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| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 3 | 0 | 2011年2月28日 09:47 | |
| 4 | 2 | 2010年7月22日 20:02 | |
| 46 | 22 | 2010年4月26日 20:02 | |
| 5 | 31 | 2010年2月7日 01:04 | |
| 7 | 4 | 2009年10月20日 00:31 |
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スピーカー > ELAC > BS 243 [ペア]
BS243を手にして1カ月。
このBS243は量販店でもよく置いていあり、試聴できる機会は多いですが、
自宅にセットすると、量販店で聴くよりはるかに上質な音がしており嬉しい誤算です。
逆に、自宅でのセッティングに苦労するスピーカも多数ありますが、このBS243は
それとは全く逆の印象です。
・分解能が高く、夜間小音量で聴いても音に曖昧さがなく、微小な音を確実にひろい
結果として、聴き損じがなく、夜間、ニアフィールドで小音量で聴くには最適です。
特に低音域での細かい表現が他の製品より優れていると思います。
ELACというと高域に目が行きがちなイメージがありましたが、
低域の繊細さと指向性の広さ(指向性が無い、というのかな・・)が印象的です。
・高域は、購入前もう少しきつい響きがあるのではないか、と危惧する一面もあったのですが、
それも全く無く、極繊細でありながら線は強く、しかし聴き疲れは無い。
長時間の鳴らしにも全く問題ありません。
総じて、もう少し荒い部分や硬すぎる部分、中域の抜けの悪さがあるのではないかと
危惧する部分があったのですが、
手にしてみると逆で、
・しなやか
・繊細でありながら
・線は強く
・抜けの良さと
・スピードもあり、
・音源を選ばず、
・非常に柔軟性の高い製品で、
・かなりコストパフォーマンスは高い
と思います。
尚、アンプは、507u、550AU、E−560,LMA−60で鳴らしましたが、
AB級、A級ともアンプの質を選ぶこともなく、アンプの格に負けない質の高さ
(少なくとも格負けする感じは無い)感じ、汎用性が高いと思います。
但し、元来の持っている(聴いていて感じる)スピード感と帯域の広さからすると、真空管
アンプとは合わない、ことが容易に想像がつきます。双方の良さを打ち消しあってしまいます。
以上、素人の雑感でした。
※このコストでこんなに良いと、同じブックでの330CEが気になるところです。
3点
スピーカー > ELAC > BS 243 [ペア]
以前FOSTEX GX100の口コミでお世話になった丸円球です。
GX100を買ってから毎日聴いていましたが、2週間前ほどにたまたま行ったオーディオショップでBS 243を聴き、その音に惚れ込んでしまいました。
それからと言うものBS 243の音が忘れられず家でGX100を聴いても今一つ物足りなく感じ、先日とうとう我慢できなくなり、GX100を購入して間もないにもかかわらずBS 243LTD(黒)を購入してしまいました(爆)
LTD自体は置いてなく試聴出来ませんでしたが何と言うか、…限定と言う言葉には弱いですよね;
以下その時ショップで複数試聴したスピーカーの印象です。
幸い手持ちであるGX100も置いてあり比較しながら聴くことが出来ました。
※環境:CDP・DENON DCD-1500、アンプ・Nmode X-PM2とアキュフェーズ E-450。
※試聴曲:J-POPのarthur【きみのカラダはぼくらのもの】を重点的に試聴。↓
http://arthur.pinoko.jp/archives/2004/1117011422.html
B&W CM5:基本的な方向はGX100と似ているが全体的に迫力があり、より強く音を前面に押し出す感じ「この音を聴け!」みたいな。
ELAC BS 243:GX100を直線的で素直な音とするとこちらは音を拡散させてきらびやかに鳴らす感じ。音場感も広く空間全体を明るく包むような感じ。
その所為かBS 243の後にGX100を聞くと特にヴォーカルの歌声が窮屈に聴こえた。
鮮明さ、透明度、解像度も明らかに上でベールを1枚も2枚も脱いだ感じ。何より、理屈抜きで「音楽が楽しく聴ける」と直感し、試聴した中で一番気に入った。
DYNAUDIO FOCUS 110:まず一番に「凄く優しい音だなー」と感じた。丸みのある柔らかい音で聴き疲れしない。BS 243がキラキラとした高音で包むような感じとするとこちらは空間を丸く包み込むような音で雰囲気を楽しむ感じ。
DYNAUDIO FOCUS 140:基本的には同上。更に艶っぽさと繊細さが上がった感じ。
KEF i30:丸みがあり、柔らかい音と言う点でDYNAUDIOと少し似ていた。DYNAUDIOよりも高音が強くくっきりと聴こえるが艶っぽさがあまりなく、音場感はそれなりだが包み込むような感じではなく直線的に聴こえた。
その他:ONKYO、パイオニア、他メーカーなど数機種を聴いたが私の琴線に触れなかったのか印象薄。
以上、私の主観による感想です。
直接同じ場所でノーマル品とLTDを聴き比べたわけでは無いですし、ショップでの試聴からある程度時間も経ってしまい正直細部までの違いをここで詳しくは述べられませんが「自分が求めた逸品」に出会えたと思います。
GX100を購入したばかりで出費的にはかなり痛手ですが後悔は無く、購入して良かったと思います。
GX100は下取りに出さずサブとして手元に残しておこうと思いますが鳴らす頻度が極端に減りそうです^^;
余談と言うか反省になりますが当分スピーカーの試聴は控えないといけませんね。
理由は・・・言わずとも察してくださると幸いです^^;
更に余談ですがショップで試聴したアキュフェーズのE-450が凄く良かったです、本当に良かったです…。
このクラスになると私のような素人ではこんな感想くらいしか言えないですね、凄すぎて(笑)
もっと耳を鍛えて「いつかはアキュフェーズ」を目指したいです。
4点
こんにちは。
いやぁ、はまってきましたねぇ。そうなんですよ「コレだ!!」って言うものとの出会いが、趣味としてのオーディオの楽しみを一層深くしてくれるんですよね。
>当分スピーカーの試聴は控えないといけませんね。
>理由は・・・言わずとも察してくださると幸いです^^;
お気持ち分かります。でも、自分の理想とする音の探求の為にも、色々な音を聴き歩く修行は続けなければなりません。ジレンマですよねぇ。
書込番号:11662674
0点
こんにちは。
586RAさん、ご返信ありがとうございます。
試聴には行かないと言いつつも先日またショップへ行ってしまいました^^;
まぁ、当分高い買物は出来ないので後々のアンプ選びや設置などのお話を聞かせて頂き、画像にある石のインシュレーターを6セット分買ってきました。
エラックの純正スタンドは高くて手が出ませんが、何とか同じような感じで置けないものかと目に付いたのがこれでした。
価格も合計で6千円程度で折角行ったのだからとお土産感覚で購入。
実際に使ってみた感じもしかっりと安定していますし、硬い材質なので音質的にもクリアで引き締まった感じでなかなか良いです。
あと、スピーカーはバイワイアリング接続にし、サブウーファーのCW200Aをアドオンで左右のスピーカーから接続しましたがこれもかなりGoodな感じです。
全体的に少し見通しが良くなったように感じ高音、中音、低音、重低音がそれぞれしっかり音を出しているのが分かります。
状況に応じてサブウーファーをOFFにしたりトーンコントロールなどで調整したりするのでオールジャンルでいけそうな感じです。
相変わらずプレイヤーはPCでサウンドカードSE-200PCILEDからPM8003に繋いで…と言う感じですがなかなか馬鹿にした音ではありませんよ?^^;
PCオーディオがメインになるようならDACなども視野に入れたいと思いネットや雑誌などで勉強しているのですがなかなか奥が深いですねー。
現状では自分なりに満足の行く仕上がりになったので今すぐどうこうすると言うのは無いですが細かいセッティングも含め少しずつ手を加えていきたいです。
書込番号:11663874
0点
スピーカー > ELAC > BS 243 [ペア]
ビクビク因縁のビックカメラで試聴してきた。
リボンツィーターか。
ADAMみたいだな。
あっちのほうがもっと上だろうけどw
前に見かけて気に留めてたので今回初試聴。
リファンレスCDは伊藤由奈の1st ALBUM「HEART」
はじめはたぶんELAC FS 247 SEを聞いたが、こいつが普段聞いている音のバランスに一番近かった。
フォーカスも甘くないし、しっかりしてる。
特に視聴室程度のレベルで下が見える(低域の形が見える)のはオーディオと呼ばれるジャンルのスピーカーでは秀逸。
スピード感もあるし、リボンツィーターも効いてるのか??
ブックシェルフもBS 243だろうか??
