目中央上部に出てしまったマゼンタも洗えそうです。
Leica M9 とSWH、UWHを合わせて、「シアンドリフト」で苦労されている方々の努力を参考にさせていただきました。
0点
レンズ > コシナ > SUPER WIDE-HELIAR 15mm F4.5 SL Aspherical
ミラーアップして使う、この15mmレンズともう1本の12mmレンズでは、撮像素子に嫌われてしまうようですね。
D700は、ライブビューも可能なフルサイズデジタル1眼だから、とても楽しみにしていたのですが、周辺部へは光が十分届かないようです。
EOS5Dで使ったときは、「こんなもんかなぁ〜?ソフトで何とかなりそう」と思っていたのですが、
D700ではレンズ自体の周辺減光もさることながら、フィルターの反射具合がかなり異なり、へんな色になってしまいます。
だから、フルサイズデジタル1眼用の新しい設計のレンズが欲しくなるわけですね。
3点
上記の写真をシルキーピクスで周辺減光を補正してみたのですが、どうでしょう。
シルキーのお勧め?補正をそのまま適応させたのですが、補正加減はどうも良く判りません。(微妙なバランス加減があるようで、まだ使いこなせていませんので。)
とりあえず皆さんの参考になれば良いかと思い、書き込んででおきます。
書込番号:8631912
2点
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