このページのスレッド一覧(全2スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 1 | 1 | 2008年4月6日 01:57 | |
| 0 | 5 | 2006年2月7日 10:44 |
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レンズ > シグマ > 70-300mm F4-5.6 DG MACRO (ニコン AF)
明日1月25日発表とのことですが、タムロンの70-300mmに続き
シグマの70-300mm・APO70-300mmがモーター内蔵化されるとのことです!
ちなみに発売日は2月2日予定で価格ももちろん据え置き。
D40ユーザーの方はようやく選択肢が増えてきましたね。
1点
モーター内蔵の70-300mm F4-5.6 DG MACRO、買って来ました!
ヤマダ千里で14000円くらいにしてもらえました。メーカにも在庫がないとのことで、1週間かかって今日届きました。
モーター内蔵なので、D40でもバッチリAF効きます!
D40に対してレンズが結構重いです。あと動作音がウィーン、と大きいですが、機械が「がんばってる感」がしていいですねぇ^^
早速今日撮ってきた桜の写真、アップします!
書込番号:7635988
0点
レンズ > シグマ > 70-300mm F4-5.6 DG MACRO (ニコン AF)
休日で暇なので私がWebで目にしたものレンズの噂について書きたいと思います。
先日どこかの個人の方が作ったHPでこのレンズ(DG化前のもの)で300mm側で風景写真を掲載し、描写が甘いと文句を言っているサイトを目にしました。この方はおそらくフォーカスリングを適当に∞に回してマニュアルフォーカスで撮影したのではないかと考えられます。このレンズをお持ちの方はフォーカスリングを回してみれば分かるかと思いますが、このレンズのピントリングは∞でリングが止まらず、更に向こう側まで回るようになっています。超望遠で遠くのものを撮影する場合、夏など気温が高いと空気の熱膨張の為に∞にピントが合わない場合があり、こうした時の為に∞の更に向こう側までリングが回転するようになっているのです。従って超望遠で撮影する場合はたとえどんなに遠景を撮影する場合でも厳密にピントを合わせる必要があります。ピントと手ぶれに注意して絞りを絞って撮影すれば遠景の場合は単焦点レンズとさして変わらない性能が得られるものと思います。
0点
超望遠レンズに限りませんよ。
今のAF レンズはみんなそういう仕様になっています。
MFレンズは無限のマークでキッチリ無限遠が出るようになっていましたが、それは人の手によって調整作業が行なわれていたからなのです。
今のAF レンズは 超広角であれ超望遠であれ その作業を省いてコストダウンしています。
書込番号:4793434
0点
>MFレンズは無限のマークでキッチリ無限遠が出るようになっていましたが、
ちっと前にカキコしましたが、ワタシのAi 28mmF2.8Sも無限遠で止まらなかったので、サービスに調整に出しました。しかし、戻ってきたものがまだ無限遠でぴったり止まりません。
これは「徹底したコストダウン」か?
もう一度修理伝票とともにニコン送りにの刑に処するつもりです。
書込番号:4793485
0点
こんにちは
私も以前 NewFM2ユーザーさん の仰るようなことを聞きました。
特に400mm以上のレンズだと被写界深度が浅いため、温度差による影響が無視できず、無限遠でストップしないようにするそうです。
超広角だと逆に焦点深度が浅いために調整が難しいのではないかと思います。
私の手元にある限り、より安い標準域のレンズではちゃんと無限遠で止まります。
単純なコストダウンかもしれませんが、その程度の"遊び"がないと調整を繰り返さないといけなくなるという理由もあるのではないでしょうか?
余談
真偽の程はわかりませんが、一部のメーカーの望遠レンズが白いのは熱の影響を少なくするためだ、とも聞きました。
ご存知の方いませんか?
書込番号:4795511
0点
>温度差による影響が無視できず、
>無限遠でストップしないようにするそうです。
温度の影響が無視できないとされているのは「ホタル石」など異常分散の硝材を使ったレンズの場合です。
それらの硝材は他の硝材に比べると膨張率が高いため そのようにしているのです。
マニュアルフォーカスのレンズ(カメラ)しかない時代の300〜400mmクラスのレンズをご覧になればお分かりになりますが、無限遠は一定です。
これは超広角レンズでも同じです。
その時代(最近でもマニュアルフォーカスの単焦点)のレンズは 人手によって1本1本調整されていたのです。
最近のレンズは その作業を省くことによってコストダウンをはかっています。
オートフォーカスなので構わないという考えと、やはり低価格のレンズの売れ行きが無視できない、という事情もあるのでしょう。
また、最近のズームレンズは本来の定義である「ズームレンズ」とは異なり、ズーミングでピント位置が変わってしまいます。
この事も無限遠位置を一定にできない要因と言えます。
メーカも
「コストダウンのため」と言うよりは
「温度変化の影響を避けるため」と言った方が聞こえが良いですからね。
書込番号:4798890
0点
take525+さん こんにちは
確かに、手持ちのレンズで無限遠で止まらないやつには異常分散ガラスが使われてます。
この70-300もAPOタイプには使われてますね。
納得しました。ありがとうございます。
>オートフォーカスなので構わないという考え
これも大きいのでしょうね。
"ズーム"の多くは正確には"バリフォーカル"ですね。
>最近のズームレンズは本来の定義である「ズームレンズ」とは異なり〜この事も無限遠位置を一定にできない要因と言えます。
さすがに無限遠では焦点は変動しないようにしていると思いますけど...
10倍の"バリフォーカル"を持っていますが、さすがに無限遠は動かないです。
気付いてないだけかもしれませんが...
書込番号:4800702
0点
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