「しっかり出てる」感が強い。
さすがに楽器屋の音には勝てないがスタジオモニターと比べると及第点か。
しかし値段がアホみたい。
おそらく大差ない出音のKRK VXT4でもアンプ内蔵で定価\6.8万最安値\6.5万か。
LRペア5セット買ってもまだおつりが来るのか(汗
アンプついててペア6万なら買ってもいいのになぁ、残念。
まだ音に手を出し始めて10ヶ月にも満たないが、
オーディオスピーカーと呼ばれる製品でハッとさせられるような製品に出会ったことはない。
2点
>しかし値段がアホみたい。
数百万円する、ドアホみたいなスピーカーもありますので(笑)、
10数万なら可愛いものです。
まあ、10万円前後でエレクトロニクスの結晶であるBDレコーダーが買える事を
考えると、箱とラッパだけで同じ値段は納得が行かん、というのも一理はあります。
しかし、オーディオはそういう不条理が条理となっている世界ですので、理想の音を
追求するには、感覚を麻痺させて散財する事が必要です。
そこまで徹底するつもりがなくとも、CDプレーヤー、アンプ、スピーカーの3点で50万円くらい出費すれば、
かなり良い音が手に入りますよ。
書込番号:11062650
6点
ご返答ありがとうございます。
その不条理さ、ロードレーサーで日本代理店のボッタクリ度合いなど見てしまっていたので
はじめから楽器屋で音探しをしておりました。
PCにRME HDSPe AIOをさし、CD/DVD/BDなんでもござれ、
TANNOY Precision 8Dをデジタル(S/PDIF RCA)1本で接続します。
(スタンドが13日あたり着荷なのでまだ設置できませんが)
スタジオモニターでも\159800、絶賛しているKRK VXT4は\6.5万。
東京近辺なら TOMOCA、サウンドハウス、ラオックス、イケベ楽器(リボレや鍵盤堂)などで実物を聴けるはずです。
機会があればCD聞かれてみるのをお勧めします。
書込番号:11063034
3点
お目当ての店が2件、水曜休だったのだが事前に調べておくのを忘れており、せっかくよったのに無駄足になってしまった。
せっかく来たので逸品館やジョーシンでELAC聞いてきましたが、下が出てるのはいいんですが、それ以外はB&Wをフラットだとするなら少し引っ込んで聞こえる感じ。
元気よさはそこそこ。
ほかのスピーカーよりはアタック感がある。
逸品館でKRK VXT4聞かせてもらいましたが、小音量なので三木楽器TOOLSでの試聴ほどインパクトは出ず。
しかし解像度はこちらのほうが高いかな。
下もしっかり出てるし。
もう少し音量突っ込んで上げないと10cmウーファーのバスレフだから本領発揮できない感じ。
ローエンドの伸び自体は互角なんだけどElacは少し硬いかな??
解像度はVXT4の勝ち。
いつも思うけど製作現場、つまりスタジオで使われてる機材と同種でない限り録音を活かすことはできないわけで、安くとも精度は段違いなスタジオモニター6万以上クラスとRMEクラスのオーディオインターフェースの音には勝てないんだろう。
ポン付けと思われる試聴程度で判断するべきではないのかもしれないが、同じくポン付けの楽器屋の試聴システムのほうが必ず同伴者もいいというのがオチだ。
西川のりおみたいな声で聞き取りにくい店のおっちゃんも親切に説明してくれたが、
「持ち込んだ音源ではなく店の音源のほうが判断しやすい。
持ち込んだ音源では試聴にならん。
しかもCD-Rは高域が落ちる。」とのこと。
JBLのペア6万くらいの安いのお勧めしてくれたが、基本どれも解像度があまあま。
伊藤由奈 HEARTはRMEのデジチェックで見てもK702で実際に聞いてもレンジは広いし、しっかりとした低域をベースに女性Vo.ピアノなどの中高域もかなりいいバランスで収録されてる。
こいつがしっかり再生できていれば及第点を与えられるものを。
Precision 8Dでもでかいといってるのにあんなにでかいのいらんよ。
スピードもでんだろうし、個人的には3~5uであれば4~8インチウーファーで十分。
金あるならサブウーファー足せばいいだろうし。
基本、UTADAや伊藤由奈、アンジェラアキや平井賢、Bzや親が好きなサザンなど日本人歌手がおおいし、Jazzやスティールパン、父親が流すのはアロハなどもある。
スピード感やゆったり感そつなくこなせないと自分にとっては使い物にならないのだが。
世の中便利なものでパソコン1台でCD/DVD/BDが扱える。
2chシアタースピーカーとしても機能してもらわなくてはならない。
ケータイ電話のように無駄に低価格化機能統合するかと思えば、Jazzにはこれ、クラシックにはこれ、結局オールマイティにはどれ??と細分化高価格化する。
販売業だからわかるのかもしれないけど、ほんっとコンシューママーケットって何でもありだなぁ。
プロマーケットでも似たような部分は少なからずあるかもしれないけど、仕事で使うとなると淘汰されるだろうしもっとマシだろうに。
書込番号:11066538
2点
3月1日に逸品館へいきましたが、VXT4を聞かせてくれといったら店員の目が泳いで聞かせてくれませんでした。
よる前に三木楽器TOOLSで聞いてきたのでまぁ、いいんですが比較になるのでできれば聞いておきたかったですね。
帰ってすぐブログなどで絶賛されてるのを見ました。
さっきしらべてるとこんなのも見つかりましたしね。
http://74.125.153.132/search?q=cache:kJCishUVDBkJ:www4.rocketbbs.com/741/bbs.cgi%3Fid%3Dippinkan%26mode%3Dview%26tree%3D5867+krk+vxt4+%E3%83%AC%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC&cd=32&hl=ja&ct=clnk&gl=jp
ただ、スタジオモニターなどはDTM機材等同種の機材でないと本領発揮できません。
CDという欠陥品にさっさとこだわりを捨てPCに移行したほうが得策だとも思います。
どうしてもCDがいいというならDENON DN-C620がよさそうです。
こいつとVXT4で\124800ですか、悪くはないですねw
書込番号:11070778
2点
秦璃 さん
はじめまして、
いつも精力的な書き込み、応援しています。
スレの主旨と違う質問で恐縮ですけど
>いつも思うけど製作現場、つまりスタジオで使われてる機材と
>同種でない限り録音を活かすことはできないわけで
1950〜1964年のジャズとクラシックCDはどのような機材で聴いたら良いのでしょう やっぱり当時と同種の機材が必要なんでしょうか?
書込番号:11116162
3点
<1950〜1964年のジャズとクラシックCDはどのような機材で聴いたら良いのでしょう やっぱり当時と同種の機材が必要なんでしょうか?
ざっくりいってしまえばそうかもしれません。
ただ、当時の音源のCDは持っていませんのでなんともいえませんが、スタジオモニターの場合価格が上がるにつれ脚色、個性がすくなくなっていくようですので、Genelec、Dynaudio Acoustics、TANNOY、ADAM AUDIO、Musikelectronic Geithainあたりがよさそうかもしれません。
アコースティックならDynaudioやTANNOYのアクティブモニターが似合いそうです。
Genelecは良くも悪くもオールマイティ。
悪く言えばつまらない音、仕事の音という評価がされます。
モニターでは最大手クラスなんですけどね。
金額が出せるならADAMやムジーク当たりがいいでしょう。
でもムジークは低音がスカッと出ません。(〜100Hzあたり??
ただ、基本解像度志向ですので、そのころの音源はCDを想定された録音ではないはずですから解像度だけで言えば余りよろしくないかもしれません。
粗をさらけ出したくないならTANNOY Precisionがコストパフォーマンス良しです。
こちら
http://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=9832348/
の
2010/03/17 22:56 [11101279]の書き込みに
KRK/ADAM/TANNOYのスタジオモニターのタイムセールをのせております。
24日水曜日13:59までのセールですのでまだ間に合いますし、書き込み現時点では全品販売が確認されております。
特に中古ですがパッシブのKRK ROKITはお勧めです。
オーディオされてる方にしたら安いもんでしょう。
入門用にもお勧めです。
しかし、アンプはPA/SR用を使用してください。
CLASSIC PRO CP400 \15800
BEHRINGER A500 \22800
CLASSIC PRO DCP1100 \29800 (デジタルアンプ
アンプなら中古もありかもしれません。
書込番号:11120760
2点
連投失礼します。
ヤフオクなら程度の良い、BEHRINGER A500が\1.8万ですので買いでしょう。
ちなみにレビュー記事です。
http://nice.kaze.com/a500.html
個人的には「正確な音」を基本に「快活な音」を目標としていますが
どのような音を好まれるのでしょうか??
まぁ、録音されてる音はひとつですから矛盾した質問ではありますが。
音場型か音像型かなどもありますし。
6畳間のスピーカー理想限界サイズ45cmなど部屋に適したサイズもあります。
参考メーカーにYAMAHAやFOSTEXなどの日本製スピーカーも抜けてました。
ただ、一番手っ取り早いのは「楽器屋」に行くことです。
スタジオモニターがたくさん試聴できる楽器屋や、近くの商業用スタジオ(京都なら246など)を探して実際に「見学と称して」CDを鳴らさせてもらったらいいと思います。
気難しい雰囲気のオーディオ専門店よりも気が楽ですよ。
参考までに下記に目を通してみてください。
http://f36.aaa.livedoor.jp/~hozonko/
書込番号:11120923
2点
秦璃さん
WEB ショップは楽器のサウンドハウスが有名ですが
その他、紹介して頂きたいのですが・・・
CDの音は一つ、
目的は小音量でライブの雰囲気を家庭で出したいですが
部屋の響きとの兼ね合いで工夫が必要ですね。
書込番号:11122176
1点
書き込んだつもりが書き込みできていませんでしたね。
音屋の規模は大きいですからね。
http://f36.aaa.livedoor.jp/~hozonko/にもありますが
イケベ楽器(パワーレック鍵盤堂含む)、ワタナベ、三木楽器TOOLS、愛曲楽器/さくら山楽器などでしょうか??
実店舗では、ラオックスやtomocaなどありますね。
全国展開している島村楽器やKEYなどはモニタリング機材は強いて言うほどではないと思います。
楽天やYAHOO!ショッピング、ヤフオクなども併用します。
聞くジャンルや部屋の大きさ、出せる音量、音場型がいいのか音像型がいいのか、
もう少し情報がほしいですね。
http://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=9832348/
2010/03/08 00:30 [11051716]や2010/03/18 00:52 [11101996]にも記載しておりますが
ライブの再現なら
対角設置音響や110°スーパーステレオをお勧めします。
対角設置は部屋のコーナーに設置し、ルームアコースティックを利用した音場型かと思います。
設置は面倒ですがスペースが要りません。
110°は「自分が定位の中にいる」超開放型ヘッドホンとでも言いましょうか、音像型になるかと思います。
普通の正三角形セッティングを内振りにし、110°にするだけですので容易に試せます。
スタンドにおいて使用するのでスペースは要りますが、良く持ち運ぶなどあるようでしたら設置は楽ですし、こちらのほうが良いかもしれません。
お勧めのスピーカーはウォールマウントブラケットもあるKRK VXT4(最安値\65000です。
スタンドはULTIMATE MS36B2(最安値\17800が最適かと思います。
何度も言うようですが、まずは「楽器屋」へ赴いてください。
書込番号:11126439
2点
秦璃 さん
丁寧なご回答ありがとう、ございます。
「楽器や」の件ですが、ワタクシの基本方針として、「店頭試聴はしない」が基本方針です。
自宅で聞かないと納得しないタチなので。スミマセン。
>どのような音を好まれるのでしょうか??
ナマよりナマらしい「ねいろ」と「勢い」が好きです。
馬鹿でかい「カバのような大口」で歌手が歌っても「ねいろ」が自分好みなら、納得してしまいます。
それと、部屋中を満たす低音の洪水が好き、なんです。音場、音像という概念、考えたことないです。
実際
1964年以前のアナログソースには「ナマよりナマらしい」過度な加工をされた音源、
CDになってもなお、そのテイストを色濃く残している盤がたくさんあります。
1960年当時のスタジオ機材の音を彷彿とさせる機材情報がありましたら、紹介してくださいませ。
P.S.
BEHRINGER A500とクラウンD45は過去に使いましたが、私には手に追えず手放しました。
SPがオーディオ用だったので、合わなかったのでしょう。
書込番号:11143959
2点
>どのような音を好まれるのでしょうか??
豊かな色彩、躍動感、活力ある音、艶があって輝いている。こんな感じかな
部屋が色艶をある程度、吸収すると思われますので
それなりの脚色は必要ですね、個人的に・・・
クラシックでもストラビンスキーをガンガン鳴らしたいですね。
書込番号:11144170
1点
以下いやみに聞こえるかもしれませんが、その辺お許しください。
本音で常々やり取りさせていただきたいと思いますので。
<「楽器や」の件ですが、ワタクシの基本方針として、「店頭試聴はしない」が基本方針です。
自宅で聞かないと納得しないタチなので。スミマセン。
ボクとは全く逆の方針ですね。
プロ製品に目を向けたのも
聞きもしないで平気な顔でうん万する製品を買うオーディオの世界が信じられないというなかばアンチテーゼ的な意味合いもかねて、信頼できる製品を手にするためモニタリング機材を情報収集しています。
「試聴の程度の低さ」は重々承知しています。
しかし、「聞かないとわからない」ものであるため、最近は機会があれば「突撃」していました。
結論としてひどい試聴環境でもモニター機材はそれなりに実力を発揮する、ということです。
どうなにを覆そうとも「試聴したかぎり」では日本橋のオーディオ店やコーナーよりも楽器屋のモニター試聴のほうが良かったです。
形態上「ブックシェルフ」ですが、ブックシェルフという形式上、本来本棚において使えるスピーカーであったはずです。
ポン付け直置きでそれなりの性能を発揮する。
製品の開発環境でも普通の100vコンセントで付属のケーブルを元に音決めされているはずです。
それでちゃんと鳴らせないのはおかしい、オーディオスタッフが「セッティングが要ります」とか言うのは解せない、そんな考え方です。
そういう意味でも「ただつないで、ただ置いてあるだけ」であれだけ鳴らせるスタジオモニターはすごいと思いますし、安心して「まずは楽器屋に行って聞いてきてください」といえるのです。
「CDに録音されていない音は出ない」「CDに録音されている音はひとつ」
そういう意味でもスタジオモニターの利用は理にかなっていると思います。
実際にモニタリング機材を使用して録音されるわけですし、個性はあれど脚色は少なめですから、完全再現は無理でも楽にある程度の正確性の追及はできます。
フラットとは言いますが、それは周波数特性上の問題であって、「量感、質感、スピード感」まではあらわしきれません。
これがスピーカーの個性ですね。
その個性を自分の好みと合致させる、ということになりそうです。
ただ、ハイファイ堂という中古屋でB&Wの800か802でしょうか??
160cmくらいの大きさのスピーカーで低音を轟かせて聞いていたおじいさんが
「いい低音」だと店員にいっていました。
自分的にはとてもいいと思えませんでしたがでしたが、大阪遠征や京都市内突撃にご同行いただいていたオーディオかじりの人も同意見で「こんなゆがんだ音がいいのか、ゆがみまくった低音しかでてねえじゃねえか」と皮肉混じりに言っていました。
「ただ出ているだけの低音」なのか「かたちが見えるクォリティーの低音なのか」の違いも非常に重要です。
シアターでも重低音が重視されますので、やはり「音楽の土台は低音」なんでしょう。
部屋いっぱいの大きさのスピーカー置いてる人がいますが、ルームアコースティックを無視したセッティングである可能性があります。
室内音響というものは音の反射によって成り立ちます。
それを吸音したり防音したりしてデッドかライブかに調整します。
しかし、ユニット径がでかいと、スピード感に乏しく、ボンつきますし、非力なアンプでは鳴らしきれません。
それに、硬い床に低域が増強されさらに悪影響を及ぼします。
モンスターケーブルの赤いきしめんイヤホンで体感しましたが、
過剰な低音は中高域をマスキングし、音楽の質感を大幅に低下させます。
一方、シアターなどで重低音が轟くのかといえば、十分な広さもあり、千ワット単位のアンプで大口径を鳴らしているからです。
スクリーンの裏に人よりもでかいかもしれないサイズのユニットが多数平面配置されたシアターもあるはずです。
書込番号:11145291
2点
一口に低音といってもアコースティックな出音のTANNOYやDynaudioはタイトな低音です。
量感はそれなりに控えめです。
人によってはさびしいかもしれません。
低域重視ならアメリカンサウンドなKRKを真っ先にお勧めします。
国産だとYAMAHAのMSP7指名です。
しかし低域の量感、質感はKRKが上を行っています。
ADAMオーディオも悪くはありませんが、ここのメーカーはミッドフィールドに定評があるので高価ですがS3XHにデジタル入力オプションをつけて使用されることをお勧めします。
モニタリング機材をリスニングに使うのですからリスニング重視の選択になるかと思います。
SR用ならMACKIE SRM350v2 or SRM450v2やEV SX80 or SX300、WHARFEDALE PRO Titan 8 Active or
Titan 12 Active あたりをお勧めします。
プロ用機材はロングセラーも多いですが、時代背景におうじて機材もどんどん進化していきます。
物理的な流通量ももちろん、スタジオが機材を掲げこみますからビンテージ機材の流通はほとんどありません。
あったとしても状態が好ましいものではなく使い古されたのである可能性が非常に高いです。
さらに、機材入れ替えの年度単位を考えると、古い製品は到底素人が扱えるものではない可能性が高いです。
PCで処理できなかった時代はおおがかりなDSPを別途用意して処理していましたし、そういうビンテージには手を出すべきではないと考えます。
日進月歩の中、何が変ったのかわからないようなちまちまと機能を増強?ごまかし?ながら発売していくメーカー製パソコンやケータイとは違い、入れ替え頻度の少ないスタジオ機材はある程度まとまった技術開発技術躍進により、スタジオでの厳しい使用環境に耐えられる精度になってから発売されます。
そういう意味でも世代ごとの機能差性能差に開きがあります。
DTMが身近になったのもごく最近のことです。
PCの普及と自作パソコンの簡便化などと同じような時系列での普及だったと推測されます。
スタジオ機材に手を出す以上、オーディオと同じようなスタンスでは太刀打ちできません。
同じ種類の機材で統一する必要があります。
DTM普及以前の機材は時代背景上、昨今のオーディオ以上に扱いづらい可能性があります。
ちょうど、今日で音の世界に入り始めて10ヶ月になりますが、ここまでやってこれたのも、PCの進化とDTMの普及にあったからだと思います。
はじめて間もないのでDTM以前の機材は調べていませんし、
時代逆行は意図せず、維持困難なビンテージには手を出さず、です。
もし手を出したならば昨今のオーディオと同じような沼にはまり込み、自分の意図するものからは大幅に外れます。
1960年当時のスタジオ機材というのは実質的には手にすべきものではなく、手にすることもできないものであると思います。
しかし、可能性としては「エミュレーション」としてその当時の機材の音を再現するものはあるということでしょうか??
しかし、そうなればDTMを一から勉強し、機材やDAWソフトを使いこなさなければならない必要が出てきます。
<豊かな色彩、躍動感、活力ある音、艶があって輝いている。
ボクが「快活な音」と定義するものと近いようですね。
確かな定位感、臨場感、解像感、質感。
前に出てくる音、音の移動、音のかたちが見える。
低域から超高域までなんの脚色もなくフラットレスポンスながらスピード感のある音。
総じてライブな音がお好みのようですね。
ただ、アコースティックなタイト出音とクラブ/ダンス/打ち込みミュージック系なライブ出音、モニターライクなデッドな出音があります。
Dynaudio Acoustics、TANNOYがアコースティックな出音、
KRK、YAMAHA MSP、ADAM AUDIOがライブな出音、
GENELEC YAMAHA HS、FOSTEXがモニターライクなデッドな出音です。
もし、リスニングDTMマシンを作るのが面倒なようでしたら、
DENON DN-C620というCDプレイヤーをお求めください。
1Uサイズのまとまったシンプルなデザイン、デジタル、アナログ出力両完備です。
接客業をしている都合上常々思いますが、「情報の鵜呑み」はいけません。
メーカー、量販店、販売員、すべてうるために存在します。
販売員によっては主観も少なからず存在します。
ここでの情報も同じです、「参考」以上でも以下でもありません。
接客を受けているお客の前には「展示」がされています。
必要なのはその展示を自ら触れる人であることです。
一般のお客はすべて「気分」です。
そこに「深い思考」はありません。
賢い人に接客はいりません、すべて決めうちか来店の必要性がなければそもそもネットで買います。
しかし「情報はただ」です。
「参考にとどめておける切り分けができる人」ならば積極的にその情報を活用してください。
「お金を払えばゴール」です。
しかも万単位です。
「お金を払うまでに」十二分に下調べをして置いてください。
移動交通費も勉強代です。
かなり、長くなってしまいましたがお許しください。
残念ながら「聞かないとわからない」ものである以上「提案」以上のことはできません。
あとは実物を見ていただいて(聞いていただいて)ご本人様で、ご判断、ご納得いただくしかないのです。
書込番号:11145329
2点
秦璃 さん
ご回答ありがとうございます。
KRKに興味が湧いてきました。エレクトリが代理店なんですね。http://www.electori.co.jp/krk/vxt.html
初歩的な質問で恐縮ですが、パワードモニターを使って、音量調節をリモコン操作する方法を教えてください。当方CDPにはバランス出力あります。
>「お金を払えばゴール」です。
お金を払って「スタートライン」に立ちたいと思います(笑
書込番号:11146581
2点
/オーディオはカタログや風評を元にインテリアデザインで買うものです。
モニタリング機材は実際に聞いた音がすべてです。
文房具のはさみと美容師のハサミの違い
コンシューマオーディオのスピーカーとプロオーディオのスピーカーの違い
決定的に違うのは「仕事に使えるか使えないか」です。
使い勝手よりも切れ味命で高価な美容バサミ
聞き心地良さよりも耐久性解像度重視なスタジオモニター。
切れ味の違いは誰にでもわかるように、解像度の違いは誰にでもわかります。
しかし「使いやすい、使い心地のいいもの」とは限らないですし、
コンシューマオーディオの製品とプロオーディオの製品を組み合わせても
中途半端になるだけで本領発揮にはなりませんので、この2点だけはご注意ください。
開発意図の違いがあります。
リモコンで音量調整ですが、残念ながらニアフィールドな
音楽制作ではそういうことを意図しておらず、
必ず「手元操作」のミキサーやDTMマシンとの併用を前提にされてますので、
プレイヤーのゲインがいじれない限りはなかなか難しいと思います。
スピーカーについてるボリュームはトリムで、ゲイン調整です。
ものによってはミュートまで絞れなかったり、トリム位置によって出音が変化するものもあります。
シンプルさが売りですが、リモコンに慣れた人にとってはシンプルすぎるかもしれません。
http://item.rakuten.co.jp/reckb/k9_rokit_sh_ts/
どうしても手軽にリモコン操作されたいならパッシブな旧型もありかもしれません。
PA/SR用アンプが理想ですが、スタジオではオーディオ用の3万前後の安価なアンプも使用されていたみたいですし、とりあえずそれなりの「音は出ます。」
ただ、KRKのパッシブはよく「アンプを選ぶ」とは言われてますが・・・。
やはりいいモニターだけにその辺は多少はやはりシビアなんでしょうねぇ。
VXT4が一番のお勧めです。
より大きい機種よりもサイズ対パフォーマンス比的にインパクト有と評価されてます。
ID:u31623676
ヤフオク安いですね。
定価\68000、最安値\65000、ロックオンという楽器屋の店頭セールで\49800というのがありますね、関東方面なので買いにいけませんが・・・。
スタンドはサイズ的にULTIMATE MS36B2 \17800にジルコンサンドをつめていただければ十分かと思います。
壁付け用のウォールマウントブラケットも用意されており、安価にスペース節約もできます。
前面バスレフなので近接壁も平気でしょう。
気になればダンボードやSONEXなどで吸音を。
最悪、DTMのようにパソコンの横においてもいいでしょう。
インシュレータですが、底面に薄いゴムシートが貼られてるようです。
気になるならコーリアンボードやソルボセイン、高価でも御影石ボードで十分かと思います。
製品レビューはこちらから。
http://port.rittor-music.co.jp/sound/productreview/monitor/080201_6295.php
ホワイトVer.もリミテッドエディションとして販売されています。
個人輸入になりますが、B&W CM1ホワイトのような外見に惹かれたのなら取り寄せるのもありでしょう。
http://www.htfr.com/more-info/MR266604
実物を聞いた限りでは「素直」です。
いやみがない。
しかし、サイズからは考えられない低音で「かたちが見える」クオリティも持ち合わせているので、
「KRK VXT4 サイズ比1.5倍(低域方向に)w」
と称しています。
スピーカーの中では指向性のある高域よりも指向性がなく回折のある低域のコントロールのほうがパワーも必要ですし難しいのですが、
日本と米国の場合、「箱鳴」を利用した欧米志向とは違い、ガチガチに固めたエンクロージャーのおかげでしっかりとした硬さのある音が出ます。
そういう意味でもオーディオ的な考えは通用しない部分もあるかもしれません。
VXT4の場合、バスレフで低域を稼いでる節がありますので出音の全体的な印象は変りませんが、
音量により低域の量感が変化しやすいです。
優秀なツィーターにより高域もタイトながら伸び、ドンシャリではないのですが、中域よりも低域、高域に気が行きがちです。
ボク自身も、TANNOY Precision 8Dを買ったばかりですが、新製品登場ということで安くなってるADAM A7を注文し、KRK VXT4も視野に入れているという、毎趣味恒例の機材オタク化してきていますが、
「はたして試聴室と自宅での出音の印象にどれほどの差があるのか」というのも検証したいと考えています。
ルームアコースティックに差はあれどキャラクターが激変してしまうようではスタジオモニターとして使い物になりませんので・・・。
スタジオモニターと無圧縮音源を入れたipodなどでも手軽に音楽が楽しめると思います。
本体で音量調整できないのは面倒かもしれませんが、オーディオに平気で投資できる人なら価格的にもさほど苦にならないでしょう。
両刀使いは難しいかもしれませんが、金額的には宮本武蔵が持つ両刀の内の小太刀のようなもの。
導入後の感想をお待ちしております。
ちなみに、アップグレードとしてプレイヤーはDENON DN-C620
http://www.dm-pro.jp/products/cd_player/dn_c620.html#image
DACなどはAPOGEE ROSETTA200などお勧めします。
ケーブルはサウンドハウスなどでHOSAを買うか、
バランスならTOMOCAで88760、アンバランス/デジタル同軸なら1694Aをお勧めします。
プラグはノイトリックで。
書込番号:11150571
3点
連投失礼します。
安価なスタジオモニターを紹介してきましたが、本気でホームスタジオを構築できるくらいの資金投資をもいとわない人向けに少しばかり高価なスピーカーも紹介します。
ELACのスピーカーに酷似した製品を展開する
ドイツベルリンに1998年創業したまだ若いスタジオモニターメーカー
ADAM AUDIOはハイエンドオーディオやスモールモニターからメインモニター、ラージモニターまで幅広いラインナップで製造販売するメーカーです。
そのメインたるラインナップはミッドレンジモニターであるSXシリーズです。
名機と称されたS3Aの後継機種S3Xはペアで70万ほどです。
しかし、本当の意味でのおとのよさを追求したいのなら「マスタリングモニター」を追及すべきです。
ADAMはなんと他社では見かけない、マスタリング用スピーカーまで開発してしまったのです。
その名は「MP1」
おそらくペアでなく単発¥1,259,790-という恐ろしい価格ですが、ハイエンドオーディオから比べるとそうでもない価格でしょう。
デジタルアンプ内臓でADAM唯一のトールボーイ。
そんじゃそこらのトールボーイとは遥か次元が違うことと思います。
http://www.cfe.co.jp/adam_pa/mp1.html
http://www.music-plant.com/webshop/database.cgi?equal5=ADAM&equal6=MP1&equal3=PRNFM128&tid=detailPR
Aシリーズの新作、AXシリーズの日本展開も待ち望まれる中(本国サイトにはもうでています)
ジャーマン魂あふれる妥協のない作りと独自技術理論で世界中から評価を得てるADAMの製品もぜひ、視野に入れ、検討してみてください。
Youtubeでも型番を入れると商品紹介の動画が出てきますよ。
ちなみに、空間音響の施工はアコースティックエンジニア
リングへ。
書込番号:11150818
4点
ああ、レイオーディオ、木下モニターですね。
去年9月下旬ごろ音と映像関連の仕事をされてる方に「モニターをリファンレスにするならラージモニターも知る必要がある」ということでGenelecとレイオーディオを紹介されました。
CD-R audio時代お世話になった某掲示板最年長でした多田信一氏も画像を見る限り使用されてるものかと思います
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20061201/255561/?ST=ittrend
こちらの口コミでも導入された方がおられるようです。
http://bbs.kakaku.com/bbs/20448811051/
メインモニター、ラージモニターと呼ばれるものは大まかなサウンドの確認及び、スモールモニターでは確認しきれない低域の確認用に使用されるものだと思います。
ホールなどの大きなスピーカーでどのようになるかというチェックも兼ねていますね。
料理で言えば具材がちゃんとレシピどおりそろってるかという開始部分から、味付けの基本となるソースやダシ作りといった部分に相当すると思います。
壁面に埋め込まれ、壁面全体がバッフルとなりますが、音の立体感の表現には向いていないような意見をサンレコあたりで見たような気がします。
パッシブですのでアンプ、それも生半可なアンプじゃだめでしょうし、価格もそうそう手を出せるものではないと思います。
サイズからしてルームアコースティックとのバランスもとりにくいでしょうし
そもそも、モニターにもそれぞれ用途があります。
出音のミックスなどバランスを追い込むのがニアフィールドモニターで
粗探しから始まり、音の定位など空間配置、ノイズ除去などレタッチ、リバーブ操作、ほかの再生装置で聞いても同じようなバランスで再生できるかの確認など基本、ほとんどはニアフィールド/ミッドフィールドモニターで行うでしょうから、用途から考えてラージは必要ないと思います。
ちなみに、DTMではモニター横直置きでクローズドフィールドで使用しますし、
スタジオでも最終チェックはソニーのMDラジカセ(発売当時定価5万ほど)で確認します。
要約すれば「録音された内容をまとめた後は一般民生レベルに合わせてる(落としてる)」わけですね。
いい再生装置で聞くほど録音のよしあしに気が行くのはそう言うことです。
本当にうまい人はいい装置で聞けば聞くほど本来の味が出てくる音楽を作れるエンジニアもおられますが。
最終的にはマスタリングエンジニアがB&W 800などを使用してマスタリングするわけですが、レコーディングエンジニアとはまた次元の違う方たちなのかもしれません。
完パケにしてしまうともういじれなくなりますから帯域問わず聞き取り、マスタリングされていきます。
リスニング用にラージを取り入れるならその方たちと同じような環境をそろえる方が近道です。
そういう意味でも、ADAM Audioのマスタリングピース「MP1」を紹介させていただきました。
ツィーター、ミッドレンジ、ウーファー、サブウーファーを搭載し周波数特性は23 Hz 〜 35 kHzです。
ただ個人的に、ありもしない音を再生したいのではなく「音源に存在しうるすべての音」だけを再生したいのです。
書込番号:11156752
1点
無駄にADAMさん買いました。
出音的にはこちらのほうが好み。
スーパーステレオ最高!!
スピードある高域素敵ですね。
バスレフに頼りすぎていない低域ですが
しっかりと出ています。
伸びや深みはPrecision 8Dに負けますが、
アコースティックなスピーカーなので
音はA7のほうが好みです。
いやみがないけど快活なスピード感。
K702近い印象で首都高バトル0のサントラなんか最高!!
三木楽器TOOLSでは風きり音や出音のタイトさが気になりましたが、
シビアに再生環境を露呈させる「モニター」ということでしょう。
幸いにもPrecision 8Dで音響測定したときはほぼフラットでしたし。
ニアフィールドにはこっちのほうが妥当といえます。
Precision 8Dはニアフィールドにはオーバースペック。
Precision 8Dはミッドフィールドということでしょう。
高級なイギリス車両よりもジャーマン魂あふれる車のほうが好印象です。
低域ボンボンなELACのスピーカーよりも安くてハイクオリティです。
次期AXシリーズがADAM本国サイトにのっていますが、
たぶんそのせいでA7が安いんでしょう。
今ならパワーレック鍵盤堂で\99800
3.5インチウーファーのA3Xが楽しみですね。
サイズや価格的にKRK VXT4キラーになるか!?
価格.com - 『That's 音響.~音響を科学する』 クチコミ掲示板にも詳しく書いていますのでご参考ください。
http://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=9832348/
空気を操る、リボンツイーター。台数限定特価!!
【台数限定特価】ADAM (アダム) / A7 【ペア】送料込み!! \99800
http://item.rakuten.co.jp/reckb/a5_a7-sp/
書込番号:11165413
1点
無知ここにあり。
はじめはELACを馬鹿にしているような口調だったが、以下のような事実がわかった。
下記目覚めよさん宛のメール文章転載
> 口コミでredfoderaさんが「目覚めよと呼ぶ声が聞えるさん、リボン(ADAMはハイル・ドライバー?)系って面白いでしょ。」
> とおっしゃられていたので、本日ADAMとELACについて調べておりました。
> ADAMとELAC、似通っているなと思っていましたが的中していたようです。
> http://www.yukimu.com/auraFrameset.html
> http://www.cfe.co.jp/adamaudio_ca/technology.html
>
> そもそもハイルドライバーはDr. Oscar Heilによって1972年に発明され、一般的にはAMTドライバーという名称で認知されてきました。AMTはAir Motion Transformerの略で"空気の動作形態を変換する"という、文字通りその内容を表わすものとなっています。また最近ではJETトゥイーターとしても知られるようになりましたが、JETはJet Emission Tweeterの略でその動作が"空気を吸入し圧縮して放出する"、というジェットエンジンと同じ方式であることに由来しています。このJETトゥイーターは、過去にELAC社でもその辣腕をふるい現在はアダムの社長を務める、クラウス・ハインツによって開発され命名されています。
>
>
> なんどか読んでいたはずなのですが、無知識だった当事は意味がわかっていませんでした。
>
>
> http://www.phileweb.com/news/audio/200710/06/7518.html
> http://www.uwasa2ch.net/kaden/1168597248.html
>
> はじめてみたとき「おっADAMににているな、そっくりだ」と思ったのですが、
> 実はJET開発者が現ADAMの創設者であり社長だったというオチです。
>
> ハイルドライバー単体での取り扱いは不明ですが、日本でもスピーカーユニットのひとつとして取り扱いがあるようですね。
> http://www.fal.gr.jp/catalog/details/amt.html
> もし単品で売ってくれるならFOSTEXのFW168HRあたりと組み合わせるとハイレスポンスなスピーカーが出来上がりそうです。
>
> ELACはJETを組み込んだ同軸ユニットも実現している?ようですね。
無知とは恐ろしく、身の程シラズヲハジル。
ELACユーザーの皆さん失礼いたしました。
たかだか試聴ごときで分別などつかぬものを、見下し目線で書いてしまいました。
一人でやっていると、図に乗ってしまうのでだめですね。
書込番号:11284137
0点
スピーカー > ELAC > BS 243 [ペア]
このスピーカーは雑誌での評価はかなり高いみたいですね。
一度視聴したことがあるのですが、綺麗な伸びのある高音で低音もしっかり出ていて、好みの音でした。
評論家の記事は参考にならないといいますが、このスピーカーはそんなことないと思います。
エラックのツイーターは好みが分かれるとありますが、みなさんはどう感じますか?
0点
こんにちは。
>エラックのツイーターは好みが分かれるとありますが、みなさんはどう感じますか?
エラックのJETトゥーイーターは基本的構造はハイルドライバーと同等のようです。
ハイルドライバーは、その高性能から合わせるウーファーを選びます。選ぶと言うより、往々にしてトゥーイーターとウーファーの音バランスを合わせることに失敗することが多く、30年位前にティアックがハイルドライバーを使用したシステムを輸入した時は、ハイルドライバーとウーファーの繋がりがバラバラの完全な失敗作で、輸入したスピーカーを売りさばくのに四苦八苦したようです。
ハイルドライバーそのものは素晴らしいのですが、コンデンサースピーカー並の高速で癖のない音に合わせるだけの高性能なウーファーユニットを開発するのが困難で、特許の問題もあって長いこと一部のマニアが自分のシステムにスーパートゥーイーター的に使うくらいが関の山でした。
しかし、最近はコーンの素材や磁気回路の進化でウーファーユニットも高性能なものが出来るようになり、またハイルドライバーの特許も切れたようで、漸くハイルドライバーを使いこなせるようになってきたと言う状況かと思います。
ハイルドライバーは、エラックだけではなく、マーク・レビンソンが起こしたレッドローズミュージックやクレルのスピーカーにも使われています。
と、言うことで、好みが分かれると言うよりもハイルドライバーがシステムを選ぶと言った方が良いように思います。
ちなみに私はハイルドライバーの音が好きで、メインシステムに使ってます。
書込番号:7584426
3点
586RAさん、返信ありがとうございます。
ハイルドライバーというのですか。初めて聞きました。
BS243はハイルドライバーとウーハーの組み合わせは上手くいってるのでしょうか?
書込番号:7601465
0点
私はBS203は聴いた事がありますが、BS243は聴いた事がないですが、今日、先週注文していた243LTDをようやく店へ取りに行って、早速自宅で聴きましたが、正に死角なしですね。あらゆるジャンルの音楽が聴けます。ELACは、CINEMA COMPLEATE.2、201、310.2、516、518を所有していますが、602は店頭で聴いた事もあります。やはり共通して高駆動性のあるアンプでないと本来の実力が発揮できないようです。しかし、BS243LTDはバランスも良く、私の所有しているラインナップと比較すると特に中域がクリアな感じがしますね。セッティングが夜となってしまい、ボリュームが上げられないので、明日は少しボリュームを上げて鳴らしてみたいと思います。
BS243とLTDを比較された方が居られたら、ぜひ感想を教えて頂きたいと思います。よろしく、お願いします。
書込番号:7910593
0点
ELACFANさん。はじめまして。
私は現在BS203Aを愛用中でして、あいにく243もLTDも
実物を見た事すら、ありません。にもかかわらずレスさせていただくのは
恐縮なのですが、逆に質問させていただきたく思います。
私が203Aを入手したのは約半年前で、SONYのデジアンに接続
しています。高度なマニアの方々は、中低音に難ありとの評価が多いよう
ですが、正直なところ私には何の不満もなく、大変気に入っています。
CDを聴くのが楽しくなり、以前のスピーカーより格段に音楽を聴く時間が
増えました。
しかし人間の欲求には際限がないもので、このクラスでこんなに素晴らしい
のなら、もう少し上位のモデルも聴いてみたくなってきました。
そこで検討中なのが、243LTDです。
ELACFANさんは、どのようなシステムで聴いていらっしゃるのでしょうか?
またお勧めのスピーカーケーブルなどありましたら、教えてください。
書込番号:7918681
0点
おっと、まさかこちらに飛んでくるとは思ってませんでした。アンプはDENONからSONYのVZ555ESに切り替えましたが、ELACに合わないため、CINEMA COMPLETE.2のサラウンドに使い、SD-SG40クロックアップチューンXO2をBS243LTDに使用しています。他にもSD-SG11とSD-HX500を他のELACに使用してます。未だに使っているの?って、笑わないで下さいね。今更ながらですが、SHARPの1BITは、ELACと相性がとても良いですし、とても超高級機を買ってでも・・と思わないくらい、コストパフォーマンスの高いアンプやコンポが少ないと思います。家ではまだまだ現役ですので・・・。
スピーカーケーブルは、比較的安物が多いですが、現在はAtmosAirシリーズの高音向きのケーブルを使用しています。割とクリアな感じですね。しかしケーブル本体が太めなので、ELACのコンパクトさには似合わないかも・・です。専用スタンドにはギリギリ通るような感じでした。
書込番号:7919839
0点
ELACFANさん、ご丁寧なレスありがとうございます。
大変参考になりました。
しかしながら、あなたが希望していらっしゃるような比較レポートは
この板の注目度からして、あまり期待できそうもありませんね。
そんなレポートを寄せてくださる方があれば、私もぜひ拝見したいのですが・・・
ともあれ、この板を訪れる人はみなさん243LTDに関心があると思いますので、
私を含め、そのような方々のためにも、むしろELACFANさんから、また
レポートがいただければ嬉しいです。
書込番号:7923014
0点
なんか誉められたんですかね。BS243LTDは日曜日に購入してから、エージング中で今後が楽しみではありますが、個人的にJAZZ、J-POP、クラッシック、色んなジャンルの好きな曲を聴きながら、改めて感動
しています。おそらくノーマルのBS243はかなり定評がありますし、2万円ばかり高いだけですが、絶対お買い得ではないですかね。私の好きなZARDのべードラにちょっとリバーブがかかったような音が、とてもELACのスピーカーに合っていると思います。私にとってELACとの出会いは、CINEMA COMPLETE.2でした。とても気に入って、ELACの他の製品を探していた時に310.2に出会いました。サイズからは考えられない低音が、スピーカー全体から立体的に発せられ、しかも高域のクリアさ(これが駄目な方も居られるようですが)は抜群で、涙しながら聴いていました。ここに、その時の感動が再度訪れさせてもらったのが、BS243LTDです。本当に久々に涙しました。好きなZARDで感動も一入でした。ホンマに一度皆さんも聴いてみてほしいですわ。
書込番号:7924784
1点
なるほど、310.2JETですか。
私が信望する評論家の石原俊氏も(このサイトで評論家を信望しているなどと云うと
みなさんから鼻で笑われそうですが・・・)著書の中で、とても高く評価されていました。
その品質に勝るとも劣らないとなれば、ますます購入意欲をかきたてられますね。
ただもう少し価格が安ければいいのですが・・・
私がよく見るジョーシン電気のネットショッピングサイトでは通常の243に比べ5万円
近く高いですね。もたもたしていて無くなってしまっては元も子もありませんが。
ご存知であれば、余計なお世話と言われそうですが、私が最近一番よく聴くのは
Jacinthaのボーカルものです。エネルギッシュでセクシー且つ高音質。ELACで聴くと
最高です。もしご存知なければ、ぜひ聴いてみてください。
書込番号:7925083
0点
Jacinthatと言う名前が出たのでシャシャリ出てきました。
なかなか色っぽいボーカルを聞かせてくれるので、私も好きなアーティストの一人です。
また、彼女のソフトは高音質なものが多く、音質追求の色々なメディアでリリースされていることも多いので、オーディオマニア御用達のアーティストですね。
私も彼女の”Lush Life”というアルバムをCD、XRCD、SACD、アナログLPと4種類揃えて聴き較べて乙に入ったことがあります。
その中で一番高音質だったのは、LPにおまけで付いてきた45回転の30cmLPでした。
書込番号:7926288
0点
流石は586RAさん。よくご存知ですね。
他にもお勧めのアーティストやアルバムがあれば
情報いただけると有難いです。
さて、私のようなド素人はあまり恥をかかないうちに
谷底へ帰りたいとおもいます。お付き合いくださった皆さん
どうもありがとうございました。
書込番号:7927411
0点
現在、BS243とBS243LTDを持っています。BS203Aは、BS243LTDを買う際に売り払ってしまいました。
BS243は、BS203Aと比較すると別物といって良いほど、高域から低域にかけてのバランスもよく、音も繊細かつ滑らかで美しい音がすると思います。BS243はこの値段では文句無くコストパフォーマンスの高い優秀器だと思います。
BS243LTDは、まだ買って間もないのですが、出荷前エージングをしているんじゃないかと思うくらい、良い音で鳴っています。半年鳴らしているBS243より、解像度が高く、細かい音が出て、クリアで音色に深みがある感じです。
主観的な表現ですが、BS243の優等生的な音と比較すると、LTDはより鮮度の高い生き生きとした楽しい音がします。
聴く人やシステム構成によっては、BS243もBS243LTDもあまり差が無いと感じるかもしれませんので、あくまで、個人的な感想という程度に参考にしてください。
書込番号:7982054
0点
ポエポエおやじさま
ついに居られましたねぇ。分かり易い説明です。イメージできますよ。そうなんです。243LTDこのスピーカーはエージングって、普通に聴いて良いから、今は普通に鳴らしてます。243と243LTDですか・・マルチでも組んで居られるのでしょうか?。クラッシック、ジャズ、ロック、ポップス・・どれも合いますし、マルチも組みたいですが、これ以上スピーカー台数増やせないです。それとついにCR-D1LTDも買ってしまいました。高いアンプはなかなか買えないので、ひたすらスピーカー主体にお金掛けてますけど・・。究極は、システムも大事ですけど、ソフトの録音技術も重要ですよね。DVDAUDIOソフトの中森明菜SINGLES27は、192kHz.24bitでめちゃくちゃ綺麗な高音質。マルチだと、Linda RonstadtのWHAT'S NEWなどは、センタースピーカーのボーカルとオーケストラが完全分離で感動です。単なる5.1サラウンドはだめですね。そんなん最初からアンプに付いてるって言いたい。エヴァンゲリオンのDVDAUDIOシリーズも同様に5.1がちゃんと作り込まれていて最高ですし、ジャズ系やクラッシックはSACDで高音質の良いソフトがたくさん出ています。DTS5.1MUSIC DISCのALAN PARSONSのON AIRも凄く良いです。やはり最高のシステムで最高の高音質ソフトを聴くのが最高の醍醐味です。243LTD(他のELACでも良いですよ)で最高の高音質ソフトでお勧めがあれば教えて下さいね。
書込番号:7985975
0点
皆さん、初めまして。
僕も243LTD持ってるんですが、エージング無しでも良い音で鳴りますよね〜。
所で、このサイトはELACに関する書き込みが少ないですね。
僕は個人的に、ELACのスピーカーはジャンル問わず聴けますし、音質的にもかなりパフォーマンスが高いと思うんですが、みなさんはどう思ってらっしゃいますか?
書込番号:8001444
0点
ELAC好きさん。こんばんは。
どんなシステム構成で聴かれていますか?。
このサイトというか、残念ながらELACに関する書き込みはどこも少ないと思います。とても残念ですが、私も、ELACはジャンル問わず聴けると思います。10年くらい前に、5.1chの世界にハマって、ホームシアターに目覚め、店頭でBOSEのトールタイプが良い音だなぁ〜と思って別の店で買おうとしていたところ、店頭の薦められELACのPIPEを聴いたのがきっかけで、断然ELACとなりました。BOSE党の方には申し訳ないですが、明らかに格上の音質で私の好みでした。JBLや国産もこれまでに色々聴いてきましたが、コンパクトでこのスピード感。どんなジャンルも鳴らせる、正に日本の家庭にピッタリな感じと思っています。
書込番号:8002019
0点
ELACFANさん、こんにちは。
ちょっとスピーカーにお金掛けすぎたんで、デノンの安いCDプレーヤーとアンプを使ってます。
実家と一人暮らししているアパート用にスピーカーを買ったらお金が…(笑)
でも、お金貯めてその内、オーラデザインのノートを買おうかなって思ってます。
僕も、JBLや国産のスピーカーを試聴した事がありますが、やはり音楽のジャンルを選んでしまう物が多いんですよね。
僕も、ELACのPIPEは気になってたんですが、感想はいかがですか?
僕の住んでる北海道では視聴できる所が無いんで、ELACFAN さんが羨ましいです(笑)
書込番号:8005444
0点
ELAC好きさん
こんにちは。北海道ですか。ニセコに三回位滑りに行ったり、仕事でも何回か行きましたが、食べ物は美味くて最高ですね。ELACも思い切り慣らせそうです。でも、残念ながら私の住む大阪でも視聴できる機種(今は203が多いですが)は少ないですよ。私の好きな310.2は大抵聴けますが、近所なら、私の所有する6機種のELAC視聴して頂けるんですけどね。(笑)。PIPEはCOMPLATE.2なんですが、癖のない正に絹のようなバランスの良いシアタースピーカーシステムです。極め付けは300Wの出力を誇るサブウーハーですね。大スクリーンのホームシアターでも負けてません。マルチ系は全てCOMPLATE.2です。私の所持する500LINEなどでマルチ組んだら、それ以上のものが期待出来そうですけど、そんな気にさせないくらい良いです。単体では、当然243LTDの足下にも及びませんが、何なんですかね、トータルバランスがGOODですね。私が視聴した他のメーカーのシステムでは、ウーハーが変に箱鳴したり、低域が潰れたり、箱鳴りを抑えて掛かると低域不足だったり、某メーカーのウーハーは低域が乱暴だったり、聴けたものではなかったです。
書込番号:8006291
0点
ELACFANさん、こんばんは。
住んでて言うのも変ですけど、北海道は食べ物美味しいですよ(笑)
大阪では6機種も試聴出来るんですね〜。ますます羨ましい(笑)
マルチだと何よりもバランスが大事ですよね。中でも僕は、サブウーハーが一番重要だと思ってます。
中高音が良くても低音が悪ければ全てが台無しですからね。
サブウーハーの重要性を国産のメーカーがもう少し認識して欲しいものですよね。
書込番号:8006391
0点
さすがわ、ELAC好きさん。おっしゃる通り。よくELACのスピーカーは低音域が足りないと言われる方が居ますが、決め手はアンプなんですよね。ELACの低音域をちゃんと慣らせたら、色んな意味で個人的には最強と思ってます。その点、310.2なんかは面白いですね。スピーカースタンドのやや下辺りに聴き位置を持って来ると、最も低音域を感じますし、聴き位置により立体的になったり、面白いスピーカーです。
書込番号:8006471
0点
そうですね。僕もアンプによってかなり変わってくると思います。
音楽聴くだけであれば全然問題ないと思うんですけどね。
僕は低音過多な音があまり好きじゃないので。
個人的には、低音重視であれば、マルチでシステム組んだ方が良いと思います。
書込番号:8006539
0点
アンプがね・・素晴らしく良いヤツはめっちゃ高いんですよね。金がナンボあっても足らん。
なかなかELACのお話出来る方が少ないので、また、何かあれば教えて下さい。一緒に語りましょう。もう少ししたら、私のHPにELACも入れる予定なので、少しは楽しみにしてみて欲しいです。では、また。
書込番号:8006593
0点
アンプは高いですよね。本当にお金が幾らあっても足りないですよ…
何か良い情報とか有りましたら教えて下さいね。
それでは、また。
書込番号:8006634
0点
急になんですか携帯組のこの盛り上がり(笑)。よろしくお願いします(^_^;)
因みにELACと言うメーカーすら全く知らずにあるオーディオ店で他人様が試聴
しているところを通りかかり、シレっと混ざって(ただ、先客のその方とは
アイコンタクトで混ざって良いかな?どうぞどうぞ的なやり取り有り(笑))、
聴いて衝撃!!Σ (゚Д゚;)コレダ!!!!、次の日には購入した者です。
その場で買わずに1日置いたのは、オーディオ系の雑誌は全く読まないので
とりあえず家に帰ってここを覗くためでした。覗いたら書き込みがメチャ
少なかったので『よっしゃ!あんまり有名じゃない??なら尚のこと嬉しい』
とか思って次の日に購入したのでした。その後、雑誌などでは結構有名な
様なのをここで知ってちょっとがっかりしましたが(笑)。
>僕は個人的に、ELACのスピーカーはジャンル問わず聴けますし、音質的にもかなり
>パフォーマンスが高いと思うんですが、みなさんはどう思ってらっしゃいますか?
全く同感です。なんでもっと皆さんの購入選択肢に入らないのか不思議に
思うほどです。値段も馬鹿高いってほどでもないし。まぁユーロで買える
お国からすれば色んな価格が乗ってるようで、日本は高くはなってますけど、
BS243でも12万円台で買えます。個人的には『気付いている人だけが楽しむ』
的なSPで良いとも思ってますけど(笑)。
低音が足りないとは全く思いません〜。アンプはda1.0ですけど、個人的には
満足な組み合わせです。
潤いと張りがあって、それでいて伸びやかでこもった感じがせず、透明度の
高い中高音はちょっとこのお値段で出せるSPは他にはそんなにないのでは?と
思ってます。私は試聴そのものは203Aでしたのですが(購入前に243も聴いた
けど)、低音が203Aの方が良く言えば豊かに聞こえますが、ユルいと
言われれば確かにそうで、203Aで試聴すると中高音が『突出』して聞こえます。
しかしそれが試聴の時にはメチャインパクトがあり、短時間でELACの魅力を
解らせるには、203Aは良いSPです(笑)。現にそれで私はイチコロでした。
最後に、243LTDについて一言。『ELACよ、そういう商売するか…欲しすぎるぞ
バカヤロー(笑)』…モカがイマイチだったからピアノブラックにしたのに…
本当は木目のSP好きなので、グロッシーウッドなLTD羨ましい過ぎます…orz
書込番号:8006984
0点
六徳さん、初めまして。
僕も、ELACはもっと購入選択肢に入っても良いと思うんですけどね。
因みに僕も、透明度の高いJETVの高音にやられました(笑)
SOULNOTEのアンプをお持ちなんですね!
なかなか地元では試聴出来ないので、ぜひ感想を教えて下さい。
それと、243LTDはウッド好きには堪らないですよ(笑)
書込番号:8007378
0点
盛り上がってますね。また、ちょっとお邪魔したくなりました。
メインのスピーカーには、ThielのCS1.6を使っていますが、これがお気に入りで、買い替えたいと思うスピーカーが出てきていません。
でも、夜間とかBGM用にさほど低音が響かないブックシェルフをサブで併用して使っていて、良い音の小型のブックシェルフを探すのが、このところの趣味となっています。
B&W、NHT、KEF、QUADのスピーカーなどを使って来て、どれも一長一短なので、しばらく自己満足の自作10cmフルレンジを使っていました。昨年、なんとなく、ELACのBS203Aが気になって、買ってしまってから、ELACの罠にはまり、BS243、BS243LTDと我慢しきれず購入してしまいました。
ちょっと前に、カラヤンのSACD版のベートーベン交響曲全集を購入して、時間のあるときに、少しずつ聴いていますが、BS243ではちょっとソースの魅力を出し切れていない感じなので、Thiel CS1.6を使用していました。
しかし、BS243LTDが来てからは、LTDで聴いています。LTDは音の密度や音色の魅力、低音の迫力では、倍の価格のCS1.6には敵いませんが、解像度だけなら十分匹敵すると思いますし、音の立ち上がりのスピード感などは勝っているかもしれません。聴いていてとても爽快です。
今日も第9を聴きましたが、美音に酔いしれました。
それと、ELACのスピーカーは作りもしかっりしていて、見ているだけで、うれしくなりますね。
BS243LTDの話で申し訳ありません。
書込番号:8008880
0点
ELAC好きさん はじめまして。谷底のウマシカさんやELACFANさん、
ポエポエおやじさんのスレの流れ、楽しく読ませて貰ってました。
『なんだ、いるじゃん!!ELACユーザー(笑)』って感じでした(^^)/
ELAC好きな人のカキコを見かけるのは嬉しいけど自分でスレ立てするほどではない
って感じの奥ゆかしい方が多いのかな…(^_^;)?? 7517259に書き込んだ
時も反応薄かったので『うっ!KYだったのかΣ (゚Д゚;)オレ』とか思ってたの
ですが…。この時は『チョーお気に入りのSPに出会ってしまった』うれしさの
あまり興奮しすぎてましたけど(笑)。
>なかなか地元では試聴出来ないので、ぜひ感想を教えて下さい。
北海道にお住まいですか。音楽聴く環境としては恵まれてそうだなぁ…。私は
大阪ですからお店には困りませんが、環境には気を遣いますね〜。集合住宅で
ないなら雪の日は音を吸収してくれそうなので一軒家なら相当な音量で
楽しめそうで羨ましいです(あくまで勝手な想像ですけど)。da1.0ですが、
とにかくSPに惚れたので早く自室で聴きたい…しかし満足のいくアンプを
出来るだけ安い価格帯で探るべく徐々に価格帯を上げていきながらアンプの
試聴を繰り返すのは時間がかかる…(本当ならすべきことですが)。なので
価格.comのアンプのスレで解像感や定位、パワー感、立体的な音場が作れるか、
などにとても敏感にレビューされている方がいて、完全にそのレビュー頼みで
購入しました。個人的には思いっきり正解だったと思ってます。
あくまで私個人の感想と言うことを前提に、「こういう意見もある」程度に
思ってください。まず、da1.0にしてから初めて『低域に解像感』を感じる
という経験をしました。低域にもちゃんと輪郭があって、音程がかなり下まで
付いてるんだな…というのも初めて知りました。これはBS243ではなくその前に
使用していたKEF iQ3ですらテストに繋いだ時に感じたほどです。前のアンプが
KENWOOD R-K1000とうちょっと頼りないモノでしたので、音の奥行き感という
のが全然違う感じで、アンプだけ変えてもこうも変わるものかと思いました。
BS243を繋いで鳴らした時にはもう…一人部屋でガッツポーズを
決めたほどです(笑)。隠しカメラで撮られていたらかなり滑稽な映像だった
ことでしょう(^_^;)。
更にこのda1.0は知人宅に持ち込んでダイアトーンDS-77Zと言うSP(古いです
けど30cm以上のウーハーです)を鳴らして、その知人が現在使用中のONKYO
A-905という、数万クラスのアンプと比べ、『20万超級のアンプは果たして
差があるのかブラインドテスト』をするつもりでした。先にda1.0で普通に
ブラインドせずに試聴。私はDS-77Zを初めて聴いたのですが、知人はda1.0を
繋いで音出しした時 ( ;゚д゚)…ゴクリ ←こんな感じでした。その後、元の
A-905に戻して同じ曲を聴くと…Σ(゚ε゚;)ブッ!って感じで、音の凹凸と
言いますか、押し引き、メリハリといいますか…da1.0と比べると【全てが
のぺ〜っと】聞こえて、二人してかなりショックを受けましたよ(笑)。
da1.0で聴いていた時より恐らく大きいであろう音量にしても【のぺ〜】感が
大きくなるだけ(笑)で…結局ブラインドテストはいらないよな?…と
言うことで中止しました。
まだ書き足りないですが、長くなるのでこの辺で(^_^;)。簡潔に書けずに
すみません。オーディオ歴はたいしたことないので体験ベースのお話を
するしかなく、長くなってしまいました。
書込番号:8008985
0点
>BS243LTDの話で申し訳ありません。
新たに書き込みが(笑)。私も長々da1.0話で済みません。望まれた上に
表現方法が稚拙なものですから。
しかしLTDずる〜い!!!もうホントずる〜い!!とオカマ化しそうなほど(笑)
悩ましい存在です。定価ベースこそ2万円ほどの差ですが、販売価格は
恐らくBS243と同じ値引きは適用してくれそうにないですから(^_^;)、もう
ちょっと差がありそうですね。
作りも質感もLTDは最強ですね…orz 【dc1.0を買うかも知れない貯金】を
LTDに…いやしかし【基本的には同じはず】のSPをまた買うのはかなり勇気が
いるし…くぅ〜。…………やはり羨ましい…orz
書込番号:8009037
0点
ポエポエおやじさん、初めまして。
六徳さん、こんにちは。
ポエポエおやじさん、ティールのスピーカーをお持ちですか。
渋いですね〜。
ELACのスピーカーは職人魂を感じさせるユニットを持ってますよね。
個人的に僕は、幾ら音質的に優れていても、外観が悪いと買う気がしないもので。
その点で、ELACは個人的な条件を満たしてるかな(笑)
六徳さん、北海道も田舎じゃないと、なかなか大音量で聴ける環境は無いですよ(^_^;)
後、243LTDに関しては243に比べて、ポエポエおやじさんが仰るように、解像度やスピード感が良くなっている気がします。
ここら辺の所は、エアコイルによる効果なのかな?
こんな事を言うと、六徳さんを更に悩ませてしまいそうですね(笑)
書込番号:8009953
0点
243LTD. の話が盛り上がっているのを見て、思わず出てきてしまいました。オーディオは、初心者ですが、先日、243LTD.を購入して聴いています。もう、満足なんてもんじゃありません。CDって、「こんなに音が入ってたんだ」とびっくりしている毎日です。
実は、3週間ほど前に、きちんとしたいい音で音楽を聴きたいと思い始めてショップへ行き、事前に少し調べておいたスピーカーとお店でお勧めの奴とをいくつか視聴したのですが、その中で243が、ダントツで好みでした。
しかし、その場では決めずに数日後に別の店へ行ってみるとそこに243LTD.があり、その音に感動してしまいました。
しかし、本当にそんなに音が違うのかもう一度確かめるために、さらに数日後、元の店へ行き、ノーマルの243を視聴したところ、やはり、LTD.の方がより解像度が高く(もちろん243もすごくいい音なのですが)気のせいではないはっきりした違いがあると感じ、購入を決意しました。
低下では、2万円の差ですが、仕入れ値が相対的に高いらしく、購入価格は5万円近く差があったのでその場で相当悩みましたが、今は、LTD.にしてよかったと思っています。
ちなみに、アンプとCDPもその場で購入しました。
amp. soulnote sa1.0
CDP. soulnote sc1.0
です。
8オーム限定アンプで、4オームのSPを鳴らすのは勇気がいりましたが、お店で同じ組み合わせで視聴してみてきれいに鳴っていたので購入に踏み切りました。
一応、規格外の仕様なので他人には積極的にお勧めできませんが、とてもいい音で満足しています。
あと、sc1.0 は、「そのうちパワーアンプが発売されて大化けするのでは?」という期待も少しあります。
長くなって、申し訳ありません。
これからも、よろしく。
書込番号:8011206
0点
243LTDについてくるvan den halのジャンパーケーブルって、最初の100セット限定だったんですね。もらえてよかった。雑誌などでは、日本に入ってくる300セットすべてについているかのような記述でしたよね。自分のは100セットにまにあった様で良かったです。
書込番号:8055548
1点
van den halのジャンパーケーブル最初の100セットと言うと、私のシリアルナンバーも100内なので、それで付属していたのでしょうか。特に気にせずそのまま袋に入ったままでした。まだ、元のジャンパーのままなので、早速取り替えてみます。相変わらず、癖のない鳴りっぷりで満足してます。
書込番号:8062365
0点
皆さんお久しぶりです。
ふと、皆さんの近況(エージングが進んでどの様に音が変わったかや、アンプやCDプレーヤーを変更した等々…)を聞けたらなと思い、書き込んでみました。
是非、書き込みに気付いた方は近況を教えて下さいね。
よろしくお願いします。
書込番号:10898814
0点
スピーカー > ELAC > BS 243 [ペア]
日頃、仕事の帰りが遅くてあまり聴く時間がないですが、日には2曲程度でしょうか。どうしても大きな音が鳴らせなく、小さめの音量・・・、よく静かな喫茶とかで、ジャズが軽く流れているようなイメージでしょうか。休みの昼間とかは、他のシステムで大きめの音量で音楽を聴いていますが、私的にはこの243LTDは、もう、てっきり深夜のリスニングに定着してしまいました。ジャズのピアノとか・・もうなんともたまりませんね。スピーク・ロウとかグレース・マーヤ、寺井尚子あたりが好みなんですが、ちょこちょこ聴いてます。このスピーカーのバランスは凄いです。聞き込むほどに味わいもあります。行きつけのオーディオショップで入荷されていたので、家の設置環境と、もっと高価なアンプで試聴させてもらいましたが、部屋が大きいためか、間が抜けたような音質が全く異なってました。小型ですからね・・、やはり、こぢんまりした場所で静かな感じで聴かれるとたまらないと思いますよ。日本の家庭向きじゃあないですかね。高級オーディオ機器に憧れられているけど、リーズナブルで、大きな音も出せないような・・そんな方には絶対お勧めですね。
4点
僕もELAC狙ってます。でも自分的には15万円もすると、豪華ですけどね。
今普通の243、243LTD、 FS247で悩み中です
書込番号:8392415
1点
透明感のある現代的な音で、私もBS243は最高に気に入ってます。…LTDが
羨ましいです(笑)、私が購入する時に出ていれば性格的にそっちを
買ってたと思います。低音もサイズを考えると出る方ですし膨らまし方が
上手で割と芯も感じさせてくれます。
使い込むとJETツゥイターは、その伸びやかさはそのままに、滑らか方向に
なる感じでこれはこれで気に入ってます。初期のシャッキシャキの荒さが
取れた感じです(ただしこのシャッキシャキが【切れ味】にも感じるので
その点ではパッと聴きの解像感が落ちるようにも感じるかも?)。
LTDは最初から滑らか方向なのだろうか…(と勝手に予想(笑))。
日に2曲でもその時間が至福の時間となれば、かけがえのない時間を提供
してくれる存在ですよね。
書込番号:8404004
1点
六徳さん こんばんは。
LTD羨ましがられてますが、243も良いSPです。逆に243が好みの方も居られます。でも、ホントELACも含めてSPのセッティング環境とアンプの相性、それにも増してソフトの録音技術に悩まされている今日この頃です。家の中をあちこちレイアウト変えてみては、色々試して、よりELACの癖と言いますか、素人ながらに分かる気がしました。あくまで自分なりの主観ですけれど・・。JETトゥイーターも、最新のVに馴れると、518や516では物足らなくなり、ついに4PI PLUS.2を搭載してしまいました。無指向性の強烈な高音に馴れてくると、JETVトゥイーターでさえ物足らなくなるような始末。これはイカンと思い、ひたすら243LTDでしんみりと少ない時間ですが、聴き入っているところです。いつかは、ELACのハイエンドとは思ってますが、時たま、310.2も聴いて、改めてベストセラーとなっていることにもうなずけます。243や243LTDは本当に正当派な音質です。310.2は低域に柔らかい丸みのある箱鳴りの重低音といいますか、特徴がありますし、音楽ジャンルでSPを使い分けて聴いています。
書込番号:8407810
0点
念願のBS243LTDを入手できました!就寝前の一時を癒してくれるスピーカーです。ボサノバを低く流して気持ちよいです。トライオードTRV-88SEとサイドプレスミニとの相性も抜群です。
書込番号:10337588
1点
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